JPS5899144A - 管球用ベ−スセメント - Google Patents
管球用ベ−スセメントInfo
- Publication number
- JPS5899144A JPS5899144A JP19440281A JP19440281A JPS5899144A JP S5899144 A JPS5899144 A JP S5899144A JP 19440281 A JP19440281 A JP 19440281A JP 19440281 A JP19440281 A JP 19440281A JP S5899144 A JPS5899144 A JP S5899144A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- resin
- base cement
- cement
- phenolic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技暫分野
本発明は管球用ベースセメントの改jLK関する。
発明の技術的背景
一般に白熱電球や放電灯においては封止パルプの端部に
ベースセメ2)Kよって口金を接着している。しかして
、従来のR−スセメントはノボラック形フェノール樹脂
と松脂やセラックなどの天然樹脂とをアルコールなどの
有機溶剤で溶解して員い液状のものKL、これにヘキサ
メチレンなどの硬化剤、耐湿性を付与する丸めのけい素
樹脂および炭酸カルシウムなどの無機充填材を配合し、
数時間混練して適度の粘度に練り上げたもので、これを
口金内面に塗布してパルプ端部に圧着し、所定の温度で
焼付けを行ってセメントを硬化させている。
ベースセメ2)Kよって口金を接着している。しかして
、従来のR−スセメントはノボラック形フェノール樹脂
と松脂やセラックなどの天然樹脂とをアルコールなどの
有機溶剤で溶解して員い液状のものKL、これにヘキサ
メチレンなどの硬化剤、耐湿性を付与する丸めのけい素
樹脂および炭酸カルシウムなどの無機充填材を配合し、
数時間混練して適度の粘度に練り上げたもので、これを
口金内面に塗布してパルプ端部に圧着し、所定の温度で
焼付けを行ってセメントを硬化させている。
背景技術の問題点
このようにして口金を接着した管球は長期点灯により、
セメントの熱劣化のため接着力が低下し、口金がパルプ
から脱落する事故が発生する。
セメントの熱劣化のため接着力が低下し、口金がパルプ
から脱落する事故が発生する。
セメントの接着強度を高めるためには、セメントの主成
分であるフェノール樹脂の配合比を多くすれば強度的に
は満足でき。るが、樹脂の熱収縮の影響でパルプに生ず
る歪みが大きくなり、゛ノζルプが破損するおそれがあ
る。
分であるフェノール樹脂の配合比を多くすれば強度的に
は満足でき。るが、樹脂の熱収縮の影響でパルプに生ず
る歪みが大きくなり、゛ノζルプが破損するおそれがあ
る。
発明の一目的
長期間過酷な使用条件にも耐えて接着性を維持できる管
球用は−スセメントを提供することを目的とする。
球用は−スセメントを提供することを目的とする。
発明の概要
ベースセメントにジメトキシ/ぞラキシレンとフエノー
ルとを重合してなる特殊フェノール樹脂を配合したこと
Kより、ガラスの歪みに与える影蕃が少なく、シかも熱
安定性を向上させるものである。
ルとを重合してなる特殊フェノール樹脂を配合したこと
Kより、ガラスの歪みに与える影蕃が少なく、シかも熱
安定性を向上させるものである。
発明の実施例
次の配合比によって各種のベースセメント素材を試作し
た。
た。
(イ) ノボラック形フェノール樹脂 4,4重
量%(ロ) 天然樹脂(セラック、ロジンなど)3.9
重量%(ハ) けい素樹脂 1.0
重量−に)硬化剤 0.6重量
−一 特殊フェノール樹脂 1〜5重量−各種(
へ) 無機充填剤(炭酸カルシウム) 残 部こ
れらのベースセメント素材9重量部に対しアルコール1
重量部の割合いで配合し、混練してに−スセメントを試
作して後述する各種試験を行なった。上記特殊フェノー
ル樹脂はジメトキシパラキ225を使用し九。
量%(ロ) 天然樹脂(セラック、ロジンなど)3.9
