JPS5898872A - デイスクロ−デイング装置 - Google Patents
デイスクロ−デイング装置Info
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/04—Feeding or guiding single record carrier to or from transducer unit
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、円盤状ff1W録媒体(以下ディスクど称す
る)を用いて情報の再生又は記録・肉牛を行イ
る)を用いて情報の再生又は記録・肉牛を行イ
【う機器
にお(プるディスク11−ディング装置に関りる。 ディスクの肉牛(又は記録)に際し、所定位置に挿入さ
れたディスクを自動的に再生(又(よ記録)可能にr−
1−j゛イングがっ再生(又は記録)終r後にディスク
を当該所定位置まで搬出するいわゆるJイスクローfイ
ンク装請が知られている。 一方、近時、映像、/音声信号が記録されたビデオディ
スクヤ)一般に一:1ンパク1〜ディスクと称される直
径が42cmと非常に小さいディジタルオーfイΔディ
スク等が開発されており、ディスクとしでは外形寸法、
中心孔の寸法、厚さ等が異なる種々のタイプのものがあ
る。このため、ディスク[1−ディング装置としては、
タト形寸法等の違いに拘りらづ”種々のタイプのディス
クに灼応出来るしのが要求される。 そこて゛、本発明は種々のタイプの一1イスクに対応出
来かつ1−1−ディング動作が確実なディスク1]−ブ
ーイング装Wlを提供vI()ことを目的と覆る。 本発明によるノー゛イスク[]−ティング装謬は、所定
位置へのディスクの挿入を可fluどリベくパネル(こ
形成されたスリット状の開口部の近傍に、このItl
l−1部の長手lj向tごおい−(移動b111ヒ(こ
少<Rくとも2個のディスク案内部材を設け、このディ
スク案内部IAに設置)られIこ少IJK くとも2個
のディスク検知手段の出力論理状態が同じときのみ該2
個のディスク案内部材を差動的に移動lしぬる構成とな
つ−(いる、。 以下、図面を用いて本発明の゛犬施例4訂細(こ説明づ
−る。 第1図、第2図及び第3図は、本発明に係るjイスクロ
ーデ′イング’4A tf&を備えlこテイスクグレー
パノを小り概略)1部而図、概略j1而図及び概略側面
図である3、第1図乃至第3図におい−(,1はプレー
17本体の前面パネルて゛あり、当該パネルに1よfレ
ーヤ内部の所定イ装置へのディスク2の挿入を可能とす
べくスリブ1〜状の開[1部3か形成されている。 この間11部3はイの長手方向における中心が、肉(1
一時にディスクの回転中心どなる中心軸を含んτパネル
]に略垂直な而に含まれるように形成される。聞【−1
部3の後方近(脅には挿入う゛イスクを案内するための
例えば一対のディスク案内部材4゜4−が設りられ−I
J3す、当該ディスク案内部1A4゜4′は開口部3の
長手方向に伸長した一対のガイ1〜バ t)+!′)−
に?0−)て聞[1部31の艮f方向+=お【Jる中心
に対してた右対称に差動的に移動可能に構成されている
。 リ−なわち、j゛イスク案内部材4.4−は各々3個の
ころがり巾6を介しCガイドバー5,5−に移動自イ「
に係合しかつ(−−夕7を駆動源どJる支持台8.8′
上に設りられ(いる。セータ7(ま後)ボする制御回路
にJ、り駆動1lIII御され、ギヤの紺合わせ等から
なる伝達手段9を介して第1のブーリコ0を回転駆Ij
Jl?する。第1のブーリコ0はカイトバー5,5−の
一方の端部近傍に設【プられCおり、他方の端部近傍に
設(プられた第2のプーリ11どの間に、スプリング1
2(Jより張力がイ」すされた1ツイヤ13が架設され
ている1、そして支持台8゜ε3′はイれぞれ連結部材
14.14′を介してり1’ X713の上側1士側に
結合される。ディスク案内部4J/1.4”としては例
えば棒状部月が用いられ、イの中心軸が移動方向に対し
て略垂lIi]になるようにiQ IJられる。以上に
よりディスク案内部(イ4、/l−の駆動機構が構成さ
れる。 かかる駆!II機椙において、モータ7によって第1の
プーリ10が第3図の時d1方向若しくは及時n1方向
に回転駆動されることにJ、す「ノイA713が移動り
−る8、ワイr13の移動に伴いディスク案内部材4.
4=は間[1部3の長手方向中心に対し左右対称に差動
的に移動し、挿入可能ディスク径を制限Jる。第4図(
a)にディスクが挿入tel Jlされている状態、(
b)に案内部材間の中心線△に沿ってディスク挿入が可
能な状態がイれぞれ示されており、第2図(a>に示す
様にディスク案内部材4./1−の帖11をもって中心
練土及びディスク案内部+44.4=の両側へのTイス
ク挿入を規5− 制りる。 十記実施例におい(は、ディスク案内部材4゜4′とし
て棒状部材を用いたが、第5図に小づ様に、板状部材を
用いることも可能である。根状案内部材4△、4A−は
iI撓性部材/〕日うなり、ローラ1ji、1b−にお
いて屈曲され、収納部16゜16′中に巻き取られる構
造どなる。第5)図(は可撓性をもつ案内部材を示した
が、機体幅に余裕がある場合は収納部16.16′に巻
き込・む必要はなく、lliに板状部(Δをスフイドさ
け聞[1幅を制御すれば良い。なお、第5図tこおいて
、(a>はパネル1の背面側より見た概略正面図、(b
)はその一部断面を含む概略平面図である。 ディスク2の挿入に従ってディスク案内部材4゜4″間
の間隔(開11幅)を制御1”jるために一対のディス
ク検知手段がディスク案内部材4./l−に一体的に設
けられている。ディスク検知手段として光学ヒンリが用
いられており当該光学センリ17は、第6図に示づ様に
、ディスク案内部材4に匂いに間隔をおいて固定された
保1−1部18゜6− ′19に各々苅抗りるJ、うに取り(J LJられたブ
を元素γ20及び受光素」′21からなり、画素子間を
通過りるディスク2に」、って発光素j’ 20 /)
1 +う受光素1て21への照口・1光が鴻田■(遮光
)される構成と4トンている。他Ijの光学(でンリ1
7′もli1革の悸1成ど%−1”Cおり、この−月の
光学はンリ17゜17′を搭1或し)、−:rイスツノ
案内部刊駆!&)+ l幾措の斜視図を第7図に示づ1
.光学センサ17.17’はその感応中心か第8図(a
)に示J様(こ、ディスク案内部材1,4′の移動面X
に略一致するように設jJられ−(おり、機体外部1)
r +らのディスクの挿入2機体内部への自動搬入1機
体内部からの自動1般出、j′イスクの機体からの因1
脱のいり”ねの場合【こム、ディスクに1、り遮光を検
知eきるJ、う(ごな−ン(いる1、第8図(1+)L
こ小り様に移動面X IL−交りし傾き0をもつ(光学
セン量1を設(Jるど、挿入f5向、I(J)ディスク
にり4して極めて良I11に仲人fi1検出ぐきるか、
逆ブっ向1)の場合は−Jディスク光学検出領域成に達
1ノる前にディスク案内部材4./liJ当接すること
にイする。。 第9図は−Iイスク案内部材4.4′を駆動制御する為
の制御回路の 実施例を示Jブ[1ツク図Cある11図
(こd3い−(、光学しンリ17.17−を構成し!、
:発光素子20.20’−は電流制限抵抗R1を介し−
(電HCi V ccど接地間に直列接続され(いる。 受光素子21.21−とじ(光−抵抗索子ぐある(’、
dSが用いらねており、当該CdSは入射光h)に応じ
てイの抵抗舶が変化Jる。受光索子21は1^1定抵抗
[で2及び半固定抵抗R3と共(ご電諒Vccど接地間
に直列接続されてd3す、光学センサ17の光学検出領
域のIff 1 / 2にディスクが入り込lυだ状態
において、固定抵抗しく2の抵抗値Rfと受光素子(C
dS)21の抵抗1mRc、!J’固定抵抗1(3)抵
抗値Rvどの間に、Rf −Rc−+−Rvなる関係式
が成立する様に半固定抵抗R3を調V刀る。光学センサ
17 = b光学センサー17ど同様の構成であり、祠
等部分は符号に1″」をイ・1して示しである。 1、’、I定抵抗R2ど受光索子21の接続点は光学セ
ンサ17の出力端どなっており、当該出力端の電位はノ
゛イスクの移動に伴って変化りるJどlJ<する。 光学センサ−17の出力4.1第10図に示づ如きヒス
テリシスQSt性をイ」する増幅器22を杼(受光系−
r21への入射光帆が人で高レベル〈以1・”I+”レ
ベルとeft 1J) +入用光ωが小で低lノベル(
以l・°゛[″″レベル記づ)’:i’6論l!!値に
変換される。。 この論即11Ii信月は11論J!11人力八N l)
グー1〜01及び負論理人力ANDグー1〜G2の各−
人力となる。 同様に、光学センサ]7″の出力は増幅器22′を経て
正論即人力△NDグーh G+及び負論理人力ANDゲ
ーグー02の他人力となる。七−タ駆動回路23はAN
Dグー1−G1及びG2の各出力に応じてモータ7を正
転若しくは逆転制御りる。モータ7(よ先述した如くデ
ィスク案内部材4,1−を駆動りるためのものである。 −1−述の構成において、まず、ディスク2を開1−1
中心線に沿って仲入り−るど、ディスク外縁が光学セン
サ17,17’の光学検出領域に徐々に入り込み、受光
素子21.21−の受光光年を減少さぜる。li右両受
光素子21.21 ’/\の人銅光邑9− が規定碩以上になると増幅器22.22−の出力がJt
に’ l−”レベルとなるため負論理人力ΔNl)グー
1〜02の出力【よ“!ドルレベルどhる。これに」、
すを−タ駆動回路23はモータ7を例えば11転駆動し
、ディスク案内部4A/I、/I−を移動さlJて聞1
]1幅を拡げる12間1−1幅の拡大に、」、り光学検
出領域か外側に移動りるjこめ受光素子21.21”の
入射光間が増加していき、まず左右いずれかの増幅器2
