JPS5892801A - 検査ゲ−ジ、モデル等の構造体及びその製造方法 - Google Patents
検査ゲ−ジ、モデル等の構造体及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS5892801A JPS5892801A JP19048281A JP19048281A JPS5892801A JP S5892801 A JPS5892801 A JP S5892801A JP 19048281 A JP19048281 A JP 19048281A JP 19048281 A JP19048281 A JP 19048281A JP S5892801 A JPS5892801 A JP S5892801A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- surface layer
- layer
- glass cloth
- model
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 17
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 58
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 58
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 claims abstract description 45
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims abstract description 29
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 23
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims abstract description 20
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 20
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 13
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 229910002012 Aerosil® Inorganic materials 0.000 claims description 6
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims description 4
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 7
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 abstract description 6
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 abstract description 6
- 238000005187 foaming Methods 0.000 abstract description 5
- YLQBMQCUIZJEEH-UHFFFAOYSA-N Furan Chemical compound C=1C=COC=1 YLQBMQCUIZJEEH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 244000046146 Pueraria lobata Species 0.000 description 2
- 235000010575 Pueraria lobata Nutrition 0.000 description 2
- PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N Styrene Chemical compound C=CC1=CC=CC=C1 PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229930091051 Arenine Natural products 0.000 description 1
- 241001062872 Cleyera japonica Species 0.000 description 1
- 241000272201 Columbiformes Species 0.000 description 1
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 101150037084 IMMT gene Proteins 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001430 anti-depressive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000935 antidepressant agent Substances 0.000 description 1
- 229940005513 antidepressants Drugs 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004088 foaming agent Substances 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 239000003960 organic solvent Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
- 238000003908 quality control method Methods 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B3/00—Measuring instruments characterised by the use of mechanical techniques
- G01B3/14—Templates for checking contours
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明に、自動1部品であり外板、おふいに内腺材(ト
リ五部品)の精度等を検量すゐための検量ゲージ、又は
、製造工程に配、した装置や治具勢の精駅基準となりモ
デル勢に用いらjLA構造体とその製造方法に関すムも
のでTox−@従来、上記のLうな検査ゲージ、モデル
等に用゛いらjll構造体においてに、第1図に示すよ
うに、!IIfI!lll1と、該表面層lを支えb棚
側バイ1又にハニカムからなぁ下i2とll111II
材3から栴a”grt、ふ構造部4とからなり、それら
にカラステ曹ツ1やカラスチー1勢を含んだ樹脂により
豪着嘔れてvhた。又、前記゛表面層1にその剛性と精
度を保つために9層程度のガラスクロス層から作られて
いた。そして、その製造方法は、第2図に示すように、
先ずマスクモデル5の周囲に木枠等で堰6を作シ、該マ
スタモデル5の上面にゲルコート樹脂を塗布する。然る
後。
リ五部品)の精度等を検量すゐための検量ゲージ、又は
、製造工程に配、した装置や治具勢の精駅基準となりモ
デル勢に用いらjLA構造体とその製造方法に関すムも
のでTox−@従来、上記のLうな検査ゲージ、モデル
等に用゛いらjll構造体においてに、第1図に示すよ
うに、!IIfI!lll1と、該表面層lを支えb棚
側バイ1又にハニカムからなぁ下i2とll111II
材3から栴a”grt、ふ構造部4とからなり、それら
にカラステ曹ツ1やカラスチー1勢を含んだ樹脂により
豪着嘔れてvhた。又、前記゛表面層1にその剛性と精
度を保つために9層程度のガラスクロス層から作られて
いた。そして、その製造方法は、第2図に示すように、
先ずマスクモデル5の周囲に木枠等で堰6を作シ、該マ
スタモデル5の上面にゲルコート樹脂を塗布する。然る
後。
その上にガラスクロスを積層して表面層lを作る。次に
マスクモデル5の上方の必要な寸法を、確保した位置に
支柱7及び支え枠8を介して下枠2を固定し、前記!!
