JPS5897740A - デ−タ変換方式 - Google Patents
デ−タ変換方式Info
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- JPS5897740A JPS5897740A JP19613881A JP19613881A JPS5897740A JP S5897740 A JPS5897740 A JP S5897740A JP 19613881 A JP19613881 A JP 19613881A JP 19613881 A JP19613881 A JP 19613881A JP S5897740 A JPS5897740 A JP S5897740A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 16
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 7
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 241000283973 Oryctolagus cuniculus Species 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M9/00—Parallel/series conversion or vice versa
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータ変換方式に関する。
語(ワード)を構成する各桁(ビット)が並列して処理
されかつワードが複数回直列して処理されるような二次
元的構造のビット並列ワード直列データは情報処理分野
において極めて一般的なデータ形式である。一方、デー
タを構成する各ビ。
されかつワードが複数回直列して処理されるような二次
元的構造のビット並列ワード直列データは情報処理分野
において極めて一般的なデータ形式である。一方、デー
タを構成する各ビ。
トが1ビツトづつ直列して処理される一次元的構造のビ
ット直列データは、たとえばデータ通信回線上のデータ
に代表されるごとく、データを搬送するインタフェース
線を少数化する目的で採用されるデータ形式である。
ット直列データは、たとえばデータ通信回線上のデータ
に代表されるごとく、データを搬送するインタフェース
線を少数化する目的で採用されるデータ形式である。
ビット直列データを処理する機器tビット並列ワード直
列データを処理するMA!へ接続する場合等のように、
ビット直列データ形式によるデータ処理の次に、ビット
並列ワード直列データ形式によるデータ処理を行なう必
要がある場合には、ビン、ト直列データをビット並列ワ
ード直列データにデータ変換する必要が生じる。
列データを処理するMA!へ接続する場合等のように、
ビット直列データ形式によるデータ処理の次に、ビット
並列ワード直列データ形式によるデータ処理を行なう必
要がある場合には、ビン、ト直列データをビット並列ワ
ード直列データにデータ変換する必要が生じる。
従来のこの種のデータ変換方式は、シフトレジスタtc
1ビットづつをワードを構成するビット数回入力した後
、ビット並列ワード直列データを処理するビット並列処
理装置へ前記シフトレジスタが保持する1ワードを転送
する動作をワード数回繰)返している。
1ビットづつをワードを構成するビット数回入力した後
、ビット並列ワード直列データを処理するビット並列処
理装置へ前記シフトレジスタが保持する1ワードを転送
する動作をワード数回繰)返している。
ところで、シフトレジスタとビット並列逃理装置との間
に、データ定義、すなわち、ビット配列の順序性の一致
が無い場合がある。たとえば、シフトレジスタにおいて
は前記ビット並列処理装置以外のシフトレジスタへの接
続装置のハードウェア構成上の便宜さによ)、制御情報
とこれによ〕制御を受けるデータそれぞれが複数群をな
しかつ該−2種の群が入〕混っているようなビット配列
になっているのに対して、ビット並列処理装置において
は前徴2種の群はそれぞれが集中するようなビット配列
になっている場合が多い。
に、データ定義、すなわち、ビット配列の順序性の一致
が無い場合がある。たとえば、シフトレジスタにおいて
は前記ビット並列処理装置以外のシフトレジスタへの接
続装置のハードウェア構成上の便宜さによ)、制御情報
とこれによ〕制御を受けるデータそれぞれが複数群をな
しかつ該−2種の群が入〕混っているようなビット配列
になっているのに対して、ビット並列処理装置において
は前徴2種の群はそれぞれが集中するようなビット配列
になっている場合が多い。
このような場合には、従来のデータ変換方式では、ビッ
ト並列処理装置がシフトレジスタにおけるデータ定義の
まま入力したビット並列ワード直列データを、ビット並
列処理装置におけるデータ定義に、プログラムによ〕変
換しているため、プログラムの複雑化およびシステム処
理速度の低下を招くという欠点がある。
ト並列処理装置がシフトレジスタにおけるデータ定義の
まま入力したビット並列ワード直列データを、ビット並
列処理装置におけるデータ定義に、プログラムによ〕変
換しているため、プログラムの複雑化およびシステム処
理速度の低下を招くという欠点がある。
本発明の目的はプログラムを簡単化しかつシステム処理
