JPS5893517A - 浮出形成方法及び浮出形成型打具 - Google Patents
浮出形成方法及び浮出形成型打具Info
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- JPS5893517A JPS5893517A JP19045081A JP19045081A JPS5893517A JP S5893517 A JPS5893517 A JP S5893517A JP 19045081 A JP19045081 A JP 19045081A JP 19045081 A JP19045081 A JP 19045081A JP S5893517 A JPS5893517 A JP S5893517A
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Landscapes
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、平らな金属板から連続条片の屋根ふき瓦の製
造における型打具と、これを用いる方法とに関する。
造における型打具と、これを用いる方法とに関する。
長くのびる連続した屋根ふき材料は、゛今日広く使用さ
れ、またこの種の屋根ふき材料は、別の拐料にまさる点
をもつものとして知られている。条片の屋根ふき材料の
主な利点は、例えば、コンクリート材またはその他の材
料でできた1枚の瓦またはふき板に較べ経済柄に作られ
配置できるということにあえ。この”種の材料の審美的
な魅力は誰にも向くという訳にはいかないが、たとえ条
片であっても数多くのそれぞれの瓦またはふき板からで
きている外観を呈する材料に対する需要は高まってきて
いる。かかる板材の製造は、板材に瓦滓出を出すために
、比較的狭い鎮域内で材料に多数の折曲なつけなければ
ならないという問題を提出している。これは、これまで
知られた方法を用いて滓出を出した材料は全体にわたり
局限された伸びや応力集中を生じ、引続き脆弱化を招く
という問題を起こしていた。
れ、またこの種の屋根ふき材料は、別の拐料にまさる点
をもつものとして知られている。条片の屋根ふき材料の
主な利点は、例えば、コンクリート材またはその他の材
料でできた1枚の瓦またはふき板に較べ経済柄に作られ
配置できるということにあえ。この”種の材料の審美的
な魅力は誰にも向くという訳にはいかないが、たとえ条
片であっても数多くのそれぞれの瓦またはふき板からで
きている外観を呈する材料に対する需要は高まってきて
いる。かかる板材の製造は、板材に瓦滓出を出すために
、比較的狭い鎮域内で材料に多数の折曲なつけなければ
ならないという問題を提出している。これは、これまで
知られた方法を用いて滓出を出した材料は全体にわたり
局限された伸びや応力集中を生じ、引続き脆弱化を招く
という問題を起こしていた。
本発明によれば材料片に長手方向と横方向にのび、かつ
互いに協動する第1と第2の型部材からなる瓦滓出を形
成する型打具が設けられる。型部材のおのおのは、一体
の構造物として形成され、その長さは、少なくとも1つ
の主表面の長さに加え、滓出が施された瓦の段部の長さ
を合わせたものに等しい表面をもった第1部分、1つの
段部、第1部分の表面とほぼ平行な表面をもった第2部
分をそれぞれ備えていて、第1部分と第2部分の表面に
は、長手方向にのびる装飾があり、段部の表面にも装飾
があり、一方の型部材の第1部分と第2部分および段部
の表面は、他力の型部材の第1部分、第2部分および段
部に対し補完し合って材料片が型打具の第1部材と第2
部材間に抄まれだとき材料片に瓦文様を滓出させるのに
効果を上げている。
互いに協動する第1と第2の型部材からなる瓦滓出を形
成する型打具が設けられる。型部材のおのおのは、一体
の構造物として形成され、その長さは、少なくとも1つ
の主表面の長さに加え、滓出が施された瓦の段部の長さ
を合わせたものに等しい表面をもった第1部分、1つの
段部、第1部分の表面とほぼ平行な表面をもった第2部
分をそれぞれ備えていて、第1部分と第2部分の表面に
は、長手方向にのびる装飾があり、段部の表面にも装飾
があり、一方の型部材の第1部分と第2部分および段部
の表面は、他力の型部材の第1部分、第2部分および段
部に対し補完し合って材料片が型打具の第1部材と第2
部材間に抄まれだとき材料片に瓦文様を滓出させるのに
効果を上げている。
かかる型打具は、滓出屋根ふき材料およびまたは滓出被
覆材料を製造する際に生じる前述した問題を解決しよう
とするものである。
覆材料を製造する際に生じる前述した問題を解決しよう
とするものである。
本発明はまた、材料片に長手方向と横方向にのびる滓出
を形成する方法を提供しようとするもので、この方法は
、本発明に基づく型打具を用意し、材料片を型部材の対
向配置の補完し合う表面間に前進させ、型打具の2つの
型部材を一緒に閉じ、かつ該型部材の間で材料片Q前進
