JPH03855Y2 - - Google Patents
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- JPH03855Y2 JPH03855Y2 JP19612286U JP19612286U JPH03855Y2 JP H03855 Y2 JPH03855 Y2 JP H03855Y2 JP 19612286 U JP19612286 U JP 19612286U JP 19612286 U JP19612286 U JP 19612286U JP H03855 Y2 JPH03855 Y2 JP H03855Y2
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- capacitors
- power supply
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- rectifier
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 27
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010891 electric arc Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、高電圧、低電圧の2種の交流電源
に対し切換器の切換えにより負荷に電力を供給
し、誤切換え時に回路素子を保護するようにした
電源装置に関する。
に対し切換器の切換えにより負荷に電力を供給
し、誤切換え時に回路素子を保護するようにした
電源装置に関する。
一般に、アーク溶接機やアーク放電灯等負荷に
電力を供給する電源装置は、100Vと200Vあるい
は200Vと400Vの2種の交流電源に対し、内部の
切換器を切換えて使用するようになつており、た
とえば入力電圧が100Vの場合は切換器100Vに、
入力電圧が200Vの場合は切換器を200Vに切換え
て使用している。
電力を供給する電源装置は、100Vと200Vあるい
は200Vと400Vの2種の交流電源に対し、内部の
切換器を切換えて使用するようになつており、た
とえば入力電圧が100Vの場合は切換器100Vに、
入力電圧が200Vの場合は切換器を200Vに切換え
て使用している。
ところで、従来のこの種電源装置は、第5図に
示すようになつている。
示すようになつている。
同図において、1,2は接続される交流電源の
一端、他端、3はブリツジ方式の整流器、4は一
端1と整流器3の一方の入力端子との間に接続さ
れた常閉接点、5,6は整流器3の両出力端子間
に直列接続された2個の平滑用コンデンサ、7は
両コンデンサ5,6の両端に接続された負荷であ
り、完全な負荷の場合またはインバータを内蔵し
交流変換して負荷に電力を供給する場合もある。
一端、他端、3はブリツジ方式の整流器、4は一
端1と整流器3の一方の入力端子との間に接続さ
れた常閉接点、5,6は整流器3の両出力端子間
に直列接続された2個の平滑用コンデンサ、7は
両コンデンサ5,6の両端に接続された負荷であ
り、完全な負荷の場合またはインバータを内蔵し
交流変換して負荷に電力を供給する場合もある。
8は他端2に接続された整流器3の他方の入力
端子と両コンデンサ5,6の接続点との間に接続
された第1接点、9は第1接点8に連動する第2
接点であり、両接点8,9により切換器10を形
成し、両端1,2に接続される交流電源が低電圧
の場合に閉、高電圧の場合に開に切換えられる。
端子と両コンデンサ5,6の接続点との間に接続
された第1接点、9は第1接点8に連動する第2
接点であり、両接点8,9により切換器10を形
成し、両端1,2に接続される交流電源が低電圧
の場合に閉、高電圧の場合に開に切換えられる。
11は一端1、他端2間に第2接点9を介して
接続された補助回路、12,13,14は補助回
路11の直列接続されたダイオード、抵抗、継電
器、15は継電器14に並列接続されたコンデン
サであり、継電器14が常閉接点4を開閉する。
接続された補助回路、12,13,14は補助回
路11の直列接続されたダイオード、抵抗、継電
器、15は継電器14に並列接続されたコンデン
サであり、継電器14が常閉接点4を開閉する。
つぎに、第5図の動作について説明する。
両端1,2への交流電源が200V系の高電圧の
場合、切換器10により両接点8,9が開であ
り、整流器3の全波整流された電力が負荷7に供
給される。
場合、切換器10により両接点8,9が開であ
り、整流器3の全波整流された電力が負荷7に供
給される。
つぎに、交流電源が100V系の低電圧の場合、
切換器10により両接点8,9が閉であり、他端
2と両コンデンサ5,6の接続点が橋絡され、第
6図に示すように、整流器3の2個のダイオード
3′,3″と両コンデンサ5,6により倍電圧整流
回路が構成され、負荷7に電力が供給される。
切換器10により両接点8,9が閉であり、他端
2と両コンデンサ5,6の接続点が橋絡され、第