面層lの裏面となる上面との間に脚部材3をガラスチョ
ップやガラステープ等を含んだ樹脂で接着して構造体を
形成し、これをマスクモデル5から離型反転させて、検
査ゲージ又はモデルとして使用してい九〇しかしながら
、この従来の構造体では表面層1を積層して作るため、
工数が掛るだけではなく、誼積層作業は通常9回程度行
う、すなわち9層程度に重ねる苑め、ar脂脂化化温度
関係上4〜5枚積層した後、10数時間あるいは1日お
いて2日に分けて行なわなければならない等多大な時間
を要するという問題があり、又、構造部4の脚部材3の
組付けはII面層lの裏面と下枠2との寸法に合せて樹
脂パイプ等を切断し。
マスクモデル5の上方の必要な寸法を、確保した位置に
支柱7及び支え枠8を介して下枠2を固定し、前記!!
面層lの裏面となる上面との間に脚部材3をガラスチョ
ップやガラステープ等を含んだ樹脂で接着して構造体を
形成し、これをマスクモデル5から離型反転させて、検
査ゲージ又はモデルとして使用してい九〇しかしながら
、この従来の構造体では表面層1を積層して作るため、
工数が掛るだけではなく、誼積層作業は通常9回程度行
う、すなわち9層程度に重ねる苑め、ar脂脂化化温度
関係上4〜5枚積層した後、10数時間あるいは1日お
いて2日に分けて行なわなければならない等多大な時間
を要するという問題があり、又、構造部4の脚部材3の
組付けはII面層lの裏面と下枠2との寸法に合せて樹
脂パイプ等を切断し。
樹脂で接着しなければならないため、該接着に用いる樹
脂の量が多くなると、硬化熱等によシ表面層lに凹みが
できたり、あるいは、脚部材3の設ける位置によっては
全体を歪ませる虞れもあシ、又1脚部材3の切断寸法に
精度がでていないと表面層lをも歪壕せることになる等
。
脂の量が多くなると、硬化熱等によシ表面層lに凹みが
できたり、あるいは、脚部材3の設ける位置によっては
全体を歪ませる虞れもあシ、又1脚部材3の切断寸法に
精度がでていないと表面層lをも歪壕せることになる等
。
精度を確保するのが困難で熟練を要するだけではなく、
組付は工数が掛るという問題もあシ、さらに、構造部4
を樹脂パイプやハトカムで構成しているが1表面層10
バツクアツプの丸め、脚部材3や筋かい9を多数使用す
るため、意外に重量が嵩むものとなるだけではなく、材
料費や加工費が嵩み、コスト高になるという問題もあっ
た。
組付は工数が掛るという問題もあシ、さらに、構造部4
を樹脂パイプやハトカムで構成しているが1表面層10
バツクアツプの丸め、脚部材3や筋かい9を多数使用す
るため、意外に重量が嵩むものとなるだけではなく、材
料費や加工費が嵩み、コスト高になるという問題もあっ
た。
上記従来の欠点を改善するため、第3図に示すように、
マスタモデル11の周囲及び上方に堰12を作シ、*脂
13を発泡して構造部を形成する方法も考えられるが、
この方法によれば表面層14となるガラスクロスの積層
は3層程(よく、で そのための作業時間は大巾に短縮することができるので
はめゐが、堰12を樹脂13の発泡圧に耐える強固で密
閉されたものにしなければならない丸め、該堰12の製
作に多大の工数を必要とし、しかも樹脂13の注入量及
び発泡剤との配合比、温度管理等に技術を要するため、
その品質管層が困難で、かつ、煩わしいという問題があ
シ、又s It m 13の表面では発泡が終ったよう
にみえて本、内部では後発泡が長時間に亘って進行して
いる場合が多く、マスタモデル11から検査ゲージ等と
なる該構造体を早目に脱製すると狂いが生じる虞れがあ
るだけではなく1発電源度が高くなシすぎると、構造体
の表面層14の出来が悪くなり、そのために仕上げ工数
が大となる勢・の問題がある。
マスタモデル11の周囲及び上方に堰12を作シ、*脂
13を発泡して構造部を形成する方法も考えられるが、
この方法によれば表面層14となるガラスクロスの積層
