JPS5894840A - 超音波診断装置 - Google Patents

超音波診断装置

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JPS5894840A
JPS5894840A JP19419981A JP19419981A JPS5894840A JP S5894840 A JPS5894840 A JP S5894840A JP 19419981 A JP19419981 A JP 19419981A JP 19419981 A JP19419981 A JP 19419981A JP S5894840 A JPS5894840 A JP S5894840A
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渉 八木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)発明の技術分野 本発明は、Bモード像とMモード像を同時に表示可能な
超音波診断装置に関し、特に両モード偉における同じ診
断対象部位を輝線および輝点て対応づけようとするもの
である。
(2)技術の背景 超音波探触子が電子走査式であれば1つの探触子でもま
た機械的走査型であっても2つの探触子を使用すれば、
Bモード像とMモード*V同時に表示できる。第1図は
この種の超音波診断装置の一例の概略図で、1は電子走
査式の超音波探触子、2は該探触子に送信クロツク(後
述するCKt)ft送夛、また生体からの反射波を受信
する送受信口。
路、3はマルチブレフサ、4はBモード用の信号処理部
、5はMモード用の信号処理部、6はBモード信号Ss
 f用いてCRT (陰極線管)8用の映像信号を作成
する映倫信号作成部、7はMモード信号SN vi−用
いてCRT9用の映像信号を作成する映像信号作成部、
10は全体の制御部、11は操作パネルである。
CRT8 K表示されるBモード像は、超音波探触子1
による所定の視野内の全反射波を用い、且つ該反射波の
振幅でCRT8の電子ビームを輝度変調しt@層像であ
る。つまり、超音波探触子1がセクタ走査型であれば第
2図(、)のように原点0(探触子位置)から順次異な
る角度で発射される超音波パルスの反射波で同様走査を
行な゛うCRTの電子ビームを輝度変調して画偉を得る
ものである。
S(4+ SC2・・・・・−・・け超音波パルスまた
は電子ビームによる走査線を示し、原点0からの放射方
向距離が診断深さを示す。これに対しMモード像は特定
の走査線SCI上の反射波従って輝度変化を同図(b)
のように時系列に表示したもので、通常CRT9には残
光性の強いものが用いられる。もっとも走査線SCIが
Bモード像の1フレーム(通常30m8程度)に1回と
いうことであると、Mモード(b)の走査線5C1I 
e SCi雪e・・・・・−・・は30m5に1本とい
う割合いになってMモード像のちらつき及び画素状態変
化が大になる。そこで超音波探触子1が電子走査式の場
合には超音波パルスによる走査順序を図示■−■−■−
■−■・・・・・・・・・のように変則化して、例えば
4本に1本は走査線sciで示す特定方向の走査がなさ
れるようKする。第5図(、) (b)はこのようKし
てCRT8.9にリアルタイムに同時表示されるBモ3
.−ド像RBとM′″−ド像RMO説明図7あ6・とこ
ろでMモード@RMけそれが観察対象のどの部位につい
てのものか不明であれば意味がな−ので、通常はBモー
ド偉RB上の走査@ SCIに対応する位置にMモード
方向輝線20を表示する。この輝線20の位置、従って
特定走査@ setの番号1は第1図の操作パネル11
から任意に設定し得るので、実際の使い方はBモード像
RB上の所望とする位置K・輝線20を移\し・その位
置の“モード像RMを得るという形になる。
(3)従来技術と問題点 上述した超音波診断装置では各像RB、RMの診断深さ
及び時間全知りたいという要求があるのでこれらを示す
マーカMKI + MKlf表示する。例えばBモード
像RB側であれば像の端縁(扇形の左または右直線部)
上に一定の(例えば1 ex )間隔でマーカ(深度目
盛) MK、を表示する。Mモード儂RMfArIテは
縦横にマーカ(RK ・時nlJgJi)MKx全配列
する。この様なマーカMK1 + MKM k表示する
