JPS5896360A - フロ−チヤ−ト作成装置 - Google Patents
フロ−チヤ−ト作成装置Info
- Publication number
- JPS5896360A JPS5896360A JP56195041A JP19504181A JPS5896360A JP S5896360 A JPS5896360 A JP S5896360A JP 56195041 A JP56195041 A JP 56195041A JP 19504181 A JP19504181 A JP 19504181A JP S5896360 A JPS5896360 A JP S5896360A
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- JP
- Japan
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- flowchart
- display
- tablet
- flow chart
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
この発明は、フローチャート作成装置に関するものであ
る。
る。
従来技術およびその間馳点
従来、フローチャートを作成するのに際しては、プレー
ト等を使用し手書きで作図するのが通例であった。
ト等を使用し手書きで作図するのが通例であった。
ここで、第3図を参照しながら従来のフローチャート作
図手順について考察する。図中3−1において、ブ四グ
ラムがどのような入力情報を用いてどのような手順で処
理し、どのような結果を作成するか等をプ四グラム設計
者が頭の中で構想を練り、処理内容を理論的に展開する
。次に3−2で、負の中に出来上がった論理的な展開を
具体的に堀下げ、フローチャートの原案を下書きとして
書き下ろす。
図手順について考察する。図中3−1において、ブ四グ
ラムがどのような入力情報を用いてどのような手順で処
理し、どのような結果を作成するか等をプ四グラム設計
者が頭の中で構想を練り、処理内容を理論的に展開する
。次に3−2で、負の中に出来上がった論理的な展開を
具体的に堀下げ、フローチャートの原案を下書きとして
書き下ろす。
3−3では、フ四−チヤードの下書きを調べ処還手順に
間違いがないか内容吟味し、不具合があればステップ3
1に戻って原案の修正を行なう。
間違いがないか内容吟味し、不具合があればステップ3
1に戻って原案の修正を行なう。
こうしな不具合のない場合は、3−4に進みフリーチヤ
ード定規を用いて図形と必要な説明文を書き加えてフロ
ーチャートを完成させていた。
ード定規を用いて図形と必要な説明文を書き加えてフロ
ーチャートを完成させていた。
従来では、上記のようなステップごとに手作業で行なっ
ていたため、出来上がってくるフリーチヤードは書く人
の熟練度により品質的に変わってくる欠点があった。例
えば、線の太さ、筆圧、図形の大きさ、文字の美しさ、
図形の配#などにバラツキが生じていた。このように、
通常フリーチャート作成規準などに従って書いても最終
的には、作成者の適性や技量によって品質が変わってい
た。
ていたため、出来上がってくるフリーチヤードは書く人
の熟練度により品質的に変わってくる欠点があった。例
えば、線の太さ、筆圧、図形の大きさ、文字の美しさ、
図形の配#などにバラツキが生じていた。このように、
通常フリーチャート作成規準などに従って書いても最終
的には、作成者の適性や技量によって品質が変わってい
た。
また、第2図に示したフローチャートの例で、2−1の
ように図形の中に書く文字数に特に制限がないため、図
形から文字がはみ出した一すする場合もあった。ステッ
プ2−4のように、図形の中に説明文が書ききれない時
は、その図形近くの余白部分に必要な説明文を書いてい
た。第2図のような比較的簡単なフローチャートの場合
では問題にならないが、図形シンボルがフローチャート
用紙の半分以上も占めるようなフローチャートの場合で
はシンボルとシンボルの間の余白部分も必然的に狭くな
る。こうした場合、説明文も余白の大きさから(る制限
で簡略化した表現になるため、内容的に4理解されにく
いフローチャートとなることがあった。
ように図形の中に書く文字数に特に制限がないため、図
形から文字がはみ出した一すする場合もあった。ステッ
プ2−4のように、図形の中に説明文が書ききれない時
は、その図形近くの余白部分に必要な説明文を書いてい
た。第2図のような比較的簡単なフローチャートの場合
では問題にならないが、図形シンボルがフローチャート
用紙の半分以上も占めるようなフローチャートの場合で
はシンボルとシンボルの間の余白部分も必然的に狭くな
る。こうした場合、説明文も余白の大きさから(る制限
で簡略化した表現になるため、内容的に4理解されにく
いフローチャートとなることがあった。
また、2−8のように追加が必要になると、その都度書
き直すことは作業的に大変であるため、左右の余白部分
に記入する等の手段をとっていた。
き直すことは作業的に大変であるため、左右の余白部分
に記入する等の手段をとっていた。
