JPS5897996A - インタ−フエ−ス装置 - Google Patents
インタ−フエ−ス装置Info
- Publication number
- JPS5897996A JPS5897996A JP56197526A JP19752681A JPS5897996A JP S5897996 A JPS5897996 A JP S5897996A JP 56197526 A JP56197526 A JP 56197526A JP 19752681 A JP19752681 A JP 19752681A JP S5897996 A JPS5897996 A JP S5897996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- player
- switch
- diode
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/20—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はW数の機器内を電気的に接続するためのインタ
ーフェース装置に関し、1本の接続コードで双方向の制
御が行なえるようにしたものである0 従来より、コンポーネントタイプの音響装#において、
たとえばアンプ内にリモートコントロール用のスイッチ
と、このスイッチにより切換えられる入力セレクタ回路
?設け、上記スイッチの出力を接続コードを介してレコ
ードズレーヤに伝送してプレーヤの動作モードを切換え
るようにしたものがあるが、この場合アンプ側のスイッ
チでプレーヤをリモートコントロールすることはできて
も、プレーヤ側に設けたモード切換スイッチでアンプ側
に設けた入力セレクタ回路をプレーヤ位置に切換えるこ
とはできなか、りた。そしてこのような逆方向の制#を
行なうためには、アンプとプレーヤの間を2本の接続コ
ードで接続し、各接続コードを介して双方向の制御を行
なわなければならないという問題があった。
ーフェース装置に関し、1本の接続コードで双方向の制
御が行なえるようにしたものである0 従来より、コンポーネントタイプの音響装#において、
たとえばアンプ内にリモートコントロール用のスイッチ
と、このスイッチにより切換えられる入力セレクタ回路
?設け、上記スイッチの出力を接続コードを介してレコ
ードズレーヤに伝送してプレーヤの動作モードを切換え
るようにしたものがあるが、この場合アンプ側のスイッ
チでプレーヤをリモートコントロールすることはできて
も、プレーヤ側に設けたモード切換スイッチでアンプ側
に設けた入力セレクタ回路をプレーヤ位置に切換えるこ
とはできなか、りた。そしてこのような逆方向の制#を
行なうためには、アンプとプレーヤの間を2本の接続コ
ードで接続し、各接続コードを介して双方向の制御を行
なわなければならないという問題があった。
本会8Aはこのような従来の問題を解決し、1木の接続
コードで双方向の制御が行なえるようにしたインターフ
ェース装置を提供するものである。
コードで双方向の制御が行なえるようにしたインターフ
ェース装置を提供するものである。
以下本発明をコンポーネントタイプの音響装置に応用し
た実@例について図面とともに説明する。
た実@例について図面とともに説明する。
第1図において、1,2il″j:第1.第2の機器で
あり、ここでは1がレコードプレーヤを、2がアンプを
示している03はプレーヤ1とアンプ2分接続する接続
コードである。4は上記プレーヤ1の内部に設けられた
プレーヤ駆動回路、B、およびTR1は駆動回路4の−
i1Kを構成する抵抗回路及びトランジスタ、sw、H
プレーヤ1内に設けられた第1のスイッチ回路中のプレ
ーヤスタートスイッチである。なお、上記トランジスタ
TR1の出力は、たとえばマイクロコンビーータ等に入
力され、所定の動作を行なわせる。
あり、ここでは1がレコードプレーヤを、2がアンプを
示している03はプレーヤ1とアンプ2分接続する接続
コードである。4は上記プレーヤ1の内部に設けられた
プレーヤ駆動回路、B、およびTR1は駆動回路4の−
i1Kを構成する抵抗回路及びトランジスタ、sw、H
プレーヤ1内に設けられた第1のスイッチ回路中のプレ
