JPS591010B2 - 時計付きチユ−ナ - Google Patents
時計付きチユ−ナInfo
- Publication number
- JPS591010B2 JPS591010B2 JP55081082A JP8108280A JPS591010B2 JP S591010 B2 JPS591010 B2 JP S591010B2 JP 55081082 A JP55081082 A JP 55081082A JP 8108280 A JP8108280 A JP 8108280A JP S591010 B2 JPS591010 B2 JP S591010B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- clock
- tuner
- display
- manual
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G9/00—Visual time or date indication means
- G04G9/0064—Visual time or date indication means in which functions not related to time can be displayed
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は時計付きチューナに関する。
周波数シンセサイザを応用したチューナで、デジタル周
波数表示を採用したものは通常3桁ないし4桁の表示器
を用いFM放送の国内バンドでは口6・ m−肩■・6
、外国バンドでは■■・■〜■68・9の範囲で表示し
ている。
波数表示を採用したものは通常3桁ないし4桁の表示器
を用いFM放送の国内バンドでは口6・ m−肩■・6
、外国バンドでは■■・■〜■68・9の範囲で表示し
ている。
一方時計を考えた場合例えば時刻の表示は通常分単位ま
であれば日常生活において充分であるから12時制をと
るにしろ24時制をとるにしろそのデジタル表示は■u
:■uのように4桁でよい。
であれば日常生活において充分であるから12時制をと
るにしろ24時制をとるにしろそのデジタル表示は■u
:■uのように4桁でよい。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、周波数表示
と時刻表示を切換えるなどして1つの表示器をチューナ
の同調周波数表示および時計表示に共用可能とした時計
付きチューナを提供することを目的とするものである。
また本発明の他の目的はチューナの同調周波数表示と時
計表示とを1つの表示器によつて共用する場合、チュー
ナの同調周波数に対するマニュアル選局装置を時計表示
の例えば時刻合せ装置に兼用できる装置を提供すること
である。
と時刻表示を切換えるなどして1つの表示器をチューナ
の同調周波数表示および時計表示に共用可能とした時計
付きチューナを提供することを目的とするものである。
また本発明の他の目的はチューナの同調周波数表示と時
計表示とを1つの表示器によつて共用する場合、チュー
ナの同調周波数に対するマニュアル選局装置を時計表示
の例えば時刻合せ装置に兼用できる装置を提供すること
である。
以下図面を参照して本発明に係る時計付きチューナの実
施例を説明する。
施例を説明する。
チューナ入力回路11と時計入力回路12の出力端は第
1の切換回路13の入力端に結合されている。
1の切換回路13の入力端に結合されている。
チューナ入力回路11と時計入力回路12は説明の便宜
上区別されたブロック図で示してあるが、相互部分的に
共用される回路が含まれることもある。第1の切換回路
13の出力端は2つの出力端を有しその一方は第1の計
数回路14のアップパルス入力端に、他の一方は同計数
回路14のダウンパルス入力端にそれぞれ結合されてい
る。
上区別されたブロック図で示してあるが、相互部分的に
共用される回路が含まれることもある。第1の切換回路
13の出力端は2つの出力端を有しその一方は第1の計
数回路14のアップパルス入力端に、他の一方は同計数
回路14のダウンパルス入力端にそれぞれ結合されてい
る。
第1の計数回路14の出力端は2つの出力端を有しその
一方は第2の計数回路15のアップパルス即ち桁上けパ
ルス入力端に、他方は同計数回路15のダウンパルス即
ち桁下げパルス入力端にそれぞれ結合されている。
一方は第2の計数回路15のアップパルス即ち桁上けパ
ルス入力端に、他方は同計数回路15のダウンパルス即
ち桁下げパルス入力端にそれぞれ結合されている。
同様に第2の計数回路15の2つの出力端は第3の計数
回路16のアップおよびダウンパルス入力端に、更に第
3の計数回路16の2つの出力端は第4の計数回路1?
のアップおよびダウンパルス入力端にそれぞれ結合され
ている。
回路16のアップおよびダウンパルス入力端に、更に第
3の計数回路16の2つの出力端は第4の計数回路1?
