JPS5894613A - タツピングねじ - Google Patents
タツピングねじInfo
- Publication number
- JPS5894613A JPS5894613A JP56192040A JP19204081A JPS5894613A JP S5894613 A JPS5894613 A JP S5894613A JP 56192040 A JP56192040 A JP 56192040A JP 19204081 A JP19204081 A JP 19204081A JP S5894613 A JPS5894613 A JP S5894613A
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- JP
- Japan
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- head
- shank
- outer diameter
- shank portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 title claims description 14
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 17
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 206010024229 Leprosy Diseases 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011505 plaster Substances 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B25/00—Screws that cut thread in the body into which they are screwed, e.g. wood screws
- F16B25/0036—Screws that cut thread in the body into which they are screwed, e.g. wood screws characterised by geometric details of the screw
- F16B25/0078—Screws that cut thread in the body into which they are screwed, e.g. wood screws characterised by geometric details of the screw with a shaft of non-circular cross-section or other special geometric features of the shaft
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Contacts (AREA)
- Dowels (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明け、シラスターポード等を薄板金属建築スタンド
に取り付けるための鋭くとがったタッピングねしに関し
、特にプラスターボード等のねじ込みくずの落ぢこぼわ
、を防止できるようにしたタッピングねじに関する。
に取り付けるための鋭くとがったタッピングねしに関し
、特にプラスターボード等のねじ込みくずの落ぢこぼわ
、を防止できるようにしたタッピングねじに関する。
従来、この種のタッピングねIZとしては例えば特公昭
52−1.80号公@に示されるものかあ杓、こね、は
第1図に示すように、先端側にドリル先端′f!Aaを
有するシャンク部すと、シャンク部すの後端側に一体に
設けられた頭部Cとからなっている。
52−1.80号公@に示されるものかあ杓、こね、は
第1図に示すように、先端側にドリル先端′f!Aaを
有するシャンク部すと、シャンク部すの後端側に一体に
設けられた頭部Cとからなっている。
頭部c(C皿形であって、フランジ部す寄りの環状;ら
い面dと、これの後端側の端縁eと、こわ5に連続1.
た滑らかな凹曲面fとを有している。
い面dと、これの後端側の端縁eと、こわ5に連続1.
た滑らかな凹曲面fとを有している。
このタッピングねじ(ねじ締着具)の場合、プラスター
ボード等にねじ込んだ際発生するねじ込みくずは、頭部
Cのざらい面d、端縁e、凹曲面fによってプラスター
ボード等の表巨に出るのを押える構造となっている。
ボード等にねじ込んだ際発生するねじ込みくずは、頭部
Cのざらい面d、端縁e、凹曲面fによってプラスター
ボード等の表巨に出るのを押える構造となっている。
しかし、このねじ締着具は頭部Cのみで切削ぐずを内部
に押え込もうとするので、成る程度の効果はあるが完全
とけ云いきれない面があった。
に押え込もうとするので、成る程度の効果はあるが完全
とけ云いきれない面があった。
また、従来品の他の例として特公昭52−] 0907
0号公報に示ζ冶るものがあり、これは第2図に示すよ
うに、ドリル先端部aを有し頭部Cを設けられたシャン
ク部すの頭部cfllll[、逆推進ねIZ gを設け
たもので、づらにこの逆Jイ&進ねじgの外径を、ドリ
