JPS5897920A - スイツチング装置 - Google Patents
スイツチング装置Info
- Publication number
- JPS5897920A JPS5897920A JP20590682A JP20590682A JPS5897920A JP S5897920 A JPS5897920 A JP S5897920A JP 20590682 A JP20590682 A JP 20590682A JP 20590682 A JP20590682 A JP 20590682A JP S5897920 A JPS5897920 A JP S5897920A
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- JP
- Japan
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- transistor
- switching device
- power
- voltage
- zener diode
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- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 11
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 8
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 3
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims 1
- 101150068246 V-MOS gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/687—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being field-effect transistors
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/94—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
- H03K17/945—Proximity switches
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、外部から制御可能な発振器と、この発振器に
よシ制御され負荷回路に挿入した可制御半導体素子と、
負荷電流より導かれ発振器に供給する直流電圧゛を安定
化するためのトランジスタ、ツェナダイオードおよびコ
ンデンサとを備え、整流された交流電圧および負荷に外
部導線を介して接続可能な無接点、無接触で動作するス
イッチング装置に関するものである。
よシ制御され負荷回路に挿入した可制御半導体素子と、
負荷電流より導かれ発振器に供給する直流電圧゛を安定
化するためのトランジスタ、ツェナダイオードおよびコ
ンデンサとを備え、整流された交流電圧および負荷に外
部導線を介して接続可能な無接点、無接触で動作するス
イッチング装置に関するものである。
そのようなスイッチング装置は実用上良好であり、交流
電圧を使用する場合給電電圧のかなシ高い電圧範囲に亘
っている。しかしながら、そのような公知のスイッチン
グ装置は直流電圧には使用できないので、直流電圧構成
には別のスイッチング装置を設けなければならなかった
。
電圧を使用する場合給電電圧のかなシ高い電圧範囲に亘
っている。しかしながら、そのような公知のスイッチン
グ装置は直流電圧には使用できないので、直流電圧構成
には別のスイッチング装置を設けなければならなかった
。
本発明は構造が簡単であり、さらに高い接続電圧範囲に
亘ることのできる無接触近接スイッチを交流および直流
の両者に構成できるようにすることを目的とする。この
目的は本発明によれば、トランジスタとしてパワーMO
8)ランジスタを使用することによシ達成される。これ
により、トランジスタ用の制御抵抗を非常に高抵抗値に
、数メグオーム程度に保持することができ、その結果ス
イッチングは実際上無損失に動作する。可制御半導体素
子としてもパワーMOSトランジスタを使用すると、パ
ワー損失をさらに減らすことができる。そのようなパワ
ーMOSトランジスタは1例えば商品名でSr、PMO
8,T−MOSおよびV−MOSトランジスタとして知
られている。オン状態においてもあらゆる場合に発振器
に対し充分な給電電圧を供給するために、電圧を安定化
するパワーMO8)ランジスタの主端子間を、可制御半
導体素子を形成するパワーMO8)ランジスタの制御路
とツェナダイオードとの直列回、路、に並列に接続し、
ツェナダイオードの正側を整流回路の正極と接続すると
有利である。交流電圧が印加されると、電圧零点通過直
後に充電コンデンサは再び充電される。パワーMOSト
ランジスタは互に電気的に接続された一連のトランジス
タから成っているので、無接点、無接触に動作するスイ
ッチング装置を特に装造について簡単化するために1発
mWを、パワーMO8)ランジスタ、ツェナダイオード
、抵抗、ならびに場合によっては復調器、閾値スイッチ
および出方回路と共に1つのチップに集積すると有利で
ある。
亘ることのできる無接触近接スイッチを交流および直流
の両者に構成できるようにすることを目的とする。この
目的は本発明によれば、トランジスタとしてパワーMO