このため、加筆し、たフローチャートは煩雑なものとな
り、最終的にはプログラム−シックの畝りの原因にもな
っていた。
り、最終的にはプログラム−シックの畝りの原因にもな
っていた。
発明の目的
そこで、本発明の目的は従来の手作業によるフリーチャ
ート作成の際の問題点を解消して、線の太さ、筆圧、文
字の統一がとれたフローチャートの作成装置を提供する
ものである。また、フローチャートの修正や加銀がある
場合にも、装置に文字、シンボル等の再配置機能を持た
せることによって容易で正確な)四−チャード記載内容
の修正が行なえる装置を提供するものである。さらには
、フローチャートの品質を高水準に保ち、内容の誤解や
理論的ミスを防止し、高品質のフローチャートの作成が
可能となる7四−チャード作成装置を提供することを目
的とするものである。
ート作成の際の問題点を解消して、線の太さ、筆圧、文
字の統一がとれたフローチャートの作成装置を提供する
ものである。また、フローチャートの修正や加銀がある
場合にも、装置に文字、シンボル等の再配置機能を持た
せることによって容易で正確な)四−チャード記載内容
の修正が行なえる装置を提供するものである。さらには
、フローチャートの品質を高水準に保ち、内容の誤解や
理論的ミスを防止し、高品質のフローチャートの作成が
可能となる7四−チャード作成装置を提供することを目
的とするものである。
発明の構成およびその要約
上記目的t−達成するために、本発明のフローチャート
作成装置は、フローチャートを構成する用語、図形、フ
ォーマット尋の登録ファイル及びランダムアクセスな記
憶エリアを有する記憶装置と、所望の用語、図形選択信
号及び修正信号を入力する入力装置と、上記記憶装置、
入力装置に接続されてデータの処理を行うデータ処理f
&tと、このデータ処理装置の出力を表示し、かつ任意
にハードコピーを作成する出力装置とを備えたことを特
徴とするものである。
作成装置は、フローチャートを構成する用語、図形、フ
ォーマット尋の登録ファイル及びランダムアクセスな記
憶エリアを有する記憶装置と、所望の用語、図形選択信
号及び修正信号を入力する入力装置と、上記記憶装置、
入力装置に接続されてデータの処理を行うデータ処理f
&tと、このデータ処理装置の出力を表示し、かつ任意
にハードコピーを作成する出力装置とを備えたことを特
徴とするものである。
すなわち、CPUに接続したキーボードからフリーチャ
ート作成に必要なシンボル、配置岬を人力し、メモリ内
の登録データファイルからC1tT上に表示してフロー
チャートの作成、修正を行うものである。
ート作成に必要なシンボル、配置岬を人力し、メモリ内
の登録データファイルからC1tT上に表示してフロー
チャートの作成、修正を行うものである。
発明の実施例
以下図示する本発明の実施例により説明する。
〔構成〕 第5図に示したように、フローチャート作成
装置はCPU5−1に各々接続された入力装置5−3
、5−7 、5−5、記憶装置15−15.5−21、
出力装置5−41 、5−13とで構成される。
装置はCPU5−1に各々接続された入力装置5−3
、5−7 、5−5、記憶装置15−15.5−21、
出力装置5−41 、5−13とで構成される。
入力装置は、キーボード5−3とタブレット5−7、ベ
ン5−5であり、キーボード5−3は装置の起動、停止
1、異常処置などの装置運用コマンドを入力する。タブ
レット5−7は、第6図ンこ示したようにシンボル、文
字等が配列されており、ベン5−5で所要のシンボル等
を選択して入力するO また、記憶装置はフローチャート作図用の用語ヤシンボ
ル等の登録ファイルが記憶されているディスク装置5−
21と、作成したフローチャートのデータを保存するフ
pツビーディスク5−15とが組み合わされている。
ン5−5であり、キーボード5−3は装置の起動、停止
1、異常処置などの装置運用コマンドを入力する。タブ
レット5−7は、第6図ンこ示したようにシンボル、文
字等が配列されており、ベン5−5で所要のシンボル等
を選択して入力するO また、記憶装置はフローチャート作図用の用語ヤシンボ
ル等の登録ファイルが記憶されているディスク装置5−
21と、作成したフローチャートのデータを保存するフ
pツビーディスク5−15とが組み合わされている。
出力装置は、作成されたフローチャートを表示するグラ
フィックディスプレイ5−11と、フローチャートが完
成した時点でプリントするノ1−トコビー1tiii、
5−13が備えられている。
フィックディスプレイ5−11と、フローチャートが完
成した時点でプリントするノ1−トコビー1tiii、
5−13が備えられている。
CPU5−1はキーボード5−3の指令で作動し、タブ
レット5−7、ベン5−5で入力されたデータに基づい
てディスク5−21から対応する登録データを呼びだし
て処理し、グラフィックディスプレイ5−11に表示す
る。また、CPU5−1はフロッピィディスク5−15
内のデータt−読み込んで処理し、フローチャートが完
成した時点ではハードコピー装[5−13を作動して)
1−トコビーを作成する機能を有する。
レット5−7、ベン5−5で入力されたデータに基づい