ーヤスタートスイッチである。なお、上記トランジスタ
TR1の出力は、たとえばマイクロコンビーータ等に入
力され、所定の動作を行なわせる。
一方、6はアンプ2内に設けられた第2のスイッチ回路
、SW2はその中のプレーヤスタートスイッチ、6は第
2のスイッチ回路6により駆動される多段のフリップフ
ロップを有するIC等で構成された切換回路、7I/′
i切換回路60バックアップ状態に切換えるセレクタス
イッチ、SW3はその中のプレーヤをセレクトするスイ
ッチ、9はセレクタスイッチ8七第2の切換スイッチ5
の間に接続されたトランジスタ、TR2はその中のプレ
ーヤ位置に対応するトランジスタと並列に接続されたト
ランジスタ、10はプルアップ抵抗、11は切換回路6
の出力によりチューナ、プレーヤ、テープ。
、SW2はその中のプレーヤスタートスイッチ、6は第
2のスイッチ回路6により駆動される多段のフリップフ
ロップを有するIC等で構成された切換回路、7I/′
i切換回路60バックアップ状態に切換えるセレクタス
イッチ、SW3はその中のプレーヤをセレクトするスイ
ッチ、9はセレクタスイッチ8七第2の切換スイッチ5
の間に接続されたトランジスタ、TR2はその中のプレ
ーヤ位置に対応するトランジスタと並列に接続されたト
ランジスタ、10はプルアップ抵抗、11は切換回路6
の出力によりチューナ、プレーヤ、テープ。
補助入力の各入力端子11a〜11di選択するセレク
タ回路、12はセレクタ回路11の出力を増幅する電力
増幅器、13は上ta第2のスイッチ回路6と接続コー
ド30間に接続されたトランジスタTR3からなるイン
ターフェース回路13と並列に接続された双方向制御回
路、16は上記電力増幅器12に接続されたスピーカで
ある。そして上記双方向制御回路14は、両端がプルア
ップ抵抗R2,R3を介して電源十Bに接続されたコン
デンサCと、ダイオードDとの直列回路で構成されてお
り、コンデンサCの一端がインターフェース回路13の
入力側(第2のスイッチ回路6側)に接続され、ダイオ
ードDの一端がインターフェース回路13の出力側(接
続コード3側)に接続されている。
タ回路、12はセレクタ回路11の出力を増幅する電力
増幅器、13は上ta第2のスイッチ回路6と接続コー
ド30間に接続されたトランジスタTR3からなるイン
ターフェース回路13と並列に接続された双方向制御回
路、16は上記電力増幅器12に接続されたスピーカで
ある。そして上記双方向制御回路14は、両端がプルア
ップ抵抗R2,R3を介して電源十Bに接続されたコン
デンサCと、ダイオードDとの直列回路で構成されてお
り、コンデンサCの一端がインターフェース回路13の
入力側(第2のスイッチ回路6側)に接続され、ダイオ
ードDの一端がインターフェース回路13の出力側(接
続コード3側)に接続されている。
なお、トランジスタTR2け、セレクタスイッチSW3
を閉じたときにプレーヤ1内の駆動回路4が動作するの
を阻止するとともに、アンプ2の電源オフ時に切換回路
6のバックアップ電源7の底流が流れ出すのを阻+hす
るために設けられている。
を閉じたときにプレーヤ1内の駆動回路4が動作するの
を阻止するとともに、アンプ2の電源オフ時に切換回路
6のバックアップ電源7の底流が流れ出すのを阻+hす
るために設けられている。
上記W或において、まずアンプ2側から′プレーヤ1を
操作する場合について説明する。アンプ2内のセレクタ
スイッチSW3を閉じると、切換回路6内の対応するフ
リップフロップが反転し、その出力によってセレクタ回
路11がプレーヤ位置に切換えられる。この状態で第2
のスイッチ回路5内のスタートスインチSW2を閉じる
と、トランジスタTR2のエミッタがアースされる。そ
の結果、インターフェース回路13のトランジスタTR
3のエミッタもアースされてこのトランジスタがオンし
、接続コード3を介してプレーヤ1の抵抗回路R4の下
端がアースされることになる。これはプレーヤ1内のス
タートスイッチSW1を閉じたのと等価であり、プレー
ヤ1内のトランジスタTR4のベースがアースされ、こ
のトランジスタTR4がオンになってプレーヤ1がスタ
ートする。このとき、双方向制御回路14のダイオード
Dは逆方尚にバイアスされるからオフ状態にあり、コン