ことでBモード@RBとMモードRMの深さ方向の位置
関係が対応づけられる。しかしながら従来の装置では両
モード像の表示倍率が異なるとマーカMKI 、MKt
から対応関係全直読しにくい欠点がある。さらには、マ
ーカがとびとび(例えば1cm+毎)であるため、詳細
が位置関係を判読しにくい。
(4)発明の目的 本発明は上述し友固定マーカ配列の表示をやめ、代りに
任意に7の位置を連動して変更し得る深さ確認用の輝線
(Mモード側)および輝点(Bモード側)を表示し、併
せて該輝線および輝点位置に対応する実際の診断深さ全
デジタル表示しようとするものである。
(5)発明の構成 本発明の基本的な構成は、Bモード像とMモード像全同
時に表示し、且つ該Bモード像上には該Mモード像の観
察対象部位を示すMモード方向輝−を表示可能な超音波
診断装置において、該Mモード像上には診断深さを示す
深さ確認用輝線を、ま友該Bモード上のMモード方向輝
線上KV′i該深さ確認用輝線に対応する位置に深さ確
認用輝点を、更に体表面上の超音波探触子接触位置から
核深さ確認用輝点または輝線に対応する観察対象位置ま
での距mt−画面内にデジタル的に表示し、そして操作
パネルからの設定操作で該深さ確認用の輝線および輝点
位置を連動して変化させ得るようにしてなることを特徴
とするものである。
(6)発明の実施例 以下、図示の実施例を参照しながらこれを詳細に説明す
る。第4図は本発明の一実施例を示す要部構成図で、全
体は第1図と同様である。第4図の31.32はそれぞ
れ第1図の信号処理部4゜5と映像信号作成部6.7と
の間に挿入されるアナログマルチプレクサで、他は制御
部10および操作パネル11に関するものである。マル
チプレクサ31.32はアンドゲートGl e G2の
出力S E Ll *SEL!がそれぞれL(ロー)で
あればBモード信号BBXMモード信号SMt−通過さ
せるが、このセレクト信号8Ek 、 SEkがそれぞ
れH(ハイ)になると輝度調整用ボリュームVR,よシ
与えられる直流電圧(白レベル信号)を出力する。単安
定マルチ35は第6図に示すようにCRT9に表示され
る深さ確認用輝線40およびCRT8に表示される輝点
41の表示位置をその出力パルスPIの後縁で規定する
もので、該パルセP!のパルス幅従って表示位置は深さ
調整用ボリュームVRIにより調整される。
単安定マルチ34け表示される深さ確認用輝線40およ
び輝点41の太さを出力パルスP!の幅で規定する。こ
のパルスpgの幅は太さ調整用ボリュームVR,で調整
される。これらのボリュームVR,〜VR。
は操作パネル11(flcj図)に設けられ、観察者が
任意に設定できる。35は単安定マルチ63の出力パル
スP1のパルス幅を基準クロックCKでサンプリングし
てカウントするカウンタである。このカウンタ55の計
数値は時間情報であるから、これを深さ情報に変換する
ためマイクロプロセッサ36で超音波の伝播速度を用い
て演算する。
第5図は各部の信号波形図で、CKTは超音波送信クロ
、りである。このクロ、りCKTの1周期が第2図の各
、走査線SCI + SC1+・・・・・・・・・に対
応する。
FSけフレーム同期信号で、その周期は送信クロックC
沿のn個分(nけ1フンームの走査線数で120程度)
である。第2図(1)のような変則走査をするときは送
信クロックCKrf′iBモード用のクロックCK++
とMモード用のクロックCKMに分けて扱われる。つま
シクロツクCKBはBモードの走査線S C+ s S
 C2* S Cs +・・・・・・・・・用であり、
クロックCKMはMモードの走査線SC1(5C1t 
r SCi霊e・・・・・・・・・)用である。MDは
第3図に示すMモード方向輝線20表示用のM方向信号
で、本例ではBモードの4番目の走査線に対応して発生
される。MGはMモード用クロ、りCKMの幅を1走査
期間に拡張してなるMゲート信号である。以下の信号の
性質は動作説明において明らか処される。
第1図で超音波探触子1によシ順次第2図(1)の走査
?すると信号処理部4からは走査線SCI r SC2
・・・・・・・・・に対応し′fC,B’モード信号S
1が、また信号処理部5からは走査線5Cil r S
C1* #・・・・・・・・・に対応したMモード信号
SNが得られる。そして、セレクト信号S FJLl 
