JPS5897537A - 車両用警報装置 - Google Patents
車両用警報装置Info
- Publication number
- JPS5897537A JPS5897537A JP19467981A JP19467981A JPS5897537A JP S5897537 A JPS5897537 A JP S5897537A JP 19467981 A JP19467981 A JP 19467981A JP 19467981 A JP19467981 A JP 19467981A JP S5897537 A JPS5897537 A JP S5897537A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- key switch
- control circuit
- speed sensor
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q9/00—Arrangement or adaptation of signal devices not provided for in one of main groups B60Q1/00 - B60Q7/00, e.g. haptic signalling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両の走行中にキースイッチが開成されたこと
を運転者に知らせるための警報装置に関する。
を運転者に知らせるための警報装置に関する。
通常、車両の走行中にキースイッチを開成すると、ブレ
ーキの機能が低下したF) J−4ワーステアリングが
不動作となシハンドル操作が重くなる等の不都合が生じ
、安全運転上問題があった。
ーキの機能が低下したF) J−4ワーステアリングが
不動作となシハンドル操作が重くなる等の不都合が生じ
、安全運転上問題があった。
本発明は上記した点に鎌みてなされたもので、車両の走
行中にキースイッチが開成されたことを運転者に知らせ
るための警報装置?:提供することを目的とする。
行中にキースイッチが開成されたことを運転者に知らせ
るための警報装置?:提供することを目的とする。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。
る。
図面には本発明に係る警報装置がfロン2図で示されて
いる。即ち、図中、1は電源で、この電源1にキースイ
ッチ2が接続されている。このキースイッチ2は更に制
御回路5に接続され、この制御回路5にはキースイッチ
2と並列に給電スイッチ3が接続されている。制御回路
5は車両の走行の有無を検出するための速度センサ4か
らの出力信号が入力されるようになっておシ、速度セン
サ4から車両が走行中であることを知らせる信号が入力
されている間上記給電スイッチ3に給電指令信号を送シ
続けて該スイッチ3 t ON t、、上記電源lから
の給電を受ける。セして、この制御回路5はキースイッ
チ2が閉成されている状態から開成状態に切換られた場
合にキースイッチ2を介しての給電が停止されるのでこ
れを検出し速度センサ4から走行中を知らせる信号が入
力され続けていると出力するように構成されている。こ
の制御回路5からの出力信号は警報器6に入力される。
いる。即ち、図中、1は電源で、この電源1にキースイ
ッチ2が接続されている。このキースイッチ2は更に制
御回路5に接続され、この制御回路5にはキースイッチ
2と並列に給電スイッチ3が接続されている。制御回路
5は車両の走行の有無を検出するための速度センサ4か
らの出力信号が入力されるようになっておシ、速度セン
サ4から車両が走行中であることを知らせる信号が入力
されている間上記給電スイッチ3に給電指令信号を送シ
続けて該スイッチ3 t ON t、、上記電源lから
の給電を受ける。セして、この制御回路5はキースイッ
チ2が閉成されている状態から開成状態に切換られた場
合にキースイッチ2を介しての給電が停止されるのでこ
れを検出し速度センサ4から走行中を知らせる信号が入
力され続けていると出力するように構成されている。こ
の制御回路5からの出力信号は警報器6に入力される。
次に、上記警報装置の動作を説明すると、先ずキースイ
ッチ2f:閉成することにより制御回路5に給電を行な
う。この給電中に、速度センサ4から走行中を知らせる
信号が制御回wr5に入力されると、制御回路5が給電
スイッチ3に給電指令信号を送るので、スイッチ3がO
N l、、制御回路5にスイッチ3を介して別ルートの
給電がなされる。
ッチ2f:閉成することにより制御回路5に給電を行な
う。この給電中に、速度センサ4から走行中を知らせる
信号が制御回wr5に入力されると、制御回路5が給電
スイッチ3に給電指令信号を送るので、スイッチ3がO
N l、、制御回路5にスイッチ3を介して別ルートの
給電がなされる。
そして、ここでキースイッチ2が開成され、この開成状
態で制御回路5に速度センサ4から走行中を知らせる信
号が入力され続けていると、制御回路5が出力し、警報
器6′t−動作させる。従って、運転者に、走行中にキ
