JPS5910003A - フイルタ装置 - Google Patents
フイルタ装置Info
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- JPS5910003A JPS5910003A JP11889082A JP11889082A JPS5910003A JP S5910003 A JPS5910003 A JP S5910003A JP 11889082 A JP11889082 A JP 11889082A JP 11889082 A JP11889082 A JP 11889082A JP S5910003 A JPS5910003 A JP S5910003A
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- capacitor
- dielectric coaxial
- resonators
- dielectric
- filter device
- Prior art date
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- Granted
Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01P—WAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
- H01P1/00—Auxiliary devices
- H01P1/20—Frequency-selective devices, e.g. filters
- H01P1/201—Filters for transverse electromagnetic waves
- H01P1/202—Coaxial filters
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01P—WAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
- H01P1/00—Auxiliary devices
- H01P1/20—Frequency-selective devices, e.g. filters
- H01P1/201—Filters for transverse electromagnetic waves
- H01P1/205—Comb or interdigital filters; Cascaded coaxial cavities
- H01P1/2053—Comb or interdigital filters; Cascaded coaxial cavities the coaxial cavity resonators being disposed parall to each other
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、内、外導体間に誘電体を有する同動共j辰
器を用いたフィルタ、分波器などフィルタ装置δに関す
る。
器を用いたフィルタ、分波器などフィルタ装置δに関す
る。
内、外導体間に誘′市体を有する同IIQIr共4辰器
(以下単に訪市体同軸共イ辰器と1/′1う)でフィル
タ装置たとえば、分波器を構成するとき大きく二つの構
造が考えられる。
(以下単に訪市体同軸共イ辰器と1/′1う)でフィル
タ装置たとえば、分波器を構成するとき大きく二つの構
造が考えられる。
一つVま、特開昭56−57302号公報に開示され’
Clnるような、第1図に概略図で示すような構造であ
る。(へま−っけ、特開II056 57304号公報
に開示され゛(Inるような、第2図に概略図で示すよ
うな構造である。第1図に示すものは、1,1号伝播路
1にぶらさがるよう妃誘市体同すl+ tt+撮器2の
内導体を接続し、隣接する誘+1を体11市1i111
共J辰滞2の内導体間に結汁コンデンサCを接1洸した
ものであるため、各誘電体同軸共振器2の開放瑞側にr
J、カットオフ空1i4J 3を設ける必要がある。こ
こでカットオフ′g!間とは、隣接する誘屯体回1前共
伽器2同士が屯磁波で結合されな1oよう寸法、形状を
定めたものであり、このため14接する誘屯体同q11
1+ Ju振器2同士は結合コンデンサCで結合される
。しかしながらときとしC、カットオフ空間を形づくる
ケース内表面に浴つ゛C伝播される漏れ信号成分によつ
゛C不要な結合が生じたりすることがあった。
