JPH04342022A - シフト型ビット−バイト変換方式 - Google Patents
シフト型ビット−バイト変換方式Info
- Publication number
- JPH04342022A JPH04342022A JP11446191A JP11446191A JPH04342022A JP H04342022 A JPH04342022 A JP H04342022A JP 11446191 A JP11446191 A JP 11446191A JP 11446191 A JP11446191 A JP 11446191A JP H04342022 A JPH04342022 A JP H04342022A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、伝送装置等の警報処理
システムに使用され、ビット単位のデータをバイト単位
のデータに変換するビット−バイト変換方式の改良に関
するものである。
システムに使用され、ビット単位のデータをバイト単位
のデータに変換するビット−バイト変換方式の改良に関
するものである。
【0002】近年の伝送装置等の警報処理システムの要
求にともない、ある単位時間ごとの警報情報の推移の監
視が要求されている。このためビット−バイト変換を行
ってある単位時間ごとの警報情報を処理しているが、こ
の方式ではメモリ領域が大きくなり、装置の小型化、低
価格化の障害となっている。このため、メモリ領域を極
力少なくしてビット−バイト変換を行うビット−バイト
変換方式が要望されている。
求にともない、ある単位時間ごとの警報情報の推移の監
視が要求されている。このためビット−バイト変換を行
ってある単位時間ごとの警報情報を処理しているが、こ
の方式ではメモリ領域が大きくなり、装置の小型化、低
価格化の障害となっている。このため、メモリ領域を極
力少なくしてビット−バイト変換を行うビット−バイト
変換方式が要望されている。
【0003】
【従来の技術】図4は従来例のビット−バイト変換方式
を説明するための図である。伝送装置において、ある時
間X(秒)で3種類の警報情報a、b、cが発生したと
する。するとこのビット単位の警報情報a、b、cをそ
れぞれ、図4に示すRAM1内のアドレス■のビット(
1) 、(2) 、(3) に書き込んで記憶する。
を説明するための図である。伝送装置において、ある時
間X(秒)で3種類の警報情報a、b、cが発生したと
する。するとこのビット単位の警報情報a、b、cをそ
れぞれ、図4に示すRAM1内のアドレス■のビット(
1) 、(2) 、(3) に書き込んで記憶する。
【0004】次にt秒後の時間X+t(秒)で同じ3種
類の警報情報a’、b’、c’(その内容はa、b、c
と異なることがある)が発生したとする。上述の場合と
同様にこのビット単位の警報情報a’、b’、c’をそ
れぞれ、図4に示すRAM2内のアドレス■のビット(
1) 、(2) 、(3) に書き込んで記憶する。
類の警報情報a’、b’、c’(その内容はa、b、c
と異なることがある)が発生したとする。上述の場合と
同様にこのビット単位の警報情報a’、b’、c’をそ
れぞれ、図4に示すRAM2内のアドレス■のビット(
1) 、(2) 、(3) に書き込んで記憶する。
【0005】更にt秒後の時間X+2t(秒)で同じ3
種類の警報情報a’’、b’’、c’’(その内容はa
、b、cあるいはa’、b’、c’と異なることがある
)が発生したとする。上述の場合と同様にこのビット単
位の警報情報a’’、b’’、c’’をそれぞれ、図4
に示すRAM3内のアドレス■のビット(1) 、(2
) 、(3) に書き込んで記憶する。
種類の警報情報a’’、b’’、c’’(その内容はa
、b、cあるいはa’、b’、c’と異なることがある
)が発生したとする。上述の場合と同様にこのビット単
位の警報情報a’’、b’’、c’’をそれぞれ、図4
に示すRAM3内のアドレス■のビット(1) 、(2
) 、(3) に書き込んで記憶する。
【0006】次に制御部4からの変換要求によりまずR
AM1に記憶したビット単位の警報情報a、b、cのデ
ータを読み出して、制御部4でバイト単位の警報情報の
データに変換して、それぞれRAM5内のビット(3)
のアドレス■、■、■に書き込んで記憶する。
AM1に記憶したビット単位の警報情報a、b、cのデ
ータを読み出して、制御部4でバイト単位の警報情報の
データに変換して、それぞれRAM5内のビット(3)
のアドレス■、■、■に書き込んで記憶する。
【0007】同様にRAM2及びRAM3に記憶したビ
ット単位の警報情報a’、b’、c’及びa’’、b’
’、c’’についても同様に制御部4でバイト単位の警
報情報のデータに変換して、それぞれRAM5内のビッ
ト(2) 及びビット(1) のアドレス■、■、■に
