JPS5895914A - 配線器具 - Google Patents
配線器具Info
- Publication number
- JPS5895914A JPS5895914A JP56193539A JP19353981A JPS5895914A JP S5895914 A JPS5895914 A JP S5895914A JP 56193539 A JP56193539 A JP 56193539A JP 19353981 A JP19353981 A JP 19353981A JP S5895914 A JPS5895914 A JP S5895914A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- display element
- plate
- switch
- mounting frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 240000005109 Cryptomeria japonica Species 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 2
- 241000723353 Chrysanthemum Species 0.000 description 2
- 235000007516 Chrysanthemum Nutrition 0.000 description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N Cloperastine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC(Cl)=CC=C1C(C=1C=CC=CC=1)OCCN1CCCCC1 UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000255925 Diptera Species 0.000 description 1
- 208000010201 Exanthema Diseases 0.000 description 1
- 229920001207 Noryl Polymers 0.000 description 1
- 241000123069 Ocyurus chrysurus Species 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 229920000122 acrylonitrile butadiene styrene Polymers 0.000 description 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 235000015278 beef Nutrition 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 201000005884 exanthem Diseases 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 210000000554 iris Anatomy 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000010137 moulding (plastic) Methods 0.000 description 1
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 description 1
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 206010037844 rash Diseases 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
- 101150009136 tlcA gene Proteins 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発f3AViスイ・νチ等の配線器具に関するもので
ある。
ある。
従来の負荷状態を表示素子によって表示するス ゛イッ
チにおいては、スギ1νチの可動するハシドル内にネオ
シラシづや発光タイオード等の表示素子を設けていた。