てディスク5−21から対応する登録データを呼びだし
て処理し、グラフィックディスプレイ5−11に表示す
る。また、CPU5−1はフロッピィディスク5−15
内のデータt−読み込んで処理し、フローチャートが完
成した時点ではハードコピー装[5−13を作動して)
1−トコビーを作成する機能を有する。
マットでは、図形のシンボルを入力、・修正するの〈点
線1−1で囲んだマス目の指定を行なう。横方向を1〜
S、縦方向をA〜lの2次元表示のアドレスで所望のY
X目t−表現する。この第1図において、カード入力処
理を示す1−2のアドレスは(2,C)となる。また、
l−3のように(2)形の左端上部付近に示された番号
をステップNoとし、7m−チャートの図形シンボル個
々に対応し、各々7シ一チヤート作成段階で指定するも
のとする・ こうして、アドレスで^定されることとなるマス11個
の中には原則的にシンボルが1個人れるものとするが、
必要に応じてキーボード5−3の修正により1−7の場
合のように2つのマス目に゛渡って作因することも可能
である。しかし、ディスク5−21内の登録ファイルに
より、シンボル内に入る文字数の最大値は決定されてい
る。
線1−1で囲んだマス目の指定を行なう。横方向を1〜
S、縦方向をA〜lの2次元表示のアドレスで所望のY
X目t−表現する。この第1図において、カード入力処
理を示す1−2のアドレスは(2,C)となる。また、
l−3のように(2)形の左端上部付近に示された番号
をステップNoとし、7m−チャートの図形シンボル個
々に対応し、各々7シ一チヤート作成段階で指定するも
のとする・ こうして、アドレスで^定されることとなるマス11個
の中には原則的にシンボルが1個人れるものとするが、
必要に応じてキーボード5−3の修正により1−7の場
合のように2つのマス目に゛渡って作因することも可能
である。しかし、ディスク5−21内の登録ファイルに
より、シンボル内に入る文字数の最大値は決定されてい
る。
〔動作〕 第4図の7胃−チャードに基づいて本発明に
よる装置の動作t−説明する。
よる装置の動作t−説明する。
まず、ステップ4−1で新規のフローチャートの作図が
どうかの判断を行なう。もしffr蜆でなく、既に作成
された7費−チャードの場合は#幽するフレーチャート
が書かれたフばツビーデスク5−is′t−七ットする
。そこで、キーボード5−3−1’CPU5−1に70
ツビーディスク5−15の内容をグラフィックディスプ
レイ5−11に表示させる。
どうかの判断を行なう。もしffr蜆でなく、既に作成
された7費−チャードの場合は#幽するフレーチャート
が書かれたフばツビーデスク5−is′t−七ットする
。そこで、キーボード5−3−1’CPU5−1に70
ツビーディスク5−15の内容をグラフィックディスプ
レイ5−11に表示させる。
グラフィックディスプレイ5−11の内容を確M後、キ
ーボード5−3の操作でハードコピー装置5−13ft
作動しハードコピーをプリントアウトさせる。
ーボード5−3の操作でハードコピー装置5−13ft
作動しハードコピーをプリントアウトさせる。
一方、新規入力の場合はステップ4−7に進み、タブレ
ット5−7、ベン5−5で所定のアドレスでマス目を指
定し、表示させたい図形シンボル、文字等を指定する。
ット5−7、ベン5−5で所定のアドレスでマス目を指
定し、表示させたい図形シンボル、文字等を指定する。
タブレット5−7からの信号を受けたCPU5−1は、
ディスク5−21内の登録データファイルのフォーマッ
トに対応させてグラフィックディスプレイ5−11上に
表示する。こうして得られたグラフィックディスプレイ
5−11の表示が誤っている場合、又は加筆したい場合
には、キーボード5−3、タブレット5−7でCPU5
−1に補正信号を送る。そこで、CPU5−1は補正信
悟に基づいてディスク5−21の登録7アイルを参照し
、グラフィックディスプレイ5−11の表示内容を補正
する。
ディスク5−21内の登録データファイルのフォーマッ
トに対応させてグラフィックディスプレイ5−11上に
表示する。こうして得られたグラフィックディスプレイ
5−11の表示が誤っている場合、又は加筆したい場合
には、キーボード5−3、タブレット5−7でCPU5
−1に補正信号を送る。そこで、CPU5−1は補正信
悟に基づいてディスク5−21の登録7アイルを参照し
、グラフィックディスプレイ5−11の表示内容を補正
する。
こうして、ステップNOごとに確認と修正を繰り返して
、フ田−チヤードー頁分が完成するのを確認する。−員
分が出来上がった段階でタブレット5−7からCPU5
−1に指令し、ハードコピー装置からハードコピーを出
力する。
、フ田−チヤードー頁分が完成するのを確認する。−員
分が出来上がった段階でタブレット5−7からCPU5
−1に指令し、ハードコピー装置からハードコピーを出
力する。
通常処理として、−貴公の7四−チャードが完成した後
、ハードコピーを作成するのと同時に70ツビーディス
ク5−15の所定エリアにハードコピーと同じ内容のフ
ローチャートデータがCPU5−1から11き込まれ、
後日の補正、訓練に備えられる。