Clnるような、第1図に概略図で示すような構造であ
る。(へま−っけ、特開II056 57304号公報
に開示され゛(Inるような、第2図に概略図で示すよ
うな構造である。第1図に示すものは、1,1号伝播路
1にぶらさがるよう妃誘市体同すl+ tt+撮器2の
内導体を接続し、隣接する誘+1を体11市1i111
共J辰滞2の内導体間に結汁コンデンサCを接1洸した
ものであるため、各誘電体同軸共振器2の開放瑞側にr
J、カットオフ空1i4J 3を設ける必要がある。こ
こでカットオフ′g!間とは、隣接する誘屯体回1前共
伽器2同士が屯磁波で結合されな1oよう寸法、形状を
定めたものであり、このため14接する誘屯体同q11
1+ Ju振器2同士は結合コンデンサCで結合される
。しかしながらときとしC、カットオフ空間を形づくる
ケース内表面に浴つ゛C伝播される漏れ信号成分によつ
゛C不要な結合が生じたりすることがあった。
それに誘電体同軸共振器一つに必ず一つのカットオフ空
間が必要で、小形化をはばむ原因となつCIへた。第2
図に示すものは、信号伝播路1と誘電体同軸共振器2の
軸方向とが一致するように配置し、1/4波長誘曳体同
軸共イ辰器2の開放端同士はコンデンサCで結合し、短
絡端同士は磁気結合させる。このような構造でも誘電体
同軸共振器2の開放端側には第1図の例と同+4+cカ
ツトオフ2fu16が必要で(、−1あるが、対向する
二つの誘電体間1I4II川i1M器2.2で一つのカ
ットオフ空間3を共用できるため、その分ケースを小形
化できる。また、不要結付もおきしこく(ooしかしフ
ィルタを構成するときQては、コンデンザ哨台より構造
的に曲間な誘導(磁気)結合fFjulを一部採用する
必要がでてくるし、コンデンザ結計でまとめるとしたら
、一部1/2波長波長本成軸共振器を用Xoなければな
らノ゛小形化に逆行する欠点かでCくる。
間が必要で、小形化をはばむ原因となつCIへた。第2
図に示すものは、信号伝播路1と誘電体同軸共振器2の
軸方向とが一致するように配置し、1/4波長誘曳体同
軸共イ辰器2の開放端同士はコンデンサCで結合し、短
絡端同士は磁気結合させる。このような構造でも誘電体
同軸共振器2の開放端側には第1図の例と同+4+cカ
ツトオフ2fu16が必要で(、−1あるが、対向する
二つの誘電体間1I4II川i1M器2.2で一つのカ
ットオフ空間3を共用できるため、その分ケースを小形
化できる。また、不要結付もおきしこく(ooしかしフ
ィルタを構成するときQては、コンデンザ哨台より構造
的に曲間な誘導(磁気)結合fFjulを一部採用する
必要がでてくるし、コンデンザ結計でまとめるとしたら
、一部1/2波長波長本成軸共振器を用Xoなければな
らノ゛小形化に逆行する欠点かでCくる。
・計れゆえにこの発明の目的外1、ケース内部に必要と
するカットオフ空間を従来よりさ「、に少なく4−ると
ともに、不鮫結合がなく、すべCコンデンサ−1拮合↑
g造をとり得る小形のフィルタ族fIfを提供すること
である。
するカットオフ空間を従来よりさ「、に少なく4−ると
ともに、不鮫結合がなく、すべCコンデンサ−1拮合↑
g造をとり得る小形のフィルタ族fIfを提供すること
である。
この発明の他の目的は、製造がしやす覧ヘコンデンサ桔
会構造をもつフィルタ凄雌を提供することである。
会構造をもつフィルタ凄雌を提供することである。
すなわち、この究明の姥旨は、内、外導体間に誘1j:
体を有するg成体同軸共振器を少なくとも三以上+1−
11−=たフィルタ装置にお0゛〔信号伝播路の両脇に
誘屯体同軸共(辰器を(辰り分け〔その開成J:In同
上がメ・1回するようにl記)6することにより、信号
伝播路をはさんで対向する二つの訪亀体同軸共眼器で一
つのカットオフ梁間を共有きせ、縛電体同軸共+hM器
回士はコンデンサで結合させたことをノ侍徴とするフィ
ルタ族1dにおI^゛C1]刑放端同士解放端同士二つ
の!4体同量+qll共+baがコンデンサで結合され
るとともに、誘電体同軸共振器と、1ト設された1oま
一つの誘電体同軸共振器との間にシールド壁またはシー
ルド板を有し、このシールド壁またはシールド板に設け
た開口を通じて両誘畦体同軸共]辰器同士がコンデンサ
で結合され”C(へることを特σ(とするフィルタ装暗
である。
体を有するg成体同軸共振器を少なくとも三以上+1−
11−=たフィルタ装置にお0゛〔信号伝播路の両脇に
誘屯体同軸共(辰器を(辰り分け〔その開成J:In同
上がメ・1回するようにl記)6することにより、信号
伝播路をはさんで対向する二つの訪亀体同軸共眼器で一
