JPS5897099A - 音声合成装置 - Google Patents
音声合成装置Info
- Publication number
- JPS5897099A JPS5897099A JP56196480A JP19648081A JPS5897099A JP S5897099 A JPS5897099 A JP S5897099A JP 56196480 A JP56196480 A JP 56196480A JP 19648081 A JP19648081 A JP 19648081A JP S5897099 A JPS5897099 A JP S5897099A
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- speech
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- Granted
Links
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- 241000345998 Calamus manan Species 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声合成装置の改良に関する。
機械と人間との情報伝達の手段として、音声による対話
は望ましい形態の一つであル、音声合成装置による機器
から人間への応答は視覚による応答と異なシ機器を注視
していない人間、又は注意事ができる。音声合成装置の
このsの応用では、音声出力の内容を明確に作業4i′
に伝達するため、従来Jシ合成音の了sWLが極めて重
要な蚤素てあシ、ζΩ面での改良が進められてきた。
は望ましい形態の一つであル、音声合成装置による機器
から人間への応答は視覚による応答と異なシ機器を注視
していない人間、又は注意事ができる。音声合成装置の
このsの応用では、音声出力の内容を明確に作業4i′
に伝達するため、従来Jシ合成音の了sWLが極めて重
要な蚤素てあシ、ζΩ面での改良が進められてきた。
しかじなiら、音声による一情報伝達は本来対話形式で
人間と人間の間でと)かわされる伝達手段として発達し
九ものであり、その目的から対話者相互に同一の情況背
景をあらかじめ描いた上で詳細な情報を高速に伝達でき
る様な性質をもりている。このため、儒々の音節単独で
の了解度は、発声IKよシ大巾に異るはかシか、アナラ
ンサの様−」完全に近い発声者による音声でありても、
音節毎の明らかな分離は不可能に近い。対話では、上記
のように分離了解I[が不十分な音節を組合せて単一、
文章を発声聴取するため、完全な了解度を得るKa対話
者相互の話題の背景情況の共通理解と@yaが重要なl
!素となっている。
人間と人間の間でと)かわされる伝達手段として発達し
九ものであり、その目的から対話者相互に同一の情況背
景をあらかじめ描いた上で詳細な情報を高速に伝達でき
る様な性質をもりている。このため、儒々の音節単独で
の了解度は、発声IKよシ大巾に異るはかシか、アナラ
ンサの様−」完全に近い発声者による音声でありても、
音節毎の明らかな分離は不可能に近い。対話では、上記
のように分離了解I[が不十分な音節を組合せて単一、
文章を発声聴取するため、完全な了解度を得るKa対話
者相互の話題の背景情況の共通理解と@yaが重要なl
!素となっている。
しかしながら、音声合成装置が有効な対話手段と見込ま
れる多くの応用面では、警報、飽操作注向いてい九シ、
音声合成装置の発声内容を全く子側していなかりたシす
る場合が極めて多い。従りて短いメツセージの場合、完
全に近い合成音を出力しても、聴取者が内容を理解で色
なか−)た〉、誤解してしまう現象が起る。
れる多くの応用面では、警報、飽操作注向いてい九シ、
音声合成装置の発声内容を全く子側していなかりたシす
る場合が極めて多い。従りて短いメツセージの場合、完
全に近い合成音を出力しても、聴取者が内容を理解で色
なか−)た〉、誤解してしまう現象が起る。
上記の問題を防止するため、従来この種の音声合成装置
は同じメツセージを複数回出力する方式中、音声出力に
先立って注意をひくためのアラーム音を出力する方式勢
が用いられている。しかしこのような方式でも、聴取者
が合成音の内容を正確に了解したか否かは不確実であシ
、確実さを炎に増す丸めに長文のメツセージを出力した
9、前述の2回繰返し、アラーム音の挿入を行うと、−
・回の合成音出力で了解でき九場合、逆に耳障シとなシ
操作に移るまでに時間がかかつてしまう轡の欠点がある
。
は同じメツセージを複数回出力する方式中、音声出力に
先立って注意をひくためのアラーム音を出力する方式勢
が用いられている。しかしこのような方式でも、聴取者
が合成音の内容を正確に了解したか否かは不確実であシ