部分を殊んで少なくとも長手方向にのびる瓦滓出の最終
変形を決めると共に材料片に段部を形成する工程力・ら
なっている。
を形成する方法を提供しようとするもので、この方法は
、本発明に基づく型打具を用意し、材料片を型部材の対
向配置の補完し合う表面間に前進させ、型打具の2つの
型部材を一緒に閉じ、かつ該型部材の間で材料片Q前進
部分を殊んで少なくとも長手方向にのびる瓦滓出の最終
変形を決めると共に材料片に段部を形成する工程力・ら
なっている。
材料片は、好ましくは、最初から平たくされているのが
よい。この方法は、また1、予成形のロール間に材料片
を供給することにより長手方向にのびる瓦滓出を出すの
に必要な変形の大半を予成形する工程を備えている。従
って、長手方向にのびる瓦滓出を出すための材料片の最
終変形のみが型打具の型部分によって行なわれる。
よい。この方法は、また1、予成形のロール間に材料片
を供給することにより長手方向にのびる瓦滓出を出すの
に必要な変形の大半を予成形する工程を備えている。従
って、長手方向にのびる瓦滓出を出すための材料片の最
終変形のみが型打具の型部分によって行なわれる。
成るいはまた、長手方向にのびる瓦滓出は、2つの型部
分を一緒に閉じるーだけで形成される。
分を一緒に閉じるーだけで形成される。
本発明の詳細を実施例に関する図面に従って説明する。
第1図および第1a図には、亜鉛引き鉄またはアルミニ
ウムの如き平らな材料片から全長にわたって製造される
屋根ふき材料の2つの例が示される。材料片には、冷間
加工によって形成された複数の瓦滓出がある。この種の
材料片に対しては、長手方向と横方向にのびる滓出がそ
の上に形成されるので条片ではあっても1、でき上った
製品は、矢印1で示す多数のそれぞれのこけらまたは瓦
に滓出を与えている。瓦滓出1は、瓦の主表面2と段部
3からなっている。瓦浮串1の主表面2およびまたは段
部5は、そこに形成された装飾縁または装飾波形をもつ
。
ウムの如き平らな材料片から全長にわたって製造される
屋根ふき材料の2つの例が示される。材料片には、冷間
加工によって形成された複数の瓦滓出がある。この種の
材料片に対しては、長手方向と横方向にのびる滓出がそ
の上に形成されるので条片ではあっても1、でき上った
製品は、矢印1で示す多数のそれぞれのこけらまたは瓦
に滓出を与えている。瓦滓出1は、瓦の主表面2と段部
3からなっている。瓦浮串1の主表面2およびまたは段
部5は、そこに形成された装飾縁または装飾波形をもつ
。
第2図は、平らな材料片5がら瓦滓出1を押出すための
こ゛の分野では公知の代表的な型打具の構成を示してい
る。型打具の相補部分6a、6“bには、材料片に所望
の瓦滓出1を作るようにされた相補的な装飾面輪郭およ
びまたは文様をもった対向面7a、7bが形成される。
こ゛の分野では公知の代表的な型打具の構成を示してい
る。型打具の相補部分6a、6“bには、材料片に所望
の瓦滓出1を作るようにされた相補的な装飾面輪郭およ
びまたは文様をもった対向面7a、7bが形成される。
公知の製造法にあっては、型打具の下方部6bを固定さ
せておくのは普通で、型打具の上方部6aは、下方部6
bに対して垂直方向に上下動を行なうようにされ、その
間、滓出1が材料片5に型打され、かつ材料片は、周期
的に前進するので、列をなす瓦滓出1は、上方部6a1
下方部6bが合わされて材料片を間に挾持されるときに
形成される。この製造法は、一つの動作で実施され、従
って多くの応力集中がこの型打された材料片5に行なわ
れ、応力集中の最も著しいものは、材料片5の段部3近
くの領域9.10にある。 、。
せておくのは普通で、型打具の上方部6aは、下方部6
bに対して垂直方向に上下動を行なうようにされ、その
間、滓出1が材料片5に型打され、かつ材料片は、周期
的に前進するので、列をなす瓦滓出1は、上方部6a1
下方部6bが合わされて材料片を間に挾持されるときに
形成される。この製造法は、一つの動作で実施され、従
って多くの応力集中がこの型打された材料片5に行なわ
れ、応力集中の最も著しいものは、材料片5の段部3近
くの領域9.10にある。 、。
第6図と第4図には:、上下の型部材11a、11bそ
れぞれが主表面ここでは第1部分12をもっているとい
うことで、公知で、かつ第2図示の型打具とあらゆる点
で類似している本発明の1組の型打具が示される。しか
し久から型部材は、たった1つの装飾用段部16と第2
下方部分14を備えている。
れぞれが主表面ここでは第1部分12をもっているとい
うことで、公知で、かつ第2図示の型打具とあらゆる点
で類似している本発明の1組の型打具が示される。しか
し久から型部材は、たった1つの装飾用段部16と第2
下方部分14を備えている。
さらに、第4図を参照すると、第2図示の公知の型打具
について、対向面7a、7bの長さは、型打された1つ
の瓦滓出の主表面2の長さにほぼ等しく、本発明の型打
具の第1部分12は、公知の型打具のそれよりもほぼ長
くされている。すなわち第4図の長さLは、本発明の上