つのカットオフ梁間を共有きせ、縛電体同軸共+hM器
回士はコンデンサで結合させたことをノ侍徴とするフィ
ルタ族1dにおI^゛C1]刑放端同士解放端同士二つ
の!4体同量+qll共+baがコンデンサで結合され
るとともに、誘電体同軸共振器と、1ト設された1oま
一つの誘電体同軸共振器との間にシールド壁またはシー
ルド板を有し、このシールド壁またはシールド板に設け
た開口を通じて両誘畦体同軸共]辰器同士がコンデンサ
で結合され”C(へることを特σ(とするフィルタ装暗
である。
この発明の上述の目的および十の他の目的と特徴は図面
を参照し゛〔行なう以下の実施例の詳細な説明から一層
明らかとなろう。
を参照し゛〔行なう以下の実施例の詳細な説明から一層
明らかとなろう。
第3図はこの発明の基本的考えを図示したものである。
このように、信号伝播路1の両脇に同軸TKMモード共
振を利用する誘電体同軸共振器2を振り分けCその開放
端同士が対向するよう配置し、カットオフ空間3を共付
させ、段間は誘水結合より有利なコンデンサで結合する
と、極め゛C合理的な配置となり、小形で、不要結合が
な(八しかも峻+垂に適した構造が簡潔なフィルタが得
られる。誘電体同軸共振器2自体は公知のものであるが
念のため第4図を参照し′〔説明すると、1/4波長誘
成体同軸共振器2は、酸化チタン系のセラミック誘、l
i体等からなる筒状(円筒、角簡那)体21の内壁面、
外周面に:限ペーストを、暁きつけたり、無「1丁。
振を利用する誘電体同軸共振器2を振り分けCその開放
端同士が対向するよう配置し、カットオフ空間3を共付
させ、段間は誘水結合より有利なコンデンサで結合する
と、極め゛C合理的な配置となり、小形で、不要結合が
な(八しかも峻+垂に適した構造が簡潔なフィルタが得
られる。誘電体同軸共振器2自体は公知のものであるが
念のため第4図を参照し′〔説明すると、1/4波長誘
成体同軸共振器2は、酸化チタン系のセラミック誘、l
i体等からなる筒状(円筒、角簡那)体21の内壁面、
外周面に:限ペーストを、暁きつけたり、無「1丁。
・!1゛ζ銅メ入キ法で、内導体22、外4体23を形
成するとともに、図における底面全曲に内導体22と外
導体23とを短絡するための屯倦24を同様方法で形成
し′Cなるものであつ′C1内導体22と外部との接続
のために、中心孔に開放端(図における上面)からスト
ッパ用つば部25を有する金属棒状ターミナル26を挿
入しこのとき4電性接着削を用I/−IC1ターミナル
26と内導体22とを接7hしC用(へる。なお、ター
ミナル26の構造は他にも(:!1々の構造が取り得る
が、一つの例を第13図〜第15図に示すと、ターミナ
ル90は、円板状部91と、円板状部91の周縁から放
射状にのびた舌状の複数の接触部92と、円板状部91
の一部を中〕しに向つC切りこんだ舌状の接続部93と
、円板法部91の周縁から放射状に必要最小限のびたス
トッパ94とを一体成形した金媚片を、接触部92は、
円板状部91に対し90度程度折り曲げかつ全体を「へ
」の字状に折り曲げ(バネ性をもたせ、接続部93は円
板状部91に対し、接触部92と逆の方向へ折り曲げ′
Cなる。(第14颯;815図参照)接触部92を誘電
体同軸共憑器2の中心孔に挿入すると接触部92が内導
体22に圧接される。接続部93には外部との接続、た
とえばコンデンサリードがたとえばはんだづけされる。
成するとともに、図における底面全曲に内導体22と外
導体23とを短絡するための屯倦24を同様方法で形成
し′Cなるものであつ′C1内導体22と外部との接続
のために、中心孔に開放端(図における上面)からスト
ッパ用つば部25を有する金属棒状ターミナル26を挿
入しこのとき4電性接着削を用I/−IC1ターミナル
26と内導体22とを接7hしC用(へる。なお、ター
ミナル26の構造は他にも(:!1々の構造が取り得る
が、一つの例を第13図〜第15図に示すと、ターミナ
ル90は、円板状部91と、円板状部91の周縁から放
射状にのびた舌状の複数の接触部92と、円板状部91
の一部を中〕しに向つC切りこんだ舌状の接続部93と
、円板法部91の周縁から放射状に必要最小限のびたス
トッパ94とを一体成形した金媚片を、接触部92は、
円板状部91に対し90度程度折り曲げかつ全体を「へ
」の字状に折り曲げ(バネ性をもたせ、接続部93は円
板状部91に対し、接触部92と逆の方向へ折り曲げ′
Cなる。(第14颯;815図参照)接触部92を誘電
体同軸共憑器2の中心孔に挿入すると接触部92が内導