チにおいては、スギ1νチの可動するハシドル内にネオ
シラシづや発光タイオード等の表示素子を設けていた。
従って接点を開閉すべくハシドルを操作すると、ハシド
ルが動くたびに表示素子のリード婦も動き、表示素子自
身やり一ド胎がwr−する危険があった。ま之ハシドル
内に表示素子を設ける次め、ハシドル自身が電流が流れ
たり、接点開閉時におけるアークの飛来が生じるスイッ
チ機構部の上にあるので、表示素子が電気的に絶縁され
に<<、ま次アーク等の影響を受は易く故障し易かつ次
。更には、ハシドル自体は口IwJ部分である友め、表
示素子も動き組立にくいという間鵬があった。
ルが動くたびに表示素子のリード婦も動き、表示素子自
身やり一ド胎がwr−する危険があった。ま之ハシドル
内に表示素子を設ける次め、ハシドル自身が電流が流れ
たり、接点開閉時におけるアークの飛来が生じるスイッ
チ機構部の上にあるので、表示素子が電気的に絶縁され
に<<、ま次アーク等の影響を受は易く故障し易かつ次
。更には、ハシドル自体は口IwJ部分である友め、表
示素子も動き組立にくいという間鵬があった。
本発明は上述の点に鑑みて提供したものであって、故障
や事故の起こりK1組立の容易な配−器具を提供するこ
とを目的とするものである。
や事故の起こりK1組立の容易な配−器具を提供するこ
とを目的とするものである。
以下本発明の実施例を図面により詳述する。図中(1)
は金属製で枠状の取付枠で、両l1Iv部には夫々楕円
形の取付孔(3)が穿孔され、ま几この取付孔(3)の
斜めに対応する位置に位置決め用の孔(4)が形成され
ている。前記取付孔(3)は後述するスイッチ本体(1
)や表面板(6)などを埋込みボックスXや造営面Wに
配設固定する友めのねじ(2)挿通用である。収(=i
伜い)の中央の大きな開口窓6Ilに接する両端部に)
−j、 、−’c、 、Viへ折曲突出し比折曲片(6
)が形成され、この折曲j’、−,’l’Bの上吻面中
央に/i突状の補助支点(5a)が突設されている。こ
の補助支点(5a)はスイ・ソチ本干、ト(1)の情作
体とし次表面板(6)の下向が当接して表m板(6)を
シーソー鯛せしめる支点となるものであイ)。咬次敗付
枠il+の開口窓6Dにスイ・ソチ本体(7)が洗持さ
れる形で収納配置されている。(8)は取付枠(1)の
内−jK影形成次ねじ孔で、スイッチ本体(7)を取付
枠())K固定する組立ねじ(9)が螺合される。(1
01はスイ・ソチ本体(7)の中ハシドルで、この中ハ
シドLu1Jはいわゆる嵌合用のボス部を形成しており
、上面が開口し几凹室贈の中央部に四角状のリプ(l匂
が突出しである。リプu21ij@3図に示すようにそ
の各面に上面とfllIIf!が開口し皮溝(II)が
形成しである。□□□は取付枠(1)より−まわり大き
くて取付枠(11の下方に位置する四角枠状の下枠で、
この下枠例の中央部の開口S(ハ)はスイッチ本体(7
)を通すためのものである。ま次、下枠例の両端部には
取付枠il+の絢喘を載置する当接部□□□が形成され
ている。
は金属製で枠状の取付枠で、両l1Iv部には夫々楕円
形の取付孔(3)が穿孔され、ま几この取付孔(3)の
斜めに対応する位置に位置決め用の孔(4)が形成され
ている。前記取付孔(3)は後述するスイッチ本体(1
)や表面板(6)などを埋込みボックスXや造営面Wに
配設固定する友めのねじ(2)挿通用である。収(=i
伜い)の中央の大きな開口窓6Ilに接する両端部に)
−j、 、−’c、 、Viへ折曲突出し比折曲片(6
)が形成され、この折曲j’、−,’l’Bの上吻面中
央に/i突状の補助支点(5a)が突設されている。こ
の補助支点(5a)はスイ・ソチ本干、ト(1)の情作
体とし次表面板(6)の下向が当接して表m板(6)を
シーソー鯛せしめる支点となるものであイ)。咬次敗付
枠il+の開口窓6Dにスイ・ソチ本体(7)が洗持さ
れる形で収納配置されている。(8)は取付枠(1)の
内−jK影形成次ねじ孔で、スイッチ本体(7)を取付
枠())K固定する組立ねじ(9)が螺合される。(1
01はスイ・ソチ本体(7)の中ハシドルで、この中ハ
シドLu1Jはいわゆる嵌合用のボス部を形成しており
、上面が開口し几凹室贈の中央部に四角状のリプ(l匂
が突出しである。リプu21ij@3図に示すようにそ
の各面に上面とfllIIf!が開口し皮溝(II)が
形成しである。□□□は取付枠(1)より−まわり大き
くて取付枠(11の下方に位置する四角枠状の下枠で、
