JPS589747B2 - 弾性シ−トに対する溝形成装置 - Google Patents

弾性シ−トに対する溝形成装置

Info

Publication number
JPS589747B2
JPS589747B2 JP13377477A JP13377477A JPS589747B2 JP S589747 B2 JPS589747 B2 JP S589747B2 JP 13377477 A JP13377477 A JP 13377477A JP 13377477 A JP13377477 A JP 13377477A JP S589747 B2 JPS589747 B2 JP S589747B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
groove
cutting blade
elastic sheet
base
sheet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP13377477A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5466988A (en
Inventor
森良一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KUINRAITO DENSHI SEIKO KK
Original Assignee
KUINRAITO DENSHI SEIKO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KUINRAITO DENSHI SEIKO KK filed Critical KUINRAITO DENSHI SEIKO KK
Priority to JP13377477A priority Critical patent/JPS589747B2/ja
Publication of JPS5466988A publication Critical patent/JPS5466988A/ja
Publication of JPS589747B2 publication Critical patent/JPS589747B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は長尺の軟質弾性シートに対して連続的に溝を
形成するための装置に関する。
従来、例えば自動車用シートの表皮として、表地と裏地
の間に、表地側に数条の溝を設けた発泡ウレタンシ一ト
を介在させて一体に縫合形成して、表皮表面に内部の発
泡ウレタンシ一トの溝による凹凸模様が表われるように
したものが用いられている。
ところで発泡ウレタンのような柔軟な弾性シート素材に
一定深さの溝を形成するのは非常にむずかしく、従来は
グラインダーまたはフライスのカッターでシート表面を
削り取って溝を形成しているが、その場合削り屑は粉末
ないしは粗い粒子となって周囲に飛散することになり、
それをバキューム装置によって完全に回収除去するのが
非常に困難で、一部の削り屑はシート表面に残ったまま
となり、そのためそれに表地および裏地を重合した場合
、削り屑の残っている個所は、生地が凸状に膨れ上るこ
とになり、そのまま縫合されることによって表面が凸凹
状態に仕上る結果、商品価置を著しく損なうものであっ
た。
この発明はこのような欠点をなくするためになしたもの
で、その第1の目的はベース上面を送行される弾性シー
トに対し、縦切り刃と底切り刃とで溝を形成しその部分
の切り屑が紐状になるようにして、切り屑の回収を極め
て容易にした弾性シートに対する溝形成装置を提供する
にある。
この発明の第2の目的は、上記の縦切り刃と底切り刃と
の間に、弾性シートを送行方向へ案内するための回転体
および底切り刃の直前における溝の両側壁間部分を押圧
するための押圧片を設け、底切り刃による切込み作用を
一層円滑に行なえるようにした弾性シートに対する溝形
成装置を提供するにある。
この発明の第3の目的は、弾性シート表面に形成された
複数の溝の切り屑を、各溝の位置ごとに個別に配設した
吸引導管によって回収するようにして、各溝の切り屑の
回収を一層円滑に行なえるようにした弾性シートに対す
る溝形成装置を提供するにある。
次にこの発明の実施例を図によりながら説明する。
1は上面が弾性シ一ト送行面となるベースで、機体フレ
ーム(図示せず)間に上下調節可能に設置されており、
弾性シ一トAはベース1の上面をその長手方向に対し直
角方向に右から左へ(第1図矢印方向)機体フレーム間
を送行される。
2はベース1の上方に設けた縦切り刃で、機体フレーム
間に装架された回転軸3上に、形成しようとする溝Bの
間隔に並設される。
各縦切り刃は左右の丸形刃体2aよりなり、その刃体2
aは形成しようとする溝Bと同一幅のスペーサ4を介し
て回転.軸3に嵌捜した取付体5に嵌合され、取付体5
の一端に有する径大部5′の側面とその他端に螺合した
締付ナット6とで取付体5に固着されており、回転軸3
の回動とともに回転してシー}Aに対し溝Bの両側壁を
同時に形成する。
7は取付体5を一回転軸3に固定するためのビスである
8は各縦切り刃2の下部に位置させたシート押え板で、
ベース1上を送行されるシートA上面に対し軽く当接し
て縦切り刃、2による切込み作用が円滑に行なえるよう
にするもので、一端が押え板取付台9にビス7により取
着されている。
取付台9はその両端をベース1に固着した支持台11に
固定され、ベース1とともに上下動する。
各縦切り刃2は押え板8の長孔8′よりその刃部2bを
押え板8下方に臨ませている。
12は各縦切り刃2の後方(シート送行方向)に設けた
溝Bの底面を形成するための底切り刃、13はシートA
を送行方向へ案内するためスプロケット状の回転体、1
4は底切り刃12による切込み作用を助成するためのシ
ート抑圧片であり、これら底切り刃12、回転体13お