ル先鼎、;部a側の本来の推進ねじの外径よりも犬きく
したものである。
0号公報に示ζ冶るものがあり、これは第2図に示すよ
うに、ドリル先端部aを有し頭部Cを設けられたシャン
ク部すの頭部cfllll[、逆推進ねIZ gを設け
たもので、づらにこの逆Jイ&進ねじgの外径を、ドリ
ル先鼎、;部a側の本来の推進ねじの外径よりも犬きく
したものである。
1〜かし、一部のねじを逆ねじ(6′シた位では、切削
の量の方が犬であるため切削ぐずの一部が外へ食み出す
などの欠点があった。また、一部に逆ねIつを転造で形
成する幌1合は転造ダイスが複雑1rなる欠点もあった
。
の量の方が犬であるため切削ぐずの一部が外へ食み出す
などの欠点があった。また、一部に逆ねIつを転造で形
成する幌1合は転造ダイスが複雑1rなる欠点もあった
。
本発明に、このような従来の問題点に鬼−目して々され
たもので、切削ぐずの落ちこぼれを完全に防止できるよ
うにしたタッピングねじを提供することを目的とする。
たもので、切削ぐずの落ちこぼれを完全に防止できるよ
うにしたタッピングねじを提供することを目的とする。
本発明の要旨は、推進〕つに部の後端と頭部との間にお
いてシャンク部周囲に少々くとも1つのフランジ部を一
体に設けたことにある。
いてシャンク部周囲に少々くとも1つのフランジ部を一
体に設けたことにある。
以下、第3図〜第8図に示す実施例により本発明の詳細
な説明する。
な説明する。
第3〜5図は本発明の言1実施例を示」−2,このタッ
ピングねじはシャンク部1を具えており、シャンク部1
け先端側に尖鋭部2を有している。また、シャンク部1
の後端11i1 Kは、図示しないプラス・ドライバー
を差し込まれる頭部3が一体に設けられている。
ピングねじはシャンク部1を具えており、シャンク部1
け先端側に尖鋭部2を有している。また、シャンク部1
の後端11i1 Kは、図示しないプラス・ドライバー
を差し込まれる頭部3が一体に設けられている。
上記シャンクr1:1の先端側の周囲に(ハ)“、少な
くとも1条のねじ山4が一体に形成さねでいる。寸だ、
該ねじ山4の後端側および前記頭部3の間において、シ
ャンク部1周囲には少なくとも1つの(木実旅例では3
つの)フランジ部5が一体に設けられている。
くとも1条のねじ山4が一体に形成さねでいる。寸だ、
該ねじ山4の後端側および前記頭部3の間において、シ
ャンク部1周囲には少なくとも1つの(木実旅例では3
つの)フランジ部5が一体に設けられている。
フランジ部5けシャンク部1の周りで軸対称な円形形状
を有し、ル(5図で詳細に示ばれるように、頭部3 f
i1!lに而L7た表面6がフランジ部1に対して傾胴
L7、表面6の内周縁7が頭部3に接近し、且つ外周縁
8けシャンク部1の先端部りに位置(、でいる。一方、
フランツ部5のシャンク部1先端側に而り、た表面9け
、シャンク部1に対[−7て直交し2、また共逆の外周
縁8で表面6と交差している。
を有し、ル(5図で詳細に示ばれるように、頭部3 f
i1!lに而L7た表面6がフランジ部1に対して傾胴
L7、表面6の内周縁7が頭部3に接近し、且つ外周縁
8けシャンク部1の先端部りに位置(、でいる。一方、
フランツ部5のシャンク部1先端側に而り、た表面9け
、シャンク部1に対[−7て直交し2、また共逆の外周
縁8で表面6と交差している。
更に、フランジ部5の最大円形外周(外周縁8)を含む
平面がシャンク部1の軸心に対して直交されると共に、
フランツ部5の最大外径(外周縁8の径)は、前記ねじ
山4の外径よりも大きく且つ、後述するように円形皿形
である前記頭部3の外径よりも小さく設定はれている。
平面がシャンク部1の軸心に対して直交されると共に、
フランツ部5の最大外径(外周縁8の径)は、前記ねじ
山4の外径よりも大きく且つ、後述するように円形皿形
である前記頭部3の外径よりも小さく設定はれている。
フランジ部5は全て同一寸法形状でもよいが、複数であ
るときはシャンク部1の先端側から遠いもの程、例えば
チー・や−角ψに沿って外径を大きくなるようにするの
が望ましい。この結果、フランジ部5は数段に亘って少
しずつ切削ぐずを押え込むので、無理なく押えることが
でき、完全に押え込むことが容易となる。
るときはシャンク部1の先端側から遠いもの程、例えば
チー・や−角ψに沿って外径を大きくなるようにするの
が望ましい。この結果、フランジ部5は数段に亘って少
しずつ切削ぐずを押え込むので、無理なく押えることが
でき、完全に押え込むことが容易となる。
尚、前記したように頭部3は円形皿形であって、フラン
ジ部5に面した側に滑らかな凹曲面10を有し2、該凹
曲面10により切削ぐずを押える役目をする。頭部3の
他側け、シラスターポード等の表面と一致するように偏
平とさね、例えばプラス・ドライバーを差し込tiるよ
う十字溝 ]1が形成をねてい2)。
ジ部5に面した側に滑らかな凹曲面10を有し2、該凹
曲面10により切削ぐずを押える役目をする。頭部3の
他側け、シラスターポード等の表面と一致するように偏
平とさね、例えばプラス・ドライバーを差し込tiるよ
う十字溝 ]1が形成をねてい2)。
上記タツピ′ングねじの作甲を説明すると、尖鋭部2で
グラスターΣjず−ド等1′壮ん孔]5、更に突き進ん
で薄板状金属板にせん孔し、ねじ立てを行なら。このと
き、プラスターポード等の切削ぐずはねし1114周辺