ースイッチが開成されたことを知らせて安全運転を促す
ことができる。警報器6としてはブザー、チャイムなど
の音を発生するもの、或いは発光ダイオード、ランプな
どの元金発するもの、或いはこれら両者を併用したもの
などが適宜考えられる。
態で制御回路5に速度センサ4から走行中を知らせる信
号が入力され続けていると、制御回路5が出力し、警報
器6′t−動作させる。従って、運転者に、走行中にキ
ースイッチが開成されたことを知らせて安全運転を促す
ことができる。警報器6としてはブザー、チャイムなど
の音を発生するもの、或いは発光ダイオード、ランプな
どの元金発するもの、或いはこれら両者を併用したもの
などが適宜考えられる。
その後、車両の走行が停止すれば制御回路5は給電スイ
ッチ3への給電指令信号を停止するので、制御回路5へ
の給電が解除され、従って消費電力を軽減することがで
きる。尚、上記実施例において、給電スイッチ3として
はリードリレー又はトランジスタの如き半導体素子を用
いることができる。また制御回路としてtic−MOS
素子等の消費電力の極めて小石い素子を使用するの
か好ましい。
ッチ3への給電指令信号を停止するので、制御回路5へ
の給電が解除され、従って消費電力を軽減することがで
きる。尚、上記実施例において、給電スイッチ3として
はリードリレー又はトランジスタの如き半導体素子を用
いることができる。また制御回路としてtic−MOS
素子等の消費電力の極めて小石い素子を使用するの
か好ましい。
上記実施例において、給電スイッチ3t−用いずに常時
制御回路5に電源lから給電全行ない、キースイッチ2
の開成及び速度センサ4の出力4M号だけで警報器6を
動作させるようにしても上記したと同様の効果金得るこ
とができる。但し、消費電力は大きくなる。
制御回路5に電源lから給電全行ない、キースイッチ2
の開成及び速度センサ4の出力4M号だけで警報器6を
動作させるようにしても上記したと同様の効果金得るこ
とができる。但し、消費電力は大きくなる。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、走行中
にキースイッチが開成されたことを運転者に知らせるこ
とができるので、運転者に安全運転を促がすことかでき
、従って事故の生じる確率が極めて小さくなる。
にキースイッチが開成されたことを運転者に知らせるこ
とができるので、運転者に安全運転を促がすことかでき
、従って事故の生じる確率が極めて小さくなる。
図面は本発明に係る警報装置のブロック図である。
1・・・電源、2・・−キースイッチ、3・−・給電ス
イッチ、4・へ・速度センサ、5・・・制御回路、6・
・・警報器。 代理人 葛 野 信 −
イッチ、4・へ・速度センサ、5・・・制御回路、6・
・・警報器。 代理人 葛 野 信 −
Claims (1)
- 車両の走行の有無を検出する速度センサ、閉成されてい
たキースイッチが開成された状11を検出し、該状態で
前記速度センサから走行中を知らせる信号が入力される
と出力して警報器を動作させるキースイッチ状態検出手
段を備えたことを特徴とする車両用警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19467981A JPS5897537A (ja) | 1981-12-01 | 1981-12-01 | 車両用警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19467981A JPS5897537A (ja) | 1981-12-01 | 1981-12-01 | 車両用警報装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897537A true JPS5897537A (ja) | 1983-06-10 |
Family
ID=16328483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19467981A Pending JPS5897537A (ja) | 1981-12-01 | 1981-12-01 | 車両用警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897537A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475046U (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-30 |
-
1981
- 1981-12-01 JP JP19467981A patent/JPS5897537A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475046U (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-30 |
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