下の型部材11a、11bから型打される瓦滓出1の主
表面2の、長さより2倍から3倍にされ、補完部分6a
。
について、対向面7a、7bの長さは、型打された1つ
の瓦滓出の主表面2の長さにほぼ等しく、本発明の型打
具の第1部分12は、公知の型打具のそれよりもほぼ長
くされている。すなわち第4図の長さLは、本発明の上
下の型部材11a、11bから型打される瓦滓出1の主
表面2の、長さより2倍から3倍にされ、補完部分6a
。
6bの主表面12下の第2表面14の長さLlは、型打
された瓦滓出の主表面2の長さより短がい。
された瓦滓出の主表面2の長さより短がい。
上下の型部材11a、11bの段部13の長さは、型打
される瓦滓出の段部の長さにほぼ等しい。
される瓦滓出の段部の長さにほぼ等しい。
上下の型部材11a、11bの主表面12、段部1.6
および第2表面14は、鋼または金属から加工でき、長
もちして、かつ電気めっき面または塗面を損わないで予
め塗られている材料片を抑圧できる程度に弾性がある所
望の特性をもっているルリサン(Lurefriane
)の如きプラスチック材の被覆で覆われている。
および第2表面14は、鋼または金属から加工でき、長
もちして、かつ電気めっき面または塗面を損わないで予
め塗られている材料片を抑圧できる程度に弾性がある所
望の特性をもっているルリサン(Lurefriane
)の如きプラスチック材の被覆で覆われている。
第5(1)図から第5翰までは、型打具の型部材が位置
づけられるステーションで型打された材料片製造中の工
程が示される。この方法は、第5(1)図によって示さ
れる工程から始められる。この工程では1、材料片5の
端部5aは、型部材11a、11bの第1部分12間に
送り出され、その自由端は、型部材の段部13の手前で
停止する。型部材11a、11bは、そこで閉じられる
ので、材料片の端部5aは、予成形されて最終製品にお
おむね長手方向表面装飾を施す。
づけられるステーションで型打された材料片製造中の工
程が示される。この方法は、第5(1)図によって示さ
れる工程から始められる。この工程では1、材料片5の
端部5aは、型部材11a、11bの第1部分12間に
送り出され、その自由端は、型部材の段部13の手前で
停止する。型部材11a、11bは、そこで閉じられる
ので、材料片の端部5aは、予成形されて最終製品にお
おむね長手方向表面装飾を施す。
第5(++)図示の工程では、型部材11a、11bが
開き、そこで材料片は、所定の間隔だけ前進するが、こ
こでは予成形された材料片の端部は、点線で示される。
開き、そこで材料片は、所定の間隔だけ前進するが、こ
こでは予成形された材料片の端部は、点線で示される。
型部材11a、11bは、−緒に合わされて材料片をそ
の間に挾持し、第1の段部5aを゛拐料片に形成し、ま
た予め平たくされた相料片の端部5aに接して別の部分
5Cが予成形される。
の間に挾持し、第1の段部5aを゛拐料片に形成し、ま
た予め平たくされた相料片の端部5aに接して別の部分
5Cが予成形される。
第5仙)図示の工程では、型部材11a、11bは開い
ていて、材料片は、型打される瓦滓出の主表面2の長さ
と段部6の長さく深さ)とを合わせたものに等しい間隔
だけ前進する。
ていて、材料片は、型打される瓦滓出の主表面2の長さ
と段部6の長さく深さ)とを合わせたものに等しい間隔
だけ前進する。
第5翰図示の工程では、型部材11a、11bは、再び
一緒に合わされ、これによって第1の完 全は瓦滓出1
が完成され、事後の工程は制限されることなく繰返され
る。
一緒に合わされ、これによって第1の完 全は瓦滓出1
が完成され、事後の工程は制限されることなく繰返され
る。
主表面の長さと、瓦段部の長さく深さ)とを合わせたも
のに少なくとも等七い部分が、段部を材料片に型打され
る前に予成形する場合には、最終製品に脆弱な応力領域
の実質的減少があることは分かつている。
のに少なくとも等七い部分が、段部を材料片に型打され
る前に予成形する場合には、最終製品に脆弱な応力領域
の実質的減少があることは分かつている。
第6図には、前述した工程を実施する装置が概略的に示
される。この装置は、ロール状にされている位置Iにお
ける材料片の供給源15と、位置1における1組の供給
・−ラ1″″6゛]と、型部材11・が取付けられた上
方の往復ヘッド部18および型部材゛11bが取付けら
れた下方の固定部19からなる位置lにおけるプレス1
7とを備えている。
される。この装置は、ロール状にされている位置Iにお
ける材料片の供給源15と、位置1における1組の供給
・−ラ1″″6゛]と、型部材11・が取付けられた上
方の往復ヘッド部18および型部材゛11bが取付けら
れた下方の固定部19からなる位置lにおけるプレス1
7とを備えている。
1対の剪断機26または他の切断手段は、位置■に、積
重ね用テーブル21などは位置■にそれぞれ配置される
。
重ね用テーブル21などは位置■にそれぞれ配置される
