JPS59100211A - 加熱炉 - Google Patents
加熱炉Info
- Publication number
- JPS59100211A JPS59100211A JP21079482A JP21079482A JPS59100211A JP S59100211 A JPS59100211 A JP S59100211A JP 21079482 A JP21079482 A JP 21079482A JP 21079482 A JP21079482 A JP 21079482A JP S59100211 A JPS59100211 A JP S59100211A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- furnace
- billet
- conveyor
- rolling
- heating furnace
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21D—MODIFYING THE PHYSICAL STRUCTURE OF FERROUS METALS; GENERAL DEVICES FOR HEAT TREATMENT OF FERROUS OR NON-FERROUS METALS OR ALLOYS; MAKING METAL MALLEABLE, e.g. BY DECARBURISATION OR TEMPERING
- C21D9/00—Heat treatment, e.g. annealing, hardening, quenching or tempering, adapted for particular articles; Furnaces therefor
- C21D9/0081—Heat treatment, e.g. annealing, hardening, quenching or tempering, adapted for particular articles; Furnaces therefor for slabs; for billets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B45/00—Devices for surface or other treatment of work, specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, metal-rolling mills
- B21B45/004—Heating the product
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Heat Treatments In General, Especially Conveying And Cooling (AREA)
- Tunnel Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明附、銅片の加熱および圧延工程において、特に加
熱後の両片をララネタリ一式圧帳後等の比−F率の非常
に大きい圧延機にて圧延する工程におりる圧延中の硲1
片の放熱冷却を防ぐべく鋼片を炉内で加熱または保熱し
ながら圧延を行なうことができるように工夫した加熱炉
に関するものである。
熱後の両片をララネタリ一式圧帳後等の比−F率の非常
に大きい圧延機にて圧延する工程におりる圧延中の硲1
片の放熱冷却を防ぐべく鋼片を炉内で加熱または保熱し
ながら圧延を行なうことができるように工夫した加熱炉
に関するものである。
従来技術における加熱お上U J−、f:、延工程の設
値]レイアウ1へ図を第1図にノJ(ず、・冷釦]片ま
たは渦銅片S1は装入ローラチーづル13にて力l・熱
炉の装入側に趣はれ位f(L合わせを行なつ/ζ後鋼片
装入機12にて炉内に移され加熱炉り内を移動ス+・リ
ドの駆り・II装置1i1−にょって第6図に示すよう
な1駆切リイクルVCで移動ス+ツド5と14・」定ス
+ツド6上に交互にハ14せ恰えを行ないながら炉内を