、確実さを炎に増す丸めに長文のメツセージを出力した
9、前述の2回繰返し、アラーム音の挿入を行うと、−
・回の合成音出力で了解でき九場合、逆に耳障シとなシ
操作に移るまでに時間がかかつてしまう轡の欠点がある
。
本考案はこの欠点を除去し、人間同志の自然な対話に近
い方式で情報伝達を行えるようにする事によりて、情報
伝達の不正確さを除去するとともに、既知のメツ竜−ジ
が再三出力される事による操作上の煩雑さを防止するこ
とを可能とじ九音声合成装置を提供することを目的とす
る。
い方式で情報伝達を行えるようにする事によりて、情報
伝達の不正確さを除去するとともに、既知のメツ竜−ジ
が再三出力される事による操作上の煩雑さを防止するこ
とを可能とじ九音声合成装置を提供することを目的とす
る。
以下に図面を参照して本発明の一実施例を詳細に説明す
る。籐1図はそのブロック図で、入力用マイクミツオン
1、不要入力の除去、入力音声の周波数特性の補正等を
行うためのアナログ信号延m装置2、音声認識装置3、
外部装置からの音声賢求信号7に応じて音声合成器5に
発声の指示を行ない、かつ認識装置3からの信号を判断
するための制御装置(以下CPUという)3、音声合成
器5、出力用スピーカ6とを有する。
る。籐1図はそのブロック図で、入力用マイクミツオン
1、不要入力の除去、入力音声の周波数特性の補正等を
行うためのアナログ信号延m装置2、音声認識装置3、
外部装置からの音声賢求信号7に応じて音声合成器5に
発声の指示を行ない、かつ認識装置3からの信号を判断
するための制御装置(以下CPUという)3、音声合成
器5、出力用スピーカ6とを有する。
本装置の動作を第2回のタイミング図を用いて説明する
。まず、必要に応じて音声費求傷号7が発生されると、
CPU3は音声合成器5の状態を判断し死後適当なタイ
ミングで音声合成器5に対して、必要なメツセージの出
力要求信号8を送出する。このl!承傷号8を受けた音
声合成器5は、要求され九メツセージに対応する音声を
合成し、出力用スピーカ6を通して纂1回音声9を出力
する。一方、入力用マイクロホン1は一般の音声認識入
力用又は音声合成装置専用の音声入力用として構成され
ておシ、音声合成器が音声を出力している前後の期間を
通じて周囲からの音替傷号を収集している。入力用マイ
クロホンIKよシ収集され電気信号に変換され九信号の
中に紘、音声合成器から出力された音声9が空中を伝播
して混入するが、この影譬な極力抑え操作する人間O反
応音声もしくは周囲の責醤を適確にとらえるようにする
ため、指向性のあるマイクロホン1を用い、かつ出力用
スピーカ6との物理的配置を最適に設計する事によシ、
混入を最小におさえる事かで龜る。
。まず、必要に応じて音声費求傷号7が発生されると、
CPU3は音声合成器5の状態を判断し死後適当なタイ
ミングで音声合成器5に対して、必要なメツセージの出
力要求信号8を送出する。このl!承傷号8を受けた音
声合成器5は、要求され九メツセージに対応する音声を
合成し、出力用スピーカ6を通して纂1回音声9を出力
する。一方、入力用マイクロホン1は一般の音声認識入
力用又は音声合成装置専用の音声入力用として構成され
ておシ、音声合成器が音声を出力している前後の期間を
通じて周囲からの音替傷号を収集している。入力用マイ
クロホンIKよシ収集され電気信号に変換され九信号の
中に紘、音声合成器から出力された音声9が空中を伝播
して混入するが、この影譬な極力抑え操作する人間O反
応音声もしくは周囲の責醤を適確にとらえるようにする
ため、指向性のあるマイクロホン1を用い、かつ出力用
スピーカ6との物理的配置を最適に設計する事によシ、
混入を最小におさえる事かで龜る。
又別の方法として、籐1図のアナログ信号九履懺12に
、音声合成器5の出力を#Illて、電気的にマイクロ
ホン1に混入した合成音を選択的に消去するようにして
もよい。更に上記2sの方法を許せ用いる事も有効であ
る。
、音声合成器5の出力を#Illて、電気的にマイクロ
ホン1に混入した合成音を選択的に消去するようにして
もよい。更に上記2sの方法を許せ用いる事も有効であ
る。
このようにして周wAO発生する音譬伽号のみを重点的
に抽出した後の処理チ段として、人間の発声音声の一般
的周波数スベクトルを補正するためのフィルタ、一般雑
音を遮断するための低域フィルタ、入力音圧レベルのバ
2ツ命を抑える自動利得MII(人■C)回路尋でアナ
ログ伯号処ffl装置2が構成されるが、その内容線−
紋の音声il識鋏装と何ら東わる所杜ない。
に抽出した後の処理チ段として、人間の発声音声の一般
的周波数スベクトルを補正するためのフィルタ、一般雑
音を遮断するための低域フィルタ、入力音圧レベルのバ
2ツ命を抑える自動利得MII(人■C)回路尋でアナ
ログ伯号処ffl装置2が構成されるが、その内容線−