。
ロール状の供給源15からの材料片5の繰出しは、供給
ローラ16と連動する歯車材の割出機構またはその他の
割出機構によって制御され、またかかる割出機構は、型
部材11aを取付けた往復ヘッド部18の往復動と剪断
機20と同期する。
ローラ16と連動する歯車材の割出機構またはその他の
割出機構によって制御され、またかかる割出機構は、型
部材11aを取付けた往復ヘッド部18の往復動と剪断
機20と同期する。
主表面の長手方向装飾づけは、図示するように型打具の
型部材によって完全に行なわれる。必要とあれば、プレ
ス1,7により近い供給ローラ16を少なくとも符号1
6で示すようにならい削りして長手方向にのびる装飾を
大半施すこともできる。
型部材によって完全に行なわれる。必要とあれば、プレ
ス1,7により近い供給ローラ16を少なくとも符号1
6で示すようにならい削りして長手方向にのびる装飾を
大半施すこともできる。
最終的な装飾もまた型部材によって施すことができる。
第1図は、本発明の方法によって作られた屋根ふき材料
の代表的入側の部、分斜視図、第1a図は、屋根ふき材
料の他の例の同様の斜睨図、第2図は、第1図および第
1a図のものと同様の屋根ふき材料を作るための公知で
ある1組の型打具の図解的な端面図、第4図は、第3図
のIV−IV線に沿った断面図、第5図(1)、U+)
、(iii)、Qψは1、それぞれ本発明の方法におけ
る工程を示す図解的な断面図、第6図は、本発明に基づ
く型打具を用いた装置の代表的な構成の図解図である。 1・・・・・・滓出 2・・・・・・主表面 6・・
・・・・段部5・・・・・・材料片 6a、6b・・
・・・・型部材。 、特許出願人 ハンター・ダグラス・インターナシ
ョナル・エヌ・ブイ (外2名) Fig、5(71,Fig、5(777)。 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和56年特許 願第190450号 滓出形成方法及び滓出形成型打具 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 名 称 ハンター・ダグラス・インターナショナル・
エヌ・ブイ4、代理人 5、補正命令の日付 昭和57年6月30日(発送’
B)(別紙) 明細書第13頁第2行の「端面図、」の次に下記の記載
を挿入する。 「第6図は、開放位置で示された本発明に係る型打具の
一実施を示す図解的な端面図、」以上
の代表的入側の部、分斜視図、第1a図は、屋根ふき材
料の他の例の同様の斜睨図、第2図は、第1図および第
1a図のものと同様の屋根ふき材料を作るための公知で
ある1組の型打具の図解的な端面図、第4図は、第3図
のIV−IV線に沿った断面図、第5図(1)、U+)
、(iii)、Qψは1、それぞれ本発明の方法におけ
る工程を示す図解的な断面図、第6図は、本発明に基づ
く型打具を用いた装置の代表的な構成の図解図である。 1・・・・・・滓出 2・・・・・・主表面 6・・
・・・・段部5・・・・・・材料片 6a、6b・・
・・・・型部材。 、特許出願人 ハンター・ダグラス・インターナシ
ョナル・エヌ・ブイ (外2名) Fig、5(71,Fig、5(777)。 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和56年特許 願第190450号 滓出形成方法及び滓出形成型打具 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 名 称 ハンター・ダグラス・インターナショナル・
エヌ・ブイ4、代理人 5、補正命令の日付 昭和57年6月30日(発送’
B)(別紙) 明細書第13頁第2行の「端面図、」の次に下記の記載
を挿入する。 「第6図は、開放位置で示された本発明に係る型打具の
一実施を示す図解的な端面図、」以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、材料片に長手方向と横方向にのびる滓出を形成する
方法であって、特許請求の範囲第62J!・第7項・第
8項に基づく型打具を用意し、材料片を型部材の対向配
置の補完し合う表面間に前進させ、型打具の2つの型部
材を一緒に閉じ、がっ該型部材の間で材料片の前進部分
を挾んで少なくとも長手方向にのびる瓦滓出の最終変形
を決めると共に材料片に段部な形成する工程からなる浮
出形成方法。 2、材料片は、最初は平たいものであり、また予成形ロ
ール間に材料片を供給することにより長手方向にのびる
瓦滓出を形成するのに必要な変形の大半を予成形する工
程をさらに備えている特許請求の範囲第2項記載の浮出
形成方法。 6、材料片は、最初は平たくされていて、また長手方向
にのびる瓦滓出はもっばら2つの型部材を閉じ合わせる
ことにより形成される特許請求の範囲第1項記載の浮出
形成方法。 4、材料片に長手方向に横方向にのびる滓出を形成する