2.22−の出力が″′1−ビ°レベルとなり、モータ
7は停止づる。再びディスクを挿入づることにより1−
述の動作か実f’iさね、聞[−1幅は7=イスクの挿
入に伴い徐々に拡がる。逆にディスクを抜き出した際に
は、いず4′1の受光索子も人6i1光皐が最大どなり
、増幅器22.22’の出力が共警こ“’11”レベル
となるためJT論理人力△Nrlゲグー〜G1の出力が
’II”レベルとなって聞[J+幅を狭くサベくL−タ
フを例え1.1逆転駆動づる。 71なわら、次頁の表に示づ様(J、ディスく〕が聞[
二1略中火に仲人さ罎1に場合には、受光索子21゜2
1′への照(ト)光が共(こ遮断され、1(9幅器22
゜−10− 22′の出力がJtに゛L′″レベルどなり、ΔN L
)グー1〜G1の出力が゛1″レベル、八N +)ゲ−
1〜02の出力が°“1ビルベルと41′るためブ゛イ
スク案内All tJ 4 、4 ’ Lj、 開m1
幅を拡大覆る方向(Ifil rj向)に移動りる。挿
入ディスクが右又は′b′寄りに一〇/、:場合、一方
の受光素子の人q・J光間が最大どなり、他方か遮断さ
れ、増幅器22及び22゛か異<76論理Iノベルを出
力するためA N DグーhG+。 G2の出力がJtに゛1″レベルとなり聞11幅の制御
動作が停止1伏る。また、ディスクを扱き出した揚台即
らディスクが無い揚L)には、受光素子21゜21−の
人則光吊が」ξに最大となり、増幅器22゜22″の出
力が〕しに“’ H”レベルどなるために、A N f
’、)グーt−G +の出力が’ H”レベル、八N
l)グー1〜G2の出力が゛L′ルベルどなりディスク
案内部(イ/1.4 ’4ま開口幅を縮小りる方向く閉
り向)に移動りるのである。 聞[1の中火夫には固定遮蔽板24が設(〕られCいる
。この遮蔽機24の両端部24a、24bは、ディスク
案内部材1,4−が閉方向への移動にJ3いて所定4;
t l#/に達した時、第11図に小り様に、)に学セ
ンリ17.17’の光路を遮断づることによ−)て最小
量1−1幅を決定りるJ、うになっ−(いる、。 づ/Jわlう、ディスク案内部材4./I’は、先述し
た如く、ディスクが光学Uンリ17,171に無い場合
、聞1−1幅を縮小づる方向(閉方向)に移動Jるよう
に41つ(おり、j゛イスク案内部材4゜4′が所定位
置に達した時遮蔽根24が光学レン(J17.17’の
いずれか−y〕の光路を遮断することにJ、つ−(グー
1〜Gl、G2の出力が3(に’l”しl\ルどなるた
めディスク案内部1/14.4”の移動が停止し、最小
量1」幅が決定されるのて゛ある。 この位1ど1がディスク案内部材4.4−の小−ムポジ
ションどなる。最小量1]幅は使用り−る最小ディスタ
の直径より小となる様に設定され、同時tこディスク案
内部材4,1′により分割された他の分割間11部の幅
も最小Jイスクの1径より小どなる様に89定されてい
る1、なお、遮蔽機21による光学センリ17.17−
の光路の遮断はいり゛れか一方が先にi■/:zわれる
構成とするか、叉tま増幅器−13= 22.22”のもつじスデリシス特v1により不感帯幅
を制御すること(こまって電気的に同様に構成どするこ
とも出来る。史には遮yl&椴21を光学センサ17.
17′のいずれか一方の光路のi)を遮断住る構成どす
ることも1]能である。 また、他の実施例どして、第12図に承り様に一対の遮
蔽機25,25−を支持台8.8′に固定し−c酊動ど
じ、各遮蔽板25.25−が相手方の支持台8−.8に
取(q−tJられlこ光学セン1)1’M、17の光路
を遮断づる様に構成してし同様の効果がIEノられる。 第13図において、支持台8の士方には支持台8の位置
即ちディスク案内部材4.1−の位置を検出−リ−る為
の例えば複数のスイッチ26(26゜・・・・・・26
n 、26n+−+ )が支持台8の移動方向に沿って
設けられてa3す、当該スイッチ26は支持台8の下部
に取付けられた係合片27に係合づることにJ:つて反
転する。これらスイッチ26は((息の径のディスクを
挿入するのに必要なディスク案内部4A4.4−に」、
る間11幅ど該径の次に人な14− る径のディスクを沖入り−るのに必要な間11幅との間
の(イI藺tこおいC反転づる様にイ◇冒が定められ(
いる。Jイスク挿入前の1ツク態てtよ1は小間11幅
に灼応しI、二位冒に支持台8があり、0番目のス、イ
ツチ26 oか詞ン状態(Jある。 第1図ノリ金第3図において、パネル1の聞11部3の
奥には聞11部3から挿入されたディスク2を保持する
為のディスク保持台28が饅(」られ(おり、当該j゛
イスク保槓台2 Bはディスク2の搬入。 116出を行なうべく第1図の左右方向におい−(移動
白右に構成され−Cいる。このjイスクl′Ai 4;
’j台2Bには、第14図(J示づ様に、使用デrスク
(¥に1.′6じてj゛イスク仲人行jを規制りる例え
ば−月のJjA制ピン29.29’が使用ディスク径(
J応して複数対(29+ (29+ −)・・・・
・・29n (29n −)、 29n+l (2
9’−n+1 ) ) NQ【JられCおり、これら複
数対の規制ビンは適宜ディスク保持台28の面上に突出
し得る構成となっている。 ′?Iなわら、第14図(こおいて、規制ピン201(
29+−)は連結部材30を介し−(駆動源、例えばプ
ランジt−−31のアク−f 、1−夕32に結合され
ており、プランジ+r−31の作動によりディスク保持
台2 Bの面1−に突出し、ディスク2の仲人用を規制
する。第1/1図では、規制ビン291゜291−に対
応した連結部材30及び/ランジャー3+のみが示され
ているが、他の規制ピン(こJ9いても図小しないが同
様の構成どなっ−でいる。挿入ディスクはいずれの径の
ディスクであっても、イの外縁が規制ピン29.29”
に当接し挿入1f(規制されることにJ、っ(ディスク
中心がディスク保持台28の切欠部2ε3aにおIJる
14 tl):点0に略一致する。また、ア゛イスクか
所定頃確実に挿入された盃かを検知づるi゛イスク仲人
完了検知丁段3(3がディスク径に応じて設けられてお
り、当該検知手段533はパネル1とj′イスク保積台
2 Bどにイれぞれ対向配■された例えば発光ダイオー
ドと)A1〜1〜ランシスタとにJ:って構成され−(
いる。 第15図(ま規制ビン29.20’を駆動づ−る為の1
ランジrr −31の制御回路の一例を小リグ「)ツク
図(゛ある。本図にd3い(、スイッチ(260=26
ntl)は第13図にa3 イて説明しt、−+aX+
J支14台8の位置を検出する為のものであり、これら
スイッチの1動接点は接地され、2−)の固定接点はR
Sノリッ/ノ[−1ツブ(34o−34n++ )の
レッ1へ(S)及びリレツ1〜(lで)人力9iニーr
にぞれイ゛れ接続されている1、フリツブノ1]ツブ<
3 A O・へ・3/′1n11 〉のS及び1<入
力端子1まそれそ−ね抵抗Roを介して電源Vccに接
続されている。ノリツ1フr+ y ’I 34 o
(1) Q出力【よ次段の一141リフリツ−1−ノ1
]ツブ(3b1〜35旧1 )のウリ1人力となり、ノ
リップフ[1ツブ(34+〜3/ln1+)のΦ出力は
一ノリツブフロツー1./’(35+ へ・3りη11
)のり1−1ツク人力ど4する9、フリッ1−ノ[−1
ツノ(35+〜35nu>の0出力は負部埋入〕J A
N f−)グーI・(36+・〜3611N>の−人
力となる。A N +)グー1〜(361〜36n++
)の各出力はエンコーダ37 tこ供給される。XI−
ン]−夕37はA N Dグー1へ(361〜36旧1
)の出力に基づい(挿入ディスクのりイズを判定し、そ
の4ノイスに対応したサイズ信号(Q+〜Qn++)を
出力づる。 17− a 8 LJディスク保持台28のホームボジシ」ンを
検出りる為のスイッチ【・あり、当該スイッチ3 B
+ま抵抗1犬4を介して電源V [、C・接地1110
こ接続され、イの出力はAN Dグーh(361・〜・
360]1 )の他人力どなると共に」ン:]−ダ33
7のフッチ人力どなる。従って、エンコーダ37にはデ
ィスク保持台28がホームポジションにあるときのみフ
リッ/ノ[]ツブ(351〜35旧1 )のO出力が入
力されて1ノイス判定!lj!+が?Jなわれると共1
こ、]−ンニ】−ダ37の判定情報は再生終了後J−′
イスク保持台28が小−11ボジシ」ンに復帰するまで
保持される1、Lンニ]−ダ37の出力(Q+・〜・0
n11)はドライバー(391〜39nu)に供給され
ると共にANDゲート(40+ 〜4 On++ )
の−人力(iF論理入力)となる。ドライバー(391
〜39n++)はその出力端と電源V印どの間に接続さ
れたプランジャー(311・〜31 ntl 〉を駆動
する。ディスク挿入完了検知手段(331〜31n++
)の出力は波形整形回路(41+ 〜711111+l
)岸YてANDグー1−(40+18− ・−/l OTHl )の他人力(負論理入力)とhる
。八Nl)ゲ−l−(710+ ”40nll )の出
力はN ORグー112を経てJイスク保持台駆動回路
43に供給される。ディスク保持台駆動回路43はア゛
イスク保持台2ε3の駆動源−℃ある[−タ/l/lを
駆動制御するためのものて・あり、その詳細につい−(
は後)ボづる。この駆動回路43かIうけし一タ47′
lの動作中部らディスク保持台28の移動中を示づ信号
が出力されてN ORグー1〜45の一人力となる。 N OF−<グー1〜45はインバータ7′I6を介し
く供給されるノリップフ目ツブ371(1の0出力を他
人力どしている。ドライバー(391−39nh+)は
N ORグー1〜4りの出力に基づいてディスク挿入時
とディスク搬送時のみ1ランシ17−(311〜31n
i+)を駆動Jる。 今、第11番1」の径をイjIIるディスク2をパネル
1の開1」部3より挿入したとすると、ディスク案内部
