JPS62102626A - デ−タ変換装置 - Google Patents
デ−タ変換装置Info
- Publication number
- JPS62102626A JPS62102626A JP24365185A JP24365185A JPS62102626A JP S62102626 A JPS62102626 A JP S62102626A JP 24365185 A JP24365185 A JP 24365185A JP 24365185 A JP24365185 A JP 24365185A JP S62102626 A JPS62102626 A JP S62102626A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- bit
- word
- storage circuit
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 31
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 17
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ変換装置に関する。特に、入力されたビ
ット直列データをビ・ノド並列ワード直列データに変換
して出力するデータ変換装置に関する。
ット直列データをビ・ノド並列ワード直列データに変換
して出力するデータ変換装置に関する。
本発明は、入力されたビ・ノド直列データをビ・ノド並
列ワード直列データに変換するデータ変換装置において
、 入力されたビット直列データを、ビ・ノド並列ワード直
列データとして出力できるようにデータ記憶装置に格納
することにより、 ビット並列処理装置でのプログラム処理によるデータ変
換を不要にし、ビット並列処理装置の効率を高めるもの
である。
列ワード直列データに変換するデータ変換装置において
、 入力されたビット直列データを、ビ・ノド並列ワード直
列データとして出力できるようにデータ記憶装置に格納
することにより、 ビット並列処理装置でのプログラム処理によるデータ変
換を不要にし、ビット並列処理装置の効率を高めるもの
である。
ビット並列ワード直列データは、ワードを構成する各ビ
ットが並列して処理され、各ワードが複数回にわたって
直列して処理されるような二次元的構造をもち、情報処
理分野において極めて一般的なデータ形式である。一方
、ビット直列データは、データを構成する各ビットが1
ビツトずつ直列して処理されるような一次元的構造をも
ち、例えばデータ通信回線上のデータに代表されるよう
に、データを搬送するインタフェース信号線の数を減す
る目的で採用されているデータ形式である。
ットが並列して処理され、各ワードが複数回にわたって
直列して処理されるような二次元的構造をもち、情報処
理分野において極めて一般的なデータ形式である。一方
、ビット直列データは、データを構成する各ビットが1
ビツトずつ直列して処理されるような一次元的構造をも
ち、例えばデータ通信回線上のデータに代表されるよう
に、データを搬送するインタフェース信号線の数を減す
る目的で採用されているデータ形式である。
ビット直列データを処理する機器をビット並列ワード直
列データを処理する機器へ接続する場合等のように、ビ
ット直列データ形式によるデータ処理の次にビット並列
ワード直列データ形式によるデータ処理を行う必要があ
る場合には、ビット直列データをビット並列データに変
換する必要が生じる。このようなデータ変換を行うため
、従来のデータ変換装置は、シフトレジスタにワードを
構成するビットをlビットずつ入力した後、ビット並列
ワード直列データを処理するビット並列処理装置へ、前
記シフトレジスタが保持する1ワードを転送していた。
列データを処理する機器へ接続する場合等のように、ビ
ット直列データ形式によるデータ処理の次にビット並列
ワード直列データ形式によるデータ処理を行う必要があ
る場合には、ビット直列データをビット並列データに変
換する必要が生じる。このようなデータ変換を行うため
、従来のデータ変換装置は、シフトレジスタにワードを
構成するビットをlビットずつ入力した後、ビット並列
ワード直列データを処理するビット並列処理装置へ、前
記シフトレジスタが保持する1ワードを転送していた。
しかし、従来のデータ変換装置では、シフトレジスタと
ビット並列処理装置との間にデータ定義、すなわちビッ
ト配列の順序性の一致がない場合に問題がある。例えば
、ビット並列処理装置以外のシフトレジスタに接続され
る装置では、ハードウェア構成上の便宜さにより、制御
情報とこれにより制御を受けるデータとがそれぞれ複数
群をなし、かつこれらの2種の群が入り混じっているよ
うなビット配列のデータを処理する構成であり、これに
対して、ビット並列処理装置は2種の群がそれぞれ集中
