JPS5910140A - 電池の充電装置 - Google Patents
電池の充電装置Info
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- JPS5910140A JPS5910140A JP57116846A JP11684682A JPS5910140A JP S5910140 A JPS5910140 A JP S5910140A JP 57116846 A JP57116846 A JP 57116846A JP 11684682 A JP11684682 A JP 11684682A JP S5910140 A JPS5910140 A JP S5910140A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
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- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
K接続され電#(υとともに1次τ41構成)11りで
ある高周波伝送トランス(3)を構成する1次コイル、
(4)は1次コイル(21に電磁的に結合された2次コ
イル。
ある高周波伝送トランス(3)を構成する1次コイル、
(4)は1次コイル(21に電磁的に結合された2次コ
イル。
(5)はアノードか2次コイル(4)の一端に接続され
た整流素子である整流ダイオード、(6)は正、負端子
がそれぞれダイオード(5)のカソードおよび2次コイ
ル(4)の他端に接続された電池であり、2次コイル(
4)、整流素子(5)、電池(6)および電池(6)か
らの電力により作動する負荷(図示せず)により2次側
構成部(7)が構成され、2次側構成部(7)がケース
等に収納されており、伝送トランス(3Jの1次コイル
(2)を2次側構成部(7)の2次コイル(4)に接近
させることにより、電池(6)が充電される。
た整流素子である整流ダイオード、(6)は正、負端子
がそれぞれダイオード(5)のカソードおよび2次コイ
ル(4)の他端に接続された電池であり、2次コイル(
4)、整流素子(5)、電池(6)および電池(6)か
らの電力により作動する負荷(図示せず)により2次側
構成部(7)が構成され、2次側構成部(7)がケース
等に収納されており、伝送トランス(3Jの1次コイル
(2)を2次側構成部(7)の2次コイル(4)に接近
させることにより、電池(6)が充電される。
しかし、前記の充電の際、たとえば伝送トランス(3)
または2次側構成部(7)に異常が発生して2次側構成
部(7)の電池(6) K過大な充電々流か流れたり、
あるいは所定の充電時間を越えて長時間充電されしると
ともに、2次側構成部(7)を、たとえば人工であり、
交流電源および該電源に接続された1次コイルからなる
1次側構成部と、前記1次コイルに′@磁的に結合され
た2次コイルおよび該2次コイルに整流素子を介して接
続された電池とからなる2次側構成部と、前記1次コイ
ルの両端電圧の変化を検出して検出信号を出力する検出
部と、前記検出信号により前記電源と前記1次コイルと
の間の通電路を遮断する遮断部とを備えたことを特徴と
する′4池の充電装置を提供するものである。
または2次側構成部(7)に異常が発生して2次側構成
部(7)の電池(6) K過大な充電々流か流れたり、
あるいは所定の充電時間を越えて長時間充電されしると
ともに、2次側構成部(7)を、たとえば人工であり、
交流電源および該電源に接続された1次コイルからなる
1次側構成部と、前記1次コイルに′@磁的に結合され
た2次コイルおよび該2次コイルに整流素子を介して接
続された電池とからなる2次側構成部と、前記1次コイ
ルの両端電圧の変化を検出して検出信号を出力する検出
部と、前記検出信号により前記電源と前記1次コイルと
の間の通電路を遮断する遮断部とを備えたことを特徴と
する′4池の充電装置を提供するものである。
したかつて、この発明の電池の充電装置mによると、検
出部により1次コイルの両端電圧の変化を検出するとと
もに、(φ出された前記電圧変化に基つき異常の有無を
検知し、異常時に遮断部により1次側構成部の交流電源
と1次コイルとの間の通電路を〕置所して過充電を防止
することができ、充電時の安全性を白土することができ
る。
出部により1次コイルの両端電圧の変化を検出するとと
もに、(φ出された前記電圧変化に基つき異常の有無を
検知し、異常時に遮断部により1次側構成部の交流電源
と1次コイルとの間の通電路を〕置所して過充電を防止
することができ、充電時の安全性を白土することができ
る。
それらの図面において、第1図七同−記号は同41tg
Oものを示し、(8)は1次コイル(2]の一端に接続
コンデンサ(9)の他端に接続された整流ダイオード、
(12)は一端が第1ダイオード(11)のカソードに
接続されるとともに他端が接地された平滑用第2コンデ
ンサ、(13)は一端か整流ダイオード(11)のカソ
ードにJν続された分圧用第2抵抗、(J41は一端が
第2抵抗(13)の他端に接続されるとともに他端が接
地された分圧用第3抵抗、(15)は非反転入力端が第
2抵抗(13jの他端に接続されるとともに出力端が反
転入力端に接続された第l演算増幅器(以下第Iオペア
ン−Iと称す)、(16jは一端が第1オペアンプIJ
5)のII 刃端に接続された第4抵抗、(1ηは直流
電#(図不せず) VC接続された第2端子、(18)
は一端が第2端子fl’/l vc4’u kidされ
た躬5抵抗、(19)は一端が第5抵抗(18)の他端
に接続されるとともに他端か接地された第6抵抗、(2
0)は反転入力端および非反転入力端がそれぞれ第4.