H4,4−及び光学レンリ17,17−を(ハ載した支
1−!I台E”、 、 8 ’はT rスフの挿入量に
応じ(外1)に移動し、ライスフ案内部+1.ftl、
る聞に1幅を拡入りくン。支持台8.ε3′の移動にJ
、りぞれよでAン状態にあったスイッチ260(第13
図参照)の反転にJ、ってRSフリッノノ]1ツゾ31
1oのd出力は’11”レベルがら’l”レベルに遵移
し、l !11!ノリップノ[1ツf(33b+へ・3
5n11 )のクリ1)状態を解除する。支持台8゜8
−が史に外りへ移動りるにっれCスイッ126+ 、2
6)・・・・・26nが順次反転し、これにイ甲っでR
SフリッjノDツゾが33’l+ 、3”+2・・・・
・3/Inと反転するため一1型ノリツ/ノ11ツブ3
b+、352・・・・・・31)nの0出力は°゛1−
1°1−1°ルベルh口しl\ルに順次遷移づる3゜デ
ィスク挿入時、ディスイノ保持台28がホームボジシ」
ンにあるためスイッチ3BがΔン状態にあり、よってノ
リッ/フ[1ツブ351〜35 nの0出力はAN D
グー1〜361〜36nを経てエン1−ダ37に供給さ
れる。これにより土ンー1−夕:37にa3い(は挿入
ディスクの径に対応した出力011のみが゛l″レヘレ
ベら’II”レベルに盾移ηる。このQn出カに応答し
てドライバー39 nがプ′ランジp−31nを動作さ
け、第11番l」の規制ビン29n 、29n ’ (
第14図参照)を7rスク保持台2 Bの面上に突出さ
ける。仲人Jイスクの外縁が規制ピン29n 、29+
1 ’に当接しディスクの挿入か完了づるど、ブイスフ
挿入完了検知手段3311の出力が“’II”レベルか
ら゛用−′″レベルに変化し、波形整形回路711nを
軒CA N l)グー1− ’l On M供給される
1、AN1)グー1− /IOnの出力は01(グ゛−
1〜7′I2を軽−Cティスフ保持台駆動−1路/I
、’3を動作さ1iる。これにJ、リゾrスク案内部月
4.4′を移動lしめる[−夕44が回転動性を開始す
る。 第′1図乃¥第3図に於て、ディスク保持台2E3は機
体内に設けられIζ一対のガイ1−レール47゜47′
lに例えば71114+のカイ1〜i”+ 413を介
し1社[持されてJ3つ、ディスク搬入、搬出方向即)
う第1図のノr イーi li向に43いて一部の刀イ
I〜レール/17゜/I7− t=ia ’) U31
j101能ト/J ツ(イル、 ’F イス’)保持台
2ξ3 Mはこのライスフ保持台2ε〜を駆i1+りる
為の七−タ44及び減速機構49が11■(、i(Jら
れ21− ており、当該減速機1111149の最終段のビニオン
1゛1〕50はスライド楡51のラック51aに噛合し
Cいる。スーノイ1−板51は万イドレール/17゜4
7′に13 ’l’行なガイド溝b2を有し、イのがイ
ド満1)2にて機体に罰して固定されたカイトピン53
に係合することでイの移動方向をガイドレール47.4
7−ど略平行な方向に規制されており、更にカム部5/
laを備えた略り字形のキーifl 5 Aをイ1しτ
いる。このキー溝534には規制レバー55fこ固着さ
れたカム部711:] i’ −b 6が係合しており
、規制レバー55はガイドピン53にJ、り回動自在に
支持されかつスプリング57ににっ(1支時jt−7j
向に春1勢されている。規制レバーL)5)の自由端に
はストッパービン58が固定されており、当該ス[−ツ
バ−ビン5 Bは長手側面の一部に凹部E)0を有しく
ディスク保持台28に取fhl tJられた回転規制板
60の当該長手側面に当接している。 スライドlfi !″i1 tには、このスライド根の
移動に伴っ′C俊)!liづるクランパー作動軸61を
駆動づるようにクランパー駆動カム62が設(」られて
いる、。 22− 先述し/こスイッチ3B(第15図参照)はディスク保
持台28が開1’1部3に最す近い位置印l)ホームポ
ジシー1ンにあるどきカイ1へ)171ε3に係合し−
(Aン状態ど<’rる様に機体に取付(Jられ゛(いる
、。 第16図はfイククフンプ装置の 実施例をイ、す一部
断面を含む側面図である。本図(Jおいて、クノンバー
作仙輔61はクランパー支持部4A63の略申心部に固
定され(いる。クランパー支持部口63(よりランプ部
材64を克槓りる受持部615を備えCいるど」tに、
白身に固定された軸受66を介しく機体底部に甲面に固
定されIこ軸67によりクフンバー駆動カム62の移動
方向(こ直角なり向においC摺動i1能に受持されてい
る。クランプ部材64は、−j−イスク2の中心孔の周
辺部t、l当接酊能なりランJ面6/Iaど、支持部6
5)に係合りるス1〜ツバ一部640ど、中心部に貫通
孔64G及(Y凹部(54dをもしている1、史Iこj
−イスク2の中心孔が人なるときぞの中心孔に嵌合し胃
る様にt−パ部640を尚え(いる、、山崩孔64cに
は、クラシフ部祠64を図のトド方向におい(’ If
!l動可能IJ軸支し、弾性体どしてのスプリング(5
8により図のFh向に付勢されて一端がクランパー受持
部材63に当接しかつ他端がクラン1部材64のクラン
プ面64aより突出し!、ニララン1軸69がi通し−
ている。 ディスク2を回転駆動りる為のディスク駆動部70がク
ランプ部材64のクランプ面64aと対向fIi!置さ
れており、両者間にはディスク2を1ハ載したディスク
保持台28が通過用面な間隙が設置Jられ−Cいる。デ
ィスク駆動部70は、)成体に取イ]けられた駆動し−
971と、このモータ71に一体的に取イ」りられてデ
ィスク2を回転駆動づるターンデープル72を有してい
る。ターンテーブルア2の中心には、上述したクランプ
1IIl!I69どlθ;合する嵌合部(四部)73が
設けられている。1更にターンテーブル72の中心凹部
72aにはスプリング74にJ、り図の下方向に付勢さ
れかつそのf−バ部75aにてディスク中心孔に係合i
jl能な係合部月75が設()られており、当該係合部
材75は固定ビン76にJ、りその動きを規制されるこ
とにJ、ってターンテーブル72と一体に回転可能どな
つ−(いる。 第17図には一般に二1ンバクトディスク< CI)
)ど称し−Cいるディジタルオー)゛イJ−5’イスク
をクランプした状態が示されており、当該]ンバクトデ
ィスク78の中心孔周辺がクランプ部材62及びターン
テーブル72により挾1、′Iされかつ該中心孔に係合
した係合部材75のデーパ部75aによってi゛イスク
芯出しがなされている。第18図にはビデオディスク〈
rl)をクランプした状態が示されており、当該ビデオ
ディスク79の中心孔はコンバク1〜デイスク78の中
心孔J、り大きい為、ビデオディスク79はその中心孔
に係合したクランプ部材64のテーバ部64.8により
芯出しされつつターンデープル72とによ・)で挟持さ
れている。 第19図は先述したディスク保持台駆動回路43の具体
例を示す回路図である。本図において、80はディスク
2のクランプ動作の完了を検出J−る為のクランプ完了
検出スイッチであり、当該スー25= ィッチ80は第1図において右り向に移動するスライド
板51が右死点に達1ノた時スライl”椴51に係合し
て作動(オン)Jる様に機体に取イ11ノられている3
、スイッチ80【ま抵抗R5を介して14X源V cc
−接地間に接続され−Cおり、その出力はインバータ8
1を経でAN Dグー1−82及び83の各−人力とな
る。ディスク保J〜5台2Bのホームポジションを検出
する為のホームボジシ1シ検出スイッチ3ε3は抵抗1
又6を介して電源V CC−接地1fuに接続され−C
−おり、イの出力はインバータ84を経てA N Dゲ
−1〜83の他人力及びAN l−)グー1〜85の一
人力どなる。 RSフリッyノ(1ツブε36はORグー1〜42(第
15図示)の出力をセット人力とし、再生終了後払しく
は再生中止操ダ1によっ4発(1りる+jl Ii指令
信号をりけツ1〜人力としている3、ノリツノ゛ノロツ
ブ86のQ出力はA N l)グーI〜82の他人力と
なると共に、インバータ87を軽’(A N +)ゲー
ト85の他人力どもなる。ANDゲーグー82及び85
の各出力は正転、逆転13号としく低抗R7及−26〜 ひ1<8をぞねぞれ介してl−ランシスタ01及び02
の各ベース人力どなる。ANDゲーグー83U)出力は
ΔN l) ’/’ −1〜4し)(第11)図示)へ
供給される。1ヘランジススタQ1.(,112は、く
れそれ、電源V C(・接地間(こ1−フンジスタ(,
13,(、la と11列接続され、各−1199間に
はデrスク保持台28の駆!!II瞭で〜ある一1i−
タ471b<接続されている。 また1−ランジスタ01の]シックは抵抗R1]を介し
−(トランジスタQ4のベースに、トランジスタQ2の
」レクタは抵抗1(1oを介して1−・ランジスクQ3
のベースにぞれぞね接続されている。。 次に、ディスク保持台28によるディスク2の搬入、搬
出動作即ら[1−ディンク動伯について第1図T’J芋
第3図、第16図及び第19図を参照しつつ説明する。 第11)図におい−C説明した如く、ディスク2の挿入
が完了すると、ノリツブフロップ86がレツ1へされか
つり一ノン1完了検出スイツブ80がAノ状態にあるこ
とにJ、す、ディスク保持台駆動用モータ44が1(転
動作を6tl始し、ぞの回転駆仙ハが減速機構7′I9
を介しτスライl’板51のシックb1aに伝達される
ため、テ′イスク保持台28どスウイF’ li 51
1ま乃いに)かIノ向に移動しようどりる。どころか、
規制レバー51)の力11ノー4[−1)’ −56が
スライド1転51の八−溝5)4のカム部1)/ldに
係合し−(おりかつ規制レバーt)りのス1ヘツバ〜ピ
ン5)8が回転規制機60の長1側面に当接し規制レバ
ー55の同動を禁止し゛(いるので、スライド板ε)1
は移動Uず、ディスク保持台28が刀イトレール47.