よび押圧片14は次のようにしてベース1上方に支持さ
れる。
すなわち各底切り刃12を取付けるための刃物台15の
基部を、機体フレーム間に装架した底切り刃駆動軸16
上に各縦切り刃2と対応するよう遊捜し、その先端部を
縦切り刃12の方向へ突出してベース1上面とほぼ平行
するよう位置させるとともに、各刃物台15の下面を棒
体17により連結する。
18は刃物台15の先端部下方に位置するよう左右を板
体19により刃物台15に吊設したシート押え部材で、
内側に透孔18′を設けてあり、下面がベース1上を送
行されるシ一トA上面に対し軽く当接する。
そして底切り刃12の丸形刃部12aの中心部に立設し
た軸部12bを、押え部材18の下面より透孔18′を
貫通させ、刃物台15の先端部に回転自在に縦設した縦
軸20の下部に軸部12bの上部を嵌入し、ビス21で
固定することにより底切り刃12は刃物台15に支持さ
れる。
底切り刃12の刃部12aはその直径を溝Bの幅より若
干大きく形成しておくことにより、縦切り刃2の位置か
ら底切り刃12の位置へシ一トAが送行される間、多少
横へずれることがあっても、先に形成された溝Bの両側
壁間を解実に切込めることになる。
そして押圧片14は下部を底切り刃12に近接するよう
刃物台15の先端面より押え部材18の孔18′を貫通
して軸部12b側へ斜状に垂設するとともに、その途中
を折曲して下部が軸部12bと平行に垂下するようにし
、しかもその下部の幅を溝Bの幅と同一に形成し、かつ
シートAより切り取った溝部分の切り屑Cが軸部12b
の回転方向へ逃げやすいようにするために軸部12b側
が凸となるよう彎曲させてあり、その下端は刃部12b
のやや上方に位置する(第3図参照)。
23は縦軸20の外側に嵌挿した筒体22の上端部に螺
合したナットで、このナット23の螺合操作により底切
り刃12を上下調節できるようになっており、形成しよ
うとする溝Bの深さを各別に変更できる。
24はワツシャ、25は縦軸20の調整板である。
また回転体13は縦切り刃2側に位置するよう押え部材
18の透孔18′に軸支されており、その歯部13aは
押え部材18の下面より下方に突出し、かつ縦切り刃2
によって形成された溝Bの両側壁間の中央に位置し、シ
一トAの送行により回転される。
26は両側の刃物台15のさらに外側に位置させた刃物
台引き上げ用アーム(図では一方のみを示す)で、基部
を刃物台15と同様、駆動軸16に遊捜し、先端部を縦
切り刃2の上方を越え機体フレーム間に横設した受台2
7上まで延出してある。
そしてこのアーム26の下面は棒体17にボルトにより
固定されており、点検などの際アーム26の先端部を持
ち上げることにより、各刃物台15は駆動軸16を中心
にして上方へ引き上げられ(第3図2点鎖線参照)、底
切り刃12をベース1より引き離せるようになっている
しかし通常はアーム26を受台27などに固定して各刃
物台15が勝手に動かないようにする。
28はアーム26の先端部に螺設した溝の深さ調節ボル
トでこのボルト28を螺合調節することによりアーム2
6の角度が調節され、その結果各刃物台15に取付けた
底切り刃12の高さが調節される。
29は送行されるシ一トAの上方において、機体フレー
ム間に渡した横フレーム、30は駆動軸16の中間軸受
で、横フレーム29に固着している。
31は縦軸20の上部に固着した駆動プーリ、32は刃
物台15の下面に軸支した遊動プーリ、33.34は刃
物台15の両側に位置させたプーリで、第2図の場合、
一方のプーり33はビス45により駆動軸16に固定さ
れ、他方のプーリ34は駆動軸16に対しフリーにされ
おり、駆動軸16に固定するプーリ33と遊転するプー
り34の位置は各刃物台15ごとに交互になるようにし
ている。
そしてこのプーり31,32,33,34に丸ベルト3
6を掛け渡し各底切り刃12の回転方向が図に矢印で示
すように交互に反対となるようにして、切込み時シ一ト
Aが一方へずれないようにする。
37は各底切り刃12の後方(シート送行方向)におい
て溝Bの位置ごとに設けた切り屑Cを回収するための吸
引導管で、一端を溝Bの上方に位置させ、他端をそれぞ
れバキューム装置(図示せず)に連通させている。
そして吸引口は図のように若干拡開形成してある。
なお回転軸3および駆動軸16には図示しないが機体に
据付けた電動機から適宜の伝導機構を介して回転が伝達
されるようになっている。
この発明は上記した構成よりなり、いまこの義置によっ
て厚み15mmの発泡ウレタンシ一トに対して溝を形成
する場合を説明する。
まずベース1の高さを調節してシー}Aに対する縦切り
刃2c切込み深さが溝Bの深さ(例えば3mm)よりや
や深くなるように設定する。
このようにしておいて本発明装置の前方(図面の左方)
よりロール状に巻回したウレタンシ一トAを引出してベ
ース1上に導入し、回転軸3を駆動して縦切り刃2によ
って溝Bの両側壁となる個所に切れ目イを入れながら、
シ一トAを後方へ送出し、次いで底切り刃12によって
溝Bの底面となる個所を切込み、溝Bの切り屑Cを各別
に導管37によって吸引して回収するもので、スプロケ
ット状の回転体13はシートAの送行に伴なって回転さ
れ、回転体13の位置では送行されるシ一トAを歯部1
3aによってベース1上に押し付けながら、両側の切れ
目イを大きく拡開した状態で(第4図)送行方向へ案内
する。
そのため底切り刃12の位置へ送行されるシー}Aが横
へずれたり、踊り上ったりするのを防げ、切れ口イ間が
底切り刃12の位置へ確実に送行されることになり、溝
Bの底面の形成を円滑に行なえるようになる。
そして底切り刃12の直前においては押圧片14の下端
によって両側壁間の部分をベース1上に一定圧力で押圧
しているので、底切り刃12による切込みの際、溝Bの
深さを一定に揃えること力でき、しかも両側壁の切れ目
イは溝Bの深さより若干深く形成してあるので、両側壁
間を確実に切り取ることができる。
そのため切り屑Cは溝形の断面形状をした紐状に形成さ