6図に示すように、整流器3の2個のダイオード
3′,3″と両コンデンサ5,6により倍電圧整流
回路が構成され、負荷7に電力が供給される。
つぎに、補助回路11の動作について説明す
る。
る。
第2接点9が閉の場合、継電器14には、電源
電圧を抵抗13と継電器14の内部抵抗とで分圧
した電圧が印加される。
電圧を抵抗13と継電器14の内部抵抗とで分圧
した電圧が印加される。
このとき、継電器14の動作電圧を交流電源の
100V(正常時)の場合に非動作、200V(異常切換
時)の場合に動作するよう選択されている。
100V(正常時)の場合に非動作、200V(異常切換
時)の場合に動作するよう選択されている。
したがつて、交流電源が実際は200Vのところ、
100Vと錯誤により切換器10を操作して両接点
8,9を閉にした場合、継電器14が動作し、常
閉接点4が開になり、両コンデンサ5,6への充
電が停止し、回路素子が保護される。
100Vと錯誤により切換器10を操作して両接点
8,9を閉にした場合、継電器14が動作し、常
閉接点4が開になり、両コンデンサ5,6への充
電が停止し、回路素子が保護される。
ところで、電源装置の動作保証範囲が広い場
合、100V系の最高電圧と200V系の最低電圧との
間の範囲に、継電器14の動作電圧を確実に設定
する必要がある。
合、100V系の最高電圧と200V系の最低電圧との
間の範囲に、継電器14の動作電圧を確実に設定
する必要がある。
しかし、継電器14の動作電圧値は、固有の巻
線抵抗に依存しているためばらつきが大きく、そ
のため、とくに装置の動作保証範囲が広い場合、
汎用の継電器を使用すると誤動作し、回路素子を
保護することができない欠点がある。
線抵抗に依存しているためばらつきが大きく、そ
のため、とくに装置の動作保証範囲が広い場合、
汎用の継電器を使用すると誤動作し、回路素子を
保護することができない欠点がある。
この考案は、前記の点に留意してなされたもの
であり、交流電源の一端と整流器の一方の入力端
子との間に接続された常閉接点と、前記整流器の
両出力端子間に直列接続された2個の平滑用コン
デンサと、前記両コンデンサの両端に接続された
負荷と、前記交流電源の他端に接続された前記整
流器の他方の入力端子と、前記両コンデンサの接
続点との間に接続され、高電圧、低電圧の2種の
前記交流電源に対し開閉して切換える切換器とを
備えた電源装置において、 前記両コンデンサの両端に接続され直流の基準
電圧と他の電圧とを出力するスイツチング電源
と、前記両コンデンサの両端に接続された2個の
分圧抵抗と、前記基準電圧と前記分圧抵抗の分圧
電圧とを比較する比較器と、前記比較器の出力端
と前記他の電圧の出力端との間に接続され前記常
閉接点を開閉する継電器とを備えた電源装置であ
る。
であり、交流電源の一端と整流器の一方の入力端
子との間に接続された常閉接点と、前記整流器の
両出力端子間に直列接続された2個の平滑用コン
デンサと、前記両コンデンサの両端に接続された
負荷と、前記交流電源の他端に接続された前記整
流器の他方の入力端子と、前記両コンデンサの接
続点との間に接続され、高電圧、低電圧の2種の
前記交流電源に対し開閉して切換える切換器とを
備えた電源装置において、 前記両コンデンサの両端に接続され直流の基準
電圧と他の電圧とを出力するスイツチング電源
と、前記両コンデンサの両端に接続された2個の
分圧抵抗と、前記基準電圧と前記分圧抵抗の分圧
電圧とを比較する比較器と、前記比較器の出力端
と前記他の電圧の出力端との間に接続され前記常
閉接点を開閉する継電器とを備えた電源装置であ
る。
したがつて、この考案によると、スイツチング
電源の基準電圧と分圧抵抗の分圧電圧とが比較さ
れて継電器が作動するため、継電器の動作レベル
が確実になる。
電源の基準電圧と分圧抵抗の分圧電圧とが比較さ
れて継電器が作動するため、継電器の動作レベル
が確実になる。
つぎに、この考案を、その1実施例を示した第
1図とともに詳細に説明する。
1図とともに詳細に説明する。
同図において、第5図と同一のものは同一のも
のを示し、16は錯誤による切換器の切換え時の
保護回路、17は両コンデンサ5,6の両端に接
続された保護回路16のスイツチング電源であ
り、両コンデンサの5,6の平滑直流出力が所定
値を確立する前に第1端子18から直流の基準電
圧を出力するとともに、第2端子19から基準電
圧より高い直流電圧を出力する。
のを示し、16は錯誤による切換器の切換え時の
保護回路、17は両コンデンサ5,6の両端に接
続された保護回路16のスイツチング電源であ
り、両コンデンサの5,6の平滑直流出力が所定
値を確立する前に第1端子18から直流の基準電
圧を出力するとともに、第2端子19から基準電
圧より高い直流電圧を出力する。
20,21は両コンデンサ5,6の両端に直列
接続された分圧抵抗、22は演算増幅器などで構
成された比較器であり、一方の入力端子(+)に
前記基準電圧が入力され、他方の入力端子(−)
に分圧抵抗20,21の分圧電圧が入力されてい
