JPS5898877A - 磁気カ−ド処理装置 - Google Patents
磁気カ−ド処理装置Info
- Publication number
- JPS5898877A JPS5898877A JP56197898A JP19789881A JPS5898877A JP S5898877 A JPS5898877 A JP S5898877A JP 56197898 A JP56197898 A JP 56197898A JP 19789881 A JP19789881 A JP 19789881A JP S5898877 A JPS5898877 A JP S5898877A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- magnetic card
- processing
- read
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
Landscapes
- Conveying Record Carriers (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
]1)発明の技術分野
本発明は、磁気カードに対して書込み、仇取り全行なう
磁気カード処理装置に関し、特に挿入された磁気カード
に対する処理状況を外部に表示する表示部に係るもので
ある。
磁気カード処理装置に関し、特に挿入された磁気カード
に対する処理状況を外部に表示する表示部に係るもので
ある。
(2)技術の背景
磁気カードを利用する商取引は多岐にわたるが、例えば
デパートでは一定の期間内に月当シ定額の金額を積立て
させ、該期間内に所定の金額が積立てられたならば満期
時に割引きサービス付き商品取り換え券孕交付するシス
テムがある。ここで使用される磁気カードは顧客毎に作
成され、そこには会員番号、現在までの積立金額、前回
の積立年月日等が磁気記憶されている。そして、顧客が
積立て全行なうときはオペレータがw4客の磁気カード
を磁気カード処理装置(MCR)に入れて今回の積立年
月日、積立金額(月々一定額なので月数)等全書込む。
デパートでは一定の期間内に月当シ定額の金額を積立て
させ、該期間内に所定の金額が積立てられたならば満期
時に割引きサービス付き商品取り換え券孕交付するシス
テムがある。ここで使用される磁気カードは顧客毎に作
成され、そこには会員番号、現在までの積立金額、前回
の積立年月日等が磁気記憶されている。そして、顧客が
積立て全行なうときはオペレータがw4客の磁気カード
を磁気カード処理装置(MCR)に入れて今回の積立年
月日、積立金額(月々一定額なので月数)等全書込む。
尚、」■CRはMagnetic Card Read
erの略号であるが、ここではリード(読椴り)のみな
らずライト(書込み)機能も備えたMagnetic
CardReader/Writerの意味で使用する
。
erの略号であるが、ここではリード(読椴り)のみな
らずライト(書込み)機能も備えたMagnetic
CardReader/Writerの意味で使用する
。
第1図は上述したMCRの説明図で、10はMCR12
0け磁気カードである。磁気カード20はオペレータの
手動操作によってカード挿入排出口11から挿入される
が、カード20の先端がローラ12(これはモータで駆
動される)に到達すると後は該ローラ12等によってM
CR10内部を自動的に移送される。
0け磁気カードである。磁気カード20はオペレータの
手動操作によってカード挿入排出口11から挿入される
が、カード20の先端がローラ12(これはモータで駆
動される)に到達すると後は該ローラ12等によってM
CR10内部を自動的に移送される。
13は磁気カード20がMCRIO内に挿入されたこと
を検出するセンサである。
を検出するセンサである。
磁気カード20がMCI(10内を自動的に移送される
ストロークは、後端20aが1crn程度挿入排出口1
1から突出した20′から先端20bがストッパ14に
当接した内部位置20”tでの間で、以下では位置20
′から20′への移動を「前進」、位置20″から20
′への移動を「後退」という。
ストロークは、後端20aが1crn程度挿入排出口1
1から突出した20′から先端20bがストッパ14に
当接した内部位置20”tでの間で、以下では位置20
′から20′への移動を「前進」、位置20″から20
′への移動を「後退」という。