デンサCは充電されない。I−たがってこのときkは双
方向制御回路14ij各機器の動作に何の影響も与えな
い0 ナオ、上述のようにアンプ2側のセレクタスイッチSW
3を閉じた陵にスタートスイッチSW2を閉じるのでは
なく、セレクタスイッチSW3を閉じる前にいきなりス
タートスイッチSW2を閉じてもトランジスタTR2が
オンし、そのコレクタがアース電位になるから実質的に
セレクタスイッチSW2を閉じたのと等価になる。した
がってこの場合にも切換回路6が動作し、セレクタ回路
11をプレーヤ位置に切換えることができる。
操作する場合について説明する。アンプ2内のセレクタ
スイッチSW3を閉じると、切換回路6内の対応するフ
リップフロップが反転し、その出力によってセレクタ回
路11がプレーヤ位置に切換えられる。この状態で第2
のスイッチ回路5内のスタートスインチSW2を閉じる
と、トランジスタTR2のエミッタがアースされる。そ
の結果、インターフェース回路13のトランジスタTR
3のエミッタもアースされてこのトランジスタがオンし
、接続コード3を介してプレーヤ1の抵抗回路R4の下
端がアースされることになる。これはプレーヤ1内のス
タートスイッチSW1を閉じたのと等価であり、プレー
ヤ1内のトランジスタTR4のベースがアースされ、こ
のトランジスタTR4がオンになってプレーヤ1がスタ
ートする。このとき、双方向制御回路14のダイオード
Dは逆方尚にバイアスされるからオフ状態にあり、コン
デンサCは充電されない。I−たがってこのときkは双
方向制御回路14ij各機器の動作に何の影響も与えな
い0 ナオ、上述のようにアンプ2側のセレクタスイッチSW
3を閉じた陵にスタートスイッチSW2を閉じるのでは
なく、セレクタスイッチSW3を閉じる前にいきなりス
タートスイッチSW2を閉じてもトランジスタTR2が
オンし、そのコレクタがアース電位になるから実質的に
セレクタスイッチSW2を閉じたのと等価になる。した
がってこの場合にも切換回路6が動作し、セレクタ回路
11をプレーヤ位置に切換えることができる。
次にプレーヤ1(IllIからアンプ2側を操作する場
合について説明する。プレーヤ1のスタートスイッチS
W1を閉じると、トランジスタTR1がオンになり、プ
レーヤ1がスタートする。このときアンプ2側のダイオ
ードDのカソードがアースされるためダイオードDがオ
ンし、コンデンサCとダイオードDの接続点aの電位が
第2図(a)に示すように+Vから零Vに向かりて低下
するOその結果、b4には第21山)に示すようなoV
に向かって下降するパルスが現われる。このためトラン
ジスタTR2のエミッタが瞬間的にアースされ、このト
ランジスタTR2が瞬間的にオンになりてそのコレクタ
をアースat=にする0このためセレクタスイッチSW
Sを閉じたのと等価な状四になり、切換回路6内のフリ
ップフロップが反転してセレクタ回路11がプレーヤ位
置に切換わる0したがって、プレーヤ1内のスタートス
イッチSW、を操作した後、bざbざアンプ2側のセレ
クタスイッチSW3を操作しなくても、自動的にセレク
タ回路11をプレーヤ位置に切換えることができる。
合について説明する。プレーヤ1のスタートスイッチS
W1を閉じると、トランジスタTR1がオンになり、プ
レーヤ1がスタートする。このときアンプ2側のダイオ
ードDのカソードがアースされるためダイオードDがオ
ンし、コンデンサCとダイオードDの接続点aの電位が
第2図(a)に示すように+Vから零Vに向かりて低下
するOその結果、b4には第21山)に示すようなoV
に向かって下降するパルスが現われる。このためトラン
ジスタTR2のエミッタが瞬間的にアースされ、このト
ランジスタTR2が瞬間的にオンになりてそのコレクタ
をアースat=にする0このためセレクタスイッチSW
Sを閉じたのと等価な状四になり、切換回路6内のフリ
ップフロップが反転してセレクタ回路11がプレーヤ位
置に切換わる0したがって、プレーヤ1内のスタートス
イッチSW、を操作した後、bざbざアンプ2側のセレ
クタスイッチSW3を操作しなくても、自動的にセレク
タ回路11をプレーヤ位置に切換えることができる。
なおプレーヤ1側のスタートスイッチSW1を閉じた瞬
間にb点には第2図(b)に示すような正方向のトリガ