は3層程(よく、で そのための作業時間は大巾に短縮することができるので
はめゐが、堰12を樹脂13の発泡圧に耐える強固で密
閉されたものにしなければならない丸め、該堰12の製
作に多大の工数を必要とし、しかも樹脂13の注入量及
び発泡剤との配合比、温度管理等に技術を要するため、
その品質管層が困難で、かつ、煩わしいという問題があ
シ、又s It m 13の表面では発泡が終ったよう
にみえて本、内部では後発泡が長時間に亘って進行して
いる場合が多く、マスタモデル11から検査ゲージ等と
なる該構造体を早目に脱製すると狂いが生じる虞れがあ
るだけではなく1発電源度が高くなシすぎると、構造体
の表面層14の出来が悪くなり、そのために仕上げ工数
が大となる勢・の問題がある。
上記従来の問題点を解消するため1本願出願人は先きK
tbmをした特願昭55−178838号により、「ゲ
ルコート樹脂を硬化して表層s2Jとし、この裏面Kl
i脂INI)ものρを硬化して表面層塾を構成すると共
に、樹脂硬質発泡体ブロックで形成した構造部24を、
前記表WiNIzの裏面に、全面的にバックアップする
ようにして一体に形成して構成した構造体」(第4図参
照)とその製造法を提供して、a作作業性の向上。
tbmをした特願昭55−178838号により、「ゲ
ルコート樹脂を硬化して表層s2Jとし、この裏面Kl
i脂INI)ものρを硬化して表面層塾を構成すると共
に、樹脂硬質発泡体ブロックで形成した構造部24を、
前記表WiNIzの裏面に、全面的にバックアップする
ようにして一体に形成して構成した構造体」(第4図参
照)とその製造法を提供して、a作作業性の向上。
製作工数及びローの削減、製作コストの低減、軽量化勢
を図ったのであるが、しかしながらこの構造のものでは
、大証の検査ゲージ、モデル等の構造体の場合には、そ
の製作時において骸構造体の構造部飼の奥まで樹脂線も
のnが充填されない場合があり、その部分の表1面層2
3VC巣が出やすく、又、製作後の表面層樹脂の硬化収
縮による寸法変化の影響が大きいだけでは表く、使用時
の落下衝撃などで構造体が座屈しやすいという問題が発
生し、又、骸構造体は軽量であるため、クリープ変形が
起こり鶏いが、一旦起こすと軽量が災いして元に戻シー
いため、該クリープ変形が完全に起らないようKするこ
とが望ましい。bは取付はベースである。
を図ったのであるが、しかしながらこの構造のものでは
、大証の検査ゲージ、モデル等の構造体の場合には、そ
の製作時において骸構造体の構造部飼の奥まで樹脂線も
のnが充填されない場合があり、その部分の表1面層2
3VC巣が出やすく、又、製作後の表面層樹脂の硬化収
縮による寸法変化の影響が大きいだけでは表く、使用時
の落下衝撃などで構造体が座屈しやすいという問題が発
生し、又、骸構造体は軽量であるため、クリープ変形が
起こり鶏いが、一旦起こすと軽量が災いして元に戻シー
いため、該クリープ変形が完全に起らないようKするこ
とが望ましい。bは取付はベースである。
そこで、本発明では、先きに出願をした構造体の利点を
損うことなく、大証の検量ゲージやモデル等の構造体の
制作後に発生する表面層の硬化収縮及び使用時における
落下衝撃による構造部の座屈変形を防ぎ、かつ、運搬、
使用、保管時におけも8光、気温(%に夏季等の^温特
)によるクリープ変形を完全に防止することを目的とす
るものである。
損うことなく、大証の検量ゲージやモデル等の構造体の
制作後に発生する表面層の硬化収縮及び使用時における
落下衝撃による構造部の座屈変形を防ぎ、かつ、運搬、
使用、保管時におけも8光、気温(%に夏季等の^温特
)によるクリープ変形を完全に防止することを目的とす
るものである。
そのため本発明では、第1K、表面層を三層状に構成し
、その表面部をゲルコート樹脂で形成し、中間部を2〜
3層のガラスクロスを**で積層したガラスクロス層で
