JPS5898942A - 超微細パタ−ンの形成法 - Google Patents
超微細パタ−ンの形成法Info
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- JPS5898942A JPS5898942A JP56196801A JP19680181A JPS5898942A JP S5898942 A JPS5898942 A JP S5898942A JP 56196801 A JP56196801 A JP 56196801A JP 19680181 A JP19680181 A JP 19680181A JP S5898942 A JPS5898942 A JP S5898942A
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- JP
- Japan
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- pattern
- film
- etching
- etched
- mask
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P50/00—Etching of wafers, substrates or parts of devices
- H10P50/69—Etching of wafers, substrates or parts of devices using masks for semiconductor materials
- H10P50/691—Etching of wafers, substrates or parts of devices using masks for semiconductor materials for Group V materials or Group III-V materials
- H10P50/693—Etching of wafers, substrates or parts of devices using masks for semiconductor materials for Group V materials or Group III-V materials characterised by their size, orientation, disposition, behaviour or shape, in horizontal or vertical plane
- H10P50/695—Etching of wafers, substrates or parts of devices using masks for semiconductor materials for Group V materials or Group III-V materials characterised by their size, orientation, disposition, behaviour or shape, in horizontal or vertical plane characterised by the process involved to create the mask, e.g. lift-off masks or sidewalls or to modify the mask
Landscapes
- Local Oxidation Of Silicon (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
- Element Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の利用分野
本発明は、マスクパターンの輪郭部に超微細パターンを
形成するエツチング方法とこれを用いたシリコン素子の
絶縁分離方法に関する。
形成するエツチング方法とこれを用いたシリコン素子の
絶縁分離方法に関する。
従来技術
半導体製造プロセスにおける微細パターンの形成法とし
てホトエツチング法が用いられて吟る。
てホトエツチング法が用いられて吟る。
最近ではレジストの露光方法としてX線露光や電子線露
光が使用され1μm以下のパターンが形成されるように
なったが、0.1μm以下の超微細パターンは実現困難
である。
光が使用され1μm以下のパターンが形成されるように
なったが、0.1μm以下の超微細パターンは実現困難
である。
発明の目的
本発明は1μm以下0.01μm程度までの超微細パタ
ーンが実現できる新規なパターン形成法を提供すること
を主な目的とする。
ーンが実現できる新規なパターン形成法を提供すること
を主な目的とする。
発明の総括説明
すなわち、本発明は、第1のマスクパターン(例えば窒
化膜)の側面にのみ第2のパターンとなる膜(911え
は酸化@]を残すエツチング工程と、前記第2のパター
ンとなる膜を侵して、前記第1のマスクパターンを除去
する工程と、前記残した第2のパターンとなる膜をエッ
チングマスクトシて、下地材料をエツチングする工程と
から成るパターン形成法である。
化膜)の側面にのみ第2のパターンとなる膜(911え
