JPS6123876Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6123876Y2 JPS6123876Y2 JP1980034001U JP3400180U JPS6123876Y2 JP S6123876 Y2 JPS6123876 Y2 JP S6123876Y2 JP 1980034001 U JP1980034001 U JP 1980034001U JP 3400180 U JP3400180 U JP 3400180U JP S6123876 Y2 JPS6123876 Y2 JP S6123876Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- frequency
- circuit
- section
- radio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Structure Of Receivers (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、自動車のインストルメントパネルに
設けたクロツクラジオ装置に関するものであり、
その目的とするところはラジオ受信機本体の取付
位置に関係なくその周波数表示部を運転者のみな
らず同乗者も容易に目視できるように構成すると
共に上記表示部をデジタルクロツクの表示に兼ね
られるようにしたものである。
設けたクロツクラジオ装置に関するものであり、
その目的とするところはラジオ受信機本体の取付
位置に関係なくその周波数表示部を運転者のみな
らず同乗者も容易に目視できるように構成すると
共に上記表示部をデジタルクロツクの表示に兼ね
られるようにしたものである。
従来、自動車のインストルメントパネルに設け
られた計器類やラジオ受信機やクロツク等の装備
においては、自動車としての機能優先もあつて、
運転者の見やすい位置に、スピードメータ、燃料
計、エンジン回転計、クロツク等が優先的に配置
され、スペースの問題もありラジオ受信機やカー
エアコン等は見にくい下部位置に配置されるのが
一般的であつた。これは一方では、ラジオ受信機
について見た場合、見るという機能よりもたとえ
ばプリセツトボタンを押すというような、操作す
る機能が重視されて来たことにも一因があるが、
インストルメントパネルの狭いスペースに前記機
器類をいかに配置するかを考えた場合、ラジオ受
信機は見やすい上方の位置に配置することが困難
であるといわざるを得ない現状であつた。このた
め、プリセツト位置がずれた場合や変更する場合
等、特に特定の放送局の放送番組を受信したいよ
うな場合、その放送局の周波数を目視しながらチ
ユーニング動作する必要があるが、その目視のた
めにはかがまなければ見にくく、運転者が運転中
は危険であつてできず、また停止中であつてもそ
の操作が非常に面倒であつた。
られた計器類やラジオ受信機やクロツク等の装備
においては、自動車としての機能優先もあつて、
運転者の見やすい位置に、スピードメータ、燃料
計、エンジン回転計、クロツク等が優先的に配置
され、スペースの問題もありラジオ受信機やカー
エアコン等は見にくい下部位置に配置されるのが
一般的であつた。これは一方では、ラジオ受信機
について見た場合、見るという機能よりもたとえ
ばプリセツトボタンを押すというような、操作す
る機能が重視されて来たことにも一因があるが、
インストルメントパネルの狭いスペースに前記機
器類をいかに配置するかを考えた場合、ラジオ受
信機は見やすい上方の位置に配置することが困難
であるといわざるを得ない現状であつた。このた
め、プリセツト位置がずれた場合や変更する場合
等、特に特定の放送局の放送番組を受信したいよ
うな場合、その放送局の周波数を目視しながらチ
ユーニング動作する必要があるが、その目視のた
めにはかがまなければ見にくく、運転者が運転中
は危険であつてできず、また停止中であつてもそ
の操作が非常に面倒であつた。
そこで本考案は、これらの問題点を解決するべ
く、ラジオ受信機の周波数表示をラジオ受信機本
体と分離して、インストルメントパネルの上部に
配置したデジタルクロツクの表示と兼用させ、一
方ラジオ受信機本体は下部の操作しやすい位置に
配置したものであり、、以下その実施例を示す図
面に基づいて詳細に説明する。
く、ラジオ受信機の周波数表示をラジオ受信機本
体と分離して、インストルメントパネルの上部に
配置したデジタルクロツクの表示と兼用させ、一
方ラジオ受信機本体は下部の操作しやすい位置に
配置したものであり、、以下その実施例を示す図
面に基づいて詳細に説明する。
図面において、1は自動車2の運転席3の前面
に設けられたインストルメントパネルであり、該
パネル1の下部にはラジオ受信機本体4が配置さ
れるとともに、その上部にはデジタルクロツクの