体22に圧接される。接続部93には外部との接続、た
とえばコンデンサリードがたとえばはんだづけされる。
接触部92、接続部96、ストッパ94の形状、1同数
は汗1はである。
は汗1はである。
第5図以降(fよ本発明を分波器に適用した実施例を示
す。
す。
第5図はケース4内部の配・を状況を示すもので図に1
1.−(oC右半分は第1のフィルタ部分に用joられ
る6個の誘ぼ同量軸共根器2が第6図のような構成で組
立Cられた部分である。左半分は第2のフィルタ部分で
用1へる6個の誘電体共振器2が略第3図のような構成
で、11立〔もれた部分である。ただし、図示実施例で
は、第2のフィルタ部分は、5段の帯域110過型フイ
ルタに一個のコンデンサと誘、4^体同・1q1)共振
dITからなるトラップが追加された構成になつC1^
る点が第1フイルタび川(・4成と異なるが、J−1、
第2のフィルタ部分はそれぞれ・じ・沙に応じiE意の
構成をとれることij:1qう−までもなI−1゜ケー
ス4の受手側面の一つの中央には、第1、第2のフィル
タ部分の共用式。出力コネクタ5が設けられCおり、ケ
ース4の短手側面二つのうち一方中央にlrimlのフ
ィルタ部分の専用人、出カコネクタ6がI役けられCお
り、ケース4の短手側面の他方中央には第2のフィル2
7715分の専用人、出力コネクタ7が設けられC(へ
る。共1j1人、出力コネクタ5からケース4内中央ま
でストリップライ級 ン8が配4され゛(1,、、る。ストリップライン8d
、もちろん回軸純・洛構造をとつ°Cもよ(^0第Li
j’Hのフィルタ部分で用(/−する結合コンデンサは
、グイスクリードな、たとえば第6図に示すような順化
チタン糸のセラミック円板9からなる誘電体の両端面に
屯・1小10.11を設はリードJ 12 、13全そ
れぞれのK tit 10 t 11にとりつけたよう
なもの音用1^る。、1Q rgされた搏准同量すク1
1共秦器間PCは、・47図に示すような金属シールド
板14が差込〜まれ固ボされ゛(1八る。シールド1反
14は、カットオフ空間を1角1@シ開放端同士が対向
する誘1幌体同軸共振器まで達する長さと幅をもつ゛C
シールド機能をもたせ゛〔おり、開口または切欠き15
を設け゛〔結合コンデンサCが位置できるようにし′C
おく。金属シールド板14は専用人。出力コネクタ6.
7とそれらに141〆する誘電体同軸共感器間やス)
IJツブライン8とそれらに14接する誘電体同軸共感
器間に、・君5図に点線で示すごとく設け°CもよIo
0シールド板1板金4−ス4と一体形成しCもよ1^。
1.−(oC右半分は第1のフィルタ部分に用joられ
る6個の誘ぼ同量軸共根器2が第6図のような構成で組
立Cられた部分である。左半分は第2のフィルタ部分で
用1へる6個の誘電体共振器2が略第3図のような構成
で、11立〔もれた部分である。ただし、図示実施例で
は、第2のフィルタ部分は、5段の帯域110過型フイ
ルタに一個のコンデンサと誘、4^体同・1q1)共振
dITからなるトラップが追加された構成になつC1^
る点が第1フイルタび川(・4成と異なるが、J−1、
第2のフィルタ部分はそれぞれ・じ・沙に応じiE意の
構成をとれることij:1qう−までもなI−1゜ケー
ス4の受手側面の一つの中央には、第1、第2のフィル
タ部分の共用式。出力コネクタ5が設けられCおり、ケ
ース4の短手側面二つのうち一方中央にlrimlのフ
ィルタ部分の専用人、出カコネクタ6がI役けられCお
り、ケース4の短手側面の他方中央には第2のフィル2
7715分の専用人、出力コネクタ7が設けられC(へ
る。共1j1人、出力コネクタ5からケース4内中央ま
でストリップライ級 ン8が配4され゛(1,、、る。ストリップライン8d
、もちろん回軸純・洛構造をとつ°Cもよ(^0第Li
j’Hのフィルタ部分で用(/−する結合コンデンサは
、グイスクリードな、たとえば第6図に示すような順化
チタン糸のセラミック円板9からなる誘電体の両端面に
屯・1小10.11を設はリードJ 12 、13全そ
れぞれのK tit 10 t 11にとりつけたよう
なもの音用1^る。、1Q rgされた搏准同量すク1
1共秦器間PCは、・47図に示すような金属シールド
板14が差込〜まれ固ボされ゛(1八る。シールド1反
14は、カットオフ空間を1角1@シ開放端同士が対向
する誘1幌体同軸共振器まで達する長さと幅をもつ゛C
シールド機能をもたせ゛〔おり、開口または切欠き15
を設け゛〔結合コンデンサCが位置できるようにし′C
おく。金属シールド板14は専用人。出力コネクタ6.
