JPS589640A - コ−ンカツプ製造装置の焼型機構 - Google Patents
コ−ンカツプ製造装置の焼型機構Info
- Publication number
- JPS589640A JPS589640A JP10731281A JP10731281A JPS589640A JP S589640 A JPS589640 A JP S589640A JP 10731281 A JP10731281 A JP 10731281A JP 10731281 A JP10731281 A JP 10731281A JP S589640 A JPS589640 A JP S589640A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- holder
- lower mold
- baking
- baking mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
- A21B—BAKERS' OVENS; MACHINES OR EQUIPMENT FOR BAKING
- A21B5/00—Baking apparatus for special goods; Other baking apparatus
- A21B5/02—Apparatus for baking hollow articles, waffles, pastry, biscuits, or the like
- A21B5/026—Apparatus for baking hollow articles, waffles, pastry, biscuits, or the like for baking waffle cups or cones
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ソフトクリーム、アイスクリームの持ち手
部分等に使用されるコーンカップ製造装置の焼型機構に
関する本のであり、その目的とするところは、複数個の
コーンカップを同時に焼き上げることのできる上型及び
下型より成るコーンカップの焼型において、その下型を
個々に分割可能として構成し種々の形状を有する型と取
替えたり、又は下型の一部が破損した場合にその型だけ
を取替えることのできる焼型機構を提供することにある
。
部分等に使用されるコーンカップ製造装置の焼型機構に
関する本のであり、その目的とするところは、複数個の
コーンカップを同時に焼き上げることのできる上型及び
下型より成るコーンカップの焼型において、その下型を
個々に分割可能として構成し種々の形状を有する型と取
替えたり、又は下型の一部が破損した場合にその型だけ
を取替えることのできる焼型機構を提供することにある
。
従来、コーンカップ製造装!の焼型は、複数個が連結さ
れた上型と複数乍が一体として形成された下型によシ構
成されていた。上型は円錐状凸部とした雄型であり、下
型は円錐状凹部とした雌型であり1両型を嵌合させて蝉
型を構成している。
れた上型と複数乍が一体として形成された下型によシ構
成されていた。上型は円錐状凸部とした雄型であり、下
型は円錐状凹部とした雌型であり1両型を嵌合させて蝉
型を構成している。
ところで、コーンカップの表面に装飾されている凹凸模
様は、下型に施された凹凸形状により変更することが可
能、である、そこで、種々の模様のコーンカップを製造
する場合には、下型を種々の形状の亀のに取替えればよ
い。
様は、下型に施された凹凸形状により変更することが可
能、である、そこで、種々の模様のコーンカップを製造
する場合には、下型を種々の形状の亀のに取替えればよ
い。
したがって、従来の焼型ではその下型が複数個を一体と
して構成されてい几ため、下型をそのホルダーごと取替
えていた。又、複数個形成した下型の一部が破損した場
合、には、その下型をホルダーごと全く新′しい本のと
取替えるか、その下型をそのまま使用し1焼成後のコー
ンカップを不良品として取除くかしていた0、 しかしながら、下型をそのホルダーごと取替え、てしま
うこと、又は焼成されたコーンカップの不良品を選り分
けて取除くことは、焼型の償却上又はコーンカップの製
造工程上非常に不利なことである。
して構成されてい几ため、下型をそのホルダーごと取替
えていた。又、複数個形成した下型の一部が破損した場
合、には、その下型をホルダーごと全く新′しい本のと
取替えるか、その下型をそのまま使用し1焼成後のコー
ンカップを不良品として取除くかしていた0、 しかしながら、下型をそのホルダーごと取替え、てしま
うこと、又は焼成されたコーンカップの不良品を選り分
けて取除くことは、焼型の償却上又はコーンカップの製
造工程上非常に不利なことである。
そこで、この発明はそれら従来例の難点を解消したもの
であシ、以下その構成を一実施例として示した図面に従
って説明する。
であシ、以下その構成を一実施例として示した図面に従
って説明する。
第1図は、この発明の焼型機構を示しておシ、複数個の
上型(1)が連続してホルダー(2)に保持され、又複
数個のニラ割れ構造の下W (3)が連続してホルダー
(4)に保持されている。
上型(1)が連続してホルダー(2)に保持され、又複
数個のニラ割れ構造の下W (3)が連続してホルダー
(4)に保持されている。
さらに、ホルダー(2)は上型ロック装置(5)K連結
されており、ホルダー(4)は下型開閉装置(6)に連
結されている。
されており、ホルダー(4)は下型開閉装置(6)に連
結されている。
上型(1)の個々は、円錐状凸部とした雄型としておシ
、上部(7)をホルダー(2)に液通させ、型止め(8
)によりホルダー(2)上面に固定している。
