JPS5894571A - 指紋照合による扉開閉装置 - Google Patents
指紋照合による扉開閉装置Info
- Publication number
- JPS5894571A JPS5894571A JP19347681A JP19347681A JPS5894571A JP S5894571 A JPS5894571 A JP S5894571A JP 19347681 A JP19347681 A JP 19347681A JP 19347681 A JP19347681 A JP 19347681A JP S5894571 A JPS5894571 A JP S5894571A
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- Japan
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- lock
- door opening
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- Pending
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は開口部罪体等の開閉操作に指紋照合による十
ニック手段を付加し、ルーの開閉操作?より(准実、■
、つ女全なものとしfこ〃−開閉装置棚のけd示に係わ
るものである。
ニック手段を付加し、ルーの開閉操作?より(准実、■
、つ女全なものとしfこ〃−開閉装置棚のけd示に係わ
るものである。
而して従前に於けるこの撞の罪の開閉1装置は一般的な
錠機構による解錠ないしは施錠を基本としたものである
が、か\る手法に於いては操作に熱縁した者に於いては
錠(φなしに解錠処理が可曲とされ往々にして外来者の
侵入原因とされたものである。
錠機構による解錠ないしは施錠を基本としたものである
が、か\る手法に於いては操作に熱縁した者に於いては
錠(φなしに解錠処理が可曲とされ往々にして外来者の
侵入原因とされたものである。
か\ろ不都合上りして近時開口部の閉基部分に複数個の
錠前を用意し外部よりの授入抑市倉なtことが予定され
たものである。
錠前を用意し外部よりの授入抑市倉なtことが予定され
たものである。
し7′l)シ乍ら、か\る手法に於いて(ま隨解錠操作
が極めて煩雑であると共に累韓時等の出入りに特に不都
合を招来【71こものである。
が極めて煩雑であると共に累韓時等の出入りに特に不都
合を招来【71こものである。
h1\ろことより、/A!1錠礪碑内(こ1暗照番号等
の入力信号あるいは磁気カード等の読取り解錠手法が加
味されTこもの′>便用が試みられてtハロものであ八
が、暗照1!J!作寺カリ(学年児簀等に不向きである
と共に磁気記録部分の破壊ないしは磁気カード自体の模
造による侵入つS往々にして誘起されたものである。
の入力信号あるいは磁気カード等の読取り解錠手法が加
味されTこもの′>便用が試みられてtハロものであ八
が、暗照1!J!作寺カリ(学年児簀等に不向きである
と共に磁気記録部分の破壊ないしは磁気カード自体の模
造による侵入つS往々にして誘起されたものである。
本発明に係る指紋照合による扉の開閉装置(オ斯かる従
前例に於ける不都合に鑑み特に案出されたものであって
、同一形状の紋様が決して他に存しない指紋全利用−し
、施解錠の確実性を期すと共に特に鍵。桿等の携帯を不
要とし、鍵桿の忘失等に伴う解錠不能の不都合を一掃せ
しめ得たものであって、その構成の要旨を指紋の記憶装
置と、新たな指紋の読取装置と、記憶された指紋並びに
新たに読をられた指紋□とを照合tろ装置と、この照合
装置に於ける照合信号をもって開閉される回路内に組入
れられたソレノイド装置と、該ソレノイドをもって一出
没自在とされろ錠桿装噴との結合(こ置き以下の具体的
な実施例と、これ等実施例に伴う相当の設計変更が予定
されたものである。
前例に於ける不都合に鑑み特に案出されたものであって
、同一形状の紋様が決して他に存しない指紋全利用−し
、施解錠の確実性を期すと共に特に鍵。桿等の携帯を不
要とし、鍵桿の忘失等に伴う解錠不能の不都合を一掃せ
しめ得たものであって、その構成の要旨を指紋の記憶装
置と、新たな指紋の読取装置と、記憶された指紋並びに
新たに読をられた指紋□とを照合tろ装置と、この照合
装置に於ける照合信号をもって開閉される回路内に組入
れられたソレノイド装置と、該ソレノイドをもって一出
没自在とされろ錠桿装噴との結合(こ置き以下の具体的
な実施例と、これ等実施例に伴う相当の設計変更が予定
されたものである。
以下本発明に係る指紋照合による扉の施解錠装置の典型
的な一実施例を添附の図面について説明するにIllは
指紋の読取り装置であって、光電管(2)よりの照射光
@金もって指13)の指紋を素子14)tもって識別し
て装置Ill内に入力すると共に予め、記憶せしめた指