7とそれらに141〆する誘電体同軸共感器間やス)
IJツブライン8とそれらに14接する誘電体同軸共感
器間に、・君5図に点線で示すごとく設け°CもよIo
0シールド板1板金4−ス4と一体形成しCもよ1^。
訪市同量j咄共掘器はケース4内に特に第8図に明1・
11:に示したように固定される。すなわち、ケース4
の凹部16表間+7Ji Kは、各誘電体同軸共感器間
に横断面が4屯体四l咄共振器の各周面に浴う凹部16
が形成され°C1n ’(、金網17が凹部16表間と
誘、は体]中咄共掘器間に存在する。つまり、金網17
のすき間を通しC四部16表111fと誘電体四1q1
1共(辰イ:÷2の外導体23とがたとえばエポキシ系
の非導r11性接着剤で必要に応じ接着したうえで、金
網を斤しC凹部16表面と誘電体同軸共振器2の外導体
23とのLttA的導通がなされるのである。金チ14
17はその1vみ方向に線が充分屈曲しc1^ろとクッ
ション性がよくなり、心気的41屯に確実性がより加味
されC好まし1.−1゜金網17の長さ&−J誘rk体
同同量像器軸長と一致しなく°Cもよく、共振器の開放
端dりに部分的に存在し゛(In’(もよ14o共用人
、出力コネクタ5の中心導体がストリップライン8の中
心導体81の−I’n% K le 枕され、ストリッ
プライン8の中心導体81の他端が第1の結合コンデン
サCを介し゛C第1のフィルタ部分の初段の訪+lj体
同軸共振器のターミナル908て接4jにされC1へる
。初段の銹七同量軸共撮器のターミナル9゜と二」ぜ月
の誘祇同量頓1共娠器(W段の誘[1−c体間すリ11
Jl;1M14Hとそれらの1刑放・端面同士が対向し
C1−する)のターミナル90とが第2の結合コンデン
サ0を介しC接続されCtハる。二1蒙目の1・惑由2
1本μmト+ii+ Jい辰器のターミナル90と三一
段目の訪11℃同量+1’lll共JII’4器(二段
−の誘心同量矧ITKM共1騎器とは、lA設σツム(
(0る)のターミナル90とがlf巳ろのコンデンサC
をJ1゛シC接続されCInる。第6の結合コンデンサ
c ’;、j釜属ンールド板14のj1140まだは1
刀欠き15〕内に位置しC1^る。三段目と四段目の誘
屯体同軸共帳器同士は上述の初段と二[役目の場合と同
様ム四段目と三段目の誘市同量軸共4辰器同士(は上述
の二段目と三・役1」の場合と同様に、三段目と六段目
の訪屯体回Ihh兵重器同士の」二連の初段と二I襲目
の場合と同様に接続し、大股i]の誘電体同軸共振器の
ターミナル90と惇用入6L1」力コネクタ乙の中心導
体とが結合コンデンサCで接続される。第2のフ・イル
タ部分はほとんど第1のフィルタ部分とかわらな1へか
三段目の誘市同量軸TKM共振器のターミナル9oが結
合コンデンサCを弁し′C専144人。
11:に示したように固定される。すなわち、ケース4
の凹部16表間+7Ji Kは、各誘電体同軸共感器間
に横断面が4屯体四l咄共振器の各周面に浴う凹部16
が形成され°C1n ’(、金網17が凹部16表間と
誘、は体]中咄共掘器間に存在する。つまり、金網17
のすき間を通しC四部16表111fと誘電体四1q1
1共(辰イ:÷2の外導体23とがたとえばエポキシ系
の非導r11性接着剤で必要に応じ接着したうえで、金
網を斤しC凹部16表面と誘電体同軸共振器2の外導体
23とのLttA的導通がなされるのである。金チ14
17はその1vみ方向に線が充分屈曲しc1^ろとクッ
ション性がよくなり、心気的41屯に確実性がより加味
されC好まし1.−1゜金網17の長さ&−J誘rk体
同同量像器軸長と一致しなく°Cもよく、共振器の開放
端dりに部分的に存在し゛(In’(もよ14o共用人
、出力コネクタ5の中心導体がストリップライン8の中
心導体81の−I’n% K le 枕され、ストリッ
プライン8の中心導体81の他端が第1の結合コンデン
サCを介し゛C第1のフィルタ部分の初段の訪+lj体
同軸共振器のターミナル908て接4jにされC1へる
。初段の銹七同量軸共撮器のターミナル9゜と二」ぜ月
の誘祇同量頓1共娠器(W段の誘[1−c体間すリ11
Jl;1M14Hとそれらの1刑放・端面同士が対向し
C1−する)のターミナル90とが第2の結合コンデン
サ0を介しC接続されCtハる。二1蒙目の1・惑由2
1本μmト+ii+ Jい辰器のターミナル90と三一
段目の訪11℃同量+1’lll共JII’4器(二段
−の誘心同量矧ITKM共1騎器とは、lA設σツム(
(0る)のターミナル90とがlf巳ろのコンデンサC
をJ1゛シC接続されCInる。第6の結合コンデンサ
c ’;、j釜属ンールド板14のj1140まだは1
刀欠き15〕内に位置しC1^る。三段目と四段目の誘
屯体同軸共帳器同士は上述の初段と二[役目の場合と同
様ム四段目と三段目の誘市同量軸共4辰器同士(は上述
の二段目と三・役1」の場合と同様に、三段目と六段目
の訪屯体回Ihh兵重器同士の」二連の初段と二I襲目
の場合と同様に接続し、大股i]の誘電体同軸共振器の
ターミナル90と惇用入6L1」力コネクタ乙の中心導
体とが結合コンデンサCで接続される。第2のフ・イル
タ部分はほとんど第1のフィルタ部分とかわらな1へか
三段目の誘市同量軸TKM共振器のターミナル9oが結
