JPS59101194A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPS59101194A JPS59101194A JP57211562A JP21156282A JPS59101194A JP S59101194 A JPS59101194 A JP S59101194A JP 57211562 A JP57211562 A JP 57211562A JP 21156282 A JP21156282 A JP 21156282A JP S59101194 A JPS59101194 A JP S59101194A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulsator
- laundry
- washing
- seconds
- cleaning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は洗濯機液間し、洗濯物の絡み率及び洗浄のばら
つきを小さく抑、え、かつ布傷みを少なくして高い洗浄
度を期待できるようにしたものである0 従来、洗濯機にあっては、円板状パルセータを例えば2
7秒右回転、3秒休止、27秒左回転、3秒休止という
長時間の周期で左右反転駆動させることにより、洗濯を
行なうようにしていたが、このものではパルセータの一
方向への回転が長時間継続され、強い水流が発生するこ
とになる為、比較的短時間で洗浄できる反面、洗濯物の
布傷みが多く、又洗濯物が一方向に長い時間回転される
ことにより互に絡み易くその絡み率が極めて高ぐなシ、
そしてこのような絡みにより洗浄度のばらつきも大きく
なる等、種々不都合を招くことになっていた。
つきを小さく抑、え、かつ布傷みを少なくして高い洗浄
度を期待できるようにしたものである0 従来、洗濯機にあっては、円板状パルセータを例えば2
7秒右回転、3秒休止、27秒左回転、3秒休止という
長時間の周期で左右反転駆動させることにより、洗濯を
行なうようにしていたが、このものではパルセータの一
方向への回転が長時間継続され、強い水流が発生するこ
とになる為、比較的短時間で洗浄できる反面、洗濯物の
布傷みが多く、又洗濯物が一方向に長い時間回転される
ことにより互に絡み易くその絡み率が極めて高ぐなシ、
そしてこのような絡みにより洗浄度のばらつきも大きく
なる等、種々不都合を招くことになっていた。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、外周面に羽
根を有する略円錐台形状のパルセータを用い、このパル
セータの駆動用モータを数秒の周期で左右反転駆動させ
、特に上記パルセータの羽義、の上端の高さを下端の高
さよシ大きく設定することによシ、布傷みを少なくして
高い洗浄度を期待できる上に、洗濯物の絡み率及び洗浄
度のばらつきを著しく低減できるようにしたものである
。
根を有する略円錐台形状のパルセータを用い、このパル
セータの駆動用モータを数秒の周期で左右反転駆動させ
、特に上記パルセータの羽義、の上端の高さを下端の高
さよシ大きく設定することによシ、布傷みを少なくして
高い洗浄度を期待できる上に、洗濯物の絡み率及び洗浄
度のばらつきを著しく低減できるようにしたものである
。
以下図面に示した本発明の実施例について詳細に説明す
る。
る。
先ず、第1図乃至第3図において、洗濯槽1は矩形若し
くは正方形状に形成され、その内底面中心部に凹部2を
有する。この洗濯槽1.の凹部2の中心には軸受組品内
装の軸受ホルダー3を取着し、このホルダー3にパルセ
ータ軸4を回転自在に貫挿支持する。而して、パルセー
タ軸4は水平面に対して90±5°の範囲内に納まるよ
う支持され、後記パルセータの傾斜を抑制する。パルセ
ータ5はパルセータ軸4の上端に取着することにより洗
濯槽1の凹部2上に位置する0このノくルセータ5は略