予;!ネ螢2 i+lJがらP;JM ’FjF :’
3側へ運はれつつ加熱される。
値]レイアウ1へ図を第1図にノJ(ず、・冷釦]片ま
たは渦銅片S1は装入ローラチーづル13にて力l・熱
炉の装入側に趣はれ位f(L合わせを行なつ/ζ後鋼片
装入機12にて炉内に移され加熱炉り内を移動ス+・リ
ドの駆り・II装置1i1−にょって第6図に示すよう
な1駆切リイクルVCで移動ス+ツド5と14・」定ス
+ツド6上に交互にハ14せ恰えを行ないながら炉内を
予;!ネ螢2 i+lJがらP;JM ’FjF :’
3側へ運はれつつ加熱される。
加熱を完了した銅片S3は鋼片抽出機14に゛C′炉外
の抽出O−ラテーづル18上に趣び出されこのローラチ
ーづル18にでローラチーづル18と同一ライシ上に設
けられでいる保熱〃J16内へ移送される。この鋼片の
記度は1250 ℃4ii’;度あるので保熱カ4内で
は内部を水冷しだ炉内ローラ17が設けられておりこれ
で鋼片を支持すると同時に圧延機へ送り出している。
の抽出O−ラテーづル18上に趣び出されこのローラチ
ーづル18にでローラチーづル18と同一ライシ上に設
けられでいる保熱〃J16内へ移送される。この鋼片の
記度は1250 ℃4ii’;度あるので保熱カ4内で
は内部を水冷しだ炉内ローラ17が設けられておりこれ
で鋼片を支持すると同時に圧延機へ送り出している。
加熱炉lでは錨j片加熱のために用い/こ):rl;知
;排カスは尚湿部である加熱帯3側から低温部の予、。
;排カスは尚湿部である加熱帯3側から低温部の予、。
熱帯2側へと流れ、炉内の鋼片を加熱しながらエネル卆
4放出し□ながら1ノド月ス排出1占1□4北1込まれ
て煙道(図が、せず)を経て煙突(図示せず)から排出
される。煙道部における排カス温度は炉内で冷シ伺片と
の熱交換を行なっているの□で500〜800℃程度と
なっているが、きらにこめ排熱は煙道に設けられた熱交
換器(図示ぜず)により燃焼空気、を予熱するこ件、に
士り回収されている。一方、保熱炉16では炉内の鋼片
はほは一様に1250℃程度の高温であるため圧延中も
この温度が下がらないようにバーナ11にて保熱状態を
保つでいる。この排カスは炉長全長にわたってほぼ同一
温度となっておりしかも非常に高温(1250〜130
0℃)でらシこの葦までは温□度が篩すぎて加熱炉モ用
いたような熱交換器で直接排熱回収ができず一度冷風を
吹き込んで温反全800℃程度に下げた後熱交換して放
出されるか゛または高温のまま放出されている。
4放出し□ながら1ノド月ス排出1占1□4北1込まれ
て煙道(図が、せず)を経て煙突(図示せず)から排出
される。煙道部における排カス温度は炉内で冷シ伺片と
の熱交換を行なっているの□で500〜800℃程度と
なっているが、きらにこめ排熱は煙道に設けられた熱交
換器(図示ぜず)により燃焼空気、を予熱するこ件、に
士り回収されている。一方、保熱炉16では炉内の鋼片
はほは一様に1250℃程度の高温であるため圧延中も
この温度が下がらないようにバーナ11にて保熱状態を
保つでいる。この排カスは炉長全長にわたってほぼ同一
温度となっておりしかも非常に高温(1250〜130
0℃)でらシこの葦までは温□度が篩すぎて加熱炉モ用
いたような熱交換器で直接排熱回収ができず一度冷風を
吹き込んで温反全800℃程度に下げた後熱交換して放
出されるか゛または高温のまま放出されている。
、眸来方式では下記理由により保熱炉部での熱損失が非
常に大きくその改善が望まれている。
常に大きくその改善が望まれている。
践)1゛□加熱炉で加熱された鋼片を一度炉外に出し、
た後保熱炉にへれている。
た後保熱炉にへれている。
′b)保熱炉内の鋼片はその一部を圧延(幾19にかみ
込んだまま圧延スピードに(0,5〜5rrL/rni
n)合わせてしかも同一レベルで送り出さねばならない
ことから炉内ローラ17が採用されている。しかも炉内
温度は1250〜1300℃と高温であるため、これら
の炉内Q−517は内部を水冷されしかもその外面は一
一シされていない、(断勢拐を巻け・ば鋼片搬送中に脱
落してしまう)ためローラ表面からの熱損失は□ (