8)ランジスタを使用することによシ達成される。これ
により、トランジスタ用の制御抵抗を非常に高抵抗値に
、数メグオーム程度に保持することができ、その結果ス
イッチングは実際上無損失に動作する。可制御半導体素
子としてもパワーMOSトランジスタを使用すると、パ
ワー損失をさらに減らすことができる。そのようなパワ
ーMOSトランジスタは1例えば商品名でSr、PMO
8,T−MOSおよびV−MOSトランジスタとして知
られている。オン状態においてもあらゆる場合に発振器
に対し充分な給電電圧を供給するために、電圧を安定化
するパワーMO8)ランジスタの主端子間を、可制御半
導体素子を形成するパワーMO8)ランジスタの制御路
とツェナダイオードとの直列回、路、に並列に接続し、
ツェナダイオードの正側を整流回路の正極と接続すると
有利である。交流電圧が印加されると、電圧零点通過直
後に充電コンデンサは再び充電される。パワーMOSト
ランジスタは互に電気的に接続された一連のトランジス
タから成っているので、無接点、無接触に動作するスイ
ッチング装置を特に装造について簡単化するために1発
mWを、パワーMO8)ランジスタ、ツェナダイオード
、抵抗、ならびに場合によっては復調器、閾値スイッチ
および出方回路と共に1つのチップに集積すると有利で
ある。
次に図面により本発明の実施例について説明する。
図面に示された無接点、無接触で動作する開閉装置のた
めの回路装置は電源IK接続されておシ。
めの回路装置は電源IK接続されておシ。
この電源は直流電源でも交流電源でもよい。電源に直列
に1%に電磁開閉器のような負荷2と、交流電圧を整流
する整流器からなるブリッジ回路3とが接続されている
。ブリッジ回路3の正極4には、この正極4に正側を向
けたツェナダイオード5と、パワーMO8)ランジスタ
ロとの直列回路が接続されている。トランジスタ6のゲ
ート7には、コンデンサ8と、抵抗9幹よびloから・
なる分圧器の中間点とが接続されている。この分圧器は
パワーMO8)ランジスタロを導通制御し、従って負荷
2の投入を行なう。分圧器9.lOによす、パワーMO
Sトランジスタ6のスイッチング電圧はツェナダイオー
ド5を考慮しである限界内に任意に定めることができる
。分圧器は、実施例においては、出力回路11により制
御、され、この出力回路は閾値スイッチ12、復調器1
3を介して発振器14と回路的につながっている。発振
器14は振動回路を形成するコイル15とコンデンサ1
6との並列回路によシ負極に接続されている。
に1%に電磁開閉器のような負荷2と、交流電圧を整流
する整流器からなるブリッジ回路3とが接続されている
。ブリッジ回路3の正極4には、この正極4に正側を向
けたツェナダイオード5と、パワーMO8)ランジスタ
ロとの直列回路が接続されている。トランジスタ6のゲ
ート7には、コンデンサ8と、抵抗9幹よびloから・
なる分圧器の中間点とが接続されている。この分圧器は
パワーMO8)ランジスタロを導通制御し、従って負荷
2の投入を行なう。分圧器9.lOによす、パワーMO
Sトランジスタ6のスイッチング電圧はツェナダイオー
ド5を考慮しである限界内に任意に定めることができる
。分圧器は、実施例においては、出力回路11により制
御、され、この出力回路は閾値スイッチ12、復調器1
3を介して発振器14と回路的につながっている。発振
器14は振動回路を形成するコイル15とコンデンサ1
6との並列回路によシ負極に接続されている。
復調器13は平滑コンデンサ17を介して、閾値スイッ
チ12は補償抵抗18と接地導線19とを介して、出力
回路11は同様に接地導線20を介してブリッジ回路3
の負極に接続されている。出力端コンデンサ8は電圧ピ
ークによるトランジスタ6の意図しない制御を防止する
。発振器141−復調器1B、閾値スイッチ12および
出力回路11の供給電圧を安定化するためにパワーMO
8)ランシスタ21が用いられ、このトランジスタの主
端子間は正極4と電圧母線を形成する点22との間に接
続されてhる。点22はさらに:Fンデンサ23により
接地されており、このコンデンサはツェナダイオード2
4と共に電圧安定化の作用をする。ツェナダイオード2
4の正極は高抵抗25と共にパワーMO8)ランジスタ
21の制御入力端26に接続されている。抵抗25の他
方の側はブリッジ回路3の正fM4に接続されている。
チ12は補償抵抗18と接地導線19とを介して、出力
回路11は同様に接地導線20を介してブリッジ回路3
の負極に接続されている。出力端コンデンサ8は電圧ピ
ークによるトランジスタ6の意図しない制御を防止する
。発振器141−復調器1B、閾値スイッチ12および
出力回路11の供給電圧を安定化するためにパワーMO
8)ランシスタ21が用いられ、このトランジスタの主
端子間は正極4と電圧母線を形成する点22との間に接
続されてhる。点22はさらに:Fンデンサ23により
接地されており、このコンデンサはツェナダイオード2
4と共に電圧安定化の作用をする。ツェナダイオード2
4の正極は高抵抗25と共にパワーMO8)ランジスタ
21の制御入力端26に接続されている。抵抗25の他
方の側はブリッジ回路3の正fM4に接続されている。
次に本発明によるスイッチング装置の作用を説明する。
非常に高い抵抗25を介してパワーMOSトランジスタ
21は、コンデンサ23にトランジスタ21のゲートe
ンース電圧を差引いたツェナダイオード24の電圧が生
じるまで制御される。
21は、コンデンサ23にトランジスタ21のゲートe
ンース電圧を差引いたツェナダイオード24の電圧が生
