JPS5894811A - システム家具要素 - Google Patents
システム家具要素Info
- Publication number
- JPS5894811A JPS5894811A JP19320681A JP19320681A JPS5894811A JP S5894811 A JPS5894811 A JP S5894811A JP 19320681 A JP19320681 A JP 19320681A JP 19320681 A JP19320681 A JP 19320681A JP S5894811 A JPS5894811 A JP S5894811A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall member
- furniture
- connecting member
- plates
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 210000000080 chela (arthropods) Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000010437 gem Substances 0.000 description 1
- 229910001751 gemstone Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、システム家具用の側壁として働く壁部材に
関し、より詳しくは各株家具をシステム展開させるに際
し便利に用いられ、しかもトータルデザインのアクセン
トとしての装飾的役割をも有し、かつオプシlン展開も
可能とするシステム家具用壁部材に関する。
関し、より詳しくは各株家具をシステム展開させるに際
し便利に用いられ、しかもトータルデザインのアクセン
トとしての装飾的役割をも有し、かつオプシlン展開も
可能とするシステム家具用壁部材に関する。
柱や壁板のような勢部材の間に棚板を差し渡すようにし
たシステム家具が知られているが、このような従来のシ
ステム家具は特に勢部材の強度が不足しがちであり、ま
た収納棚、重子、座椅子など機能の大きく異なる家具を
包含する場合に勢部材の量感が充分ではなく、安定感に
乏しかった。
たシステム家具が知られているが、このような従来のシ
ステム家具は特に勢部材の強度が不足しがちであり、ま
た収納棚、重子、座椅子など機能の大きく異なる家具を
包含する場合に勢部材の量感が充分ではなく、安定感に
乏しかった。
また、機能の異なる家具のデザイン統一およびモジエー
ル化が困難であった。
ル化が困難であった。
この発明は、強度的にすぐれ、機能の異なる家具として
利用する場合に適応性のにいシステム家具用の壁部材を
提供するものであり、これについて以下に説明する。
利用する場合に適応性のにいシステム家具用の壁部材を
提供するものであり、これについて以下に説明する。
この発明にかかるシステム家具用壁部材は、2枚の整板
と、これら整板の画情端部にそれぞれ配設され両整板を
間隔をおいて互いに平行に立てた状態で連結支持する1
対の連結部材、および上配両整板の間隔部を覆蓋する天
板をそなえてなり、上P整板が連結部材に設けられた互
いに平行な2筋の縦溝にその側端部を嵌着させることに
より連結支持されるようにしたことを特徴としている。
と、これら整板の画情端部にそれぞれ配設され両整板を
間隔をおいて互いに平行に立てた状態で連結支持する1
対の連結部材、および上配両整板の間隔部を覆蓋する天
板をそなえてなり、上P整板が連結部材に設けられた互
いに平行な2筋の縦溝にその側端部を嵌着させることに
より連結支持されるようにしたことを特徴としている。
以下、図面にあられされたこの発明の実施例について説
明する。
明する。
第1図は、この発明にかかる壁部材の分解状態をあられ
す斜視図であり、この壁部材11112枚の竪板2,2
’、膨らみをもって弯曲する前部連結部材3、敷居状の
後部連結部材4、天板5および底板6をそなえている。
す斜視図であり、この壁部材11112枚の竪板2,2
’、膨らみをもって弯曲する前部連結部材3、敷居状の
後部連結部材4、天板5および底板6をそなえている。
内連結部材3.4は通常アルミニウムの引抜加工品であ
る。整板2,2Iの内偵端部はほぞ(納)2a、2a’
となり、これらほぞ22.2a’の付根部側面には、板
面と直角に切り込まれた溝状凹部2b、2b’が穿設さ
れている。整板2.2′の上舊ピ溝状凹部2b、2b”
形成部と反対側のほぞ付根部は段部2c、2c’となり
、これより先端部の厚みが薄くなっている。また、整板
2,2rには必要に応じて横板固着用のビス穴2d、2
d’が穿設される。
る。整板2,2Iの内偵端部はほぞ(納)2a、2a’
となり、これらほぞ22.2a’の付根部側面には、板