速度を向上させるデータ変換方式を提供することにある
。
速度を向上させるデータ変換方式を提供することにある
。
本発明の方式は入力されtビ、ト直列データをビット並
列ワード直列データに変換して出力するデータ変換方式
において、前記変換後のど、ト直列データを格納するデ
ータ格納手段と、前記ビ。
列ワード直列データに変換して出力するデータ変換方式
において、前記変換後のど、ト直列データを格納するデ
ータ格納手段と、前記ビ。
ト直列データの格納位置を指定するためのアドレス情報
があらかじめ格納されているアドレス情報格納手段と、
前記データ格納手段への前記ビット直列データの格納時
に前記アドレス情報格納手段から読み出される前記アド
レス情報を保持するレジスタとを設け、前記レジスタに
読み出されてくる前記アドレス情報を前記アドレス情報
格納手段からの次のアドレス情報読出し用アドレスとし
て使用も、前記レジスタに保持される前記アドレス情報
に基づ込て前記データ格納手段へlビ、トづつを書き込
むことによ)前記ビット直列データを格納したあと、前
記データ格納手段を読み出して前記ビット並列ワード直
列データを出方するようにしている。
があらかじめ格納されているアドレス情報格納手段と、
前記データ格納手段への前記ビット直列データの格納時
に前記アドレス情報格納手段から読み出される前記アド
レス情報を保持するレジスタとを設け、前記レジスタに
読み出されてくる前記アドレス情報を前記アドレス情報
格納手段からの次のアドレス情報読出し用アドレスとし
て使用も、前記レジスタに保持される前記アドレス情報
に基づ込て前記データ格納手段へlビ、トづつを書き込
むことによ)前記ビット直列データを格納したあと、前
記データ格納手段を読み出して前記ビット並列ワード直
列データを出方するようにしている。
次に本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例および纂2図は本実施例の適
用例をそれぞれ示す。
用例をそれぞれ示す。
第1図を参照すると、本実施例はデータ格納手段である
デ1タ記憶回路1と、アドレス情報格納手段であるアド
レス記憶回路2と、レジスタ3と、切替回路4と、選択
回路5と、シフトレジスタ40と、−ビット並列処理装
置であるアダプタ10とを含んでいる。
デ1タ記憶回路1と、アドレス情報格納手段であるアド
レス記憶回路2と、レジスタ3と、切替回路4と、選択
回路5と、シフトレジスタ40と、−ビット並列処理装
置であるアダプタ10とを含んでいる。
籐−2図を参照すると、本適用例は2つの論理装置50
,51と、2つのシフトレジスタ40.41と、2つの
保守盤30.31と、2つのデータ変換装置20.21
と、2つのアダプタ10.11と、4組の接続線71,
70,61.60と、3本のインタフェース線300,
201,200と、データ通信回線100とから構成さ
れている。
,51と、2つのシフトレジスタ40.41と、2つの
保守盤30.31と、2つのデータ変換装置20.21
と、2つのアダプタ10.11と、4組の接続線71,
70,61.60と、3本のインタフェース線300,
201,200と、データ通信回線100とから構成さ
れている。
論理装置50と51はそれぞれ保守盤3oと31へそれ
ぞれシフトレジスタ40と41、接続線7゜と71およ
び60と61を介してそれぞれ論理装置50と51の内
部信号を送出するようになっている。論理装置50、シ
フトレジスタ4oおよびされているため、接続線60,
70,61および71は短くかつ多くすることができ、
これらの接続線は複数ビットを並列して転送している。
ぞれシフトレジスタ40と41、接続線7゜と71およ
び60と61を介してそれぞれ論理装置50と51の内
部信号を送出するようになっている。論理装置50、シ
フトレジスタ4oおよびされているため、接続線60,
70,61および71は短くかつ多くすることができ、
これらの接続線は複数ビットを並列して転送している。
通常はこのようにして、論理装[50および51はそれ
ぞれ保守盤30および31へ保守用の内部信号を送出し
ているが、データ通信回線100t−経由して遠隔地へ
内部信号を送出することもてきる、#に、データ通信に
よる情報処理の普及にょ)このような遠隔保守の領置が
高まってきている。
ぞれ保守盤30および31へ保守用の内部信号を送出し
ているが、データ通信回線100t−経由して遠隔地へ
内部信号を送出することもてきる、#に、データ通信に
よる情報処理の普及にょ)このような遠隔保守の領置が
高まってきている。
論塩装雪50または51からそれぞれシフトレジスタ4
oまたは41と、データ変換装置20または21を経由
してそれぞれアダプタ1oまたは11へ送られてくる内
部信号は、データ通信回線100を介して接続される遠
隔地の端末装置に対して、保守盤30または31へ供給
される内部信号に@似した内部信号にアダプタ10また
は11において変換されるが、この変換処理はビット並
列に行なわれる。アダプタ10と11との間は、る几め
、インタフェース線300はビット直列デンビ、−タ室
やユーザの職場に設置されるが、アダプタlOおよび1
1はデータ通信回[1100や列データを搬送するよう
Kなっている。
oまたは41と、データ変換装置20または21を経由
してそれぞれアダプタ1oまたは11へ送られてくる内