するようなビット配列のデータを処理する構成である場
合が多い。
ビット並列処理装置との間にデータ定義、すなわちビッ
ト配列の順序性の一致がない場合に問題がある。例えば
、ビット並列処理装置以外のシフトレジスタに接続され
る装置では、ハードウェア構成上の便宜さにより、制御
情報とこれにより制御を受けるデータとがそれぞれ複数
群をなし、かつこれらの2種の群が入り混じっているよ
うなビット配列のデータを処理する構成であり、これに
対して、ビット並列処理装置は2種の群がそれぞれ集中
するようなビット配列のデータを処理する構成である場
合が多い。
このような場合には、従来のデータ変換装置では、ビッ
ト並列処理装置が、シフトレジスタにおけるデータ定義
のまま入力したビット並列ワード直列データを、このビ
ット並列処理装置におけるデータ定義にプログラムによ
り変換している。このため、プログラムの複雑化および
処理速度の低下を招く欠点がある。
ト並列処理装置が、シフトレジスタにおけるデータ定義
のまま入力したビット並列ワード直列データを、このビ
ット並列処理装置におけるデータ定義にプログラムによ
り変換している。このため、プログラムの複雑化および
処理速度の低下を招く欠点がある。
本発明は、以上の問題点を解決し、ビット直列データを
、ビット並列処理装置におけるデータ定義に変換する必
要のないビット並列ワード直列データに変換するデータ
変換装置を提供することを目的とする。
、ビット並列処理装置におけるデータ定義に変換する必
要のないビット並列ワード直列データに変換するデータ
変換装置を提供することを目的とする。
本発明のデータ変換装置は、入力されたビット直列デー
タをビット並列ワード直列データに変換する変換手段を
備えたデータ変換装置において、ビット並列ワード直列
データを格納するデータ記憶回路を備え、上記変換手段
は、上記入力されたビット直列データをビット並列ワー
ド直列データとして記憶するように上記データ記憶回路
の格納位置を指定する位置指定手段を含むことを特徴と
する。
タをビット並列ワード直列データに変換する変換手段を
備えたデータ変換装置において、ビット並列ワード直列
データを格納するデータ記憶回路を備え、上記変換手段
は、上記入力されたビット直列データをビット並列ワー
ド直列データとして記憶するように上記データ記憶回路
の格納位置を指定する位置指定手段を含むことを特徴と
する。
位置指定手段は、データ記憶回路の格納位置を指定する
ためのアドレス情報を格納するアドレス記憶回路と、こ
のアドレス記憶回路に格納されたアドレス情報を順次読
み出すためのカウンタレジスタとを含む。
ためのアドレス情報を格納するアドレス記憶回路と、こ
のアドレス記憶回路に格納されたアドレス情報を順次読
み出すためのカウンタレジスタとを含む。
本発明のデータ変換装置は、あらかじめアドレス記憶回
路に記憶されているアドレス情報にもとづいて、入力さ
れたピント直列データをビット単位にデータ記憶回路に
格納する。このとき、格納ビット配列を、ピント並列ワ
ード直列に読み出せるようにする。したがって、プログ
ラム等による変換の必要がなく、このデータ変換装置の
出力に接続されるビット並列処理装置の処理効率を高め
ることができる。
路に記憶されているアドレス情報にもとづいて、入力さ
れたピント直列データをビット単位にデータ記憶回路に
格納する。このとき、格納ビット配列を、ピント並列ワ
ード直列に読み出せるようにする。したがって、プログ
ラム等による変換の必要がなく、このデータ変換装置の
出力に接続されるビット並列処理装置の処理効率を高め
ることができる。
第1図は本発明実施例データ変換装置およびその周辺装
置のブロック構成図である。
置のブロック構成図である。
データ変換装置1は、カウンタレジスタ1)、アドレス
記19回路12、切替回路13、選択回路14およびデ
ータ記憶回路15を備える。カウンタレジスタ1)はア
ドレス記憶回路12に接続される。アドレス記憶回路1
2のワードアドレス目出力は、切替回路13を介してデ
ータ記憶回路15に接続される。アドレス記憶回路12
のビットアドレスWB出力は、選択回路14を介してデ
ータ記憶回路15に接続される。
記19回路12、切替回路13、選択回路14およびデ
ータ記憶回路15を備える。カウンタレジスタ1)はア
ドレス記憶回路12に接続される。アドレス記憶回路1
2のワードアドレス目出力は、切替回路13を介してデ
ータ記憶回路15に接続される。アドレス記憶回路12
のビットアドレスWB出力は、選択回路14を介してデ
ータ記憶回路15に接続される。
データ記憶回路15は、ビット直列データSD入力端子
がシフトレジスタ2に接続され、ビット並列ワード直列
データPD出力端子がアダプタ3に接続される。アダプ
タ3はビット並列処理装置である。
がシフトレジスタ2に接続され、ビット並列ワード直列