円錐台形状をなし、外周面に縦方向に延びる2枚の羽根
6.6を形成してなり、この羽根6.6は上端の高さ寸
法h2が下端の高さ寸法h1より大きくなるよう、下端
から上端に向って漸次高く設与しである。そして、この
2枚の羽根6.6は互に180°の間隔を隔て位置して
いる。又、上記パルセータ軸4の下端にはプーリ7を取
着し、このプーリ、7と駆動用モータのプーリ間にベル
トを張設することにより、パルセータ5をモータにより
回転駆動する。
くは正方形状に形成され、その内底面中心部に凹部2を
有する。この洗濯槽1.の凹部2の中心には軸受組品内
装の軸受ホルダー3を取着し、このホルダー3にパルセ
ータ軸4を回転自在に貫挿支持する。而して、パルセー
タ軸4は水平面に対して90±5°の範囲内に納まるよ
う支持され、後記パルセータの傾斜を抑制する。パルセ
ータ5はパルセータ軸4の上端に取着することにより洗
濯槽1の凹部2上に位置する0このノくルセータ5は略
円錐台形状をなし、外周面に縦方向に延びる2枚の羽根
6.6を形成してなり、この羽根6.6は上端の高さ寸
法h2が下端の高さ寸法h1より大きくなるよう、下端
から上端に向って漸次高く設与しである。そして、この
2枚の羽根6.6は互に180°の間隔を隔て位置して
いる。又、上記パルセータ軸4の下端にはプーリ7を取
着し、このプーリ、7と駆動用モータのプーリ間にベル
トを張設することにより、パルセータ5をモータにより
回転駆動する。
次ニ、第4図において、パルセータ5の駆動用モータ8
は洗濯用タイマー(制御手段)9により数秒の周期で左
右反転駆動されるもので、洗濯用タイマー9の主スィッ
チSW及び反転スイッチR8をモータ8の電源回路中に
直列に挿入しである。而して、上記反転スイッチR3は
第5図の動作説明図のように、a接点(右回転)2秒O
N。
は洗濯用タイマー(制御手段)9により数秒の周期で左
右反転駆動されるもので、洗濯用タイマー9の主スィッ
チSW及び反転スイッチR8をモータ8の電源回路中に
直列に挿入しである。而して、上記反転スイッチR3は
第5図の動作説明図のように、a接点(右回転)2秒O
N。
0.4秒中立(休止)、b接点(左回転)2秒ON。
04秒中立(休止)という周期でそ一夕8を左右反転駆
動する。尚、上記休止時間を0.4秒に設定した理由は
、今パルセータ5の回転数を16Orpmとした場合2
秒間モータ8を運転しパルセータ5を回転させた時にモ
ータ8の運転停止から洗濯物の慣性回転が停止するまで
に0.6〜0.8秒程度かかシ、洗濯物が慣性回転して
いる間にパルセータ5をモータ8によシ反転させる為に
、上記時間よシ短かい0.4秒に設定しである。
動する。尚、上記休止時間を0.4秒に設定した理由は
、今パルセータ5の回転数を16Orpmとした場合2
秒間モータ8を運転しパルセータ5を回転させた時にモ
ータ8の運転停止から洗濯物の慣性回転が停止するまで
に0.6〜0.8秒程度かかシ、洗濯物が慣性回転して
いる間にパルセータ5をモータ8によシ反転させる為に
、上記時間よシ短かい0.4秒に設定しである。
上記構成において、今洗濯用タイマー9を所望の洗濯時
間に設定し洗濯動作を開始すると、反転スイッチR8は
所定の周期で切換わシモータ8を第5図示の如く左右に
反転駆動する。すると、これに伴ってパルセータ5は2
秒右回転、0.4秒休止、2秒左回転、0.4秒休止と
いう周期で左右反転を繰シ返し、下記の如く効果的に洗
濯動作が行なわれる。
間に設定し洗濯動作を開始すると、反転スイッチR8は
所定の周期で切換わシモータ8を第5図示の如く左右に
反転駆動する。すると、これに伴ってパルセータ5は2
秒右回転、0.4秒休止、2秒左回転、0.4秒休止と
いう周期で左右反転を繰シ返し、下記の如く効果的に洗
濯動作が行なわれる。
今、例えばパルセータ5が2秒右回転して停止すると、
洗濯物は水と共に慣性によシ右回転を続け、この回転が
継続されている間にパルセータ5が0.4秒の休止を経
