JPS5893618A - 自動車用空気調和装置の制御法 - Google Patents
自動車用空気調和装置の制御法Info
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- JPS5893618A JPS5893618A JP19071081A JP19071081A JPS5893618A JP S5893618 A JPS5893618 A JP S5893618A JP 19071081 A JP19071081 A JP 19071081A JP 19071081 A JP19071081 A JP 19071081A JP S5893618 A JPS5893618 A JP S5893618A
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- air
- damper
- control valve
- air intake
- actuator
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00814—Control systems or circuits characterised by their output, for controlling particular components of the heating, cooling or ventilating installation
- B60H1/00821—Control systems or circuits characterised by their output, for controlling particular components of the heating, cooling or ventilating installation the components being ventilating, air admitting or air distributing devices
- B60H1/00835—Damper doors, e.g. position control
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車空気調和装置の制御法に関するもので、
復帰用スプリングを必要としない複動型のアクチ島エー
タを用いてコンパクシ化すると共に無音化することを目
的とするものである。
復帰用スプリングを必要としない複動型のアクチ島エー
タを用いてコンパクシ化すると共に無音化することを目
的とするものである。
従来の自動車用空気調和装置は例えば特公昭52−26
373号に示す如く、装置内の空気通路中の各種ダンパ
ー家はエンジン冷却水を利用する熱交換器への流水を制
御する水栓等の操作には、多くの場合、ケーブルワイヤ
ー等によ−る直接操作又はエンジンの吸気負圧を利用し
、操作パネルの押メタン中レバー操作により、スプール
弁子パキ為−ムセレクメと称される回転円板式の多回路
切換弁や、スナップ作動のマイクロ3方向切換弁或は電
気スイッチを作動させて電磁弁を作動させ、最終的には
ダイアフラム駆動或はベロアラム駆動のアクチーエータ
を作動させて前記各種ダンパーを操作している。父、近
年に至っては操作バネルレjには押ボタンスイッチやレ
バースイッチその他を用いると共にダンパー側には直流
モータとギアボックスを組合せたモータアクチ^二一タ
をA看してエンジンのマニホールド負圧に依存せず、純
電気的に操作する方式吃実用化され始めている。
373号に示す如く、装置内の空気通路中の各種ダンパ
ー家はエンジン冷却水を利用する熱交換器への流水を制
御する水栓等の操作には、多くの場合、ケーブルワイヤ
ー等によ−る直接操作又はエンジンの吸気負圧を利用し
、操作パネルの押メタン中レバー操作により、スプール
弁子パキ為−ムセレクメと称される回転円板式の多回路
切換弁や、スナップ作動のマイクロ3方向切換弁或は電
気スイッチを作動させて電磁弁を作動させ、最終的には
ダイアフラム駆動或はベロアラム駆動のアクチーエータ
を作動させて前記各種ダンパーを操作している。父、近
年に至っては操作バネルレjには押ボタンスイッチやレ
バースイッチその他を用いると共にダンパー側には直流
モータとギアボックスを組合せたモータアクチ^二一タ
をA看してエンジンのマニホールド負圧に依存せず、純
電気的に操作する方式吃実用化され始めている。
しかし、従来の方式には以下に述べるような間雇点が存
する。即ち、回転円板型切換弁は数枚の摺動円板で構成
される構造のため、その摺動、ltrからの漏洩を免か
れ難い。又、電磁弁を使用する場合は負圧配管′の他に
′−気配線が加わり、電源を必要とすΔ欠点がある。ま
た、直流電気モータをアクチーエータとして使用する場
合、一般的にはコストの関係からブラシ付のモータが使