この下枠例の中央部の開口S(ハ)はスイッチ本体(7
)を通すためのものである。ま次、下枠例の両端部には
取付枠il+の絢喘を載置する当接部□□□が形成され
ている。
向、前記開口S□□□は、取付枠(1)の償寸法を1、
綬寸法をbとすると、開口S(至)の横寸法は1より大
きな寸法Cとし、縦寸法#′i、bより小さな寸法dと
している。上記下枠ムjの当接部□□□には、取付枠t
11の孔(4)に嵌合する突起(26a)が形成され、
この突起(26a)と孔(4)との獣舎により、取付枠
tllと下枠(241とは正規の位置に位置決めされる
ことになる。
綬寸法をbとすると、開口S(至)の横寸法は1より大
きな寸法Cとし、縦寸法#′i、bより小さな寸法dと
している。上記下枠ムjの当接部□□□には、取付枠t
11の孔(4)に嵌合する突起(26a)が形成され、
この突起(26a)と孔(4)との獣舎により、取付枠
tllと下枠(241とは正規の位置に位置決めされる
ことになる。
2ηは下枠□□□の開口部(ハ)の周縁に形成し次リブ
、□□□け下枠例の肉III K I’JII設し次長
溝である。そして取付枠mの取付孔(3)と対応する下
枠例の当接部□□□には、下枠■勺を造営面Wに当接す
る際にねじ(2)と遊嵌合する切欠四が形成されている
。尚、下枠(241はカラス繊維を入れた例えば、PB
T樹脂、ノリル樹脂やABS樹脂などの熱可塑性樹脂の
塑造成型によって形成して弾力性と共に硬度を待ている
。
、□□□け下枠例の肉III K I’JII設し次長
溝である。そして取付枠mの取付孔(3)と対応する下
枠例の当接部□□□には、下枠■勺を造営面Wに当接す
る際にねじ(2)と遊嵌合する切欠四が形成されている
。尚、下枠(241はカラス繊維を入れた例えば、PB
T樹脂、ノリル樹脂やABS樹脂などの熱可塑性樹脂の
塑造成型によって形成して弾力性と共に硬度を待ている
。
関は四角枠状のプレート本体で、下枠ワタと略同じ大き
さの底面(30m)を有し、下枠(241のりづ曽と嵌
合するリプ@幻を形成し、更に長溝(ハ)に嵌合する位
置決め用の突起Qを一体に形成している。セして下枠(
財)とプレート本体−とを当接した際の、下枠−とプレ
ート本体用の外周縁にて全周に亘って溝(2)が形成さ
れ、このtII4關によって全体を薄くみせるように配
慮している。尚、この溝央ば下枠□□□に形成しても良
い。プし一ト本体(鏝の中央部の窓孔341 t−t
、、 スイッチ本体(7)□の中ハシドjいILII
よりも失色く形成され、ま友窓孔圓の内周には支持部(
至)が形成され、両肩には可決性を有する係止爪(黴が
形成されている。6Dは四角枠状の中枠であり、タイ牛
ヤスト製として強度を持たせる。そして第2図伽)K示
すようをて、係止爪(至)と保合する段部間を中枠(9
)の両端部の外側方へ設け、更に内周には当接部(至)
を内方へ突出形成し、この中枠C371を前記プレート
本体用の支持S(ハ)に載置している。この時、前記a
scmに係止爪算を嵌合して中枠071とプレート本俸
−とを一体化している。また当@Sθ饋の内側の突出蓋
により表面板(6)を装着し交際に生じる隙間から内S
か見えるのを防止している。尚、この状態で、中枠C3
71の周囲上端部はプレート本体軸の窓孔(ロ)の同縁
より突出して外観意匠の美感を強調している。咽は固定
ねじて、取付枠(1)のすし孔(1m)に螺合してプし
一ト本体(30)を取付枠il+に固定している。スイ
・ν予本体(7)のハンドルとしての操作体とし次表面
板(6)は、@2図(a) K示すようにスイッチ本体
())の中ハシドル(io)のりづ(1″l)に遊嵌合
すると共に凹室a4内に収まる円筒リプ【υがその裏面
に一体に形成されている。一方策3図に示すように中ハ
シドル+101の両側壁には上[10開口の切欠(13
m)が形成されていて、凹室賎内には略コ字形の固定ば
ねO匂が収納される。この固定ばね041は、リプσ々
の* (Il+に係止する爪片−を内方へ突設して菊孔
す〜をその中央に形成した底面(lηと、両側片(18
1Q81とから形成されている。固定ばね041の側片
a〜の王権部は外方へ開いて案内片−とし、また中はど
から外方へ切り起こして係止片−を形成している。尚、
案内片Q@の上端は中ハシドL叫の上端面よりは突出し
ないように収納される。彰υはリプ鴎の溝(II)の下
方の凹室錦上[1jKl’il股され九穴で、固定はね
O(転)の菊孔霞をりづ0匂に嵌合せしめる際、即ち、