て左回転を始めることになる為、右回転の洗濯物に左回
転するパルセータ5の羽根6.6が衝突して洗濯物を反
転すべく作用し、ここで高いもみ洗い効果が発揮される
。しかも、パルセータ5は2枚の羽根6.6を180°
の間隔を隔て位置する為、多数の羽根を小間隔で位置す
る場介郡abべて洗濯物と各羽根6.6との衝突面積を
大きく取ることができ、上記のもみ洗い効果をより助長
することになる。
洗濯物は水と共に慣性によシ右回転を続け、この回転が
継続されている間にパルセータ5が0.4秒の休止を経
て左回転を始めることになる為、右回転の洗濯物に左回
転するパルセータ5の羽根6.6が衝突して洗濯物を反
転すべく作用し、ここで高いもみ洗い効果が発揮される
。しかも、パルセータ5は2枚の羽根6.6を180°
の間隔を隔て位置する為、多数の羽根を小間隔で位置す
る場介郡abべて洗濯物と各羽根6.6との衝突面積を
大きく取ることができ、上記のもみ洗い効果をより助長
することになる。
又、パルセータ5を数秒という短かい周期で左右反転駆
動するものにあって、洗濯槽1を単に円形とした場合得
られる水流及び洗濯物の動きは極めて単純で、洗浄度は
低くなるが、本実施例の如く洗濯槽1を矩形若しくは正
方形にすると、各コーナ部の作用により複雑な水流が得
られ、洗濯物の動きも複雑になる。従って、パルセータ
5の短かい周期での左右反転により、得られる水流は弱
い水流でありながら、洗濯物の複雑な動きと上記のもみ
洗い効果との相互作用により極めて高い洗浄度が得られ
、勿論布傷みの少ないものであるOさらに、パルセータ
5の各羽根6.6は上端の高さh2を下端の高さhlよ
り大きく設定し下方部より上方部において洗濯物に強く
作用できるようにし′である為、洗濯物のねじれを少な
く抑え、短かい周期での左右反転駆動することと相俟っ
て洗濯物の絡み率を著しく低減でき、洗浄度のばらつき
も小さく抑えられる0即ち、このような円錐台形状のパ
ルセータ5にあって羽根6の高さを上下一定にした場合
、洗濯槽1の側壁までの距離が/JSさく底壁に接近す
る下方部において自と洗濯物に作用する力が大きくなシ
、洗濯物の上下回転数に大きな差が生じてねじれの原因
となり、洗濯物の絡み率が大きくなるところ、本実施例
にあって−は羽根6の高さを変えることによシ対処して
いる。
動するものにあって、洗濯槽1を単に円形とした場合得
られる水流及び洗濯物の動きは極めて単純で、洗浄度は
低くなるが、本実施例の如く洗濯槽1を矩形若しくは正
方形にすると、各コーナ部の作用により複雑な水流が得
られ、洗濯物の動きも複雑になる。従って、パルセータ
5の短かい周期での左右反転により、得られる水流は弱
い水流でありながら、洗濯物の複雑な動きと上記のもみ
洗い効果との相互作用により極めて高い洗浄度が得られ
、勿論布傷みの少ないものであるOさらに、パルセータ
5の各羽根6.6は上端の高さh2を下端の高さhlよ
り大きく設定し下方部より上方部において洗濯物に強く
作用できるようにし′である為、洗濯物のねじれを少な
く抑え、短かい周期での左右反転駆動することと相俟っ
て洗濯物の絡み率を著しく低減でき、洗浄度のばらつき
も小さく抑えられる0即ち、このような円錐台形状のパ
ルセータ5にあって羽根6の高さを上下一定にした場合
、洗濯槽1の側壁までの距離が/JSさく底壁に接近す
る下方部において自と洗濯物に作用する力が大きくなシ
、洗濯物の上下回転数に大きな差が生じてねじれの原因
となり、洗濯物の絡み率が大きくなるところ、本実施例
にあって−は羽根6の高さを変えることによシ対処して
いる。
以上のような理由により、洗濯物の絡み率及び洗浄度の
ばらつきが少なく、高い洗浄度を発揮し布傷みの少ない
洗濯動作を実行することができる。
ばらつきが少なく、高い洗浄度を発揮し布傷みの少ない
洗濯動作を実行することができる。
次に、本発明の実施例並びに従来のもの等の実験データ
を下表に示す。
を下表に示す。