データPD出力端子がアダプタ3に接続される。アダプ
タ3はビット並列処理装置である。
アダプタ3のワードアドレス四出力端子は、切替回路1
3を介してデータ記憶回路15に接続される。
3を介してデータ記憶回路15に接続される。
シフトレジスタ2から供給されたビット直列データSD
を、ビット並列ワード直列データに変換して格納する動
作について説明する。 ′カウンタレジスタII
は、rOJから順に「1」だけ増えた値を出力し、この
値をアドレス記憶回路12に供給する。アドレス記憶回
路12は、データ記憶回路15のビット位置とワード位
置とを指定するアドレス情報を格納し、カウンタレジス
タ1)の出力によりビットアドレスWBおよびワードア
ドレス四を出力する。ここで、アドレス記憶回路12は
例えば読出し専用メモリにより構成され、その記憶して
いるアドレス情報は、シフトレジスタ2から入力された
ビット直列データSDのビット数分だけを最終的に出力
させたいビット並列ワード直列データPDのビット順列
になるように、あらかじめ設定されている。切替回路1
3はワードアドレス四をデータ記憶回路15に供給する
。選択回路14はビットアドレス−Bをデータ記憶回路
15に供給する。
を、ビット並列ワード直列データに変換して格納する動
作について説明する。 ′カウンタレジスタII
は、rOJから順に「1」だけ増えた値を出力し、この
値をアドレス記憶回路12に供給する。アドレス記憶回
路12は、データ記憶回路15のビット位置とワード位
置とを指定するアドレス情報を格納し、カウンタレジス
タ1)の出力によりビットアドレスWBおよびワードア
ドレス四を出力する。ここで、アドレス記憶回路12は
例えば読出し専用メモリにより構成され、その記憶して
いるアドレス情報は、シフトレジスタ2から入力された
ビット直列データSDのビット数分だけを最終的に出力
させたいビット並列ワード直列データPDのビット順列
になるように、あらかじめ設定されている。切替回路1
3はワードアドレス四をデータ記憶回路15に供給する
。選択回路14はビットアドレス−Bをデータ記憶回路
15に供給する。
この後、切替回路13は、アダプタ3から供給されるワ
ードアドレス四を受は取り、データ記憶回路15に供給
する。これにより、データ記憶回路15のこのワードア
ドレスRWにより指定されるワード位置から、ビット並
列ワード直列データPDの1ワ一ド分をアダプタ3に出
力する。
ードアドレス四を受は取り、データ記憶回路15に供給
する。これにより、データ記憶回路15のこのワードア
ドレスRWにより指定されるワード位置から、ビット並
列ワード直列データPDの1ワ一ド分をアダプタ3に出
力する。
第2図は本実施例の利用例を示す。
論理装置21−1は接続線31を介してシフトレジスタ
2,1に接続される。シフトレジスタ2−1は、接続線
33を介して保守盤22−1に接続され、インタフェー
ス線41を介してデータ変換装置1−1に接続される。
2,1に接続される。シフトレジスタ2−1は、接続線
33を介して保守盤22−1に接続され、インタフェー
ス線41を介してデータ変換装置1−1に接続される。
データ変換装置1−1は、ビット並列ワード直列データ
を処理する構成のアダプタ3−1に接続される。論理装
置21−2は接続線32を介してシフトレジスタ2−2
に接続される。シフトレジスタ2−2は、接続線34を
介して保守盤22−2に接続され、インタフェース線4
2を介してデータ変換装置1−2に接続される。データ
変換装置1−2は、ビット並列ワード直列データを処理
する構成のアダプタ3−2に接続される。アダプタ3−
1はインタフェース線43を介してアダプタ3−2に接
続される。アダプタ3−2はデータ通信回!50に接続
される。
を処理する構成のアダプタ3−1に接続される。論理装
置21−2は接続線32を介してシフトレジスタ2−2
に接続される。シフトレジスタ2−2は、接続線34を
介して保守盤22−2に接続され、インタフェース線4
2を介してデータ変換装置1−2に接続される。データ
変換装置1−2は、ビット並列ワード直列データを処理
する構成のアダプタ3−2に接続される。アダプタ3−
1はインタフェース線43を介してアダプタ3−2に接
続される。アダプタ3−2はデータ通信回!50に接続
される。
論理装置21−1は、シフトレジスタ2−1および接続
線31.33を介して内部信号を保守盤22=1に送出
し、論理装置21−2は、シフトレジスタ2−2および
接続vA32.34を介して内部信号を保守盤22−2
に送出する。また、論理装置21−1.21−2の内部
信号を、データ変換装置l〜I 、1−2 、アダプタ
3−1 、3−2およびデータ通信回線50を利用して
遠隔地に送出し、遠隔保守に利用することができる。
線31.33を介して内部信号を保守盤22=1に送出