菊孔(IQの突片tlfi)を溝(11)内に圧入係止
する際に発1する削りくずをこの穴(21)内に収める
ことによって、剛りぐずの作用で固定ばねa4Iが凹室
瞥にずれて収まることを、0止している。尚、穴r21
)に代えて突起としても良い。I7!31は負荷がオシ
状壓であることを表示する表示素子、囚はオフ状態であ
ることを表示する表示素子である。ま几前記表曲板(6
)裏面の円筒リプ助には、表面板(6)が操作体として
反転動作する中心軸と対応する位置に切欠(13a)と
嵌合するりづ14,5が形成され、そして反転動作時に
力が作用する餉には前記固定ばねQ→の係止片−に保止
する突起i4Jが形成され、づレート本体間の窓孔(支
)に遊嵌合してスイ・シチ零体(71K装着している。
さの底面(30m)を有し、下枠(241のりづ曽と嵌
合するリプ@幻を形成し、更に長溝(ハ)に嵌合する位
置決め用の突起Qを一体に形成している。セして下枠(
財)とプレート本体−とを当接した際の、下枠−とプレ
ート本体用の外周縁にて全周に亘って溝(2)が形成さ
れ、このtII4關によって全体を薄くみせるように配
慮している。尚、この溝央ば下枠□□□に形成しても良
い。プし一ト本体(鏝の中央部の窓孔341 t−t
、、 スイッチ本体(7)□の中ハシドjいILII
よりも失色く形成され、ま友窓孔圓の内周には支持部(
至)が形成され、両肩には可決性を有する係止爪(黴が
形成されている。6Dは四角枠状の中枠であり、タイ牛
ヤスト製として強度を持たせる。そして第2図伽)K示
すようをて、係止爪(至)と保合する段部間を中枠(9
)の両端部の外側方へ設け、更に内周には当接部(至)
を内方へ突出形成し、この中枠C371を前記プレート
本体用の支持S(ハ)に載置している。この時、前記a
scmに係止爪算を嵌合して中枠071とプレート本俸
−とを一体化している。また当@Sθ饋の内側の突出蓋
により表面板(6)を装着し交際に生じる隙間から内S
か見えるのを防止している。尚、この状態で、中枠C3
71の周囲上端部はプレート本体軸の窓孔(ロ)の同縁
より突出して外観意匠の美感を強調している。咽は固定
ねじて、取付枠(1)のすし孔(1m)に螺合してプし
一ト本体(30)を取付枠il+に固定している。スイ
・ν予本体(7)のハンドルとしての操作体とし次表面
板(6)は、@2図(a) K示すようにスイッチ本体
())の中ハシドル(io)のりづ(1″l)に遊嵌合
すると共に凹室a4内に収まる円筒リプ【υがその裏面
に一体に形成されている。一方策3図に示すように中ハ
シドル+101の両側壁には上[10開口の切欠(13
m)が形成されていて、凹室賎内には略コ字形の固定ば
ねO匂が収納される。この固定ばね041は、リプσ々
の* (Il+に係止する爪片−を内方へ突設して菊孔
す〜をその中央に形成した底面(lηと、両側片(18
1Q81とから形成されている。固定ばね041の側片
a〜の王権部は外方へ開いて案内片−とし、また中はど
から外方へ切り起こして係止片−を形成している。尚、
案内片Q@の上端は中ハシドL叫の上端面よりは突出し
ないように収納される。彰υはリプ鴎の溝(II)の下
方の凹室錦上[1jKl’il股され九穴で、固定はね
O(転)の菊孔霞をりづ0匂に嵌合せしめる際、即ち、
菊孔(IQの突片tlfi)を溝(11)内に圧入係止
する際に発1する削りくずをこの穴(21)内に収める
ことによって、剛りぐずの作用で固定ばねa4Iが凹室
瞥にずれて収まることを、0止している。尚、穴r21
)に代えて突起としても良い。I7!31は負荷がオシ
状壓であることを表示する表示素子、囚はオフ状態であ
ることを表示する表示素子である。ま几前記表曲板(6
)裏面の円筒リプ助には、表面板(6)が操作体として
反転動作する中心軸と対応する位置に切欠(13a)と
嵌合するりづ14,5が形成され、そして反転動作時に
力が作用する餉には前記固定ばねQ→の係止片−に保止
する突起i4Jが形成され、づレート本体間の窓孔(支
)に遊嵌合してスイ・シチ零体(71K装着している。
圓は表m * ts+の略中央に穿設された細長の孔(
ハ)に装着し次透明体であり、表面板(6)の反転動方
向側に長く形成されて前記表示素子盤内の点滅状態を外
部から目視に上ってai認できるようにし次ものであり
、夫々の表示素子聞瞥は確認が行い易くする次めに表面
板(6)が倒れ九個が点灯するように配置されている。
ハ)に装着し次透明体であり、表面板(6)の反転動方
