JPS5897898A - 可撓基板の供給位置合せ装置 - Google Patents
可撓基板の供給位置合せ装置Info
- Publication number
- JPS5897898A JPS5897898A JP56195674A JP19567481A JPS5897898A JP S5897898 A JPS5897898 A JP S5897898A JP 56195674 A JP56195674 A JP 56195674A JP 19567481 A JP19567481 A JP 19567481A JP S5897898 A JPS5897898 A JP S5897898A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- alignment
- flexible substrate
- crystal panel
- unit
- Prior art date
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- Pending
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は液晶(表示)パネルとこれを駆動するための駆
動回路基板を接続するための可撓基板の自動供給と位置
合せを行なう装置に関するものである。
動回路基板を接続するための可撓基板の自動供給と位置
合せを行なう装置に関するものである。
従来、この種の作業は手作業にょつて行なわれており、
自動化した例は見受けられない。現在位置合せについて
は顕微鏡を見ながら行なっている。
自動化した例は見受けられない。現在位置合せについて
は顕微鏡を見ながら行なっている。
本発明の目的は、従来における人手作業を自動化して軟
弱な可撓基板の接続端子上にフラックスを自動で塗布し
、これt位置合せ治具上に供給し、接続の相手部品であ
る液晶パネルに対して位置合せン行なう@をを提供する
ことKある。
弱な可撓基板の接続端子上にフラックスを自動で塗布し
、これt位置合せ治具上に供給し、接続の相手部品であ
る液晶パネルに対して位置合せン行なう@をを提供する
ことKある。
本発明による要点は、片11に銅箔配線が施これている
ために熱膨張の異いから曲がっている可撓基板を下方か
らブツシャで押しよけ真空チャックで一枚だけ吸着出来
る様にした点及び供給v2段階に分けてマガジンから可
撓基板を吸着し、フラックス塗布地点まで搬送するユニ
ット(A)とここで7ラツクスを塗布した後、接続相手
でToる液晶パネルの上面まで搬送し、可撓基板iX
、 y 、 o軸に移動芒せることの出来る位置合せユ
ニツ) (#)に分けることで供給動作を分割し供給時
間χ短、縮して可撓基板な自動で供給、位置合せが行な
える様にしy、: @ t Y:供給した点にある。
ために熱膨張の異いから曲がっている可撓基板を下方か
らブツシャで押しよけ真空チャックで一枚だけ吸着出来
る様にした点及び供給v2段階に分けてマガジンから可
撓基板を吸着し、フラックス塗布地点まで搬送するユニ
ット(A)とここで7ラツクスを塗布した後、接続相手
でToる液晶パネルの上面まで搬送し、可撓基板iX
、 y 、 o軸に移動芒せることの出来る位置合せユ
ニツ) (#)に分けることで供給動作を分割し供給時
間χ短、縮して可撓基板な自動で供給、位置合せが行な
える様にしy、: @ t Y:供給した点にある。
本発明による具体例な図によって説明する。
141図に液晶テレビの液晶パネル1、駆動回路基板2
と可撓基板であるppc sの位置合せと誉続作業に関
するフローチャートである。本発明はこの7cmチャー
トの中のp’pc 5の供給と7ラツクスの塗布及びI
PC5と液晶パネル1の位置合せに関するものでToる
。
と可撓基板であるppc sの位置合せと誉続作業に関
するフローチャートである。本発明はこの7cmチャー
トの中のp’pc 5の供給と7ラツクスの塗布及びI
PC5と液晶パネル1の位置合せに関するものでToる
。
第2図に液晶パネル1、駆動回路基板2とppc 5の
接続の位置関係図を示すものである。
接続の位置関係図を示すものである。
液晶パネル1、駆動回路基板2とFpc 5 Y位置合
せするために液晶パネル1、駆動回路基板2には第5図
のA図に示す位置合せマーカ4tFPCにはB図に示す
位置合せマーカ5Y付けておく、今(ロ)発明したFP
C供給ユニツ)KIC。
せするために液晶パネル1、駆動回路基板2には第5図
のA図に示す位置合せマーカ4tFPCにはB図に示す
位置合せマーカ5Y付けておく、今(ロ)発明したFP
C供給ユニツ)KIC。
pK3v接続相手部品である液晶パネル1に概略位置合