のアップおよびダウンパルス入力端にそれぞれ結合され
ている。
ここで前記第1の計数回路14は周波数の0.1MHz
桁または時計のl分桁のデジタル表示のための出力信号
を、第2の計数回路15は同じく1MHz桁または10
分桁のデジタル表示のための出力信号を、第3の計図回
路16は同じく10MHzまたは時桁のデジタル表示の
ための出力信号を、更に第4の計数回路17は同じく1
00MHz桁または10時桁のデジタル表示のための出
力信号をそれぞれ得るための回路であり、これに付属す
る他の回路を含めて周知の技術が適用され得る。
桁または時計のl分桁のデジタル表示のための出力信号
を、第2の計数回路15は同じく1MHz桁または10
分桁のデジタル表示のための出力信号を、第3の計図回
路16は同じく10MHzまたは時桁のデジタル表示の
ための出力信号を、更に第4の計数回路17は同じく1
00MHz桁または10時桁のデジタル表示のための出
力信号をそれぞれ得るための回路であり、これに付属す
る他の回路を含めて周知の技術が適用され得る。
前記第1の計数回路14、第2の計数回路15、第3の
計数回路16の各入力端にはマニユアル制御のためのア
ツプダウン装置が、それぞれ結合されている。前記第1
の計数回路14のアツブパルス入力端には第1のマニユ
アルアツプパルス発生回路18が、同計数回路14のダ
ウンパルス入力端には第1のマニユアルダウンパルス発
生回路19がそれぞれ結合され、第2の計数回路15と
第3の計数回路16の各アツブパルス入力端には第2の
切換回路20を介して第2のマニユアルアツプパルス発
生回路21が、同計数回路15,16の各ダウンパルス
入力端には前記第2の切換回路20を介して第2のマニ
ユアルダウンパルヌ発生回路22がそれぞれ結合されて
いる。なお、前記第1の切換回路13と第2の切換回路
20は機械的または電子的に連動関係にある。
計数回路16の各入力端にはマニユアル制御のためのア
ツプダウン装置が、それぞれ結合されている。前記第1
の計数回路14のアツブパルス入力端には第1のマニユ
アルアツプパルス発生回路18が、同計数回路14のダ
ウンパルス入力端には第1のマニユアルダウンパルス発
生回路19がそれぞれ結合され、第2の計数回路15と
第3の計数回路16の各アツブパルス入力端には第2の
切換回路20を介して第2のマニユアルアツプパルス発
生回路21が、同計数回路15,16の各ダウンパルス
入力端には前記第2の切換回路20を介して第2のマニ
ユアルダウンパルヌ発生回路22がそれぞれ結合されて
いる。なお、前記第1の切換回路13と第2の切換回路
20は機械的または電子的に連動関係にある。
即ち、第1の切換回路13がチユーナ入力回路11の出
力を受入れ第1の切換回路13を第1の計数回路14に
結合したとき第2の切換回路20は前記第2のマニユア
ルアツプパルス発生回路21と第2のマニユアルダウン
パルヌ発生回路22を第2の計数回路15の入力端に結
合し、また第1の切換回路13が時計入力回路12を第
1の計数回路14に結合したとき第2の切換回路20は
第2のマニユアルアツブパルス発生回路21と第2のマ
ニユアルダウンパルス発生回路22を第3の計数回路1
6の入力端に結合するものである。前記第1マニユアル
アツプおよびダウンパルス発生回路18,19はマニユ
アルスイツチ例えばタツチスイツチ、復帰スイツチなど
により制御されるものでこのマニユアルスイツチ18′
,192は第2図、第3図に示すように時計付きチユー
ナのパネル31の適当な位1賢例えは表示器30の最下
位桁表示部32の下方に設けられる。
力を受入れ第1の切換回路13を第1の計数回路14に
結合したとき第2の切換回路20は前記第2のマニユア
ルアツプパルス発生回路21と第2のマニユアルダウン
パルヌ発生回路22を第2の計数回路15の入力端に結
合し、また第1の切換回路13が時計入力回路12を第
1の計数回路14に結合したとき第2の切換回路20は
第2のマニユアルアツブパルス発生回路21と第2のマ
ニユアルダウンパルス発生回路22を第3の計数回路1
6の入力端に結合するものである。前記第1マニユアル
アツプおよびダウンパルス発生回路18,19はマニユ
アルスイツチ例えばタツチスイツチ、復帰スイツチなど
により制御されるものでこのマニユアルスイツチ18′
,192は第2図、第3図に示すように時計付きチユー
ナのパネル31の適当な位1賢例えは表示器30の最下
位桁表示部32の下方に設けられる。
