JPS589523B2 - ツウシンケ−ブル ノ 2 ドヨリアワセホウホウ オヨビ ソノソウチ - Google Patents
ツウシンケ−ブル ノ 2 ドヨリアワセホウホウ オヨビ ソノソウチInfo
- Publication number
- JPS589523B2 JPS589523B2 JP48103189A JP10318973A JPS589523B2 JP S589523 B2 JPS589523 B2 JP S589523B2 JP 48103189 A JP48103189 A JP 48103189A JP 10318973 A JP10318973 A JP 10318973A JP S589523 B2 JPS589523 B2 JP S589523B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- twisting
- fixed
- twisted
- presser
- die
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B3/00—General-purpose machines or apparatus for producing twisted ropes or cables from component strands of the same or different material
- D07B3/08—General-purpose machines or apparatus for producing twisted ropes or cables from component strands of the same or different material in which the take-up reel rotates about the axis of the rope or cable or in which a guide member rotates about the axis of the rope or cable to guide the rope or cable on the take-up reel in fixed position and the supply reels are fixed in position
- D07B3/10—General-purpose machines or apparatus for producing twisted ropes or cables from component strands of the same or different material in which the take-up reel rotates about the axis of the rope or cable or in which a guide member rotates about the axis of the rope or cable to guide the rope or cable on the take-up reel in fixed position and the supply reels are fixed in position with provision for imparting more than one complete twist to the ropes or cables for each revolution of the take-up reel or of the guide member
Landscapes
- Ropes Or Cables (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は通信ケーブル心線を2度撚合せ方式を利用し
て撚線、例えばカツドに撚合せる方法およびその装置に
関するものである。
て撚線、例えばカツドに撚合せる方法およびその装置に
関するものである。
現在一般に使用されている2度撚合せ装置によって通信
ケーブル心線をカツドに撚合せる場合、下記の原因によ
りカツドに「撚り崩れ」が生じ易く、このため撚線の撚
りピッチを長くすることができない欠点がある。
ケーブル心線をカツドに撚合せる場合、下記の原因によ
りカツドに「撚り崩れ」が生じ易く、このため撚線の撚
りピッチを長くすることができない欠点がある。
(1)第1の撚合せ工程で撚合せた撚線が回転枠に沿っ
て案内されるとき、各案内ロールによって90゜近くの
屈曲を受ける。
て案内されるとき、各案内ロールによって90゜近くの
屈曲を受ける。
(11)撚線が回転枠に沿って進行するとき、回転枠と
撚線との間に摩擦が生じる。
撚線との間に摩擦が生じる。
(iii)回転枠に沿って進行する撚線の撚りピッチは
、最終的に撚合される撚線の撚りピッチの2倍である。
、最終的に撚合される撚線の撚りピッチの2倍である。
この発明は前述の欠点を有利に解消するために発明され
たものであり、ガツド撚線の「撚り崩れ」を防止するこ
とによって、長いピッチのカツド撚線を製造することが
できる。
たものであり、ガツド撚線の「撚り崩れ」を防止するこ