重量%(ハ) けい素樹脂 1.0
重量−に)硬化剤 0.6重量
−一 特殊フェノール樹脂 1〜5重量−各種(
へ) 無機充填剤(炭酸カルシウム) 残 部こ
れらのベースセメント素材9重量部に対しアルコール1
重量部の割合いで配合し、混練してに−スセメントを試
作して後述する各種試験を行なった。上記特殊フェノー
ル樹脂はジメトキシパラキ225を使用し九。
枚のガラス試験片を接着してその強度を調査した。
焼付は条件は180℃の温度で20分間とした。そして
、これらの試験片を220℃の温度で長時間加熱し接着
強度の低下を調査した。この結果を第1図に示す。図は
、横軸に加熱時間を時間の単位でとり、縦軸にせん断強
度をに9/Cdの単位でとったもので、曲線(ム1)(
破線)は特殊フェノール樹脂1重量%のもの、曲線(B
り(1点鎖線)は同じく2重量−のもの、曲線(CI)
(2点鎖線)は同じく3重量−のもの、曲線(Dl)(
3点鎖mりは同じく4重量%のもの、曲線(ll)(4
点鎖線)は同じく5重量%のもの、曲線(R1)(実線
)は特殊フェノール樹脂を含まない従来のものの耐熱特
性をそれぞれ示す。この図から、特殊フェノール樹脂を
l〜5重量嘔含有するベースセメントはいずれも従来の
ものよりも耐熱性に優れており、特に特殊フェノール樹
脂を4〜5重量−含有するものが格別に優れている。
、これらの試験片を220℃の温度で長時間加熱し接着
強度の低下を調査した。この結果を第1図に示す。図は
、横軸に加熱時間を時間の単位でとり、縦軸にせん断強
度をに9/Cdの単位でとったもので、曲線(ム1)(
破線)は特殊フェノール樹脂1重量%のもの、曲線(B
り(1点鎖線)は同じく2重量−のもの、曲線(CI)
(2点鎖線)は同じく3重量−のもの、曲線(Dl)(
3点鎖mりは同じく4重量%のもの、曲線(ll)(4
点鎖線)は同じく5重量%のもの、曲線(R1)(実線
)は特殊フェノール樹脂を含まない従来のものの耐熱特
性をそれぞれ示す。この図から、特殊フェノール樹脂を
l〜5重量嘔含有するベースセメントはいずれも従来の
ものよりも耐熱性に優れており、特に特殊フェノール樹
脂を4〜5重量−含有するものが格別に優れている。
つぎに、上述の試作(−スセメントを真鍮板上に塊状に
して2gを秤堆し、 180”Cで20分間加熱して
セメントの広がる状態を調査した。この結果を第2図の
棒グラフで示す。図は横軸に試作品の種類を(A!〜R
z)で示し、縦軸に広がっ走距離を鴎の単位でとったも
ので、棒(A2)は特殊フェノール樹脂が1重量%のも
の、棒(Bりは特殊フェノール樹脂が2重量−のもの、
棒(c2)は特殊フェノール樹脂が3重量%のもの、俸
(D2)は特殊フェノール樹脂が4重USのもの、棒(
B2)は特殊フェノール樹脂が5重量−のもの、棒(R
2)は特殊フェノール樹脂を含まない従来のものの流動
特性をそれぞれ示す。この図務ら、特殊フェノール樹脂
を1〜5重量−含有するベースセメントはいずれも従来
のものよF)R動特性が優れており、特に特殊フェノー
ル樹脂を5重量−含有するものが格別に優れている。
して2gを秤堆し、 180”Cで20分間加熱して
セメントの広がる状態を調査した。この結果を第2図の
棒グラフで示す。図は横軸に試作品の種類を(A!〜R
z)で示し、縦軸に広がっ走距離を鴎の単位でとったも
ので、棒(A2)は特殊フェノール樹脂が1重量%のも
の、棒(Bりは特殊フェノール樹脂が2重量−のもの、
棒(c2)は特殊フェノール樹脂が3重量%のもの、俸
(D2)は特殊フェノール樹脂が4重USのもの、棒(
B2)は特殊フェノール樹脂が5重量−のもの、棒(R
2)は特殊フェノール樹脂を含まない従来のものの流動
特性をそれぞれ示す。この図務ら、特殊フェノール樹脂
を1〜5重量−含有するベースセメントはいずれも従来
のものよF)R動特性が優れており、特に特殊フェノー
ル樹脂を5重量−含有するものが格別に優れている。
つぎに、上述の試作ベースセメントを用い、定格100
V 100Wの白熱電球に口金を接着した。そして、こ
れらの試験電球を電気恒温槽に入れ215℃の温度で長
時間加熱して接着強度の低下を調査した。この結果を第
3図に示す。図は横軸に加熱時間を時間の単位でとり、