る。
接続された分圧抵抗、22は演算増幅器などで構
成された比較器であり、一方の入力端子(+)に
前記基準電圧が入力され、他方の入力端子(−)
に分圧抵抗20,21の分圧電圧が入力されてい
る。
23は第2端子19と比較器22の出力端に接
続された継電器であり、常閉接点4を開閉する。
24は一方の入力端子と比較器22の出力端とに
接続された抵抗であり、比較器22の出力を帰還
し、基準電圧のレベルを2個設けたヒステリシス
にするためのものである。
続された継電器であり、常閉接点4を開閉する。
24は一方の入力端子と比較器22の出力端とに
接続された抵抗であり、比較器22の出力を帰還
し、基準電圧のレベルを2個設けたヒステリシス
にするためのものである。
25,26,27は第2端子19と整流器3の
マイナス出力端との間に直列接続された表示用発
光ダイオード、抵抗および継電器23の他の常閉
接点である。
マイナス出力端との間に直列接続された表示用発
光ダイオード、抵抗および継電器23の他の常閉
接点である。
つぎに、前記実施例の動作を、コンデンサ5,
6の充電電位を示した第2図aおよび比較器22
の出力電圧を示した第2図bとともに説明する。
6の充電電位を示した第2図aおよび比較器22
の出力電圧を示した第2図bとともに説明する。
切換器が接点8を閉にした100V系の交流電源
の設定時、および接点8を開にした200V系の設
定時、それぞれの交流電源が整流器3により整流
され、スイツチング電源17は、両コンデンサ
5,6の充電電位の立上り途中でその出力電圧を
確保する。このとき、分圧抵抗20,21の分圧
電圧は第1端子18の基準電圧より低く、比較器
22の出力電圧は“1”となつており、継電器2
3は無励磁であり、両常閉接点4,27は閉の状
態を維持し、負荷7に電力が供給される。
の設定時、および接点8を開にした200V系の設
定時、それぞれの交流電源が整流器3により整流
され、スイツチング電源17は、両コンデンサ
5,6の充電電位の立上り途中でその出力電圧を
確保する。このとき、分圧抵抗20,21の分圧
電圧は第1端子18の基準電圧より低く、比較器
22の出力電圧は“1”となつており、継電器2
3は無励磁であり、両常閉接点4,27は閉の状
態を維持し、負荷7に電力が供給される。
つぎに、切換器の接点8を閉にした100V系の
設定で、入力が200Vの場合について説明する。
設定で、入力が200Vの場合について説明する。
交流電源が整流器3で整流され、コンデンサ
5,6の充電電位が、第2図aに示すように、起
動時t1より上昇していく。
5,6の充電電位が、第2図aに示すように、起
動時t1より上昇していく。
そして、t2の時点でスイツチング電源17が動
作を開始する。このとき、第1端子18の基準電
圧は確保されており、分圧抵抗20,21の分圧
電圧は、コンデンサ5,6の充電とともに上昇す
るが、t2の時点では基準電圧の値より低く、比較
器22の出力は、第2図bに示すように、“1”
になつている。したがつて、継電器23は無励磁
で常閉接点4は閉のままである。
作を開始する。このとき、第1端子18の基準電
圧は確保されており、分圧抵抗20,21の分圧
電圧は、コンデンサ5,6の充電とともに上昇す
るが、t2の時点では基準電圧の値より低く、比較
器22の出力は、第2図bに示すように、“1”
になつている。したがつて、継電器23は無励磁
で常閉接点4は閉のままである。
そして、時刻t3でスイツチング電源17の動作
は確立する。
は確立する。
つぎに、t4の時点で分圧抵抗20,21の分圧
電圧が基準電圧に達すると、比較器22の出力は
“0”になり、継電器23がオンとなり、常閉接
点4が開となる。したがつて、コンデンサ5,6
の充電および負荷7への電力の供給が停止する。
電圧が基準電圧に達すると、比較器22の出力は
“0”になり、継電器23がオンとなり、常閉接
点4が開となる。したがつて、コンデンサ5,6
の充電および負荷7への電力の供給が停止する。
このとき、比較器22の出力を基準電圧の入力
する入力端子に抵抗24を介して帰還し、基準電
圧のレベルを引き下げる。
する入力端子に抵抗24を介して帰還し、基準電
圧のレベルを引き下げる。
また、コンデンサ5,6は充電の停止とともに
その充電電荷が放出をはじめる。
その充電電荷が放出をはじめる。
つぎに、時刻t5において、分圧抵抗20,21
の分圧電圧が引き下げられた基準電圧まで低下す
ると比較器22の出力が“1”となり、継電器2
3がオフとなり、抵抗24を介して基準電圧のレ
ベルが引き上げられる。
の分圧電圧が引き下げられた基準電圧まで低下す
ると比較器22の出力が“1”となり、継電器2
3がオフとなり、抵抗24を介して基準電圧のレ
ベルが引き上げられる。
以上の動作を繰り返えし、発光ダイオード25
が点滅し、切換器の設定が錯誤であることが判明
する。
が点滅し、切換器の設定が錯誤であることが判明
する。
したがつて、継電器23による常閉接点4の開
により、交流電源の低電圧を入力する設定におい