部信号は、データ通信回線100を介して接続される遠
隔地の端末装置に対して、保守盤30または31へ供給
される内部信号に@似した内部信号にアダプタ10また
は11において変換されるが、この変換処理はビット並
列に行なわれる。アダプタ10と11との間は、る几め
、インタフェース線300はビット直列デンビ、−タ室
やユーザの職場に設置されるが、アダプタlOおよび1
1はデータ通信回[1100や列データを搬送するよう
Kなっている。
データ変換装置2oと21は、それぞれインタフェース
線200と201上のビット直列データをそれぞれアダ
プタ1oと11におけるビット並列ワード直列デーlに
変換するようく動作する。
線200と201上のビット直列データをそれぞれアダ
プタ1oと11におけるビット並列ワード直列デーlに
変換するようく動作する。
ところが、インタフェースl1200と201上のビッ
ト直列データのデータ定義はそれぞれシフトレジスタ4
0と41におけるデータのデータ定義と合致しているが
、このデータ定義はアダプタ10と11におけるビット
並列ワード直列データのデータ定義とは異なっている。
ト直列データのデータ定義はそれぞれシフトレジスタ4
0と41におけるデータのデータ定義と合致しているが
、このデータ定義はアダプタ10と11におけるビット
並列ワード直列データのデータ定義とは異なっている。
したがって、データ変換装置20と21はデータ形式と
データ定義両方の変換を行なう必要がある。
データ定義両方の変換を行なう必要がある。
再び第1図を参照すると、アドレス記憶回路2はデータ
記憶回路1のビット位置とワード位置とを指定するアド
レス情報が、シフトレジスタ4゜から入力されるビット
直列データSDのビット数分だけ、最終的に出方させた
いビット並列ワード直列データFDのビット順列になる
ように、予め書き込まれ、たとえば挽出し専用メモリ等
で構成される。
記憶回路1のビット位置とワード位置とを指定するアド
レス情報が、シフトレジスタ4゜から入力されるビット
直列データSDのビット数分だけ、最終的に出方させた
いビット並列ワード直列データFDのビット順列になる
ように、予め書き込まれ、たとえば挽出し専用メモリ等
で構成される。
レジスタ3にはビット直列データSDの先頭ビット1格
納すべきアドレス情報が初期設定されるようになってい
る。
納すべきアドレス情報が初期設定されるようになってい
る。
切替回路4はまずレジスタ3が保持するアドレス情報の
うちのワードWWを受は入れてデータ記憶回路1へ供給
し、選択回路5はレジスタ3が保持するアドレス情報の
うちのど、トWBt−データ記憶回路1へ供給する。こ
れらのワードWWとビットWBとで特定されるデータ記
憶回路1の位置へ、シフトレジスタ40から送られてく
るビット直列データSDのうちの1ビ、トが格納される
。
うちのワードWWを受は入れてデータ記憶回路1へ供給
し、選択回路5はレジスタ3が保持するアドレス情報の
うちのど、トWBt−データ記憶回路1へ供給する。こ
れらのワードWWとビットWBとで特定されるデータ記
憶回路1の位置へ、シフトレジスタ40から送られてく
るビット直列データSDのうちの1ビ、トが格納される
。
レジスタ3の保持するワードWWおよびビットWBはア
ドレス記憶回路2へも供給されて、アドレス記憶回路2
から次のアドレス情報全レジスタ3へ読み出すためのア
ドレスWA(=WW+WB)として使用される。
ドレス記憶回路2へも供給されて、アドレス記憶回路2
から次のアドレス情報全レジスタ3へ読み出すためのア
ドレスWA(=WW+WB)として使用される。
このようにして、アドレス記憶回路2t−ビット直列デ
ータ8Dのビット数回だけ読み出してビット直列データ
8Diデータ記憶回路lに格納した後に、切替回路4は
アダプタ10から供給されるワードRWt−受は入れて
データ記憶回路lへ供給するように動作する。データ記
憶回路1からはこのワードRWにより指定されるワード
位置からビット並列ワード直列データFDのうちの1ワ
一ド分がビット並列処理装置へ読み出されていく。
ータ8Dのビット数回だけ読み出してビット直列データ
8Diデータ記憶回路lに格納した後に、切替回路4は
アダプタ10から供給されるワードRWt−受は入れて
データ記憶回路lへ供給するように動作する。データ記
憶回路1からはこのワードRWにより指定されるワード
位置からビット並列ワード直列データFDのうちの1ワ
一ド分がビット並列処理装置へ読み出されていく。
第3図は本実施例の動作をより具体的に説明する九めの
図であり、レジスタ3にアドレス情報[6Iが初期設定
されていれば、シフトレジスタ40から入力されるデー
タ定義rGcHAFDBEJt有するビット直列データ
からデータ定義「ABcDEFGHJを有するビット並
列ワード直列データPDt−出力させることができるこ
とがわかる。
図であり、レジスタ3にアドレス情報[6Iが初期設定
されていれば、シフトレジスタ40から入力されるデー
タ定義rGcHAFDBEJt有するビット直列データ
からデータ定義「ABcDEFGHJを有するビット並
列ワード直列データPDt−出力させることができるこ
とがわかる。
本発明によれば、データ定義の変][ラビット並列処理
装置におけるプログラムによ〕行なうことによ〕、ビッ
ト直列データをデータ定義の異なるビット並列ワード直