縦軸にねしり強度をトルクで測定しkgcaの単位でと
り、曲*(As)(破!I)は特殊フェノール樹脂1重
量−の本の、曲411(Bs)(1点鎖線)は同じく2
重を噂のもの、曲線(C3)(2点鎖線)は同じく3重
量%のもの、曲@(Ds)(3点鎖線)は同じく4重量
−のもの、曲線(B1)(4点鎖IIM)は同じく5重
量−のもの、曲線(Rs)(実線)は特殊フェノールを
含まない従来のものの耐熱特性をそれぞれ示す。この図
から、特殊フェノール樹脂を1〜5重量嘩含有するベー
スセメントはいずれも従来のものよりも耐熱性に優れて
おり、特に特殊フェノール樹脂を4〜5童量−含有する
ものが格別に優れている。
V 100Wの白熱電球に口金を接着した。そして、こ
れらの試験電球を電気恒温槽に入れ215℃の温度で長
時間加熱して接着強度の低下を調査した。この結果を第
3図に示す。図は横軸に加熱時間を時間の単位でとり、
縦軸にねしり強度をトルクで測定しkgcaの単位でと
り、曲*(As)(破!I)は特殊フェノール樹脂1重
量−の本の、曲411(Bs)(1点鎖線)は同じく2
重を噂のもの、曲線(C3)(2点鎖線)は同じく3重
量%のもの、曲@(Ds)(3点鎖線)は同じく4重量
−のもの、曲線(B1)(4点鎖IIM)は同じく5重
量−のもの、曲線(Rs)(実線)は特殊フェノールを
含まない従来のものの耐熱特性をそれぞれ示す。この図
から、特殊フェノール樹脂を1〜5重量嘩含有するベー
スセメントはいずれも従来のものよりも耐熱性に優れて
おり、特に特殊フェノール樹脂を4〜5童量−含有する
ものが格別に優れている。
つぎに、上述の白熱電球による接着試験品を定格電流で
長時間点灯して寿命時間で接着強度を測定した。この結
果を第4図に示す。図は横軸に点灯時間を時間の単位で
とり、縦軸にねじり強度をトルクで測定しkgcmの単
位でとり、曲tea (A4) (破線)は特殊フェノ
ール樹脂1重量襲の本の、−線(B4) (1点鎖線)
は同じく2重tIsのもの、曲線(C4) (2点鎖線
)は同じく3重量−のもの、曲線(D4)(3点鎖#)
は同じく4重量−のもの、曲線(14)(4点鎖線)は
同じく5重tチのもの、曲線(ル4)(実線)は特殊フ
ェノール樹脂を含まない従来のものの劣化特性をそれぞ
れ示す。この図から、特殊フェノール樹脂を1〜5重量
−含有するに−スセメントはいずれも従来のものよりも
劣化特性に優れており、特に%殊フェノール樹脂を4〜
5重量−含有するものが格別に優れている。
長時間点灯して寿命時間で接着強度を測定した。この結
果を第4図に示す。図は横軸に点灯時間を時間の単位で
とり、縦軸にねじり強度をトルクで測定しkgcmの単
位でとり、曲tea (A4) (破線)は特殊フェノ
ール樹脂1重量襲の本の、−線(B4) (1点鎖線)
は同じく2重tIsのもの、曲線(C4) (2点鎖線
)は同じく3重量−のもの、曲線(D4)(3点鎖#)
は同じく4重量−のもの、曲線(14)(4点鎖線)は
同じく5重tチのもの、曲線(ル4)(実線)は特殊フ
ェノール樹脂を含まない従来のものの劣化特性をそれぞ
れ示す。この図から、特殊フェノール樹脂を1〜5重量
−含有するに−スセメントはいずれも従来のものよりも
劣化特性に優れており、特に%殊フェノール樹脂を4〜
5重量−含有するものが格別に優れている。
以上の試験結果からベースセメント素材中KI!!f殊
フェノール樹脂を1〜5重量−含有するものが従来のも
のよ抄耐熱性および耐久性に優れている。
フェノール樹脂を1〜5重量−含有するものが従来のも
のよ抄耐熱性および耐久性に優れている。
なお、セメント素材各成分の望ましい配合比は下記のと
お抄である。
お抄である。
(イ) ノボラック形フェノール樹脂 3〜5重量
−(ロ) 天然樹脂 3〜4.5重
量−(ハ) けい素樹脂 0.5〜1.
5重1チに) 硬化剤 0.5〜0
.7重量−一 特殊フェノール樹@ 1〜5
重量%(へ)無機充填剤 残なお
、特殊フェノール樹脂とし、てイギリス国アルブライト
ウィルソン社製商品名XYLOX225を用いても同様
であった。
−(ロ) 天然樹脂 3〜4.5重
量−(ハ) けい素樹脂 0.5〜1.