r SFJLmがLである間はこれらの信号Sm g 
SMがCRT8.9で表示される。M方向信号MDの位
置は可変できるが、ここではこれを固定として考えると
、この信号MDが本例でFi、5番目のクロッ゛りCK
yで発生する毎K(1フレームに1回)オアゲートG3
の出力が1走査期間だけHlll(なる。ま7jMゲー
ト信号MGは本例では4走査期間に1回発生するので、
これによってもオアゲー)Gtの出力はHKなる。ナン
トゲートG4は送信クロックCKyとオアゲートG3の
出力を受けこれらが共にHである期間だけLレベルの出
力を生ずる。このナンドゲ−) Gaの出力TRGtが
単安定マルチ33のトリガ信号となる。そしてこのトリ
ガ信号TRGIの立上りで起動される毎に単安定マルチ
33はノくルス幅W1のパルスPtk発生する。このパ
ルス幅W!は1走査期間の開始からどれだけ時間が経過
したか、換言すれば超音波パルスが第2図(a)の原点
0からどれだけ内部へ到達したかを示すので、本例では
パルスP、の後縁(立下シ)に対応して深さ確認用の輝
線および輝点全表示する。
A体的にはパルスPt kインバータG1で反転してそ
の出力TRG*の立上りで単安定マルチ64を起動する
。単安定マルチ34け起動される毎にノくルス幅W2の
パルスP2 f発生し2、これをゲー) Gl * G
宜に与える。ゲー) GlけM方向信号MDで開閉制御
されるので、MD=Hの期間のノ々ルスP2が1フレー
ム当り1発のセレクト信号5ELIとなる。これに対し
ゲートG冨はMゲート信号MGで開閉制御されるので、
MG=Hの期間のパルスP鵞が4走査期間当り1発の七
Vクト信号SEL冨となる。このようなセレクト信号5
ELt’に用いるとマルチプレクサ31の出力0UT1
はBモード信号SBの第4走査線目に1フレ一ム当シ1
回輝度(白レベル)信号BRt−挿入した波形となり、
この輝度信号BRが第6図(b)のようにMモード方向
輝線20上に深さ確認用輝点41を発生させる。アナロ
グマルチプレクサ32の出力についても同様であシ、セ
レクト信号8 E LlがHとなる期間KMモード信号
SMK輝度信号BRが挿入される。但し、この場合は4
走査期間に1回の割合いで輝度信号BRが発生するので
、CRT9の表示は第6図(a) K示すように輝点列
、従って輝線40となる。尚、輝度信号BRの波高りけ
ボリュームVRsによって可変される。
またMモード用りロックCKwが4番目のクロックCK
tで発生するのに対してM方向信号MDが5番目のクロ
、りCKtで発生するのけ、クロックCKtの4.8.
12・・・・・・・・・番目がMモード用に振り向けら
れてBモード用クロ、りはCKtの5〜7.9〜11゜
・・・・・・・・・番目がBモード画面では4〜6.7
〜9.・・・・・・番目になるととに依る。
上述した輝線40および輝点41の表示動作と並行して
アントゲ−) GsがパルスP!で開となル期間カク/
り35はクロックCKiカウントしている。そして、該
カウンタ55によって計数されたパルスP1の時間幅が
MPU56で深さ情報(深さを数値で示すコード信号)
に変換され、これが映像僅号作成部6.7に供給されて
第6図のようKCRT8 、9の距離表示領域8 a 
(CRTa側にりいてのみ図示する)にデジタル表示さ
れる。従って、このデジタル表示によシ輝点41(輝線
40にりいても同様)に対応する診断深さが正確に判別
できる。
本例の輝線40および輝点41の表示位置は共にパルス
P!に基づいて決定されるので、ボリュームVR1′f
:調整して輝線40を40′位置に変更したときは、そ
れと連動して輝点41fi41’位置に移動する。しか
もこの輝線40と輝点41の表示位置は単に同じ診断深
さを示すので、一方の画偉の表示倍率を切換えることで
輝線40もしくは輝点41の表示位置が倍率変更前と変
っても、両表示位置くよる同じ診断深さの対応関係に変
シはない。
ま之距離表示領斌8aのデジタル表示を利用すれば例え
ば輝点を41にしたときの読みと41′にしたときの読
みの差から、深さ方向の2点間距#1t−求めることが
できる。この場合、独立し之輝点41(輝線40につい
ても同様)t2個表示してそれら全それぞれ41.41
’位#に設定し九とき、その間の距離がデジタル表示さ
れるようにしてもよい。
なお第6図(a)で輝線40け40′に連続し、全体と
