JPS59100460A - 複写機 - Google Patents

複写機

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JPS59100460A
JPS59100460A JP57210291A JP21029182A JPS59100460A JP S59100460 A JPS59100460 A JP S59100460A JP 57210291 A JP57210291 A JP 57210291A JP 21029182 A JP21029182 A JP 21029182A JP S59100460 A JPS59100460 A JP S59100460A
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JP57210291A
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JPH0612479B2 (ja
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Yutaka Shigemura
豊 重村
Hiroshi Kimura
弘 木村
Masahiko Kushima
久島 昌彦
Shinobu Satonaka
忍 里中
Seiji Kaminaga
誠治 加美長
Mitsuya Ishido
石戸 光也
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Kyocera Mita Industrial Co Ltd
Original Assignee
Mita Industrial Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS59100460A publication Critical patent/JPS59100460A/ja
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/55Self-diagnostics; Malfunction or lifetime display

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 末完り」に、複写機に関し、もっと詳しく灯伏写を行な
うためI/r機体の表面VC設けらn、たすl−捷たに
1&I7)操作キーをキー操作することによって、予め
定めらn−7−手順で複写紙に複写するようにした複写
機に関する。
+g元体に温度変化に対して、その1゛み光特性か沖′
継に変化しやす4−勾め、感光体近傍に設けらfた温度
検出器πより湿l斐全検出し、帯電用コロナ放覗器に印
IJuさnる′電圧を副脚ざ几でいる。一般に感光ト!
ラムσ)製造工程で基体に感光層を蒸着するときに感光
体に異物が混入したり、16元層の厚さにバラツキが生
じるため感光特性が同一の感光ドラムを製造することが
困難である。したがって、名感光ドラムを機体に挿着す
るS合には、それぞj、の感光特性に対応したコロナ放
電を施す必要がある。16光)2ラムの感光特性にある
一定の温度条件たとえば温度250Cでの測定さ几た原
石、込み電fikそのjみ光ビラムグ)特性としている
。しかし実際に感光体の経年便化あるいに損傷などによ
って感光ドラムの交換ケ行々う場合vcは、七〇裂遺時
1 の一定の条件たとえば、、250Cの環境条件でドラム
変換を行ない、コロナ放電の放電量を調整することに革
0T能であり、あや1つて調整を行なっていることとな
っていた。
一般に・諷写紙π画像を形成させる上で、最適複写物を
得るために、露光ランプ丑たは5現像装置び〕スリーブ
に印加さルるバイアス電圧を便化びせるレバーが操作部
VC設けられており、このレバーの移動で最適画像濃度
全選択して、複写を行なっている。しη・し、Iみ光ド
ラムを機体に初めて挿着したとき、レバーの移動によっ
て画1尿の濃度を適正範囲内で調整しう′るようπする
必要があった。従来の調整力法の一つとしてに、露光ラ
ンプまたと現像装置のスリーブに印加さnる/ぐイアス
ミ圧を測定器を用いて測定し、通常の11!Ii像形成
工程を行ないM槁像を複写紙に複写し、複写物を一枚一
枚通しながら得らn、た曳写物をみながらあるVlに測
定器の一瞬び〕値とを読みとりながら調整作業を行なっ
ている。したがって、複写紙が無駄に消費さn調整作業
σ〕作業性も悪かった。
本発明の1田jに、上述の技術的課題を解決し、構成を
複雑化きせることなく、メインテナンスモー#:におけ
ゐ複写紙のむやみな消費をなくし、しかも調整作業の作
業性の同上さt′17だ複写滅を提供することである。
以下、図げによって本発明のり(施例金説明する。
第1図に本発明の一実施例の転写型静電式複写懺を示す
複写画である。この伝J3−型静電式複写似li’z 
、機体2 (!: 、磯床2の+4!J部上囲に設けら
fた操作部101と5.固体2内に設けられ、メインテ
ナンスにあたって操作さ1、トグルスイッチなどから収
ルメインテナンススイッチ10.2とを含む。機体2c
n一方の側部に(C,電源スィッチ5が設けら几る。丑
た、一方の側部πは給紙カセット6が装着びn、一方の
側部πに給紙カセット7が装着さn5る。1戻体21〕
1屯力の端部には、排紙トレイ8が装着さn−る。
第2図に、第1図の縦断面図である。・機体2に装着さ
n、た胎祇力でシト6.フ内の&写紙に、給紙ローラ9
,10によって選択的π−ifつ給紙σn1、対をなす
振□送ローラ11,12.13によって橡送σnる。給
紙ローラ10の:jp転に、第1電磁ソレノイl’14
によって図示しないメインモーフからのiあ[1tJI
が副脚される。なお、ひl」を簡単にするために給紙ロ
ーラ10によって説1列する。
ローラ12の近イ労には、複写紙の先端音検出したとき
4メ辿状息となり、複写紙の後咽乞険出したとき遮R丁
状1−となるマイクロスイッチなどから成る第l検出手
段15が設けら、f′!、る。第1斯出手段15に、フ
オ゛トカブラなとび〕七〇能の検出手段から成ってもよ
い。一対のローラ12の一力の駆動ローラ12aVc関
連して図示しない?インモーフからの駆動を制御する第
2電磁ツレ、ノイド16が設けらnる。
機体2の上部VC設けらi−した水平々透明板17上1
/l:げ、原稿18が載置さ几、この原稿18に抑え板
19によって透明板17上に・′密着さnる。機体2内
πげ、仕切板20によって仕切らnた上品に、光学装置
21が設けら几る。この光学装置21な、露光ランプ2
2と、bコ光ランプ22カ・らの光を原稿に効率よく案
内する反射鏡23.24と、原稿18の光像を仮想線2
5で示す光路に沿って感光ドラム26の感光体27上に
結像するための反射鏡28 、29 、、30と、レン
ズ31と、反射鏡32とを含む。第2図における機体2
内の左方端付近Kに、光学装置21を冷却するための冷
却ファン33が設けられる。
露光にあたってぼ、レンズ31および反射鏡32を除く