とによって、長いピッチのカツド撚線を製造することが
できる。
換言すれば製造能率の良い通信ケーブルの2度撚合せ方
法およびその装置を提供することを目的とするものであ
る。
法およびその装置を提供することを目的とするものであ
る。
次にこの発明を図示の例によって詳細に説明する。
第1図はこの発明による装置の一例を示すものであって
、床面に対して固定される第1固定撚合せダイス1の後
方に押え糸巻付け装置2が設けられている。
、床面に対して固定される第1固定撚合せダイス1の後
方に押え糸巻付け装置2が設けられている。
この押え糸巻付け装置は床面上に固定される基台3に回
転自在に支承された撚線案内パイプ4とこの撚線案内パ
イプ上に嵌着された押え糸巻ボビン5および押え糸ガイ
ド6とから構成される。
転自在に支承された撚線案内パイプ4とこの撚線案内パ
イプ上に嵌着された押え糸巻ボビン5および押え糸ガイ
ド6とから構成される。
さらに押え糸巻付け装置の後方には床面上に固定された
一対の基台7,7′に対して回転枠8が回転自在に支承
されている。
一対の基台7,7′に対して回転枠8が回転自在に支承
されている。
この回転枠は前記基台7,7′に対してコロガリ軸受を
介して回転自在に支持された中空回転基軸9,9′の側
面に同心的に固着されたフライヤ10,10′およびC
の双方のフライヤを一体に連結するための中空パイプ1
1.11’とから構成され、かつ一方の中空パイプ11
には前記中空回転基軸9,9′の一部を切欠いて枢着し
た第1回転支点12,第2回転支点12′に対応する撚
線案内ロール13,13′が回転自在に枢着されている
。
介して回転自在に支持された中空回転基軸9,9′の側
面に同心的に固着されたフライヤ10,10′およびC
の双方のフライヤを一体に連結するための中空パイプ1
1.11’とから構成され、かつ一方の中空パイプ11
には前記中空回転基軸9,9′の一部を切欠いて枢着し
た第1回転支点12,第2回転支点12′に対応する撚
線案内ロール13,13′が回転自在に枢着されている
。
さらにまた前記回転枠内には対向する前記中空回転基軸
9,9′の端部にコロガリ軸受を介して静止枠14が回
転枠8の回転運動に対して、相対的の静止するように支
承されている。
9,9′の端部にコロガリ軸受を介して静止枠14が回
転枠8の回転運動に対して、相対的の静止するように支
承されている。
この静止枠14は中空円筒状の静止枠支持パイプ15,
15’およびこの支持パイプの双方を一体に連結する静
止枠本体16から構成されている。
15’およびこの支持パイプの双方を一体に連結する静
止枠本体16から構成されている。
そして前記一方の静止枠支持パイプ15の後方には撚線
の引取用キャプスタン17および第2固定撚合せダイス
18さらに押え糸巻戻し装置19が静止枠本体16に設
置されている。
の引取用キャプスタン17および第2固定撚合せダイス
18さらに押え糸巻戻し装置19が静止枠本体16に設
置されている。
さらにまた押え糸巻戻し装置の後方には、案内ロールお
よびダンサーロール20およびトラバーサ21ならびに
これ等の各ロールを経て案内される撚線の巻取り装置2
2が静止枠本体に設置され、それぞれが回転駆動糸(図
示は省略した)に電気的、機械的に接続されている。
よびダンサーロール20およびトラバーサ21ならびに
これ等の各ロールを経て案内される撚線の巻取り装置2
2が静止枠本体に設置され、それぞれが回転駆動糸(図
示は省略した)に電気的、機械的に接続されている。
第2図は押え糸巻戻し装置19を示すものであって、静
止枠本体16に固定された基台23に対して回転自在に
支持された撚線案内パイプ24に押え糸案内腕25およ
びこの案内腕の側面に突設した支持パイプ26を遊嵌さ
せると共に撚線案内パイプ24の先端には押え糸巻取り
ボビン2Tが同心的に嵌着され、他端には駆動モータに
伝導されるプーり28が嵌着されている。
止枠本体16に固定された基台23に対して回転自在に
支持された撚線案内パイプ24に押え糸案内腕25およ
びこの案内腕の側面に突設した支持パイプ26を遊嵌さ
せると共に撚線案内パイプ24の先端には押え糸巻取り
ボビン2Tが同心的に嵌着され、他端には駆動モータに
伝導されるプーり28が嵌着されている。
さらに前記押え糸案内腕の支持パイプ26は静止枠本体
に固定された基台29に対して回転自在に支持されると
共にその内面には撚線案内パイプ24の表面に突設され
た突子30に係合するスパイラル状でかつ全体として閉
ループを形成する溝(図示は省略)が刻設されている。
に固定された基台29に対して回転自在に支持されると
共にその内面には撚線案内パイプ24の表面に突設され
た突子30に係合するスパイラル状でかつ全体として閉
ループを形成する溝(図示は省略)が刻設されている。
したがって撚線案内パイプ24を回転させると押え糸案
内腕およびこの支持パイプ26は突子30の作用によっ
て撚線の進行方向に沿って左右に往復運動する。
内腕およびこの支持パイプ26は突子30の作用によっ
て撚線の進行方向に沿って左右に往復運動する。
なお31はモータ、電磁クラッチ、プーりおよびベルト
等より構成される撚線案内パイプ24の回転駆動糸であ
