JPS5892881A - アラ−ム電子時計 - Google Patents
アラ−ム電子時計Info
- Publication number
- JPS5892881A JPS5892881A JP19304281A JP19304281A JPS5892881A JP S5892881 A JPS5892881 A JP S5892881A JP 19304281 A JP19304281 A JP 19304281A JP 19304281 A JP19304281 A JP 19304281A JP S5892881 A JPS5892881 A JP S5892881A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speaker
- signal
- driving
- circuit
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 7
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 241001067453 Therion Species 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C21/00—Producing acoustic time signals by electrical means
- G04C21/02—Constructional details
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電池内部抵抗に起因する発音時の誤動作防止を
考慮したアラーム電子時計に関するものである。
考慮したアラーム電子時計に関するものである。
腕時計に用いる電池は小型であるため一般的に内部抵抗
が大きく、アラーム発音時の大IIEflLによシミ池
電圧が低下し、こnによシ発振分周動作が停止し、スピ
ーカ駆動回路の動作も止まシ、場合によっては大電流が
流n続け、電池が放電を終了してしまう。
が大きく、アラーム発音時の大IIEflLによシミ池
電圧が低下し、こnによシ発振分周動作が停止し、スピ
ーカ駆動回路の動作も止まシ、場合によっては大電流が
流n続け、電池が放電を終了してしまう。
こnt防止するためには電池電圧の低下を検出して、ア
ラームを強制停止させてしまえば良いわけである。とこ
ろが、電池電圧の絶体1![ヲ検出する回路はIC上に
高精度で作ることは難しく、回路が複雑になったシ調整
を要したシする。
ラームを強制停止させてしまえば良いわけである。とこ
ろが、電池電圧の絶体1![ヲ検出する回路はIC上に
高精度で作ることは難しく、回路が複雑になったシ調整
を要したシする。
本発明は上記の欠点を改善し、電池内部抵抗の大きさを
比較的簡単に十分な精度で検出できる検出回路管用いて
発音時の誤動作を防止することを目的とするものである
。
比較的簡単に十分な精度で検出できる検出回路管用いて
発音時の誤動作を防止することを目的とするものである
。
以下図面により本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一笑施例を説明するための回゛路図で
ある。
ある。
1は発振分周回路で、表示駆動回路2と接続さrt″C
いる。表示駆動回路2の出力は表示装[3に接続さn1
表示装置3は時刻などの表示を行う。
いる。表示駆動回路2の出力は表示装[3に接続さn1
表示装置3は時刻などの表示を行う。
発振分周回路1はアラーム制御回路4とも接続さn1ア
ラ一ム制御回路4の出力はスピーカ駆動回路5t−通し
てスピーカ6に送らnる。
ラ一ム制御回路4の出力はスピーカ駆動回路5t−通し
てスピーカ6に送らnる。
検出動作制御回N7はアラーム制御回路4及び発振分周
回路lによシ得らnる信号を合成して検出回路8の動作
を制御する。
回路lによシ得らnる信号を合成して検出回路8の動作
を制御する。
検出回路8の内部構成を詳しく説明すると、抵抗9 、
10 、11及び11τ12が電池13に対して直列に
接続さnる。抵抗10 、11の接続点から71714
を介してコンデンサ15が接続される。:2ンデンサ1
5の電位及び抵抗9,10の接続点の電位はフンパレー
タ16に入力さ0%フンパレータ16の出力iアラーム
制御回路4に入力される。tた、;ンパレータ16は検
出動作制御回路7の出力によシコンパレータ動作を制御
される。
10 、11及び11τ12が電池13に対して直列に
接続さnる。抵抗10 、11の接続点から71714
を介してコンデンサ15が接続される。:2ンデンサ1
5の電位及び抵抗9,10の接続点の電位はフンパレー
タ16に入力さ0%フンパレータ16の出力iアラーム
制御回路4に入力される。tた、;ンパレータ16は検
出動作制御回路7の出力によシコンパレータ動作を制御
される。
次に第2図の信号図を用いて動作の説明を行う。スピー