向側に長く形成されて前記表示素子盤内の点滅状態を外
部から目視に上ってai認できるようにし次ものであり
、夫々の表示素子聞瞥は確認が行い易くする次めに表面
板(6)が倒れ九個が点灯するように配置されている。
次にスイウチ本体(7)のスイ・シチ機構部を第4図に
基いてg91明する。AFi前記中ハシドル(10)や
固定ばね04J等から成る開閉子プO゛νりで、中ハシ
ドル+101の下図より円柱状の突起(4−が一体に突
設され、この突起に)にスプリング(47)の上端を固
定するとともにスプリング鎖nの下端に可動接点板u〜
が接続されている。(491は可動接点板(ハ)の上部
に固着され次回動接点である。Bは支持プ0・νりで、
負荷に電流が流れ次場合に電流を検知する几めの変流ト
ランス6(N1変流トラシス艶の上方の基&關に配設さ
れたタイオード区や発光タイオードからなる表示素子(
231等から構成されている。154は外部の電線と接
続される端子板、恒は可動接点板(4〜を載置して支持
する支持片である。この支持ブロックBけボディ開内に
収納配置され、丈に支持片iIl上に開閉子ブロックA
が載置される。中ハシドルtlc1はスプリング(41
にて上方へ付勢されてカバー開の開口部βη内を挿通し
、中ハンドル(lO)の両側面に一体に形成した突@1
llt91が開口郁闘の内装面にAl1設し友凹所關に
遊嵌され、中ハシドル(101がカバー隙より上方へ突
出するのを防いでいるとともに、スプリング礒ηのばね
力により可動接点板(ハ)を反転動作せしめるよう1で
している。端子板(f14と支持片it+とけ変流トラ
ンスも(2)を介して1に気的に接続され、支持片帆V
i檄板的接触によって可動接点板曲と電気的に接続され
ている。Cは可動接点板(4〜の両@jに固定接点員が
夫々1直される接点噌子づOツクで、2個の固定権子機
βO自から構成されて両固定鳴子板Uaは剖記端子板ψ
カとは反対側のボディ州内に収納配置されている。一方
の固定端子板姉より接点板−が一体に延設され、先端が
折曲され次接点板例には固定接点蘭が固着されて他方の
固定噌子板団の固定接点−と共に、可動接点板G4〜の
可動接点四と対応して配置されている。両固定端子板1
60 啼には接触子It3Ik−が夫々接触接続され、
両接触子瞥田関には基板’81上に配設された抵抗−と
ネオンランプからなる表示累子聞が挿入されている。田
はランプカバーで、このラシプカバー田の両側片−ヴυ
内に前記基板但ηが挾持されるとともに、ラシプカバー
田の上面に突出させ几透明体四が前記表示素チーの上方
に位置し、表示素チーの点滅を表示するようにしている
。この透明体釦と表示素子□□□とがカバー茜の関口部
の7)の側方に直載状に1孔し次2個の挿通孔17カに
夫々挿通されてその先用都が菖出されて、夫々点滅を行
って表示することになる。徹は表示片であって、噌子板
口及び固定端子機fAI621に夫々−休閑に配置され
ている。絢表示凧子E1231の下方には基板−6η及
び変流トラシス■が配置され、可動接点板14〜や固定
鳴子板−姉は変流トラシスωの側方に位置している。表
示片(7四はスプリシジ輛の1鴫が13バー−の下回に
弾接されて下方へ付勢され、その下噌都はボディーの下
問より突出している。この表示片α鞠は外部の電線を各
鳴子板鶴1敬に挿入接続する際に復実に接続され次かを
表示するものであり、il−を挿入するとその先端が表
示片σ四の突片閥に当って表示片−を上方へ移動させる
。従ってInが各喘子板員i[JEと掘実に接続される
と、表示片部の下@sFiボディー内に引っ込み、゛見
え欠くなる。σQは亀−を圧m接続する鎖錠ばねであり
、ヴηは絶縁材からなる解除釦!ある。上記スイ・シチ
機構部がjf5’イ瞥内に収納配置され、カバー脅を橿
投し組立ねじ(9)にて取付枠11)のねじ孔(8)に
螺合することでスイッチ本体(7)の組立及び取付が完
了する。
基いてg91明する。AFi前記中ハシドル(10)や
固定ばね04J等から成る開閉子プO゛νりで、中ハシ
ドル+101の下図より円柱状の突起(4−が一体に突
設され、この突起に)にスプリング(47)の上端を固
定するとともにスプリング鎖nの下端に可動接点板u〜
が接続されている。(491は可動接点板(ハ)の上部
に固着され次回動接点である。Bは支持プ0・νりで、
負荷に電流が流れ次場合に電流を検知する几めの変流ト
ランス6(N1変流トラシス艶の上方の基&關に配設さ
れたタイオード区や発光タイオードからなる表示素子(