光学装置21が機体2円の左方から右方まで両光移動す
る。この露光移動にあたって、ユ露光ランプ22および
反射鏡23’、24,28の移動速度に反射鏡29.3
0の啓蒙速度の2倍に設定さ后5、□、複写倍率vc応
じて移動速度が図示しないクラッチR2−クラッチR1
、:1クラツチN5クラツチEを介してそ几ぞn−変化
あ几る。露光修了時に′グ、レンズ31および反射鏡3
2を除く光学装置21μ、図示し々いリターンクラッチ
を介して鳴動さn、前記露光移動方間の逆方向に移動し
て体IE位置vc戻る。露光ランプ22および反射鏡2
3.24.28が休止・位置に在るか否かを検出するフ
ォトカプラやマイクロスイッチなどから成る第2梗出手
段34が機体2に設けらn、休止位置にあるとき第2検
出手段□34が遮断び几る。
レンズ31i、露光移1さ几るrJUに複写倍率に応じ
て、前記i落光移覇力回に沿って移動して固定さj、る
。また、反射鏡2−9. 、30の露光$切曲の位iM
μ、前記レンズの4朝に応じて露光移亜J方同に沿って
移献さfl、る。す々わち、たとえば複写倍率1.2の
拡大・1慨写時においてに、レンズ311げ実線で示す
位置P0,2)、ら仮想線で示す位置P1まで変位きn
、るとともに、反射鏡29,301−を実線で示す位置
QOから仮想線で示す位置Qlまで変位  ・さ九る。
たとえば複写倍率0.8の第1縮小複写時VCオv で
汀、拡大複写時と同様に、レンズ31fd−仮想線で示
す位置P2まで変位さnるとともに、反射鏡29.30
は仮想線で示す位tifieQ2まで変位され、たとえ
ば複写倍率0.7の第2庵小復写時においては、レンズ
31に仮想線で示す位置r3まで変位さn、るとともに
反1を鏡29,30に仮想線で示す位置Q3まで変位さ
几る。
レンズ31に、仕切板20に固定さ几た軸35に支持さ
れて、モーフ36の駆動によって変位さnる々ともに5
反射鏡29.30も所定位置(移亜さ几る。レンズ31
の位置PONI)3を検出するための%3検出手段37
が仕切板20上に設けらnる。この第3検出手段37に
μ、前記フォトカブラやマイクロスインチなどが用いら
几る。
露光ランプ22および反射鏡23 、+ 24 、、.
28Kに、被検吊手1反38が画定的π設けらnる。被
検出手段38に、露光ランプ22および反射鏡23.2
4.28と一体的VC移動孕几る。機体2にげ、この被
検出手段38′f:検出するための第4検出手段39が
設けら几る。第4検出手段39πζフォトカプラが用り
ら几る。被検出手段38に、4枚の遮光部材40a、4
0b、40c、40dが開隔を有して連設σ檜、て収る
。この遮光部材40a〜4Udに、第2.Pj!、Iの
左方力・ら右方へnIJ記露光露光ライブ20び反射鏡
23.24.28とともに移動し、前記第4検出手段3
9を(黄切って遮光l□たとき、@4横吊手段39のス
イッチング態様を変化させる。このJ匹光816材4U
a〜4tJdに、後述するように複写倍率に応じて’A
 2 ’1磁ソレノイド16の励磁とコロ堕放電器41
の1枢動とのタイミングを調整すbためのものであり、
拡大複写、等借仮写、′)31梅小諷写および第2緬小
復写にそn、ぞ几対応して設けられる。なお、遮光ぶ≦
イ第4゜a〜40dに代えてその他の被検部!製材が用
いら几、第4検出手段39にマイクロスイッチなどが用
いら几てもよい。
感光体27に、コロナ放電器41KJ:って帯電さnる
。この帯電さnた感光体27にに、露光領域42におい
て光学装置21から仕ソJ板29の開口43と露光窓4
4とを介して原稿像が結像され、そnによって静電潜像
が形成さn、る。こび〕↑3P電潜像に、現像装置4.
5vcよってトナー像vc顕像化ぴnる。1このトナー
像ぽ、搬送ローラ12 、 l :3を介して搬送さn
、でくる複写紙上に、転写領域46においてコロナ放電
器47の働きによって転写ざ几る。トナー像が転写され
た複写紙1−t、除電器48n働きによって感光体27
から確実に剥離さnる。この剥離さnた複写紙に、巻き
掛はローラ49.50によって巻き掛は駆動さnる無端
状の搬送ベルl−51によって、熱定着装置52に搬送
;nる。
熱定着装置52は、ヒータ53を内蔵する熱ローラ54
と、焦ローラ54Vc圧接する圧ローラ55とを、1ノ
mえる。ヒータ53に、後述す6ように拡大複写時には
、予め定めらnたプログラムに従って制御さnる。熱ロ
ーラ54および圧ローラ551m1を汲写紙が通過する
ことによって、複写紙上のトナーが熱溶融されて原稿像
が定着さ几る。定着カ完γした複写@に、一対の排紙ロ
ーラ56にょつて排紙トレイ8上に排出さ几る。   
耐転写工程後の感光体27は、クリーニング装置57に
よってクリーニングされる。クリーニング装置57と帯
電用のコロナ放電器41との間にに、感光体27上の残
留′重荷全除去するための除電ランプ58が設けらnる
。1A1丁記コロナ放電器41と露光須坂42とび)間
には、糸d小復写時に感光体27ぴ〕余分な領域の帯′
咽を!余去するための除電ランプ59が設けら几る。
%3図に、巣2図に示さ几ている感光Fラム26とその
け近の簡略化した拡大断囲図である。感光体27の温度
を検出すゐために、温度検出器としてぴ〕ツ゛−ミスタ
71が感光体27付近に設けらn、る。サーミスタ71
によって険出さ几た4更出出力に、制−回路152VC
−Eg、えら几ゐ。制御回路152(1)出力に、コロ
ナ放′磁器41に接続さnる。
現像袋i慮45のスリーブ70は、制御回路151の出
力に接続さ几る。
%4図a2操作部101の正面図である。操作部101
にに、操作キーとしてぴ〕m4を行なっためのプリント
キー107と、同一グ〕複写を連続して行なうときに、
その複写枚数を、設定するためのテンキー108と、テ
ンキー108により設定さnた複写枚数を解除して単一
枚び〕複写に戻すためのタリャキ−109と、連続複写
の途中に、イ1」込んで能の割込複写を行なうための割
込キーllOと、割込複写を、解除して連M複写に灰す
だめの解除キー111と、上段に装着された給紙カセッ
ト6の複写紙を用いて複写ヶ行なうためr〕〕舛択キー
112と、下段に装着さn、た給紙カセット7の複写紙
を用いて複写を行なうための選択キー113と、等倍の
複写を行なうための等倍キー114と、拡大、たとえば
ほぼ1゜2倍の複写を行なうための拡大キー115と、
第1細小、たとえばは、ぼ048倍の複写を行なうため
り〕第1糊小キー116′と、第2細小、たとえばほぼ
0.7倍、Ω複写を行ガうための第2縮小キー117と
、複写の濃度を調竪するためび〕レバー118とが設け
られる。
機体2に装着さnた給紙カセット6.7に収納Gnた複
写紙サイズを表示するためのサイズ表示部121が設け
らnる。サイズ表示部121でに、発光ダイオーF l
 22 、 l 23 、124 、125 。
126.127,128,129,130がそれソn、
点灯またに点V、さ几ることK1ってA 3. B4、
A4R,B4R,A4.B5.A5.B6、手差し給紙
力セラ14−七r、ぞn1表示する。選択キーl12.