用されるが、回転時にギアボックスからの願音と、それ
以上にブラシの摩擦音が騒音源となりでしまう。更にべ
μ7ラム或はダイアフラムft動力発生源とするアクチ
ーエータの場合、直径、外形寸法等が発生力や有効スト
ロークに比して大きくなる。特に、負圧式パワーす−ボ
方式の場合、正圧と異なり1気圧の圧力しか利用出来な
いためと圧力による発生力とスプリングによる抗力とを
平衡さぜゐ関係から力が相殺され、寸法に比して出力が
小さくなる。また、ケーブルワイヤーによる直接Km方
式ではワイヤーとして硬鉄撚線が使用されゐため、ワイ
ヤーの曲げ半径を小さくすると、必然的に摩擦が増加し
、操作力を多く必要とするようになる。
する。即ち、回転円板型切換弁は数枚の摺動円板で構成
される構造のため、その摺動、ltrからの漏洩を免か
れ難い。又、電磁弁を使用する場合は負圧配管′の他に
′−気配線が加わり、電源を必要とすΔ欠点がある。ま
た、直流電気モータをアクチーエータとして使用する場
合、一般的にはコストの関係からブラシ付のモータが使
用されるが、回転時にギアボックスからの願音と、それ
以上にブラシの摩擦音が騒音源となりでしまう。更にべ
μ7ラム或はダイアフラムft動力発生源とするアクチ
ーエータの場合、直径、外形寸法等が発生力や有効スト
ロークに比して大きくなる。特に、負圧式パワーす−ボ
方式の場合、正圧と異なり1気圧の圧力しか利用出来な
いためと圧力による発生力とスプリングによる抗力とを
平衡さぜゐ関係から力が相殺され、寸法に比して出力が
小さくなる。また、ケーブルワイヤーによる直接Km方
式ではワイヤーとして硬鉄撚線が使用されゐため、ワイ
ヤーの曲げ半径を小さくすると、必然的に摩擦が増加し
、操作力を多く必要とするようになる。
従って操作力を極力軽くする必要性からダンパー位置と
操作器との位置関係に制約が生じる欠点があった。
操作器との位置関係に制約が生じる欠点があった。
本発明は以上のような従来の間亀点を除去し、操作用に
別途の電気的製置の必要もなく、缶ダンパー駆励用に複
製型の流体作動アクチーエータを用いた駆動回路を簡易
確実に任意のプ脳グラムに従って手動或は自動的に容易
に制御し得る方法を提供しようとするもので、負圧源に
連動し且つ操作パネルに存する操作器により操作される
複数の3方向切替制御弁と、一対の給徘バルブと、との
給排パルプの両端にそれぞれ配管接続され且つ自動車冷
暖房用空気調和装置の制徊手段中、空気取入用風路切替
ダンパー、冷暖気風路切替ダンパー、冷暖気混合用メン
バー尋の風路切替ダンパーに連動させた複amアタ41
エータとからなり、操作器を操作することにより、3方
向切替制御弁と給排パルプを介してアクチーエータの一
方に負圧、又、他方に大気圧を供給してダンパーを作動
し、必要なプ胃グラ五に応じて単数又は複数個O給排パ
)yf及びアクチーエータを作動させて、冷暖気を車内
の空気1A和の各モードに適応制御することを特徴とす
るものである。
別途の電気的製置の必要もなく、缶ダンパー駆励用に複
製型の流体作動アクチーエータを用いた駆動回路を簡易
確実に任意のプ脳グラムに従って手動或は自動的に容易
に制御し得る方法を提供しようとするもので、負圧源に
連動し且つ操作パネルに存する操作器により操作される
複数の3方向切替制御弁と、一対の給徘バルブと、との
給排パルプの両端にそれぞれ配管接続され且つ自動車冷
暖房用空気調和装置の制徊手段中、空気取入用風路切替
ダンパー、冷暖気風路切替ダンパー、冷暖気混合用メン
バー尋の風路切替ダンパーに連動させた複amアタ41
エータとからなり、操作器を操作することにより、3方
向切替制御弁と給排パルプを介してアクチーエータの一
方に負圧、又、他方に大気圧を供給してダンパーを作動
し、必要なプ胃グラ五に応じて単数又は複数個O給排パ
)yf及びアクチーエータを作動させて、冷暖気を車内
の空気1A和の各モードに適応制御することを特徴とす
るものである。
以下、本発WIi14D第1実施例を図面により説明す
ると、(2)は突気l#l和装f (1) VCqする
冷暖気拠金ダンパーで、シリンダ(2)とピストンとI
シト0とからなる複l!!J蛍のアクチーエータ(2)
の該睡シト叫の一端に連結し、このアクチュエータのj
11気にオl接仕口(11畠)及び第2縁続口(11i
)を形成し、この両飯絖口(11g) (11&)にm
ll排バルブ一方式であA:Iンビネーシ、ンパルプ(
ホ)を接続しである。即ち、負圧が供給されることによ
嗜てアクチーエータα4の接続口(1111)又は(1
1&)が大気に連通ずるように作動する負圧作動重ダイ
アフラム式〇一対の大気開放弁(21g)(21&)と
、負圧が供給畜れることにようて簀路が開く一対のチェ
ック弁(31り (31g)とが、それぞれアクチーエ
ータα◆のそれぞれの接続口(l1g) ([4)に接