47″に711つて移動し、ディスク2の搬入動伯を開
始する。ディスク保持台28が移動することにJ、リガ
イド片48に係合しくAノ状態にあつlこ小−1)ポジ
ション検出スイッチ44が反転する。 ディスク中心軸とターンテーブル72の中心軸が略一致
する位置まて“ゲrスク2が搬入されると、回転規制機
60の長子側面に形成された四部5)9がメ1−ツバ−
ビン58の回動軌跡−1に到達し、回転用制御fi+
(i 0にJ、る規制レバーj 5の回動状11が解除
されるため、スライド板51はギー晶F)4のカッ1部
b 4 a F規制レバー5 E5をkl !IJさゼ
゛′)−)移動する。同時に、ストッパーじン58が回
転規制機60の凹部!′)9に係合りる1=めディスク
保持台28の移動が停止する。 スライド1転51が万イドビン53に沿ってさらに移動
することにより、クランパー駆動カム62がクフンパー
作りJ軸01を駆動してクランパー支持部祠63を移動
させ、クラン1部材671をデrスク保持台28の切欠
部28a(第14図参照)を通しでディスク2に当接さ
せる。そしてクランプシロ64はディスク2をターンテ
ーブル72にクランプする。、このときディスク2は係
合部材7bのテーパ部75#I又はクランプ部材64の
1−バ部64 eによりその中心が駆動モータ71の駆
動軸ど略一致覆る様に芯出しされる。クランプ状態にお
いては、クランプ部材64のス1ヘツバ一部641)と
クランパー支持部材63の支り部65どの接触が離れる
。またクランプ軸69が嵌合孔73と嵌合し、クランプ
部材64はターンテーブル72と共に回転可能な状態に
軸支される9、スラ29− イド板51はさらに移動を続LJ 、それまでAノ状態
〔こあっIこクランプ完了検出ス・イッヂ80を反転さ
け、これ番こJ、リディスク保持台駆動用し一タ44の
回転が停止し、j゛イスク2[J−デfンゲを完了づる
。 1述の様にしCディスク2は也4L il能状態どなり
、駆動モータ71を回転させかつ適当イエビック)ノツ
プ(図示けず)を駆動することによりディスク2を再生
づ−ることが出来る。逆に、i’r 41−終了後又t
よ再a: l 1時には、排出指令信用をノリツブフロ
ップ86のりセラ1へ入力とすること((より、自4に
−fjn小−1小型11ポジシヨン検出スイツチ3B状
態にあるため、ディスク保持台駆動用モータ44が搬入
助と逆方向に回転(逆転)し、搬入時と逆の順序で動作
が進行しディスク2が搬出されるの(゛ある、。 なお、1−配実施例(こa3いτは、l弓41 @川の
装置に適応した場合について説明し〕こが、本発明は記
録告用若しくはFf[4録及び再(lが可能な装置にも
適応し得るものである1、また、第15図におい−(、
−30− 挿入ディスクのりイスに対応して]ン1−ダ37から出
力されるり一゛イズ信号(Q +・〜・Qnll)に塁
づい′(発光ダイオード等の表示素子を駆動Jることに
J、り挿入ディスクのサイズを表示することも11能で
ある。 以−1,iff idi シた如く、本発明においては
、所定位Inへの)−イスクの挿入を可能とづへくパネ
ルに形成されノこスリッ1〜状のIJil r’、’1
部の近傍に、この間11部の良fツノ向において移動0
1能に少なくとも2個のf′イスク案内部(Aを設(〕
、このディスク案内部材に設GJられた少なくとも2個
のディスク検知手段の出力論理状態が同じどきのみ該2
個のディスク案内部材を差動的に移動11シめる構成と
11つており、これによりディスクを正しい位置に挿入
しないとディスク案内部材の移動が開始されないためデ
ィスクの所定イ装置への装着を確実に行なうことが出来
る。
にお(プるディスク11−ディング装置に関りる。 ディスクの肉牛(又は記録)に際し、所定位置に挿入さ
れたディスクを自動的に再生(又(よ記録)可能にr−
1−j゛イングがっ再生(又は記録)終r後にディスク
を当該所定位置まで搬出するいわゆるJイスクローfイ
ンク装請が知られている。 一方、近時、映像、/音声信号が記録されたビデオディ
スクヤ)一般に一:1ンパク1〜ディスクと称される直
径が42cmと非常に小さいディジタルオーfイΔディ
スク等が開発されており、ディスクとしでは外形寸法、
中心孔の寸法、厚さ等が異なる種々のタイプのものがあ
る。このため、ディスク[1−ディング装置としては、
タト形寸法等の違いに拘りらづ”種々のタイプのディス
クに灼応出来るしのが要求される。 そこて゛、本発明は種々のタイプの一1イスクに対応出
来かつ1−1−ディング動作が確実なディスク1]−ブ
ーイング装Wlを提供vI()ことを目的と覆る。 本発明によるノー゛イスク[]−ティング装謬は、所定
位置へのディスクの挿入を可fluどリベくパネル(こ
形成されたスリット状の開口部の近傍に、このItl
l−1部の長手lj向tごおい−(移動b111ヒ(こ
少<Rくとも2個のディスク案内部材を設け、このディ
スク案内部IAに設置)られIこ少IJK くとも2個
のディスク検知手段の出力論理状態が同じときのみ該2
個のディスク案内部材を差動的に移動lしぬる構成とな
つ−(いる、。 以下、図面を用いて本発明の゛犬施例4訂細(こ説明づ
−る。 第1図、第2図及び第3図は、本発明に係るjイスクロ
ーデ′イング’4A tf&を備えlこテイスクグレー
パノを小り概略)1部而図、概略j1而図及び概略側面
図である3、第1図乃至第3図におい−(,1はプレー
17本体の前面パネルて゛あり、当該パネルに1よfレ
ーヤ内部の所定イ装置へのディスク2の挿入を可能とす
べくスリブ1〜状の開[1部3か形成されている。 この間11部3はイの長手方向における中心が、肉(1
一時にディスクの回転中心どなる中心軸を含んτパネル
]に略垂直な而に含まれるように形成される。聞【−1
部3の後方近(脅には挿入う゛イスクを案内するための
例えば一対のディスク案内部材4゜4−が設りられ−I
J3す、当該ディスク案内部1A4゜4′は開口部3の
長手方向に伸長した一対のガイ1〜バ t)+!′)−
に?0−)て聞[1部31の艮f方向+=お【Jる中心
に対してた右対称に差動的に移動可能に構成されている
。 リ−なわち、j゛イスク案内部材4.4−は各々3個の
ころがり巾6を介しCガイドバー5,5−に移動自イ「
に係合しかつ(−−夕7を駆動源どJる支持台8.8′
上に設りられ(いる。セータ7(ま後)ボする制御回路
にJ、り駆動1lIII御され、ギヤの紺合わせ等から
なる伝達手段9を介して第1のブーリコ0を回転駆Ij
Jl?する。第1のブーリコ0はカイトバー5,5−の
一方の端部近傍に設【プられCおり、他方の端部近傍に
設(プられた第2のプーリ11どの間に、スプリング1
2(Jより張力がイ」すされた1ツイヤ13が架設され
ている1、そして支持台8゜ε3′はイれぞれ連結部材
14.14′を介してり1’ X713の上側1士側に
結合される。ディスク案内部4J/1.4”としては例
えば棒状部月が用いられ、イの中心軸が移動方向に対し
て略垂lIi]になるようにiQ IJられる。以上に
よりディスク案内部(イ4、/l−の駆動機構が構成さ
れる。 かかる駆!II機椙において、モータ7によって第1の
プーリ10が第3図の時d1方向若しくは及時n1方向
に回転駆動されることにJ、す「ノイA713が移動り
−る8、ワイr13の移動に伴いディスク案内部材4.