して曲MEなっているが、これはボリウムVR1f操作
し友瞬間的な輝線で、定常的には線40または40′會
端まで延長した直線になる。第6図(b)の点41.4
1’も同様で、定常的には1つのみ現われ、2つを表示
するKけ第4図の単安定マルチ33゜34等をもう1組
設ける必要がある。またBモード像に輝線20を表示し
、該輝線上に輝点411に表示するKけボリウムVRs
 k 2個設け、一方を弱い白レベルとしてこれiM方
向信号めで選択し、他方を強い白レベルとしてこれを第
4図のセレクト信号SEL!で選択し、これらの合成を
求めればよい。
(7)発明の効果 以上述べ友ように本発明によれば、Bモード像を同時表
示する超音波診断装置で、両モード像における診断対象
部位の対応関係を適確に示すことができる利点が得られ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はBモード像とMモード像を同時表示可能な超音
波診断装置の概略ブロック図、第2図はその超音波パル
スによる走査の説明図、第3図はBモード像とMモード
像の説明図、第4図は本発明の一実施例を示す要部構成
図、第5図はその動作波形図、@6図は深さ確認用輝線
および輝点の説明図である。 図中、1は超音波探触子、8.9はCRT、8mは距離
表示領域、11は操作ノくネル、vRlは表示深さ調整
用ボリューム、20はMモード方向輝線、40.41は
深さ確認用輝線および輝点、RMはMモード像、RBは
Bモード偉である。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士  青  柳     稔第4図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. Bモード像とMモード像を同時に表示し、且つF*Bモ
    ード像上には#Mモード像の観察対象部位を示すMモー
    ド方向輝線を表示可能な超音波診断装置において、該M
    モード像上には診断深さを示す深さ確認用輝線t%また
    該Bモード上のMモード方向輝線上には該深さ確認用輝
    線に対応する位置に深さ確認用輝点を、更に体表面上の
    超音波探触子接触位置から該深さ確認用輝点または輝線
    に対応する観察対象位置までの距IIIt−画面内にデ
    ジタル的に表示し、そして操作パネルからの設定操作で
    該深さ確認用の輝線および輝点位置を連動して変化させ
    得るようにしてなることを特徴とする超音波診断装置。
JP19419981A 1981-12-02 1981-12-02 超音波診断装置 Granted JPS5894840A (ja)

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JP19419981A JPS5894840A (ja) 1981-12-02 1981-12-02 超音波診断装置

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Publication Number Publication Date
JPS5894840A true JPS5894840A (ja) 1983-06-06
JPH0126297B2 JPH0126297B2 (ja) 1989-05-23

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ID=16320595

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JP19419981A Granted JPS5894840A (ja) 1981-12-02 1981-12-02 超音波診断装置

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5656312U (ja) * 1979-10-08 1981-05-15

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5656312U (ja) * 1979-10-08 1981-05-15

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