、ハードコピーを作成するのと同時に70ツビーディス
ク5−15の所定エリアにハードコピーと同じ内容のフ
ローチャートデータがCPU5−1から11き込まれ、
後日の補正、訓練に備えられる。
この実施例では、横畳きスタイルとしたが用紙を縦方向
に使うことも可能であり、記載の便宜上記入しである原
紙上の点線やコメント記述用実線を青インク等で印刷し
、複写した場合写らないようにすることも可能である。
に使うことも可能であり、記載の便宜上記入しである原
紙上の点線やコメント記述用実線を青インク等で印刷し
、複写した場合写らないようにすることも可能である。
また、第1図の7四−チャード作成例で図形の左上にあ
るステップNoの位置は他の位置に付記することも出来
、又英字等で表現することも可能である。
るステップNoの位置は他の位置に付記することも出来
、又英字等で表現することも可能である。
さらに、本実施例では第1図に示したように点線で示し
たブーツクと、実線を入れた;メンF欄からなっている
が、コメント欄を省略することも出来るし、コメント欄
の実線を点線にすることも可能である。
たブーツクと、実線を入れた;メンF欄からなっている
が、コメント欄を省略することも出来るし、コメント欄
の実線を点線にすることも可能である。
また、同様に、第1図では1ブレツタ内は原則として、
1シンボルを書き込む方式であるが、1−9で示したよ
うにブロックの面積を大きくし、1プpツクの中に複数
の図形を組合わせて書くことも可能である。
1シンボルを書き込む方式であるが、1−9で示したよ
うにブロックの面積を大きくし、1プpツクの中に複数
の図形を組合わせて書くことも可能である。
発明の効果
本発明によるフジ−チャート作成装置は以上の通りであ
り、次に述べる効果を挙げることができる◇ CRT画面を見ながら逐次確認しつつ修正が容易に行な
え、従来の手書きによる7レーチヤートと異なり均一な
品質のフローチャートが得られる。
り、次に述べる効果を挙げることができる◇ CRT画面を見ながら逐次確認しつつ修正が容易に行な
え、従来の手書きによる7レーチヤートと異なり均一な
品質のフローチャートが得られる。
更に、稠度追加、削除を行なっても完全に書き直された
形になって出力されるのでプログラムの品質向上が図れ
る。
形になって出力されるのでプログラムの品質向上が図れ
る。
第1図は本発明の7騨−チャード作成装置のフローチャ
ート出力例を示す図、第2図は従来の手書きによるフロ
ーチャートの修正、書き込み例を示す図、第3図は従来
のフローチャート作成手順を示す図、第4図は本発明の
7四−チャード作成手段を示す図、第5図は本発明の7
0−チャート作成装置のブ四ツク図、第6図はタブレッ
トのデータ配列図である。 5−1 ・CPU 、 5−3−・キーボード、5−5
−ペン、5−7−タブレット、5−11−グラフィック
ディスプレイ、5−13−ハードコピー装置、5−15
−・フVツビーディスク、5−21 ・・・ディスク。 出願人代理人 猪 股 清 馬3図 第4図 馬5図
ート出力例を示す図、第2図は従来の手書きによるフロ
ーチャートの修正、書き込み例を示す図、第3図は従来
のフローチャート作成手順を示す図、第4図は本発明の
7四−チャード作成手段を示す図、第5図は本発明の7
0−チャート作成装置のブ四ツク図、第6図はタブレッ
トのデータ配列図である。 5−1 ・CPU 、 5−3−・キーボード、5−5
−ペン、5−7−タブレット、5−11−グラフィック
ディスプレイ、5−13−ハードコピー装置、5−15
−・フVツビーディスク、5−21 ・・・ディスク。 出願人代理人 猪 股 清 馬3図 第4図 馬5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、フリーチャートの構成要素を格納する登録ファイル
およびランダムアクセス記憶エリアラ有する記憶装置と
、所望のフローチャート構成要素を選択する選択信号お
よびその修正信号を入力する入力装置と、上記記憶装置
および入力装置に接続されてデータ処理を行うデータ処
理装置と、このデータ処理装置の出力内容を表示する出
装置とを備えたことを特徴とするフローチャート作成装
置。 2、特許請求の範囲第1項の装置において、フローチャ
ートの構成要素は用語、図形、フォーマット等であるこ
とを特徴とするフローチャート作成装置。 3、特許請求の範囲第1項または第2項の装置において
、出力装置はソフトコピー装置であることを特徴とする
フローチャート作成装置。 4.4I許請求の範囲第1項または第2項の装置におい
て、出力装置はハード−ビー装置であることを特徴とす
るフローチャート作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195041A JPS5896360A (ja) | 1981-12-03 | 1981-12-03 | フロ−チヤ−ト作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195041A JPS5896360A (ja) | 1981-12-03 | 1981-12-03 | フロ−チヤ−ト作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896360A true JPS5896360A (ja) | 1983-06-08 |