る。
等より構成される撚線案内パイプ24の回転駆動糸であ
る。
次にこの発明の方法について説明する。
送出し装置(図示は省略)から送出された各々の通信ケ
ーブル心線Wを第1固定撚合せダイス1および押え糸巻
付け装置2を経て撚合せ装置に導き、回転枠8を定速度
で一方向に回転させると各心線Wは第1固定撚合せダイ
ス1と回転枠に枢着された第1回転支点12との間にお
いて撚合されて撚線(カツド)Q1を形成する(第1撚
合せ工程)と共に、この撚線Q1上に押え糸Tが巻付け
られ撚線の撚りが押えられる。
ーブル心線Wを第1固定撚合せダイス1および押え糸巻
付け装置2を経て撚合せ装置に導き、回転枠8を定速度
で一方向に回転させると各心線Wは第1固定撚合せダイ
ス1と回転枠に枢着された第1回転支点12との間にお
いて撚合されて撚線(カツド)Q1を形成する(第1撚
合せ工程)と共に、この撚線Q1上に押え糸Tが巻付け
られ撚線の撚りが押えられる。
ついで撚線Q1が回転枠の案内ロール13,13′に案
内されて第2回転支点12′に到達すると、第2回転支
点12′と第2固定撚合せダイス18との間において撚
線Q1はさらに第1撚合せ工程と同一撚合せ方向に撚ら
せ、撚線Q1の撚りピッチの略二分の一の撚りピッチを
有する撚線Q2を形成する(第2撚合せ工程)。
内されて第2回転支点12′に到達すると、第2回転支
点12′と第2固定撚合せダイス18との間において撚
線Q1はさらに第1撚合せ工程と同一撚合せ方向に撚ら
せ、撚線Q1の撚りピッチの略二分の一の撚りピッチを
有する撚線Q2を形成する(第2撚合せ工程)。
しかして撚線Q2は押え糸巻戻し装置?9、ダンサーロ
ール20およびトラバーサ21等を経て巻取り装置22
によって巻取られる。
ール20およびトラバーサ21等を経て巻取り装置22
によって巻取られる。
このとき撚線Q2上の押え糸Tは撚線Q2が第2固定撚
合せダイス18を通過した直後に押え糸巻戻し装置19
によって巻戻される。
合せダイス18を通過した直後に押え糸巻戻し装置19
によって巻戻される。
この発明の方法は第1の撚合せ工程において撚合せた撚
線に押え糸を巻きつけて、撚線を緊縛したのちさらにこ
の撚線を第2の撚合せ工程に導いて撚りを与え、しかる
のちに押え糸を除去して撚線を巻取るように構成したの
で、第1の撚合せ工程で撚合された撚線が第2の撚合せ
工程に導かれる以前にあるいは第2の撚合せ工程中に、
撚線の撚りが崩れることはない。
線に押え糸を巻きつけて、撚線を緊縛したのちさらにこ
の撚線を第2の撚合せ工程に導いて撚りを与え、しかる
のちに押え糸を除去して撚線を巻取るように構成したの
で、第1の撚合せ工程で撚合された撚線が第2の撚合せ
工程に導かれる以前にあるいは第2の撚合せ工程中に、
撚線の撚りが崩れることはない。
したがって第1の撚合せ工程における撚りピッチを長く
することができ、撚線の製造能率を向上させることがで
きる。
することができ、撚線の製造能率を向上させることがで
きる。
またこの発明の方法をカツドの製造に利用した場合、撚
り崩れのないカツド内静電結合値の良好なカツドを得る
ことができる。
り崩れのないカツド内静電結合値の良好なカツドを得る
ことができる。
さらに押え糸は最終的に巻戻されるので、この押え糸を
再び使用するCとができ、経済的な実効もある。
再び使用するCとができ、経済的な実効もある。
さらにまたこの発明の装置においては、静止枠内の第2
固定撚合せダイスと巻取り装置との間に押え糸巻戻し装
置を設けると共にその押え糸巻取りボビンを撚線に対し
て同心的に配置したので、静止枠内における押え糸巻戻
し装置の占る割合を小さくすることができる効果がある
。
固定撚合せダイスと巻取り装置との間に押え糸巻戻し装
置を設けると共にその押え糸巻取りボビンを撚線に対し
て同心的に配置したので、静止枠内における押え糸巻戻
し装置の占る割合を小さくすることができる効果がある
。
第1図はこの発明の実施に使用する装置の一例を示す一
部切截正面図、第2図は第1図における押え糸巻戻し装
置を拡大した一部切截正面図である。 図において、1は第1固定撚合せダイス、2は押え糸巻
き装置、8は回転枠、12は第1回転支点、12′は第
2回転支点、14は静止枠、16は静止枠本体、18は
第2固定撚合せダイス、19は押え糸巻戻し装置、22
は巻取り装置、24は撚線案内パイプ、30は撚線案内
パイプに設けた突子である。
部切截正面図、第2図は第1図における押え糸巻戻し装
置を拡大した一部切截正面図である。 図において、1は第1固定撚合せダイス、2は押え糸巻
き装置、8は回転枠、12は第1回転支点、12′は第
2回転支点、14は静止枠、16は静止枠本体、18は
第2固定撚合せダイス、19は押え糸巻戻し装置、22
は巻取り装置、24は撚線案内パイプ、30は撚線案内
パイプに設けた突子である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1固定撚合せダイス1と回転枠に枢着された第1
回転支点12との間において撚合される第1の撚合せ工
程において撚合せた撚線に押え糸を巻きつけ、ついでこ
の撚線を前記回転枠に枢着される第2回転支点12′と