尚、これはリード、ライト処理時のストロークで、排出
時には先端20bがローラ12から外れる位置才で押し
出される。
時には先端20bがローラ12から外れる位置才で押し
出される。
MCRIO内に挿入された磁気カード20に対してはリ
ード動作、ライト動作、比V動作が順次行なわれる。こ
れらの動作は 全てカード20の前進時に行なわれるので、6回の前進
Fl、〜F3と6回の後退Bl〜B3が交りに行なわれ
る。つまり1回月の前進F1でリードが、丑た2回月の
前進F2でライトが、さらに3回月の前進II′3で比
較が行なわねる。後退BI T 82は次の動作の準備
であるが、B3は排出につながる。尚、前進F、に先行
する後退Boは特殊なケースで、既にカード20が障害
などによりMCR10内に取り坑井れてしまっている場
合に必要となる。まfCNGは比較結果が否であるとき
に再度ライトを行なうリトライ経路である。処理モード
で分類するてBOとF夏がIJ −ド処理で、B1とF
2がライト処理である。比較処理はB2とF3で、これ
はカードTh IJ−ドしてその結果を書込みデータと
比較し、書込みが正しく行なわれたかを確認する動作で
ある。
ード動作、ライト動作、比V動作が順次行なわれる。こ
れらの動作は 全てカード20の前進時に行なわれるので、6回の前進
Fl、〜F3と6回の後退Bl〜B3が交りに行なわれ
る。つまり1回月の前進F1でリードが、丑た2回月の
前進F2でライトが、さらに3回月の前進II′3で比
較が行なわねる。後退BI T 82は次の動作の準備
であるが、B3は排出につながる。尚、前進F、に先行
する後退Boは特殊なケースで、既にカード20が障害
などによりMCR10内に取り坑井れてしまっている場
合に必要となる。まfCNGは比較結果が否であるとき
に再度ライトを行なうリトライ経路である。処理モード
で分類するてBOとF夏がIJ −ド処理で、B1とF
2がライト処理である。比較処理はB2とF3で、これ
はカードTh IJ−ドしてその結果を書込みデータと
比較し、書込みが正しく行なわれたかを確認する動作で
ある。
イ磁気カード20が前述したデパートの商品数り換え券
入手のための積立用であれば、先ずリード動作によって
現在までの積立て金額(M+ )と前回の積立て年月日
(D+ )が読出され、これらがIJ −ドバッファ(
図示せず)に格納される。次にライトバッファ(図示せ
ず)から今回の積立て金額(M2)と今(回の積立て年
月日(B2)が与えられると、積立て年月日の比較?し
てその差D2−1)、 が規約内のものかのチェック
及びM2の限度額チェックが行なわれ、OKならライト
動作によってぬおよびB2を磁気カード20に書込む。
入手のための積立用であれば、先ずリード動作によって
現在までの積立て金額(M+ )と前回の積立て年月日
(D+ )が読出され、これらがIJ −ドバッファ(
図示せず)に格納される。次にライトバッファ(図示せ
ず)から今回の積立て金額(M2)と今(回の積立て年
月日(B2)が与えられると、積立て年月日の比較?し
てその差D2−1)、 が規約内のものかのチェック
及びM2の限度額チェックが行なわれ、OKならライト
動作によってぬおよびB2を磁気カード20に書込む。
最後の比較動作では磁気カード20からデータM2とB
2 k読出し、これ紫ライトバッファの内容と比較し、
ライトの良否を判断する。この結果が否(NG)であれ
ばリトライし、良であれば排出する。
2 k読出し、これ紫ライトバッファの内容と比較し、
ライトの良否を判断する。この結果が否(NG)であれ
ばリトライし、良であれば排出する。
(3)従来技術と問題点
上述したMCRで従来は磁気カードを取り込むと単に「
カード入力」程度の表示音するたけなので、現在進行中
の処理がどのステップであるか全外部から翔ることがで
きず、エラー発生時に正確に対処できないことがある。
カード入力」程度の表示音するたけなので、現在進行中
の処理がどのステップであるか全外部から翔ることがで
きず、エラー発生時に正確に対処できないことがある。
例えば、処理中の後退Bl + B2はいずれもカード
20が抜き取れないようにその後端20 a f 1
cm程度しか突出させないように設計されているが、セ
ンサによるカード検知で作動してモータ葡所ボ時点で停
止させるタイマの誤差、カード位置検知信号例対するC
PU読取りタイミングのずれ等によって停止位置がずれ
誤ってカード20を挿入排出口外へ長く突出させてしま
うことがある。この場合オペノー夕が処理完了と誤判断