面と直角に切り込まれた溝状凹部2b、2b’が穿設さ
れている。整板2.2′の上舊ピ溝状凹部2b、2b”
形成部と反対側のほぞ付根部は段部2c、2c’となり
、これより先端部の厚みが薄くなっている。また、整板
2,2rには必要に応じて横板固着用のビス穴2d、2
d’が穿設される。
前部連結部材3は、端面が凸状曲面Aとして形成され、
内側には上下に抜ける2筋の縦#I#3 aが間隔をお
いて互いに平行に形成されている。この縦@ 3 aの
側部開口部内面には、上rはぞ2a。
内側には上下に抜ける2筋の縦#I#3 aが間隔をお
いて互いに平行に形成されている。この縦@ 3 aの
側部開口部内面には、上rはぞ2a。
2a’の溝状凹部2b、2b’に嵌合する凸条3bが設
けられている。、また、後部連結部材4は奢面が平面状
に形成されているが、前P前部連結部材3と同様な2筋
の縦溝4aが設けられており、その−j部開ロ部内面に
は同様な凸条4bが形成されている。これら前部連結部
材3および後部連結部材4はアルミニウム、ステンレス
鋼等の金属材料でつくられることとすれば、強度、経済
性、軽曽件、光沢などの面で好ましい。凸条3b、4b
は縦#3a、4aの外側内面に設けて屯よいが、そうす
るとその部分の外面に児工時縦線が生じやすく、外観が
悪くなりやすい。凸条3b、4bが縦#3a。
けられている。、また、後部連結部材4は奢面が平面状
に形成されているが、前P前部連結部材3と同様な2筋
の縦溝4aが設けられており、その−j部開ロ部内面に
は同様な凸条4bが形成されている。これら前部連結部
材3および後部連結部材4はアルミニウム、ステンレス
鋼等の金属材料でつくられることとすれば、強度、経済
性、軽曽件、光沢などの面で好ましい。凸条3b、4b
は縦#3a、4aの外側内面に設けて屯よいが、そうす
るとその部分の外面に児工時縦線が生じやすく、外観が
悪くなりやすい。凸条3b、4bが縦#3a。
4aの両内面にあって本よいが、そうするとほぞ2g、
2a’の厚みかうすくなり、強度上問題が生じることが
ある。
2a’の厚みかうすくなり、強度上問題が生じることが
ある。
この壁部材lは、必要な横&(棚板)7がビス止めされ
た1紀整板2.2′の側端部のほぞ2a。
た1紀整板2.2′の側端部のほぞ2a。
2a’を前部連結部材3の縦tell 3 aおよび後
部連結部材4の縦s4aに上上方向からそれぞれ嵌合さ
せることによりシステム家具として組与立てられる。こ
のとき、前後両連結部材3,4の凸条3b。
部連結部材4の縦s4aに上上方向からそれぞれ嵌合さ
せることによりシステム家具として組与立てられる。こ
のとき、前後両連結部材3,4の凸条3b。
4bが整板2.2′の溝状凹部2b、2b’に嵌合した
状態となるので、竪& 2 、2’が柱状の内連結部材
3.4にしっかりと固定され抜は止めされるのである。
状態となるので、竪& 2 、2’が柱状の内連結部材
3.4にしっかりと固定され抜は止めされるのである。
このような凸条と溝状凹部との嵌合による固定方法のか
わりに、またはこのような固定方法と併用して、竪板を
連結部材のf44fc嵌合させた状態で両者をビス止め
するなどその他の固着方法を採用してもよい。
わりに、またはこのような固定方法と併用して、竪板を
連結部材のf44fc嵌合させた状態で両者をビス止め
するなどその他の固着方法を採用してもよい。
なお、図示例のように2枚の整板2,2′の互いに向い
合う面(内[1iII側)に溝状凹部2b、2b’を形
成し、反対側の面(外面側)に段部2c、2c’を形成
しておけば、はぞの部分を内連結部材3.4に嵌着した
とき、内連結部材の厚みを肉厚が段部よりも薄くなって
いる先端部分で吸収して、整板と連結部材の外面を同一
平面上に揃えることができるようになるので有利である
。
合う面(内[1iII側)に溝状凹部2b、2b’を形
成し、反対側の面(外面側)に段部2c、2c’を形成
しておけば、はぞの部分を内連結部材3.4に嵌着した
とき、内連結部材の厚みを肉厚が段部よりも薄くなって
いる先端部分で吸収して、整板と連結部材の外面を同一
平面上に揃えることができるようになるので有利である
。
このように、前後両連結部材3.4に嵌着した状態では
、2枚の整板2.2′が間隔をおいて互いに平行に連結
支持されるが、これら両整板2,2′の上端間隔部は天
板5により覆蓋される。天板5の整板または連結部材に
対する固着方法は、ビス止めなど通常採用される適当な
方法を用いることができる。また、図示例では壁部材の
下端部にゴムなどでつくられるキャップ状の底&6が嵌
着される。この底板6は必ずしも必要なものではないが
、設けておけば美感を向上させるうえで好ましい。底板
6をゴムなど弾性材料で形成しておけば、着脱に便利で
あるのみならず、床面の保護上および据付時におけるが
たつき防止上有利である。
