JPS5898829A - 録音特性自動調整装置 - Google Patents
録音特性自動調整装置Info
- Publication number
- JPS5898829A JPS5898829A JP19738681A JP19738681A JPS5898829A JP S5898829 A JPS5898829 A JP S5898829A JP 19738681 A JP19738681 A JP 19738681A JP 19738681 A JP19738681 A JP 19738681A JP S5898829 A JPS5898829 A JP S5898829A
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- JP
- Japan
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- frequency
- bias current
- recording
- frequency characteristic
- control signal
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 241000102542 Kara Species 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B5/027—Analogue recording
- G11B5/03—Biasing
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は録音特性自動IN!!装置に係り1周波数特性
を自動調整した後に録音バイアス電流又は/及びテスト
周波数を変更して貴び周波数時8:を調整し、周波数特
性を正確にしかも短時間で調整し得る装置を提供するこ
とを目的とする。
を自動調整した後に録音バイアス電流又は/及びテスト
周波数を変更して貴び周波数時8:を調整し、周波数特
性を正確にしかも短時間で調整し得る装置を提供するこ
とを目的とする。
第1図は本発明になる録音特性自動調整装置の一実施例
を設けられたテープレコーダの概略ブロック系統図を示
す。同図において、一般的な記録及び再生動作を説明す
るに、入力端子1に入来したオーディオ信号はラインア
ンプ2、切換回路3を介して予めその夫々の特性を設定
された感度調整器4及び周波数特性調整器5に供給され
て録音感度及び周波数特性を調整され、予め録音バイア
ス電流を設定されたバイアス発振器6からのバイアス電
流に重畳されて記録ヘッドTに供給され。
を設けられたテープレコーダの概略ブロック系統図を示
す。同図において、一般的な記録及び再生動作を説明す
るに、入力端子1に入来したオーディオ信号はラインア
ンプ2、切換回路3を介して予めその夫々の特性を設定
された感度調整器4及び周波数特性調整器5に供給され
て録音感度及び周波数特性を調整され、予め録音バイア
ス電流を設定されたバイアス発振器6からのバイアス電
流に重畳されて記録ヘッドTに供給され。
磁気テープ8に記録される。感度調整器41周波数特性
調整器5、バイアス発振器6は夫々中央処理制御装ff
1(CF6)9からの制御信号により制御されており、
記録されるべき信号はこれらの回路による調整により夫
々最適の状態を以て記録される。
調整器5、バイアス発振器6は夫々中央処理制御装ff
1(CF6)9からの制御信号により制御されており、
記録されるべき信号はこれらの回路による調整により夫
々最適の状態を以て記録される。
再生時、再生ヘッド10にてテープ8より再生された信
号は再生アンプ11、ラインアンプ12を介して出力端
子13よりとり出される。
号は再生アンプ11、ラインアンプ12を介して出力端
子13よりとり出される。
ところで、使用する磁気テープにはテープ毎に夫々磁気
特性が異なり、使用する磁気テープに最適の録音をする
には最適録音バイアス電流値のもとで録音する必要があ
る。この最適録音バイアス電流値は、第2図に示すよう
に周波数333H2の信号の実用最大出力レベルMOL
(曲線工)と周波数10kHzの信号のMOL (曲
線■)との差が例えば12dBにあるバイアス電流値に
国際的に推薦されている。そこで、先ずこの最適録音バ
イアス電流(第1設定バイアス値)のもとで周波数特性
を調整する。
特性が異なり、使用する磁気テープに最適の録音をする
には最適録音バイアス電流値のもとで録音する必要があ
る。この最適録音バイアス電流値は、第2図に示すよう
に周波数333H2の信号の実用最大出力レベルMOL
(曲線工)と周波数10kHzの信号のMOL (曲
線■)との差が例えば12dBにあるバイアス電流値に
国際的に推薦されている。そこで、先ずこの最適録音バ
イアス電流(第1設定バイアス値)のもとで周波数特性
を調整する。
第1図において、スタートスイッチ14を操作スルト、