231等から構成されている。154は外部の電線と接
続される端子板、恒は可動接点板(4〜を載置して支持
する支持片である。この支持ブロックBけボディ開内に
収納配置され、丈に支持片iIl上に開閉子ブロックA
が載置される。中ハシドルtlc1はスプリング(41
にて上方へ付勢されてカバー開の開口部βη内を挿通し
、中ハンドル(lO)の両側面に一体に形成した突@1
llt91が開口郁闘の内装面にAl1設し友凹所關に
遊嵌され、中ハシドル(101がカバー隙より上方へ突
出するのを防いでいるとともに、スプリング礒ηのばね
力により可動接点板(ハ)を反転動作せしめるよう1で
している。端子板(f14と支持片it+とけ変流トラ
ンスも(2)を介して1に気的に接続され、支持片帆V
i檄板的接触によって可動接点板曲と電気的に接続され
ている。Cは可動接点板(4〜の両@jに固定接点員が
夫々1直される接点噌子づOツクで、2個の固定権子機
βO自から構成されて両固定鳴子板Uaは剖記端子板ψ
カとは反対側のボディ州内に収納配置されている。一方
の固定端子板姉より接点板−が一体に延設され、先端が
折曲され次接点板例には固定接点蘭が固着されて他方の
固定噌子板団の固定接点−と共に、可動接点板G4〜の
可動接点四と対応して配置されている。両固定端子板1
60 啼には接触子It3Ik−が夫々接触接続され、
両接触子瞥田関には基板’81上に配設された抵抗−と
ネオンランプからなる表示累子聞が挿入されている。田
はランプカバーで、このラシプカバー田の両側片−ヴυ
内に前記基板但ηが挾持されるとともに、ラシプカバー
田の上面に突出させ几透明体四が前記表示素チーの上方
に位置し、表示素チーの点滅を表示するようにしている
。この透明体釦と表示素子□□□とがカバー茜の関口部
の7)の側方に直載状に1孔し次2個の挿通孔17カに
夫々挿通されてその先用都が菖出されて、夫々点滅を行
って表示することになる。徹は表示片であって、噌子板
口及び固定端子機fAI621に夫々−休閑に配置され
ている。絢表示凧子E1231の下方には基板−6η及
び変流トラシス■が配置され、可動接点板14〜や固定
鳴子板−姉は変流トラシスωの側方に位置している。表
示片(7四はスプリシジ輛の1鴫が13バー−の下回に
弾接されて下方へ付勢され、その下噌都はボディーの下
問より突出している。この表示片α鞠は外部の電線を各
鳴子板鶴1敬に挿入接続する際に復実に接続され次かを
表示するものであり、il−を挿入するとその先端が表
示片σ四の突片閥に当って表示片−を上方へ移動させる
。従ってInが各喘子板員i[JEと掘実に接続される
と、表示片部の下@sFiボディー内に引っ込み、゛見
え欠くなる。σQは亀−を圧m接続する鎖錠ばねであり
、ヴηは絶縁材からなる解除釦!ある。上記スイ・シチ
機構部がjf5’イ瞥内に収納配置され、カバー脅を橿
投し組立ねじ(9)にて取付枠11)のねじ孔(8)に
螺合することでスイッチ本体(7)の組立及び取付が完
了する。
しかして、スイッチ本体(7)を造営面Wに収り付ける
場合には、第5図に示すように先ずスギ1シチ本体(7
)を取付枠il+に固定してalli−を施し、取付枠
(1)を褌込みボ・ンクスXや造営面WVcねじ(2)
よって固′ボする。次に、りO−ス等の装飾材Yを造営
面Wに貼付し、取付枠(1)K沿って装飾材Yを切り取
ってスイ・シチ本俸(7;慣用させる。セしてねじ(2
)を緩め次後、下枠例を取付枠(1)の下面に装着する
。
場合には、第5図に示すように先ずスギ1シチ本体(7
)を取付枠il+に固定してalli−を施し、取付枠
(1)を褌込みボ・ンクスXや造営面WVcねじ(2)
よって固′ボする。次に、りO−ス等の装飾材Yを造営
面Wに貼付し、取付枠(1)K沿って装飾材Yを切り取
ってスイ・シチ本俸(7;慣用させる。セしてねじ(2
)を緩め次後、下枠例を取付枠(1)の下面に装着する
。
この際は先ず、ねじ(2)に切欠(2a)を遊妖合させ
て開口部i2!5全通して取付枠(1)を下枠例の上に
位置させる。従って、取付枠fi+を収り外すことなく
下枠例を取付枠il+の下向に装着することができるも
のである。セして下枠例の当接部[有]に取付枠(1)
を載瞳させるとともに下枠(至)の突起(26m)に取
付枠filの孔(4)を嵌合させてねじ(2)を締め付
ける。従って、装飾材Yが厚い場合でもねじ(2)を締
め付けることにより、下枠例と当接している装飾材Yの