続している。
ると、(2)は突気l#l和装f (1) VCqする
冷暖気拠金ダンパーで、シリンダ(2)とピストンとI
シト0とからなる複l!!J蛍のアクチーエータ(2)
の該睡シト叫の一端に連結し、このアクチュエータのj
11気にオl接仕口(11畠)及び第2縁続口(11i
)を形成し、この両飯絖口(11g) (11&)にm
ll排バルブ一方式であA:Iンビネーシ、ンパルプ(
ホ)を接続しである。即ち、負圧が供給されることによ
嗜てアクチーエータα4の接続口(1111)又は(1
1&)が大気に連通ずるように作動する負圧作動重ダイ
アフラム式〇一対の大気開放弁(21g)(21&)と
、負圧が供給畜れることにようて簀路が開く一対のチェ
ック弁(31り (31g)とが、それぞれアクチーエ
ータα◆のそれぞれの接続口(l1g) ([4)に接
続している。
ここで、大気開放弁(216) (214)K′:)い
て説明すると、それぞれ内部をダイアツブ^輪で二分し
、それぞれ上111−−内にバネーーを弾発して収容し
、下室−一に設けた大気口(17g)・1塾を、蚊ダイ
アツツムに取付けた弁体@四を装着し、上室内O負圧に
より、こO大気ロ@74中テリを!4閉する。又、それ
ぞれの下室o4(2)には大気開放口(298) (2
9k)を形成し、該下室は常に大気に連通している。チ
ェック弁(Big) (31&)Eついて説明すると、
1それぞれバネ(至)(至)より弾発された弁体c3(
至)で負圧弁口CB4m> (:14&)を開閉するも
ので、更にこのチェック弁の他方にそれぞれ負圧源側接
続口(358) (35&)を設けである。
て説明すると、それぞれ内部をダイアツブ^輪で二分し
、それぞれ上111−−内にバネーーを弾発して収容し
、下室−一に設けた大気口(17g)・1塾を、蚊ダイ
アツツムに取付けた弁体@四を装着し、上室内O負圧に
より、こO大気ロ@74中テリを!4閉する。又、それ
ぞれの下室o4(2)には大気開放口(298) (2
9k)を形成し、該下室は常に大気に連通している。チ
ェック弁(Big) (31&)Eついて説明すると、
1それぞれバネ(至)(至)より弾発された弁体c3(
至)で負圧弁口CB4m> (:14&)を開閉するも
ので、更にこのチェック弁の他方にそれぞれ負圧源側接
続口(358) (35&)を設けである。
仄いで、一方の大気開放弁(21α)の大気口(27K
)と一方のチェック弁(31りの負圧弁口(34りとを
連結してアクチーエータa4の第2接続口α14)に連
結する。又、他方の大気開放弁(216)の大気口(2
7&)と、他方のチェック弁(31りC)負圧弁口(3
4α)とを連結してアクチーエータcLh o 、t1
1接d(l1g)に連結する。更に父、一方のチェック
弁(31(1)の負圧源側接続口(35g)と他方O大
気開放弁(21a>ID負圧供給側接続口(28m)と
を−4結するオl連結部(ロ)と、後記する第1制御弁
(40α)の負荷接続口(41α)に接続する。又、他
方の大気開放弁(21&)の負圧供給@接続口(28i
)と、一方のチェック弁(a I&)の負圧源側接続口
(15&)とを連結する第2連結部(至)と、後記する
第2制御弁(401)の負荷接続口(4i &)とを接
続する。操作パネル側に装着される第1.2 Qll
御弁(40g) (404)は3方向弁で、それぞれの
大気開放口(42B) (42b)は、両制御弁が非動
作11′=には、それぞれの負荷後d′口(41畠)(
410に連通している。一方それぞ才しの第1.2制御
弁(40句(406)の負圧源接続口(43荀(43b
)にはエンジンマニホールド負圧等O負圧源−に接続し
ているが、この負圧力は角制御弁内での弁閉止作用で、
どこにも供給されない状態である。
)と一方のチェック弁(31りの負圧弁口(34りとを
連結してアクチーエータa4の第2接続口α14)に連
結する。又、他方の大気開放弁(216)の大気口(2
7&)と、他方のチェック弁(31りC)負圧弁口(3
4α)とを連結してアクチーエータcLh o 、t1
1接d(l1g)に連結する。更に父、一方のチェック
弁(31(1)の負圧源側接続口(35g)と他方O大
気開放弁(21a>ID負圧供給側接続口(28m)と
を−4結するオl連結部(ロ)と、後記する第1制御弁
(40α)の負荷接続口(41α)に接続する。又、他
方の大気開放弁(21&)の負圧供給@接続口(28i
)と、一方のチェック弁(a I&)の負圧源側接続口
(15&)とを連結する第2連結部(至)と、後記する
第2制御弁(401)の負荷接続口(4i &)とを接
続する。操作パネル側に装着される第1.2 Qll
御弁(40g) (404)は3方向弁で、それぞれの
大気開放口(42B) (42b)は、両制御弁が非動
作11′=には、それぞれの負荷後d′口(41畠)(
410に連通している。一方それぞ才しの第1.2制御