、2枚の整板2.2′が間隔をおいて互いに平行に連結
支持されるが、これら両整板2,2′の上端間隔部は天
板5により覆蓋される。天板5の整板または連結部材に
対する固着方法は、ビス止めなど通常採用される適当な
方法を用いることができる。また、図示例では壁部材の
下端部にゴムなどでつくられるキャップ状の底&6が嵌
着される。この底板6は必ずしも必要なものではないが
、設けておけば美感を向上させるうえで好ましい。底板
6をゴムなど弾性材料で形成しておけば、着脱に便利で
あるのみならず、床面の保護上および据付時におけるが
たつき防止上有利である。
wX2図は壁部材1を用いたは具の組立状態をあられす
斜視図、笛3図はその断面図である。図中咋横板7を整
板2,2′に止め付けたビスでありその他第1図におけ
ると同一符号のものは同一部材をあられす。
斜視図、笛3図はその断面図である。図中咋横板7を整
板2,2′に止め付けたビスでありその他第1図におけ
ると同一符号のものは同一部材をあられす。
第4図以降は、この発明にかかる壁部材1を用いたシス
テム家具の組立例をあられすもので、第4図および第5
図はそれぞれ1連および2連の収納棚を、また第6図お
よび第7図はそれぞれRコーナおよび角コーナをあられ
す。第8図は縦長のロッカー、第9図はカラスS等を有
する陳列棚、falO図は引出ユニット、第11図は下
部に収納庫をそなえたペンチソファ−1第12図はペン
チとして利用できる収納庫、および第13図はベッドに
応用した例をあられす。いずれの例においても壁部材1
が有効に利用されている。これらの図中7は横板(@板
)をあられす。
テム家具の組立例をあられすもので、第4図および第5
図はそれぞれ1連および2連の収納棚を、また第6図お
よび第7図はそれぞれRコーナおよび角コーナをあられ
す。第8図は縦長のロッカー、第9図はカラスS等を有
する陳列棚、falO図は引出ユニット、第11図は下
部に収納庫をそなえたペンチソファ−1第12図はペン
チとして利用できる収納庫、および第13図はベッドに
応用した例をあられす。いずれの例においても壁部材1
が有効に利用されている。これらの図中7は横板(@板
)をあられす。
第14図および第15図は多数のユニットをL酩または
環状に連結した例をあられし、第16図は連結した多数
のユニットのうちの一部をペンチソファとする例をあセ
わす。この場合、座り心地ヲ艮くするためペンチソファ
Bの部分が他の部分(収納棚)よりも低くなっており、
その連結部は第16図(c)に示すように同一壁部材・
1において横板7.7′の固定位置が上下にずれている
。
環状に連結した例をあられし、第16図は連結した多数
のユニットのうちの一部をペンチソファとする例をあセ
わす。この場合、座り心地ヲ艮くするためペンチソファ
Bの部分が他の部分(収納棚)よりも低くなっており、
その連結部は第16図(c)に示すように同一壁部材・
1において横板7.7′の固定位置が上下にずれている
。
第17図は、この壁部材1を用いてつくった奥行きのあ
る低いカウンターの上面(上方横板7)に小物収納用の
トレイ9を設けた例をあられす。
る低いカウンターの上面(上方横板7)に小物収納用の
トレイ9を設けた例をあられす。
このように通常無駄になりやすい空間部を有効に活用す
るのが好ましい。
るのが好ましい。
第18図は、この発明にかかる壁部材1の内部空間を利
用してコンセント10を設けた例をあられすもので、壁
部材1の天板5の一部が円形に切り抜かれ、その部分に
コンセント10が取り付けられている。コンセント10
の上面部は保−fillによって覆われている。図示例
の保−蓋11は回転式の蓋として形成されており、この
蓋11にコンセント10の口部が露出するだけの切欠き
部12が設けられている。また、保−!11の他の部分
には蓋開閉用のつまみ13が設けられている。図中14
はプラグである。
用してコンセント10を設けた例をあられすもので、壁
部材1の天板5の一部が円形に切り抜かれ、その部分に
コンセント10が取り付けられている。コンセント10
の上面部は保−fillによって覆われている。図示例
の保−蓋11は回転式の蓋として形成されており、この
蓋11にコンセント10の口部が露出するだけの切欠き
部12が設けられている。また、保−!11の他の部分
には蓋開閉用のつまみ13が設けられている。図中14
はプラグである。
以上に説明したように、この発明にかかるシステム家具
用壁部材は、家具に組み立てられたときに、両趨部が共
通の柱状連結部材に固着された2枚の整板が間隔をおい
て並立した状態となるので強度的にきわめてすぐれたも
のである。壁部材は過度の厚みをもち、その端面に金属
等の連結部材が配設されているので、ペンチソファ等に
劇画する場合にも安定感があり、かつテザイン的にもす
〆 ぐれるほか、システム家具にアクセントをつけデザイン