下表において、Aは本発明の実施例における実験データ
で、洗濯槽1の形状は幅dが380■、縦eが395咽
、深さfが520調の矩形状をなし、各コーナ部R4、
R2、R3に150順の円弧面を、R4に108調の円
弧面を形成したものである。又、パルセータ5は下端径
gが225mm、上端径kが40m1高さtが180咽
のもので、羽根6のhlsh2を夫々50咽、55mに
設定したものを使用した。而して、洗濯水量38リツト
ル、洗濯容量2、8 Kg(乾燥布)、パルセータ5の
回転数16Orpm(無負荷時)の条件で、10分間洗
濯した結果を示す。
で、洗濯槽1の形状は幅dが380■、縦eが395咽
、深さfが520調の矩形状をなし、各コーナ部R4、
R2、R3に150順の円弧面を、R4に108調の円
弧面を形成したものである。又、パルセータ5は下端径
gが225mm、上端径kが40m1高さtが180咽
のもので、羽根6のhlsh2を夫々50咽、55mに
設定したものを使用した。而して、洗濯水量38リツト
ル、洗濯容量2、8 Kg(乾燥布)、パルセータ5の
回転数16Orpm(無負荷時)の条件で、10分間洗
濯した結果を示す。
Bはモータ8の休止時間を1秒間に延長したもので、後
の条件はAと同じ。Cは従来の洗濯機の実験データを示
す。
の条件はAと同じ。Cは従来の洗濯機の実験データを示
す。
尚、布からみ率は次式による。
但し、nは洗濯物の枚数、Dは洗濯後排水し一番上の洗
濯物から取って行き、何回で全ての洗濯物を取シ些えた
かの回数0 以上の実験データからも分るように、Aの本発明実施例
にあってはCの従来のものに比較して布からみ率が極端
に低くなシ、又洗浄のばらつきも少なく、さらに弱い水
流で布を傷めることなく高い洗浄度を発揮する。そして
、AのものはBのものよシ高い洗浄度が得られており、
これはBのものが休止時間を1秒と長く取った為に洗浄
度が低下したものと思われる。換言すると、パルセータ
5の回転が停止し洗濯物の慣性回転が停止した後に、パ
ルセータ5が回転を始める為に、前段で述べたもみ洗い
効果を充分に発揮できず、Aのものよシ洗浄度で劣るも
のである。
濯物から取って行き、何回で全ての洗濯物を取シ些えた
かの回数0 以上の実験データからも分るように、Aの本発明実施例
にあってはCの従来のものに比較して布からみ率が極端
に低くなシ、又洗浄のばらつきも少なく、さらに弱い水
流で布を傷めることなく高い洗浄度を発揮する。そして
、AのものはBのものよシ高い洗浄度が得られており、
これはBのものが休止時間を1秒と長く取った為に洗浄
度が低下したものと思われる。換言すると、パルセータ
5の回転が停止し洗濯物の慣性回転が停止した後に、パ
ルセータ5が回転を始める為に、前段で述べたもみ洗い
効果を充分に発揮できず、Aのものよシ洗浄度で劣るも
のである。
尚、Bのものは洗浄度においてA及びCのものよシ劣っ
ているが、従来即ちCのものに比較して絡み率及び洗浄
度のばらつきを大巾に改善でき、しかも従来の円板状パ
ルセータを低速回転させ、布傷みを少なく抑えた。場合
に比べれば高い洗浄度を期待できることになり、Bのも
のも本発明の要旨を逸脱するものではなく、本発明の一
実施例に相当する 又、実施例において、モータ8の休止時間は運が慣性回
転している間にパルセータ5を反転させることができ、
さらに左右反転駆動周期は数秒、特に5秒以下に設定し
、パルセータ5の回転数も低速度(25Orpm以下)
に設定することが望ましい。
ているが、従来即ちCのものに比較して絡み率及び洗浄
度のばらつきを大巾に改善でき、しかも従来の円板状パ
ルセータを低速回転させ、布傷みを少なく抑えた。場合
に比べれば高い洗浄度を期待できることになり、Bのも
のも本発明の要旨を逸脱するものではなく、本発明の一
実施例に相当する 又、実施例において、モータ8の休止時間は運が慣性回
転している間にパルセータ5を反転させることができ、