同様に第2のマニユアルアツブおよびダウンパルス発生
回路21,22のための制御用ヌイツチ21′,22″
は表示器30の第3位桁表示部33の下方に設けられる
。本発明の時計付きチユーナの基本的構成は上記のとお
りでありその動作は次のとおりである。
回路21,22のための制御用ヌイツチ21′,22″
は表示器30の第3位桁表示部33の下方に設けられる
。本発明の時計付きチユーナの基本的構成は上記のとお
りでありその動作は次のとおりである。
先ず、チユーナとしての機能をもつ場合には第1の切換
回路13が例えばスイツチなどにより外部から制御され
てチユーナ入力回路11を第1の計数回路13に結合す
ると各計数回路14,15,16,17はプリセツト回
路(図示せず)により指定された周波数まで計数し例え
ば第2図に示すように,FMバンドの102.5〔MH
z〕を表示器30に表示させる。一方、前記第1の切換
回路13の動作と関連して第2の切換回路20が、第2
のマニユアルアツブおよびダウンパルス発生回路21,
22と第2の計数回路15とを結合している。
回路13が例えばスイツチなどにより外部から制御され
てチユーナ入力回路11を第1の計数回路13に結合す
ると各計数回路14,15,16,17はプリセツト回
路(図示せず)により指定された周波数まで計数し例え
ば第2図に示すように,FMバンドの102.5〔MH
z〕を表示器30に表示させる。一方、前記第1の切換
回路13の動作と関連して第2の切換回路20が、第2
のマニユアルアツブおよびダウンパルス発生回路21,
22と第2の計数回路15とを結合している。
同調周板数を変更する場合はマニユアルアツプパルス発
生回路18,21またはマニユアルダウンパルス発生回
路19,22を制御することにより行われる。
生回路18,21またはマニユアルダウンパルス発生回
路19,22を制御することにより行われる。
スイツチ18′を1回操作すれば0.1MHz桁の数字
は一単位で増加され、スイツチ19′を1回操作すれば
1単位で減少される。また、スイツチ21′を操作すれ
ば1MHz桁の数字を1単位で増加させ、スイツチ22
″を操作すれぱ1単位で減少させることができる。
は一単位で増加され、スイツチ19′を1回操作すれば
1単位で減少される。また、スイツチ21′を操作すれ
ば1MHz桁の数字を1単位で増加させ、スイツチ22
″を操作すれぱ1単位で減少させることができる。
これらの周波数表示の変更は勿論チユーナの同調周波数
の変更を指示するものであり同風回路との関連回路およ
び動作については本発明に直接関係ない部分なので説明
は省略する。
の変更を指示するものであり同風回路との関連回路およ
び動作については本発明に直接関係ない部分なので説明
は省略する。
次に、第1の切換回路13を制御して、時計入力回路1
2を第1の計数回路14に結合した時計として機能をな
す場合には、各計数回路14,15,16,17、表示
器30はもはや時計機能を呈すると共に第1および第2
のアツブダウンパルス発生回路18,19,21,22
およびスイツチ18″,192,21″,22″は時計
表示変更手段となる。
2を第1の計数回路14に結合した時計として機能をな
す場合には、各計数回路14,15,16,17、表示
器30はもはや時計機能を呈すると共に第1および第2
のアツブダウンパルス発生回路18,19,21,22
およびスイツチ18″,192,21″,22″は時計
表示変更手段となる。
即ち、時計入力回路12よりの入力パルスにより各計数
回路14,15,16,17は時間を計数し例えば第3
図に示すようにその時の時刻12:43を表示するもの
で第1の計数回路14は1分桁のデジタル表示のための
出力を得、第2の計数回路15は10分桁、同様に第3
の計数回路16は時桁、第4の計数回路17は10時桁
のデジタル表示のための出力を得る。
回路14,15,16,17は時間を計数し例えば第3
図に示すようにその時の時刻12:43を表示するもの
で第1の計数回路14は1分桁のデジタル表示のための
出力を得、第2の計数回路15は10分桁、同様に第3
の計数回路16は時桁、第4の計数回路17は10時桁
のデジタル表示のための出力を得る。
一方第1の切換回路13の切換わりに関連して第2の切
換回路20が、第2のマニユアルアツプダウンパルス発
生回路21,22を第3の計数回路16に結合する。時
計表示の変更は、第1のマニユアルアツブダウンパルス