してカード全抜き取り次のカード全挿入すると該次の磁
気カードに前のカードのデータが書込まれる恐れがある
。この他にもカード20がリトライなど金受けて処理に
時間がか\る場合にオペレータにはどうなっているのか
分りにくい、また障害でカードがMCRIO内に取シ残
きれた場合それかどの処理ステップまで経過したものな
のか分らない等の欠点がある。
20が抜き取れないようにその後端20 a f 1
cm程度しか突出させないように設計されているが、セ
ンサによるカード検知で作動してモータ葡所ボ時点で停
止させるタイマの誤差、カード位置検知信号例対するC
PU読取りタイミングのずれ等によって停止位置がずれ
誤ってカード20を挿入排出口外へ長く突出させてしま
うことがある。この場合オペノー夕が処理完了と誤判断
してカード全抜き取り次のカード全挿入すると該次の磁
気カードに前のカードのデータが書込まれる恐れがある
。この他にもカード20がリトライなど金受けて処理に
時間がか\る場合にオペレータにはどうなっているのか
分りにくい、また障害でカードがMCRIO内に取シ残
きれた場合それかどの処理ステップまで経過したものな
のか分らない等の欠点がある。
(4)発明の目的
本発明は、処理状況を順次表示する表示部金膜けて上述
した問題点を解決しようとするものである。
した問題点を解決しようとするものである。
(5)発明の構成
本発明は、カード挿入U1出口から取り込んだ磁気カー
ドを所定のストローク内で交互に前進およびイ&退させ
、そして1回目の前進でリード動作を、また2回目の前
進でライト動作を、さらに3回目の前進で比較動作を行
った後接磁気カード金前記カード挿入排出口から排出す
る磁気カード処理装置において、該磁気カードに対する
前進、後退、読uy リ、書込みおよび排出者処理状況
を外部に表示する表示部を設けたこと全特徴とするもの
である。
ドを所定のストローク内で交互に前進およびイ&退させ
、そして1回目の前進でリード動作を、また2回目の前
進でライト動作を、さらに3回目の前進で比較動作を行
った後接磁気カード金前記カード挿入排出口から排出す
る磁気カード処理装置において、該磁気カードに対する
前進、後退、読uy リ、書込みおよび排出者処理状況
を外部に表示する表示部を設けたこと全特徴とするもの
である。
(6)発明の実施例
以下、図示の実施例全参照しながら本発明の詳細な説明
する。第2図〜第4図は本発明の一実施例を示す説明図
で、第2図は第3図の処理状況表示部2の具体例である
。第3図はMCR10i付設したPOS (Po1nt
of 5ales )端末の全体図、第4図はその動
作金示すフローチャートである。第3図において、1け
IJ )ライ回数またはエラーの柚類紫表示するエラー
表示部、2は処理状況表示部、6は表示部1,2で表示
するデータを格納する表示データ格納メモリ、4は金銭
登録機全体の制御部、5はその開側)部用メモリ、6は
制御1141部4とMCR10との間の制御を司る開脚
回路である。表示部2には第2図に示すようにLED等
の表示ランプLl〜L7が設けられ、且つそれらに対応
して娘理状況名を表示した銘板7が設けられる。磁気カ
ード20がMCR10内に挿入されると第11¥Iの一
センサ13がこれ金検出してカードセラトンディ信号C
8Rをオンする。これ例より制御部4はローラ12の駆
動開始などを含めて核カードに対する一連の処理ケ開始
する。そして、該カードがMCRIQ内で前進中である
か後退中であるか、渣だ該カードに対する処理がリード
であるがライトであるか、さらにはライト処理でも比較
動作か排出動作かによりその情?J k順次メモリ3の
表示データ2の項に書込む。その一方でメモリ6内のデ
ータ24表示部20ランプ対応のラッチ(図示せず)に
書込み、ランプLl〜Lv k選択的に点灯させる。下
表に第1図の前進Fl □ Fgおよび後退Bo〜13
3に対応する処理状況と各ランプの点灯状態(O印で示
す)との関係を示す。
する。第2図〜第4図は本発明の一実施例を示す説明図
で、第2図は第3図の処理状況表示部2の具体例である
。第3図はMCR10i付設したPOS (Po1nt
of 5ales )端末の全体図、第4図はその動
作金示すフローチャートである。第3図において、1け
IJ )ライ回数またはエラーの柚類紫表示するエラー
表示部、2は処理状況表示部、6は表示部1,2で表示
するデータを格納する表示データ格納メモリ、4は金銭
登録機全体の制御部、5はその開側)部用メモリ、6は