表示部5が位置せしめられている。そしてこのク
ロツク表示部5は受信周波数表示に兼用させるべ
くパネル1内に設けられた所定の配線6によつて
ラジオ受信機本体4に接続されている。ここで、
運転者Aおよび後部座席の同乗者Bの視界につい
て考える。第1図に示すように、運転者Aのの運
転視界角をθとし、その下限視界から前記表示部
5までの角度をα1、ラジオ受信機本体4までの
角度をα2とすると、α1はα2に比べて小さ
く、運転者Aは運転視界角θからあまり視線をそ
らすことなく前記表示部5を目視できることにな
る。また、同乗者Bは、運転席3の頂部7と天井
8との間の視界角βの範囲に前記表示部5を視認
することができる。なお第1図および第2図中、
9はハンドル、10は速度計等のメータ部、11
はカーエアコン、12はエアコン用吹き出し口で
ある。
に設けられたインストルメントパネルであり、該
パネル1の下部にはラジオ受信機本体4が配置さ
れるとともに、その上部にはデジタルクロツクの
表示部5が位置せしめられている。そしてこのク
ロツク表示部5は受信周波数表示に兼用させるべ
くパネル1内に設けられた所定の配線6によつて
ラジオ受信機本体4に接続されている。ここで、
運転者Aおよび後部座席の同乗者Bの視界につい
て考える。第1図に示すように、運転者Aのの運
転視界角をθとし、その下限視界から前記表示部
5までの角度をα1、ラジオ受信機本体4までの
角度をα2とすると、α1はα2に比べて小さ
く、運転者Aは運転視界角θからあまり視線をそ
らすことなく前記表示部5を目視できることにな
る。また、同乗者Bは、運転席3の頂部7と天井
8との間の視界角βの範囲に前記表示部5を視認
することができる。なお第1図および第2図中、
9はハンドル、10は速度計等のメータ部、11
はカーエアコン、12はエアコン用吹き出し口で
ある。
第3図は前記表示部5による時刻および受信周
波数の表示のための電気的結線図であり、第3図
において、13は時刻およびAM/FMの受信周
波数を表示するためのデジタル表示器、14は電
源回路、15はクロツク部、16はラジオ受信回
路部、SW1はラジオ受信回路16の電源スイツ
チ、17は周波数カウンタ部、18は前記表示器
13の表示回路部である。そして、前記クロツク
部15は、基準周波数発振源19と分周器20と
カウンタ21とを有し、カウンタ21より時刻信
号として表示回路18に出力している。前記ラジ
オ受信回路部16は、AMとFMのフロントエン
ド22,23と、中間周波増幅〜低周波増幅まで
の回路24と、スピーカ25およびバンド切換ス
イツチSW2を有しており、スーパヘテロダイン受
信機を構成している。又、前記周波数カウンタ部
17は、前記AM・FMのフロントエンド22,
23の局部発振電圧を切換換スイツチSW2の接点
SW2-2を介し取出してパルス化する回路26と、
計数ゲート27と、前記基準周波数発振源19に
よつて働くコントロール回路28と、該コントロ
ール回路28によつて制御され前記計数ゲート2
7を介して周波数をカウントするカウンタ29と
により構成されている。そして、前記クロツク部
15のカウンタ21と周波数カウンタ29の出力
は表示回路18に入力されるが、スイツチング回
路30,31を介して表示器駆動回路32を動作
させるようになつており、ここでスイツチング回
路30,31はフリツプフロツプ回路33と制御
回路34によつて、通常時は回路30がONで出
力導通、回路31がOFFで出力しや断となるよ
うに働く。すなわち、ラジオ受信回路部16を何
ら操作しないときは、制御回路34はリセツト信
号を出力しており回路33を介してスイツチング
回路30をONし、表示器13は時刻表示をして
いるが、チユーニングつまみ35又はプリセツト
押ボタン36等ラジオ受信回路部16の操作部に
手を触れると制御回路34が働きセツト信号を出
力して、スイツチング回路30をOFFし、スイ
ツチング回路31をONにして、表示器13で受
信周波数の表示を行なうように構成されている。
そしてこのとき、スイツチング回路31は更に、
バンド切換スイツチSW2-3によつてAMとFMの
切換状態に応じて表示器13を表示駆動するよう
にしている。なお、ここで、表示器13の表示状
態は、前記時刻表示、周波数のAMとFMの状態
の表示に応じて適宜切換表示されるものである。
波数の表示のための電気的結線図であり、第3図
において、13は時刻およびAM/FMの受信周
波数を表示するためのデジタル表示器、14は電
源回路、15はクロツク部、16はラジオ受信回
路部、SW1はラジオ受信回路16の電源スイツ
チ、17は周波数カウンタ部、18は前記表示器
13の表示回路部である。そして、前記クロツク
部15は、基準周波数発振源19と分周器20と
カウンタ21とを有し、カウンタ21より時刻信
号として表示回路18に出力している。前記ラジ