113Vc対応して発光ダイオ−1?131.132が
そnぞn、設けらn、選択キー112が押圧σn−たと
き発覚ダイオード131が点灯し、選択キー113が押
圧されたとき発光夕゛イオ゛−V132が点灯する。
選択スイッチ112j113の右方にa、逆り字状の表
示部133が設けらn−る。表示g(4133にぼ、メ
ンテナンス表示134、サービスマンコール表示135
、紙詰り表示136、キーカクンタ表示137、紙なし
表示138、トナー補給表示139、゛割込み表示14
0.複写枚彼辰示141、複写済枚&表示142および
ヒータσ〕クエイト表示143が設けら几、それぞn1
点灯またに点滅さf′1.ることによって表示さ几る。
メインテナンススイッチ102が操作さ几ること咳よっ
てメインテナンヌモードになったときには、咳写枚数表
示141お工び複写済枚数表示142に点滅びnる。
等倍キー】14、拡大キー115、刀1編小キー116
および第2.縮小キー117σ〕上方にに、表示部22
5が設けられる。この表示部225に、発光ダイオーF
226〜233を有する。発米ダイオ−F226が点灯
することによって、等倍複写が表示さnる。発光ダイオ
−F227が点灯すめことによって拡大複写が表示さ几
る。発光ダイオード228〜230のいず才1.か一つ
が点灯することによって、JISに規定さ几ているA3
ηΔらB4へ、B4からA4へ、またにA4からB5へ
の第1檀小但写が表示さ几る。発光ダイオ−1!231
〜233のいず几か・一つが点灯することによって、A
3力、らA4へ、B4刀sらB5へ、才たにA4力1ら
A5への第2紬小仮写が表示さ几る。
第5図に、制御回路151.152.’153ivi近
を示す回路図である。1lilJ御回路151に、電圧
制御回路154と、制御電圧νJ換回路155と、リレ
ー156と、リレ、−ドライバ157とを含匂・。
リレー156Fj、リレースイッチ1.58fz官し、
リレードライバ157によつ7q >ノr磁あるいに消
磁さnる。リレードライバ157け、ライン159ケ介
して中夫匙」」!装置60 K ’、妾続されており、
中央か理装置60によって制仙1さfる。この中央処理
1tidafJに、マイクロコンピュータなどVCよっ
て去現さnる。中央処理装置60Kに、操作部101お
よびメインテナンススイッチ102の切換え操作、第1
〜第4検出手段15,34.3’7゜39のスイツヂン
グ悪様などを検出して、予め定めらnたプログラムに従
って処理する処理部と、プログラムおよび処理部に↓つ
て処理さ九たデータなどを記・1tする1j己1怠部と
が含まnる。リレー156′汀、ライン159が/hイ
レベルLときにげ、動磁さ几てリレースイッチ158を
香通し、′尤源スイッチ5に介する交流電源160から
び)交流′心力を゛磁圧制御回路154Vc与える。捷
たリレー156に、ライン159がローレベルのときに
eゴ、消磁さnてリレースイッチ158を遮断する。
電圧制御回路154において、リレースイッチ158の
4?a時ニオける交流電力ニートランス16.1の1次
:’イル162に与えらn2 トランス16.1の2次
コイル163に接続さ几たダイオード164およびコン
デンサ165によって争流−平滑される。コンデンサ1
65に充電された直流電圧に、抵抗166 ’、(介し
てトランジスタ167Vc与えら几る。トランジスタ1
67g)コレツ・りにスリーブ70に接脱さn之うイン
168に接続びれ、トランジスタ167のエミッタに接
地ζ几る。ライ、ン168および接地1Nの電圧に、ト
ランジスタ167によって制御さnる。このトランジス
タ167に、演算増幅器169の出力によって制仙1さ
几る。ライン168および接地間の電圧に抵抗1’7.