部より後方へ押]−7出づねる。しかし、後方に押し出
された切削〈ずけ、フランク部5の抵抗を受けてフラン
ジ部5間の空間に押し込められる。
グラスターΣjず−ド等1′壮ん孔]5、更に突き進ん
で薄板状金属板にせん孔し、ねじ立てを行なら。このと
き、プラスターポード等の切削ぐずはねし1114周辺
部より後方へ押]−7出づねる。しかし、後方に押し出
された切削〈ずけ、フランク部5の抵抗を受けてフラン
ジ部5間の空間に押し込められる。
フランジ部5が複数であれば、更に厚い板厚のシラスタ
ーポードにも使用できる。とくに、フラン・ソ部5の4
径が頭部3側のもの程、次第に犬きくな−)でいると、
切削ぐずを先のフランジ部から少しずつ数段に亘って押
し込んでいくので、切削ぐずを落ちこぼすことなく完全
に押【1.込むことができる。
ーポードにも使用できる。とくに、フラン・ソ部5の4
径が頭部3側のもの程、次第に犬きくな−)でいると、
切削ぐずを先のフランジ部から少しずつ数段に亘って押
し込んでいくので、切削ぐずを落ちこぼすことなく完全
に押【1.込むことができる。
また、フランジ部の表面6.9の交差角を小ざ〈1−7
、且つフランツ部5の外径を大きくすることによって切
削ぐず収納空間は更に犬きくなる。なお、フランツ部5
から切削ぐずが食み出たとじても最終的に頭部3の凹曲
面10によって完全に押え込捷わ、る。
、且つフランツ部5の外径を大きくすることによって切
削ぐず収納空間は更に犬きくなる。なお、フランツ部5
から切削ぐずが食み出たとじても最終的に頭部3の凹曲
面10によって完全に押え込捷わ、る。
第6図は本発明の第二実施例を示し5、フランク部5を
例えば3つのように複数設け、−目つこり、らのフラン
ジ部5は、シャンク部1の先端」11からJ暫いもの程
、チー・や−角θに沿って次第に外径が大きくなるよう
に1.である。また、フランツ部5の表面6.9の交差
角は、600,450.30°のように、シャンク部1
の先端側から遠いもの程、小さくなるようF(−7であ
る。
例えば3つのように複数設け、−目つこり、らのフラン
ジ部5は、シャンク部1の先端」11からJ暫いもの程
、チー・や−角θに沿って次第に外径が大きくなるよう
に1.である。また、フランツ部5の表面6.9の交差
角は、600,450.30°のように、シャンク部1
の先端側から遠いもの程、小さくなるようF(−7であ
る。
このように、フランジ部5の外径が次第に異なっている
と、切削ぐずを数段階に亘って少し2ずつ夫婦側のもの
から押し込むことになるので、削〈ず等を完全に外に逃
げ出プないようにすることができる。
と、切削ぐずを数段階に亘って少し2ずつ夫婦側のもの
から押し込むことになるので、削〈ず等を完全に外に逃
げ出プないようにすることができる。
第7図は第三実施例を示し、複数のフランジ部5を同一
寸法形状とし、その表面6,9の交差角を例えば60°
にしたもので、これは設計jpHj作が容易になる利点
がある。
寸法形状とし、その表面6,9の交差角を例えば60°
にしたもので、これは設計jpHj作が容易になる利点
がある。
第8図は第四実施例を示し、フランツ部5の表面6,9
のシャンク部I VC対する傾斜角を異ならせ1例乏ば
30°、15°としたもので第一実施例と略同様の効果
がイセ、られると共に、フランジ部5のN一部側が強固
になる利点がある。
のシャンク部I VC対する傾斜角を異ならせ1例乏ば
30°、15°としたもので第一実施例と略同様の効果
がイセ、られると共に、フランジ部5のN一部側が強固
になる利点がある。
以上説明してきたように本発明によると、シャンク部に
少なくとも1つの軸対称的円形のフランジ部を設けたの
で、ねじ111による切削ぐずをフランジ部で押え、万
一フランジ部から食み出た切削〈ずは頭部の凹曲面で押
乏−ることかでき、従って切削ぐずの上部への脱出を完
全に防止でき、締付後のヘラ塗り及びに−・平−掛けの
工数が全く不要になり、そのため、作県コストの大幅な
低減を可能にすることができる。【2かも、本発明のタ
ッピングねじけ、フランツ部が簡単な形状であり、転造
ダイスも簡単で歩溜りがよく、全て転造等の従来と同一
方法で安価に量産することができる。
少なくとも1つの軸対称的円形のフランジ部を設けたの
で、ねじ111による切削ぐずをフランジ部で押え、万
一フランジ部から食み出た切削〈ずは頭部の凹曲面で押
乏−ることかでき、従って切削ぐずの上部への脱出を完
全に防止でき、締付後のヘラ塗り及びに−・平−掛けの
工数が全く不要になり、そのため、作県コストの大幅な
低減を可能にすることができる。【2かも、本発明のタ
ッピングねじけ、フランツ部が簡単な形状であり、転造
ダイスも簡単で歩溜りがよく、全て転造等の従来と同一
方法で安価に量産することができる。
第1図1、従来のタッピングねじの正面図、第2図は従
来のタッピングねじの他の例の正面図、第3図は本発明
の棺−実施例に係るタッピングねじの正面図、第4図に
第3図の左側面図、第5図は第3図の一部を切り欠いた
要部拡大図、たS6図は第二実施例の要部拡大図、紀7
図は同じく第三実施例の要部拡大図、第8図は第四実施
例Q・要部拡大図である。 [符号の説明〕 トシャンク部 2・・尖鋭部 3・頭部 4・・・ねじ山5 ・フラン
ジ部 10・・凹曲面特許出願人 株式会社
トーゾラ
来のタッピングねじの他の例の正面図、第3図は本発明