形成し、裏EIlilISをアエロジルと低発熱性樹脂
を主材とした樹脂線。
、その表面部をゲルコート樹脂で形成し、中間部を2〜
3層のガラスクロスを**で積層したガラスクロス層で
形成し、裏EIlilISをアエロジルと低発熱性樹脂
を主材とした樹脂線。
もので形成すると共に、該表面層を樹脂硬質発泡体から
なる構造部によシバツクアップするようにした構造体を
提供し、絡2に、表面層を三層状に構成し、七の、・1
表面部をゲルコート樹脂で形成し、中間部を2〜3層の
ガラスクロスを樹脂で積層したガラスクロス層で形成し
、裏面部をアエロジルと低発熱性immt主材とし九m
m練もの+形成し、麩表面層をIIJIVI−質発泡体
からなる支持枠体で構成された構造部によりバックアッ
プすると共に、前記構造部の下端周縁に沿わせて金属製
の薄板からなる断面時り字状をなすアングルを取付け、
かつ、該アングルと前記表面層との間に構造体の@面及
びコーナ部に沿わせて上下方向に前記と同様の材質から
なるアングルを取付けた構造体とその製造方法を提供す
ることによシ所期の目的を達成するようKしたものであ
る。
なる構造部によシバツクアップするようにした構造体を
提供し、絡2に、表面層を三層状に構成し、七の、・1
表面部をゲルコート樹脂で形成し、中間部を2〜3層の
ガラスクロスを樹脂で積層したガラスクロス層で形成し
、裏面部をアエロジルと低発熱性immt主材とし九m
m練もの+形成し、麩表面層をIIJIVI−質発泡体
からなる支持枠体で構成された構造部によりバックアッ
プすると共に、前記構造部の下端周縁に沿わせて金属製
の薄板からなる断面時り字状をなすアングルを取付け、
かつ、該アングルと前記表面層との間に構造体の@面及
びコーナ部に沿わせて上下方向に前記と同様の材質から
なるアングルを取付けた構造体とその製造方法を提供す
ることによシ所期の目的を達成するようKしたものであ
る。
以下1本発明を図示せる実施例に随って説明する。
人は検査ゲージ、モデル等の構造体であって、表面層重
と、該11k面層1をバックアップする構造sbとから
構成されている。11面層1はエポキシ樹脂を主材とし
喪ゲルコート檎脂を硬化し九表面部31と、ガラスクロ
スを2〜3層樹脂によシ積層したガラスクロス層かもな
る中間s32と、アエロジルと低発熱性樹脂を主材とじ
九−脂味ものを硬化した裏面部おとが層状になって構成
され、表面部31の表面は後述するマスタモデル41の
上屹倉歓するよう罠なされている。榊に 造sbは公知の樹脂硬質発泡体ブロック34mが複数個
接着剤等によシ接合された支持枠体34によシ構成され
、その下面には金属粉(例えばアルミ粉)入り樹脂で形
成された基準面となる取付はベースあが接着剤等により
取付けられている。あは骸構造体人の側面に取付けられ
たり2ン1であって、該クランプあけ被検査物(図示せ
ず)等を固定するものであって、必ずし屯必要なもので
はなく、咳クラン136を使用しないで済むものkは取
付けなくてもよい。
と、該11k面層1をバックアップする構造sbとから
構成されている。11面層1はエポキシ樹脂を主材とし
喪ゲルコート檎脂を硬化し九表面部31と、ガラスクロ
スを2〜3層樹脂によシ積層したガラスクロス層かもな
る中間s32と、アエロジルと低発熱性樹脂を主材とじ
九−脂味ものを硬化した裏面部おとが層状になって構成
され、表面部31の表面は後述するマスタモデル41の
上屹倉歓するよう罠なされている。榊に 造sbは公知の樹脂硬質発泡体ブロック34mが複数個
接着剤等によシ接合された支持枠体34によシ構成され
、その下面には金属粉(例えばアルミ粉)入り樹脂で形
成された基準面となる取付はベースあが接着剤等により
取付けられている。あは骸構造体人の側面に取付けられ
たり2ン1であって、該クランプあけ被検査物(図示せ
ず)等を固定するものであって、必ずし屯必要なもので
はなく、咳クラン136を使用しないで済むものkは取