全体が造営l1IIW側に押し付けられる。次に固定ね
じ141によってプレート本体−を取付枠(1)に固定
し次後、表向板(6)゛を窓孔(ロ)に遊叙合すると共
に、中ハンドル1107の凹室α4に表1板(6)の円
(資)りづUυを押し込んで同定ばね几の係止片−に円
筒リプ−〇の突起(ト)を保止してスイッチ本体(7)
を装着している。従って、り0−スなとの装動材Yによ
る中ハシドル(101の汚れを気にすることがない。そ
して、この場合、中枠いLを取付枠11+に固定し当接
部(至)を形成し次ことにより、スイ・ンチ本体(7)
の操作体とし次表向板(6)の位置決めとし、中ハシド
ル(10Jよりも大きな表1板(6)とし次場合におい
ても反転角度を正知の位置に確保できるものである。
て開口部i2!5全通して取付枠(1)を下枠例の上に
位置させる。従って、取付枠fi+を収り外すことなく
下枠例を取付枠il+の下向に装着することができるも
のである。セして下枠例の当接部[有]に取付枠(1)
を載瞳させるとともに下枠(至)の突起(26m)に取
付枠filの孔(4)を嵌合させてねじ(2)を締め付
ける。従って、装飾材Yが厚い場合でもねじ(2)を締
め付けることにより、下枠例と当接している装飾材Yの
全体が造営l1IIW側に押し付けられる。次に固定ね
じ141によってプレート本体−を取付枠(1)に固定
し次後、表向板(6)゛を窓孔(ロ)に遊叙合すると共
に、中ハンドル1107の凹室α4に表1板(6)の円
(資)りづUυを押し込んで同定ばね几の係止片−に円
筒リプ−〇の突起(ト)を保止してスイッチ本体(7)
を装着している。従って、り0−スなとの装動材Yによ
る中ハシドル(101の汚れを気にすることがない。そ
して、この場合、中枠いLを取付枠11+に固定し当接
部(至)を形成し次ことにより、スイ・ンチ本体(7)
の操作体とし次表向板(6)の位置決めとし、中ハシド
ル(10Jよりも大きな表1板(6)とし次場合におい
ても反転角度を正知の位置に確保できるものである。
第6図は他の実施例であり、単体のスイ・シチ本体(7
)とし次ものであり、上面には可動可能なハシドル+l
fJが遊嵌され、このハシドル(lO)の下方にスイ・
シチ機構部が収納配置されている。そしてハシドル(l
O)の側方には負荷の状態を表示する2個の表示素子d
肖が配設されて、この表示素子(支)−はスイ・シチ徐
構部とは離れており、電気的に絶縁されている・ 上述のように本発明は、可!1Ii2IO■能なハシド
ルを遊# (1’、 mしているスイ・ン予本体のハシ
ドルとは別位置の凹所に表示素子を固設したので、ハシ
ドルの下方に位置するスイ゛ンチ機構郁の上にないため
に、表示素子はスイ゛シチ機構部と電気的に絶縁されて
接点開閉時のアークで表示系イが破損したり、電気的に
短絡し次りする故鴫はないものであり、ま^表示素子自
体はハシドルのように動かないので#−することもなく
、丈に動くハシドル内には表示素子を設けていないので
、表示素子とハシドルとを[同時に#4立てる必要がな
く組立て易くなるという幼呆を奏する。
)とし次ものであり、上面には可動可能なハシドル+l
fJが遊嵌され、このハシドル(lO)の下方にスイ・
シチ機構部が収納配置されている。そしてハシドル(l
O)の側方には負荷の状態を表示する2個の表示素子d
肖が配設されて、この表示素子(支)−はスイ・シチ徐
構部とは離れており、電気的に絶縁されている・ 上述のように本発明は、可!1Ii2IO■能なハシド
ルを遊# (1’、 mしているスイ・ン予本体のハシ
ドルとは別位置の凹所に表示素子を固設したので、ハシ
ドルの下方に位置するスイ゛ンチ機構郁の上にないため
に、表示素子はスイ゛シチ機構部と電気的に絶縁されて
接点開閉時のアークで表示系イが破損したり、電気的に
短絡し次りする故鴫はないものであり、ま^表示素子自
体はハシドルのように動かないので#−することもなく
、丈に動くハシドル内には表示素子を設けていないので
、表示素子とハシドルとを[同時に#4立てる必要がな
く組立て易くなるという幼呆を奏する。
第11213は本発明の実施例の分解斜a図、第2図(
&) (b) Vi夫々同上の要部wh向図、第3図は
同上の!1部分解斜視図、第4図は同上のスイ・ソチ本
体の分解fifi+伐図、第5図#iト1上の取付秋態
を示す断面図、第・6図は同上の他の実施例のスイッチ
本体の廁視図で、(7)はスギ1シチ本体、ヴ4(ハ)
は表示素子である。 −6( 第2図 (0) (b) 61− 第3図 第5図 Y 第6図