は酸化@]を残すエツチング工程と、前記第2のパター
ンとなる膜を侵して、前記第1のマスクパターンを除去
する工程と、前記残した第2のパターンとなる膜をエッ
チングマスクトシて、下地材料をエツチングする工程と
から成るパターン形成法である。
以下、本発明を実施例を参照して詳細に峠明する。
実施例1
第1図は本発明による3i基板のエツチング工程を示し
たものである。Si基板1上に窒化膜(Si3N4)の
パターン2をホトエツチングによって形成し、酸化5(
stottaを堆積してビ)図に示した形状を得る。こ
こで窒化@2のエツチングはフレオンガスを用いた反応
性スパッタエツチングで行い窒化膜パターンの側面は垂
直にしておき、酸化膜3の堆積はCV D (Chem
jcalyapour peposition )
によって等方的に膜を形成しておく。続いて、フレオン
ガスを用いた反応性スパッタエツチングで酸化膜3を膜
厚分だけサイドエツチングなしにエツチングすると(口
]に示すように窒化膜パターン2の側面にのみ酸化膜の
エツチング残り4を形成することができる。こうした後
に窒化膜5 t−IJフッ酸除去すると酸化膜のエツチ
ング残り4は超微細なパターンとなって残る。この酸化
膜4をマスクとして3i基板をエツチングすると、el
に示すように超微細なSiパターン6を得る。上記81
基板のエツチングにはCCZ、とOlの混合ガスを用い
た反応性スパッタエツチング法などを用いれば酸化膜パ
ターン4の寸法通りにBrをエツチングできる。
たものである。Si基板1上に窒化膜(Si3N4)の
パターン2をホトエツチングによって形成し、酸化5(
stottaを堆積してビ)図に示した形状を得る。こ
こで窒化@2のエツチングはフレオンガスを用いた反応
性スパッタエツチングで行い窒化膜パターンの側面は垂
直にしておき、酸化膜3の堆積はCV D (Chem
jcalyapour peposition )
によって等方的に膜を形成しておく。続いて、フレオン
ガスを用いた反応性スパッタエツチングで酸化膜3を膜
厚分だけサイドエツチングなしにエツチングすると(口
]に示すように窒化膜パターン2の側面にのみ酸化膜の
エツチング残り4を形成することができる。こうした後
に窒化膜5 t−IJフッ酸除去すると酸化膜のエツチ
ング残り4は超微細なパターンとなって残る。この酸化
膜4をマスクとして3i基板をエツチングすると、el
に示すように超微細なSiパターン6を得る。上記81
基板のエツチングにはCCZ、とOlの混合ガスを用い
た反応性スパッタエツチング法などを用いれば酸化膜パ
ターン4の寸法通りにBrをエツチングできる。
上記のエツチングでは最初の窒化膜パターンの輪郭部す
べてに超微細パターンが形成さ扛るが、酸化膜の超微細
パターン形成後ホトエツチングによって不要な酸化膜パ
ターンを除去してからSiエツチングを行うことももち
ろん可能である。
べてに超微細パターンが形成さ扛るが、酸化膜の超微細
パターン形成後ホトエツチングによって不要な酸化膜パ
ターンを除去してからSiエツチングを行うことももち
ろん可能である。
実施例2
第2図は本発明によるSi基板の櫛状のエツチング工程
である。まず(イ]に示すように酸化膜(8iot)パ
ターン11の側面に実施例1と同様にして窒化[1(S
’3N4 ) の微細パターン12を残す。酸化膜
11をフッ酸溶液で除去した後、再度同様の工程を繰返
して、(ロ)に′示す1つに酸化膜の微細パターン13
を残す。この酸化膜をマスクにしてSiをエツチングす
るとeS)に示すような櫛状に並んだBiパターン14
を得る。
である。まず(イ]に示すように酸化膜(8iot)パ
ターン11の側面に実施例1と同様にして窒化[1(S
’3N4 ) の微細パターン12を残す。酸化膜
11をフッ酸溶液で除去した後、再度同様の工程を繰返
して、(ロ)に′示す1つに酸化膜の微細パターン13
を残す。この酸化膜をマスクにしてSiをエツチングす
るとeS)に示すような櫛状に並んだBiパターン14
を得る。
第3図は上記の櫛状B+パターンを用いた3i素子の絶
縁分離工程でるる。まず、(イ)に示すように、Si基
板上全面に上記方法によって縞状に酸化膜(Sift)
微細バター721を配置した後、その上にホトレジスト
でf3i素子のパターン22を配置する。続いてSi基
板をエツチングすると(ロ)に示すようにSi素子パタ
ーン23以外のところKは櫛状の断面形状をもった3i
パターン24が形成される。こうした後、ホトレジス1
−2zおよび酸化膜を除去して、櫛状の81t’4E全
にSin!に変換できるまで熱酸化を行うと、elに示
すように熱酸化による体積膨張のためsho、で充填さ
れた絶縁分離領域25を形成することができる。なお、
ここで櫛状のSiパターン幅とその間隔の比を9対11
とすればほぼ平坦な絶縁分離領域を形成できる。
縁分離工程でるる。まず、(イ)に示すように、Si基
板上全面に上記方法によって縞状に酸化膜(Sift)
微細バター721を配置した後、その上にホトレジスト
でf3i素子のパターン22を配置する。続いてSi基
板をエツチングすると(ロ)に示すようにSi素子パタ
ーン23以外のところKは櫛状の断面形状をもった3i