弁(40句(406)の負圧源接続口(43荀(43b
)にはエンジンマニホールド負圧等O負圧源−に接続し
ているが、この負圧力は角制御弁内での弁閉止作用で、
どこにも供給されない状態である。
次に、作用について説明すると、操作パネル(図示せず
)上でレバー或は押ボタン(48m> (4$4)の内
、例えばオ五制御弁(40〜!liIの押ボタン(48
すを押圧操作すると、該弁の負荷接続口(41荀と負圧
源接続口(43g)とが接続し、負圧源−からの負圧は
一方のチェック弁Olメと他方の大気開放弁口萄とに加
えられる。それ故、チェック弁(31→0負圧弁口(3
4g)は開口し、アクチーエータσ脅のオ1m続口αl
→に負圧を供給する。これと同時に、該大気開放弁(2
1→の作動により、大気口(2741)が開口し、大気
連通口(2G旬からの大気が゛アクチーエータα4の第
2接d口αlb)に導入さ1シ、アクチーエータのピス
トンはオ1図上方向に移痴し、冷暖気混合ダンパー(2
)を上方に回動させて空気の流れを暖房側に切替える。
)上でレバー或は押ボタン(48m> (4$4)の内
、例えばオ五制御弁(40〜!liIの押ボタン(48
すを押圧操作すると、該弁の負荷接続口(41荀と負圧
源接続口(43g)とが接続し、負圧源−からの負圧は
一方のチェック弁Olメと他方の大気開放弁口萄とに加
えられる。それ故、チェック弁(31→0負圧弁口(3
4g)は開口し、アクチーエータσ脅のオ1m続口αl
→に負圧を供給する。これと同時に、該大気開放弁(2
1→の作動により、大気口(2741)が開口し、大気
連通口(2G旬からの大気が゛アクチーエータα4の第
2接d口αlb)に導入さ1シ、アクチーエータのピス
トンはオ1図上方向に移痴し、冷暖気混合ダンパー(2
)を上方に回動させて空気の流れを暖房側に切替える。
操作パネルでの押ボタン(48→O操作が停止すると、
オl制御弁C4oa>は直ちに自I!l!l復帰して元
の位置に切替えられ、この制御弁O大気取入口C42〜
から進入する大気はチェック弁01a)と他方の大気開
放弁(21姉とを連結する接続配管路内に導入し、チェ
ック弁(:114が閉弁すると共に、大気開放弁(gl
→O大気ロa7荀も弁体韓にようて閉弁され、アクチー
エータα4の第2接続口α14)へ゛O大気の導入は停
止して、ビスシンは直ちに停止する。即ち、第1.2接
d口α1す(11すに連らなる再接続配管路は互いに気
密に保たれるので、アクチーエーメα凄内のピストンは
その位置に停止したttの8保持力を持つことにより、
冷暖気混合ダンパー(2)もそのままの位置に維持され
る。同様の操作を操作パネルの他側の牙2制御井c4o
りを通して行うことにより、全く同様の動作が反対伺、
即ち、第2接続口α1め儒に発生し、アクチーエータα
→は前記した場合と逆方向に動作して停止するものであ
る。
オl制御弁C4oa>は直ちに自I!l!l復帰して元
の位置に切替えられ、この制御弁O大気取入口C42〜
から進入する大気はチェック弁01a)と他方の大気開
放弁(21姉とを連結する接続配管路内に導入し、チェ
ック弁(:114が閉弁すると共に、大気開放弁(gl
→O大気ロa7荀も弁体韓にようて閉弁され、アクチー
エータα4の第2接続口α14)へ゛O大気の導入は停
止して、ビスシンは直ちに停止する。即ち、第1.2接
d口α1す(11すに連らなる再接続配管路は互いに気
密に保たれるので、アクチーエーメα凄内のピストンは
その位置に停止したttの8保持力を持つことにより、
冷暖気混合ダンパー(2)もそのままの位置に維持され
る。同様の操作を操作パネルの他側の牙2制御井c4o
りを通して行うことにより、全く同様の動作が反対伺、
即ち、第2接続口α1め儒に発生し、アクチーエータα
→は前記した場合と逆方向に動作して停止するものであ
る。
更に、従来から位置選択切替スイWfO切替えで、マ藁
IT、B/L%mytムチ、1)!?の壺峰−ドにメン
バーの位置を変化させて、空気の吹出口を変更している
が%D罵νモード或は菖1ムT七゛−ドの動作に選択切
替スイyチを切替えた場合、車宮内Oガラス廖Oくもり
を防止する鵬的でインテークメンバー(4)を全外気導
入に強制的に変更する必要が生ずる。それ故、前記冷暖
気温合ダンパーの制御法を、空気取入口O風路切替用ダ
ンパー(インテークダンパー)の制御@に適用すれば、
操作パネルに存する操作器の操作により、インテークダ
ンパー(4)の位置は自由に制御可能となる。それ故t
第1!@で示した冷暖気温合ダンパーの制御回路と同一
の回路構成をインテークダンパー(4)K行い、冷暖気
温合ダンパー(2)O作動に連動して強制的にインテー
クダンパー(4)が強制内気或は強制外気版入れとなる
回路構成と作動していて第2図に基いて説明する。冷暖
気用O風路切替ダ/バー傷メωめ(5C)が1)IC?