| JPS61669B2 JPS61669B2 (ja) | 1986-01-10 |
Family
ID=16334553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56195041A Granted JPS5896360A (ja) | 1981-12-03 | 1981-12-03 | フロ−チヤ−ト作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5896360A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60160440A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-22 | Nippon Electric Ind Co Ltd | プログラマブルコントロ−ラにおけるフロ−チヤ−ト式グラフイツク言語によるアプリケ−シヨンプログラムの入力方法 |
| JPS60164838A (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-27 | Nippon Electric Ind Co Ltd | プログラマブルコントロ−ラ用フロ−チヤ−ト式グラフイツク言語 |
| JPS60189533A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-09-27 | Hitachi Software Eng Co Ltd | プログラム・ドキユメント出力方式 |
| JPS62282301A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-12-08 | Nippon Electric Ind Co Ltd | プログラム作成装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50123226A (ja) * | 1974-03-15 | 1975-09-27 | ||
| JPS5217976A (en) * | 1975-07-28 | 1977-02-10 | Coors Container Co | End member for sealing contents within container body member so as to complete sealed container |
-
1981
- 1981-12-03 JP JP56195041A patent/JPS5896360A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50123226A (ja) * | 1974-03-15 | 1975-09-27 | ||
| JPS5217976A (en) * | 1975-07-28 | 1977-02-10 | Coors Container Co | End member for sealing contents within container body member so as to complete sealed container |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60160440A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-22 | Nippon Electric Ind Co Ltd | プログラマブルコントロ−ラにおけるフロ−チヤ−ト式グラフイツク言語によるアプリケ−シヨンプログラムの入力方法 |
| JPS60164838A (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-27 | Nippon Electric Ind Co Ltd | プログラマブルコントロ−ラ用フロ−チヤ−ト式グラフイツク言語 |
| JPS60189533A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-09-27 | Hitachi Software Eng Co Ltd | プログラム・ドキユメント出力方式 |
| JPS62282301A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-12-08 | Nippon Electric Ind Co Ltd | プログラム作成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61669B2 (ja) | 1986-01-10 |
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