0 、 l 71によって分圧さ几、この分圧さ、fし
た′電圧に演算増幅器1690非反転入力に与えらnろ
。演算増1lXi3器169の反転入力にぽ一ライン1
72を介するル・]御電圧切換回路l、55からの予め
定め[−11几一定電、圧せたにレバー118の操作に
応じた電圧が与えら几る。
’ 1lilJ御電圧切換回路155Vcおいて、ライ
ン173を介する中央処理装置喧60からの出力に、ア
ナログスイッチ174σ)制御入力に与えう1−ルとと
もに、インバータ175を介してアナログスイッチ17
60制御入力に与えらfL′槁アナログスイッチ174
,176の出力に、ライン172に接続される。アナロ
グスイッチ174′の入力Vrcに、抵抗177および
ツェナダイオード178による     □予め定めら
fした一定電圧が与・えら几る。こり〕′屯圧に、ノー
とえば25°Cなどの基#−湿温度対応する。
アナログスイッチ176の入力には、半!+ffl i
抵抗179、可変抵抗180および半固定抵抗□181
によって分圧さnた電圧が与えろ几る。可変抵抗180
に一レバー118に連動して分圧比を愛える。アナログ
スイッチ174,176に、制m1入力がハイレベルの
ときにその入力とその出力とを・そ几ぞn、得通する。
したがって、演算増幅器169σ〕反転入力にに、メイ
ンテナンスモ=1になったときにに予め定めら几た一定
電圧が与えら1−     □複写モー1zになったと
きYcにレバーl18の操作に応じたレバー電圧と・一
定電圧tとが銅次与えられる。
演算増幅器169に、その反転入力の電圧と、その非反
転入力の′電圧とが等しくなるよう1で出力を導出して
トランジスタ167を制御する。したがってスリーブ7
0にに、ライン172の電圧に個別対応した電圧が印加
される。なおメインテナンスモードにおける調整に、半
固定抵抗179゜181(7)i抗値を便化させゐこと
によって行なわnる。
制御回路152に、電圧ル[]御回路185と、制御電
圧切換回路186と、リレー187と、リレードライバ
188とを含む。リレー1877、−t、  リレース
イッチxs91Ht、、リレードライバ188Vcよっ
て励磁あるV・け消磁さnる。リレー12ライバ188
げ、ライン19o勿介して中央処理装置直60に接続さ
几ており、中央処理装置60によって制御さ几る。リレ
ー187H、ライン190がハイレベルσ〕ときにに、
917ノ磁さ几てリレースイッチ18.9 i導通し、
電源スイッチ5を介する交流電源160からJ〕交流電
力を;「1]御回路151における電圧制御回路154
と同様な、i歿能を有する電圧制御回路185に与える
。1だリレー187に、ライン190がローレベルのと
きには、消磁さ几てリレースイッチ189を遮断する。
電圧制御回i@185にに、ライン191を介する制御
′心力切換回路186からの予め定めらnた一定電圧ま
たにサーミヌタ71σ〕検出温度に応じた電圧が与えら
n、る。
制御電圧切換回路186において、ライン192を介す
る中央処理表置60力・らの出力に、アナログスイッチ
1930制−人力[4えら几るとともに、インバータ1
94全介してアナログスイッチ195び)制御入力に与
えら几る。アナログスイ7f193 、 l 95ノI
n力に、ライン191T/c接続さ几る。アナログスイ
ッチ1930入力にに、抵抗196およびンエナグイオ
ーF197による予め定められた一定電圧が与えらnる
。アナログスイッチ1950入力には、抵抗198およ
びサーミスタ71の抵抗値によって分圧ご几た電圧が与
えら几る。サーミスタ71に、感光体27の温度に対応
してその抵抗値を変える。アナログスイッチ193,1
.95に、制御入力がローレベルのと八にその入力とそ
の出力がぞ九ぞノア、4通する。
こ7l−VCよって、′重圧制御回路185には、メイ
ンテナンスモードσ〕とへにに予め定めらnた一定電圧
が与えら71−5復写モードのときvcldサーミスタ
71の検出温度に応じた電圧が与えら几る。したカッチ
、コロナ放’Ra 41ににライン191の電圧π個別
対応した電圧がライン198に介して印2Il]さn、
る。なおメインテナンヌモー#:における調@に、電圧
制御回路185に設げらn、た半固定抵抗199の抵抗
値を変えることによって行なわnる0 副側回路153に、位相制御回路201・と、リレー2
02とリレードライバ203とを含む。リレー202に
、リレースイッチ204fz倚し、リレードライノ(2
03によって動磁あるいげ消磁さ几る。リレードライバ
2U3[、ライン2 (15i介して中央処理装置60
に接続されており、中央処理装置60によって;Ul」
御さ几る。リレー202に、ライン205がハイレベル
のときπμ、Iir磁さnてリレースイッチ204を導
通し、′電源スイッチ5を介する交流電源160からの
交流電力を位相制御1回路201に与える。またリレー
202に、ライン205がローレベル力ときvcrs、
消(aさ几てリレースイッチ2 ’ 04 f J& 
bJ丁する。
位相制御回路201に、ライン206j207゜208
.209をそ几ぞ几介して中央処理袋@60に接続され
ており、中央処理袋は60によって4通角制御さ几る。
ライン206がl)イレベル17)ときvcに、位相制
御回路201に拡大複写に対応した導通角でライン21
0,211間vc接続さ几た露光ランプ22を′電力付
勢する。ライン207がハイレベルのときvcに、位相
制御回路201に等倍・−写に対応1−た辱m角で露光
ランプ22を電力付勢する。ライン208がハイレベル
のとキニは、位相制御回路201μ第1縮小に対応した
導通角で露光ランプ22を電力付勢する。ライン209
がハイレベルのときKに、位相制御回路201に第2縮
小d対16 、した導通角で露光ランプ22を電力付勢
する。なおメインテナンスモー)’ vc s−ける調
整に、位相制御回路201に設けらn2、拡大、等倍、
第1細小、第2 A##小にそ几ぞn、対応する半1d
定抵抗212 、213 、、214.215の抵抗(
lffi t ’c n−ぞn、変えることによって打
力わ几る。
第6図(5)、第6図(B’l、第6図(C)、第6図
p)、第6図(E)および@6図!Flに本発明に従う
静電式複写戦の予め定めら几たプログラムを説明するた
めのフローチャートである。ステップn1において電源