発生回路18,19および操作スイツチ18′,19′
と、第2のマニユアルアツプダウンパルス発生回路21
,22および操作スイツチ21′,22″とにより行わ
れる。即ち、スイツチ18′を操作することによりアツ
プパルスが、第1の計数回路14に加わり分桁の数字が
、1単位で増加し、スイツチ19″を操作することによ
りダウンパルスが第1の計数回路14に加わり分桁の数
字は1単位で減少する。またスイツチ21′または22
′の操作により第3の計数回路16にアツプパルスまた
はダウンパルスを加え時桁の数字を1単位で増加または
減少させることができる。すなわち、以上のようにして
チユーナの同調周波数表示と時計の時刻または時間を共
通の表示器により表示することができる。
換回路20が、第2のマニユアルアツプダウンパルス発
生回路21,22を第3の計数回路16に結合する。時
計表示の変更は、第1のマニユアルアツブダウンパルス
発生回路18,19および操作スイツチ18′,19′
と、第2のマニユアルアツプダウンパルス発生回路21
,22および操作スイツチ21′,22″とにより行わ
れる。即ち、スイツチ18′を操作することによりアツ
プパルスが、第1の計数回路14に加わり分桁の数字が
、1単位で増加し、スイツチ19″を操作することによ
りダウンパルスが第1の計数回路14に加わり分桁の数
字は1単位で減少する。またスイツチ21′または22
′の操作により第3の計数回路16にアツプパルスまた
はダウンパルスを加え時桁の数字を1単位で増加または
減少させることができる。すなわち、以上のようにして
チユーナの同調周波数表示と時計の時刻または時間を共
通の表示器により表示することができる。
従つて周波数シンセサイザに使用する発振源を時計の基
準周板数発振器に兼用できこの他にも分周器、表示器の
駆動回路もチユーナ、時計の双方に共用でき合理的であ
ると共にコストも低減する。また、チユーナの周波数加
減マニユアル装置即ちマニユアル選局装置を時計の時刻
合せ(時刻変更、時間変更)用のマ壬ユアル装置に兼用
でき、そのスイツチの配置も表示器の近傍に関連づけて
位置づけでき操作性に効果的である。
準周板数発振器に兼用できこの他にも分周器、表示器の
駆動回路もチユーナ、時計の双方に共用でき合理的であ
ると共にコストも低減する。また、チユーナの周波数加
減マニユアル装置即ちマニユアル選局装置を時計の時刻
合せ(時刻変更、時間変更)用のマ壬ユアル装置に兼用
でき、そのスイツチの配置も表示器の近傍に関連づけて
位置づけでき操作性に効果的である。
なお、上記実施例においてはチユーナのための周波数各
桁計数回路と時計の各桁計数回路を共用した例を示した
が、チユーナと時計とを別々の回路によつて構成し共用
する回路は発振器、表示器、表示器駆動回路、マニユア
ルスイツチ程度にすることも可能であり、具体的な部分
回路の共用、独立は設計事項として種々の態様が考えら
れるであろう。
桁計数回路と時計の各桁計数回路を共用した例を示した
が、チユーナと時計とを別々の回路によつて構成し共用
する回路は発振器、表示器、表示器駆動回路、マニユア
ルスイツチ程度にすることも可能であり、具体的な部分
回路の共用、独立は設計事項として種々の態様が考えら
れるであろう。
従つて、以上詳述したように本発明によれば、周波数表
示と時刻表示を切換えるなどとして1つ表示器をチユー
ナの同調周波数表示および時刻表示に共用するもので、
特にマニユアル選局と時刻合せを1つの装置で兼用可能
とした極めて良好な時計付きチユーナを提供することが
できる。
示と時刻表示を切換えるなどとして1つ表示器をチユー
ナの同調周波数表示および時刻表示に共用するもので、
特にマニユアル選局と時刻合せを1つの装置で兼用可能
とした極めて良好な時計付きチユーナを提供することが
できる。
第1図は本発明に係る時計付きチユーナの原理的な構成
の一例を示すプロツクダイヤフラム、第2図は同調周波
数表示器のチユーナのノぐネル面の概略的正面図、第3
図は同上時刻表示時のチユーナのパネル面の概略正面図
である。 11・・・・・・チユーナ入力回路、12・・・・・・
時計入力回路、13・・・・・・第1の切換回路、14
,15,16,17・・・・・・周波数表示または時計
表示のためのデジタル出力を得る回路、18・・・・・
・第1のマニユアルアツプ回路、18′・・・・・・第
1のマニユアルアツプスイツチ、19・・・・・・第2
のマニユアルダウン回路、19′・・・・・・第2のマ