第5抵抗t161 、 +181の他端に接続されたお
よび第2オペアンプ(20)にまり差動増幅回路+22
+が(8夕を介して入力される1次コイル(2+の両端
電圧に基つく積出電圧さ、躬2端子(17)を介して入
力される第1の基準電圧との差電圧による差電圧信号か
、第2オペアンプ12υ)の出力端、すなわち、41出
部囚)の出力端から出力される。
Oものを示し、(8)は1次コイル(2]の一端に接続
コンデンサ(9)の他端に接続された整流ダイオード、
(12)は一端が第1ダイオード(11)のカソードに
接続されるとともに他端が接地された平滑用第2コンデ
ンサ、(13)は一端か整流ダイオード(11)のカソ
ードにJν続された分圧用第2抵抗、(J41は一端が
第2抵抗(13)の他端に接続されるとともに他端が接
地された分圧用第3抵抗、(15)は非反転入力端が第
2抵抗(13jの他端に接続されるとともに出力端が反
転入力端に接続された第l演算増幅器(以下第Iオペア
ン−Iと称す)、(16jは一端が第1オペアンプIJ
5)のII 刃端に接続された第4抵抗、(1ηは直流
電#(図不せず) VC接続された第2端子、(18)
は一端が第2端子fl’/l vc4’u kidされ
た躬5抵抗、(19)は一端が第5抵抗(18)の他端
に接続されるとともに他端か接地された第6抵抗、(2
0)は反転入力端および非反転入力端がそれぞれ第4.
第5抵抗t161 、 +181の他端に接続されたお
よび第2オペアンプ(20)にまり差動増幅回路+22
+が(8夕を介して入力される1次コイル(2+の両端
電圧に基つく積出電圧さ、躬2端子(17)を介して入
力される第1の基準電圧との差電圧による差電圧信号か
、第2オペアンプ12υ)の出力端、すなわち、41出
部囚)の出力端から出力される。
+241 td 入力端が第2オペアンプ120)の出
力端に接続され前記検出信号に基つく表示信号を出力す
るレベル駆動用集積回路、05)は複数個の発光素子を
備え入力端がレベル駆動用集積回路(24)の出力端に
接続され前記表示信号に応じた発光素子か発光する表示
部、(26)は一端が第2オペアンプ(20)の出力端
に接続され他端が接地された第3コンテノサ、(2′n
は反転入力端が第2オペアンプ(20jの出力端に接続
さ7″L第1のコンパレータ回路を構成する¥J3演算
増幅器(以下第3オペアンプと称す)、128)は直流
電飾(図示せず)K接続されるとともに第3オペアンプ
(2ηの電源端子か接続された第3端子、(29)は一
端か第3端子(28)に接続された第8抵抗、(30)
は一端にフリツプフロツプ回路(以下第LFFb称す)
であり、J入力端子およびに入力端子かともに第3端子
−8)に接続されており、第3図中の1点鎖線で囲まれ
た回路によりタイマ部(列が構成されてぃる。
力端に接続され前記検出信号に基つく表示信号を出力す
るレベル駆動用集積回路、05)は複数個の発光素子を
備え入力端がレベル駆動用集積回路(24)の出力端に
接続され前記表示信号に応じた発光素子か発光する表示
部、(26)は一端が第2オペアンプ(20)の出力端
に接続され他端が接地された第3コンテノサ、(2′n
は反転入力端が第2オペアンプ(20jの出力端に接続
さ7″L第1のコンパレータ回路を構成する¥J3演算
増幅器(以下第3オペアンプと称す)、128)は直流
電飾(図示せず)K接続されるとともに第3オペアンプ
(2ηの電源端子か接続された第3端子、(29)は一
端か第3端子(28)に接続された第8抵抗、(30)
は一端にフリツプフロツプ回路(以下第LFFb称す)
であり、J入力端子およびに入力端子かともに第3端子
−8)に接続されており、第3図中の1点鎖線で囲まれ
た回路によりタイマ部(列が構成されてぃる。
(35)は一端が第2オペアンプ(20)の出力端に接
続され他端が接地された45コンテンサ、1°3Gノは
非反転入力端および電源端子がそれぞれ第2オペアンプ