パターン24が形成される。こうした後、ホトレジス1
−2zおよび酸化膜を除去して、櫛状の81t’4E全
にSin!に変換できるまで熱酸化を行うと、elに示
すように熱酸化による体積膨張のためsho、で充填さ
れた絶縁分離領域25を形成することができる。なお、
ここで櫛状のSiパターン幅とその間隔の比を9対11
とすればほぼ平坦な絶縁分離領域を形成できる。
第4図は櫛状のSiパターン幅をその間隔に比べ非常に
小さくした場合の絶縁分離構造である。
小さくした場合の絶縁分離構造である。
3iパタ一ン幅が小さいため熱酸化膜31を形成した後
も絶縁分離領域が充填されず、引き続きsio、(ま九
1d8i、N4.Po1)’Si )32を堆積して充
填を行う。この場合、櫛状のSiパターン幅を小さくし
たことによって無端化ll31を薄くすることができ、
素子形成儂域33への酸化膜の食い込み量を低減できる
。また、堆積膜32による絶縁分離領域の充填において
は、櫛状の3i0゜34が溝を分割しているため、櫛状
のsio、かない場合よりも溝を充填する堆積膜32を
薄くすることができ、したがって充填後の平坦V+内向
上る。
も絶縁分離領域が充填されず、引き続きsio、(ま九
1d8i、N4.Po1)’Si )32を堆積して充
填を行う。この場合、櫛状のSiパターン幅を小さくし
たことによって無端化ll31を薄くすることができ、
素子形成儂域33への酸化膜の食い込み量を低減できる
。また、堆積膜32による絶縁分離領域の充填において
は、櫛状の3i0゜34が溝を分割しているため、櫛状
のsio、かない場合よりも溝を充填する堆積膜32を
薄くすることができ、したがって充填後の平坦V+内向
上る。
以上説明したように、本発明に工nば堆積膜厚によって
0.01μm程度の精度で超微細パターンを形成するこ
とができる。また、Siの超微細パターンを櫛状に形成
すると、熱酸化のみまたはその上に堆積膜を形成して容
易に平坦な絶縁分離領域を形成することができる。
0.01μm程度の精度で超微細パターンを形成するこ
とができる。また、Siの超微細パターンを櫛状に形成
すると、熱酸化のみまたはその上に堆積膜を形成して容
易に平坦な絶縁分離領域を形成することができる。
なお、本発明の超微細パターン形成法は種々の下地材料
に適用することができる。例えば、下地材料としてpo
lyst、 stへ* 8’MNa e A’を選
べば、こnらのエツチングマスクとなる材料を堆積膜に
選んで実施PI 1の工程を行うことができ為。
に適用することができる。例えば、下地材料としてpo
lyst、 stへ* 8’MNa e A’を選
べば、こnらのエツチングマスクとなる材料を堆積膜に
選んで実施PI 1の工程を行うことができ為。
また、下地材料に凹凸のめるような場合に1、リンガラ
X (phospho 5ilicate Qlass
)等の流動できる材料でいったん平坦化してリンガラ
ス等に超微細パターンを形成した後さらに下地にそのパ
ターンを転写するようにエツチングを行えばよい。
X (phospho 5ilicate Qlass
)等の流動できる材料でいったん平坦化してリンガラ
ス等に超微細パターンを形成した後さらに下地にそのパ
ターンを転写するようにエツチングを行えばよい。
第1図は本発明のエツチング工程を示す断面図、第2図
は本発明の櫛状エツチング工程を示す断面図、第3図は
本発明の絶縁分離工程を示す断面図、第4図は絶縁分離
構造例の断面図である。 l・・・Si基板、2.5・・・窒化膜、3・・・酸化
膜、4V]Z 図 ¥J 1 図 貰 3 9 乃JJ じコ
は本発明の櫛状エツチング工程を示す断面図、第3図は
本発明の絶縁分離工程を示す断面図、第4図は絶縁分離
構造例の断面図である。 l・・・Si基板、2.5・・・窒化膜、3・・・酸化
膜、4V]Z 図 ¥J 1 図 貰 3 9 乃JJ じコ
Claims (1)
- 1、第1のマスクパターンの側面にのみに第2のパター
ンとなる膜を残すエツチング工程と、前記第2のパター
ンとなる膜を聾して前記l!1のマスクパターンを除去
する工程と、前記残した第2のパターンとなる膜をエツ
チングマスクとして下地材料をエツチングする工程とか
ら成ることを特徴とする超微細パターンの形成法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196801A JPS5898942A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 超微細パタ−ンの形成法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196801A JPS5898942A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 超微細パタ−ンの形成法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5898942A true JPS5898942A (ja) | 1983-06-13 |
Family