じるまで制御される。
その後トランジスタはドレーン・ンース電圧により制御
され、残留電圧は完全にトランジスタで電圧降下する。
され、残留電圧は完全にトランジスタで電圧降下する。
これにより、ただ上限がトランジスタ21ないし6の阻
止電圧だけに依存する、例えばlOV〜250Vに亘る
電圧mlJ御が可能となる。
止電圧だけに依存する、例えばlOV〜250Vに亘る
電圧mlJ御が可能となる。
制御は実際上損失なしに行われる。何故ならば。
抵抗25においては実際上損失がなりからである。
といりのは、トランジスタ21は電流で制御されず、電
圧で制御されるからである。したがって電圧母線22に
おいては一定電圧が生じ、印加された外部電圧には依存
しない。閾値スイッチ12および出力回路11を介して
パワーMO8)ランジスタロの点7には電圧量@22の
電位または接地電位が加えられ、これにより)ランジス
タロは導通する。ツェナダイオード5は投入状態におい
ても電圧母線22に充分な電圧を与える。
圧で制御されるからである。したがって電圧母線22に
おいては一定電圧が生じ、印加された外部電圧には依存
しない。閾値スイッチ12および出力回路11を介して
パワーMO8)ランジスタロの点7には電圧量@22の
電位または接地電位が加えられ、これにより)ランジス
タロは導通する。ツェナダイオード5は投入状態におい
ても電圧母線22に充分な電圧を与える。
図は本発明の実施例の接続図である。
l・・・電源、2・・・負荷、3・・・ブリッジ回路、
4・・・ブリッジ回・路の正極、5・・・ツェナダイオ
ード、6・・・パワーMO’S’)ランジスタ(可制御
半導体素子)、7・・・パワーM OS、、 トランジ
スタのゲート、8・・・コンデンサ、、9.10・・・
抵抗、11・・・出力回路、12・・・閾値スイッチ%
13・・・復調器、14−・・発振器、21・・・パ
ワーMO8)う/ジスタ、23・・コンデンサ、24・
・・ツェナダイオード% 25・・・高抵抗% 26・
・・パワーMO8)ランジスタの制御入力端。
4・・・ブリッジ回・路の正極、5・・・ツェナダイオ
ード、6・・・パワーMO’S’)ランジスタ(可制御
半導体素子)、7・・・パワーM OS、、 トランジ
スタのゲート、8・・・コンデンサ、、9.10・・・
抵抗、11・・・出力回路、12・・・閾値スイッチ%
13・・・復調器、14−・・発振器、21・・・パ
ワーMO8)う/ジスタ、23・・コンデンサ、24・
・・ツェナダイオード% 25・・・高抵抗% 26・
・・パワーMO8)ランジスタの制御入力端。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 I)外部から制御可能な発振器と、この発振器によ多制
御され負荷回路に挿入した可制御半導体素子と、負荷電
流よシ導かれ発振器に供給する直流電圧を安定化するた
めのトランジスタ、ツェナダイオードおよびコンデンサ
とを備え、整流された交流電圧および負荷に外部導線を
介して接続可能な無接点、無接触で動作するスイッチン
グ装置において、前記トランジスタとしてパワーMO8
)ランジスタを使用したことを特徴とするスイッチング
装置。 2、特許請求の範囲第1項記載のスイッチング装置にお
いて、可制御半導体素子としてパワーMO8)ランジス
タを使用したことを特徴とするスイッチング装置。 スイッチング装置において、電圧を安定化するバ’17
−MOSトランジスタの主端子間を、可制御半導体素子
を形成するパワーMO8)ランジスタのfFtU御路と
ツェナダイオード七の直列回路に並列に接続し、ツェナ
ダイオードの正側を整流回路の正極と接続したことを特
徴とするスイッチング装置。 4)特許請求の範囲第3項記載のスイッチング装置にお
いて、可制御半導体素子を形成するパワーMOSトラン
ジスタの制御路とツェナダイオードとの直列回路に抵抗
を直列に接続したことを特徴とするスイッチング装置。 a) /l!許請求の範囲第1〜4項のいずれかに記載
のスイッチング装−において5発振器をパワーM、OS
トランジスタ、ツェナダイオード、抵抗、復調器、閾
値スイッチおよび出力回路とともに1つのチップに集積
したことを特徴とするスイッチング装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31467091 | 1981-11-25 | ||
| DE19813146709 DE3146709C1 (de) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | Kontakt- und berührungslos arbeitende Schaltvorrichtung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897920A true JPS5897920A (ja) | 1983-06-10 |
Family
ID=6147185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20590682A Pending JPS5897920A (ja) | 1981-11-25 | 1982-11-24 | スイツチング装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897920A (ja) |