パルスが現われるが、機器の動作には何の影響も与えな
い。
間にb点には第2図(b)に示すような正方向のトリガ
パルスが現われるが、機器の動作には何の影響も与えな
い。
また、プレーヤ1の電源をオフにしたとき、8点の電位
は電源電圧と抵抗R3と抵抗R1で分圧また値まで下降
するが、このときb点に現われるトリガパルスは十分に
小さいので、切換回路6が誤動作することはない。また
プレーヤ1の電源をオフにした状態でスタートスイッチ
SW、を閉じても、分圧された′電圧を零に落とすだけ
であるから、このときもb点に現われるトリガパルスは
十分に小さく、したがって切換回路6が誤動作すること
はない。
は電源電圧と抵抗R3と抵抗R1で分圧また値まで下降
するが、このときb点に現われるトリガパルスは十分に
小さいので、切換回路6が誤動作することはない。また
プレーヤ1の電源をオフにした状態でスタートスイッチ
SW、を閉じても、分圧された′電圧を零に落とすだけ
であるから、このときもb点に現われるトリガパルスは
十分に小さく、したがって切換回路6が誤動作すること
はない。
さらに、ダイオードDとプルアップ抵抗R3がない場合
には、アンプ2の電源がオンでプレーヤ1の電源がオン
のとき、b点は零V、aAけ+Vになり、b点に負のト
リガパルスが発生し、トランジスタTR2のベースが零
レベルでもこのトランジスタTR2がオンして切換回路
6が誤動作するという不都合がある。この問題を解決す
るためにも、ダイオードDf:挿入し、8点とb点を同
電位にして負のトリガが発生しないようにする必要があ
る。
には、アンプ2の電源がオンでプレーヤ1の電源がオン
のとき、b点は零V、aAけ+Vになり、b点に負のト
リガパルスが発生し、トランジスタTR2のベースが零
レベルでもこのトランジスタTR2がオンして切換回路
6が誤動作するという不都合がある。この問題を解決す
るためにも、ダイオードDf:挿入し、8点とb点を同
電位にして負のトリガが発生しないようにする必要があ
る。
そしてこのようにすれば、接続コード3の有無にかかわ
らず、アンプ2側の電源オンオフによる誤動作を確実に
防市することができる。
らず、アンプ2側の電源オンオフによる誤動作を確実に
防市することができる。
以上のようにしてアンプ2g1Ilでもプレーヤ1側で
もセレクタ(q路11をプレーヤ位置に切換えることが
できるから、プレーヤ1からの再生信号と、セレクタ回
路11.電力増幅器12.スピーカ16を介して聴増す
るこ々ができる。
もセレクタ(q路11をプレーヤ位置に切換えることが
できるから、プレーヤ1からの再生信号と、セレクタ回
路11.電力増幅器12.スピーカ16を介して聴増す
るこ々ができる。
なお、上記夷怖例ではレコードプレーヤについて説明し
たが、テープレコーダの録片や再生動作ぺついても同様
に実現でき、筐た叶響機器に限らす、他の機器にも5絹
できる。またインターフェース回路13は、トランジス
タに限らず、2個のインバータの組合せ等でも構成する
ことができる。
たが、テープレコーダの録片や再生動作ぺついても同様
に実現でき、筐た叶響機器に限らす、他の機器にも5絹
できる。またインターフェース回路13は、トランジス
タに限らず、2個のインバータの組合せ等でも構成する
ことができる。
さらに第1図の切換回路6とセレクタ回路11とを1つ
のICで構成してもよいことはいうまでもない。
のICで構成してもよいことはいうまでもない。
以上のように本発明によれば、インターフェース回路と
並列に簡単な構成の双方向制御回路を付加するだけで、
1本の接続コードで接続された第1、第2の機器を双方
向に制御することができる0
並列に簡単な構成の双方向制御回路を付加するだけで、
1本の接続コードで接続された第1、第2の機器を双方
向に制御することができる0
第1図は本発明の一実権例の回路図、第2図体)。
(b)はその動作波形図である。
10・・・・レコードプレーヤ(第1の機器)、2・・
・・・・アンプ(第2の機器)・3・・Φ・e11接続
コード、4・・・・φ・駆動回路、6・・・・・・第2
のスイッチ、回路、60・e・・切換回路、8・・・・
・・セレクタスイッチ、11・11@・0セレクタ回路