4=は間[1部3の長手方向中心に対し左右対称に差動
的に移動し、挿入可能ディスク径を制限Jる。第4図(
a)にディスクが挿入tel Jlされている状態、(
b)に案内部材間の中心線△に沿ってディスク挿入が可
能な状態がイれぞれ示されており、第2図(a>に示す
様にディスク案内部材4./1−の帖11をもって中心
練土及びディスク案内部+44.4=の両側へのTイス
ク挿入を規5− 制りる。 十記実施例におい(は、ディスク案内部材4゜4′とし
て棒状部材を用いたが、第5図に小づ様に、板状部材を
用いることも可能である。根状案内部材4△、4A−は
iI撓性部材/〕日うなり、ローラ1ji、1b−にお
いて屈曲され、収納部16゜16′中に巻き取られる構
造どなる。第5)図(は可撓性をもつ案内部材を示した
が、機体幅に余裕がある場合は収納部16.16′に巻
き込・む必要はなく、lliに板状部(Δをスフイドさ
け聞[1幅を制御すれば良い。なお、第5図tこおいて
、(a>はパネル1の背面側より見た概略正面図、(b
)はその一部断面を含む概略平面図である。 ディスク2の挿入に従ってディスク案内部材4゜4″間
の間隔(開11幅)を制御1”jるために一対のディス
ク検知手段がディスク案内部材4./l−に一体的に設
けられている。ディスク検知手段として光学ヒンリが用
いられており当該光学センリ17は、第6図に示づ様に
、ディスク案内部材4に匂いに間隔をおいて固定された
保1−1部18゜6− ′19に各々苅抗りるJ、うに取り(J LJられたブ
を元素γ20及び受光素」′21からなり、画素子間を
通過りるディスク2に」、って発光素j’ 20 /)
1 +う受光素1て21への照口・1光が鴻田■(遮光
)される構成と4トンている。他Ijの光学(でンリ1
7′もli1革の悸1成ど%−1”Cおり、この−月の
光学はンリ17゜17′を搭1或し)、−:rイスツノ
案内部刊駆!&)+ l幾措の斜視図を第7図に示づ1
.光学センサ17.17’はその感応中心か第8図(a
)に示J様(こ、ディスク案内部材1,4′の移動面X
に略一致するように設jJられ−(おり、機体外部1)
r +らのディスクの挿入2機体内部への自動搬入1機
体内部からの自動1般出、j′イスクの機体からの因1
脱のいり”ねの場合【こム、ディスクに1、り遮光を検
知eきるJ、う(ごな−ン(いる1、第8図(1+)L
こ小り様に移動面X IL−交りし傾き0をもつ(光学
セン量1を設(Jるど、挿入f5向、I(J)ディスク
にり4して極めて良I11に仲人fi1検出ぐきるか、
逆ブっ向1)の場合は−Jディスク光学検出領域成に達
1ノる前にディスク案内部材4./liJ当接すること
にイする。。 第9図は−Iイスク案内部材4.4′を駆動制御する為
の制御回路の 実施例を示Jブ[1ツク図Cある11図
(こd3い−(、光学しンリ17.17−を構成し!、
:発光素子20.20’−は電流制限抵抗R1を介し−
(電HCi V ccど接地間に直列接続され(いる。 受光素子21.21−とじ(光−抵抗索子ぐある(’、
dSが用いらねており、当該CdSは入射光h)に応じ
てイの抵抗舶が変化Jる。受光索子21は1^1定抵抗
[で2及び半固定抵抗R3と共(ご電諒Vccど接地間
に直列接続されてd3す、光学センサ17の光学検出領
域のIff 1 / 2にディスクが入り込lυだ状態
において、固定抵抗しく2の抵抗値Rfと受光素子(C
dS)21の抵抗1mRc、!J’固定抵抗1(3)抵
抗値Rvどの間に、Rf −Rc−+−Rvなる関係式
が成立する様に半固定抵抗R3を調V刀る。光学センサ
17 = b光学センサー17ど同様の構成であり、祠
等部分は符号に1″」をイ・1して示しである。 1、’、I定抵抗R2ど受光索子21の接続点は光学セ
ンサ17の出力端どなっており、当該出力端の電位はノ
゛イスクの移動に伴って変化りるJどlJ<する。 光学センサ−17の出力4.1第10図に示づ如きヒス
テリシスQSt性をイ」する増幅器22を杼(受光系−
r21への入射光帆が人で高レベル〈以1・”I+”レ
ベルとeft 1J) +入用光ωが小で低lノベル(
以l・°゛[″″レベル記づ)’:i’6論l!!値に
変換される。。 この論即11Ii信月は11論J!11人力八N l)
グー1〜01及び負論理人力ANDグー1〜G2の各−
人力となる。 同様に、光学センサ]7″の出力は増幅器22′を経て
正論即人力△NDグーh G+及び負論理人力ANDゲ
ーグー02の他人力となる。七−タ駆動回路23はAN
Dグー1−G1及びG2の各出力に応じてモータ7を正
転若しくは逆転制御りる。モータ7(よ先述した如くデ
ィスク案内部材4,1−を駆動りるためのものである。 −1−述の構成において、まず、ディスク2を開1−1
中心線に沿って仲入り−るど、ディスク外縁が光学セン
サ17,17’の光学検出領域に徐々に入り込み、受光
素子21.21−の受光光年を減少さぜる。li右両受
光素子21.21 ’/\の人銅光邑9− が規定碩以上になると増幅器22.22−の出力がJt
に’ l−”レベルとなるため負論理人力ΔNl)グー
1〜02の出力【よ“!ドルレベルどhる。これに」、
すを−タ駆動回路23はモータ7を例えば11転駆動し
、ディスク案内部4A/I、/I−を移動さlJて聞1
]1幅を拡げる12間1−1幅の拡大に、」、り光学検
出領域か外側に移動りるjこめ受光素子21.21”の
入射光間が増加していき、まず左右いずれかの増幅器2
2.22−の出力が″′1−ビ°レベルとなり、モータ
7は停止づる。再びディスクを挿入づることにより1−
述の動作か実f’iさね、聞[−1幅は7=イスクの挿
入に伴い徐々に拡がる。逆にディスクを抜き出した際に
は、いず4′1の受光索子も人6i1光皐が最大どなり
、増幅器22.22’の出力が共警こ“’11”レベル
となるためJT論理人力△Nrlゲグー〜G1の出力が
’II”レベルとなって聞[J+幅を狭くサベくL−タ
フを例え1.1逆転駆動づる。 71なわら、次頁の表に示づ様(J、ディスく〕が聞[
二1略中火に仲人さ罎1に場合には、受光索子21゜2
1′への照(ト)光が共(こ遮断され、1(9幅器22
゜−10− 22′の出力がJtに゛L′″レベルどなり、ΔN L
)グー1〜G1の出力が゛1″レベル、八N +)ゲ−
1〜02の出力が°“1ビルベルと41′るためブ゛イ
スク案内All tJ 4 、4 ’ Lj、 開m1
幅を拡大覆る方向(Ifil rj向)に移動りる。挿
入ディスクが右又は′b′寄りに一〇/、:場合、一方
の受光素子の人q・J光間が最大どなり、他方か遮断さ
れ、増幅器22及び22゛か異<76論理Iノベルを出
力するためA N DグーhG+。 G2の出力がJtに゛1″レベルとなり聞11幅の制御
動作が停止1伏る。また、ディスクを扱き出した揚台即
らディスクが無い揚L)には、受光素子21゜21−の
人則光吊が」ξに最大となり、増幅器22゜22″の出
力が〕しに“’ H”レベルどなるために、A N f
’、)グーt−G +の出力が’ H”レベル、八N
l)グー1〜G2の出力が゛L′ルベルどなりディスク
案内部(イ/1.4 ’4ま開口幅を縮小りる方向く閉
り向)に移動りるのである。 聞[1の中火夫には固定遮蔽板24が設(〕られCいる
。この遮蔽機24の両端部24a、24bは、ディスク
案内部材1,4−が閉方向への移動にJ3いて所定4;
t l#/に達した時、第11図に小り様に、)に学セ
ンリ17.17’の光路を遮断づることによ−)て最小
量1−1幅を決定りるJ、うになっ−(いる、。 づ/Jわlう、ディスク案内部材4./I’は、先述し
た如く、ディスクが光学Uンリ17,171に無い場合
、聞1−1幅を縮小づる方向(閉方向)に移動Jるよう
に41つ(おり、j゛イスク案内部材4゜4′が所定位
置に達した時遮蔽根24が光学レン(J17.17’の
いずれか−y〕の光路を遮断することにJ、つ−(グー
1〜Gl、G2の出力が3(に’l”しl\ルどなるた
めディスク案内部1/14.4”の移動が停止し、最小
量1」幅が決定されるのて゛ある。 この位1ど1がディスク案内部材4.4−の小−ムポジ
ションどなる。最小量1]幅は使用り−る最小ディスタ
の直径より小となる様に設定され、同時tこディスク案
内部材4,1′により分割された他の分割間11部の幅
も最小Jイスクの1径より小どなる様に89定されてい
る1、なお、遮蔽機21による光学センリ17.17−
の光路の遮断はいり゛れか一方が先にi■/:zわれる
構成とするか、叉tま増幅器−13= 22.22”のもつじスデリシス特v1により不感帯幅
を制御すること(こまって電気的に同様に構成どするこ
とも出来る。史には遮yl&椴21を光学センサ17.