を統一させることができる。七ジエール化も容易と・す
る。この壁部材は中空体であるから、その空間部をコン
セント、電灯部品等の皐付用空関または小物収納用空間
として利用することも可能である。このように、この壁
部材は強度的にすぐれ、種々の家具に応用することので
きる適応性の高いものである。
用壁部材は、家具に組み立てられたときに、両趨部が共
通の柱状連結部材に固着された2枚の整板が間隔をおい
て並立した状態となるので強度的にきわめてすぐれたも
のである。壁部材は過度の厚みをもち、その端面に金属
等の連結部材が配設されているので、ペンチソファ等に
劇画する場合にも安定感があり、かつテザイン的にもす
〆 ぐれるほか、システム家具にアクセントをつけデザイン
を統一させることができる。七ジエール化も容易と・す
る。この壁部材は中空体であるから、その空間部をコン
セント、電灯部品等の皐付用空関または小物収納用空間
として利用することも可能である。このように、この壁
部材は強度的にすぐれ、種々の家具に応用することので
きる適応性の高いものである。
第1図はこの発明にかかるシステム家具用壁部材の分解
状態をあられす斜視図、第2図はそれを用いたシステム
は具の組立状−をあられす斜視図、1g3図は組立状−
における断(2)図、第4図から第15図までは壁部材
の応用例をあられす斜視図、第16図はシステム板具の
一部をペンチソファとする場合の(a)斜視図、(b)
正面図、(clll’部断面図、第17図は横板にトレ
イを設けた収納庫の例をあられす(a)斜視図、(b)
断面図、(C)斜視図、第18図は壁部材にコンセント
を取付けた例をあられす(a)斜視図、(b)および(
c)要部拡大図、(d)要部断面図である。 1・・・壁部材 2.2′・・・整板 3・・・前部連
結部材 4・・・後部連結部材 5・・・天826・・
・底板 7.7′・・・横板 2a、2a’・・・はぞ
2b、2b’・・・溝状凹部 3a、4a”・R溝 3
b。 4b・・・凸条 特許出願人 松下電工株式会社 代理人 弁理士 松 本 武 彦 第2図 第7図 第8図 第 第10図 第11図 46− 第15図 (b) (C) 第17図 (b) (C) 手続補正書(自発) 昭勧X蝋年2月19日 特許庁長官 殿 1.41件の表示 昭和56年特許願第193206号 2、発明の名称 システム家具用壁部材 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪府門真市大字門真1048番地名称 (
583)松下電工株式会社 代表者 代表取締役 神 前 善 −4、代
理人 図面(第1.3.16.17.18m)6、補正の内容 別紙のとおり 48− 第3図 (b) (c) 第16図 (b) (C) 第17図
状態をあられす斜視図、第2図はそれを用いたシステム
は具の組立状−をあられす斜視図、1g3図は組立状−
における断(2)図、第4図から第15図までは壁部材
の応用例をあられす斜視図、第16図はシステム板具の
一部をペンチソファとする場合の(a)斜視図、(b)
正面図、(clll’部断面図、第17図は横板にトレ
イを設けた収納庫の例をあられす(a)斜視図、(b)
断面図、(C)斜視図、第18図は壁部材にコンセント
を取付けた例をあられす(a)斜視図、(b)および(
c)要部拡大図、(d)要部断面図である。 1・・・壁部材 2.2′・・・整板 3・・・前部連
結部材 4・・・後部連結部材 5・・・天826・・
・底板 7.7′・・・横板 2a、2a’・・・はぞ
2b、2b’・・・溝状凹部 3a、4a”・R溝 3
b。 4b・・・凸条 特許出願人 松下電工株式会社 代理人 弁理士 松 本 武 彦 第2図 第7図 第8図 第 第10図 第11図 46− 第15図 (b) (C) 第17図 (b) (C) 手続補正書(自発) 昭勧X蝋年2月19日 特許庁長官 殿 1.41件の表示 昭和56年特許願第193206号 2、発明の名称 システム家具用壁部材 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪府門真市大字門真1048番地名称 (
583)松下電工株式会社 代表者 代表取締役 神 前 善 −4、代
理人 図面(第1.3.16.17.18m)6、補正の内容 別紙のとおり 48− 第3図 (b) (c) 第16図 (b) (C) 第17図
Claims (3)
- (1)2枚の整板と、これら整板の鉤側端部にそれぞれ
配設され肉盛&を間隔をおいて互いに平行に立てた状−
で連結支持する1対の連結部材、および上紀画整板の間
隔部を榎蓋する天板をそなえてなり、上P整板が連結部
材に設けられた互いに平行な2筋の縦溝にその@1端部
を嵌着させることにより連結支持されるようにしたこと
を特徴とするシステム板具用壁部材。 - (2)連結部材がアルミニウムの引抜加工品である特許