ニユアルダウンスイツチ、20・・・・・・第2の切換
回路、21・・・・・・第2のマニユアルアツプ回路、
21′・・・・・・第2のマニユアルアツブスイツチ、
22・・・・・・第2のマニユアルダウン回路、22′
・・・・・・第2のマニユアルダウンスイツチ、30・
・・・・・表示器、31・・・・・・チユーナパネル。
の一例を示すプロツクダイヤフラム、第2図は同調周波
数表示器のチユーナのノぐネル面の概略的正面図、第3
図は同上時刻表示時のチユーナのパネル面の概略正面図
である。 11・・・・・・チユーナ入力回路、12・・・・・・
時計入力回路、13・・・・・・第1の切換回路、14
,15,16,17・・・・・・周波数表示または時計
表示のためのデジタル出力を得る回路、18・・・・・
・第1のマニユアルアツプ回路、18′・・・・・・第
1のマニユアルアツプスイツチ、19・・・・・・第2
のマニユアルダウン回路、19′・・・・・・第2のマ
ニユアルダウンスイツチ、20・・・・・・第2の切換
回路、21・・・・・・第2のマニユアルアツプ回路、
21′・・・・・・第2のマニユアルアツブスイツチ、
22・・・・・・第2のマニユアルダウン回路、22′
・・・・・・第2のマニユアルダウンスイツチ、30・
・・・・・表示器、31・・・・・・チユーナパネル。
Claims (1)
- 1 チューナ機能用の同調周波数デジタル出力および時
計機能用の時計デジタル出力を得るための回路と、この
回路をチューナ機能および時計機能に対して切換え動作
させるための切換回路と、この切換回路の動作に従つて
周板数デジタル表示および時計デジタル表示を選択的に
行うデジタル表示器と、この表示器のデジタル表示の所
定の桁の数字を増加または減少制御するアップダウン装
置とを具備し、このアップダウン装置を前記チューナ機
能のマニュアル選局と時計機能の時刻合せに兼用可能に
したことを特徴とする時計付きチューナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55081082A JPS591010B2 (ja) | 1980-06-16 | 1980-06-16 | 時計付きチユ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55081082A JPS591010B2 (ja) | 1980-06-16 | 1980-06-16 | 時計付きチユ−ナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5619232A JPS5619232A (en) | 1981-02-23 |
| JPS591010B2 true JPS591010B2 (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=13736458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55081082A Expired JPS591010B2 (ja) | 1980-06-16 | 1980-06-16 | 時計付きチユ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591010B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63150910U (ja) * | 1987-03-24 | 1988-10-04 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007149480A (ja) * | 2005-11-28 | 2007-06-14 | Omron Corp | デジタルタイムスイッチ |
-
1980
- 1980-06-16 JP JP55081082A patent/JPS591010B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63150910U (ja) * | 1987-03-24 | 1988-10-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5619232A (en) | 1981-02-23 |
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