紋の音声il識鋏装と何ら東わる所杜ない。
アナログ信号IIJIll義t20出力紘、音声I!識
装置3へ導びかれ音声の分析amが行なわれる。本発明
の**は音声脅威゛−5と同期した音声認識装置3の動
作と、との時の41定単語の重点W!識にある。一般的
に日常会話では相手方の発声内容が十分了解できなかり
fc4i&金、相手方に対し反復(tい直し)を要求す
るための特定の用語があシ、聰き手紘これを41に意識
することなく反射的に発声している。このような用語中
最も鋼繁に用いられるもの紘、たとえば日本語を例にと
ると「工」又紘「エラ」という発声であシ、他にr/J
、rア」、「ナニ」勢いくつかの発声が聴き手の習慣に
よ)一般的に用いられている。これら反射的に用いられ
る反復要求用語は、その目的から通常よシ大きな音量で
しかも短かい発声で行なわれる。例えば最もよく使われ
る「工」又は「エラ」の場合、その発声紘0.3秒以上
に持続する事は稀である。音声合成装置を使用する場合
も内容が十分了解できなかりた場合OIIき手の反射的
反応は、上述と同様である。合成音の出力時間が短かい
メツセージの場倉紘、反復要求発声絋メツセージの終了
後でかつ終了時よjり0.5秒以内になされるのが一般
的で、合成出力時間が長いメツセージの場合は発声はメ
ツセージの出力中にもなされる事がある。
装置3へ導びかれ音声の分析amが行なわれる。本発明
の**は音声脅威゛−5と同期した音声認識装置3の動
作と、との時の41定単語の重点W!識にある。一般的
に日常会話では相手方の発声内容が十分了解できなかり
fc4i&金、相手方に対し反復(tい直し)を要求す
るための特定の用語があシ、聰き手紘これを41に意識
することなく反射的に発声している。このような用語中
最も鋼繁に用いられるもの紘、たとえば日本語を例にと
ると「工」又紘「エラ」という発声であシ、他にr/J
、rア」、「ナニ」勢いくつかの発声が聴き手の習慣に
よ)一般的に用いられている。これら反射的に用いられ
る反復要求用語は、その目的から通常よシ大きな音量で
しかも短かい発声で行なわれる。例えば最もよく使われ
る「工」又は「エラ」の場合、その発声紘0.3秒以上
に持続する事は稀である。音声合成装置を使用する場合
も内容が十分了解できなかりた場合OIIき手の反射的
反応は、上述と同様である。合成音の出力時間が短かい
メツセージの場倉紘、反復要求発声絋メツセージの終了
後でかつ終了時よjり0.5秒以内になされるのが一般
的で、合成出力時間が長いメツセージの場合は発声はメ
ツセージの出力中にもなされる事がある。
本発明は音声合成装置よp出力するメツセージを聴き手
に確実に伝達する手段を提供するものであって、そのた
めに聴き手が内容を了解できなかつた場合に反射的に反
応する特定発声t−認識して、音声合成装置が次のメツ
セージを送出するか否かを自己判断できるようになされ
たものである。
に確実に伝達する手段を提供するものであって、そのた
めに聴き手が内容を了解できなかつた場合に反射的に反
応する特定発声t−認識して、音声合成装置が次のメツ
セージを送出するか否かを自己判断できるようになされ
たものである。
即ち、第1図において、CPU4は外部からの音声請求
信号7を受取シ、その時必要なメツセージ(Z)81回
出力を音声合成器に指示し、一方該合成出力開始時又は
開始時刻の一定時間後、又は合成出力終了時等からCP
Uによシ制御される特定の期間で、音声認識装置3に反
復要求の要否を決定する特定発声を認識させる指示を与
える。この期間が特定発声認識期間10である。ここで
用いられる音声am装置は、前述の反復要求発声のみを
限定的に認識するよう構成されているか、又は一般の音
声を認識できる機構に指定された期間反復!!求発声を
優先的又は限定的にS識する機構を付加したものでもよ
い。
信号7を受取シ、その時必要なメツセージ(Z)81回
出力を音声合成器に指示し、一方該合成出力開始時又は
開始時刻の一定時間後、又は合成出力終了時等からCP
Uによシ制御される特定の期間で、音声認識装置3に反
復要求の要否を決定する特定発声を認識させる指示を与
える。この期間が特定発声認識期間10である。ここで
用いられる音声am装置は、前述の反復要求発声のみを
限定的に認識するよう構成されているか、又は一般の音
声を認識できる機構に指定された期間反復!!求発声を
優先的又は限定的にS識する機構を付加したものでもよ
い。
籐IWAの合成音声出力9に当って、特定期間10に音
声認識装置3が該反復要求発声を認識した場合、特定発
声認識信号11が出力され、CPU4は第2回の合成音
声出力12を音声合成器5に指示する。CPU4の操作
によって、この再合成は第3回以降多回の繰返し、又は
特定回数での打ち切シも容易にできる。又、第1回の合
成出力に対し反復要求発声が11識された場合、$2回