150〜25’0)Xl’O”kc’aA/m”hにも
なり極め □て大きい。 ・ ・ C)保熱炉内では銅片温度を1250℃程度に保熱して
おく心壁から炉内カスの温度は鋼片よりやや高目の12
50〜1300℃と非常に高い(加熱炉における均熱帯
と同一レベル)ためこのままでは排熱回収のための熱父
換器−通せず、一旦熱交換器にとって安全な800℃レ
ベルにまで冷風を吹き込んで冷却、した後排熱回収を行
なわざるを得す、熱効率が悪化し熱交換器は大型化しコ
スト簡をまねいている0 保熱炉では鋼片をヒ、−1−アップする必−”冴はほと
んどなくその温度に堡てば艮、い訳であるが、従来方式
では水冷ローラが多数説ψ11jさ、れているため水冷
損失が非常に多いので、炉内1r1.一度を所定温l税
に保つためには大量の熱損失を生じそれを拙うために燃
別命投入しているのが実1川である。、もし熱用界が非
常Vこ少い保熱炉が出現すれ、は燃料の消費量は非常に
少くすること、ができる。
込んだまま圧延スピードに(0,5〜5rrL/rni
n)合わせてしかも同一レベルで送り出さねばならない
ことから炉内ローラ17が採用されている。しかも炉内
温度は1250〜1300℃と高温であるため、これら
の炉内Q−517は内部を水冷されしかもその外面は一
一シされていない、(断勢拐を巻け・ば鋼片搬送中に脱
落してしまう)ためローラ表面からの熱損失は□ (
150〜25’0)Xl’O”kc’aA/m”hにも
なり極め □て大きい。 ・ ・ C)保熱炉内では銅片温度を1250℃程度に保熱して
おく心壁から炉内カスの温度は鋼片よりやや高目の12
50〜1300℃と非常に高い(加熱炉における均熱帯
と同一レベル)ためこのままでは排熱回収のための熱父
換器−通せず、一旦熱交換器にとって安全な800℃レ
ベルにまで冷風を吹き込んで冷却、した後排熱回収を行
なわざるを得す、熱効率が悪化し熱交換器は大型化しコ
スト簡をまねいている0 保熱炉では鋼片をヒ、−1−アップする必−”冴はほと
んどなくその温度に堡てば艮、い訳であるが、従来方式
では水冷ローラが多数説ψ11jさ、れているため水冷
損失が非常に多いので、炉内1r1.一度を所定温l税
に保つためには大量の熱損失を生じそれを拙うために燃
別命投入しているのが実1川である。、もし熱用界が非
常Vこ少い保熱炉が出現すれ、は燃料の消費量は非常に
少くすること、ができる。
本発明はかかる従来技術9問題点を解消すべく下記事項
、の改善を図、シ熱エネル+−の有効活用、省、エネを
目的とし新しい加熱炉を提供するものでらる。
。
、の改善を図、シ熱エネル+−の有効活用、省、エネを
目的とし新しい加熱炉を提供するものでらる。
。
a)圧延機を加熱炉抽、出側の近くに設は従来方式の保
熱炉に相当す、る部分を省喫する。。
熱炉に相当す、る部分を省喫する。。
b)圧延中の鋼片はそのTop1jt!lの一部、を、
炉外に出しているが残シは加熱炉内に残して大気への放
熱冷却を防ぐようにするO C)加熱炉内を装入側から抽出側に向け、て佃ハ伊搬送
するウオー+:Jり式の第1搬送装置と加熱された4i
J片を圧延機に送り出す第、2搬送装置の2つを設け、
第2搬送装置では圧延中鋼片の高さ方向のしベルを変え
ると、となくかつ圧延スピードに合わせて銅片を送り出
すことのでき、る夕づルウオー+シタ機構方式を採用し
た〇 以下本発明を図示の一美施例によって酸4明するO 本発明における加熱炉および圧延工程の設備レイアウト
図を第2図にポす。
炉外に出しているが残シは加熱炉内に残して大気への放
熱冷却を防ぐようにするO C)加熱炉内を装入側から抽出側に向け、て佃ハ伊搬送
するウオー+:Jり式の第1搬送装置と加熱された4i
J片を圧延機に送り出す第、2搬送装置の2つを設け、
第2搬送装置では圧延中鋼片の高さ方向のしベルを変え
ると、となくかつ圧延スピードに合わせて銅片を送り出
すことのでき、る夕づルウオー+シタ機構方式を採用し
た〇 以下本発明を図示の一美施例によって酸4明するO 本発明における加熱炉および圧延工程の設備レイアウト
図を第2図にポす。