17′のいずれか一方の光路のi)を遮断住る構成どす
ることも1]能である。 また、他の実施例どして、第12図に承り様に一対の遮
蔽機25,25−を支持台8.8′に固定し−c酊動ど
じ、各遮蔽板25.25−が相手方の支持台8−.8に
取(q−tJられlこ光学セン1)1’M、17の光路
を遮断づる様に構成してし同様の効果がIEノられる。 第13図において、支持台8の士方には支持台8の位置
即ちディスク案内部材4.1−の位置を検出−リ−る為
の例えば複数のスイッチ26(26゜・・・・・・26
n 、26n+−+ )が支持台8の移動方向に沿って
設けられてa3す、当該スイッチ26は支持台8の下部
に取付けられた係合片27に係合づることにJ:つて反
転する。これらスイッチ26は((息の径のディスクを
挿入するのに必要なディスク案内部4A4.4−に」、
る間11幅ど該径の次に人な14− る径のディスクを沖入り−るのに必要な間11幅との間
の(イI藺tこおいC反転づる様にイ◇冒が定められ(
いる。Jイスク挿入前の1ツク態てtよ1は小間11幅
に灼応しI、二位冒に支持台8があり、0番目のス、イ
ツチ26 oか詞ン状態(Jある。 第1図ノリ金第3図において、パネル1の聞11部3の
奥には聞11部3から挿入されたディスク2を保持する
為のディスク保持台28が饅(」られ(おり、当該j゛
イスク保槓台2 Bはディスク2の搬入。 116出を行なうべく第1図の左右方向におい−(移動
白右に構成され−Cいる。このjイスクl′Ai 4;
’j台2Bには、第14図(J示づ様に、使用デrスク
(¥に1.′6じてj゛イスク仲人行jを規制りる例え
ば−月のJjA制ピン29.29’が使用ディスク径(
J応して複数対(29+ (29+ −)・・・・
・・29n (29n −)、 29n+l (2
9’−n+1 ) ) NQ【JられCおり、これら複
数対の規制ビンは適宜ディスク保持台28の面上に突出
し得る構成となっている。 ′?Iなわら、第14図(こおいて、規制ピン201(
29+−)は連結部材30を介し−(駆動源、例えばプ
ランジt−−31のアク−f 、1−夕32に結合され
ており、プランジ+r−31の作動によりディスク保持
台2 Bの面1−に突出し、ディスク2の仲人用を規制
する。第1/1図では、規制ビン291゜291−に対
応した連結部材30及び/ランジャー3+のみが示され
ているが、他の規制ピン(こJ9いても図小しないが同
様の構成どなっ−でいる。挿入ディスクはいずれの径の
ディスクであっても、イの外縁が規制ピン29.29”
に当接し挿入1f(規制されることにJ、っ(ディスク
中心がディスク保持台28の切欠部2ε3aにおIJる
14 tl):点0に略一致する。また、ア゛イスクか
所定頃確実に挿入された盃かを検知づるi゛イスク仲人
完了検知丁段3(3がディスク径に応じて設けられてお
り、当該検知手段533はパネル1とj′イスク保積台
2 Bどにイれぞれ対向配■された例えば発光ダイオー
ドと)A1〜1〜ランシスタとにJ:って構成され−(
いる。 第15図(ま規制ビン29.20’を駆動づ−る為の1
ランジrr −31の制御回路の一例を小リグ「)ツク
図(゛ある。本図にd3い(、スイッチ(260=26
ntl)は第13図にa3 イて説明しt、−+aX+
J支14台8の位置を検出する為のものであり、これら
スイッチの1動接点は接地され、2−)の固定接点はR
Sノリッ/ノ[−1ツブ(34o−34n++ )の
レッ1へ(S)及びリレツ1〜(lで)人力9iニーr
にぞれイ゛れ接続されている1、フリツブノ1]ツブ<
3 A O・へ・3/′1n11 〉のS及び1<入
力端子1まそれそ−ね抵抗Roを介して電源Vccに接
続されている。ノリツ1フr+ y ’I 34 o
(1) Q出力【よ次段の一141リフリツ−1−ノ1
]ツブ(3b1〜35旧1 )のウリ1人力となり、ノ
リップフ[1ツブ(34+〜3/ln1+)のΦ出力は
一ノリツブフロツー1./’(35+ へ・3りη11
)のり1−1ツク人力ど4する9、フリッ1−ノ[−1
ツノ(35+〜35nu>の0出力は負部埋入〕J A
N f−)グーI・(36+・〜3611N>の−人
力となる。A N +)グー1〜(361〜36n++
)の各出力はエンコーダ37 tこ供給される。XI−
ン]−夕37はA N Dグー1へ(361〜36旧1
)の出力に基づい(挿入ディスクのりイズを判定し、そ
の4ノイスに対応したサイズ信号(Q+〜Qn++)を
出力づる。 17− a 8 LJディスク保持台28のホームボジシ」ンを
検出りる為のスイッチ【・あり、当該スイッチ3 B
+ま抵抗1犬4を介して電源V [、C・接地1110
こ接続され、イの出力はAN Dグーh(361・〜・
360]1 )の他人力どなると共に」ン:]−ダ33
7のフッチ人力どなる。従って、エンコーダ37にはデ
ィスク保持台28がホームポジションにあるときのみフ
リッ/ノ[]ツブ(351〜35旧1 )のO出力が入
力されて1ノイス判定!lj!+が?Jなわれると共1
こ、]−ンニ】−ダ37の判定情報は再生終了後J−′
イスク保持台28が小−11ボジシ」ンに復帰するまで
保持される1、Lンニ]−ダ37の出力(Q+・〜・0
n11)はドライバー(391〜39nu)に供給され
ると共にANDゲート(40+ 〜4 On++ )
の−人力(iF論理入力)となる。ドライバー(391
〜39n++)はその出力端と電源V印どの間に接続さ
れたプランジャー(311・〜31 ntl 〉を駆動
する。ディスク挿入完了検知手段(331〜31n++
)の出力は波形整形回路(41+ 〜711111+l
)岸YてANDグー1−(40+18− ・−/l OTHl )の他人力(負論理入力)とhる
。八Nl)ゲ−l−(710+ ”40nll )の出
力はN ORグー112を経てJイスク保持台駆動回路
43に供給される。ディスク保持台駆動回路43はア゛
イスク保持台2ε3の駆動源−℃ある[−タ/l/lを
駆動制御するためのものて・あり、その詳細につい−(
は後)ボづる。この駆動回路43かIうけし一タ47′
lの動作中部らディスク保持台28の移動中を示づ信号
が出力されてN ORグー1〜45の一人力となる。 N OF−<グー1〜45はインバータ7′I6を介し
く供給されるノリップフ目ツブ371(1の0出力を他
人力どしている。ドライバー(391−39nh+)は
N ORグー1〜4りの出力に基づいてディスク挿入時
とディスク搬送時のみ1ランシ17−(311〜31n
i+)を駆動Jる。 今、第11番1」の径をイjIIるディスク2をパネル
1の開1」部3より挿入したとすると、ディスク案内部
H4,4−及び光学レンリ17,17−を(ハ載した支
1−!I台E”、 、 8 ’はT rスフの挿入量に
応じ(外1)に移動し、ライスフ案内部+1.ftl、
る聞に1幅を拡入りくン。支持台8.ε3′の移動にJ
、りぞれよでAン状態にあったスイッチ260(第13
図参照)の反転にJ、ってRSフリッノノ]1ツゾ31
1oのd出力は’11”レベルがら’l”レベルに遵移
し、l !11!ノリップノ[1ツf(33b+へ・3
5n11 )のクリ1)状態を解除する。支持台8゜8
−が史に外りへ移動りるにっれCスイッ126+ 、2
6)・・・・・26nが順次反転し、これにイ甲っでR
SフリッjノDツゾが33’l+ 、3”+2・・・・
・3/Inと反転するため一1型ノリツ/ノ11ツブ3
b+、352・・・・・・31)nの0出力は°゛1−
1°1−1°ルベルh口しl\ルに順次遷移づる3゜デ
ィスク挿入時、ディスイノ保持台28がホームボジシ」
ンにあるためスイッチ3BがΔン状態にあり、よってノ
リッ/フ[1ツブ351〜35 nの0出力はAN D
グー1〜361〜36nを経てエン1−ダ37に供給さ
れる。これにより土ンー1−夕:37にa3い(は挿入
ディスクの径に対応した出力011のみが゛l″レヘレ
ベら’II”レベルに盾移ηる。このQn出カに応答し
てドライバー39 nがプ′ランジp−31nを動作さ
け、第11番l」の規制ビン29n 、29n ’ (
第14図参照)を7rスク保持台2 Bの面上に突出さ
ける。仲人Jイスクの外縁が規制ピン29n 、29+
1 ’に当接しディスクの挿入か完了づるど、ブイスフ
