JPS5910024Y2 - 構造物保持具 - Google Patents
構造物保持具Info
- Publication number
- JPS5910024Y2 JPS5910024Y2 JP14441879U JP14441879U JPS5910024Y2 JP S5910024 Y2 JPS5910024 Y2 JP S5910024Y2 JP 14441879 U JP14441879 U JP 14441879U JP 14441879 U JP14441879 U JP 14441879U JP S5910024 Y2 JPS5910024 Y2 JP S5910024Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- lower frame
- frame
- temporary
- cut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011111 cardboard Substances 0.000 description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 239000011087 paperboard Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 3
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Cartons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は花瓶、壺、鉢あるいは皿等の構造物を単独あ
るいは包装ケース内等に安定に保持するための構造物保
持具に関し、その特徴とするところは、2段に組付け得
るようにした板紙がらなる折込み式の下部枠体と上部枠
体の各天板表面に、その中心から外周方向に延びる多数
の仮りの切込線を放射状に形或し、この仮りの切込線に
その中心側から切込みを入れ、その切込部分をそれぞれ
の枠体の内方に折曲げることにより花瓶、壺等の構造物
定着のための挿着穴を形戒するようにしたものである。
るいは包装ケース内等に安定に保持するための構造物保
持具に関し、その特徴とするところは、2段に組付け得
るようにした板紙がらなる折込み式の下部枠体と上部枠
体の各天板表面に、その中心から外周方向に延びる多数
の仮りの切込線を放射状に形或し、この仮りの切込線に
その中心側から切込みを入れ、その切込部分をそれぞれ
の枠体の内方に折曲げることにより花瓶、壺等の構造物
定着のための挿着穴を形戒するようにしたものである。
以下この考案の実施例を図面について説明する。
第1〜第11図はこの考案にかかる構造物保持具の一例
を示すもので、第1図は下部枠体の展開図である。
を示すもので、第1図は下部枠体の展開図である。
この第1図において、下部枠体1は四角形の底板2と、
この底板2の一対の相対向辺にそれぞれ折込み可能に連
接した側板3,4および、この一つの側板3に折込み可
能に連接した底板2と同形で僅かに小さい天板7とを有
し、さらに上記相対向する一方の側板3,4の両端には
内側に折込まれるフラップ8a,8bおよび9 a ,
9 bを設けると共に、上記天板7の自出端辺(側板3
と相対向する辺)にはタック片10を連接し、このタッ
ク片10の折込線10 aに近接する中央部分にスリッ
ト状のロック穴11を形威せしめ、かつこのロック穴1
1と対応する上記側板4の縁部中夫にはロック穴11に
掛止されるロック片12が形或してある。
この底板2の一対の相対向辺にそれぞれ折込み可能に連
接した側板3,4および、この一つの側板3に折込み可
能に連接した底板2と同形で僅かに小さい天板7とを有
し、さらに上記相対向する一方の側板3,4の両端には
内側に折込まれるフラップ8a,8bおよび9 a ,
9 bを設けると共に、上記天板7の自出端辺(側板3
と相対向する辺)にはタック片10を連接し、このタッ
ク片10の折込線10 aに近接する中央部分にスリッ
ト状のロック穴11を形威せしめ、かつこのロック穴1
1と対応する上記側板4の縁部中夫にはロック穴11に
掛止されるロック片12が形或してある。
また、上記底板2の他方の相対向辺にも側板5,6を折
込み可能に連接すれば、段ボールケース40内に収納し
た際の固定により効果的である。
込み可能に連接すれば、段ボールケース40内に収納し
た際の固定により効果的である。
尚、13は指等を引掛けるために底板2に穿設せられて
いる穴である。
いる穴である。
上記天板7の表面には、第2図に示す如くその中心から