また本発明によp谷設備のWi=細を第3図から第5図
に示す。
に示す。
以下これらにより説明を行なう。 :冷−片または
温−・片S1が装入ローラテーブル □13で運ば
れてきて、加熱炉lの抽出側まで加熱されながら搬送さ
れてくるまでは従来法と同一である。
温−・片S1が装入ローラテーブル □13で運ば
れてきて、加熱炉lの抽出側まで加熱されながら搬送さ
れてくるまでは従来法と同一である。
本冗明(こよる加熱炉kJ: (+1.N片を装入1則
から抽出jli:lまで炉長方向に搬送するD) 1駆
!:の装置11と加熱さtl−7’こjjす片をJyl
−臥(^、とに送り出すだめ(C均熱缶部に炉長方間と
ほぼ或いは直角方向VC移!J1.1する第2.1.児
8jσ1装置F−シを設け′Cいる。
から抽出jli:lまで炉長方向に搬送するD) 1駆
!:の装置11と加熱さtl−7’こjjす片をJyl
−臥(^、とに送り出すだめ(C均熱缶部に炉長方間と
ほぼ或いは直角方向VC移!J1.1する第2.1.児
8jσ1装置F−シを設け′Cいる。
第1鬼i:4 ijυ装置11&;j:仮来方式のもの
と同一でありこれらij eIllQス+ツド5、固定
ス士ツド6、駆動装置)′t 7.8智々から構成され
予熱帯、加熱帯、および均熱イj)の一部に1没置され
ている。
と同一でありこれらij eIllQス+ツド5、固定
ス士ツド6、駆動装置)′t 7.8智々から構成され
予熱帯、加熱帯、および均熱イj)の一部に1没置され
ている。
第2槁動装置青は単に鋼片を圧延機に送り出すのみでは
なく、加熱炉で鋼片を保熱状態を保ちながらそのTOp
側しj圧延機にかみ込ませて搬送するプこめ、第1駆動
装置のようV?−搬送の籾にその高さ方向のレベ)しか
変動する(約100 ms )ことなく常にほぼ回−レ
ベルでj般送が行なえかつ圧延スじ−ドに合わせて送り
出せるものでなくてはならない。これを行なうためにず
でにダづルウi’ −十:’yり機構をイjする駆動装
置を採用している6、これらは第1移動し−ム20、第
2移動し一ム21、駆!!2I装置22.2 :3 i
5々から(可成され均熱帯の抽出側部に故直されている
。
なく、加熱炉で鋼片を保熱状態を保ちながらそのTOp
側しj圧延機にかみ込ませて搬送するプこめ、第1駆動
装置のようV?−搬送の籾にその高さ方向のレベ)しか
変動する(約100 ms )ことなく常にほぼ回−レ
ベルでj般送が行なえかつ圧延スじ−ドに合わせて送り
出せるものでなくてはならない。これを行なうためにず
でにダづルウi’ −十:’yり機構をイjする駆動装
置を採用している6、これらは第1移動し−ム20、第
2移動し一ム21、駆!!2I装置22.2 :3 i
5々から(可成され均熱帯の抽出側部に故直されている
。
炉内を加熱されなから弔1.1.淋勤鉄旧20 i′(
二より固ボス+ツド6の抽出側jli1i: f;Bよ
で込ら扛′こきたi+、h片は炉外Vこ設けである移載
装置θ即ち5t−ht片のせ替え装置14′Vこより第
2駆動衷1r]゛の/、v1移動ビーム20.第2移動
し一ム21上にA!7動される。この/Cめに鋼片のせ
・1すえ′!jモjIjイこて1N!]足ス1゜ラド6
上の鋼片をすくい上t−j 7逅状5四を第3図Vこ示
ず0この状態の直俊詠j片のゼ替え装置14’r;j:
第2駆動装置n11jに後退し1・J目1r L、 t
f−旧を20.21上にのせ+1える訳である。のせ?
1え元了埃はさら(こ後退し炉外しで出でし−よい〃コ
の開口部は扉10を閉じることによりシールされる。
二より固ボス+ツド6の抽出側jli1i: f;Bよ
で込ら扛′こきたi+、h片は炉外Vこ設けである移載
装置θ即ち5t−ht片のせ替え装置14′Vこより第
2駆動衷1r]゛の/、v1移動ビーム20.第2移動
し一ム21上にA!7動される。この/Cめに鋼片のせ
・1すえ′!jモjIjイこて1N!]足ス1゜ラド6
上の鋼片をすくい上t−j 7逅状5四を第3図Vこ示
ず0この状態の直俊詠j片のゼ替え装置14’r;j:
第2駆動装置n11jに後退し1・J目1r L、 t
f−旧を20.21上にのせ+1える訳である。のせ?