書き込んで記憶する。
ット単位の警報情報a’、b’、c’及びa’’、b’
’、c’’についても同様に制御部4でバイト単位の警
報情報のデータに変換して、それぞれRAM5内のビッ
ト(2) 及びビット(1) のアドレス■、■、■に
書き込んで記憶する。
【0008】このようにしてある単位時間(t秒)ごと
のメモリ領域(RAM1、2及び3)を個別に持ちこの
個別領域(RAM)に記憶したデータを順次アクセスし
、バイト変換メモリ領域(RAM5)に転送して、ある
単位時間ごとのビット情報をバイト単位の情報に変換し
ていた。
のメモリ領域(RAM1、2及び3)を個別に持ちこの
個別領域(RAM)に記憶したデータを順次アクセスし
、バイト変換メモリ領域(RAM5)に転送して、ある
単位時間ごとのビット情報をバイト単位の情報に変換し
ていた。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上述のビ
ット−バイト変換方式においては、単位時間ごとのメモ
リ領域(RAM)を個別に持っているためにメモリ領域
(RAM)が大きくなり、装置の小型化、低価格化の障
害になっているという問題点があった。
ット−バイト変換方式においては、単位時間ごとのメモ
リ領域(RAM)を個別に持っているためにメモリ領域
(RAM)が大きくなり、装置の小型化、低価格化の障
害になっているという問題点があった。
【0010】したがって本発明の目的は、メモリ領域を
極力少なくしてビット−バイト変換を行うシフト型ビッ
ト−バイト変換方式を提供することにある。
極力少なくしてビット−バイト変換を行うシフト型ビッ
ト−バイト変換方式を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記問題点は図1に示す
装置の構成によって解決される。即ち図1において、ビ
ット単位の複数種類のデータを所定時間毎に入力して、
バイト単位のデータに変換する装置において、100は
ビット単位の複数種類のデータを所定時間毎に入力して
記憶する第1のメモリである。
装置の構成によって解決される。即ち図1において、ビ
ット単位の複数種類のデータを所定時間毎に入力して、
バイト単位のデータに変換する装置において、100は
ビット単位の複数種類のデータを所定時間毎に入力して
記憶する第1のメモリである。
【0012】500 は、制御部600 により第1の
メモリ100から読み出した所定時間毎のデータをバイ
ト単位のデータに変換して入力し、既に記憶してあるバ
イト単位のデータを所定ビット移して記憶し、入力のバ
イト単位のデータを所定のアドレスに記憶する第2のメ
モリである。
メモリ100から読み出した所定時間毎のデータをバイ
ト単位のデータに変換して入力し、既に記憶してあるバ
イト単位のデータを所定ビット移して記憶し、入力のバ
イト単位のデータを所定のアドレスに記憶する第2のメ
モリである。
【0013】
【作用】図1において、ビット単位の複数種類のデータ
を所定時間毎に第1のメモリ100 に入力して記憶す
る。 そして、制御部600 により第1のメモリ100 に
記憶したビット単位のデータを所定時間毎に読み出して
、制御部600 でバイト単位のデータに変換した後、
第2のメモリ500 に入力する。
を所定時間毎に第1のメモリ100 に入力して記憶す
る。 そして、制御部600 により第1のメモリ100 に
記憶したビット単位のデータを所定時間毎に読み出して
、制御部600 でバイト単位のデータに変換した後、
第2のメモリ500 に入力する。
【0014】そして第2のメモリ500 で、既に記憶
してあるバイト単位のデータを所定ビット(例えば1ビ
ット分)移して記憶する。その後、入力のバイト単位の
データを所定のアドレス(例えば1ビット目のアドレス
)に記憶する。
してあるバイト単位のデータを所定ビット(例えば1ビ
ット分)移して記憶する。その後、入力のバイト単位の
データを所定のアドレス(例えば1ビット目のアドレス
)に記憶する。
【0015】この結果、所定時間毎に第1のメモリ10
0 を準備する必要はなく、1個ですむ。このため、少
ないメモリ領域でビット−バイト変換が可能となる。
0 を準備する必要はなく、1個ですむ。このため、少
ないメモリ領域でビット−バイト変換が可能となる。
【0016】
【実施例】図2は本発明の実施例の装置の構成を示すブ
ロック図である。図3は実施例の動作を説明するための
図である。
ロック図である。図3は実施例の動作を説明するための
図である。
【0017】全図を通じて同一符号は同一対象物を示す
。図2に示す伝送装置において、ある時間X(秒)で3
種類の警報情報a、b、cが発生したとする。するとこ
のビット単位の警報情報a、b、cをそれぞれ、図3の
(イ)に示すRAM10内のアドレス■のビット(1
) 、(2) 、(3) に書き込んで記憶する。次に
