JPS5894947A - マグネツト式工作物保持装置 - Google Patents

マグネツト式工作物保持装置

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Publication number
JPS5894947A
JPS5894947A JP56190573A JP19057381A JPS5894947A JP S5894947 A JPS5894947 A JP S5894947A JP 56190573 A JP56190573 A JP 56190573A JP 19057381 A JP19057381 A JP 19057381A JP S5894947 A JPS5894947 A JP S5894947A
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JP
Japan
Prior art keywords
workpiece
pole piece
magnetic
support member
face
Prior art date
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Pending
Application number
JP56190573A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Kikuchi
誠 菊地
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyoda Koki KK
Original Assignee
Toyoda Koki KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Koki KK filed Critical Toyoda Koki KK
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Publication of JPS5894947A publication Critical patent/JPS5894947A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q3/00Devices holding, supporting, or positioning work or tools, of a kind normally removable from the machine
    • B23Q3/15Devices for holding work using magnetic or electric force acting directly on the work
    • B23Q3/152Rotary devices

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はセンタ基準もしくは内径基準で工作物を加工す
るときに適用されるマグネット式の工作物保持装置に関
する。
内燃機関の燃料噴射ノズルなどの工作物のように、セン
タもしくは内径を基準としてその外周面を全長に亘りl
工程で研削加工する場合、当該工作物の端面に駆動穴、
切欠部などを設けておかない限り工作物を直接ドライブ
することができず、ぞαドライブ方式は極めて限定され
たものとなっている。
従来、この種の工作物のドライブに際しては、工作物の
外周にケレを取付け、これを例えば主軸と心弁台により
センタ支持するとともに、主軸に取付けた廻し金をケレ
に係合することで行うようにしている。
しかし、上記のようなケレ及び廻し金を介して工作物に
回転力を伝達するドライブ方式では、ケレ取付部分にも
被加工面が存在する場合、その部分の研削加工は他の被
加工部分を研削加工するときの保持体勢では実行できず
、したがって、ケレが存在しなげれば、l工程で研削可
能な工作物であっても、これを2工程に分けて加工せざ
るを得す、このことは工作物の段取替え及び工程作業が
煩雑になるとともに、加工マシンも2台必要となり、工
作物のDI]エコストにも影響する欠点がある。
また、工作物をマグネットチャックに吸着させて工作物
に回転力を伝達するマグネット吸着式のドライブ方式が
既に知られているが、これは主に軸受を構成する内輪及
び外輪の内面又は外面研削を行うセンタレス研削盤に利
用されるものであり、しかもマグネットチャックに吸着
される工作物の端面な基準に加工するようになっている
。しかし、燃料噴射ノズルのようにセンタもしくは内径
を基準に加工を行う工作物にあっては、そのマグネット
チャックへの吸着端面を基準にすると、工作物の半径方
向及び長手方向の位置、姿勢が端面によって決定され、
その端面に根れが生じていれば、端面の損れが直接工作