モード或は■1ムチ毫−ドになりた場合、カム或はリン
ク員又はその他の手段により、2個の3方向切替制御弁
osx荀(514)か、同一機能の複合弁等(図示せず
)を作)Iilせて、前記インテークダンパー(4)を
強制的に外気取入側(上方)に作動させる。即ち、イン
テークダンパー(4)用の手動操作用の第3.4制御弁
(40#) (40め と、給排バルブの一方式である
第2コンビネーシ冒ンパルプ@Oのとの怠本の配管の間
に、上記3方向制御弁ωl荀ω1りを缶l@づつ挿入し
、nmy4−ド或は1mムチモードにな−りた際に作動
させ、第2−ンピネーシIl/パルプrsoh>の外気
導入側のみ強制的に作動させて、内気取入側の管路曽を
大気開放にし、外気導入側の管路−に負圧を供給し、ア
クチ具エータα4&)を介してインテークダンパー(荀
を外気取入側(下方)に変更するものである。
IT、B/L%mytムチ、1)!?の壺峰−ドにメン
バーの位置を変化させて、空気の吹出口を変更している
が%D罵νモード或は菖1ムT七゛−ドの動作に選択切
替スイyチを切替えた場合、車宮内Oガラス廖Oくもり
を防止する鵬的でインテークメンバー(4)を全外気導
入に強制的に変更する必要が生ずる。それ故、前記冷暖
気温合ダンパーの制御法を、空気取入口O風路切替用ダ
ンパー(インテークダンパー)の制御@に適用すれば、
操作パネルに存する操作器の操作により、インテークダ
ンパー(4)の位置は自由に制御可能となる。それ故t
第1!@で示した冷暖気温合ダンパーの制御回路と同一
の回路構成をインテークダンパー(4)K行い、冷暖気
温合ダンパー(2)O作動に連動して強制的にインテー
クダンパー(4)が強制内気或は強制外気版入れとなる
回路構成と作動していて第2図に基いて説明する。冷暖
気用O風路切替ダ/バー傷メωめ(5C)が1)IC?
モード或は■1ムチ毫−ドになりた場合、カム或はリン
ク員又はその他の手段により、2個の3方向切替制御弁
osx荀(514)か、同一機能の複合弁等(図示せず
)を作)Iilせて、前記インテークダンパー(4)を
強制的に外気取入側(上方)に作動させる。即ち、イン
テークダンパー(4)用の手動操作用の第3.4制御弁
(40#) (40め と、給排バルブの一方式である
第2コンビネーシ冒ンパルプ@Oのとの怠本の配管の間
に、上記3方向制御弁ωl荀ω1りを缶l@づつ挿入し
、nmy4−ド或は1mムチモードにな−りた際に作動
させ、第2−ンピネーシIl/パルプrsoh>の外気
導入側のみ強制的に作動させて、内気取入側の管路曽を
大気開放にし、外気導入側の管路−に負圧を供給し、ア
クチ具エータα4&)を介してインテークダンパー(荀
を外気取入側(下方)に変更するものである。
本実施例によれば、以降操作パネルにおいて、内気取入
側の押ボタン(484の操作を行っても、制御弁(40
のからの圧力は途中の管路に挿入基れた3方向制御弁の
作動により遮断されて無効となり、内気取入にはならず
、目的が達せられる。
側の押ボタン(484の操作を行っても、制御弁(40
のからの圧力は途中の管路に挿入基れた3方向制御弁の
作動により遮断されて無効となり、内気取入にはならず
、目的が達せられる。
次いで、冷暖気混合ダンパー(2)の動作に連動して空
気取入口のインテークダンパー(4)を強制的に外気取
入或は内気取入とする場合は、冷暖気温合ダンパー(2
)がフル、・クール側(下方)k作動し、空気i!1和
装置の冷房能力を最大に要求される場合、加熱源の温水
の流入を遮断すると共に、空気取入口゛めインテークメ
ンバーC4) t−全内気堆入側に作動するものである
。即ち、冷暖気温合ダンパー(2)がフル・クールl1
iI(下方)に作動した時、カム或はリンク輪又はそ0
他の手段により、数個の3方向制御弁を作動させて前記
インテークダンパー(4)を強制的に内気取入側(上方
)に作動させる。即ち、インテークダンパ−(4)用o
%m操作用の制御弁(40e) (4040と、蓚2プ
ンビネーシ四ンパルプ@0ゐ)との配管2本の間に、前
記冷暖気風路切替用ダンパーωめF)&) (5g)が
1)IFモモ−)’或jtII]!jATモー )’に
なりた際、作動する制御弁(51g)ω1h)を挿入し
であるが、同様の制御弁ω111 (51うを更に直列
に挿入配管し、冷暖気混合ダンパー(2)゛がフル・ク
ール側に作動した際にこの制御弁(IsIg) (51
めヲ作ψさせ、第2ゴンビネーシーンパルプeOすの内
気導入側のみ強制的に作動させて、外気取入側の管路曽
を大気開放すると共に内気取入側のせ路働の負圧を供給
し、インテークダンパー(4)を内気取入側(上方)に
制、御するものである。
気取入口のインテークダンパー(4)を強制的に外気取
入或は内気取入とする場合は、冷暖気温合ダンパー(2
)がフル、・クール側(下方)k作動し、空気i!1和
装置の冷房能力を最大に要求される場合、加熱源の温水
の流入を遮断すると共に、空気取入口゛めインテークメ
ンバーC4) t−全内気堆入側に作動するものである
。即ち、冷暖気温合ダンパー(2)がフル・クールl1
iI(下方)に作動した時、カム或はリンク輪又はそ0
他の手段により、数個の3方向制御弁を作動させて前記
インテークダンパー(4)を強制的に内気取入側(上方