転送制御部60の出力の制御信号により、RAM10の
アドレス■のビット(1) 、(2) 、(3) に記
憶したビット単位の警報情報のデータa、b、cを読み
出して、データバスを介して転送制御部60内のメモリ
(図示しない)に入力して一旦記憶しバイト単位のデー
タa、b、cに変換した後、それぞれRAM50内のビ
ット(1) のアドレス■、■、■に書き込んで記憶す
る。
。図2に示す伝送装置において、ある時間X(秒)で3
種類の警報情報a、b、cが発生したとする。するとこ
のビット単位の警報情報a、b、cをそれぞれ、図3の
(イ)に示すRAM10内のアドレス■のビット(1
) 、(2) 、(3) に書き込んで記憶する。次に
転送制御部60の出力の制御信号により、RAM10の
アドレス■のビット(1) 、(2) 、(3) に記
憶したビット単位の警報情報のデータa、b、cを読み
出して、データバスを介して転送制御部60内のメモリ
(図示しない)に入力して一旦記憶しバイト単位のデー
タa、b、cに変換した後、それぞれRAM50内のビ
ット(1) のアドレス■、■、■に書き込んで記憶す
る。
【0018】次にt秒後の時間X+t(秒)で同じ3種
類の警報情報a’、b’、c’(その内容はa、b、c
と異なることがある)が発生したとする。上述の場合と
同様にこのビット単位の警報情報a’、b’、c’をそ
れぞれ、図3の (ロ)に示すように同じRAM10内
のアドレス■のビット(1) 、(2) 、(3) に
書き込んで記憶する。
類の警報情報a’、b’、c’(その内容はa、b、c
と異なることがある)が発生したとする。上述の場合と
同様にこのビット単位の警報情報a’、b’、c’をそ
れぞれ、図3の (ロ)に示すように同じRAM10内
のアドレス■のビット(1) 、(2) 、(3) に
書き込んで記憶する。
【0019】次にシフト制御部70の出力の制御信号に
より、前述したRAM50内のビット(1) のアドレ
ス■、■、■に記憶した警報情報のデータa、b、cを
、同じRAM50内のビット(2) のアドレス■、■
、■に移して(シフトして)記憶する。その後、転送制
御部60の出力の制御信号により、RAM10のアドレ
ス■のビット(1)、(2) 、(3) に記憶したビ
ット単位の警報情報のデータa’、b’、c’を読み出
して、データバスを介して転送制御部60内のメモリ(
図示しない)に入力して一旦記憶しバイト単位のデータ
a’ 、b’、c’に変換した後、RAM50内のビッ
ト(1) のアドレス■、■、■に書き込んで記憶する
(図3の (ロ) 参照)。
より、前述したRAM50内のビット(1) のアドレ
ス■、■、■に記憶した警報情報のデータa、b、cを
、同じRAM50内のビット(2) のアドレス■、■
、■に移して(シフトして)記憶する。その後、転送制
御部60の出力の制御信号により、RAM10のアドレ
ス■のビット(1)、(2) 、(3) に記憶したビ
ット単位の警報情報のデータa’、b’、c’を読み出
して、データバスを介して転送制御部60内のメモリ(
図示しない)に入力して一旦記憶しバイト単位のデータ
a’ 、b’、c’に変換した後、RAM50内のビッ
ト(1) のアドレス■、■、■に書き込んで記憶する
(図3の (ロ) 参照)。
【0020】更にt秒後の時間X+2t(秒)で同じ3
種類の警報情報a’’、b’’、c’’(その内容はa
、b、cあるいはa’、b’、c’と異なることがある
)が発生したとする。上述の場合と同様にこのビット単
位の警報情報a’’、b’’、c’’をそれぞれ、図3
の (ハ)に示すように同じRAM10内のアドレス■
のビット(1) 、(2) 、(3) に書き込んで記
憶する。
種類の警報情報a’’、b’’、c’’(その内容はa
、b、cあるいはa’、b’、c’と異なることがある
)が発生したとする。上述の場合と同様にこのビット単
位の警報情報a’’、b’’、c’’をそれぞれ、図3
の (ハ)に示すように同じRAM10内のアドレス■
のビット(1) 、(2) 、(3) に書き込んで記
憶する。
【0021】次にシフト制御部70の出力の制御信号に
より、前述したRAM50内のビット(1) 及び(2
)のアドレス■、■、■に記憶した警報情報のデータa
’、b’、c’及びa、b、cを、同じRAM50内の
ビット(2) 及び(3)のアドレス■、■、■に移し
て(シフトして)記憶する。その後、転送制御部60の
出力の制御信号により、RAM10のアドレス■のビッ
ト(1) 、(2) 、(3) に記憶したビット単位
の警報情報のデータa’’、b’’、c’’を読み出し
て、データバスを介して転送制御部60内のメモリ(図
示しない)に入力して一旦記憶しバイト単位のデータa
’’、b’’、c’’に変換した後、RAM50内のビ
ット(1) のアドレス■、■、■に書き込んで記憶す