、12・・・・・−に力増幅器、13・−・・e串イン
ターフェース回路、14・・・・・・双方向制御回路、
16・・・・・・スピーカ、5vv1・・・・拳・第1
のスイッチ回路内のスイッチ、SW、・・・・・・第2
のスイッチ1r81路内のスイッチ。
・・・・アンプ(第2の機器)・3・・Φ・e11接続
コード、4・・・・φ・駆動回路、6・・・・・・第2
のスイッチ、回路、60・e・・切換回路、8・・・・
・・セレクタスイッチ、11・11@・0セレクタ回路
、12・・・・・−に力増幅器、13・−・・e串イン
ターフェース回路、14・・・・・・双方向制御回路、
16・・・・・・スピーカ、5vv1・・・・拳・第1
のスイッチ回路内のスイッチ、SW、・・・・・・第2
のスイッチ1r81路内のスイッチ。
Claims (1)
- 接続フードを介して接続された第1.第2の機器を備え
1.上記第1の機器内に第1の機器の動作モードと切換
える第1のスイッチ回路分設け、上記@2の機器内に、
インターフェース回路と、このインターフェース回路及
び上記接続コードを介して上記第1の機器の動作モード
を切換える第2のスイッチ回路と、上記第2のスイッチ
回路により制御され上記第2の機器を所定の動作モード
に切換える第2の制御回路と、上記インターフェース回
路と並列に接続された双方向制御回路とを設け、上記双
方向制御回路を、両端がプルアップ抵抗を介して電源に
接続されたコンデンサとダイオードとの直列回路で購成
し、かつ上記コンデンサの一端と上記ダイオードの一端
をそれぞれ上記インターンエース回路の入力側と出力側
に接続し、上記第1の機器内の第1のスイッチ回路の切
換えによりで上記双方向制御回路のダイオードをオンオ
フさせ、上記ダイオードのオンオフによる上記コンデン
サの両端電圧の変化で上記第2の機器内の第2の制御回
路を切換えるようにしたインターフェース装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56197526A JPS5897996A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | インタ−フエ−ス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56197526A JPS5897996A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | インタ−フエ−ス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897996A true JPS5897996A (ja) | 1983-06-10 |
| JPS6363155B2 JPS6363155B2 (ja) | 1988-12-06 |
Family
ID=16375929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56197526A Granted JPS5897996A (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | インタ−フエ−ス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897996A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172915U (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-17 |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP56197526A patent/JPS5897996A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172915U (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6363155B2 (ja) | 1988-12-06 |
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