)に作動させる。即ち、インテークダンパ−(4)用o
%m操作用の制御弁(40e) (4040と、蓚2プ
ンビネーシ四ンパルプ@0ゐ)との配管2本の間に、前
記冷暖気風路切替用ダンパーωめF)&) (5g)が
1)IFモモ−)’或jtII]!jATモー )’に
なりた際、作動する制御弁(51g)ω1h)を挿入し
であるが、同様の制御弁ω111 (51うを更に直列
に挿入配管し、冷暖気混合ダンパー(2)゛がフル・ク
ール側に作動した際にこの制御弁(IsIg) (51
めヲ作ψさせ、第2ゴンビネーシーンパルプeOすの内
気導入側のみ強制的に作動させて、外気取入側の管路曽
を大気開放すると共に内気取入側のせ路働の負圧を供給
し、インテークダンパー(4)を内気取入側(上方)に
制、御するものである。
この制御によって、以降操作パネルに於いて外気取入の
ため押ボタン(48めの抑圧操作を行っても1操作制御
弁αOg)からの圧力は管路の途中に挿入された制御弁
(11g)の作動により遮断されて無効となり、外気取
入れにはならず、強制内気の目的は達せられる。同様に
冷暖気混合用ダンパー(2)がフルーホット側(上方)
に作動した場合、前記冷暖気風路切替用ダンパー傷め(
5&)ωG)がDl!F#&−ド或はm1lliムT毫
−ドになうた際、インチ中りダンパ−(4)を強制的に
外気取入れとするために用いられた制御弁を冷暖気混合
用ダンパー(2)がフルーホット側(上方)に′&うた
際、カム或はリンク匈、その他の手段によりnmyモー
ドの際と同様に作動させることにより、強制的に外気取
入モードに制御することが可能となる。もちろん前記し
た制御弁をDI?、11m1ム!用とツル・ホラ)峰ゆ
ド用と共用せず、新たに制御弁を増設することも、もち
ろん可能である。
ため押ボタン(48めの抑圧操作を行っても1操作制御
弁αOg)からの圧力は管路の途中に挿入された制御弁
(11g)の作動により遮断されて無効となり、外気取
入れにはならず、強制内気の目的は達せられる。同様に
冷暖気混合用ダンパー(2)がフルーホット側(上方)
に作動した場合、前記冷暖気風路切替用ダンパー傷め(
5&)ωG)がDl!F#&−ド或はm1lliムT毫
−ドになうた際、インチ中りダンパ−(4)を強制的に
外気取入れとするために用いられた制御弁を冷暖気混合
用ダンパー(2)がフルーホット側(上方)に′&うた
際、カム或はリンク匈、その他の手段によりnmyモー
ドの際と同様に作動させることにより、強制的に外気取
入モードに制御することが可能となる。もちろん前記し
た制御弁をDI?、11m1ム!用とツル・ホラ)峰ゆ
ド用と共用せず、新たに制御弁を増設することも、もち
ろん可能である。
この制御法は前記した如(、Doll?モード或はH1
ムチモードの動作に選択切替スイッチを切替えた場合、
車室内のガラス窓Oくもりを防止する目的でインテーク
メンバー(4)を全外気導入に強制的に変更する必要が
ある場合に便利である。
ムチモードの動作に選択切替スイッチを切替えた場合、
車室内のガラス窓Oくもりを防止する目的でインテーク
メンバー(4)を全外気導入に強制的に変更する必要が
ある場合に便利である。
第3図は第3実施例を示したもので、インテークダンパ
ーを無段階に自由に選択する制御回路と、冷暖気混合ダ
ンパーの制御回路とを示したもので、・同符号は同じ構
成部品を示す。
ーを無段階に自由に選択する制御回路と、冷暖気混合ダ
ンパーの制御回路とを示したもので、・同符号は同じ構
成部品を示す。
第4図は第4実施例を示すもので、給排バルブとして前
記したコンビネーシ■ンパルプを使用せず、ダイアフラ
ム作動の給気弁と排気弁を用い、配管経路を短かくして
、作動スピードを上昇させた場合を示したもので、図中
同符号は同じ構成を示すものである。
記したコンビネーシ■ンパルプを使用せず、ダイアフラ
ム作動の給気弁と排気弁を用い、配管経路を短かくして
、作動スピードを上昇させた場合を示したもので、図中
同符号は同じ構成を示すものである。
以上の如き構成を有する本発明は以下のような効果をホ
する。
する。
■ e、i T o発生がない他の方式(バキa−ム・
パワー・サーボ方式、バキ墨−ムーアクチ轟エータ方式
)に比較して小型になり、車載用として適当である。
パワー・サーボ方式、バキ墨−ムーアクチ轟エータ方式
)に比較して小型になり、車載用として適当である。
■ 制御部品として電磁弁等を使用しないので、電源が
不要である。
不要である。
■ 給排バルブの一方式であるコンビネーV1ンバルブ
をアクチ為エータの近くに設置することにより、排気側
の管路が短くなり、作動スピードが速い。
をアクチ為エータの近くに設置することにより、排気側
の管路が短くなり、作動スピードが速い。
φ 結排弁としてプンビネーシ■ンバλブでなく、ダイ
アフラム作動の給気弁とベント弁な用いれば、前記0項
と合せて給気スピードが上昇し、作動速度は更に速くな
る。
アフラム作動の給気弁とベント弁な用いれば、前記0項
と合せて給気スピードが上昇し、作動速度は更に速くな
る。
■ 空気取入口の風路切替ダンパーの無段階■ プツシ
付直流モータO使用をさけ、上記アクチ島二一タを使用
することにより、無音化出来る。
付直流モータO使用をさけ、上記アクチ島二一タを使用