れ、押圧片14と軸部12bの間からその軸部12bの
回転方向へ一旦逃げたのち、再び溝C内に納まり、その
後各溝Bの切り屑Cは別々に紐状のまま導管27により
吸引回収されるとともに、縦切り刃2および底切り刃1
2による切込み時に発生した若干の切り屑も同時に導管
27により完全に吸引回収される。
なお導管27の位置ではシー}Aを斜状に立上らせて送
行することにより、切り屑Cの回収を一層円滑に行なえ
る。
このようにして溝Bを形成したシ一トAは順次後方へ送
出され、次の工程で上面に合成樹脂、皮革などよりなる
表地Dが重合されるとともに、下面には裏地Eが重合さ
れ、その後両側端部および溝の部分を工業用ミシンで一
体に縫合したのち、所定寸法に裁断され自動車用シート
の表皮(第6図参照)として使用される。
底切り刃12は上記のほか、刃部を鋸歯状に形成した上
刃と下刃とからなるバリカン式のものでもよく、この場
合も上記したと同様、溝の底面を切込むことができる。
また上記の場合縦切り刃2および底切り刃12に少量の
水分を噴霧状にして供給しながら切込むときは、刃物の
切れ味が一層良好となり、切込み作用を円滑に行なえる
なお弾性シートとしては上記した発泡ウレタンシ一トの
ほか、これと同効の性質を有する天然または合成ゴムな
どよりなるシートに対しても、上記と同様に実施できる
以上のようにこの発明によると、ベースの上方に、溝の
両側壁を形成するため縦切り刃と、溝の底面を形成する
ための底切り刃とを設け、ベース上面を送行する弾性シ
ートに対し連続的に溝を形成するようにしたので、切り
屑は溝の断面形状の紐状となり、粉末や細い粒子のもの
はほとんど出ない。
そのため切り屑の回収が極めて容易で、シート表面に切
り屑が全く残らないので、この種のシートを使用した製
品の商品価値を著しく高めることができる。
しかも縦切り刃と底切り刃間にはシートを送行方向へ案
内するための回転体および底切り刃の直前における溝の
両側壁間部分を押圧するための押圧片を設けたので、溝
形成時送行シ一トが横へずれたり踊り上ったりするのを
防げて、縦切りしたシートの切れ目間を底切り刃によっ
て確実に切り取ることができるとともに、溝の深さをも
一定に揃えることができ、素材が柔軟な構造にも拘ず、
この種のシートの溝形成を一層円滑に行なる。
また溝部分の切り屑を回収するための吸引導管を溝の位
置ごとに個別に設けたので、溝部分により発生する紐状
切り屑同士がもつれあったり、また静電気の作用によっ
て吸着したりして、切り屑の回収が阻害されるようなこ
とは全くない。
そのため各溝の切り屑の回収が一層円滑に行ないえて複
数の溝の同時形成が極めて容易となる。
したがってこの発明によると、弾性シートに対する溝の
形成を簡単にかつ能率よくでき、この種のシートを使用
した製品の品質の向上を果せるとともに極めて安価に提
供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の装置の一実施例を示す要部の概略斜
視図、第2図は前図の一部の拡大平面図、第3図は前図
■−i線の断面図、第4図および第5図は第3図V−V
線および■一■線の断面図、第6図はこの発明により溝
を形成したシートを使用して製造した製品の一例を示す
一部の斜視図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 上面が弾性シ一ト送行面となるベースを設置し、そ
    のベースの上方に、送行される弾性シートに対し溝の両
    側壁を形成するための縦切り刃と、前記溝の底面を形成
    するための底切り刃とを設けたことを特徴とする弾性シ
    ートに対する溝形成装置。 2 上面が弾性シ一ト送行面となるベースを設置し、そ
    のベースの上方に、送行される弾性シートに対し溝の両
    側壁を形成するための縦切り刃と、前記溝の底面を形成
    するための底切り刃とを設け、ベース上方における縦切
    り刃と底切り刃間には、弾性シートを送行方向へ案内す
    るための回転体および底切り刃の直前における溝の両側
    壁間部分を押圧するための抑圧片を設けたことを特徴と
    する弾性シートに対する溝形成装置。 3 上面が弾性シ一ト送行面となるベースを設置し、そ
    のベースの上方に、送行される弾性シートに対し溝の両
    側壁を形成するための縦切り刃をシート送行方向と直角
    方向に適当な間隔をあけて複数並設するとともに、前記
    溝の底面を形成するための底切り刃を各縦切り刃に対応
    するよう設け、またベース上方におけるそれぞれの縦切
    り刃と底切り刃間には、弾性シートを送行方向へ案内す
    るだめの回転体および底切り刃の直前における溝の両側
    壁間部分を押圧するための押圧片を設け、さらに前記溝
    部分の切り屑を回収するための吸引導管を溝の位置ごと
    に各別に設けたことを特徴とする弾性シートに対する溝
    形成装置。
JP13377477A 1977-11-07 1977-11-07 弾性シ−トに対する溝形成装置 Expired JPS589747B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13377477A JPS589747B2 (ja) 1977-11-07 1977-11-07 弾性シ−トに対する溝形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13377477A JPS589747B2 (ja) 1977-11-07 1977-11-07 弾性シ−トに対する溝形成装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5466988A JPS5466988A (en) 1979-05-29
JPS589747B2 true JPS589747B2 (ja) 1983-02-22