挿入完了検知手段3311の出力が“’II”レベルか
ら゛用−′″レベルに変化し、波形整形回路711nを
軒CA N l)グー1− ’l On M供給される
1、AN1)グー1− /IOnの出力は01(グ゛−
1〜7′I2を軽−Cティスフ保持台駆動−1路/I
、’3を動作さ1iる。これにJ、リゾrスク案内部月
4.4′を移動lしめる[−夕44が回転動性を開始す
る。 第′1図乃¥第3図に於て、ディスク保持台2E3は機
体内に設けられIζ一対のガイ1−レール47゜47′
lに例えば71114+のカイ1〜i”+ 413を介
し1社[持されてJ3つ、ディスク搬入、搬出方向即)
う第1図のノr イーi li向に43いて一部の刀イ
I〜レール/17゜/I7− t=ia ’) U31
j101能ト/J ツ(イル、 ’F イス’)保持台
2ξ3 Mはこのライスフ保持台2ε〜を駆i1+りる
為の七−タ44及び減速機構49が11■(、i(Jら
れ21− ており、当該減速機1111149の最終段のビニオン
1゛1〕50はスライド楡51のラック51aに噛合し
Cいる。スーノイ1−板51は万イドレール/17゜4
7′に13 ’l’行なガイド溝b2を有し、イのがイ
ド満1)2にて機体に罰して固定されたカイトピン53
に係合することでイの移動方向をガイドレール47.4
7−ど略平行な方向に規制されており、更にカム部5/
laを備えた略り字形のキーifl 5 Aをイ1しτ
いる。このキー溝534には規制レバー55fこ固着さ
れたカム部711:] i’ −b 6が係合しており
、規制レバー55はガイドピン53にJ、り回動自在に
支持されかつスプリング57ににっ(1支時jt−7j
向に春1勢されている。規制レバーL)5)の自由端に
はストッパービン58が固定されており、当該ス[−ツ
バ−ビン5 Bは長手側面の一部に凹部E)0を有しく
ディスク保持台28に取fhl tJられた回転規制板
60の当該長手側面に当接している。 スライドlfi !″i1 tには、このスライド根の
移動に伴っ′C俊)!liづるクランパー作動軸61を
駆動づるようにクランパー駆動カム62が設(」られて
いる、。 22− 先述し/こスイッチ3B(第15図参照)はディスク保
持台28が開1’1部3に最す近い位置印l)ホームポ
ジシー1ンにあるどきカイ1へ)171ε3に係合し−
(Aン状態ど<’rる様に機体に取付(Jられ゛(いる
、。 第16図はfイククフンプ装置の 実施例をイ、す一部
断面を含む側面図である。本図(Jおいて、クノンバー
作仙輔61はクランパー支持部4A63の略申心部に固
定され(いる。クランパー支持部口63(よりランプ部
材64を克槓りる受持部615を備えCいるど」tに、
白身に固定された軸受66を介しく機体底部に甲面に固
定されIこ軸67によりクフンバー駆動カム62の移動
方向(こ直角なり向においC摺動i1能に受持されてい
る。クランプ部材64は、−j−イスク2の中心孔の周
辺部t、l当接酊能なりランJ面6/Iaど、支持部6
5)に係合りるス1〜ツバ一部640ど、中心部に貫通
孔64G及(Y凹部(54dをもしている1、史Iこj
−イスク2の中心孔が人なるときぞの中心孔に嵌合し胃
る様にt−パ部640を尚え(いる、、山崩孔64cに
は、クラシフ部祠64を図のトド方向におい(’ If
!l動可能IJ軸支し、弾性体どしてのスプリング(5
8により図のFh向に付勢されて一端がクランパー受持
部材63に当接しかつ他端がクラン1部材64のクラン
プ面64aより突出し!、ニララン1軸69がi通し−
ている。 ディスク2を回転駆動りる為のディスク駆動部70がク
ランプ部材64のクランプ面64aと対向fIi!置さ
れており、両者間にはディスク2を1ハ載したディスク
保持台28が通過用面な間隙が設置Jられ−Cいる。デ
ィスク駆動部70は、)成体に取イ]けられた駆動し−
971と、このモータ71に一体的に取イ」りられてデ
ィスク2を回転駆動づるターンデープル72を有してい
る。ターンテーブルア2の中心には、上述したクランプ
1IIl!I69どlθ;合する嵌合部(四部)73が
設けられている。1更にターンテーブル72の中心凹部
72aにはスプリング74にJ、り図の下方向に付勢さ
れかつそのf−バ部75aにてディスク中心孔に係合i
jl能な係合部月75が設()られており、当該係合部
材75は固定ビン76にJ、りその動きを規制されるこ
とにJ、ってターンテーブル72と一体に回転可能どな
つ−(いる。 第17図には一般に二1ンバクトディスク< CI)
)ど称し−Cいるディジタルオー)゛イJ−5’イスク
をクランプした状態が示されており、当該]ンバクトデ
ィスク78の中心孔周辺がクランプ部材62及びターン
テーブル72により挾1、′Iされかつ該中心孔に係合
した係合部材75のデーパ部75aによってi゛イスク
芯出しがなされている。第18図にはビデオディスク〈
rl)をクランプした状態が示されており、当該ビデオ
ディスク79の中心孔はコンバク1〜デイスク78の中
心孔J、り大きい為、ビデオディスク79はその中心孔
に係合したクランプ部材64のテーバ部64.8により
芯出しされつつターンデープル72とによ・)で挟持さ
れている。 第19図は先述したディスク保持台駆動回路43の具体
例を示す回路図である。本図において、80はディスク
2のクランプ動作の完了を検出J−る為のクランプ完了
検出スイッチであり、当該スー25= ィッチ80は第1図において右り向に移動するスライド
板51が右死点に達1ノた時スライl”椴51に係合し
て作動(オン)Jる様に機体に取イ11ノられている3
、スイッチ80【ま抵抗R5を介して14X源V cc
−接地間に接続され−Cおり、その出力はインバータ8
1を経でAN Dグー1−82及び83の各−人力とな
る。ディスク保J〜5台2Bのホームポジションを検出
する為のホームボジシ1シ検出スイッチ3ε3は抵抗1
又6を介して電源V CC−接地1fuに接続され−C
−おり、イの出力はインバータ84を経てA N Dゲ
−1〜83の他人力及びAN l−)グー1〜85の一
人力どなる。 RSフリッyノ(1ツブε36はORグー1〜42(第
15図示)の出力をセット人力とし、再生終了後払しく
は再生中止操ダ1によっ4発(1りる+jl Ii指令
信号をりけツ1〜人力としている3、ノリツノ゛ノロツ
ブ86のQ出力はA N l)グーI〜82の他人力と
なると共に、インバータ87を軽’(A N +)ゲー
ト85の他人力どもなる。ANDゲーグー82及び85
の各出力は正転、逆転13号としく低抗R7及−26〜 ひ1<8をぞねぞれ介してl−ランシスタ01及び02
の各ベース人力どなる。ANDゲーグー83U)出力は
ΔN l) ’/’ −1〜4し)(第11)図示)へ
供給される。1ヘランジススタQ1.(,112は、く
れそれ、電源V C(・接地間(こ1−フンジスタ(,
13,(、la と11列接続され、各−1199間に
はデrスク保持台28の駆!!II瞭で〜ある一1i−
タ471b<接続されている。 また1−ランジスタ01の]シックは抵抗R1]を介し
−(トランジスタQ4のベースに、トランジスタQ2の
」レクタは抵抗1(1oを介して1−・ランジスクQ3
のベースにぞれぞね接続されている。。 次に、ディスク保持台28によるディスク2の搬入、搬
出動作即ら[1−ディンク動伯について第1図T’J芋
第3図、第16図及び第19図を参照しつつ説明する。 第11)図におい−C説明した如く、ディスク2の挿入
が完了すると、ノリツブフロップ86がレツ1へされか
つり一ノン1完了検出スイツブ80がAノ状態にあるこ
とにJ、す、ディスク保持台駆動用モータ44が1(転
動作を6tl始し、ぞの回転駆仙ハが減速機構7′I9
を介しτスライl’板51のシックb1aに伝達される
ため、テ′イスク保持台28どスウイF’ li 51
1ま乃いに)かIノ向に移動しようどりる。どころか、
規制レバー51)の力11ノー4[−1)’ −56が
スライド1転51の八−溝5)4のカム部1)/ldに
係合し−(おりかつ規制レバーt)りのス1ヘツバ〜ピ
ン5)8が回転規制機60の長1側面に当接し規制レバ
ー55の同動を禁止し゛(いるので、スライド板ε)1
は移動Uず、ディスク保持台28が刀イトレール47.