することにより、無音化出来る。
■ ワイヤーリンク方式t−さけ、各構成部品。
間を7し中シプルなホース等で配管し、自山度を持たせ
たので、本装置の取付位置は自由である。
たので、本装置の取付位置は自由である。
■ iニアルエテコンに於いて、簡易な構成部品と回路
によψで1.エアコン制御法を構成することが出来る。
によψで1.エアコン制御法を構成することが出来る。
図面は零発−の第1実施例を示す全体O配管図、オ[i
は第2実施例を示す全体の配管図、第3図は第3実施例
を示す全体の配管図、第4図は、t4実実施を示す全体
の配管図である。 (1)は突気調和l装置、(2)は冷暖気混合ダンパー
、(4)はインテークダンパー、(5)は風路切替ダン
パー、α1g) (11めは接続口、 (14はアクチ
為エータ、BSはコンビネーシ、ンパルブ、(ト)は3
方向切替制−弁、(4!は負圧源、−は押ボタン。 特許出願人 東邦ガス工業株式会社 代理人弁理士 1)代 加 夫 第1図 第4 包 第 3 図 手続補正書(方式) 昭和57年4月7日 1.1胎庁長官 島田春樹 殿 1 事件の表示 昭和56イ1− % 許 願第190710号2 発明
の名称 自動車用空気−利装置の制御法3 補正をする
者 事V1との関係 特詐出願人 0所 エ ア、□1、 東邦ガス工業株式会社4 代 理
人
は第2実施例を示す全体の配管図、第3図は第3実施例
を示す全体の配管図、第4図は、t4実実施を示す全体
の配管図である。 (1)は突気調和l装置、(2)は冷暖気混合ダンパー
、(4)はインテークダンパー、(5)は風路切替ダン
パー、α1g) (11めは接続口、 (14はアクチ
為エータ、BSはコンビネーシ、ンパルブ、(ト)は3
方向切替制−弁、(4!は負圧源、−は押ボタン。 特許出願人 東邦ガス工業株式会社 代理人弁理士 1)代 加 夫 第1図 第4 包 第 3 図 手続補正書(方式) 昭和57年4月7日 1.1胎庁長官 島田春樹 殿 1 事件の表示 昭和56イ1− % 許 願第190710号2 発明
の名称 自動車用空気−利装置の制御法3 補正をする
者 事V1との関係 特詐出願人 0所 エ ア、□1、 東邦ガス工業株式会社4 代 理
人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 負圧源に連動し且つ操作パネルに存する操作器によ
り操作される複数の3方向切替制御弁と、一対の給排パ
ルプと、この給排パルプの両端にそれぞれ配管接続され
且つ自動車冷暖房用空気調和装置の制御手段中、空気取
入用風路切替ダンパー、冷暖気風路切替ダンパー、冷暖
気混合用ダンパー等の風路切替ダンパーに連動させた複
動型アタチ為エータとからなり、操作器を操作すること
により、3方向切替制御弁と給排パルプを介してアタチ
aエータの一方に負圧、又他方に大気を供給してダンパ
ーを作動し、必要なプ胃ダツ五に応じて単数又は複数個
の給排バルブ及びアクチ為エータを作動させて冷暖気を
車内の空気調和の各モードに適応制御することを特徴と
する自動車用空気調和装置の制御法。 ■ 前記1項記載に於いて、室内の操作パネルに装着さ
れた吹出温度上昇用の押ボタンと吹出温度下降用の押ボ
タンを備えるか、或は上下又は左右に作動させ得るレバ
ー、その他の操作器を備え、一方を操作すると吹出温度
が上昇し、他方を操作すると温度が下降する機構を有し
、吹出温度上昇用の操作器を作動させた時は温度上昇用
の3方向切替制御弁或は七〇60制御弁を作動させるこ
とによつで上記制御弁と冷暖気温音用ダンパ・−を駆動
する複s11アクチ墨エータとO関に挿入配管1れた給
排パルプを作動させて上記アクチ鼻エータO吹出温度上
昇1IIFlc流体圧力を供給し、他方へは大気圧を供
給することによりて陳ダンパーを温度上昇側へ移動させ
、又、吹出温度下降用の操作器を操作した場合は温度下
降用の制御弁を作動させることによ嘩て、皺制御弁と前
記アクチ轟エータと0間に挿入配管畜れた他方の給排パ
ルプを作動させて前記アクチ為エータの吹出温度下降側
に流体゛圧力を供給し、他方へは大気圧が供給されるこ
とによって、冷暖気混合用ダンパーを温麓下降肯へ移動
させることを特徴とする自動車用f気調和装置の制御法
。 ■ 前11項記載に於いて、室内の操作パネルに装着さ
れた外気取入用の押ボタンと内気取入用の押ボタンを備
えるか、或は上下又は左右に作動させ得るレバー、その
他の操作器を備え、一方を操作すると外気取入量が増大
し、他方を操作すると内気取入量が増大する機構を有し
、外気取入用の操作器を作動させると外気取入用の3方
向切替制御弁或はその他の制御弁を作111Jさせるこ
とによって上記!ItlJ@弁と、空気取入口用風路切
替ダンパーを駆動する復動型のアクチ為エータとの間に
挿入配管された給排パルプを作動させて上記アクチ轟エ
ータの外気取入側に流体圧力を供給し、他方へは大気圧
を供給することによりて該ダンパーを外気取入側へ移瘤
させ、又、内気取入用の挫作器を操作した場合は内気取
入用の制御弁を作wJさせることにょ9で、該制御弁と
前記アクチ轟エータとの間に挿入配管された他方の給排
パルプを作kbさせて前記アクチ島エータの内気取入1
i1に流体圧力を供給し、他方へは大気圧が供給される