5重1チに) 硬化剤 0.5〜0
.7重量−一 特殊フェノール樹@ 1〜5
重量%(へ)無機充填剤 残なお
、特殊フェノール樹脂とし、てイギリス国アルブライト
ウィルソン社製商品名XYLOX225を用いても同様
であった。
なお、本発明のベースセメントは総ての管球たとえば一
般電球、特殊電球、反射形電−球、螢光ランプ、水銀ラ
ンプなどに用いて有効である。
般電球、特殊電球、反射形電−球、螢光ランプ、水銀ラ
ンプなどに用いて有効である。
発明の効果
本発明の管球用ベースセメントはノボラック形フェノー
ル樹脂、天然樹脂、けい素樹脂、硬化剤、ジメトキシ/
(ラキシレンとフェノールとを重合してなる特殊フェノ
ール樹脂および無機充填材からなるセメント素材を有機
溶剤で混練したので、熱劣化による接着強度の低下が少
なく、寿命末期に到るまで口金脱落のおそれがない。
ル樹脂、天然樹脂、けい素樹脂、硬化剤、ジメトキシ/
(ラキシレンとフェノールとを重合してなる特殊フェノ
ール樹脂および無機充填材からなるセメント素材を有機
溶剤で混練したので、熱劣化による接着強度の低下が少
なく、寿命末期に到るまで口金脱落のおそれがない。
第1図は本発明の管球用ベースセメントの一実施例のガ
ラス試験片による耐熱試験結果を示すグラフ、第2図は
同じく熱流動性を示すグラフ、第3図は同じく電球によ
る耐熱試験結果を示すグラフ、第4図は同じく電球によ
る寿命試験結果を示すグラフである。 代理人 弁理士 井 上 −男 s1図 力υ熱時I’i!il(時N) 142図 第3図 w44図
ラス試験片による耐熱試験結果を示すグラフ、第2図は
同じく熱流動性を示すグラフ、第3図は同じく電球によ
る耐熱試験結果を示すグラフ、第4図は同じく電球によ
る寿命試験結果を示すグラフである。 代理人 弁理士 井 上 −男 s1図 力υ熱時I’i!il(時N) 142図 第3図 w44図
Claims (1)
- ノボラック形フェノール樹脂、天然樹脂、ケい素樹脂、
硬化剤、ジメトギシ/考う中シレンとフェノールとを重
合してなる特殊フェノール樹脂および無機充填材からな
るセメント素材を有機溶剤で混線し九ことを特徴とする
管球用ベースセメント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19440281A JPS5899144A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 管球用ベ−スセメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19440281A JPS5899144A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 管球用ベ−スセメント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899144A true JPS5899144A (ja) | 1983-06-13 |
| JPH0321493B2 JPH0321493B2 (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=16324000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19440281A Granted JPS5899144A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 管球用ベ−スセメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899144A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5530040A (en) * | 1995-04-14 | 1996-06-25 | Ross; Donald B. | Traction composition for rubber |
-
1981
- 1981-12-04 JP JP19440281A patent/JPS5899144A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5530040A (en) * | 1995-04-14 | 1996-06-25 | Ross; Donald B. | Traction composition for rubber |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0321493B2 (ja) | 1991-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107674608B (zh) | 硅橡胶增粘剂、由其制备的液态双组份加成型硅橡胶及其应用 | |
| CN113527831B (zh) | 光敏树脂、光敏树脂的制备方法及成型方法 | |
| CN102732209B (zh) | 常温固化耐高温柔性胶黏剂及其制备方法 | |
| CN107603537B (zh) | 热熔型压敏胶及其制备方法 | |
| JP2016216523A (ja) | 熱伝導性グリース用組成物、熱伝導性グリースおよび放熱部材 | |
| CN110564256A (zh) | 一种抗裂型蓄能自发光热熔道路标线涂料及其制备方法与应用 | |
| CN114958007A (zh) | 一种液体硅橡胶及其制备方法 | |
| CN100575439C (zh) | 节能灯灯头用环保耐高温型胶粘剂 | |
| CN111423835A (zh) | 一种cob电子封装胶及其制备方法 | |
| US2633457A (en) | Basing cement | |
| JPH0321493B2 (ja) | ||
| JPH10102026A (ja) | 光、電子デバイス中空パッケージ封止用紫外線硬化型接着剤 | |
| Braden et al. | An ethylene imine derivative as a temporary crown and bridge material | |
| CN109575609A (zh) | 一种高透明高弹性固体硅橡胶材料及其制备方法 | |
| US3525898A (en) | Basing cement for electric lamps and similar devices,and stress-relieving base structure utilizing such cement | |
| US4145332A (en) | Adhesives | |
| JP5005673B2 (ja) | 家庭用電気器具を組み立てるための組成物および方法 | |
| CN110396276A (zh) | 高端led小间距灯珠封装用环氧树脂组成物及制备方法 | |
| JPS581767A (ja) | 管球用接着剤 | |
| US3876559A (en) | Lamp basing cement | |
| CN106893544A (zh) | 一种适用于led户外灯灌封披覆使用导热双重固化胶 | |
| CN118853021A (zh) | 单组份led灯条胶及其制备方法和应用 | |
| JPH02239540A (ja) | 管球の製造方法 | |
| CN105368363B (zh) | 高功率led封装用环氧树脂封装胶及其制备方法及用途 | |
| CN113667306A (zh) | 一种光扩散型有机硅复合材料及其制备方法 |