物の真円度などの加工精度に影響を及ぼすことになる。
したがって、燃料噴射ノズルのように軸方向に比較的長
い工作物のドライブには1通常のマグネットチャックを
利用しても高精度の加工は望めないのである。
本発明は上記のような問題を解決したもので、その目的
は、センタもしくは内径を基準に加工される工作物への
回転伝達を、工作物姿勢に影響を及ぼすことな(工作物
端面を利用して行い、これにより工作物を全長に亘りl
工程で加工可能にするとともに、工作物の加工精度が工
作物端面の振れに左右されないようにしたマグネット式
の工作物保持装置を提供するにある。
以下、本発明の実施例を図面について説明する。
第1図および第2図は本発明にかかるマグネット式1作
物保持装置を工作物の外面を研削する研削盤に適用した
場合の第1実施例を示すもので、lは主軸台、2は主軸
台lに軸受3を介して回転可能に枢着した主軸であり、
この主軸2の前端面には非磁性体からなる取付基体4が
ボルト5によって一体に固着され、さらに取付基体4の
前端面には工作物6を吸着保持するマグネットチャック
7がボルト8によって一体に取付けられている。
上記マグネットチャック7は、上記取付基体4の前端面
中央に主l1112の軸線と一致して突設した非磁性の
ボス部4aと同心の磁性体からなるケースを兼ねた鉄心
7aと、この鉄心7a内に装着したコイル7bとから構
成され、そして上記鉄心7aの前面部は非磁性のセパレ
ータ9により磁気的に分離され、これによりN、Sの磁
極が形成されるようになっている。
また、上記取付基体4のボス部4aの先端部中央には工
作物6を保持するロンド状の支持部材10がボス部4&
の軸線(主軸2の軸線)に一致して一体に取付けられて
おり、この支持部材lOは工作物6のセンタ穴(工作物
6の外周加工の基準となるもの)6mに嵌合して工作物
6の半径方向の位置決めを行う軸部10&と、この軸部
10mの先端にあって工作物6のシート面6bに係合す
ることで工作物6の軸方向の位置決めを行う円錐部io
bを備えている。
11は上記支持部材10のボス部4Sへの取付は基部側
にこれと非接触状態で同心に配置したポールピースで、
該ポールピース11は上記支持部材10にセットされた
工作物6の端面6Cを吸着保持するためのものであり、
その外周面は球面に加工され、この球面部11mは上記
鉄心7aの一方の磁極(例えばN極)に一体に固着した
鉄心7aとポールピース11間の磁路な形成するための
磁性体からなるリング部材12の内周面に内接し、これ
によりポールピース11をフローチング可能に保持する
とともに、該ポールピース11はマグネットチャック7
の前面にねじ止めしたステンレス鋼等の非磁性体からな
るカバ一部材13により脱落しないよう保持され、さら
にカバ一部材13とポールピース11間には圧縮スプリ
ング14が介在され、これによりポールピース11を第
1図の矢印X方向に常時付勢して、ポールピース11に
吸着されたときの工作物6の7一ト面6bを支持部材1
00円錐部10bに押付けるようになっている。また、
上記取付基体4の゛ボス部の先端面には駆動ビン15が
突設されており、この駆動ビン15を上記ポールピース
11に設けた凹部16に係合することでポールピース1
1を主軸2と一体に回転するようになっている。
17は上記支持部材10にセットされた工作物6の外周
面及び外周シート面6dを一体的に研削する砥石車であ
り、この砥石車17は因示しない砥石台に装着されてい
る。
上記構成の工作物保持装置において、内燃機関の燃料噴
射ノズルの如き工作物6が、第1図、第2図に示すよう
に支持部材10の軸部分10mにセットされた状態で、
コイル?blCl流電流を供給すれば、該コイル7bは
励磁され、これ罠よって生じる磁束は、第1図の2点−
線に示す如く鉄心7a−リング部材12−ポールピース
11−工作物6−鉄心7aの閉磁路内を通過する。この
ため、工作物6の端面6cがボールビ〜ス11に吸着さ
れ、両者は一体に結合されると同時に、ポールピース1
1に作用しているスプリング14の撥力により工作物6
全体を第1図の矢印X方向に移動させ、そのシー、ト面
6bを円錐部10bK押付けることで工作物6の軸方向
の位置決めを行う。
このとき工作物6の半径方向の位置決めは、そのセンタ
穴6mが支持部材10の軸部10aに嵌合することでな
される。
このように工作物6が主軸2に位置決め保持された状態
で主軸2を回転すれば、工作物6は駆動ビン15、ポー
ルピース11を介して結合された取付基体4と一体に回
転されることKなり、かつ工作物6に研削抵抗が作用し
ても工作物6とポールピース11とが分離されることが
ない。また、回転する工作物6に対し第1図に示す形状
の砥石車17を第1図の矢印A方向に切込み送りをかけ
れば、工作物6の外周面及び外周シート面6dが内径を
基準にして同時に研削加工されることになる。