外周方向に延びる多数の仮りの切込線15が放射状に形
威されており、この切込線15は天板7の板厚寸法より
小さい切込み深さとなっているとともに断続するミシン
目状の切込みとなっている。
外周方向に延びる多数の仮りの切込線15が放射状に形
威されており、この切込線15は天板7の板厚寸法より
小さい切込み深さとなっているとともに断続するミシン
目状の切込みとなっている。
そしてこの切込線15の形或部分には、挿着される花瓶
、壺等の構造物の外径寸法の目安となる複数の径の異な
る円16が印刷などの手段により同心に描かれている。
、壺等の構造物の外径寸法の目安となる複数の径の異な
る円16が印刷などの手段により同心に描かれている。
上記のような形の下部枠体構戊材は段ボール、厚紙等の
板紙を打抜きプレス加工により一体に形威される。
板紙を打抜きプレス加工により一体に形威される。
第3図は上部枠体20の展開図を示すもので、上記下部
枠体1の天板7と同形の天板21を有し、この天板21
の相対応する一方の両辺には上記下部枠体1の側板3,
4のほぼ2倍に相当する高さの側板22 ,23が折込
み可能に連接され、さらに側板22 ,23の自由端縁
にはそれぞれタック片24.25が連接されている。
枠体1の天板7と同形の天板21を有し、この天板21
の相対応する一方の両辺には上記下部枠体1の側板3,
4のほぼ2倍に相当する高さの側板22 ,23が折込
み可能に連接され、さらに側板22 ,23の自由端縁
にはそれぞれタック片24.25が連接されている。
また、上記天板21の表面には、下部枠体1の天板と同
様その中心から外周方向に延びる多数の仮りの切込線2
6が放射状に形或されており、この切込線26は天板2
1の板厚寸法より小さい切込み深さとなっているととも
に断続するミシン目状の切込みとなっている。
様その中心から外周方向に延びる多数の仮りの切込線2
6が放射状に形或されており、この切込線26は天板2
1の板厚寸法より小さい切込み深さとなっているととも
に断続するミシン目状の切込みとなっている。
そしてこの切込線26の形威部分には、挿着される花瓶
、壺等の構造物の外径寸法の目安となる複数の異なる円
27が印刷などの手段により同心に描かれている。
、壺等の構造物の外径寸法の目安となる複数の異なる円
27が印刷などの手段により同心に描かれている。
上記のような形の上部枠体構或材は段ボール、厚紙等の
板紙を打抜きプレス加工することにより一体的に形威さ
れるものである。
板紙を打抜きプレス加工することにより一体的に形威さ
れるものである。
次に上記枠体構戊材からそれぞれの枠体を折込み、かつ
保持具に組立てる場合について説明する。
保持具に組立てる場合について説明する。
まず、第1図の形状に打抜き加工された枠体構或材を折
込んで下部枠体1とする場合は、第4図に示すように側
板3,4を底板2に対し直角に折込み、しかる後、天板
7を側板3との折込線7aから底板2を覆うように折曲
げる。
込んで下部枠体1とする場合は、第4図に示すように側
板3,4を底板2に対し直角に折込み、しかる後、天板
7を側板3との折込線7aから底板2を覆うように折曲
げる。
そしてタック片10を内側に折込んで側板4の内側に差
込み、さらに側板4のロック片12を折曲げてタック片
10のロック穴11に差込み両者を結合し、かつフラッ
プ8a ,8 b ,9 a ,9 bを内方に折込ん
で第5図の状態に組立てる。
込み、さらに側板4のロック片12を折曲げてタック片
10のロック穴11に差込み両者を結合し、かつフラッ
プ8a ,8 b ,9 a ,9 bを内方に折込ん
で第5図の状態に組立てる。
次に挿着される構造物、例えば壺30の外周径に合わせ
て天板7表面の仮りの切込線15に沿いその中心側から
ナイフ等により切込みを入れ、これにより分離された片
17を第5図の如く枠体1の内側に折曲げて壺挿着穴1
8を形或する。
て天板7表面の仮りの切込線15に沿いその中心側から
ナイフ等により切込みを入れ、これにより分離された片
17を第5図の如く枠体1の内側に折曲げて壺挿着穴1
8を形或する。
また、第3図に示す形状に打抜き加工された枠体構或材
から上部枠体20を組立てる場合は、第6図に示すよう
に側板22 ,23を天板21の内側に直角に折曲げ、
さらに側板22 ,23に連接したタック片24.25
をそれぞれの側板22,23に対し直角に内側に折込む
。
から上部枠体20を組立てる場合は、第6図に示すよう
に側板22 ,23を天板21の内側に直角に折曲げ、
さらに側板22 ,23に連接したタック片24.25
をそれぞれの側板22,23に対し直角に内側に折込む
。
次に挿着される構造物、例えば壺30の外周径に合せて