制御1141部4とMCR10との間の制御を司る開脚
回路である。表示部2には第2図に示すようにLED等
の表示ランプLl〜L7が設けられ、且つそれらに対応
して娘理状況名を表示した銘板7が設けられる。磁気カ
ード20がMCR10内に挿入されると第11¥Iの一
センサ13がこれ金検出してカードセラトンディ信号C
8Rをオンする。これ例より制御部4はローラ12の駆
動開始などを含めて核カードに対する一連の処理ケ開始
する。そして、該カードがMCRIQ内で前進中である
か後退中であるか、渣だ該カードに対する処理がリード
であるがライトであるか、さらにはライト処理でも比較
動作か排出動作かによりその情?J k順次メモリ3の
表示データ2の項に書込む。その一方でメモリ6内のデ
ータ24表示部20ランプ対応のラッチ(図示せず)に
書込み、ランプLl〜Lv k選択的に点灯させる。下
表に第1図の前進Fl □ Fgおよび後退Bo〜13
3に対応する処理状況と各ランプの点灯状態(O印で示
す)との関係を示す。
表 1
このような処理状況表示部2全設けるとオペレータが外
部から現在の処理状況ケ知ることができるので、一連の
処理が支障なく進行しているか否かについて不安感會抱
くことがなくなる。特に処理が途中で中断してカード2
0がMCR10円に取り残されたジ、或いは誤って外部
に排出されたときも表示’、i< 2のその時点の表示
状態(保持されている)からどのステップで処理が中断
したがを知ることができるので、その後の対応が容易で
ある。
部から現在の処理状況ケ知ることができるので、一連の
処理が支障なく進行しているか否かについて不安感會抱
くことがなくなる。特に処理が途中で中断してカード2
0がMCR10円に取り残されたジ、或いは誤って外部
に排出されたときも表示’、i< 2のその時点の表示
状態(保持されている)からどのステップで処理が中断
したがを知ることができるので、その後の対応が容易で
ある。
尚、制御部4は表示データ1のリトライ回数を+1する
カウント機能を有し、第1図に示す様に比較結果が否(
NG)であれば表示データ1のカウンタを+1する。正
常な処理で終了すれば表示部1のリトライ回数は「0」
であるが、NGによるループが1回、2回・・・・・・
・・と増す毎に表示されるリトライ回数はrIJ、r2
J、・・・・・・・・・と増加する。但し、カウンタが
「4」を示したときはランプL7を点灯してエラー表示
する。表示部1はこのりトライ回数の表示機能の他にエ
ラーの種類を表示する機能も有する。ここで表示するエ
ラーは第4図(b)に示すR30とR31で、R30は
ライト準備中の後退B1で誤って磁気カード20が排出
された場合、R31は比較準備中の後退B2で誤って磁
気カード20が排出された場合である。表1に示すよう
に表示部2だけではこれらの区別はつかないが、エラー
表示E30によればライト未完了であることが判り、ま
たエラー表示E31によればライト完了であることが判
る。この磁気カードの誤排出(或いは故意の引抜き)は
処理ステップが排出B3に至らないのに信号C3R(こ
れはカードを挿入して先端がセンサ13により検知され
るとオンとなり、カードが排出されて尾端がセンサ13
を去ったときオフになる)がオフになった、という条件
で検出できる。
カウント機能を有し、第1図に示す様に比較結果が否(
NG)であれば表示データ1のカウンタを+1する。正
常な処理で終了すれば表示部1のリトライ回数は「0」
であるが、NGによるループが1回、2回・・・・・・
・・と増す毎に表示されるリトライ回数はrIJ、r2
J、・・・・・・・・・と増加する。但し、カウンタが
「4」を示したときはランプL7を点灯してエラー表示
する。表示部1はこのりトライ回数の表示機能の他にエ
ラーの種類を表示する機能も有する。ここで表示するエ
ラーは第4図(b)に示すR30とR31で、R30は
ライト準備中の後退B1で誤って磁気カード20が排出
された場合、R31は比較準備中の後退B2で誤って磁
気カード20が排出された場合である。表1に示すよう
に表示部2だけではこれらの区別はつかないが、エラー
表示E30によればライト未完了であることが判り、ま
たエラー表示E31によればライト完了であることが判
る。この磁気カードの誤排出(或いは故意の引抜き)は
処理ステップが排出B3に至らないのに信号C3R(こ
れはカードを挿入して先端がセンサ13により検知され
るとオンとなり、カードが排出されて尾端がセンサ13
を去ったときオフになる)がオフになった、という条件