120)の出力端および第3端子(層に接続さ)1第2
のコノパレータ回路を構l視する第4(買算増+1li
ii器(以下第4オペアンプと称す) 、 +371は
一端か第3端子1t8)に接続された第9抵抗、1:(
81は一端か第9抵抗13カの他端に接続されるととも
に他端か接地された基準電圧設定用第2可変抵抗、(3
9)は一端か第2可変抵抗(38)のof動端子および
第4オペアンプ136ノの反転入力端に接続され他端が
接地された第6コンデンサ、第゛3図中の2点鎖線で囲
まれた回路により過充電(43)は入力端がオアゲート
(4りの出力端に接続された反転回路、144)はベー
スか反転回路(43)の出力端に]d続されたNPN型
の第1トランジスタ、(4旬U直流セ#(図示せず)に
接続された第4端子、 +413+は両端が第4端子(
45)および第1トランジスタ(44)のベースに接続
された第10抵抗、(47)は両端が第1トランジスタ
(44)のベースおよびエミッタに接続された第11抵
抗、(48)は一端が第1トランジスタ(44)のエミ
ッタに接続されるとともに他端が接地された第12抵抗
、(49)はエミッタおよびベースがそれぞn第4端子
(45)および%l)ランジスタ(44)のコレクタに
接続されたPL″Jl−3型の第2トランジスタであり
、コ1/クタカ伝送トランス(3)の電源(4)のスイ
ッチ制御部(図示せず)に接続され、第2トランジスタ
(49)のエミッタ、ベース間に第13抵抗(50)が
設けられており、オアゲート+42) 、反転回路+4
31 、第1O〜第13抵抗i6) 、 1471 、
を州、剛および第1.第2トランる0 つぎに、前記実施例の動作について説1:!l:lする
。
続され他端が接地された45コンテンサ、1°3Gノは
非反転入力端および電源端子がそれぞれ第2オペアンプ
120)の出力端および第3端子(層に接続さ)1第2
のコノパレータ回路を構l視する第4(買算増+1li
ii器(以下第4オペアンプと称す) 、 +371は
一端か第3端子1t8)に接続された第9抵抗、1:(
81は一端か第9抵抗13カの他端に接続されるととも
に他端か接地された基準電圧設定用第2可変抵抗、(3
9)は一端か第2可変抵抗(38)のof動端子および
第4オペアンプ136ノの反転入力端に接続され他端が
接地された第6コンデンサ、第゛3図中の2点鎖線で囲
まれた回路により過充電(43)は入力端がオアゲート
(4りの出力端に接続された反転回路、144)はベー
スか反転回路(43)の出力端に]d続されたNPN型
の第1トランジスタ、(4旬U直流セ#(図示せず)に
接続された第4端子、 +413+は両端が第4端子(
45)および第1トランジスタ(44)のベースに接続
された第10抵抗、(47)は両端が第1トランジスタ
(44)のベースおよびエミッタに接続された第11抵
抗、(48)は一端が第1トランジスタ(44)のエミ
ッタに接続されるとともに他端が接地された第12抵抗
、(49)はエミッタおよびベースがそれぞn第4端子
(45)および%l)ランジスタ(44)のコレクタに
接続されたPL″Jl−3型の第2トランジスタであり
、コ1/クタカ伝送トランス(3)の電源(4)のスイ
ッチ制御部(図示せず)に接続され、第2トランジスタ
(49)のエミッタ、ベース間に第13抵抗(50)が
設けられており、オアゲート+42) 、反転回路+4
31 、第1O〜第13抵抗i6) 、 1471 、
を州、剛および第1.第2トランる0 つぎに、前記実施例の動作について説1:!l:lする
。
捷ず、1次コイル+21および2次コイル(4)か離間
している状態、すなわち負荷の使用時には、1次コイル
(2)の両端電圧が大きく、差動増幅回路(221の第
2オペア/プ(20)の反転入力端への検出電圧か非反
転入力端へのfJlの基準′5圧とほぼ等しくなるため
、第2オペアンプ1101の出力端からの差市圧はOボ