CPU 9からの制御信号によりバイアス発振器6が作
動し、使用テープに最適のバイアス電流(第1設定バイ
アス値)が出力される。次に、CPU 9からの制御信
号によりテスト用信号発生器15から周波数例えは4
kHz及び15kH2までのテスト用信号が夫々側々に
とり出され、CPU 9からの制御信号により作動され
るレベルコントロール回路16にて適当なレベル(−2
0dB)とされ、切換回路3、感度調整器4、イコライ
ザ5を介して記録ヘッド7にて磁気テープ8に記録され
、再生ヘッド10にて杓生される。この再生信号はアン
プ11、切換回路11を介してA/D変換器24に供給
され、ここでめ変換されてCPU 9に供給される。C
PU 9において、テスト用信号4 kHzの再生レベ
ルとテスト用信j3−15kH2の再生レベルとの差が
検出され、この差に応じた制御信号により4 kHzの
再生出力レベルと15kH2の再生出力レベルとが等し
くなるように、第3図に示す中域イコライザ5a及び高
域イコライザ5bのスイッチが開閉成制御されてそのフ
ィルタ特性が夫々制御される。
CPU 9からの制御信号によりバイアス発振器6が作
動し、使用テープに最適のバイアス電流(第1設定バイ
アス値)が出力される。次に、CPU 9からの制御信
号によりテスト用信号発生器15から周波数例えは4
kHz及び15kH2までのテスト用信号が夫々側々に
とり出され、CPU 9からの制御信号により作動され
るレベルコントロール回路16にて適当なレベル(−2
0dB)とされ、切換回路3、感度調整器4、イコライ
ザ5を介して記録ヘッド7にて磁気テープ8に記録され
、再生ヘッド10にて杓生される。この再生信号はアン
プ11、切換回路11を介してA/D変換器24に供給
され、ここでめ変換されてCPU 9に供給される。C
PU 9において、テスト用信号4 kHzの再生レベ
ルとテスト用信j3−15kH2の再生レベルとの差が
検出され、この差に応じた制御信号により4 kHzの
再生出力レベルと15kH2の再生出力レベルとが等し
くなるように、第3図に示す中域イコライザ5a及び高
域イコライザ5bのスイッチが開閉成制御されてそのフ
ィルタ特性が夫々制御される。
ところがこのようにイコライザ5を自動調整した場合で
も、各テープにはその磁気時性にばらりきがあるため、
第4図に示す如く、特に高域周波数特性が必ずしも平坦
にならず、高過ぎたり(曲線■)、低過ぎたり(曲軸■
)することがあり、使用テープにとって最適周波数特性
に調整されないことがある。CPU 9からはこの15
kHzにおけ石高過ぎたり、低過ぎたりするレベル差に
応じた制御信号がとり出され、バイアス発振器6の出力
発振周波数が可変制御される。即ち、上記高過ぎる場合
はバイアス電流値を増加させる一方、低過ぎる場合はバ
イアス電流値を減少させる。
も、各テープにはその磁気時性にばらりきがあるため、
第4図に示す如く、特に高域周波数特性が必ずしも平坦
にならず、高過ぎたり(曲線■)、低過ぎたり(曲軸■
)することがあり、使用テープにとって最適周波数特性
に調整されないことがある。CPU 9からはこの15
kHzにおけ石高過ぎたり、低過ぎたりするレベル差に
応じた制御信号がとり出され、バイアス発振器6の出力
発振周波数が可変制御される。即ち、上記高過ぎる場合
はバイアス電流値を増加させる一方、低過ぎる場合はバ
イアス電流値を減少させる。
このようにバイアス電流を可変された後、この録音バイ
アス電流のもとで再び4 kHz及び15kHzのテス
ト用信号を用いて上記と同じように中域イコライザ5a
及び高域イコライザ5bのフィルタ特性(周波数特性)
が調整される。第2図の曲線■より明らかな如く、高域
周波数の出力レベルはバイアスを流の増加に伴って減少
(増加)する傾向にあるため、バイアス電流値の増加(
減少)により周波数対レベル特性は減少(増加)して第
4図の破線■に示す如く平坦とされる。この可変された
録音バイアス電流値は最適録音バイアス電流値より多少
ずれているが、このバイアス電流値のもとでフィルタ特
性を調整された値が、この使用テープにおける最適周波
数特性である。
アス電流のもとで再び4 kHz及び15kHzのテス
ト用信号を用いて上記と同じように中域イコライザ5a
及び高域イコライザ5bのフィルタ特性(周波数特性)
が調整される。第2図の曲線■より明らかな如く、高域
周波数の出力レベルはバイアスを流の増加に伴って減少
(増加)する傾向にあるため、バイアス電流値の増加(
減少)により周波数対レベル特性は減少(増加)して第
4図の破線■に示す如く平坦とされる。この可変された
録音バイアス電流値は最適録音バイアス電流値より多少
ずれているが、このバイアス電流値のもとでフィルタ特
性を調整された値が、この使用テープにおける最適周波
数特性である。
一方、上記第1設定バイアス値のもとてイコライザを自