、上部(7)をホルダー(2)に液通させ、型止め(8
)によりホルダー(2)上面に固定している。
下型(3)の個々は、円錐状凹部とした雌型で二分割体
として構成されており、それぞれの上部(9)と下mQ
Oをホルダー(4)の支持板Ql)へ保持され、ピン(
2)、(至)により固定されている。尚、支持板αυに
は複数個の貫通孔α◆を形成しており、各々の下型(3
)ノ間を空洞α0にしている。
として構成されており、それぞれの上部(9)と下mQ
Oをホルダー(4)の支持板Ql)へ保持され、ピン(
2)、(至)により固定されている。尚、支持板αυに
は複数個の貫通孔α◆を形成しており、各々の下型(3
)ノ間を空洞α0にしている。
上型ロック装置(6)は、第3図に見る根に、支点部Q
・を案内柱側に回動自在として装着している操作カン(
至)の上端に上昇用ローラー0嗜を、下端にロック用ロ
ーラー翰をそれぞれ設け、さらに昇降ローラー(2)K
係脱自在な抑圧部(イ)を設けておシ、前記ホルダー(
2)に保持された上型(1)を上昇又はロックさせる。
・を案内柱側に回動自在として装着している操作カン(
至)の上端に上昇用ローラー0嗜を、下端にロック用ロ
ーラー翰をそれぞれ設け、さらに昇降ローラー(2)K
係脱自在な抑圧部(イ)を設けておシ、前記ホルダー(
2)に保持された上型(1)を上昇又はロックさせる。
下型開閉装置(6)は、操作カンに)が略中央に設けら
れた支点部(ハ)を焼型台(ハ)に回動自在として装着
1、ていると共に、上端に開放ローラー(至)を、下端
に閉鎖用ローラー(財)をそれぞれ設け、さらに支点部
(ハ)の前方に引きアーム曽の一端を回動自在に軸支し
ていると供に、支点部鱒の後方に押しアーム翰の一端を
回動自在に軸支している。引きアーム(ハ)の他端は下
型(3)の端部KW&社た一方の職付部曽に回動自在と
して連結していると共に%押しアーム翰の他端も下型(
3)の端部に設けた他方の取付部61に回動自在として
連結してあり、前記取付部(至)、Oaは案内棒(2)
に案内されて下型(3)を開閉動され為様に前後動する
様になっている。
れた支点部(ハ)を焼型台(ハ)に回動自在として装着
1、ていると共に、上端に開放ローラー(至)を、下端
に閉鎖用ローラー(財)をそれぞれ設け、さらに支点部
(ハ)の前方に引きアーム曽の一端を回動自在に軸支し
ていると供に、支点部鱒の後方に押しアーム翰の一端を
回動自在に軸支している。引きアーム(ハ)の他端は下
型(3)の端部KW&社た一方の職付部曽に回動自在と
して連結していると共に%押しアーム翰の他端も下型(
3)の端部に設けた他方の取付部61に回動自在として
連結してあり、前記取付部(至)、Oaは案内棒(2)
に案内されて下型(3)を開閉動され為様に前後動する
様になっている。
この発明は上述のsK構成されているので、たとえば長
期間の使用により下型(3)の一部が破損した場合には
、その下型(3)を固定しているピン(2)、0を抜き
取シ、その破損した下型(3)だけを支持板01) 1
為ら取外し、新しφものと入れ替え、再びピンα邊、(
至)によシ支持板(ロ)へ保持することができる。
期間の使用により下型(3)の一部が破損した場合には
、その下型(3)を固定しているピン(2)、0を抜き
取シ、その破損した下型(3)だけを支持板01) 1
為ら取外し、新しφものと入れ替え、再びピンα邊、(
至)によシ支持板(ロ)へ保持することができる。
さらに、コーンカップ褒面に装飾する凹凸模様を変更す
る場合にも、従来では下!II (3)全部をホルダー
(4)ごと取替えてい72:ため焼型台(至)から取外
し又は取付けるのに手間がかかり面倒であったが、この
発明の焼型機構を使用すると、それぞれの下型(3)を
固定しているピンυ、(2)を抜き取れば、支持板αυ
から下型(3)の全部を取外すことができ、他の凹凸形
状の下型(3)に取替えることが容易・である。
る場合にも、従来では下!II (3)全部をホルダー
(4)ごと取替えてい72:ため焼型台(至)から取外
し又は取付けるのに手間がかかり面倒であったが、この
発明の焼型機構を使用すると、それぞれの下型(3)を
固定しているピンυ、(2)を抜き取れば、支持板αυ
から下型(3)の全部を取外すことができ、他の凹凸形
状の下型(3)に取替えることが容易・である。
以上述べた様にこの発明の焼型機構は、下型(3)を個
々に分割可節として構αしたため、ホルダー(4)から
下型(3)を部分的に、又は全部取替えることが回部と
な抄焼型の償却上さらにコーンカップの製造工程上に有
利な結果をもtら丁嶌のである。
々に分割可節として構αしたため、ホルダー(4)から
下型(3)を部分的に、又は全部取替えることが回部と
な抄焼型の償却上さらにコーンカップの製造工程上に有
利な結果をもtら丁嶌のである。
第1図は、コーンカップ製造装置の全体を示す部分切欠
正面図、第2図は、焼型機構の部分切欠上面図、lN3
1mは、コーンカップ製造装置の全体を示す側面図。 (1)・・・上型 (2)・・・ホルダー (3)・・
・1凰(4)・・・ホルダー (5)・・・上屋ロック
装置(6)・・・下型開閉装置 代埠人 弁理士 辻 本 −義
正面図、第2図は、焼型機構の部分切欠上面図、lN3
1mは、コーンカップ製造装置の全体を示す側面図。 (1)・・・上型 (2)・・・ホルダー (3)・・
・1凰(4)・・・ホルダー (5)・・・上屋ロック
装置(6)・・・下型開閉装置 代埠人 弁理士 辻 本 −義
Claims (1)
- 1、複数個の連結“された上型(1)をホルダー(2)
K前記ホルダー(2)を上型ロック装置(5)K連結さ
せ、前記ホルダー(4)を下型開閉装置(6)K連結さ
せたことを特徴とするコーンカップ製造装置の焼型機構