カの駆動を開始する少し前に信号B、がハイレベル(以
下「HJとする。]になj97111712がONする
。こnによシ抵抗9 、10 、11に電流が流れ、電
池電圧の分圧管行う、こnと同時に信号8.も、スピー
カの駆動を開始するまでの関「HJVCなり、こf)信
号B、(Icよt)yrxτ14がONし、コ〜ンデン
サ15の充電を行う、ここで抵抗9゜10 、11の抵
抗値管そnぞnR9,R11とし、スピーカ駆動前の電
池電圧tx・とすると、;ンデンt15の電圧V、 は
V、:l、xR11/ (R9+110−1−R11)
に達するまで充電さnる。なお、スピーカ駆動回路と共
[FIT14はOFFし、7重は漏n電流による多少の
電圧低下は生じるが短期的には電圧管保持する。
カの駆動を開始する少し前に信号B、がハイレベル(以
下「HJとする。]になj97111712がONする
。こnによシ抵抗9 、10 、11に電流が流れ、電
池電圧の分圧管行う、こnと同時に信号8.も、スピー
カの駆動を開始するまでの関「HJVCなり、こf)信
号B、(Icよt)yrxτ14がONし、コ〜ンデン
サ15の充電を行う、ここで抵抗9゜10 、11の抵
抗値管そnぞnR9,R11とし、スピーカ駆動前の電
池電圧tx・とすると、;ンデンt15の電圧V、 は
V、:l、xR11/ (R9+110−1−R11)
に達するまで充電さnる。なお、スピーカ駆動回路と共
[FIT14はOFFし、7重は漏n電流による多少の
電圧低下は生じるが短期的には電圧管保持する。
スピーカの駆動を開始すると信号88に可聴周波数のパ
ルスが生じスピーカ駆動回路5に加見らnる。スピーカ
駆動回路及びスピーカ6の具体例を第3図、第4図に示
す、第3図は電磁−スピーカを用いた場合である。トラ
ンジスタ17のベースに信号8at入力し、トランジス
タ17のエミッタは電池13の陰極に、トーンジスタ1
7のコレクタと電池13の陽極との間に電磁量スピーカ
18が接続さ、3ている。また、384図は圧電量スピ
ーカを用いた場合である。第3図の電磁型スピーカ18
の代わりに昇圧プイル19と圧電量スピーカ加の並列回
路を接続している。こnらのスピーカ駆動回路では信号
S、がロウレベル(以下「LJとする。)の時には電流
を消費せず、「R」の区間に電流が流nる。この光、め
、信号8sが「EJの区間に電池電圧の低下が生じる。
ルスが生じスピーカ駆動回路5に加見らnる。スピーカ
駆動回路及びスピーカ6の具体例を第3図、第4図に示
す、第3図は電磁−スピーカを用いた場合である。トラ
ンジスタ17のベースに信号8at入力し、トランジス
タ17のエミッタは電池13の陰極に、トーンジスタ1
7のコレクタと電池13の陽極との間に電磁量スピーカ
18が接続さ、3ている。また、384図は圧電量スピ
ーカを用いた場合である。第3図の電磁型スピーカ18
の代わりに昇圧プイル19と圧電量スピーカ加の並列回
路を接続している。こnらのスピーカ駆動回路では信号
S、がロウレベル(以下「LJとする。)の時には電流
を消費せず、「R」の区間に電流が流nる。この光、め
、信号8sが「EJの区間に電池電圧の低下が生じる。
信号8畠がl”I[Jの区間に信号a、も「IIJとし
、フンパレータ16を動作状態とする。この時コーンパ
レータ16はコンデンサ15の電圧V、と抵抗9.10
の接続点の電圧V、とt比較する。スピーカ駆動時の電
池電圧V V sとすると V、 =V、X (R10+R11)/ (!l+!t
10−)−R11) であるから、電池電圧マ、が V、=I、x!111/ (R10+R11)まで低下
した時、フンパレータ16の出力信号8@にパルスが発
生し、この信号8Iによシアラーム発音は中止さnる。
、フンパレータ16を動作状態とする。この時コーンパ
レータ16はコンデンサ15の電圧V、と抵抗9.10
の接続点の電圧V、とt比較する。スピーカ駆動時の電
池電圧V V sとすると V、 =V、X (R10+R11)/ (!l+!t
10−)−R11) であるから、電池電圧マ、が V、=I、x!111/ (R10+R11)まで低下
した時、フンパレータ16の出力信号8@にパルスが発
生し、この信号8Iによシアラーム発音は中止さnる。
アラーム制御回W114と検出動作制御回路7の動作を
もう少し詳しく説明するため、具体的回路例を第5図に
示す。
もう少し詳しく説明するため、具体的回路例を第5図に
示す。
スピーカ駆動周波数の2倍の周波数を持つパルス信号S
・がτ型、フリップ、フロップ(以下フリップ・70ツ
ブIFFとする。)21のT入力と、D盟yy22のり
党ツク入力に加えらnる。1121の出力はANDゲー
ト23を通ってlF22のD入力に加えら詐る。ゲート
乙の他方の入力は日R型!!’?24の出力に接続さ3
.FF24の出力はインバータ25′を通ってyy22
のリセット入力にも加えらnる。FF24のセット入力
に拡了う−五制御回路内で作られるアラ−太一致信号日
マ (あらかじめ設定したアラーム時刻と現在の時刻が