このような実施例の工作物保持装置にあっては、支持部
材10によって内径基準の研削加工が可能になるよう支
持され、かつフローチング可能なポールピースにより工
作物6のドライブを行うようにしているため、支持部材
10にセットされた工作物6の姿勢を崩すことな(工作
物の端面をマグネットチャックに吸着保持させて駆動さ
せることができ、したがって、工作物を全長に亘りl工
程で加工できる。また、ポールピース11に吸着される
工作物6の端面6Cに振れ、即ち端面6Cが工作物のセ
ンタ穴の軸線に対し斜めになっていても、その傾斜に做
ってポールピース11がフローチングするため、ポール
ピース11と工作管端面6C間に隙間が生じて吸着力が
弱まったり、あるいは工作物6の支持姿勢を崩したりし
て工作物6の加工精度に影響を及ぼすことも皆無となる
第3図は本発明にかかる工作物保持装置の第2の実施例
を示し、第1図と主に異なる点はマグネットチャックを
固定側、すなわち主軸台側に固定したところにある。
即ち、鉄心7a、コイル7bからなるマグネットチャッ
ク7は、主軸台lの前端面に取付けたスペーサー18(
両者を磁気的に分離する非磁性材料より構成してもよい
)の咄端面にボルト8によって一体に固着され、その鉄
心71の前端面には、鉄心7aの一方の磁極(例えばN
極)と磁気的に結合されるリング部材12及び非磁性の
カバ一部材13がそれぞれ一体に取付けられている。ま
た、主軸2の前端面には、上記マグネットチャック7の
鉄心7aの中心穴7cをリング部材12側に延長された
円柱状の非磁性材からなる取付基体19がポル)20i
Cより一体に固着され、この取付基体19の先端中央に
は主軸2の軸線と一致する工作物支持部材10が一体に
取付けられているとともに、この支持部材10と上記リ
ング部材12の内周間に位置する空間内にはポールピー
ス11が支持部材10と同心に配置され、このポールピ
ース11は支持部材10に取付けた球面受部材21によ
って70−チング可能に支持されており、さらにポール
ピース11の弧状外周面とリング部材12の内周面間に
はポールピース11がフローチング及び回転されても金
属接触しない程度の隙間aが形成されている。また、上
記ポールピース11の内側には筒状の回転伝達部材22
が一体に固着され、この回転伝達部材22は駆動ピン1
5を介して取付基体19に連結されており、さらに回転
伝達部材22の鍔部22aと、取付基体19の光漏に螺
着したカバー23の鍔部23a間には圧縮スプリング2
4が介在され、これにより第tiの場合と同様にポール
ピース11を第3図の矢印X方向に常時付勢して、ポー
ルピース11に吸着されたときの工作物6のシート面を
支持部材lOの円錐部10bに押付けるようになってい
る。
上記構成の工作物保持装置において、コイル7bに直流
電流を供給してコイル7bを励磁すれば、その磁束は第
3図の2点鎖線に示す経路で通過し、その時の磁力で工
作物6の端面なポールピース11に吸着させる。これと
同時にスプリング240倣力により工作@6のシート面
6bを支持部材lOの円錐部10bに押付けて工作物6
の軸方向の位置決めを行う。これは第1図の場合と同時
に工作物6の外周シート面6Cの寸法精度を向上させる
ためである。また、主軸2を回転すれば、取付基体19
、支持部材10及びポールピース11を含めた部分が工
作物6と一体に回転され、工作物6の外周面及び外周7
一ト面6Cが砥石車17によりl工程で研削加工される
ことになる。なお、マグネットチャック70部分は回転
されない。この実施例においても上記第1図の実施例と
同様な効果が得られる。
第4図は第3図の実施例におけるスプリング24の代り
に磁力による吸引力を利用して工作物6に軸方向の位置
決め機能を発揮させ得るようにした本発明の第3の実施
例を示すもので、第3図と同一符号で示される部分は同
様の構成になっており、異なる部分を重点に説明する。
即ち、第4図からも明らかなように支持部材10に球面
受部材21を介して同心Kかつフローチング可能に支持
されたポールピース11と取付基体19の前端面間には
圧縮スプリング25が介在され、このスプリング25の
撥力によりポールピース11を支持部材10にセットさ
れた工作物6の方向に付勢するようになっており、そし
℃取付基体19の前端面に突設した駆動ビン15は直接
ポールピース11に係合されているとともに、ポールピ
ース11と鉄心7aの一方の磁極(N極)間の磁気通路
を形成するリング部材12に、鉄心7aの中心穴7Cに
嵌合する筒部12mを一体に設け、この筒部12a内に
は軸方向において前記ポールピース11の端面と対向す
る一対のナツト26a、26b(ナツト26bは固定用
)を螺合し、ナラ)26m。
26bを操作してナツト26aとポールピース11間の
間隔を調節することによりポールピース11に対する吸
引力の強さを調整できるようになっている。