が投入び几ると、ステップn2に移り、熱定着装置λ5
2のヒータ53が熱定着(て充分な高温め安定状心とな
っている〃・否〃・が判断ざn、る。ステップ02にお
いて、ヒータ53か安尼状窓と収るまでこのステップn
2i繰り返し、安定状崗と判断3−n、 /−)とステ
ップn3に移る。ステップ03において、拡大キー11
5が押圧さn、たか否〃・が判断さ几、抑圧さ几でいる
ときステップn4Vc移り、抑圧さたていないときステ
ップn7に移る。ステップn4において、レンズ31が
第3検出手段37さ、n、レンズ31グ〕位置がP 1
vc在るときス′テップn6に移り、位HI P lに
ない店きステップn5に移る。ステップn5Cておいて
、レンズ31を変位;せるモータ36が駆動さ几、ステ
ップn4に戻、すえレンズ31が位置pxI/c在るこ
とを検出する筐で繰り返さnる。ステップn6において
、拡大被写情報が記憶され、それによって1光ランプ2
2に中力Dσnる電力が予め定められた値に、役定さ力
、比後、ステップn19に移る。
ステップn7において、等倍キー114が押圧さn、た
〃・否かが判断さ几、押圧さ九ているときステップn8
Vc移り、抑圧さnていないときヌテツ7”n1llC
移ゐ。ステップn 8において、レンズ31の位置がP
OK狂る〃ム否かが判断さ几、位置がPOに肚るときス
テップnlOに移り、位置がPOにないときステップn
9に移る。ステップn9Vcおいて、モータ36が駆切
さn5レンズ31が位置POに変位され、ステップn8
に戻る。ステツ、ブrilOにおいて、等1δ複写情@
i力Sg己・Lσされ、こ71.によって露光ランプ2
2に印加さnる電力が予め定めらf′i、た値Vc段設
定n之後、ステップn19に移る。
ステップnilにおいて、第18小キー116が押圧さ
几た力・否かが判断さn、抑圧さnているときステップ
n12に移り、抑圧されてぃないときステップn15に
移る。ステップni2において、レンズ31の位置がP
2Vc在るか否かが判断さ几、位置がP2にあるときス
テップn14に移り、位置がP2にないときステップn
13に移る。
ステップn13において、モータ36が駆動さ几、ンン
ズ31が位置P2に変位さn1ステツプri12Vc民
る。ステップnl’4vCおいて、第1有d小複写情報
が記憶さ九、こ几によって、露光テンプ22に印加さ几
る電力が予め定めら几た値Vc:設定さ几る。
ステップn15においてS第18小キー11フ押押圧さ
fしたか否ヵ・が判断さn、押圧されているときステッ
プn16に移り、抑圧さnていがいときステ、ツブn1
9[$る。ステップn16vcおいて、レンズ:31の
位置がP3Vc在るか否かが判断さハ2、装置がP3d
在るとき哀テップn1やに移り、位置がP3πないとき
艮テップn17に移る。
ステップh 1”7におい壬、モータ36が駆ダ1され
、レンズ31が位置P3(で変位さn−、ステップn]
6に戻る。ステップn18にお−で、第2細小複写情報
が記憶さn5これによって露光ランプ17に印加さ几る
電力が予め定めら几た値Vc段設定n□ ステップn” l 9’において、モータ3617)駆
動が停止さ21.でレン女31が所定の位を酊PO〜P
3に配置きn、ステップn 2 ”Ovc移ろ。ステッ
プn20において、プリントキー1′07が抑圧び几た
か否かが判断さたー抑圧されたときステップn21に移
り、抑圧さ几ていないときステップn3に庚るO ステップn’ 2 ’lにおいて、メインテナンスヌイ
ソチ102′□が操作ぴ□nたか否かが判断さn、る。
操作さnて執なけnばステップn22に移って通常n複
写モードに入り、操作ざn−奢いnばステップ、 n7
0に移ってメインテナンスモードに入る。ステップn’
 22 vcおいC,複写機lの図示しないメインモー
タが駆動び几、ステップn 23に移る。
ステップn23において、リレースイッチ158が導通
さnる。このときライン173はハイレベルとさたでお
り、スリープ70に基準電圧に対応した電圧が印加これ
、ステップn24に移る。ステップn24において、給
紙デ゛−り「1」が中央処理装置60の記憶部に記憶さ
れ、ステップn25に移る。
第61図(B)に示すステップn25において、第6図
(qに示されたサブルーチンプログラムに移る。
ステップm1VCおいて、サブルーチンが呼び出さルる
と、ステップm2tc移る。ステップm2において、給
紙データが「0」力・否かが判断さ1、「0」のときス
テップm3に移り、[0土以外のときステップm4に移
る。ステップm3において、メインルーチンに戻る。
ステップm4において、に合紙データがrlJか否かが
判断さ几、「1」のときステップm5に移り、I’、I
J基以外ときステレブm9に移る詐ステップm5□にお
いて、中央処理装置f 60によらてプリントキー1”
()’7が押圧′さ几る前にテンキー1()8によって
設定された複写枚数から「l」が減算され、ステップm
6に移る。ステップm6において、第1電磁ソレノイド
14がUノ磁され、ステップm7に移る。第1 電磁ン
レンイド14が動磁さfLると、給紙ローラ10の回転
が許容びた、これによって給紙カセット7から1枚の複
写紙が給紙される。ステップm7において、給紙データ
「2」が記憶ぴfl、、ステップm8に移る。ステレブ
m8に2いて、メインルーチンに戻る。
ステップm9において、給紙データがr2Jか否かが判
断さi、[kjのときステップmlOに移り、「2」以
外あときステップm 14に移る。
ステップm10においで、第1検出手段15が導通状態
力・合力・、す斤わち複写紙の先端がローラ12Vc当
接した力・否かが判1〃テされ、4通状態のときステッ
プm 11 Vc移り、遮断状的のと六、尊なわち複写
紙がローラ12に当接していないと蕪ステップm13に
移る。ステップmllにおいて、第1電磁ソレノイド1
4が消磁さ檜5、ステップm12に移る。第1電磁ソレ
ノイビ14が消磁さ几ると、給紙ローラ100回転が禁
とさn2こ几によって、給紙カセット7から複写紙に給
臀さj、々い0ステツプrn 1’ 2 において、給
紙データr3Jが記憶され、ステップm l 3に移る
。ステップm’13において、メインルーチンに戻る。
ステップm14Vcおいて、第1検出手段15が遮断状
君力・否力・、すなわち複写紙の後端がローラ12’(
4通過したか否かが判断び几、遮断状態のとき、すなわ