静止枠上に支承される第2固定撚合せダイス18との間
において撚合される第2の撚合せ工程に導いてさらに同
一方向に撚合せたのち、前記押え糸を撚線から取り除き
なから撚線を巻取ることを特徴とする通信ケーブルの2
度撚合せ方法。 2 第1固定撚合せダイスの後方に基台に対して回転自
在に支承される回転枠と、この回転枠に対して相対的に
静止するようにして回転枠内に支承される静止枠とを備
え、かつ前記回転枠には少くとも第1回転支点および第
2回転支点ならびに撚線案内ロールを設けると共に静止
枠には少くとも第2固定撚合せダイスおよび撚線の巻取
り装置を設けて成る通信ケーブルの2度撚合せ装置にお
いて、第1固定撚合せダイスと回転枠の第1回転支点と
の間に押え糸巻きつけ装置を設け、かつ静止枠内におい
て第2固定撚合せダイスと撚線の巻取り装置との間に撚
静に対して同心的に配置した押え糸巻ボビンを有する押
え糸巻戻し装置を設けたことを特徴とする通信ケーブル
の2度撚合せ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48103189A JPS589523B2 (ja) | 1973-09-14 | 1973-09-14 | ツウシンケ−ブル ノ 2 ドヨリアワセホウホウ オヨビ ソノソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48103189A JPS589523B2 (ja) | 1973-09-14 | 1973-09-14 | ツウシンケ−ブル ノ 2 ドヨリアワセホウホウ オヨビ ソノソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5053635A JPS5053635A (ja) | 1975-05-12 |
| JPS589523B2 true JPS589523B2 (ja) | 1983-02-21 |
Family
ID=14347560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48103189A Expired JPS589523B2 (ja) | 1973-09-14 | 1973-09-14 | ツウシンケ−ブル ノ 2 ドヨリアワセホウホウ オヨビ ソノソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589523B2 (ja) |
-
1973
- 1973-09-14 JP JP48103189A patent/JPS589523B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5053635A (ja) | 1975-05-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN210925598U (zh) | 一种新型绞线装置 | |
| US3091074A (en) | Apparatus for producing communication cables | |
| JPH10157924A (ja) | 線条体の巻取装置 | |
| JPS589523B2 (ja) | ツウシンケ−ブル ノ 2 ドヨリアワセホウホウ オヨビ ソノソウチ | |
| JPH05101728A (ja) | 圧縮撚線導体の製造装置 | |
| KR920001937B1 (ko) | 압축 도체의 제조장치 및 제조방법 | |
| JPS6346985Y2 (ja) | ||
| JPH039568B2 (ja) | ||
| JPS5916036B2 (ja) | 連続sz撚合せ方法 | |
| CN219997960U (zh) | 一种二次卷带捻合成型卷带机 | |
| JPH0130750B2 (ja) | ||
| JPS5930438A (ja) | 撚線の製造方法 | |
| JPS59635B2 (ja) | スチ−ルコ−ドノ セイゾウホウホウ | |
| JPH09503881A (ja) | 伸張された線条部材を逆撚りの撚り線にする撚り合わせ方法および装置 | |
| JPH067451B2 (ja) | 横巻シールド付ケーブルの撚合装置 | |
| JPH0712498U (ja) | エンドレスワイヤロープの加工機 | |
| JPS5823137Y2 (ja) | ツウシンケ−ブルノ ヨリアワセソウチ | |
| JPS595715B2 (ja) | スチ−ルコ−ドノ セイゾウホウホウ | |
| JPS5929995Y2 (ja) | 線材送出装置 | |
| JPS5926091B2 (ja) | 対撚線の製造方法 | |
| JPS58103709A (ja) | ユニツト型通信ケ−ブルの製造方法 | |
| JPH0377314B2 (ja) | ||
| JPS5826763A (ja) | 高強度鋼線類の巻取り、巻戻し方法 | |
| JPS6010244Y2 (ja) | 通信ケ−ブルの撚合せ装置 | |
| JPS5924087Y2 (ja) | 中心線に周囲線を撚合わせる装置 |