| DE (1) | DE3146709C1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63501539A (ja) * | 1985-09-24 | 1988-06-09 | スクウエア− デイ− カンパニ− | 低リ−ク交流近接スイッチ回路 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3321838A1 (de) * | 1983-06-16 | 1984-12-20 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Schaltungsanordnung fuer einen naeherungsschalter mit zwei anschluessen |
| DE3427498C2 (de) * | 1984-07-26 | 1986-08-07 | Ifm Electronic Gmbh, 4300 Essen | Elektronisches, vorzugsweise berührungslos arbeitendes Schaltgerät |
| IT1215279B (it) * | 1985-06-10 | 1990-01-31 | Ates Componenti Elettron | Dispositivo elettrico di potenza intelligente a circuito integrato monolitico. |
| DE3536925A1 (de) * | 1985-10-17 | 1987-04-23 | Balluff Gebhard Feinmech | Zweidraht-schalter mit einem leistungstranistor |
| DE3900801A1 (de) * | 1989-01-13 | 1990-07-19 | Lohse Christian Schalttech | Ac-schalter, insbesondere ac-naeherungsschalter |
| DE4114835A1 (de) * | 1991-05-07 | 1992-11-12 | Vdo Schindling | Schalteinrichtung, insbesondere zur verwendung in kraftfahrzeugen |
| DE19517936C1 (de) * | 1995-05-18 | 1996-07-25 | Ifm Electronic Gmbh | Elektronisches, vorzugsweise berührungslos arbeitendes Schaltgerät |
| DE19905170B4 (de) * | 1999-02-08 | 2010-02-25 | Ifm Electronic Gmbh | Elektronisches, insbesondere berührungslos arbeitendes, verpolfestes Schaltgerät |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53116480A (en) * | 1977-03-18 | 1978-10-11 | Buck Robert | Electronic switch device |
| JPS5468980A (en) * | 1977-11-11 | 1979-06-02 | Omron Tateisi Electronics Co | Twoowire alternating current switching approach switch |
| JPS5472477A (en) * | 1977-11-18 | 1979-06-09 | Omron Tateisi Electronics Co | Twoowire alternating current switching nonncontact switch |
-
1981
- 1981-11-25 DE DE19813146709 patent/DE3146709C1/de not_active Expired
-
1982
- 1982-11-24 JP JP20590682A patent/JPS5897920A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53116480A (en) * | 1977-03-18 | 1978-10-11 | Buck Robert | Electronic switch device |
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| JPS5472477A (en) * | 1977-11-18 | 1979-06-09 | Omron Tateisi Electronics Co | Twoowire alternating current switching nonncontact switch |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63501539A (ja) * | 1985-09-24 | 1988-06-09 | スクウエア− デイ− カンパニ− | 低リ−ク交流近接スイッチ回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3146709C1 (de) | 1983-02-24 |
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