&) (b) Vi夫々同上の要部wh向図、第3図は
同上の!1部分解斜視図、第4図は同上のスイ・ソチ本
体の分解fifi+伐図、第5図#iト1上の取付秋態
を示す断面図、第・6図は同上の他の実施例のスイッチ
本体の廁視図で、(7)はスギ1シチ本体、ヴ4(ハ)
は表示素子である。 −6( 第2図 (0) (b) 61− 第3図 第5図 Y 第6図
Claims (1)
- (1) ハシドルを操作して固定接点と可動接点とを
開閉するスイッチ機構部をスギ1リチ本体内に収納配置
し、このスイッチ本体の上面に前記ハシドルを露出せし
め、このハシドルの操作により負荷状態を表示する表示
素子を有する配線器具において、可動可能なハシドルを
遊嵌配置しているスイッチ本体のハシドルとは別位置の
要所に前記表示素子を固設して成ることを特賛とする配
線器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193539A JPS5895914A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 配線器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193539A JPS5895914A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 配線器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5895914A true JPS5895914A (ja) | 1983-06-07 |
Family
ID=16309751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56193539A Pending JPS5895914A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 配線器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5895914A (ja) |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP56193539A patent/JPS5895914A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5063277A (en) | Waterproof and dustproof push switch | |
| US4979083A (en) | Lamp with an integral switch | |
| JPH0723854Y2 (ja) | キーボードの照明素子用ホルダ | |
| JPS5895914A (ja) | 配線器具 | |
| JP3020252B2 (ja) | ピアノハンドル式スイッチ | |
| KR800001363Y1 (ko) | 램프가 부설된 버튼 스위치 | |
| JP2723198B2 (ja) | スイッチ装置 | |
| JPS5895915A (ja) | 配線器具 | |
| JP2723197B2 (ja) | スイッチ装置 | |
| JPH0442888B2 (ja) | ||
| JPH041617Y2 (ja) | ||
| JPH1186682A (ja) | スイッチ及びそのスイッチを用いたスイッチ装置 | |
| JPS6218067Y2 (ja) | ||
| JPH0112746Y2 (ja) | ||
| JP2847924B2 (ja) | 照光式押しボタンスイッチ | |
| JPS6322594Y2 (ja) | ||
| JP2732550B2 (ja) | スイッチ装置 | |
| EP1228953B1 (en) | Lamp | |
| JPH033446B2 (ja) | ||
| JPS6236189Y2 (ja) | ||
| JPS5928476Y2 (ja) | 非常ベルの点検スイッチ装置 | |
| JPH0239318Y2 (ja) | ||
| KR200279074Y1 (ko) | 도어핸들의 고정구조 | |
| CN1038371C (zh) | 电器壳体的按键保持结构 | |
| JPS61243618A (ja) | スイツチ |