オ受信回路部16は、AMとFMのフロントエン
ド22,23と、中間周波増幅〜低周波増幅まで
の回路24と、スピーカ25およびバンド切換ス
イツチSW2を有しており、スーパヘテロダイン受
信機を構成している。又、前記周波数カウンタ部
17は、前記AM・FMのフロントエンド22,
23の局部発振電圧を切換換スイツチSW2の接点
SW2-2を介し取出してパルス化する回路26と、
計数ゲート27と、前記基準周波数発振源19に
よつて働くコントロール回路28と、該コントロ
ール回路28によつて制御され前記計数ゲート2
7を介して周波数をカウントするカウンタ29と
により構成されている。そして、前記クロツク部
15のカウンタ21と周波数カウンタ29の出力
は表示回路18に入力されるが、スイツチング回
路30,31を介して表示器駆動回路32を動作
させるようになつており、ここでスイツチング回
路30,31はフリツプフロツプ回路33と制御
回路34によつて、通常時は回路30がONで出
力導通、回路31がOFFで出力しや断となるよ
うに働く。すなわち、ラジオ受信回路部16を何
ら操作しないときは、制御回路34はリセツト信
号を出力しており回路33を介してスイツチング
回路30をONし、表示器13は時刻表示をして
いるが、チユーニングつまみ35又はプリセツト
押ボタン36等ラジオ受信回路部16の操作部に
手を触れると制御回路34が働きセツト信号を出
力して、スイツチング回路30をOFFし、スイ
ツチング回路31をONにして、表示器13で受
信周波数の表示を行なうように構成されている。
そしてこのとき、スイツチング回路31は更に、
バンド切換スイツチSW2-3によつてAMとFMの
切換状態に応じて表示器13を表示駆動するよう
にしている。なお、ここで、表示器13の表示状
態は、前記時刻表示、周波数のAMとFMの状態
の表示に応じて適宜切換表示されるものである。
第4図は、前記制御回路34の動作を一定時間
行なわせためのタイマ37を設けたものであり、
このタイマ37の始動用のスイツチ38は、前記
つまみ35又は押ボタン36と連動でも、あるい
は独立に設けられたスイツチであつてもよい。
行なわせためのタイマ37を設けたものであり、
このタイマ37の始動用のスイツチ38は、前記
つまみ35又は押ボタン36と連動でも、あるい
は独立に設けられたスイツチであつてもよい。
又第5図は、前記制御回路34の動作を、ラジ
オ受信回路16の電源スイツチSW1と連動するス
イツチSW1-2によつて、ラジオ受信回路16の動
作中表示器13に周波数表示を行なわせるように
するもので、スイツチSW1-2がONしているとき
に制御回路34がセツト信号を出力するように構
成されている。そして押ボタンスイツチ39はラ
ジオ受信時に、一時的に制御回路34からリセツ
ト信号を出力させて時刻を表示確認できる押ボタ
ンスイツチである。なおこのスイツチ39の操作
時に表示する時刻の表示を一定時間表示すべく、
タイマを設けてもよい。
オ受信回路16の電源スイツチSW1と連動するス
イツチSW1-2によつて、ラジオ受信回路16の動
作中表示器13に周波数表示を行なわせるように
するもので、スイツチSW1-2がONしているとき
に制御回路34がセツト信号を出力するように構
成されている。そして押ボタンスイツチ39はラ
ジオ受信時に、一時的に制御回路34からリセツ
ト信号を出力させて時刻を表示確認できる押ボタ
ンスイツチである。なおこのスイツチ39の操作
時に表示する時刻の表示を一定時間表示すべく、
タイマを設けてもよい。
第6図は、電源回路14と表示回路18との間
に、エンジンキーと連動するスイツチSW3を設け
て、車から降車時には表示器13の表示を消そう
というもので、この場合でもクロツクカウンタ1
5は常時働くようになつている。
に、エンジンキーと連動するスイツチSW3を設け
て、車から降車時には表示器13の表示を消そう
というもので、この場合でもクロツクカウンタ1
5は常時働くようになつている。
前述のラジオ受信機本体4から分離する表示部
5は、少なくともデジタル表示器13が必要で、
表示回路18とクロツクカウンタ部15と周波数
カウンタ部17をも共に具備してもよい。一方、
ラジオ受信機本体4には、少なくとも操作部を有
し、主配線基板等が収納配置されている。
5は、少なくともデジタル表示器13が必要で、
表示回路18とクロツクカウンタ部15と周波数
カウンタ部17をも共に具備してもよい。一方、
ラジオ受信機本体4には、少なくとも操作部を有
し、主配線基板等が収納配置されている。
本考案は以上説明したような構成を有してお
り、ラジオ受信機本体の配置位置に関係なくその
受信周波数の表示を見やすくしており、特に運転
者にあつては運転視界からわずかに下方へそらす
だけで受信周波数の目視ができ、又後部座席の同
乗者も視認しやすく、しかも時刻表示と受信周波