方法であって、特許請求の範囲第6項・第7項・第8項
に基づ(型打具を用意し、材料片を型部材の対向配置の
補完し合う表面間に前進させてこれによって材料片の前
端を型部材の段部の少し手前で位置づけさせ、材料片の
前進部分を2つの型部材のそれぞれの第1部分に乗って
これらの下におかれ型部材を閉じて、材料片の前進部分
を2つの型部材の装飾的で補完し合う第1部分に挾持さ
せて材料片を型打される瓦のおおむね長手方向の面装飾
に予成形し、型部材を動かして離し、材料片を前進させ
ることにより予成形された材料片の一部を型部材の段部
の前方にのばし、2つの型部材を一緒に閉じ、材料片の
前進部を型打具の2つの型部材の間に挾持して長手方向
にのびる瓦滓出の少なくとも最終変形を決め、かつ材料
片の段部な形成する工程からなる浮出形成方法。 5、工程I■は、材料片に第1フランジを形成するのに
用いられ、工程1v、■は、その後で繰返され、材料片
は、第1フランジが互生表面の長さと型打される瓦の段
部の長さとを合わせたものに等しい長さで形成された後
各工程を通じて前進する特許請求の範囲第4項記載の滓
出形成方法。 6、材料片に長手方向と横方向にのび、かつ互いに協動
する第1と第2の型部材からなる瓦滓出を形成する型打
具であって、型部材のおのは、一体の構造物として形成
され、その長さは少なくとも1つの主瓦面の長さと、滓
出が施された一瓦の段部の長さとを合わせたものに等し
い表面をもった第1部分の表面とほぼ平行な表面をもっ
た第2部分をそれぞれ備えていて、第1部分と第2部分
の表面には、長手方向にのびる装飾があり、段部の表面
にも装飾があり、一方の型部材の第1部分と第2部分お
よび段部の表面は、他方の型部材の第1部分、第2部分
および段部に対し補完し合って材料片が型打具の第1部
材と第2部材間に挾持されたとき材料片に瓦文様を滓出
させるのに効果を上げている浮出形成型打具。 2 型部材のおのおのの第2部分の長さは、型打される
瓦の主表面の長さより短かい特許請求の範囲第6項記載
の浮出形成型打具。 8、型部材は、それぞれ金属から加工され、装飾のある
主表面には、プラスチック材の被覆が施されている特許
請求の範囲第6項または第7項記載の浮出形成型打具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19045081A JPS5893517A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 浮出形成方法及び浮出形成型打具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19045081A JPS5893517A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 浮出形成方法及び浮出形成型打具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5893517A true JPS5893517A (ja) | 1983-06-03 |
| JPH0221888B2 JPH0221888B2 (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=16258328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19045081A Granted JPS5893517A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 浮出形成方法及び浮出形成型打具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5893517A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015030A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-25 | ハンタ−・ダグラス・(アジア)・リミテツド | シ−ト材料の処理 |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP19045081A patent/JPS5893517A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015030A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-25 | ハンタ−・ダグラス・(アジア)・リミテツド | シ−ト材料の処理 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0221888B2 (ja) | 1990-05-16 |
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