紋と、このf′rたに読取られた指紋と全照合装置(5
)をもって照合し、照合結果によって発生される信号を
増幅(6)シてソレノイド回路(7)の開路全閉成して
錠機構(8)の殉解錠を動作せしめろようにしたもので
ある。
的な一実施例を添附の図面について説明するにIllは
指紋の読取り装置であって、光電管(2)よりの照射光
@金もって指13)の指紋を素子14)tもって識別し
て装置Ill内に入力すると共に予め、記憶せしめた指
紋と、このf′rたに読取られた指紋と全照合装置(5
)をもって照合し、照合結果によって発生される信号を
増幅(6)シてソレノイド回路(7)の開路全閉成して
錠機構(8)の殉解錠を動作せしめろようにしたもので
ある。
尚、か\る読取り並びに照合装置と共に読取りされた指
紋の修正、殊に読取り指紋の線分の太さの修正、歪み並
びに読取り指紋の照合位置の修正装置の介在使用が予定
されたものである。
紋の修正、殊に読取り指紋の線分の太さの修正、歪み並
びに読取り指紋の照合位置の修正装置の介在使用が予定
されたものである。
次いで照合装置(5)に於ける照合手法は該装置(5)
に於ける記憶内容並びに記憶方法との関連に於いてなさ
れたものであって、光学的な照合、磁気的41′照合等
の種々の手法が予定されたものである。
に於ける記憶内容並びに記憶方法との関連に於いてなさ
れたものであって、光学的な照合、磁気的41′照合等
の種々の手法が予定されたものである。
父、増幅(6)回路以降に於ける施解錠手法に於いても
多くの設計変更が予定されたものであ外 か\る基本的な装置の史に具体的な一実施例を第2図に
ついて説明するに、指13)よりの反射光線ケ直接収蔵
したフィルム(9)面に投射し、この投射光線を素子(
4)ヲもって直接的に読取るようになすと共に絖取り信
号全照合、増幅、修正装置ulに入力し励磁器01)全
励磁してソレノイド回路17目こ於けるリレー02に閉
成し、錠桿03に連結されたソレノイド(+41を作動
せしめて該錠桿03に内側方に牽引したものである。尚
、ttSは検知回路のバッテリーを、0Fliはソレノ
イド回路(7)のバッチリーラ示しt:ものであるが、
一般的な商用′kL源を使用才Aことも当然予定された
ものである。
多くの設計変更が予定されたものであ外 か\る基本的な装置の史に具体的な一実施例を第2図に
ついて説明するに、指13)よりの反射光線ケ直接収蔵
したフィルム(9)面に投射し、この投射光線を素子(
4)ヲもって直接的に読取るようになすと共に絖取り信
号全照合、増幅、修正装置ulに入力し励磁器01)全
励磁してソレノイド回路17目こ於けるリレー02に閉
成し、錠桿03に連結されたソレノイド(+41を作動
せしめて該錠桿03に内側方に牽引したものである。尚
、ttSは検知回路のバッテリーを、0Fliはソレノ
イド回路(7)のバッチリーラ示しt:ものであるが、
一般的な商用′kL源を使用才Aことも当然予定された
ものである。
尚、斜上実施例は多数人の指紋をフィルム(9)面に記
憶し、これ全モーター(17)をもって順次照合送り込
むようにしたものであるが、か\る直接的な照合手法に
よることなく他の相当の検出手段の使用が予電すれたも
のである。
憶し、これ全モーター(17)をもって順次照合送り込
むようにしたものであるが、か\る直接的な照合手法に
よることなく他の相当の検出手段の使用が予電すれたも
のである。
尚、図示例ζこ於いてはソレノイド01こよる動作は緊
急時に於けろ手vJ解錠をも自答と電べきものであって
、緊急解錠並びにソレノイド回路(7)の故障等に伴う
解錠率nしに際しての鍵憚08による直接的な解錠を特
に予定したものである。
急時に於けろ手vJ解錠をも自答と電べきものであって
、緊急解錠並びにソレノイド回路(7)の故障等に伴う
解錠率nしに際しての鍵憚08による直接的な解錠を特
に予定したものである。
又、′h)″>ろ錠機構には種々の構造例が存し、その
いずれの構造に於いても所期の効果を奏し得たものであ
ること(ま云うまでもない吉して図示例に於けるように
ノブ機構01、X:の別設はもとより、該ノブ機構との
一体的な構成も予定されたものである。
いずれの構造に於いても所期の効果を奏し得たものであ
ること(ま云うまでもない吉して図示例に於けるように
ノブ機構01、X:の別設はもとより、該ノブ機構との
一体的な構成も予定されたものである。
父、錠機構を扉体内に設ける場合と、開口締部に設シす
る場合とが予定され夫々銃弾受(イ)全対応する場所に
股#It、することをもって所期の施錠機構の構成が約
束されたものである。
る場合とが予定され夫々銃弾受(イ)全対応する場所に
股#It、することをもって所期の施錠機構の構成が約
束されたものである。
本発明に係る扉の開閉装置は斜上に於ける特長ある構成
よりして逐一1aP4に頼ることなく確爽肚つ容易に錠
1■構造の施解錠を可能としたものであり@1弾操作に