合コンデンサCを弁し′C専144人。
出力コネクタ7の中ノし28本体に暗・ポされ、第1の
フ・イルタ;ilS分で六段目の誘(1本共撮器にあた
るもの1〆よピのターミナル90が−4用人。出力コネ
クタ7の中心得体とコンデンサcoを介し′〔接続され
トラップとしご機能しC1/−する。
フ・イルタ;ilS分で六段目の誘(1本共撮器にあた
るもの1〆よピのターミナル90が−4用人。出力コネ
クタ7の中心得体とコンデンサcoを介し′〔接続され
トラップとしご機能しC1/−する。
第8図に示すような手段で誘電体同軸共振器がケース4
内に収容固定され、上框したような結線がなきれたのら
、第9.10図に示すような金属おさえ板30をケース
4にネジ化めする。このだめにケース4に五ケ所メネジ
部41〜45が形成しCあるとともに金属おさえ板30
の対応部分にネジ通し孔61〜35が形成し°〔ある。
内に収容固定され、上框したような結線がなきれたのら
、第9.10図に示すような金属おさえ板30をケース
4にネジ化めする。このだめにケース4に五ケ所メネジ
部41〜45が形成しCあるとともに金属おさえ板30
の対応部分にネジ通し孔61〜35が形成し°〔ある。
金4おさえ板30&よ、並設された誘眠体間)帥共振器
間におちこむ条・前部36、ストリップライン8および
その延長線上に位置しネジ通し孔33が設け′Cある条
倚i;li 37が幅方向に設け゛〔あり、両回辺部に
はケース4のコネクタ6.7取り付は部分46に嵌合し
Cケース内外をしゃ断するカバ一部ろ8,38を有する
。なお39は開口で、コンデンサCのとりつけやとすな
まずしができるだけの寸法形状を有する。
間におちこむ条・前部36、ストリップライン8および
その延長線上に位置しネジ通し孔33が設け′Cある条
倚i;li 37が幅方向に設け゛〔あり、両回辺部に
はケース4のコネクタ6.7取り付は部分46に嵌合し
Cケース内外をしゃ断するカバ一部ろ8,38を有する
。なお39は開口で、コンデンサCのとりつけやとすな
まずしができるだけの寸法形状を有する。
突出するとともに、第12図により明確に示したが、ケ
ース4の縁47より両錫が、各ちこんで(−1c(hら
こんで17−する部分にメネジ41,42,44.45
が11、(けCある。カバ一部38.38はこのあたり
をその外形に合わせ’[)Jl+−LL ’rある。金
椙おさえ&30目1本をケース4にネジ化めするとケー
ス4のセ唆47より上方へ突出しな(^ようfi′f、
:?tする。そしご1誘電体同・tl+共振器の外導体
が金鋼を介し°〔ケースと導++fiするとともに誘屯
同量軸共保器がケース内に1^11〆される。そし゛(
第11図に示すようなケース4の外形に合成する金属薄
板50を接着剤やテープでケース4の縁47および金属
おさえ板3DKはりつける。
ース4の縁47より両錫が、各ちこんで(−1c(hら
こんで17−する部分にメネジ41,42,44.45
が11、(けCある。カバ一部38.38はこのあたり
をその外形に合わせ’[)Jl+−LL ’rある。金
椙おさえ&30目1本をケース4にネジ化めするとケー
ス4のセ唆47より上方へ突出しな(^ようfi′f、
:?tする。そしご1誘電体同・tl+共振器の外導体
が金鋼を介し°〔ケースと導++fiするとともに誘屯
同量軸共保器がケース内に1^11〆される。そし゛(
第11図に示すようなケース4の外形に合成する金属薄
板50を接着剤やテープでケース4の縁47および金属
おさえ板3DKはりつける。
以上の央l@例からもあきらかなようにこの発明は内、
外導体間に誘′覗体を有する誘電体同軸共撮器を少なく
とも三以上用(^だフィルタ装置におtへ°C信号伝播
格の両脇にd東同量111共娠器を振り分けCその開放
端同士が×1向するよう配置qすることにより、1言号
伝播路をはさんで対向する二つの誘直同量軸共街器で一
つのカットオフ空間を共有させ、F、f5市体同暉1共
振イ非同士はコンデンサで結合させたこと金特畝とする
フィルタ装置にお(へ′〔、開放端同士が対向する二つ
の訪α同量・IQn共厖器がコ/デンリーで結合される
とともに、d嵯同量軸共娠rJと、追設されたIOま一
つの誘岨同量軸共1辰器との間にシールド壁またはシー
ルド板を有し、このシールド壁またはシールド板に設け
た開口を通じ゛〔画、議45同量til+共j辰滞同士
がコンデンサでMnされて(へることを特徴とするフィ
ルタ装置であるから、必Ld小1・1祷のカットオフ空
間しか必要なく−r小1[ニ化がI図れ、また、不要結
合もおき1・てくく、結合溝1−一もコンデンサ結合と
I^う「lN潔なものでトポび乃り来が−iqられ、従
来例に化べきわめ〔宅成度の商1θフィルタ裟−4が得
られる。
外導体間に誘′覗体を有する誘電体同軸共撮器を少なく
とも三以上用(^だフィルタ装置におtへ°C信号伝播
格の両脇にd東同量111共娠器を振り分けCその開放
端同士が×1向するよう配置qすることにより、1言号
伝播路をはさんで対向する二つの誘直同量軸共街器で一
つのカットオフ空間を共有させ、F、f5市体同暉1共
振イ非同士はコンデンサで結合させたこと金特畝とする
フィルタ装置にお(へ′〔、開放端同士が対向する二つ