し、論理装置21−2は、シフトレジスタ2−2および
接続vA32.34を介して内部信号を保守盤22−2
に送出する。また、論理装置21−1.21−2の内部
信号を、データ変換装置l〜I 、1−2 、アダプタ
3−1 、3−2およびデータ通信回線50を利用して
遠隔地に送出し、遠隔保守に利用することができる。
論理装置21−1、シフトレジスタ2〜1および保守盤
22−1と、論理装置21−2、シフトレジスタ2−2
および保守盤22−2とは、それぞれ同一実装体内に収
容されている。このため、接続線31.32.33およ
び34は短くすることができ、本数が多くてもそれほど
問題とはならない。したがって、これらの接続線31.
32.33および34を、複数ビットを並列して転送す
る構成にすることが便利である。
22−1と、論理装置21−2、シフトレジスタ2−2
および保守盤22−2とは、それぞれ同一実装体内に収
容されている。このため、接続線31.32.33およ
び34は短くすることができ、本数が多くてもそれほど
問題とはならない。したがって、これらの接続線31.
32.33および34を、複数ビットを並列して転送す
る構成にすることが便利である。
これに対して、アダプタ3−1.3−2は、データ通信
回線50やインタフェース線43との接続のために、上
記の実装体とは比較的距離のある場所に設置される。こ
のため、インタフェース&% 41.42を、ビット直
列データを搬送する構成にすることが便利である。
回線50やインタフェース線43との接続のために、上
記の実装体とは比較的距離のある場所に設置される。こ
のため、インタフェース&% 41.42を、ビット直
列データを搬送する構成にすることが便利である。
また、アダプタ3−1 とアダプタ3−2との間は、例
えば同一建物内の異なる階や同一工場の異なる建物に配
置され、かなり距離がある。このため、インタフェース
線43もまたビット直列データを搬送する構成にするこ
とが便利である。
えば同一建物内の異なる階や同一工場の異なる建物に配
置され、かなり距離がある。このため、インタフェース
線43もまたビット直列データを搬送する構成にするこ
とが便利である。
インタフェース線4142がビット直列データを搬送す
る構成であり、アダプタ3−1.3−2はピント並列ワ
ード直列データを処理する構成であるため、これらの間
にそれぞれデータ変換装置1−1.1−2を接続し、ビ
ット直列データをビット並列ワード直列データに変換す
る。ここで、インタフェース線41.42のビット直列
データのデータ定義は、それぞれシフトレジスタ2−1
.2−2のデータ定義と合致している。しかし、このデ
ータ定義はアダプタ3−1.3−2のビット並列ワード
直列データのデータ定義と異なっている。したがって、
データ変換装置1−1.1−2は、データ形式とデータ
定義との双方を変換する。
る構成であり、アダプタ3−1.3−2はピント並列ワ
ード直列データを処理する構成であるため、これらの間
にそれぞれデータ変換装置1−1.1−2を接続し、ビ
ット直列データをビット並列ワード直列データに変換す
る。ここで、インタフェース線41.42のビット直列
データのデータ定義は、それぞれシフトレジスタ2−1
.2−2のデータ定義と合致している。しかし、このデ
ータ定義はアダプタ3−1.3−2のビット並列ワード
直列データのデータ定義と異なっている。したがって、
データ変換装置1−1.1−2は、データ形式とデータ
定義との双方を変換する。
以上説明したように、本発明のデータ変換装置は、ビッ
ト直列データをデータ定義の異なるビット並列ワード直
列データに変換するためのプラグラムの必要がなく、こ
れをハードウェア上で行ってビット並列処理装置のプロ
グラムを簡単化し、全体としての処理速度を向上させる
効果がある。
ト直列データをデータ定義の異なるビット並列ワード直
列データに変換するためのプラグラムの必要がなく、こ
れをハードウェア上で行ってビット並列処理装置のプロ
グラムを簡単化し、全体としての処理速度を向上させる
効果がある。
第1図は本発明実施例データ変換装置およびその周辺装
置のブロック構成図。 第2図は本発明の利用例のブロック構成図。 1.1−1 、l−2・・・データ変換装置、2.2−
1.2−2・・・シフトレジスタ、3.3−1.3−2
・・・アダプタ、1)・・・カウンタレジスタ、12・
・・アドレス記憶回路、13・・・切替回路、14・・
・選択回路、15・・・データ記憶回路、21−1.2
1−2・・・論理装置、22−1.22−2・・・保守
盤。 特許出願人 日本電気株式会社1.− 代理人 弁理士 井 出 直 孝、゛実施例 第1図 利用例 第2図
置のブロック構成図。 第2図は本発明の利用例のブロック構成図。 1.1−1 、l−2・・・データ変換装置、2.2−
1.2−2・・・シフトレジスタ、3.3−1.3−2