付けなくてもよい。
第7図乃至第8図は本発明の第2発明の実施例を示すも
のであって、前記構造部すを構成する支持枠体あの下端
周縁に金属製の薄板あ・らなる断面時り字状をなすアン
グルごを接着剤等により取付け、かつ、該支持枠体編の
側面にも前記アングル37と同材質からなる板状のアン
グル関を、又、コーナ部には前記アングルごと同形状を
しえアングル罪を上下方向Km着剤等によプ取付けて、
前記アングル胛、とfR面層1との関に介在させて複合
構造とし%該構造部すを強固なものKしたものである。
のであって、前記構造部すを構成する支持枠体あの下端
周縁に金属製の薄板あ・らなる断面時り字状をなすアン
グルごを接着剤等により取付け、かつ、該支持枠体編の
側面にも前記アングル37と同材質からなる板状のアン
グル関を、又、コーナ部には前記アングルごと同形状を
しえアングル罪を上下方向Km着剤等によプ取付けて、
前記アングル胛、とfR面層1との関に介在させて複合
構造とし%該構造部すを強固なものKしたものである。
槌は前記アングル37と38.又はアングル田と39°
との接合部に接着され九副板である。
との接合部に接着され九副板である。
次に本発明による前記構造体人の製造方法を、その第2
発明の実施例に基づいて説明する@先ずマスタモデル4
1の1面41 mを断面ゲージ、もしくはカーブ定規(
図示せず)等で形状を取り、樹脂硬質発泡体34易にカ
ッ)ilLとしてマーキングし、(第9図0)参照)カ
ットする。該カットの方法蝶機械鋸や電熱線を用跡る他
、スチレン硬質発泡体等においてはマスタモデル41と
の間に有機溶剤を入れ、S解によって行ってもよい。次
にカットされた樹脂硬質発泡体U暑をエポキシ系樹脂に
より複数接合して構造部すの主体部とがる支□持枠体論
を形、成する。(第9図(Cり参照)この場合必要に応
じて表面層aが癲接する儒をならすカットをするか、あ
るいは裏面をそろえるために定盤(図示せず)で作る・
然る後、前記マスタモデル41の周囲に木枠等で堰42
を作シシートワックス43と#Il緘剤伺を塗布した後
、表面層aの表面1631となるエポキシ樹脂を主材と
したゲルコート樹脂311を塗布し。
発明の実施例に基づいて説明する@先ずマスタモデル4
1の1面41 mを断面ゲージ、もしくはカーブ定規(
図示せず)等で形状を取り、樹脂硬質発泡体34易にカ
ッ)ilLとしてマーキングし、(第9図0)参照)カ
ットする。該カットの方法蝶機械鋸や電熱線を用跡る他
、スチレン硬質発泡体等においてはマスタモデル41と
の間に有機溶剤を入れ、S解によって行ってもよい。次
にカットされた樹脂硬質発泡体U暑をエポキシ系樹脂に
より複数接合して構造部すの主体部とがる支□持枠体論
を形、成する。(第9図(Cり参照)この場合必要に応
じて表面層aが癲接する儒をならすカットをするか、あ
るいは裏面をそろえるために定盤(図示せず)で作る・
然る後、前記マスタモデル41の周囲に木枠等で堰42
を作シシートワックス43と#Il緘剤伺を塗布した後
、表面層aの表面1631となるエポキシ樹脂を主材と
したゲルコート樹脂311を塗布し。
次に中間部羽となるガラスクロス32mをエポキシ系樹
脂仙によシ2〜3層積層し1m後に裏面部おとなるアエ
ロジルと低発熱性樹脂を主材とした樹脂線もの331を
塗布して表面層1を作る。
脂仙によシ2〜3層積層し1m後に裏面部おとなるアエ
ロジルと低発熱性樹脂を主材とした樹脂線もの331を
塗布して表面層1を作る。
(第9図f→参照)尚、前記離皺材伺はフラン系、シリ
コン系、ワックス系等でよく、又、骸作県と同時に前記
支持枠体腕の!!面層aが接合する面に4同様の樹脂線
もの331を塗布することが望ましい。(第9図に)参
照) 前記のようKしてマスタモデル41の上rfJ41暑に
表面層1を形成し九41%先きに形成しておいた支持枠
体あを被せて接合させてから、該支持枠体あの下端(!