数表示を兼ねさせているためスペース的にも、経
済的にも非常に有利なものである。
り、ラジオ受信機本体の配置位置に関係なくその
受信周波数の表示を見やすくしており、特に運転
者にあつては運転視界からわずかに下方へそらす
だけで受信周波数の目視ができ、又後部座席の同
乗者も視認しやすく、しかも時刻表示と受信周波
数表示を兼ねさせているためスペース的にも、経
済的にも非常に有利なものである。
図面は本考案の実施例を示すものであり、第1
図は自動車に取付けた状態の概略配置図、第2図
はインストルメントパネルの一部を示す正面図、
第3図は同実施例のブロツク図、第4図〜第6図
は他の実施例を示す要部のブロツク図である。 1……インストルメントパネル、4……ラジオ
受信機本体部、5……表示部、13……デジタル
表示器、14……電源回路、15……クロツク
部、16……ラジオ受信回路部、17……周波数
カウンタ部、18……表示回路部、35,36…
…つまみ押ボタン等の操作部。
図は自動車に取付けた状態の概略配置図、第2図
はインストルメントパネルの一部を示す正面図、
第3図は同実施例のブロツク図、第4図〜第6図
は他の実施例を示す要部のブロツク図である。 1……インストルメントパネル、4……ラジオ
受信機本体部、5……表示部、13……デジタル
表示器、14……電源回路、15……クロツク
部、16……ラジオ受信回路部、17……周波数
カウンタ部、18……表示回路部、35,36…
…つまみ押ボタン等の操作部。
Claims (1)
- 時刻および受信周波数を切換表示できるデジタ
ル表示器と、基準周波数発振源と分周器およびカ
ウンタを有するクロツク部、並びにラジオ受信回
路およびもそれらの操作部を備えたラジオ受信機
本体と、受信周波数カウンタ部と、前記デジタル
表示器に時刻および受信周波数を切換表示するた
めの表示器駆動回路を備え、前記表示器は運転者
および同乗者が容易に視認できる自動車のインス
トルメントパネルの上部に位置させ、操作部を有
するラジオ受信機本体は上記インストルメントパ
ネルの下部に配置せしめ、前記表示器を常時は時
刻表示器として使用し、ラジオ受信回路の電源
ON時おに選局つまみ等の操作部を操作又は触れ
たときのみ周波数表示に切換わるようにしたこと
を特徴とする自動車用のクロツクラジオ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980034001U JPS6123876Y2 (ja) | 1980-03-14 | 1980-03-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980034001U JPS6123876Y2 (ja) | 1980-03-14 | 1980-03-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56134846U JPS56134846U (ja) | 1981-10-13 |
| JPS6123876Y2 true JPS6123876Y2 (ja) | 1986-07-17 |
Family
ID=29629643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980034001U Expired JPS6123876Y2 (ja) | 1980-03-14 | 1980-03-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6123876Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3865699A (en) * | 1973-10-23 | 1975-02-11 | Int Nickel Co | Electrodeposition on non-conductive surfaces |
| JPS5152616U (ja) * | 1974-10-18 | 1976-04-21 | ||
| JPS5310215U (ja) * | 1976-07-08 | 1978-01-27 | ||
| JPS5492110A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-21 | Pioneer Electronic Corp | Pushhtype audio instrument |
-
1980
- 1980-03-14 JP JP1980034001U patent/JPS6123876Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56134846U (ja) | 1981-10-13 |
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