天板21表面の仮りの切込線26に沿いその中心側から
ナイフ等により切込みを入れ、これにより分離された片
28を第6図の如く枠体20の内側に折曲げて壺挿着穴
29を形戊する。
天板21表面の仮りの切込線26に沿いその中心側から
ナイフ等により切込みを入れ、これにより分離された片
28を第6図の如く枠体20の内側に折曲げて壺挿着穴
29を形戊する。
上記のように折込まれた上部枠体20を下部枠体1に組
付けて保持具とする場合は、第6図のように折込まれた
上部枠体20を、これが第5図のように折込まれた下部
枠体1の天板7をまたぐようにして下部枠体1に重ねる
。
付けて保持具とする場合は、第6図のように折込まれた
上部枠体20を、これが第5図のように折込まれた下部
枠体1の天板7をまたぐようにして下部枠体1に重ねる
。
このとき、上部枠体20の側板22および23は下部枠
体1のフラップ8a,8bおよび9a,9bの折込み側
開口にそれぞれ位置されるように配置する。
体1のフラップ8a,8bおよび9a,9bの折込み側
開口にそれぞれ位置されるように配置する。
そして、第7図に示すように上部枠体20の側板22
, 23のタック片24および25をフラップ8 a
,8 bと底板2で形或される隙間S1および、フラッ
プ9a,9bと底板2で形或される隙間S2にそれぞれ
差込む。
, 23のタック片24および25をフラップ8 a
,8 bと底板2で形或される隙間S1および、フラッ
プ9a,9bと底板2で形或される隙間S2にそれぞれ
差込む。
次に下部枠体1の側板5,6を第7図の矢印方向に折曲
げ、側板22 ,23の外側面に密接させた後、粘着テ
ープ31により固定する。
げ、側板22 ,23の外側面に密接させた後、粘着テ
ープ31により固定する。
これにより第8図に示す如き2段に組付けられた保持具
が或形されることになる。
が或形されることになる。
また、第8図に示す保持具32に壺30をセットする場
合は、壺30を保持具32の上方から上部枠体20の挿
着穴29および下部枠体1の挿着穴18内に押込めば、
第9図のように保持されることになる。
合は、壺30を保持具32の上方から上部枠体20の挿
着穴29および下部枠体1の挿着穴18内に押込めば、
第9図のように保持されることになる。
このとき壺30に布、紙等を巻いて挿着するようにして
もよい。
もよい。
第9図のように保持された壺30はそのまま運搬あるい
は取扱うようにしても良いが、第10図に示すようにサ
ック箱形式の段ボールケース40内に収納して搬送する
ようにしても良い。
は取扱うようにしても良いが、第10図に示すようにサ
ック箱形式の段ボールケース40内に収納して搬送する
ようにしても良い。
この場合、壺30に活ける花41をビニール、紙に包む
などして壺30に差込んだまま段ボールケース40内に
収納することもできる。
などして壺30に差込んだまま段ボールケース40内に
収納することもできる。
また、近距離輸送などの場合は、段ボールケース40を
2点鎖線の位置で切断し、花41を大気に露出した状態
にしても良い。
2点鎖線の位置で切断し、花41を大気に露出した状態
にしても良い。
この方式は特に盆栽などの輸送、運搬に好適となる。
第11図a−eはそれぞれ上記第8図に示す保持具を正
面、平面、底面、背面および右側面より見たときの詳細
を示す図である。
面、平面、底面、背面および右側面より見たときの詳細
を示す図である。
なお、保持具を第8図の状態に維持するための手段は、
実施例のように粘着テープによるものに限らず、バンド
、あるいは紐掛けにより固定するようにしても良いこと
は勿論である。
実施例のように粘着テープによるものに限らず、バンド
、あるいは紐掛けにより固定するようにしても良いこと
は勿論である。
以上のようにこの考案によれば、板紙からなる折込み式
の上部枠体および下部枠体を2段に組付け得るよう構威
し、そしてこの各枠体の天板表面に、その中心から外周
方向に延びる多数の仮りの切込線を放射状に形或し、こ
の仮りの切込線にその中心側から切込みを入れ、その切
込部分をそれぞれの枠体の内側に折曲げることにより花
瓶、壺等の構造物定着のための挿着穴を形或するように
したので、単一の製品で外形形状、大きさ等の異なる構
造物であっても兼用することができ、保持具製品の製作
、管理が容易になるとともに、構造物を上下2部分で保
持できるため、構造物の保持が安定かつ確実となり、さ
らに上下枠体は平板状に分解できるため製品の在庫管理
も簡便になるほか、各枠体の天板に形或される切込線の
切込み深さは天板板厚以下であるため、この切込線に沿
い天板がみだりに破断されるおそれもないなどの効果が