さらに左右反転駆動周期は数秒、特に5秒以下に設定し
、パルセータ5の回転数も低速度(25Orpm以下)
に設定することが望ましい。
その他、本発明は上記しかつ図面に示す実施例のみに限
定されるものではなく、例えばモータのタイマーによる
制御方式をマイクロコンピュータによる制御方式に代え
る等、要旨を逸脱しない範囲内で適宜変形して実施し得
ること勿論である。
定されるものではなく、例えばモータのタイマーによる
制御方式をマイクロコンピュータによる制御方式に代え
る等、要旨を逸脱しない範囲内で適宜変形して実施し得
ること勿論である。
以上のように本発明によれば、布傷みを少なくして高い
洗浄度を期待できる上に、洗濯物の絡み率及び洗浄度の
ばらつきを著しく低減でき、洗濯物の取出しが容易で、
洗濯性能の良好なものを提供することができる。
洗浄度を期待できる上に、洗濯物の絡み率及び洗浄度の
ばらつきを著しく低減でき、洗濯物の取出しが容易で、
洗濯性能の良好なものを提供することができる。
第1図は本発明洗濯機の要部を示す平面図、第2図は第
1、図のA−A線概略断面構成図、第3図は同上パルセ
ータを示す斜視図、第4図は同上電気回路図、第5図は
同上モータの動作説明図である0 1:洗濯槽、5:パルセータ、6:羽根、8:駆動用モ
ータ、9:洗濯用タイマー、RS:反転スイッチ。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)第1図 第2図
1、図のA−A線概略断面構成図、第3図は同上パルセ
ータを示す斜視図、第4図は同上電気回路図、第5図は
同上モータの動作説明図である0 1:洗濯槽、5:パルセータ、6:羽根、8:駆動用モ
ータ、9:洗濯用タイマー、RS:反転スイッチ。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、洗濯槽の内底部にパルセータを設け、このパルセー
タの駆動用モータを数秒の周期で左右反転駆動させる制
御手段を備え、上記パルセータは略円錐台形状をなすと
共にその外周面に縦方向の羽根を形成しかつ該羽根の上
端の高さh2を下端の高さh+よシ大きく設定してなる
ことを特徴とする洗濯機。 2、羽根の高さを下端から上端に向って漸次高くなるよ
う設定してなる特許請求の範囲第1項記載の洗濯機。 3、制御手段は上記モータの休止時間を、モータの運転
停止から洗濯物の慣性回転が停止するまでの時間より短
かく設定してなる特許請求の範囲第1項又は第2項記載
の洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57211562A JPS59101194A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57211562A JPS59101194A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 洗濯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59101194A true JPS59101194A (ja) | 1984-06-11 |
Family
ID=16607845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57211562A Pending JPS59101194A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59101194A (ja) |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP57211562A patent/JPS59101194A/ja active Pending
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