・・・アダプタ、1)・・・カウンタレジスタ、12・
・・アドレス記憶回路、13・・・切替回路、14・・
・選択回路、15・・・データ記憶回路、21−1.2
1−2・・・論理装置、22−1.22−2・・・保守
盤。 特許出願人 日本電気株式会社1.− 代理人 弁理士 井 出 直 孝、゛実施例 第1図 利用例 第2図
Claims (2)
- (1)入力されたビット直列データをビット並列ワード
直列データに変換する変換手段を備えたデータ変換装置
において、 ビット並列ワード直列データを格納するデータ記憶回路
を備え、 上記変換手段は、上記入力されたビット直列データをビ
ット並列ワード直列データとして記憶するように上記デ
ータ記憶回路の格納位置を指定する位置指定手段を含む ことを特徴とするデータ変換装置。 - (2)位置指定手段は、 データ記憶回路の格納位置を指定するためのアドレス情
報を格納するアドレス記憶回路と、このアドレス記憶回
路に格納されたアドレス情報を順次読み出すためのカウ
ンタレジスタとを含む 特許請求の範囲第(1)項に記載のデータ変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24365185A JPS62102626A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | デ−タ変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24365185A JPS62102626A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | デ−タ変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62102626A true JPS62102626A (ja) | 1987-05-13 |
Family
ID=17106985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24365185A Pending JPS62102626A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | デ−タ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62102626A (ja) |
-
1985
- 1985-10-29 JP JP24365185A patent/JPS62102626A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62102626A (ja) | デ−タ変換装置 | |
| GB2228813A (en) | Data array conversion | |
| JPS6145635A (ja) | デ−タ変換装置 | |
| JPS6252894B2 (ja) | ||
| JPS62182857A (ja) | 入出力制御装置 | |
| JPS63280977A (ja) | 電磁弁制御装置 | |
| SU962905A1 (ru) | Устройство дл сопр жени электронных вычислительных машин | |
| JPH04342022A (ja) | シフト型ビット−バイト変換方式 | |
| JPH0282342A (ja) | データ通信装置 | |
| JPS63311403A (ja) | Pcの入出力信号処理方式 | |
| JP2708366B2 (ja) | データ処理システム及びその補助制御装置 | |
| JPS62151028A (ja) | デ−タ変換装置 | |
| JPS6257043A (ja) | メモリ回路 | |
| JP2788250B2 (ja) | ディジタル信号交換器及びディジタル信号交換器の選択モジュール | |
| JPS622302A (ja) | プログラマブル・コントロ−ラ | |
| JPH10269137A (ja) | メモリ・システム及びデータ処理システム | |
| JPS6395559A (ja) | 配列計算機用プロセツサ | |
| JPH02105243A (ja) | データ転送方式 | |
| JPS6020263A (ja) | 入出力装置の選択方式 | |
| JPH0285950A (ja) | バス間転送方式 | |
| JPH0255819B2 (ja) | ||
| JPS61226864A (ja) | 入出力モジユ−ルのアドレス決定方式 | |
| JPS58139234A (ja) | 信号入力方式 | |
| JPH02193243A (ja) | リモートバスアクセス方式 | |
| JPH02245978A (ja) | 画像処理装置 |