目以降の合成出力メツセージについて、音量の増加、発
声スピードの増減、メツセージ内容の変更等合成条件を
変化させてよυよい了解度が得られる様にする方が望ま
しい。
声認識装置3が該反復要求発声を認識した場合、特定発
声認識信号11が出力され、CPU4は第2回の合成音
声出力12を音声合成器5に指示する。CPU4の操作
によって、この再合成は第3回以降多回の繰返し、又は
特定回数での打ち切シも容易にできる。又、第1回の合
成出力に対し反復要求発声が11識された場合、$2回
目以降の合成出力メツセージについて、音量の増加、発
声スピードの増減、メツセージ内容の変更等合成条件を
変化させてよυよい了解度が得られる様にする方が望ま
しい。
本発明によれば比較的低品質の合成音によっても確実な
情報伝達が可能となるばか〕が、菖11iJ発声は要点
のみを極力短かいメツセージで伝え、操作に慣れた聰き
手に煩わしさを感じさせる不要な合成出力を減少させる
と共に、第2回以降必要に応じて判シ易いメツセージを
送出することによりてメツセージ内容を聰き慣れないS
き手にも確実に情報を伝達する◆が可能となル、音声合
成装置の俊い易さを矯躍的に向上させ得るものである。
情報伝達が可能となるばか〕が、菖11iJ発声は要点
のみを極力短かいメツセージで伝え、操作に慣れた聰き
手に煩わしさを感じさせる不要な合成出力を減少させる
と共に、第2回以降必要に応じて判シ易いメツセージを
送出することによりてメツセージ内容を聰き慣れないS
き手にも確実に情報を伝達する◆が可能となル、音声合
成装置の俊い易さを矯躍的に向上させ得るものである。
第11!@娘本発明の一実施例のブロック図で、lはマ
イクロホン、2はアナログ傷号IIJI塩装置、3紘音
声U織装置、4は制御装置(CPU)、5は音声合成器
、6はスピーカ、7娘音声請求信号である。 第2図は本実施例の動作タイミング図である。 8・・・・・・外部装置からの音声費求伽号7によって
音声合成器5に対し供給される出方要求信号、9・・・
・・・第1回音声出力、。10・曲・特定発声f!識期
関、11・・・・・特定発声S!識傷信号12・・曲諏
2回音声出方。 手続補正書(自発) 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和66年 特許 願第1964
80号2、発明の名称 音声合成装置 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人東京都港区芝五
丁目33番1号 (423) 日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 〒108 東京都港区芝五丁目37番8号 住人三田
ビルa 補正O対象 ―細書のrllllO!JlltllllJ4D欄1
補IEO内容 イ)明細書11sx181’?IIDrli声J とr
聰職Jとの間に「しこれを」を挿入する。 −)―細書第ax1g行−の「増す九めに−」と「長文
」との閏に「、例えば」を挿入する。 ハ)同頁18行回の「繰返し、」を「繰返し中新丸な」
K訂正する。 り―細書jllf4X8fflc1rw4pvx7*y
」を「マイク回ホン、」に訂正する。 ホ)同頁1111ffilOrjllllJtrllE
lllJに訂正する。 へ)II細書第8買g1ffsの「機構に」と「指定さ
れ九」との間に「対して」を挿入すゐ。 )) @細書第8頁l烏行目の「指示する。」とroy
uh」と08K、rcos示は反復要求発声を認識する
ことによって行なわれゐものであシ、その指示タイ々ン
グは前述のように會成音によるメツ−4に一&−ジの終
了後、もしくはメツ令−ジが長い場合に社、メツセージ
の出力中に!L復要求発声がなされる場合もあるOで、
その時性メツセージ中であっても反復賛求尭声を認識し
てその時点で痺在出力中のメツセージを中止し、所望O
時間後再度メツ竜−ジを初めから出力するようなタイセ
ング勢、適宜設定することがで自る。尚、」を挿
入する。
イクロホン、2はアナログ傷号IIJI塩装置、3紘音
声U織装置、4は制御装置(CPU)、5は音声合成器
、6はスピーカ、7娘音声請求信号である。 第2図は本実施例の動作タイミング図である。 8・・・・・・外部装置からの音声費求伽号7によって
音声合成器5に対し供給される出方要求信号、9・・・
・・・第1回音声出力、。10・曲・特定発声f!識期
関、11・・・・・特定発声S!識傷信号12・・曲諏
2回音声出方。 手続補正書(自発) 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和66年 特許 願第1964
80号2、発明の名称 音声合成装置 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人東京都港区芝五