47″に711つて移動し、ディスク2の搬入動伯を開
始する。ディスク保持台28が移動することにJ、リガ
イド片48に係合しくAノ状態にあつlこ小−1)ポジ
ション検出スイッチ44が反転する。 ディスク中心軸とターンテーブル72の中心軸が略一致
する位置まて“ゲrスク2が搬入されると、回転規制機
60の長子側面に形成された四部5)9がメ1−ツバ−
ビン58の回動軌跡−1に到達し、回転用制御fi+
(i 0にJ、る規制レバーj 5の回動状11が解除
されるため、スライド板51はギー晶F)4のカッ1部
b 4 a F規制レバー5 E5をkl !IJさゼ
゛′)−)移動する。同時に、ストッパーじン58が回
転規制機60の凹部!′)9に係合りる1=めディスク
保持台28の移動が停止する。 スライド1転51が万イドビン53に沿ってさらに移動
することにより、クランパー駆動カム62がクフンパー
作りJ軸01を駆動してクランパー支持部祠63を移動
させ、クラン1部材671をデrスク保持台28の切欠
部28a(第14図参照)を通しでディスク2に当接さ
せる。そしてクランプシロ64はディスク2をターンテ
ーブル72にクランプする。、このときディスク2は係
合部材7bのテーパ部75#I又はクランプ部材64の
1−バ部64 eによりその中心が駆動モータ71の駆
動軸ど略一致覆る様に芯出しされる。クランプ状態にお
いては、クランプ部材64のス1ヘツバ一部641)と
クランパー支持部材63の支り部65どの接触が離れる
。またクランプ軸69が嵌合孔73と嵌合し、クランプ
部材64はターンテーブル72と共に回転可能な状態に
軸支される9、スラ29− イド板51はさらに移動を続LJ 、それまでAノ状態
〔こあっIこクランプ完了検出ス・イッヂ80を反転さ
け、これ番こJ、リディスク保持台駆動用し一タ44の
回転が停止し、j゛イスク2[J−デfンゲを完了づる
。 1述の様にしCディスク2は也4L il能状態どなり
、駆動モータ71を回転させかつ適当イエビック)ノツ
プ(図示けず)を駆動することによりディスク2を再生
づ−ることが出来る。逆に、i’r 41−終了後又t
よ再a: l 1時には、排出指令信用をノリツブフロ
ップ86のりセラ1へ入力とすること((より、自4に
−fjn小−1小型11ポジシヨン検出スイツチ3B状
態にあるため、ディスク保持台駆動用モータ44が搬入
助と逆方向に回転(逆転)し、搬入時と逆の順序で動作
が進行しディスク2が搬出されるの(゛ある、。 なお、1−配実施例(こa3いτは、l弓41 @川の
装置に適応した場合について説明し〕こが、本発明は記
録告用若しくはFf[4録及び再(lが可能な装置にも
適応し得るものである1、また、第15図におい−(、
−30− 挿入ディスクのりイスに対応して]ン1−ダ37から出
力されるり一゛イズ信号(Q +・〜・Qnll)に塁
づい′(発光ダイオード等の表示素子を駆動Jることに
J、り挿入ディスクのサイズを表示することも11能で
ある。 以−1,iff idi シた如く、本発明においては
、所定位Inへの)−イスクの挿入を可能とづへくパネ
ルに形成されノこスリッ1〜状のIJil r’、’1
部の近傍に、この間11部の良fツノ向において移動0
1能に少なくとも2個のf′イスク案内部(Aを設(〕
、このディスク案内部材に設GJられた少なくとも2個
のディスク検知手段の出力論理状態が同じどきのみ該2
個のディスク案内部材を差動的に移動11シめる構成と
11つており、これによりディスクを正しい位置に挿入
しないとディスク案内部材の移動が開始されないためデ
ィスクの所定イ装置への装着を確実に行なうことが出来
る。
第1図、第2図及び第3図13L本発明に係るディスク
ローディング装置を備えlζディスクプレーヤを示1概
略十面図、概略正面図及び測路側面図。 第4図<a)、(I))はディスク挿入状態を示す図、
第し)図(a)はゲイスフ案内部(Aの他の実施例を示
J−1λ略11−而図、(+1>はイの一部断面を含む
概略平面図、第6図はディスク検知1段の 実施例を示
ず概略側面図、第7図はディスク案内部材駆動機構を示
す斜視図、第8図は光学レンリの取イ」状態を示づ図、
第9図はディスク案内部材を制御!ll する為の制御
回路の一実施例を示り/1−1ツク図、第10図は第9
図にお(]る増幅器の6つヒステリシス特+’lを承り
図、第11図は最小量[1幅を決定する遮蔽板の一実施
例を示づ市面図、第12図は最小量1−1幅を決定りる
遮蔽板の他の実施例を示り正面図、第13図は支持台の
位動を検出す゛る手段の 例を示す構成図、第14図(
a )はディスクの挿入端を規制づる手段の一実施例を
示1概略平面図、(h)はその一部断面を含む側面図。 第15図は規制ビンを駆動する為の1ランジ〜・−の制
御回路の 例を示Jブロック図、第16図IJディスク
タランブ装置の一実施例を示す一部断面を含む側面図、
第17図は]ンバクI〜ディスクのクランプ状態を示す
図、第18図はビr’Aディスクのクランプ状態を承り
図、第19図はシ゛イスク保持台駆動回路の具体例を示
づ゛回路図Cある1、」=共部分の+1号の説明 2・・・・・・ディスク 3・・・・・開[]部4
.4′・・・・・・ディスク案内部材7、/14.71
・・・・・・モータ と3.8′・・・・・・支持台 コ0 、 11・・・・・・プーリ 17.17−・・・・・・光学[ンリ 23・・・・・・モータ駆動回路 28・・・・・・ディスク保持台 29.29’・・・・・・規制ビン 33・・・・・・ディスク挿入完了検知手段37・・・
・・・エンコータ 43・・・・・・ディスク保持台駆動回路=lI7.4
7−・・・・・・ガイドレール51・・・・・・スライ
ド板 54・・・・・・4−尚 55・・・・・・規il
lレバー=33− 56・・・・・・カムフA1−1アー 61・・・・・・クランパー作動軸 62・・・・・・クランパー駆動カム 6/I・・・・クランプ部材 72・・・・・・ターンケーブル 出願人 パイ;i −”?株式会社 代理人 弁理上 藤利元彦 34−
ローディング装置を備えlζディスクプレーヤを示1概
略十面図、概略正面図及び測路側面図。 第4図<a)、(I))はディスク挿入状態を示す図、
第し)図(a)はゲイスフ案内部(Aの他の実施例を示
J−1λ略11−而図、(+1>はイの一部断面を含む
概略平面図、第6図はディスク検知1段の 実施例を示
ず概略側面図、第7図はディスク案内部材駆動機構を示
す斜視図、第8図は光学レンリの取イ」状態を示づ図、
第9図はディスク案内部材を制御!ll する為の制御
回路の一実施例を示り/1−1ツク図、第10図は第9
図にお(]る増幅器の6つヒステリシス特+’lを承り
図、第11図は最小量[1幅を決定する遮蔽板の一実施
例を示づ市面図、第12図は最小量1−1幅を決定りる
遮蔽板の他の実施例を示り正面図、第13図は支持台の
位動を検出す゛る手段の 例を示す構成図、第14図(
a )はディスクの挿入端を規制づる手段の一実施例を
示1概略平面図、(h)はその一部断面を含む側面図。 第15図は規制ビンを駆動する為の1ランジ〜・−の制
御回路の 例を示Jブロック図、第16図IJディスク
タランブ装置の一実施例を示す一部断面を含む側面図、
第17図は]ンバクI〜ディスクのクランプ状態を示す
図、第18図はビr’Aディスクのクランプ状態を承り
図、第19図はシ゛イスク保持台駆動回路の具体例を示
づ゛回路図Cある1、」=共部分の+1号の説明 2・・・・・・ディスク 3・・・・・開[]部4
.4′・・・・・・ディスク案内部材7、/14.71
・・・・・・モータ と3.8′・・・・・・支持台 コ0 、 11・・・・・・プーリ 17.17−・・・・・・光学[ンリ 23・・・・・・モータ駆動回路 28・・・・・・ディスク保持台 29.29’・・・・・・規制ビン 33・・・・・・ディスク挿入完了検知手段37・・・
・・・エンコータ 43・・・・・・ディスク保持台駆動回路=lI7.4
7−・・・・・・ガイドレール51・・・・・・スライ
ド板 54・・・・・・4−尚 55・・・・・・規il
lレバー=33− 56・・・・・・カムフA1−1アー 61・・・・・・クランパー作動軸 62・・・・・・クランパー駆動カム 6/I・・・・クランプ部材 72・・・・・・ターンケーブル 出願人 パイ;i −”?株式会社 代理人 弁理上 藤利元彦 34−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所定Wt置に設けられたディスクを自動的に再生(又は
記録)位置まで・搬入しかつ再生(又は記録)終了後前
記ディスクを自動的に該所定位置まで搬出づるディスク
ローディング装置ぐあって、該所定位置へのディスクの
挿入を可能とづべくパネルに形成されたスリン1〜状の
開口部と、Wr記開(−1部の近傍にこの間[−1部の
長手方向において移動可能に設【)られた少なくとも2
個のディスク案内部材と、前記ディスク案内部材に設け
られた少<r <ども2個のディスク検知手段と、前記
ディスク検知手段の出ツノに応じて前記2個のディスク
案内部材を差動的に移動せしめる駆動手段とを備え、前
記駆動1段は前記2個のディスク検知1段の出力論即状
態が同じどきのみ前記ディスク案内部材を駆動Jるよう
になされたことを特徴とするライスフ[1−テ゛イング
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198287A JPS5898872A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | デイスクロ−デイング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198287A JPS5898872A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | デイスクロ−デイング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5898872A true JPS5898872A (ja) | 1983-06-11 |
| JPH0326465B2 JPH0326465B2 (ja) | 1991-04-10 |
Family
ID=16388608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56198287A Granted JPS5898872A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | デイスクロ−デイング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5898872A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5383703A (en) * | 1976-12-29 | 1978-07-24 | Sony Corp | Centering device for recording disc of auto-player |
| JPS54143102A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-08 | Hitachi Ltd | Record disc positioning mechanism for record player |
| JPS5555466A (en) * | 1978-10-19 | 1980-04-23 | Pioneer Electronic Corp | Auto-loading mechanism |
-
1981
- 1981-12-09 JP JP56198287A patent/JPS5898872A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5383703A (en) * | 1976-12-29 | 1978-07-24 | Sony Corp | Centering device for recording disc of auto-player |
| JPS54143102A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-08 | Hitachi Ltd | Record disc positioning mechanism for record player |
| JPS5555466A (en) * | 1978-10-19 | 1980-04-23 | Pioneer Electronic Corp | Auto-loading mechanism |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0326465B2 (ja) | 1991-04-10 |
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