1え元了埃はさら(こ後退し炉外しで出でし−よい〃コ
の開口部は扉10を閉じることによりシールされる。
いその前進工程で俸]片の受は渡しを行なうことにより
?iシにその尚さレベルを一定に保った状態で圧延イ幾
側へ移動する。
?iシにその尚さレベルを一定に保った状態で圧延イ幾
側へ移動する。
第2駆動装置はその上部に44された鋼片の′1゛op
が甘だ9−5 iff;磯19にかみ込まないうちは任
意の3尚当な化度でぶlli片−を送るが一旦′POp
が圧延)幾にかみi、4 i扛ノこ以+i(+・はht
+=ニスピードマ・ソチした床)籐で込り出すよう!
fi!I jitlされでいる。これらの移動し一ム2
0.21 iJ、駆jfjllif+11j 22.2
:3によって1駆i1.ijIさノ′しる。
が甘だ9−5 iff;磯19にかみ込まないうちは任
意の3尚当な化度でぶlli片−を送るが一旦′POp
が圧延)幾にかみi、4 i扛ノこ以+i(+・はht
+=ニスピードマ・ソチした床)籐で込り出すよう!
fi!I jitlされでいる。これらの移動し一ム2
0.21 iJ、駆jfjllif+11j 22.2
:3によって1駆i1.ijIさノ′しる。
尚古し一ム5.6.20.2 L +=iいうまでもな
く、そのりを表(rxiを;可き!S +Aでライニシ
ラL7た水冷スチールバイ月+龜虎なつ′Cおり、し−
ムから第2)lN←助ビーム21は炉内へel−片のせ
4・7え墨1・金持ち込むのに19(イ11なように炉
長方向に−etE−それ独立して伏叡列設けられている
。路1片のせ替え機のラムし、↓このビームの間に押入
さノする訳である0 このようにすることによりΩ両ノー〒u声F用への1妾
触位1白“をうルダムに選ぶこともできることから第2
、駆動装置1≦1゛での搬送中に第1駆動装置j7で侯
送中に生じたス・トッドマー 夕を消すこともできる。
く、そのりを表(rxiを;可き!S +Aでライニシ
ラL7た水冷スチールバイ月+龜虎なつ′Cおり、し−
ムから第2)lN←助ビーム21は炉内へel−片のせ
4・7え墨1・金持ち込むのに19(イ11なように炉
長方向に−etE−それ独立して伏叡列設けられている
。路1片のせ替え機のラムし、↓このビームの間に押入
さノする訳である0 このようにすることによりΩ両ノー〒u声F用への1妾
触位1白“をうルダムに選ぶこともできることから第2
、駆動装置1≦1゛での搬送中に第1駆動装置j7で侯
送中に生じたス・トッドマー 夕を消すこともできる。
本発明の加熱炉は前、ν1ユの如@ JIQ成を採るの
で次iLの如き潰れた効果を;」;ず。
で次iLの如き潰れた効果を;」;ず。
a)熱損失が非常に多い水冷炉内1−J−ラをイjしか
つトロ温の燃焼排+5スの有効利用がしにくい従来方式
の保熱炉を廃止でき、41♂勺F:4の高い炉とするこ
とができる0、 気に放散さお、る熱が大半して少くなる1、c)、″Q
2.駆動装W、で;中4片子1上延イ丞(・で送り出し
ている間は母・ルIIじ−ムとj[1片の阪f独カップ
[がラシr 咬ムとなることがらス±・ソドマータ
の軽減がi−1」能となる。
つトロ温の燃焼排+5スの有効利用がしにくい従来方式
の保熱炉を廃止でき、41♂勺F:4の高い炉とするこ
とができる0、 気に放散さお、る熱が大半して少くなる1、c)、″Q
2.駆動装W、で;中4片子1上延イ丞(・で送り出し
ている間は母・ルIIじ−ムとj[1片の阪f独カップ
[がラシr 咬ムとなることがらス±・ソドマータ
の軽減がi−1」能となる。
第1図は従来方式によるテiiL[1片の加1′−:j
JW”よび圧延設備を示ずレイアウト19すを)J〈
す図、第2図は本発明に古(つくぐ14片の加i−′−
,IV:l?Lび圧☆、用膜41iiiをiJ<ずレイ
アラ1−例を小す図、第31:イHdεf!2図のA−
A〜ri&I(た/とし鋼片のせ替え椋14′が炉内に
人つている)図、第4図は第セ図の13−B胆[面図、
第5図は第2図のC−Cル「面図、第6図は移動ヒーム
の移動シイクルを′示ず図である。 2・・・鋼片加熱炉の予熱帯 3・・・銅片加熱炉の均熱帯4・・・排カス排出口5・
・・炉長方向移送用移動ス士ツド 6・・・炉長刀向移込ハ](!4定ス+ツド7・・・y
f−長方向移送k(」移動ス+ツドの駆動−置(上士動
)8・・・炉長方向移送用移動ス+ツに゛の1駆動装置