伴う不都合全確実に一掃せしめAようになすと共に破錠
の危惧を完全に一掃せしめ得たものである。
よりして逐一1aP4に頼ることなく確爽肚つ容易に錠
1■構造の施解錠を可能としたものであり@1弾操作に
伴う不都合全確実に一掃せしめAようになすと共に破錠
の危惧を完全に一掃せしめ得たものである。
又、鍵桿の忘失あるいは破損等に伴う解錠不能の不都合
は一切41′<、予め各人の指紋を記憶せしめることを
もって多数人が同時に何等の鍵卑もなく安全、確実に施
解錠の、ヒ、出入し得たものである。
は一切41′<、予め各人の指紋を記憶せしめることを
もって多数人が同時に何等の鍵卑もなく安全、確実に施
解錠の、ヒ、出入し得たものである。
特に、これ等の指紋照合手法による錠前構造に於いては
機械的操作による錠前の施解錠を確実に防1ヒし、盗犯
侵入等の事故を有効に抑[ヒし得たもので、bる。
機械的操作による錠前の施解錠を確実に防1ヒし、盗犯
侵入等の事故を有効に抑[ヒし得たもので、bる。
第1図は本発明に係る装置のブロック図。
第2図は同要部分解ブロック図、第3図は錠機構の破威
曲j面図、第4図は取付は開口部の一部破断側面図であ
る。 尚、図中11)・・・読取り装置、12)・・・r電管
、(;3)・・・指、14)・・・素子、(5)・・・
照合装置、(6)・・・増幅、(7)・・ソレノイド回
路、(8)・・錠機構、(9)・・フィルム、110)
・・照合、増幅、修正装置、旧)・ 励むF1′5%
(121・・・リ レー、 (+31・・・銃弾、0
4・・・ソレノイド、01〜061・・・バッテリー、
(+7)・・・モーター、(181・・・鍵桿、0湧・
・・ノブ機構、(イ)・・・銃弾受を示り、たものであ
る。 特許出願人 日燻カーテンオールエ事株式会社 代理人弁理士 桑 原 稔
曲j面図、第4図は取付は開口部の一部破断側面図であ
る。 尚、図中11)・・・読取り装置、12)・・・r電管
、(;3)・・・指、14)・・・素子、(5)・・・
照合装置、(6)・・・増幅、(7)・・ソレノイド回
路、(8)・・錠機構、(9)・・フィルム、110)
・・照合、増幅、修正装置、旧)・ 励むF1′5%
(121・・・リ レー、 (+31・・・銃弾、0
4・・・ソレノイド、01〜061・・・バッテリー、
(+7)・・・モーター、(181・・・鍵桿、0湧・
・・ノブ機構、(イ)・・・銃弾受を示り、たものであ
る。 特許出願人 日燻カーテンオールエ事株式会社 代理人弁理士 桑 原 稔
Claims (1)
- 指紋のpr′、[嫌置棚と、f′rたな指紋の読取装置
と、記1tされた指紋並びに新たに読取られ1こ1旨紋
とを照合する装置と、この照合装置に於ける照合信号を
もって開閉される回路内に組入れられた゛ルノイド置棚
度と、該ソレノイドをもって出没自在とされる錠捏装置
とよりなることを特徴とする指紋照合による罪開閉装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19347681A JPS5894571A (ja) | 1981-12-01 | 1981-12-01 | 指紋照合による扉開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19347681A JPS5894571A (ja) | 1981-12-01 | 1981-12-01 | 指紋照合による扉開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894571A true JPS5894571A (ja) | 1983-06-04 |
Family
ID=16308648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19347681A Pending JPS5894571A (ja) | 1981-12-01 | 1981-12-01 | 指紋照合による扉開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894571A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6164977A (ja) * | 1984-09-03 | 1986-04-03 | 株式会社デンソー | 固体識別自動車ドア開閉装置 |
-
1981
- 1981-12-01 JP JP19347681A patent/JPS5894571A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6164977A (ja) * | 1984-09-03 | 1986-04-03 | 株式会社デンソー | 固体識別自動車ドア開閉装置 |
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