動調整した場合(テスト用信号は4 kHz及び15k
Hz )、第5図に示すように15](H2で極端にレ
ベル低下し、12kH2では上昇する傾向を示す特性に
なることがある。CPU 9では15kHzにおけるレ
ベルと4 kHzにおけるレベルとが等しくないことが
検出され、制御信号がとり出されてテスト用信号発生器
15のテスト用信号の周波数が15kHzから12 k
Hzに変更される。
動調整した場合(テスト用信号は4 kHz及び15k
Hz )、第5図に示すように15](H2で極端にレ
ベル低下し、12kH2では上昇する傾向を示す特性に
なることがある。CPU 9では15kHzにおけるレ
ベルと4 kHzにおけるレベルとが等しくないことが
検出され、制御信号がとり出されてテスト用信号発生器
15のテスト用信号の周波数が15kHzから12 k
Hzに変更される。
このように高域のテスト用信号が17 kHzとされた
後、再び4 kHz及び12 kHzのテスト用信号を
用いて上記と同じように中域イコライザ5a及び高域イ
コライザ5bのスイッチが開閉成制御されてそのフィル
タ特性(周波数特性)が調整される。この周波数特性の
調整により、第6図に示すように高域周波数における出
力レベルと中城周波数における出力レベルとが略等しく
され、このテスト用信号(tzkHz)のもとでフィル
タ特注を調整された値が、この使用テープにおける最適
周波数特性である。
後、再び4 kHz及び12 kHzのテスト用信号を
用いて上記と同じように中域イコライザ5a及び高域イ
コライザ5bのスイッチが開閉成制御されてそのフィル
タ特性(周波数特性)が調整される。この周波数特性の
調整により、第6図に示すように高域周波数における出
力レベルと中城周波数における出力レベルとが略等しく
され、このテスト用信号(tzkHz)のもとでフィル
タ特注を調整された値が、この使用テープにおける最適
周波数特性である。
上記録音感度及び周波数特性の調整の過程及び結果はラ
ンダム・アクセス拳メモリ(RAM ) 25にメモリ
され、メモリされた信号はビデオ・ディスプレイ・ジェ
ネレータ(VDG ) 26にて映像信号とされてテレ
ビジョン受像機27の画面に表示される。
ンダム・アクセス拳メモリ(RAM ) 25にメモリ
され、メモリされた信号はビデオ・ディスプレイ・ジェ
ネレータ(VDG ) 26にて映像信号とされてテレ
ビジョン受像機27の画面に表示される。
一方、これらの調整が終了″′すると、入力端子1にオ
ーディオ信号が供給され、スペクトル表不用信号発生器
28にてスペクトル表示用信号とされ加算器30を介し
てテレビジョン受像機27に供給されてそのレベルの大
きさがスペクトルバーとして表示される。
ーディオ信号が供給され、スペクトル表不用信号発生器
28にてスペクトル表示用信号とされ加算器30を介し
てテレビジョン受像機27に供給されてそのレベルの大
きさがスペクトルバーとして表示される。
なお、周波数対出力レベル特性によっては周波数15
kHzを周波数18 kHzに変更した方がよい場合も
ある。
kHzを周波数18 kHzに変更した方がよい場合も
ある。
又、録有バイアス電流及びテスト信号周波数の両方を変
更するようにしてもよい。
更するようにしてもよい。
なお、レベルコントロール回路1Bはt、!PU 9
カらの?i11制御デジタル信号によって制御され、例
えは第2図に示すMOL曲iI、I[を得る場合、第7
図に示すようにLD2からLDN迄の制御デジタル信号
によってその出力レベルが同一間隔でステップ状に可変
される一方、上記周波数特性調整の場合、制御デジタル
信号LDIによってその出力レベル(TJKQ −=
204B ) がとり出される。又、制御デジタル
信号LDOによってレベルコントロール回路16の出力
がなくなるように制向1される。
カらの?i11制御デジタル信号によって制御され、例
えは第2図に示すMOL曲iI、I[を得る場合、第7
図に示すようにLD2からLDN迄の制御デジタル信号
によってその出力レベルが同一間隔でステップ状に可変
される一方、上記周波数特性調整の場合、制御デジタル
信号LDIによってその出力レベル(TJKQ −=
204B ) がとり出される。又、制御デジタル
信号LDOによってレベルコントロール回路16の出力
がなくなるように制向1される。
上述の如く、本発明になる録音特性自DIJ調整装置は
、周波数特性の自動調整後、周波数特性が所定値からず
れている場合これを検出してずれ量に応じた制御信号を
とり出す周波数特性検出手段とこの検出手段からの制御
信号により初期録音バイアス電流値又は/及びテスト用
信号初期周波数を変更する手段と、変更された新たな録
音バイアス電流又は/及びテスト用信号周波数のもとで
再び周波数%性をp*−するように制御する手段とより
なるため、単に一同限りの周波数特性検出手段で済ませ
ていた装置に比して周波数特注を正確に調整し得、しか