ち複写紙の後端がローラ12を通過したときステップm
16に移り、導通状態のときステップm ’l 5 V
c移ってメイン、ルーチンvc戻る。ステップml 6
 Vcおいて、第2電磁ソレノイF16が消磁さ几、ス
テップm17に移る。第2電磁ソレノイl−’16が消
磁さルると、Kd10−ラ1.2 aの回転が禁止さ几
、こn、によって一対のローラ12に回転さnず、複写
紙の搬送が停止さnる。ステップm17において、連続
複写〃1否かが判断さ几、連続複写17)ときステップ
m6に移り、連続複写でかいときステップm18に移る
。ステップm18において、給紙データ「0」が記憶さ
几、ロチツブrn19に移る。ステップm l ”9π
おいぞ、メインルーチンに戻る。したがってステップn
25においてa5サブルーチンのステップmf 、m2
 、m4’、m5 、m64:m7 、m8を1噴次経
由する。
ステップn25のサブルーチンが終了するとステップn
26に移る。ステップn26において、第1検出手段1
5が導通状右か否かが判断さn2、導通状態のとき、す
なわち複写紙の先端力S検出さ几たときステップrr2
7に移り、遮断状態り〕ときステップn25に凍る。こ
几によって複写紙の搬送のタイミングが合わされる。ス
テップn2□7におrて、リレースイッチ204かwa
gn−ることによって露光ランプ22が点灯され、ステ
ツフ゛n2g&?:移る。・ ステップn28において、第2細小複写@報が記憶さ几
ているか合力・が判断さ几、記憶されていると、きステ
ップn 2.9 VC移り、を記憶されていないときス
テップn31に移る。ステップn2’、9において、第
2縮小複写に対応した光学装置121の移動速度に一致
したクラッチR2が作ル)さ几、ステップn30に移る
なお、給紙データrOJ〜「3」に、複写紙の給紙・搬
送を調整するために中夫匙理装置6oの記憶部に記憶さ
nる。この給紙データ「o」〜「3」に応じてププルー
チンα〕ステップm1〜m19の定めら几た流れに従っ
て動作が行なわれる。
ステップn30[おいて、第4検出手段39が被検出手
段38の遮光部材4ca〜40dのいずnか全検出して
スイッチング態様が変化したが否〃)が判断さn2変化
したときステップn4・0に移り、変化しないときステ
ップn30Vc戻る。
ステップn 3.1において、第j 編小複写情、・報
が記憶σnでいるか否かが判断さ几、記憶さ几ていると
きステップn32.fc$す、記1慈さnていないとき
ステップn34に移る。ステップn32にお論で、第1
縮小複写に対応した光学装置21の移ツブn33に移る
。ステップn33において、第4検出手段′39が被検
出手段38の遮光部材4゜b〜40′dのいずf−Lか
を検出してスイッチング態様が変化したか否かが判断さ
n、変化[、たときステップn3’0に移り4変化しな
いときステップn33′に阪る。すなわち、第1縮小悦
写のときVCは、前記被検出手段38の遮う゛ご部材4
(〕bと400とが前記検出手段39を横切ったときに
ステップn40に移る。
ステップn 34 vcおいて、等倍複写情報が記憶さ
nているか合力・が判断びn−5記憶さnでいるときス
テップn35に移り、記憶さtl、てぃないときステッ
プn 3 ’7に移る。ステップn35vcおいて、等
倍複写に対応した光学装置21の移動速度に一致したク
ラッチNが作動さ九、ステップn36に移る。ステップ
n3tsVcおいて、第4検出手段3    □9が被
検出手段38の遮光部材4 ’O’ c 、 40 d
のいずi′Lカ・を検出してスイッチング態様が変化し
た1−ii−が’l’lJ[さn2変化したときステッ
プ033′に移り、変化し々いときステップn36に戻
る。
ステップn37において、熱定着装置52のヒー゛夕5
3に供給さ九る電力が遮断さ几、ステップn3Bに移る
。ステップn’38におrて一拡犬複写に対応した光学
装置21の移動速度に一致したクラッチEが作動さ几、
ステップn ”3 ’9に移る。
ステップn3’9において、第4検出手段39力S被検
出手段38の遮光部材40’clを検出してスイッチン
グ態様が変化した〃・否かが判断さn、変化したときス
テップn36に移6、変化し々いときステップn39に
戻る。なお、光学装置21の4動速度は、第2稲小、第
1縮小、等倍、拡大複写υ)順に順次遅くなる。
ステップn40においてリレースイッチ”189が導通
びn5、電圧制御回路185に交流電源160からの交
流′電力が与えられる。このときライン192にハイレ
ベルとさ几ており、コロを放電器41Vcにサーミスタ
7117)検出出力に応じた電圧が印加される。ステッ
プn40がおわるとステップn41Vc移る。ステップ
n41においソ、ライン173がローレベルとさnる。
したがってスリーブ70にに5レバー11Bの操作VC
応じた電圧が印加さ几、ステップn42に移る。ステッ
プn42に□おいて、第2@磁ソレノイド16かり磁孕
几、ステップrr 4 ”3に盛る。第2電磁ソレノイ
F16がml磁さn、ると、ローラ12が回転さ几、複
写紙が搬送ローラ12,13Vcよって搬送される。
ステップn43において、複写紙が転写領域46に達す
るまでの時間がタイマに設定され、ステップn4’4 
V’Cする。メチツブn44において、ステップn 4
 ’3において設定さ几だ時間に達したか否かが判断さ
れ、達したときステップn45に移り、達しないときス
テップn44Vc戻る。
ステレブn451cおいて、転写用のコロナ放電器47
が作動し、メチツブn46に移る。ステップn46にお
いて、口IJ述び〕妥ブルーチンに移る二吊央処理装置
60の記’t:tZ g(Kに給紙データ「0」が記憶
さ五ソいるときサブルーチンのステップm1゜m 2 
#m ””3を経由し、給紙データ「1」が記憶されて
8るときサブルーチンのステ□ツブml”、m2゜m4
 、m5 、m6 、、m7 、m8を経由し、給紙デ
ータ「2」が記憶享几でいるときサブルーチンのステッ
プm、1 、m2. m、’、、4 、 rn 9 ’
e m 10か、らm13′!また11m1.1 、 
mj2 、、m 13f経由し、給紙データ「3」が記
憶さ几ているときサブルーチンのステップml’、m2
 、m4 、m9.ml、4’。
ml、6.m17.m6.m7+tn8かステップm1
、m2mm4.m9.m14.m16.m17m18.