一致した時に発生するパルス信号でTo?)、この信号
の発生回路は図では省略している。】が加えられる。外
部操作などに二〕作ら詐るアラーム鳴り止め信号日i
(発生回路は省略〕と信号s、rionゲート列を通っ
て1724のリセット入力に加えも詐る0以上がアラー
ム制御回路4の構成である。
・がτ型、フリップ、フロップ(以下フリップ・70ツ
ブIFFとする。)21のT入力と、D盟yy22のり
党ツク入力に加えらnる。1121の出力はANDゲー
ト23を通ってlF22のD入力に加えら詐る。ゲート
乙の他方の入力は日R型!!’?24の出力に接続さ3
.FF24の出力はインバータ25′を通ってyy22
のリセット入力にも加えらnる。FF24のセット入力
に拡了う−五制御回路内で作られるアラ−太一致信号日
マ (あらかじめ設定したアラーム時刻と現在の時刻が
一致した時に発生するパルス信号でTo?)、この信号
の発生回路は図では省略している。】が加えられる。外
部操作などに二〕作ら詐るアラーム鳴り止め信号日i
(発生回路は省略〕と信号s、rionゲート列を通っ
て1724のリセット入力に加えも詐る0以上がアラー
ム制御回路4の構成である。
検出動作制御回路7の中容は第5図で1−jaR型7F
27のみであル、FIF27のセット入力には信号S、
が、リセット入力には信号Bmが加えらnる。FF27
の出力を信号S、とし、FF24の出力を信号B、とじ
、信号8畠と信号8番は簡単のため同一の信号を用いて
いる。
27のみであル、FIF27のセット入力には信号S、
が、リセット入力には信号Bmが加えらnる。FF27
の出力を信号S、とし、FF24の出力を信号B、とじ
、信号8畠と信号8番は簡単のため同一の信号を用いて
いる。
初期状態ではFF24の出力は「LJであシ、1122
はリセットされている。アラーム一致信号S!”が発生
するとyy24の出力(信号日、ンは「■」になる、こ
れと同時KFIF274セットされ信号S、も「HJに
な゛る。第5図では示さnていないが、信号8マの作製
には1121の出力を用いて、y y 21の出力の立
上りと信号8イの立上シは同期している。このため、信
号81が「llJになってから信号8・の1ク一ツク分
遅nて1122の出力にスピーカ駆動周波数の信号が発
生する。信号S、は、信号8□が「冨」になったから信
4irsaが「HJになるまでの閣だけ「liJ・にな
る、*シ止め信号日8かコンパレータ出力信号81が「
TiJになるとyy24はリセットさへ−7う−五発音
動作が中止さnる。
はリセットされている。アラーム一致信号S!”が発生
するとyy24の出力(信号日、ンは「■」になる、こ
れと同時KFIF274セットされ信号S、も「HJに
な゛る。第5図では示さnていないが、信号8マの作製
には1121の出力を用いて、y y 21の出力の立
上りと信号8イの立上シは同期している。このため、信
号81が「llJになってから信号8・の1ク一ツク分
遅nて1122の出力にスピーカ駆動周波数の信号が発
生する。信号S、は、信号8□が「冨」になったから信
4irsaが「HJになるまでの閣だけ「liJ・にな
る、*シ止め信号日8かコンパレータ出力信号81が「
TiJになるとyy24はリセットさへ−7う−五発音
動作が中止さnる。
以上のような動作によル、スピーカ駆動前の電池電圧と
スピーカ駆動時の電池電圧との比を検出し、この比が一
定値以上になるとスピーカの駆動を停止する。この電圧
比線抵抗10 、11の抵抗比にのみ関係するので、抵
抗10.11(#9)はIO内に容易に作ることができ
、かつ十分な検出精度が得られる・ なお、信号B8は信号S、又は8番が「H」の間だけ「
HJにすnば良い、tた信号S、はパルス幅を狭(する
事もでき、信号日、の「HJ毎に「HJにする必要もな
く、信号g、数回に1回の割合で発生しても問題はない
、更に、信号8−が「HJになったら直ちに発音を停止
するのではなく信号S、のパルス幅を狭め、そnでも電
池電圧の低下が大きい場合は発音を停止するように制御
することも可能である。
スピーカ駆動時の電池電圧との比を検出し、この比が一
定値以上になるとスピーカの駆動を停止する。この電圧
比線抵抗10 、11の抵抗比にのみ関係するので、抵
抗10.11(#9)はIO内に容易に作ることができ
、かつ十分な検出精度が得られる・ なお、信号B8は信号S、又は8番が「H」の間だけ「
HJにすnば良い、tた信号S、はパルス幅を狭(する
事もでき、信号日、の「HJ毎に「HJにする必要もな
く、信号g、数回に1回の割合で発生しても問題はない
、更に、信号8−が「HJになったら直ちに発音を停止
するのではなく信号S、のパルス幅を狭め、そnでも電
池電圧の低下が大きい場合は発音を停止するように制御
することも可能である。
以上述べたように、:i本発明を用いれば比較的容易か
つ十分な精度でアラーム発音時の電池電圧の低下上検出
でき、発振停止などの誤動作を防止することがで亀る。
つ十分な精度でアラーム発音時の電池電圧の低下上検出