せで重ねた後、上方から2台のTVカメラ15で半透明
のFpC,’ Y:通して検出し、位置合セ:s−二7
X4テFPt’ 5 YX 、 Y 、 U軸に移動
1せて精密位置合せン行なうもので4)る。その1例を
第5図のC゛図とD図に示す。
せで重ねた後、上方から2台のTVカメラ15で半透明
のFpC,’ Y:通して検出し、位置合セ:s−二7
X4テFPt’ 5 YX 、 Y 、 U軸に移動
1せて精密位置合せン行なうもので4)る。その1例を
第5図のC゛図とD図に示す。
C゛図は概略位置合せした状態でD凶は精密位置合せ馨
した状態でおる。
した状態でおる。
IR4図に本発明によるFpt’ 5の供給とフラック
スの塗布及び位置合せについてA図から1図の順に従っ
てその構成図を示す。A図K FPC5とマガジン6を
示す。B図ではマガジン6の下方よりプッシャー7で底
板8を押し上げ搬送ユニット9に押し付ける。曲がって
いるi”pc 5はこれにより底板8と搬送ユニット9
の間にはきまれで搬送ユニットに密着てる。この状態で
搬送ユニット9でPに°5馨真空吸着し、プッシャーV
下げると搬送ユニット9にはFPC,5が1枚だけ吸着
され他のFPC5は落下する。搬送ユニット9馨7ラツ
クス塗布ユニツト10に移動ζせ7ラツクスを塗布する
。7ラツクスの塗布はD図に示す様に搬送ユニット9と
塗布ユニット10を密着ざぜた状態で7シツクス供給ポ
ンプ11からノズル12g通して塗布ローラ13に吹き
付け、この塗布ローラ15でI’PC5K 7ラツクス
を塗布する。この様に塗布することで均一にフラックス
を塗布することが出来る。
スの塗布及び位置合せについてA図から1図の順に従っ
てその構成図を示す。A図K FPC5とマガジン6を
示す。B図ではマガジン6の下方よりプッシャー7で底
板8を押し上げ搬送ユニット9に押し付ける。曲がって
いるi”pc 5はこれにより底板8と搬送ユニット9
の間にはきまれで搬送ユニットに密着てる。この状態で
搬送ユニット9でPに°5馨真空吸着し、プッシャーV
下げると搬送ユニット9にはFPC,5が1枚だけ吸着
され他のFPC5は落下する。搬送ユニット9馨7ラツ
クス塗布ユニツト10に移動ζせ7ラツクスを塗布する
。7ラツクスの塗布はD図に示す様に搬送ユニット9と
塗布ユニット10を密着ざぜた状態で7シツクス供給ポ
ンプ11からノズル12g通して塗布ローラ13に吹き
付け、この塗布ローラ15でI’PC5K 7ラツクス
を塗布する。この様に塗布することで均一にフラックス
を塗布することが出来る。
次に7ラツクス塗布ユニツト10から位置合せユニット
14でI’pCBを真g!吸着し、接続相手部品である
液晶パネル1上rclll略の位置合せをした後、2台
のTVカメラ15で前述した方法で精密に位tv合せる
。次に位置合せ3−二ツ)14g下降づぜ、FpC”5
Y位置合せ治具に真空吸着する。
14でI’pCBを真g!吸着し、接続相手部品である
液晶パネル1上rclll略の位置合せをした後、2台
のTVカメラ15で前述した方法で精密に位tv合せる
。次に位置合せ3−二ツ)14g下降づぜ、FpC”5
Y位置合せ治具に真空吸着する。
以後駆動回路基板2 Y I”PCSに位置合せしてハ
ンダリフ0−によって接続する。
ンダリフ0−によって接続する。
第5図にp’pc’ 5及びマガジン6の詳細図馨示す
・ Fpc 5 VCは位置決め用KI!17が付いており
。
・ Fpc 5 VCは位置決め用KI!17が付いており
。
この1lllY#図に示すマガジン6のガイド18にそ
わせて、k’Pc 5なマガジン6に収納する。C″図
はブツシャ−7によってFpC5ンもち上げた状況を示
す。
わせて、k’Pc 5なマガジン6に収納する。C″図
はブツシャ−7によってFpC5ンもち上げた状況を示
す。
lll!6図にFPt’ 5の供給と位置合′せ装置の
全体図を示す。マガジン6は台19上に固定されており
、プッシャー7はシリンダー20によって上下する。
全体図を示す。マガジン6は台19上に固定されており
、プッシャー7はシリンダー20によって上下する。
搬送ユニットはモータ21 Kよって上下し、播−タ2
2によって左右に移動する。
2によって左右に移動する。
前述した方法で搬送ユニット9でppt’ s Y:マ
ガジン6から受は取り塗布ユニット10上に搬送し、7
シツクスχ塗布する0 塗布ユニット10はモータ23 Kよって位置合せユニ
ット14がppt” S %:吸着出来る場所まで移動
する◎ 位置合せユニツ)14でFPt−”3Y:吸着し、液晶
パネル1上筐でモータ24によV移動させた後、TVカ
メラ15で位置合せマーカ4,5を検出し、モー/24
、モータ25、モI’ 26 テX 、Ye O軸に微