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10731281A JPS5945332B2 (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | コ−ンカツプ製造装置の焼型機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10731281A JPS5945332B2 (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | コ−ンカツプ製造装置の焼型機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589640A true JPS589640A (ja) | 1983-01-20 |
| JPS5945332B2 JPS5945332B2 (ja) | 1984-11-06 |
Family
ID=14455882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10731281A Expired JPS5945332B2 (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | コ−ンカツプ製造装置の焼型機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945332B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55124991U (ja) * | 1979-02-27 | 1980-09-04 | ||
| JPS60145778U (ja) * | 1984-03-08 | 1985-09-27 | パイオニア株式会社 | 電気振動変換器 |
| JPS6177026U (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-23 | ||
| JPH04112781A (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-14 | Bodeisonitsuku Kk | 液体食品の品質向上装置 |
| JPH04135418A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-08 | Bodeisonitsuku Kk | きのこ、野菜等の栽培方法 |
| JPH04358500A (ja) * | 1991-01-09 | 1992-12-11 | Jong-Ki Lee | 体感スピーカー及びこれを用いた体感システム |
| JPH067389U (ja) * | 1992-06-19 | 1994-01-28 | 株式会社日本メモリアル | 車載用オーディオシステム |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4131203A (en) * | 1977-01-13 | 1978-12-26 | Aladdin Industries, Incorporated | Wall mounted modular units |
| JPH01234627A (ja) * | 1988-03-15 | 1989-09-19 | Akebono Brake Res & Dev Center Ltd | ディスクブレーキ用シム |
| SE500230C2 (sv) * | 1991-12-27 | 1994-05-09 | Rubore Materials Sweden Ab | Vibrations- och bullerdämpande mellanlägg för fordonsbromsar samt sätt att framställa en materialbana för tillverkning av sådana mellanlägg |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP10731281A patent/JPS5945332B2/ja not_active Expired
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55124991U (ja) * | 1979-02-27 | 1980-09-04 | ||
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| JPS6177026U (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-23 | ||
| JPH04112781A (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-14 | Bodeisonitsuku Kk | 液体食品の品質向上装置 |
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| JPH067389U (ja) * | 1992-06-19 | 1994-01-28 | 株式会社日本メモリアル | 車載用オーディオシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5945332B2 (ja) | 1984-11-06 |
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