で検出できる。
(7)発明の効果
以上述べたように本発明によれば、磁気カードを機器内
部に敗り込んでリードおよびライト処理する磁気カード
処理装置の処理状況を外部から逐次知ることができるの
で、オペレータが囮−1−4l断、誤操作する恐れがな
く、また小数発生時等にも的確に対処できる利点がある
。
部に敗り込んでリードおよびライト処理する磁気カード
処理装置の処理状況を外部から逐次知ることができるの
で、オペレータが囮−1−4l断、誤操作する恐れがな
く、また小数発生時等にも的確に対処できる利点がある
。
第1図は従来の磁気カード処理装置の概要説明図、第2
図〜第4図は本発明の一実施例を示す説明図で、第2図
は処理状況表示部の説明図、第3図は磁気カード処理装
置を有するP OS端末のブロック図、第4図は全体の
動作を示すノロ−チャートである。 図中、2は処理状況表示部、10は磁気カード処理装置
、11はカード挿入、排出口、20は磁気カードである
。 出願人 富士通株式会社
図〜第4図は本発明の一実施例を示す説明図で、第2図
は処理状況表示部の説明図、第3図は磁気カード処理装
置を有するP OS端末のブロック図、第4図は全体の
動作を示すノロ−チャートである。 図中、2は処理状況表示部、10は磁気カード処理装置
、11はカード挿入、排出口、20は磁気カードである
。 出願人 富士通株式会社
Claims (1)
- カード挿入排出口から取り込んだ磁気カード全所定のス
トローク内で交互に前進および後退させ、そして1回目
の前進でリード動作を、また2回目の前進でライト動作
を、さらに3回目の前進で比較動作全行った後膣磁気カ
ード金@記カード挿入排出1コから排出する磁気カード
処理装置において、該磁気カードに対する前進、後退、
読取り、書込みおよび排出者処理状況全外部に表示する
表示部全役けたこと金vj徴とする磁気カード処理装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56197898A JPS5898877A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 磁気カ−ド処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56197898A JPS5898877A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 磁気カ−ド処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5898877A true JPS5898877A (ja) | 1983-06-11 |
Family
ID=16382111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56197898A Pending JPS5898877A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 磁気カ−ド処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5898877A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6145379A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-05 | Hitachi Ltd | 紙葉類搬送方式 |
| JPH03110609U (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-13 |
-
1981
- 1981-12-09 JP JP56197898A patent/JPS5898877A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6145379A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-05 | Hitachi Ltd | 紙葉類搬送方式 |
| JPH03110609U (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-13 |
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