FRjAでは上方に位置している)周縁及び@面及びコ
ーナ部にそれぞれの形状に適合したアングル37 、3
8 、39を接着剤で取付け、さらに支持枠体腕の下1
1iKjII*面となる取付はベースあを接着剤で取付
け、然る後、該ペースおを2エイスカツター等で削り1
寸法のn度を出す。(119図(へ)参WA)そして、
表面層aが硬化した後に、マスタモデル41よtpmm
<反転)させる。シートワックス葛は構造体人の離層後
に剥がし、塩424b取外す。(第9図(へ)参照)一
方離臘し九構造体AKは必要に応じて普検査物(図示せ
ず)等を固定するクランク蕊を増付ける。(第7図参照
) 以上述べたように本発明によれば表面層をゲルコート樹
脂からなる表面部と、ガラスクロス層からなる中間部と
、II脂練ものからなる裏面部とで三層状に構成し1表
面に沿った方向の剛性を増し、該表面沿い方向のSみ防
止を計り、かつ、*m練ものに低発熱性樹脂を基材とし
、熱歪を防止するようKl、Jので、特に大蓋の構造体
に大きく発生する製作後の硬化収縮を防止することがで
きるだけではなく、たとえ裏#Jsの樹脂線ものの部分
に巣が発生したとしても、中間部のガラスフ四ス層で実
用上問題ない程度にS面部の剛性を保持することができ
るため、該表向部に発生し易い果を防止することがてき
。
コン系、ワックス系等でよく、又、骸作県と同時に前記
支持枠体腕の!!面層aが接合する面に4同様の樹脂線
もの331を塗布することが望ましい。(第9図に)参
照) 前記のようKしてマスタモデル41の上rfJ41暑に
表面層1を形成し九41%先きに形成しておいた支持枠
体あを被せて接合させてから、該支持枠体あの下端(!
FRjAでは上方に位置している)周縁及び@面及びコ
ーナ部にそれぞれの形状に適合したアングル37 、3
8 、39を接着剤で取付け、さらに支持枠体腕の下1
1iKjII*面となる取付はベースあを接着剤で取付
け、然る後、該ペースおを2エイスカツター等で削り1
寸法のn度を出す。(119図(へ)参WA)そして、
表面層aが硬化した後に、マスタモデル41よtpmm
<反転)させる。シートワックス葛は構造体人の離層後
に剥がし、塩424b取外す。(第9図(へ)参照)一
方離臘し九構造体AKは必要に応じて普検査物(図示せ
ず)等を固定するクランク蕊を増付ける。(第7図参照
) 以上述べたように本発明によれば表面層をゲルコート樹
脂からなる表面部と、ガラスクロス層からなる中間部と
、II脂練ものからなる裏面部とで三層状に構成し1表
面に沿った方向の剛性を増し、該表面沿い方向のSみ防
止を計り、かつ、*m練ものに低発熱性樹脂を基材とし
、熱歪を防止するようKl、Jので、特に大蓋の構造体
に大きく発生する製作後の硬化収縮を防止することがで
きるだけではなく、たとえ裏#Jsの樹脂線ものの部分
に巣が発生したとしても、中間部のガラスフ四ス層で実
用上問題ない程度にS面部の剛性を保持することができ
るため、該表向部に発生し易い果を防止することがてき
。
常に安定し九表面品質が得られるようになつ九。
又、本発明の#I2発1jllKよれば、構造部の主体
部を形成する樹脂硬質発泡体からなる支持枠体の下端周
縁と上下方向のコーナ部を金属製の薄板からなる略り字
状をしたアングルで囲い、かつ、支持枠体の@面にも、
前記支持枠体のTm周縁に取付けたア・ングルと表面層
とを連結する同材質からなる板状のアングルを取付けて
構造部を構成したので、表面層と直角方向の剛性を増す
ことができ、よって、マスp 4 f ル(D 正規面
に対するスキが発生するのを防止することができ、かつ
使用時の不注意で起る落下衡撃による構造部の座屈によ
るベース面のへこみ等の狂い、及びコーナ部等の欠損を
防止することができた。さらに、構造部を構成する樹脂
硬質発泡体からなる支持枠体と金属製の薄板からなるア
ングルは軽量であシ、シかも、該アングルの補強による
剛性アップによってクリ−1変形をも防止することがで
きる等の効果を有する4のである。
部を形成する樹脂硬質発泡体からなる支持枠体の下端周
縁と上下方向のコーナ部を金属製の薄板からなる略り字
状をしたアングルで囲い、かつ、支持枠体の@面にも、
前記支持枠体のTm周縁に取付けたア・ングルと表面層
とを連結する同材質からなる板状のアングルを取付けて
構造部を構成したので、表面層と直角方向の剛性を増す
ことができ、よって、マスp 4 f ル(D 正規面
に対するスキが発生するのを防止することができ、かつ
使用時の不注意で起る落下衡撃による構造部の座屈によ
るベース面のへこみ等の狂い、及びコーナ部等の欠損を
防止することができた。さらに、構造部を構成する樹脂