ことによりて空気取入口の風路切替用ダンパーを内気取
入IIIK移動させることを特徴とする自動車用空気調
和装置、の制御法。 ■ 前記1項42i又は3項記載の制御法に於いて、手
動操作用03方向切替制御弁と給排パルプとの管路の間
に、冷暖気混合用ダンパーの特定位置に於いてカムやリ
ンク或は他の手段によ1て連動して空気取入口用υ風路
切替用ダンパーを全内気取入れと、全外気取入れに切替
え得る制御弁を設け、この制御弁の作動中は操作パネル
の操作器を操作しても無効となるように、強制的に全内
気或は全外気の空気取入れモードに表ることを特徴とす
る自動車用空気調和装置の制御法。 ■ 前記1〜4項いずれか記載の制御法に於いて1、手
動操作用の制御弁と給排パルプとの管−0間に、冷暖気
風路切替ダンパーがDIlt?モード或はHEムTモー
ドの場合、これ・らの位置においてカム或はりンク又は
その他の操作手段によりで連動し、突気取入口用の風路
切替ダンパーを全外気取入れに切替え得る制御弁を設け
、゛この制御装置の作動中は操作パネルの操作口を操作
しても無効と表るように、強制的に全外気取入れモード
になることを特徴とする直動車用空気調和装置の制御法
。 ■ 前記1項記載の制御法に於いて、エンジンの冷却水
その他の熱源の一部を加熱器に導入する管路或は配線中
に設けた制御水栓家はスイッチ等を複動型のアクチ為エ
ータに連動し、冷暖気混合ダンパーの特定な位置で連動
して該アクチーエータに圧力祖給する制御弁を設け、必
要の際には制御水栓で通水を停止する手段を設けると共
に、この操作圧力源を冷暖気温合ダンパー用の制御回路
から得て、他の圧力源から得ることを不要とすることを
特徴とする自動車用空気調和装置の制御法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19071081A JPS5893618A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 自動車用空気調和装置の制御法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19071081A JPS5893618A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 自動車用空気調和装置の制御法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5893618A true JPS5893618A (ja) | 1983-06-03 |
| JPS6318521B2 JPS6318521B2 (ja) | 1988-04-19 |
Family
ID=16262541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19071081A Granted JPS5893618A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 自動車用空気調和装置の制御法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5893618A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165974A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-04 | Hitachi Ltd | 負圧アクチユエ−タの制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5671615A (en) * | 1979-11-15 | 1981-06-15 | Nissan Motor Co Ltd | Blow-off port selective control system for air conditioner for vehicle |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP19071081A patent/JPS5893618A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5671615A (en) * | 1979-11-15 | 1981-06-15 | Nissan Motor Co Ltd | Blow-off port selective control system for air conditioner for vehicle |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165974A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-04 | Hitachi Ltd | 負圧アクチユエ−タの制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6318521B2 (ja) | 1988-04-19 |
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