ある。
の上部枠体および下部枠体を2段に組付け得るよう構威
し、そしてこの各枠体の天板表面に、その中心から外周
方向に延びる多数の仮りの切込線を放射状に形或し、こ
の仮りの切込線にその中心側から切込みを入れ、その切
込部分をそれぞれの枠体の内側に折曲げることにより花
瓶、壺等の構造物定着のための挿着穴を形或するように
したので、単一の製品で外形形状、大きさ等の異なる構
造物であっても兼用することができ、保持具製品の製作
、管理が容易になるとともに、構造物を上下2部分で保
持できるため、構造物の保持が安定かつ確実となり、さ
らに上下枠体は平板状に分解できるため製品の在庫管理
も簡便になるほか、各枠体の天板に形或される切込線の
切込み深さは天板板厚以下であるため、この切込線に沿
い天板がみだりに破断されるおそれもないなどの効果が
ある。
第1図はこの考案にかかる構造物保持具の下部枠体を展
開して示す平面図、第2図は第1図における天板の表面
図、第3図はこの考案における構造物保持具の上部枠体
を展開して示す平面図、第4図はこの考案における下部
枠体の折込み過程を示す斜視図、第5図は下部枠体の斜
視図、第6図はこの考案における上部枠体の折込み完了
状態を示す斜視図、第7図は上部枠体と下部枠体との組
付け過程を示す斜視図、第8図はこの考案における組付
け完了の保持具の斜視図、第9図は保持具への壺の挿着
状態の一例を示す断面図、第10図は第8図に示す保持
具を用いて壺を段ボールケース内に収納した場合の一例
を示す使用説明図、第11図は第8図に示す保持具を各
面から見た場合のもので同図aは正面図、同図bは平面
図、同図Cは底面図、同図dは背面図、同図eは右側面
図である。 1・・・・・・下部枠体、2・・・・・・底板、3〜6
・・・・・・側板、7・・・・・・天板、10・・・・
・・タック片、11・・・・・・ロック穴、12・・・
・・・ロック片、15・・・・・・仮りの切込線、16
・・・・・・円、17・・・・・・片、18・・・・・
・挿着穴、20・・・・・・上部枠体、21・・・・・
・天板、22,23・・・・・・側板、24.25・・
・・・・タック片、26・・・・・・仮りの切込線、2
7・・・・・・円、28・・・・・・片、29・・・・
・・挿着穴、30・・・・・・壺(構造物)、31・・
・・・・粘着テープ。
開して示す平面図、第2図は第1図における天板の表面
図、第3図はこの考案における構造物保持具の上部枠体
を展開して示す平面図、第4図はこの考案における下部
枠体の折込み過程を示す斜視図、第5図は下部枠体の斜
視図、第6図はこの考案における上部枠体の折込み完了
状態を示す斜視図、第7図は上部枠体と下部枠体との組
付け過程を示す斜視図、第8図はこの考案における組付
け完了の保持具の斜視図、第9図は保持具への壺の挿着
状態の一例を示す断面図、第10図は第8図に示す保持
具を用いて壺を段ボールケース内に収納した場合の一例
を示す使用説明図、第11図は第8図に示す保持具を各
面から見た場合のもので同図aは正面図、同図bは平面
図、同図Cは底面図、同図dは背面図、同図eは右側面
図である。 1・・・・・・下部枠体、2・・・・・・底板、3〜6
・・・・・・側板、7・・・・・・天板、10・・・・
・・タック片、11・・・・・・ロック穴、12・・・
・・・ロック片、15・・・・・・仮りの切込線、16
・・・・・・円、17・・・・・・片、18・・・・・
・挿着穴、20・・・・・・上部枠体、21・・・・・
・天板、22,23・・・・・・側板、24.25・・
・・・・タック片、26・・・・・・仮りの切込線、2
7・・・・・・円、28・・・・・・片、29・・・・
・・挿着穴、30・・・・・・壺(構造物)、31・・
・・・・粘着テープ。
Claims (3)
- (1)底板およびその一対の相対向辺に連接された側板
とこの側板の一つに連接された天板を有する折込み式の
下部枠体と、天板およびその相対向する2辺にそれぞれ
連接した側板を有しているとともにこの側板を上記下部
枠体に取付けることにより下部枠体上に組付けられる折
込み式の上部枠体とを備え、上記上部枠体および下部枠
体の各天板表面に、その中心から外周方向に延びる多数
の仮りの切込線を放射状に形戊し、この仮りの切込線に
その中心側から切込みを入れ、その切込部分をそれぞれ
の枠体内方に折曲げることにより花瓶等の構造物に適合
した挿着が形威されるようにしたことを特徴とする構造
物保持具。 - (2)仮りの切込線の深さが天板の板厚寸法より小さい
深さであることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項記載の構造物保持具。 - (3)仮りの切込線が断続するミシン目状であることを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項または第2項
記載の構造物保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14441879U JPS5910024Y2 (ja) | 1979-10-18 | 1979-10-18 | 構造物保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14441879U JPS5910024Y2 (ja) | 1979-10-18 | 1979-10-18 | 構造物保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5662922U JPS5662922U (ja) | 1981-05-27 |
| JPS5910024Y2 true JPS5910024Y2 (ja) | 1984-03-29 |
Family
ID=29375612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14441879U Expired JPS5910024Y2 (ja) | 1979-10-18 | 1979-10-18 | 構造物保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910024Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004210368A (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-29 | Japan Plus Kk | 物品保持構造 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024015650A (ja) * | 2022-07-25 | 2024-02-06 | 王子ホールディングス株式会社 | 瓶型容器支持部材及び包装箱 |
-
1979
- 1979-10-18 JP JP14441879U patent/JPS5910024Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004210368A (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-29 | Japan Plus Kk | 物品保持構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5662922U (ja) | 1981-05-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5257734A (en) | Waste paper bins | |
| JPS5910024Y2 (ja) | 構造物保持具 | |
| JPS5938337Y2 (ja) | 構造物保持具 | |
| JPH0535053Y2 (ja) | ||
| JPH09118332A (ja) | アンプルケース | |
| JPH0739832Y2 (ja) | 生花の輸送用包装箱 | |
| JPS6240933Y2 (ja) | ||
| US1998989A (en) | Package wrapper | |
| JPS607309Y2 (ja) | 仕切付の段ボ−ル箱 | |
| JPS6240932Y2 (ja) | ||
| JPH0223541Y2 (ja) | ||
| JPS597221Y2 (ja) | 箱用ブランク | |
| JPS5917782Y2 (ja) | 梱包箱 | |
| JPS604891Y2 (ja) | 組立箱 | |
| JPS6014660Y2 (ja) | 包装用箱 | |
| JPS5943212Y2 (ja) | 紙箱 | |
| JPS621073Y2 (ja) | ||
| JP2000326954A (ja) | 包装用容器 | |
| JPH0136742Y2 (ja) | ||
| JP4164850B2 (ja) | 組立箱 | |
| US20180305068A1 (en) | Packaging | |
| JPS5823761Y2 (ja) | 厚紙製塵箱 | |
| JPH031377Y2 (ja) | ||
| JPS6030224Y2 (ja) | ビデオ等のカセツトテ−プ収納箱 | |
| JPS6323309Y2 (ja) |