の棺−実施例に係るタッピングねじの正面図、第4図に
第3図の左側面図、第5図は第3図の一部を切り欠いた
要部拡大図、たS6図は第二実施例の要部拡大図、紀7
図は同じく第三実施例の要部拡大図、第8図は第四実施
例Q・要部拡大図である。 [符号の説明〕 トシャンク部 2・・尖鋭部 3・頭部 4・・・ねじ山5 ・フラン
ジ部 10・・凹曲面特許出願人 株式会社
トーゾラ
Claims (2)
- (1) 先端1llllvc尖鋭部を有するシャンク
部と、該シャンク部の後端側に一体に設けられた頭部と
、前記シャンク部の先端側の周囲に一体に形成されたね
じ山と、該ねじ山の後端側および前記頭部の間でシャン
ク部周囲に一体に形成された少なくとも1つのフランジ
部とを具え、前記頭部は円形の皿形であって、前記フラ
ンジ部に面した側に滑らかな凹曲面を有し、且つ他側は
偏平に形成され、前記フランジ部はシャンク部の周りで
対称な円形形状を有12、且つフランジ部の最大円形外
周を含む平面がシャンク部の軸心に対して直交されると
共に、フランツ部の最大外径は、前記ねじ山の外径より
も犬きく且つ前記頭部の外径よりも小ジく設定されてい
ることを特徴とするタッピングねじ。 - (2)先端側に尖鋭部を有するシャンク部と、該シャン
ク部の後端側に一体に設はられた頭部と、前記シャンク
部の先ψH:; @+の周囲に一体に形成さねたねL山
と、該ねじ山の後端側および前記頭部のt′Aでシャン
ク部周囲に一体に形成された複数のフランツ部とを具え
、前記頭部は円形の皿形であって、前記フランツ部に面
した側に滑らかな凹曲面を有し、且つ他側は偏平に形成
はワ1、前記フランジ部の各々はシャンク部の周りで対
称な円形形状を有し、且つ各フランジ部の最大円形外周
を含む平面がシャンク部の軸心に対して直交されると共
に、各フランジ部の最大外形は、前記ねじ山の外径より
も大きく且つ前記頭部の外径よりも小づく設定さね、更
に前記フランツ部のうちシャンク部の先端側から遠いも
の程、決算に外径を大きくされていることを特徴とする
タッピングねじ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56192040A JPS5894613A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | タツピングねじ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56192040A JPS5894613A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | タツピングねじ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894613A true JPS5894613A (ja) | 1983-06-04 |
| JPS6143563B2 JPS6143563B2 (ja) | 1986-09-29 |
Family
ID=16284600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56192040A Granted JPS5894613A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | タツピングねじ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894613A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60118015U (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-09 | 株式会社 ト−プラ | ねじ |
| JPS6146337A (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-06 | Shinjiyou Seisakusho:Kk | ストツパ−付きセルフドリリングねじの製造方法及び該ねじの製造に用いるための組合せ転造ダイス |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP56192040A patent/JPS5894613A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60118015U (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-09 | 株式会社 ト−プラ | ねじ |
| JPS6146337A (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-06 | Shinjiyou Seisakusho:Kk | ストツパ−付きセルフドリリングねじの製造方法及び該ねじの製造に用いるための組合せ転造ダイス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6143563B2 (ja) | 1986-09-29 |
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