て、錯誤により高電圧が入力されても、回路素子
を保護することができる。
により、交流電源の低電圧を入力する設定におい
て、錯誤により高電圧が入力されても、回路素子
を保護することができる。
なお、第1図の実施例では、継電器23により
常閉接点4を直接開にしたが、第3図に示すよう
に、2方向性3端子サイリスタ28を用い、サイ
リスタ28のゲートと一端1との間に制御用抵抗
29と常閉接点4′の直列回路を設けてもよい。
常閉接点4を直接開にしたが、第3図に示すよう
に、2方向性3端子サイリスタ28を用い、サイ
リスタ28のゲートと一端1との間に制御用抵抗
29と常閉接点4′の直列回路を設けてもよい。
また、起動時、コンデンサ5,6に流れる突入
電流によつて整流器3の破損を避けるため、第4
図に示すように、一端1と整流器3との間にサイ
リスタ28と、常閉接点4″と抵抗30の直列回
路とを並列に設け、正常時にサイリスタ28のゲ
ートに検出手段による信号を与えるようにしても
よい。
電流によつて整流器3の破損を避けるため、第4
図に示すように、一端1と整流器3との間にサイ
リスタ28と、常閉接点4″と抵抗30の直列回
路とを並列に設け、正常時にサイリスタ28のゲ
ートに検出手段による信号を与えるようにしても
よい。
以上のように、この考案によると、継電器の動
作レベルが確実になり、錯誤により切換器の設定
が異なる場合でも、回路素子を破損することがな
い。
作レベルが確実になり、錯誤により切換器の設定
が異なる場合でも、回路素子を破損することがな
い。
第1図ないし第4図はこの考案の電源装置の実
施例を示し、第1図は1実施例の結線図、第2図
はa,bはコンデンサの充電電位、比較器の出力
電位の波形図、第3図および第4図はそれぞれ他
の実施例の一部の結線図、第5図は従来の電源装
置の結線図、第6図は結線説明図である。 1……一端、2……他端、3……整流器、4…
…常閉接点、5,6……コンデンサ、7……負
荷、8……接点、17……スイツチング電源、2
0,21……分圧抵抗、22……比較器、23…
…継電器。
施例を示し、第1図は1実施例の結線図、第2図
はa,bはコンデンサの充電電位、比較器の出力
電位の波形図、第3図および第4図はそれぞれ他
の実施例の一部の結線図、第5図は従来の電源装
置の結線図、第6図は結線説明図である。 1……一端、2……他端、3……整流器、4…
…常閉接点、5,6……コンデンサ、7……負
荷、8……接点、17……スイツチング電源、2
0,21……分圧抵抗、22……比較器、23…
…継電器。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 交流電源の一端と整流器の一方の入力端子との
間に接続された常閉接点と、 前記整流器の両出力端子間に直列接続された2
個の平滑用コンデンサと、 前記両コンデンサの両端に接続された負荷と、 前記交流電源の他端に接続された前記整流器の
他方の入力端子と、前記両コンデンサの接続点と
の間に接続され、高電圧、低電圧の2種の前記交
流電源に対し開閉して切換える切換器と を備えた電源装置において、 前記両コンデンサの両端に接続され直流の基準
電圧と他の電圧とを出力するスイツチング電源
と、 前記両コンデンサの両端に接続された2個の分
圧抵抗と、 前記基準電圧と前記分圧抵抗の分圧電圧とを比
較する比較器と、 前記比較器の出力端と前記他の電圧の出力端と
の間に接続され前記常閉接点を開閉する継電器と
を備えた電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19612286U JPH03855Y2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19612286U JPH03855Y2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63100923U JPS63100923U (ja) | 1988-06-30 |
| JPH03855Y2 true JPH03855Y2 (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=31154650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19612286U Expired JPH03855Y2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03855Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-19 JP JP19612286U patent/JPH03855Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63100923U (ja) | 1988-06-30 |
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