でき、発振停止などの誤動作を防止することがで亀る。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は第1
図の説明に用いる信号図、第3図、第4図はスピーカ駆
動回路、スピーカの詳細回路図、第5図はアラーム制御
回路、検出動作制御回路の詳細回路図である。 100発振分周回路 2.、!!示駆動回路3、。表
示装置 40.アラーム制御回路 50.スピーカ駆動回路 60.スピーカ70.検出動
作制御回路 80.検出回路9 、10 、11 、
、抵抗 12 、14 、 、 、 F B 7 13 、
、電池150.コンデンサ 161.コンパレータ
17 、 、 )ランジスタ 180.電磁型スピーカ 190.昇圧コイル 加0.圧電型スピーカ 21 、 、 T型フリップ、フロップ22、、I)型
フリップ、フロップ 2311 、ムHDゲート ム、27..SR型フリップ、フロップ50.インバー
タ あ0.ORゲート 以上 出願人 株式会社第二精工會
図の説明に用いる信号図、第3図、第4図はスピーカ駆
動回路、スピーカの詳細回路図、第5図はアラーム制御
回路、検出動作制御回路の詳細回路図である。 100発振分周回路 2.、!!示駆動回路3、。表
示装置 40.アラーム制御回路 50.スピーカ駆動回路 60.スピーカ70.検出動
作制御回路 80.検出回路9 、10 、11 、
、抵抗 12 、14 、 、 、 F B 7 13 、
、電池150.コンデンサ 161.コンパレータ
17 、 、 )ランジスタ 180.電磁型スピーカ 190.昇圧コイル 加0.圧電型スピーカ 21 、 、 T型フリップ、フロップ22、、I)型
フリップ、フロップ 2311 、ムHDゲート ム、27..SR型フリップ、フロップ50.インバー
タ あ0.ORゲート 以上 出願人 株式会社第二精工會
Claims (1)
- (1)発振分周回路、表示装置、表示駆動回路、アラー
ム制御回路、−スピーカ、スピーカ駆動回路等より成る
アラーム電子時計において、スピーカ駆動前の電池電圧
をコンデンサに記憶させてスピーカ駆動時の電池電圧と
の比を検出する検出回路と、前記検出回路の制御′を行
う検出動作制御回路と七有し、上記電圧比が一定値に達
し九時にスピーカの駆動を停止するか又はスピーカ駆動
による消費電流を減少させるように制−するアラーム制
御回路を有することを特徴とするアラーム電子時計
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19304281A JPS5892881A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | アラ−ム電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19304281A JPS5892881A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | アラ−ム電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892881A true JPS5892881A (ja) | 1983-06-02 |
Family
ID=16301198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19304281A Pending JPS5892881A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | アラ−ム電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892881A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998009202A1 (en) * | 1996-08-30 | 1998-03-05 | Citizen Watch Co., Ltd. | Electronic timepiece |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP19304281A patent/JPS5892881A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998009202A1 (en) * | 1996-08-30 | 1998-03-05 | Citizen Watch Co., Ltd. | Electronic timepiece |
| US5940348A (en) * | 1996-08-30 | 1999-08-17 | Citizen Watch Co., Ltd. | Electronic timepiece |
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