もこれを自動的に短時間のうちに調整し得る等の特長を
有する。
、周波数特性の自動調整後、周波数特性が所定値からず
れている場合これを検出してずれ量に応じた制御信号を
とり出す周波数特性検出手段とこの検出手段からの制御
信号により初期録音バイアス電流値又は/及びテスト用
信号初期周波数を変更する手段と、変更された新たな録
音バイアス電流又は/及びテスト用信号周波数のもとで
再び周波数%性をp*−するように制御する手段とより
なるため、単に一同限りの周波数特性検出手段で済ませ
ていた装置に比して周波数特注を正確に調整し得、しか
もこれを自動的に短時間のうちに調整し得る等の特長を
有する。
第1図は本発明装置の一実施例をテープレコーダに適用
したブロック系統図、第2図は+/J期録音バイアス′
亀流の設足を説明するための図、第3図は第1図示の装
置の要部の回路図、第4図乃至第8図は本発明装置の動
作を説明するための周波数対出力レベル特性図、第7図
は第1図示のレベルコントロール回路の入力制御信号対
出力特性図である。 5・・・イコライザ、6・・・バイアス発振器、T・・
・記録ヘッド、8・・・磁気テープ、9・・・中央処理
制御装置、10・・・杏生ヘッド、15・・・テスト用
信号発生器、24・・・A/D変換器。
したブロック系統図、第2図は+/J期録音バイアス′
亀流の設足を説明するための図、第3図は第1図示の装
置の要部の回路図、第4図乃至第8図は本発明装置の動
作を説明するための周波数対出力レベル特性図、第7図
は第1図示のレベルコントロール回路の入力制御信号対
出力特性図である。 5・・・イコライザ、6・・・バイアス発振器、T・・
・記録ヘッド、8・・・磁気テープ、9・・・中央処理
制御装置、10・・・杏生ヘッド、15・・・テスト用
信号発生器、24・・・A/D変換器。
Claims (1)
- 録音バイアス電流自動調整回路及び周波数特性自動調整
回路を有し、初期周波数のテスト用信号を用い録音バイ
アス電流を自動調整して初期録音バイアス電流値を設定
した後に周波数特性を自動調整する録音特性自動調整装
置において、該周波数特性の自動調整後、該周波数特性
が所定値からずれている場合これを検出してずれ量に応
じた制御信号をとり出す周波数特性検出手段と、該周波
数特性検出手段からの制御信号により、初期録音バイア
ス電流値又は/及び該テスト用信号の該初期周波数を変
更する録音バイアス電流値又は/及びテスト用信号周波
数変更手段と、該変更手段により変更された新たな録音
バイアス電流又は/及び新たなテスト用信号周波数のも
とで再び周波数特性を調整するように制御する手段とよ
りなることを特徴とする録音%性自動調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19738681A JPS5898829A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 録音特性自動調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19738681A JPS5898829A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 録音特性自動調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5898829A true JPS5898829A (ja) | 1983-06-11 |
Family
ID=16373642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19738681A Pending JPS5898829A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 録音特性自動調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5898829A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58139303A (ja) * | 1982-02-10 | 1983-08-18 | Akai Electric Co Ltd | 磁気記録再生装置における自動録音設定方法 |
-
1981
- 1981-12-08 JP JP19738681A patent/JPS5898829A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58139303A (ja) * | 1982-02-10 | 1983-08-18 | Akai Electric Co Ltd | 磁気記録再生装置における自動録音設定方法 |
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