丁目33番1号 (423) 日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 〒108 東京都港区芝五丁目37番8号 住人三田
ビルa 補正O対象 ―細書のrllllO!JlltllllJ4D欄1
補IEO内容 イ)明細書11sx181’?IIDrli声J とr
聰職Jとの間に「しこれを」を挿入する。 −)―細書第ax1g行−の「増す九めに−」と「長文
」との閏に「、例えば」を挿入する。 ハ)同頁18行回の「繰返し、」を「繰返し中新丸な」
K訂正する。 り―細書jllf4X8fflc1rw4pvx7*y
」を「マイク回ホン、」に訂正する。 ホ)同頁1111ffilOrjllllJtrllE
lllJに訂正する。 へ)II細書第8買g1ffsの「機構に」と「指定さ
れ九」との間に「対して」を挿入すゐ。 )) @細書第8頁l烏行目の「指示する。」とroy
uh」と08K、rcos示は反復要求発声を認識する
ことによって行なわれゐものであシ、その指示タイ々ン
グは前述のように會成音によるメツ−4に一&−ジの終
了後、もしくはメツ令−ジが長い場合に社、メツセージ
の出力中に!L復要求発声がなされる場合もあるOで、
その時性メツセージ中であっても反復賛求尭声を認識し
てその時点で痺在出力中のメツセージを中止し、所望O
時間後再度メツ竜−ジを初めから出力するようなタイセ
ング勢、適宜設定することがで自る。尚、」を挿
入する。
Claims (1)
- 音声を合成する丸めの情報が格納されたメ41Jから舞
求傷号により情報を取シ出して合成音を出力する音声合
成部と、周囲の音譬を認識する手段と、このII織結釆
に基いて前記音声合成部に再合成を請求する信号を供給
する制御部とを有することを41黴とする音声合成装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196480A JPS5897099A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 音声合成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196480A JPS5897099A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 音声合成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897099A true JPS5897099A (ja) | 1983-06-09 |
| JPH0352635B2 JPH0352635B2 (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=16358488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56196480A Granted JPS5897099A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 音声合成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897099A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60213998A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-26 | 日本電気株式会社 | 音声認識応答装置 |
| JPH11161298A (ja) * | 1997-11-28 | 1999-06-18 | Toshiba Corp | 音声合成方法及び装置 |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP56196480A patent/JPS5897099A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60213998A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-26 | 日本電気株式会社 | 音声認識応答装置 |
| JPH11161298A (ja) * | 1997-11-28 | 1999-06-18 | Toshiba Corp | 音声合成方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0352635B2 (ja) | 1991-08-12 |
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