この実施例においては、工作物6の保持に際し、コイル
7&を励磁すれば、第4図の2点頌線罠示す経路で通過
する磁束により工作物6をポールピース11に吸着する
と同時に、磁束の一部は第4図の破線に示すように鉄心
7a−筒部12m−ナツト26a−空117a−ポール
ピース11の磁路で通過し、このときの磁力による吸引
力でポールピース11をスプリング25に抗して矢印X
方向に移動させ、工作物6のシート面6bを支持部材1
00円錐部10bに押付けて工作vlJ6の軸方向の位
置決めを行うことになる。
このように工作物6に対する軸方向の位置決め手段が異
なるものの、その主たる作用効果は上記第1図の場合と
同様である。
以上要するに本発明によれば、主軸の前端軸線上に非磁
性部材を介して取付けた工作物位置決め支持部材に工作
物をセットし、この工作物の端面をマグネットチャック
と別体で、かつ磁気的に結合されたフローチング可能な
ポールピースに吸着させるようにしたので、工作物の端
面吸着による工作物のドライブが可能となり、したがっ
て工作物を全長に亘りl工程で加工することができる。
また、工作物の端面に振れがあっても、これが工作物の
姿勢を崩したりすることがなく、したがって工作物のカ
ロエ精度が工作物端面の振れに左右されることがない。
さらにまた、支持部材にセットされた工作物は、ポール
ピースに作用するスプリングあるいは磁力により工作物
シート面等を支持部材の先端基準面(円錐部10b)に
押圧するようにしたので、工作物を軸方向に位置決めし
てその外周シート面などを高精度に加工できる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明圧かかるマグネット式1作物保持装置の
第1実施例を示す断面図、第2図は第1図における工作
物とその支持部材との関係を示す拡大断面図、第3図は
本発明における工作物保持装置の第2の実施例を示す断
面図、第4図は本発明における工作物保持装置の第3の
実施例を示す断面図である。 1・・・主軸台、2・・・主軸、4,19・・・取付基
体、6・・・工作物、7・・・マグネットチャック、7
「・ご鉄心、7b・・・コイル、10・・・工作物支持
部材、11・・・ポールピース、12・・・リング部材
、13・・・カバ一部材、14.24・・・スプリング
、15・・・駆動ビン、17・・・砥石車、21・・・
球面受部材、26a。 26b・・・ナツト。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)主軸の前端に非磁性体を介して主軸と同軸に固着
    され工作物を位置決め支持すや支持部材と。 上記主軸及び固定側のいずれか一方に取付けられたマグ
    ネットチャックと、上記支持部材と同心的に配置され、
    かつ上記支持部材もしくは上記マグネットチャックにフ
    ローチング可能に支持されているとともに上記マグネッ
    トチャックとその磁路を形成するよう磁気的に結合され
    上記支持部材にセットされる工作物端面を吸着するポー
    ルピースと、このポールピースを回転駆動する駆動連結
    手段とを備えてなるマグネット式1作物保持装置。
  2. (2)上記ポールピースは上記支持部材の軸線に沿って
    一方向に付勢する手段を有する特許請求の範囲第1項記
    載のマグネット式1作物保持装置。
  3. (3)上記支持部材が工作物を半径方向及び軸方向に位
    置決めできる構造になっていることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項又は第2項記載のマグネット式1作物保
    持装置。
  4. (4)上記ポールピースを一方向に付勢する手段がスプ
    リングであることを特徴とする特許請求の範囲第2項記
    載のマグネット式1作物保持装置。
  5. (5)上記ポールピースを一方向に付勢する手段がマグ
    ネットチャックの磁束の一部であることを特徴とする特
    許請求の範囲第2項記載のマグネット式1作物保持装置
JP56190573A 1981-11-30 1981-11-30 マグネツト式工作物保持装置 Pending JPS5894947A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102407484A (zh) * 2011-11-10 2012-04-11 大连永明数控机床有限公司 一种电磁卡盘
CN111152171A (zh) * 2020-01-17 2020-05-15 茵诺麦格(杭州)自动化设备有限公司 磁性工件姿态调整装置及磁性工件姿态调整方法

Cited By (3)

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