の訪α同量・IQn共厖器がコ/デンリーで結合される
とともに、d嵯同量軸共娠rJと、追設されたIOま一
つの誘岨同量軸共1辰器との間にシールド壁またはシー
ルド板を有し、このシールド壁またはシールド板に設け
た開口を通じ゛〔画、議45同量til+共j辰滞同士
がコンデンサでMnされて(へることを特徴とするフィ
ルタ装置であるから、必Ld小1・1祷のカットオフ空
間しか必要なく−r小1[ニ化がI図れ、また、不要結
合もおき1・てくく、結合溝1−一もコンデンサ結合と
I^う「lN潔なものでトポび乃り来が−iqられ、従
来例に化べきわめ〔宅成度の商1θフィルタ裟−4が得
られる。
4、 +’71 面)bi Ml−す説明第1図と第2
図は従宋例の5和jx 1シ)、四国、;u 31ン)
kl、この発明の概略説明図、第4図r[詩r(f、
1本回・浦致振器の所面図、第5図はこの発明の一実J
A1i j’ylJの内部711214図、第6図はコ
ンデンサの斜711図、・君7図4、↓4属シールド板
のIE面図、・48図は11秀市体同す101(振器の
とりつけ構造説明図、iυ9図&J:金1・4おさえ仮
の平面図、第10図は同じく側1m図、第11図は金属
薄板の平面図、第12図tよ一実施1911の側面図、
第13図はターミナルの展17ト1図、第14図は同じ
く平ln1図、第15図は同じく側面図である。
図は従宋例の5和jx 1シ)、四国、;u 31ン)
kl、この発明の概略説明図、第4図r[詩r(f、
1本回・浦致振器の所面図、第5図はこの発明の一実J
A1i j’ylJの内部711214図、第6図はコ
ンデンサの斜711図、・君7図4、↓4属シールド板
のIE面図、・48図は11秀市体同す101(振器の
とりつけ構造説明図、iυ9図&J:金1・4おさえ仮
の平面図、第10図は同じく側1m図、第11図は金属
薄板の平面図、第12図tよ一実施1911の側面図、
第13図はターミナルの展17ト1図、第14図は同じ
く平ln1図、第15図は同じく側面図である。
1はto′号伝播路、2は114市体1tり軸共振器、
6はカットオフ空間、14は金属シールド板、9oはタ
ーミナル、Cはコンデンサ。
6はカットオフ空間、14は金属シールド板、9oはタ
ーミナル、Cはコンデンサ。
l特許出願人
味弐会社村田製作所
第1図
第2図
15−−−
第3図
第4図
第6図
30 J’/
第11図
第12図
第13図
手続補正書(オ幻
l11’1Jll 5 7 イ1 ]] 月 1
+1昭和57年特許願 第118890 号2
、発明の名称 フィルタ装置 3、補正をする者 昭和57年10月2G日(発送日) 5、 ?lD正により増加する発明の数な し 7、補正の内容 明細書の浄書 (内容に変更なし) 手 続 補 正 出 昭和57年10月25[」 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和57年特、許 願第118890号2、弁明の名称 フィルタ装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 京都府長岡京市天神二丁目26番10号G、?1
i正の対象 °″明■1内の
「琵明の詳細な説明」の欄 1、補正の内容
+1昭和57年特許願 第118890 号2
、発明の名称 フィルタ装置 3、補正をする者 昭和57年10月2G日(発送日) 5、 ?lD正により増加する発明の数な し 7、補正の内容 明細書の浄書 (内容に変更なし) 手 続 補 正 出 昭和57年10月25[」 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和57年特、許 願第118890号2、弁明の名称 フィルタ装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 京都府長岡京市天神二丁目26番10号G、?1
i正の対象 °″明■1内の
「琵明の詳細な説明」の欄 1、補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内、外導体間に誘電体を有する誘電体同軸共振器を少な
くとも三以上用1^たフィルタ装置において信号伝播路
の両脇に誘電体同軸共振器を撮り分けCその開放端同士
が対向するよう配置することにより、信号伝播路をはさ
んで対向する二つの誘屯体同軸共1辰器で一つのカット
オフ空間を共有させ、誘電体同軸共振器同士はコンデン
サで結合させたことを特徴とするフィルタ装置におい′
〔、開放端同士が対向する二つの誘電体同軸共振器がコ
ンデンサで結合されるとともに、誘電体同軸共振器と並
設されたいま一つの誘心体同ti!!11共振器との間
にシールド壁またはシールド板を有し、このシールド壁
またはシールド板に設けた開口を通じ°C両誘酸体同I
l!lIl共ツ辰器同士がコンデンサで結合され’CI
Qることを特徴とするフィルタ装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11889082A JPS5910003A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | フイルタ装置 |