Family

ID=15112652

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13377477A Expired JPS589747B2 (ja) 1977-11-07 1977-11-07 弾性シ−トに対する溝形成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS589747B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6056553A (ja) * 1983-09-09 1985-04-02 Dainippon Printing Co Ltd 熱転写媒体の剥離方法および装置
JPS6122649U (ja) * 1984-07-16 1986-02-10 東芝テック株式会社 ラベルプリンタ

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5697282A (en) * 1994-03-15 1997-12-16 Schuller International, Inc. Apparatus for and method of forming large diameter duct with liner and the product formed thereby
CN110154493A (zh) * 2019-05-10 2019-08-23 国家能源投资集团有限责任公司 具有多层复合结构的热塑性芯材的生产方法和生产设备

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6056553A (ja) * 1983-09-09 1985-04-02 Dainippon Printing Co Ltd 熱転写媒体の剥離方法および装置
JPS6122649U (ja) * 1984-07-16 1986-02-10 東芝テック株式会社 ラベルプリンタ

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5466988A (en) 1979-05-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0219207B2 (ja)
JPS589747B2 (ja) 弾性シ−トに対する溝形成装置
CN213740290U (zh) 一种裁切机
US4397228A (en) Self-adjusting apparatus for slitting peanuts
DE3461664D1 (en) Ditch cutting and cleaning apparatus
GB2150417A (en) Feed device for skinning machine and method of use
JPH0889162A (ja) 剥皮装置
CN112917713B (zh) 一种石材连续切割设备及其工作方法
CN212704145U (zh) 一种扁钢丝的高效切断装置
US5123318A (en) Paperboard cutting machine
JP2003119662A (ja) 繊維用断裁装置
JP5020266B2 (ja) フードスライサー
CN215149486U (zh) 海绵密封条分条机
CN206154371U (zh) 一种打印机胶片切片机
US4917839A (en) Method for continuously producing molded members
CN213756640U (zh) 一种香菇剪腿机
US4872383A (en) Apparatus for cutting tubular knitted fabric
CN207027586U (zh) 一种简易波浪切装置
CN217906190U (zh) 用于黄柏的去皮装置
CN216786162U (zh) 一种多功能猪皮革裁条装置
CN223169036U (zh) 一种面皮切边回收防卷料装置
CN218262565U (zh) 皮革原料的裁切装置
CN215668705U (zh) 一种涤纶坯布生产加工用修边装置
CN219950005U (zh) 一种口罩机自动切片设备
JPS5826090Y2 (ja) 木工用超仕上かんな盤