る(図3の (ハ) 参照)。
より、前述したRAM50内のビット(1) 及び(2
)のアドレス■、■、■に記憶した警報情報のデータa
’、b’、c’及びa、b、cを、同じRAM50内の
ビット(2) 及び(3)のアドレス■、■、■に移し
て(シフトして)記憶する。その後、転送制御部60の
出力の制御信号により、RAM10のアドレス■のビッ
ト(1) 、(2) 、(3) に記憶したビット単位
の警報情報のデータa’’、b’’、c’’を読み出し
て、データバスを介して転送制御部60内のメモリ(図
示しない)に入力して一旦記憶しバイト単位のデータa
’’、b’’、c’’に変換した後、RAM50内のビ
ット(1) のアドレス■、■、■に書き込んで記憶す
る(図3の (ハ) 参照)。
【0022】尚、上述した実施例ではビット単位のデー
タ及びバイト単位のデータを記憶するメモリとしてRA
Mを用いたが、特にバイト単位のデータを記憶するメモ
リとしては、メモリ内で最大X〜X+nt(n=1〜8
)のシフトが可能なメモリであればRAMに限定される
ものではない。
タ及びバイト単位のデータを記憶するメモリとしてRA
Mを用いたが、特にバイト単位のデータを記憶するメモ
リとしては、メモリ内で最大X〜X+nt(n=1〜8
)のシフトが可能なメモリであればRAMに限定される
ものではない。
【0023】このようにして1個のビット情報用のRA
M10と1個のバイト情報用のRAM50を用いること
により、ビット単位のデータをバイト単位のデータに変
換することができる。
M10と1個のバイト情報用のRAM50を用いること
により、ビット単位のデータをバイト単位のデータに変
換することができる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、少
ないメモリ領域でビット−バイト変換が可能であり、装
置の小型化、低価格化に寄与するところが大きい。
ないメモリ領域でビット−バイト変換が可能であり、装
置の小型化、低価格化に寄与するところが大きい。
【図1】は本発明の原理図、
【図2】は本発明の実施例の装置の構成を示すブロック
図、
図、
【図3】は実施例の動作を説明するための図、
【図4】
は従来例のビット−バイト変換方式を説明するための図
である。
は従来例のビット−バイト変換方式を説明するための図
である。
100は第1のメモリ、
500 は第2のメモリ、
600 は制御部
を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 ビット単位の複数種類のデータを所定
時間毎に入力して、バイト単位のデータに変換する装置
において、該ビット単位の複数種類のデータを所定時間
毎に入力して記憶する第1のメモリ(100) と、制
御部(600) により該第1のメモリ(100) か
ら読み出した該所定時間毎のデータをバイト単位のデー
タに変換して入力し、既に記憶してあるバイト単位のデ
ータを所定ビット移して記憶し、該入力のバイト単位の
データを所定のアドレスに記憶する第2のメモリ(50
0) とを設けたことを特徴とするシフト型ビット−バ
イト変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11446191A JPH04342022A (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | シフト型ビット−バイト変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11446191A JPH04342022A (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | シフト型ビット−バイト変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04342022A true JPH04342022A (ja) | 1992-11-27 |
Family
ID=14638320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11446191A Withdrawn JPH04342022A (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | シフト型ビット−バイト変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04342022A (ja) |
-
1991
- 1991-05-20 JP JP11446191A patent/JPH04342022A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980806 |