列データに変換する代シに、以上のような構成を採用す
ることによシ、前記データ定義変更用プログラムを不要
化し得る九め1プログラムを簡単化しかつシステム処理
速度を向上させることができる。
装置におけるプログラムによ〕行なうことによ〕、ビッ
ト直列データをデータ定義の異なるビット並列ワード直
列データに変換する代シに、以上のような構成を採用す
ることによシ、前記データ定義変更用プログラムを不要
化し得る九め1プログラムを簡単化しかつシステム処理
速度を向上させることができる。
第1図は本発明の一実施例、第2図は本実施例の適用例
および第3図は本実施例を説明するための図である。 図において、 1・・・・・・データ記憶回路、2・・・・・・アドレ
ス記憶回路、3・・・・・・レジスタ、4・・・・・・
切替回路、5・・・・・・選択回路、10.11・・・
・・・アダプタ、20.21・・・・・・データ変換装
置、30.31・・・・・・保守盤、40゜41・・・
・・・シフトレジスタ、50.51・・・・・・論理装
置、60,61,70.71・・・・・・接続線、10
0・・・・・・データ通信回線、200,201,30
0・・・・・・インタフェース線、WW、RW・・・・
・・ワード、WB・・・・・・ビット、W人・・・・・
・アドレス、PD・・・・・・ビ、ト並列ワード直列デ
ータ、8D・・・・・・ビット直列第1図 第2図 アドルス データtと・1102各のr勾容 アト
□レス記(・息回r番り内容OA 5 1 B
42 C7 3D 14
E 6 S F
36 (r
27 HQ 第3図
および第3図は本実施例を説明するための図である。 図において、 1・・・・・・データ記憶回路、2・・・・・・アドレ
ス記憶回路、3・・・・・・レジスタ、4・・・・・・
切替回路、5・・・・・・選択回路、10.11・・・
・・・アダプタ、20.21・・・・・・データ変換装
置、30.31・・・・・・保守盤、40゜41・・・
・・・シフトレジスタ、50.51・・・・・・論理装
置、60,61,70.71・・・・・・接続線、10
0・・・・・・データ通信回線、200,201,30
0・・・・・・インタフェース線、WW、RW・・・・
・・ワード、WB・・・・・・ビット、W人・・・・・
・アドレス、PD・・・・・・ビ、ト並列ワード直列デ
ータ、8D・・・・・・ビット直列第1図 第2図 アドルス データtと・1102各のr勾容 アト
□レス記(・息回r番り内容OA 5 1 B
42 C7 3D 14
E 6 S F
36 (r
27 HQ 第3図
Claims (1)
- 入力されたビット直列データをビット並列ワード直列デ
ータに変換して出力するデータ変換方式において、前記
変換後のビット直列データを格納するデータ格納手段と
、前記ビット直列データの格納位置を指定するためのア
ドレス情報があらかじめ格納されているアドレス情報格
納手段と、前記データ格納手段への前記ビット直列デー
タの格納時に前記アドレス情報格納手段から読み出され
る前記アドレス情報を保持するレジスタと會設け、前記
レジスタに読み出されてくる前記アドレス情報を前記ア
ドレス情報格納手段からの次のアドレス情報読出し用ア
ドレスとして使用し、前記レジスタに保持される前記ア
ドレス情報に基づいて前記デー夫格納手段へ1ビ、トづ
つを書き込むことにより前記ビット直列データを格納し
たあと、前記データ格納手段ヲ読み出して前記ビット並
列ワード直列データを出力するようにし几ことt−特徴
とするデータ変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19613881A JPS5897740A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | デ−タ変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19613881A JPS5897740A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | デ−タ変換方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897740A true JPS5897740A (ja) | 1983-06-10 |
| JPS6252893B2 JPS6252893B2 (ja) | 1987-11-07 |
Family
ID=16352859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19613881A Granted JPS5897740A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | デ−タ変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897740A (ja) |
-
1981
- 1981-12-04 JP JP19613881A patent/JPS5897740A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6252893B2 (ja) | 1987-11-07 |
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