硬質発泡体からなる支持枠体と金属製の薄板からなるア
ングルは軽量であシ、シかも、該アングルの補強による
剛性アップによってクリ−1変形をも防止することがで
きる等の効果を有する4のである。
第1図は従来の構造体を示す斜視図、第2図は同上の製
造方法を示す@面図、第3図は本発明に至る改善案を示
す構造体の製造方法を示す側断面図、第4図は本発明の
基本発明に係る構造体、の構造を3、吊す部分拡大断面
図、第5図は本発明による構造体を示す斜視図、第6図
は第5図のl−11m拡大拡大図、第7図は本発明の第
2発明に係る構造体を示す斜視図、第8図は第7図の■
−■線拡線断大断面図9図0)〜(へ)は第2発明に係
る構造体の製造工程を示す%部分及び全体斜視図と側断
面図である。 Aは構造体、°鳳は表面層、b=は構造部、31は表面
部、諺は中間部、おけ裏面部、翼は支持枠体、35は取
付はベース、37.38.39はアングル。 41ハマスタモデル、42は堰、葛はシートワックス、
44は離蓋剤。 第 1 171 第:3図 第 2 口 w、 + I7I F 2J’; 6 図
造方法を示す@面図、第3図は本発明に至る改善案を示
す構造体の製造方法を示す側断面図、第4図は本発明の
基本発明に係る構造体、の構造を3、吊す部分拡大断面
図、第5図は本発明による構造体を示す斜視図、第6図
は第5図のl−11m拡大拡大図、第7図は本発明の第
2発明に係る構造体を示す斜視図、第8図は第7図の■
−■線拡線断大断面図9図0)〜(へ)は第2発明に係
る構造体の製造工程を示す%部分及び全体斜視図と側断
面図である。 Aは構造体、°鳳は表面層、b=は構造部、31は表面
部、諺は中間部、おけ裏面部、翼は支持枠体、35は取
付はベース、37.38.39はアングル。 41ハマスタモデル、42は堰、葛はシートワックス、
44は離蓋剤。 第 1 171 第:3図 第 2 口 w、 + I7I F 2J’; 6 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t 表面部をゲルコート樹脂で形成し、中間部をガラス
クロスを積層したガラスクロス層で形成し、裏面部を樹
脂線もので形成して三層状をなす表面層を構成すると共
に、骸表面層を樹脂硬質発泡体ブロックからなる一支持
枠体で構成された構造部によりバックアップするようK
し九ことを411徽とする検査ゲージ、モデル等の構造
体0 2、 前記樹脂線ものは、アエロジルと低発熱性樹脂を
主材とじ丸線ものであることを特徴とする特許請求の範
囲第1項に記載の検査ゲージ、毫デル等の構造体・ L IIElilsをゲルコート樹脂で形成し、中間
部をガラスクロスを積層したガラスクロス層で形成し、
裏面部を樹脂線もので形成して三層状をなす表面層を構
成し、該表面層を樹脂硬質発泡体ブロックからなる支持
砕体で構成され九構造部によpバックアップするよう圧
すると共に、前記構造部の下端周縁に沿わせて金属製の
薄板からなるアングルを取付け、かつ、前記表面層と該
構造部の下縁コーナsK設けたアングルとの間に、構造
部の@面に沿わせて上下方向に、前記と同様の材料から
なるアングルを取付けたことを特徴とする検査ゲージ、
モデル等の構造体。 4、 前配樹脂練4のは、アエロジルと低発熱性樹脂を
主材とし丸線ものであることを特徴とする特許請求の範
囲第3項に記載の検査ゲージ、モデル尋の構造体。 5.11脂硬質発泡体ブロックをマスタモデルに合せて
カットし、該力、ツトしたブロックを組合せて接合して
構造部となる支持枠体を作っておく。然る後、前記マス
クモデルの上面に離皺処運を行ない、かつ、該マスタモ
デルの表面と合歓する表面層を作る丸めゲルコート樹脂
を塗布し、その上にガラスクロスを樹脂により2〜3層
積層した後、樹脂線%c+tm布丁す、然ふ後、そnら
樹脂勢tm布したマスタモデルの上面に、前記支持枠体
會被ゼ、該支持枠体の周at金属製の薄板から麦bアン
グルにて補強し、前記樹脂勢か硬化した後II!lIし
て作ゐこと【特徴とすb検量ゲージ、モデル輯の構造体
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19048281A JPS5892801A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 検査ゲ−ジ、モデル等の構造体及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19048281A JPS5892801A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 検査ゲ−ジ、モデル等の構造体及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892801A true JPS5892801A (ja) | 1983-06-02 |