請求の範囲第1槍2!cl絨のシステム家具用壁部材。 - (3)連M部材の縦鉤に*まる整板の側端部がほぞとな
り、その@面に縦方向の溝状凹部が設けられるとともに
、連結部材の縦溝の内面には上1cfllI状凹部に嵌
合する凸条が設けられている特許請求の範囲第1項また
Fi第第2起P載システム家具用壁部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19320681A JPS5894811A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | システム家具要素 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19320681A JPS5894811A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | システム家具要素 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894811A true JPS5894811A (ja) | 1983-06-06 |
| JPH037365B2 JPH037365B2 (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=16304060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19320681A Granted JPS5894811A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | システム家具要素 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894811A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4860824U (ja) * | 1971-11-12 | 1973-08-02 | ||
| JPS5485872A (en) * | 1977-12-19 | 1979-07-07 | Miura Koichi | Fabricated shelf |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP19320681A patent/JPS5894811A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4860824U (ja) * | 1971-11-12 | 1973-08-02 | ||
| JPS5485872A (en) * | 1977-12-19 | 1979-07-07 | Miura Koichi | Fabricated shelf |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH037365B2 (ja) | 1991-02-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4231300A (en) | Shelf bracket assembly | |
| JPS5894811A (ja) | システム家具要素 | |
| US4322051A (en) | Shelf bracket assembly | |
| JPH0527050Y2 (ja) | ||
| JPH0464236U (ja) | ||
| JPS61123747U (ja) | ||
| JPH0525475Y2 (ja) | ||
| JPS621955Y2 (ja) | ||
| JPH0291713U (ja) | ||
| JP2000308530A (ja) | 収納家具の側板 | |
| JPS63118843U (ja) | ||
| JP4092899B2 (ja) | 板体へのボックス体の取付構造 | |
| JPS6160840U (ja) | ||
| JPS6241640Y2 (ja) | ||
| JPS61194333U (ja) | ||
| JPH0535722Y2 (ja) | ||
| JPH0230996Y2 (ja) | ||
| JPS6140193Y2 (ja) | ||
| KR900009445Y1 (ko) | 조립식 가구 | |
| JPS6124136Y2 (ja) | ||
| JPH09294639A (ja) | 組立家具 | |
| JPH0421658U (ja) | ||
| JPH01158749U (ja) | ||
| JPS5957784U (ja) | 冷蔵庫等の箱体 | |
| JP2004215695A (ja) | 家具 |