ID=16363869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56196801A Pending JPS5898942A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | 超微細パタ−ンの形成法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5898942A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4847183A (en) * | 1987-09-09 | 1989-07-11 | Hewlett-Packard Company | High contrast optical marking method for polished surfaces |
| EP0346535A1 (en) * | 1987-02-27 | 1989-12-20 | BRITISH TELECOMMUNICATIONS public limited company | Self-aligned bipolar fabrication process |
| US4927774A (en) * | 1988-06-10 | 1990-05-22 | British Telecommunications Plc | Self aligned bipolar fabrication process |
| JPH0362946A (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置及びその製造方法 |
| JP2004528732A (ja) * | 2001-06-05 | 2004-09-16 | ナショナル ユニバーシティ オブ シンガポール | 強化された破壊電圧を有するパワーmosfet |
| JP2006100825A (ja) * | 2004-09-29 | 2006-04-13 | Agere Systems Inc | 半導体デバイスにおける厚い酸化物領域およびその形成方法 |
| JP2009246189A (ja) * | 2008-03-31 | 2009-10-22 | Citizen Finetech Miyota Co Ltd | 半導体基板の製造方法、半導体基板、及び半導体基板を用いた圧電デバイス |
| JP2010503206A (ja) * | 2006-08-30 | 2010-01-28 | マイクロン テクノロジー, インク. | ピッチを2倍以上にマルチプリケーションするための単一スペーサープロセスと、関連する中間ic構造 |
-
1981
- 1981-12-09 JP JP56196801A patent/JPS5898942A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0346535A1 (en) * | 1987-02-27 | 1989-12-20 | BRITISH TELECOMMUNICATIONS public limited company | Self-aligned bipolar fabrication process |
| US4847183A (en) * | 1987-09-09 | 1989-07-11 | Hewlett-Packard Company | High contrast optical marking method for polished surfaces |
| US4927774A (en) * | 1988-06-10 | 1990-05-22 | British Telecommunications Plc | Self aligned bipolar fabrication process |
| JPH0362946A (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置及びその製造方法 |
| JP2004528732A (ja) * | 2001-06-05 | 2004-09-16 | ナショナル ユニバーシティ オブ シンガポール | 強化された破壊電圧を有するパワーmosfet |
| JP2006100825A (ja) * | 2004-09-29 | 2006-04-13 | Agere Systems Inc | 半導体デバイスにおける厚い酸化物領域およびその形成方法 |
| JP2010503206A (ja) * | 2006-08-30 | 2010-01-28 | マイクロン テクノロジー, インク. | ピッチを2倍以上にマルチプリケーションするための単一スペーサープロセスと、関連する中間ic構造 |
| JP2009246189A (ja) * | 2008-03-31 | 2009-10-22 | Citizen Finetech Miyota Co Ltd | 半導体基板の製造方法、半導体基板、及び半導体基板を用いた圧電デバイス |
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