| JPS6123482B2 JPS6123482B2 (ja) | 1986-06-06 |
Family
ID=16258830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19048281A Granted JPS5892801A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 検査ゲ−ジ、モデル等の構造体及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892801A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0744924U (ja) * | 1985-08-09 | 1995-12-05 | ピラーハウス インターナショナル リミテッド | はんだづけ装置 |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP19048281A patent/JPS5892801A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0744924U (ja) * | 1985-08-09 | 1995-12-05 | ピラーハウス インターナショナル リミテッド | はんだづけ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6123482B2 (ja) | 1986-06-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4610901A (en) | Dual glazed insulatable stained glass window and method of making same | |
| US20120055619A1 (en) | Systems and Methods for Fabricating Composite Fiberglass Laminate Articles | |
| CN106273542B (zh) | 复合材料平直尾翼双梁盒段整体共固化成型方法 | |
| WO2009135442A1 (zh) | 镁合金蜂窝板及其生产工艺 | |
| CN112537047A (zh) | 一种复合材料反射器成型装配方法 | |
| CN104767035A (zh) | 一种高精度碳纤维副反射面成型方法 | |
| JPH0326362B2 (ja) | ||
| TW200301730A (en) | Method of making structural cellular cores suitable to use of wood | |
| JPS5892801A (ja) | 検査ゲ−ジ、モデル等の構造体及びその製造方法 | |
| JPH08169057A (ja) | 接着治具およびその製作方法 | |
| CN113799417A (zh) | 碳纤维面板型蜂窝板板孔及其补强方法 | |
| JP4889056B2 (ja) | コンクリートの養生用シート及び養生方法 | |
| JPS6054601B2 (ja) | 検査ゲ−ジ、モデル等の構造体及びその製造法 | |
| JPS6237321B2 (ja) | ||
| CN205364773U (zh) | 一种用于层板成型的胶接装配平台 | |
| JPS6033361Y2 (ja) | 検査ゲ−ジ、モデル等の構造体 | |
| JPS6148081B2 (ja) | ||
| CN117621549A (zh) | 薄壁碳蒙皮蜂窝板金属埋件轻量化结构及其制备方法 | |
| JP7007775B1 (ja) | 構造体 | |
| JPS5921692B2 (ja) | 推進器用翼模型の製作方法 | |
| JPH06104344B2 (ja) | スト−ンパネルの製造方法 | |
| JP2982002B2 (ja) | ハニカムパネルの製造方法 | |
| JPS6118118Y2 (ja) | ||
| JP2003071865A (ja) | 熱防護パネルの製造方法 | |
| CN205955065U (zh) | 强化塑木复合板 |