m19かステップml 、m2 、m4 、m9、m4
4.m15のいず17)−を経由した後・メインルーチ
ンのステップn47に移る。ステップn47Vcおいて
、第1検出手段15が遮断状態力・否かが判断さ几、遮
断状態のときステップn 4.8VC$す、導通状態の
ときステップn46Vc戻る。
ステップn4.’8Vrおいて、作tIII■さj、て
いたクラッチR2,R1,N、E(2′)いずれかの作
硬が停止状窓とさ几、ステップn4..9に移る。ステ
ップn49Vcおいて、焦定看装置52のヒータ53に
供給さ几るべき電力が消勢びnていたとき再び付勢さl
f″L、熱定着装置52の温度制御が施さ几るとともに
リレースイッチ204が遮断さ几て露光ランプ22が消
灯さnl、ステップn50vc移る。ステップn5L)
VCおいて、ライン192−6;ローレベルとびn、る
とともπす・レースイツチ189が遮断され、帯電用グ
〕コロナ放電器41の作!fillが停止され、ステッ
プn、 51に移る。ステップn51vcおいて、ライ
ン173がハイレベルとさ几る。すなわちスIJ−7’
70には一定電圧が印加さ几る。ステップn5Lが終わ
ると、ステップn52に移る。
ステップn52において、光学装置21を体止位1d甘
で戻すためのリターンクラッチが作!肋ざ1゜、ステッ
プn 5’3 VC移る。ステップn53において、転
写用(/Jコロナ放電器47に供給さ几る電流全遮断す
るためにタイマが設定;n、ステップn、 54に移る
。ステップn54において、連続複写び〕とさ、複写紙
の給紙を禁止するためサブルーチンに移った後、ステッ
プn55に移る。ステップn55において、タイマ設定
時間に達したか否かが判断;几、達したとき、fなわち
複写紙の後端が転写E[jfA46に通過したときステ
ップn56に移り、達しないときステップn54Vc戻
る。ステップn56において、転写用のコロナ放電器4
70作動が停止さn、ステップn57に移る。
ステップn57Vr、おいて、光学装置21が休止位置
に戻るまで複写紙の給紙を禁止するためザブルーチンに
移った後ステップn58に移る。ステップn58におい
て、第2検田手段34が導通さnlいるか否かが判断さ
れ、導通されているとき、ステップn57に戻り、遮断
さ几ているとへ、すなわち、光学装置21が休止位置に
在るときステップn59に移る。ステップn5.9πお
!て、リレ・−ンクラッチが停止さ几、ステップn60
π移る。ステップn60において、給紙データがl’−
0」であ71)ρ・否ρ・が判断さ几、「0」のときス
テップn61に移り、「0」以外のときステップn65
に移る。
ステップn61において、複写紙p5排’:牲”’ンイ
8上に排出びnるまでの時間がタイマに一定さn、ステ
ップn62vc移る。ステップn62(おりて、タイ1
設定時間に運したか否かが判断され、達したときステッ
プn63に移り、達しないときステップn62に戻る。
ステップn63において、複写機10メインモータが停
止さ几、ステップn64に移る。ステップn64におい
て、リレースイッチ158が遮断さ几る。す々わちスリ
ーブ70への電圧印加が停止さ几、ステップn3に移る
ステップn65において、サブルーチンに移り、給紙ロ
ーラlOの回転が禁止ざ几た後、ステップn66に移る
。ステップn66において1第1検出手段15が導通状
態か否かが判断さ几、導通状態のとき、すなわち複写紙
の先端が検出びれたとき、ステップn67に移り、遮断
状態、のとき、ステップn65に戻る。ステップn67
において、拡大複写信号が出力さ几でいるか否かが判断
さ几、出力さ几でいるときステップn68に移り、出力
さ几ていないときステップn、27に移る。ステップn
68において、拡大複写時に等倍複写時の複写時面間隔
よりも複写時間開隔をあけるためにタイマが設定さfL
、ステップn69に移る。ステップn69において、タ
イマの設定時間に達したか否かが判断され、達したとき
ステップn27に移り、達しないときステップn 、6
9 Vc戻る。
ステップn21において、メインテナンススイッチ10
2が操作されていnば、ステップn70に移ってメイン
テナンスモーFに入る。ステップn70vcおいては、
テンキー108によって設定された設定値Xが「10」
であるか否か判断される。「10」であれば、ステップ
n71に移る。
コノ設定値Xが「lO’JのメインテナンスモーFにあ
たってはこのモードに入る萌に前もってコロナ放電器4
1からの流几込与電流を測定するためのジグを感光ドラ
ムの替りに挿着1.て訃へ、電圧・計にて挿着すべき感
光体の流几込み電流が流几るように電圧制御回路185
に設けら几た半固定抵抗199の抵抗値ケ調整する。ス
テップn71においてリレースイッチ189が導通され
、電圧制御回路l85Vc交流′屯源160からの交流
′電力が供給さ几る。ステップn71が終わると、ステ
ップn72に移る。ステップn72においてに、ライン
192がローレベルとされて、電圧制御回路]、85.
.に予め定めら几た電圧が与えら1.る。したがって、
電圧制御回路1′85からコロナ放電器41にげ、基準
電圧に対応した電圧が与えら九る。
ステップn72が終わると、ステップn73に進む。ス
テップn73において、コロナi電!41力・ら感光体
27に流nる電流を測定するためグ)時間が設定されス
テップn74に移る。ステップ974において、ステッ
プn73において設定された時間に達したか否かが判断
さn、達し々いときには設定時間に達する1でこのステ
ップn74が繰返gm%、設定時間に達するとステップ
n75に移る。≠半金奔年表ステップn75において、
リレースイッチ1189が遮断され、電圧制御回路18
5に交流電源1607)−らの交流電力の供給が停止さ
れる。したがってコロナ放電器41のコロナ放電が停止
anる。ステップn75が終わると、ステ、ツブn76
に移る。ステップn76において、ライン192がハイ
レベルとさnて、電圧制御回路185vcサーミスク1
85よって検出された温Kに対応した電圧が与えらnる
。ステップn76が終わると、ステップn3に戻る。
メインテナンスモーFを用いることによって、感光体零
囲気が何度であっても基1$温度に対応した基準電圧で
測定調整できる。
ステップn、7(H?:おいて設定値かl−1、OJで
なけnば、ステップn77、に移る。ステップn77に
おいてに設定値が「11」であるか否か判断さnる。「
11」であnばステップn78に移ってリレースイッチ
158が導通さ几、電圧制御回路154Vc交流電源1
60からの交流電力が供給されてステップn79vc移
る。ステップn79においてに、ライン173がローレ
ベルときnで、電圧制御回路154Vcレバー1’l 
8に応じた電圧が与えら几る。したがって電圧制御回路
154からスリーブ70にに、レバー屯圧に対応した電
圧が与えられる。ステップn79が終わると、ステップ
n80に進む。
ステップn8ocおいて、スリーブ7oのレバー電圧に
対応した電圧を測定するための時間が設定さrt、ステ
ップn 8.1に移る。ステップn81におい、、て、