| US06/487,095 US4546334A (en) | 1982-04-24 | 1983-04-21 | Electrical filter device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11889082A JPS5910003A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | フイルタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910003A true JPS5910003A (ja) | 1984-01-19 |
| JPS63962B2 JPS63962B2 (ja) | 1988-01-09 |
Family
ID=14747675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11889082A Granted JPS5910003A (ja) | 1982-04-24 | 1982-07-07 | フイルタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910003A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6197205U (ja) * | 1984-12-03 | 1986-06-21 | ||
| CN101728609A (zh) * | 2010-01-07 | 2010-06-09 | 东莞市苏普尔电子科技有限公司 | 防止同轴滤波器信号泄漏的实现方法及信号处理装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2888652A (en) * | 1954-06-15 | 1959-05-26 | Motorola Inc | Electrical filter |
| US3121847A (en) * | 1959-04-21 | 1964-02-18 | Arf Products | Frequency selective distribution device |
| US4151494A (en) * | 1976-02-10 | 1979-04-24 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Electrical filter |
| JPS553267A (en) * | 1978-06-22 | 1980-01-11 | Murata Mfg Co Ltd | Filter using coaxial resonator |
| JPS553268A (en) * | 1978-06-22 | 1980-01-11 | Murata Mfg Co Ltd | 1/4 wavelength coaxial tem resonator device |
-
1982
- 1982-07-07 JP JP11889082A patent/JPS5910003A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2888652A (en) * | 1954-06-15 | 1959-05-26 | Motorola Inc | Electrical filter |
| US3121847A (en) * | 1959-04-21 | 1964-02-18 | Arf Products | Frequency selective distribution device |
| US4151494A (en) * | 1976-02-10 | 1979-04-24 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Electrical filter |
| JPS553267A (en) * | 1978-06-22 | 1980-01-11 | Murata Mfg Co Ltd | Filter using coaxial resonator |
| JPS553268A (en) * | 1978-06-22 | 1980-01-11 | Murata Mfg Co Ltd | 1/4 wavelength coaxial tem resonator device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6197205U (ja) * | 1984-12-03 | 1986-06-21 | ||
| CN101728609A (zh) * | 2010-01-07 | 2010-06-09 | 东莞市苏普尔电子科技有限公司 | 防止同轴滤波器信号泄漏的实现方法及信号处理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63962B2 (ja) | 1988-01-09 |
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