(水□千両)9・・・装入側扉 IO・・・
鋼片のせ替え機用扉11・・・バーナ 12
・・・鋼片装入後 □13・・・装入ロー
ラチーづル 14・・・轄片捕出桜14′・・・鋼片
のせも・え機 15・・・抽出扉23・・圧延様へめ
移送用移動ビーム躯勤装置(同調駆動部)31・・・装
入0−ラテーブル上の鋼片 −82・・・加熱炉装入
側に装入された鋼片 □S3・・・加熱炉内で加
熱され抽出側へ移送された鋼片S4・・・圧延様にかみ
込みかつ圧延スピード14合わせて加熱炉内を搬送中の
鋼片 第1図
JW”よび圧延設備を示ずレイアウト19すを)J〈
す図、第2図は本発明に古(つくぐ14片の加i−′−
,IV:l?Lび圧☆、用膜41iiiをiJ<ずレイ
アラ1−例を小す図、第31:イHdεf!2図のA−
A〜ri&I(た/とし鋼片のせ替え椋14′が炉内に
人つている)図、第4図は第セ図の13−B胆[面図、
第5図は第2図のC−Cル「面図、第6図は移動ヒーム
の移動シイクルを′示ず図である。 2・・・鋼片加熱炉の予熱帯 3・・・銅片加熱炉の均熱帯4・・・排カス排出口5・
・・炉長方向移送用移動ス士ツド 6・・・炉長刀向移込ハ](!4定ス+ツド7・・・y
f−長方向移送k(」移動ス+ツドの駆動−置(上士動
)8・・・炉長方向移送用移動ス+ツに゛の1駆動装置
(水□千両)9・・・装入側扉 IO・・・
鋼片のせ替え機用扉11・・・バーナ 12
・・・鋼片装入後 □13・・・装入ロー
ラチーづル 14・・・轄片捕出桜14′・・・鋼片
のせも・え機 15・・・抽出扉23・・圧延様へめ
移送用移動ビーム躯勤装置(同調駆動部)31・・・装
入0−ラテーブル上の鋼片 −82・・・加熱炉装入
側に装入された鋼片 □S3・・・加熱炉内で加
熱され抽出側へ移送された鋼片S4・・・圧延様にかみ
込みかつ圧延スピード14合わせて加熱炉内を搬送中の
鋼片 第1図
Claims (1)
- 炉長男向へ(」料を送るつオー+シク式の第1]般送装
置i’、ffiと炉内抽出部に炉巾方向へ材料を送るり
づルウオー牛ルク式の第2搬送装置す−とを同一加熱炉
内に配設しi〈加熱炉の利旧抽ill f’!側壁の近
傍にEE延体ごを配設すると共に、材料抽出部の炉長方
向側炉外に利料桜載装置を配設し、該移載装置1う−を
〃1内へ31L退自在にさせることをへ“を似とする加
熱炉3.
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21079482A JPS6055563B2 (ja) | 1982-12-01 | 1982-12-01 | 加熱炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21079482A JPS6055563B2 (ja) | 1982-12-01 | 1982-12-01 | 加熱炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100211A true JPS59100211A (ja) | 1984-06-09 |
| JPS6055563B2 JPS6055563B2 (ja) | 1985-12-05 |
Family
ID=16595237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21079482A Expired JPS6055563B2 (ja) | 1982-12-01 | 1982-12-01 | 加熱炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055563B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0469256U (ja) * | 1990-10-22 | 1992-06-18 |
-
1982
- 1982-12-01 JP JP21079482A patent/JPS6055563B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6055563B2 (ja) | 1985-12-05 |
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