動させ精密位置合せYftTなう。
ガジン6から受は取り塗布ユニット10上に搬送し、7
シツクスχ塗布する0 塗布ユニット10はモータ23 Kよって位置合せユニ
ット14がppt” S %:吸着出来る場所まで移動
する◎ 位置合せユニツ)14でFPt−”3Y:吸着し、液晶
パネル1上筐でモータ24によV移動させた後、TVカ
メラ15で位置合せマーカ4,5を検出し、モー/24
、モータ25、モI’ 26 テX 、Ye O軸に微
動させ精密位置合せYftTなう。
位置合せ終了後、モータ27で吸着ユニット21L’下
降させ位置合せ治具16上に吸着ざぜる。
降させ位置合せ治具16上に吸着ざぜる。
第5図K(/軸(回転軸)の詳細図を示す。
モータ26 Kよってネジ2qyx自しブロック50を
駆動してロッド31 ’に通して回転板52を回転する
ものでToる。第8図に示すノ(ネ53により回転のガ
タを取っている。
駆動してロッド31 ’に通して回転板52を回転する
ものでToる。第8図に示すノ(ネ53により回転のガ
タを取っている。
°第9図は吸着ユニット28の上下機構を示す0回転板
32上に付いたモータ27によってネジ54t’回転さ
せガイド55にそわせて吸着ユニット28Y:上″Fさ
せる。
32上に付いたモータ27によってネジ54t’回転さ
せガイド55にそわせて吸着ユニット28Y:上″Fさ
せる。
本発明によV軟弱なIPCの自動供給か可能になった。
第1図は液晶パネル駆動回路基板とFPCの位置合せと
接続作業のフローチャート図、@2図は上記の位置の関
係口、第5図は位置合せマーカの形状図、第4図は本発
明の供給と位置合せの構成図、95図はFに′とマガジ
ンの図、第63−・FPC オI[l
接続作業のフローチャート図、@2図は上記の位置の関
係口、第5図は位置合せマーカの形状図、第4図は本発
明の供給と位置合せの構成図、95図はFに′とマガジ
ンの図、第63−・FPC オI[l
Claims (1)
- t 可撓基板であるマガジン内に多数収容されたFPC
Y 1枚ずつに分離し、このFPCに接続相手である液
晶パネルとの接続部に7ラツクスvm布した後、液晶パ
ネル上に供給し、液晶パネルにppc yt n tよ
〈位置合せすることが出来る可撓基板の供給位置合せ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195674A JPS5897898A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 可撓基板の供給位置合せ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195674A JPS5897898A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 可撓基板の供給位置合せ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897898A true JPS5897898A (ja) | 1983-06-10 |
Family
ID=16345104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56195674A Pending JPS5897898A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 可撓基板の供給位置合せ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897898A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS642096A (en) * | 1987-06-25 | 1989-01-06 | Toshiba Corp | Positioning device for liquid crystal display panel |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP56195674A patent/JPS5897898A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS642096A (en) * | 1987-06-25 | 1989-01-06 | Toshiba Corp | Positioning device for liquid crystal display panel |
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