ステップn80において設定ざnた時間に達したか否か
が判断され、達し々いときには設定時間に達するまでこ
のステップn81が繰返ざf5股定時間に達するとステ
ップn8′2に移る。
ステップn82において、リレースイッチ158が遮断
は几、電圧制御回路154に交流電源160からの交流
電力の供給が停止σnる。したがって、スリーブ70へ
の電圧印加が停止される。
ステップn82が終わると、ステップn83に移る。ス
テップ083において、ライン173がハイレベルと旨
几で、電圧制御回路15鳴に基準電圧が与えら几る。ス
テップn8375q終1)ると、ステップn3に戻る。
メインテナンスモーFを用いることによって、複写紙ケ
一枚一枚通す必要がなくなり、ライン168の電圧會ン
則定し、たとえば最低電圧が80v2最高電圧が350
VVcなるように半固定抵抗l・79 、.18 !の
抵抗値を変えるようにす几ばよい。
ステップn 、、77 Vcおいて、設定値が[11J
でなげnは、ステップn84に移る。ステップn84に
おいてに、設定値が「、12 Jであるか否か判断び几
る。「12」であればステップnt35VC移ってリレ
ースイッチ204が導通され、位相制御回路201に交
流電源160からの交流電力が供給さnて、露光ランプ
22が所定の複写倍率における露光量で点灯さnる。ス
テップn、85が終わると、ステップn86に進む。
ステップn86Vcおいて、露光ランプ22の所定の複
写倍率における露光量を測定するまでの時間が設定さn
、ステップn87vc移る。ステップn8.7において
、ステップn87において設定さnた時間に達したか否
かが判断さ几る。設定時間に達しないときvcけ設定時
間に達するまでこのステップn87が繰返さn、設定時
間に達するとステップn88に進む。
ステップn88において、リレースイッチ204が遮断
びn、位相制御回路201に交流電源160からの又流
電力の供給が停止さ几る0したがって露光ランプ22が
消灯An−る。ステップn88が終わると、ステップn
3に戻る。
ステップn84において、設定値が「12」でなけn4
ば、ステップn3に戻る。なお−設定値が「12」で斤
けn、ば、他の測定モードに入って他の測定モードの終
了後にステップ03に戻るようにしてもよη。
メインテナンスモードを用いることによって、複写紙を
一枚一枚通す必要がなくなり、ライン210 、21.
1間の電圧を測定し、半固定抵抗212.213,21
4.’215の抵抗値を変化させて調整す几ばよい。才
たメインテナンススイッチが機体内に設けられ、しかも
メインテナンススイッチの操作だけでにメインテナンス
モードにならないので、一般ユー″!″′による誤操作
が防止さ几る0なお、この実施例においてに、タイマー
で調整する時間を設定したけ几ども、手動で調整作業が
終了するとクリアキー109を押圧することにより終了
とするようにしてもよい。また、他のキーのキー操作と
、メインテナンススイッチとの操作によって、メインテ
ナンスモードとなるようにしてもよい。
以上のようVcX発明によ几ば、簡単な構成でメインテ
ナンスを行なうことができ、捷たメインテナンス時にお
いて複写紙をむやみに消費することが防止さnる。捷た
調整作業の作業性が向上され、寸た電圧・電流計などの
簡単な測定器で調整できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の転写型静電式複写機を示す
斜視図、第2図は第1図の縦断面図、第3図は第2図に
示さnでいる感光ドラム26とその付近の簡略化した拡
大断面図、第4図は操作部101の正面図、第5図は制
御回路151..152.153付近を示す回路図、第
6図(へ〜第6図(F)riそのi作を説明するための
フローチャートである。 1・・・転写型、′#電式複写機、2・・・機体、27
・・・感光体、71・・・サーミスタ、102・・・メ
インテナンススイッチ、107・・・プリントキー、1
08・・・テンキー、151.i52.1’53・・・
制御回路、193.195・・・アナログスイッチ、1
94・・・インパーク、197・・・ツェナダイオード
代理人   弁理士 四教圭一部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 +1)被写を行なうために機体の表dNに設けらnた単
    一または複数の操作キーをキー操作することによって、
    予め定めらまた手順で複写紙π複写するよつπした被写
    機πおいて、 前記操作キーのキー操作があったとAπLみ、複写紙に
    複写する被写モーFおよび複写紙を用いないで複写モー
    Fと同一状j心をほぼ再現するためのメインテナンスモ
    ー1′″び〕いす几か一方vc9y換えるためぴ〕核体
    内に設けろnたメインテナンススイッチを含むことケ待
    故とする炙写機。 (2)複写ケ行なうために核体の表面に設けらfl−た
    車−またに包成び〕操作キー全キー操作1−ることによ
    って、予め疋めらnた手順で阪写紙に複写するようにし
    た複写機において、 tjU記操作キーα〕キー操作ヵ・あったときπび〕み
    、複写紙π飯写−Cる被写モードおよび複写紙を・用い
    ないで複写モードとほぼ同−状恵で前記手j唄の一部寸
    たけ全部全持続的に再現するメインテナンスモーFのい
    すでか一方に切換えるためグ)メインテナンススイッチ
    を含むことを特徴とする被写o、。 13+破写を行なうために機体の表面に投けら1.た単
    一または複数の操作キーをキー操作することによって、
    予め定めらf′した手順で複写紙π複写するようにした
    複写機において、 Yjう記操作キーのキー操作があったと六にのみ、複写
    紙に複写する諷写モーF2よび被写紙を中いないで複写
    モニFとほぼ同−状悪でfl]l手記び)一部または全
    部全持続的に再現する□メインテナンスモードび〕いず
    n、か−力に切換える1セめσ)メインテナンススイッ
    チ− 16元体− 感光体の温度を検出するための温度検出器、1」1j記
    温度検出器かちの検出出力に応答し、温度便化に拘らず
    ト一定の床禍像を形成するための制併 実回路、   
        □ 温度便化に拘らず、温度検出器の予め定め!−) n。 た基準温度における検出出力と等価な基準出力を導出す
    る基準出力回路、ならびに 複写モー1ごにおいてに温度検出器からの検出出力を前
    記制?1lll IIJ路に入力するとともに、メイン
    テナンスモーFにおいてに基準出力回路からの基2′心
    高出力全制御路に入力する切換え回路を含むことを特位
    とする複写機。
JP57210291A 1982-11-30 1982-11-30 複写機のメインテナンス用画像濃度調整装置 Expired - Lifetime JPH0612479B2 (ja)

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