ルトとなり、タイマ部(34)および制御部(41)の
各出力端からそれぞれハイレベル、ローレベルの信号が
出力されるとともに、週噛都(5υの第2トランジスタ
(49)がオフして伝送トランス(3)の電飾(1)の
出力が停止され、1次コイル+21 K通電されること
がなく、電池(6)から負荷に直流電力が供給されて負
荷が作動さ!する。
している状態、すなわち負荷の使用時には、1次コイル
(2)の両端電圧が大きく、差動増幅回路(221の第
2オペア/プ(20)の反転入力端への検出電圧か非反
転入力端へのfJlの基準′5圧とほぼ等しくなるため
、第2オペアンプ1101の出力端からの差市圧はOボ
ルトとなり、タイマ部(34)および制御部(41)の
各出力端からそれぞれハイレベル、ローレベルの信号が
出力されるとともに、週噛都(5υの第2トランジスタ
(49)がオフして伝送トランス(3)の電飾(1)の
出力が停止され、1次コイル+21 K通電されること
がなく、電池(6)から負荷に直流電力が供給されて負
荷が作動さ!する。
−)さ゛に、1次コイル(2)を2次コイル(4) v
c接近させて電池(6)を充電する場合について説明す
る。
c接近させて電池(6)を充電する場合について説明す
る。
いま、両コイル+21.(4)の位置がずれていると、
1次コイル(2)からの磁束のうちの一部しか2次コイ
ル(4)に鎖交しないため、1次コイル(2)の両端′
市らの表示信号により、表示部(25jの発光素子が1
秒ごとに点滅を繰り返すとともに、図示されてぃ々いが
警報ブザーが1秒おきに鳴り、使用者に両コイルt21
. (4)の位置がずれていることを知ら−ld−る。
1次コイル(2)からの磁束のうちの一部しか2次コイ
ル(4)に鎖交しないため、1次コイル(2)の両端′
市らの表示信号により、表示部(25jの発光素子が1
秒ごとに点滅を繰り返すとともに、図示されてぃ々いが
警報ブザーが1秒おきに鳴り、使用者に両コイルt21
. (4)の位置がずれていることを知ら−ld−る。
つきに、両コイル(2)、(4)の位IM関係か最適状
態に設定されると、■次コイルt2Jの両端電圧が2次
コイル(4)に誘起する起電力の増加に比例して低下す
るため、第2オペアンプ1201の反転入力端への検出
電圧が非反転入力端への第1の基準電圧よりも小さくな
り、第2オペアンプ1凛の出力端からタイマ都1列の第
3オペアンプ(2)の反転入力端に出力される差電圧が
尚くなるとともに、前記差電圧が第1bF変抵抗t;1
0) KよりJツf定側に設定された第3オペアンプ(
′171の非反転入力端への第2の基準電圧よりも尚く
なり、第3オペアンプ(27)からの出力信号かハイレ
ベルからローレベルに反転し、カウンタ)3力らのタイ
マ信号が前記カウント終r信号の立上り時にローレベル
からハイレベルに反転するとともに、・・イレベルのタ
イマ信号かオアゲー) t42]の一力の入力端に出力
される。このとき、第2オペアン7” 12tllの出
力端から制御部(41)の第4オペアンプ(36)の非
反転入力端に出力される差電圧か、第2町変抵抗(38
)により前記第2の基準電圧よりも大きな所定++m
K設定された第4オペアンプ(3G)の反転入力端ヘノ
¥J3の基準電圧よりも低く、第4オペアンプ+:3g
、からの出力信号がローレベルのま捷であるとともに、
第2 F F Ho)の出力端からの過充電防止制御信
号もロー17ベルottであるため、tt制御部(41
)は作動せずにタイマ部(34)のみか作動しているこ
とになり、オアゲート(421の画人刃端へのハイレベ
ルのタイマ信号およびローレベルの過充電防止制御信号
により、オアゲート(42)の出力端からハイレベル1
次コイル(22吉の間の3gJ電路が週明されて過充電
か防止される。
態に設定されると、■次コイルt2Jの両端電圧が2次
コイル(4)に誘起する起電力の増加に比例して低下す
るため、第2オペアンプ1201の反転入力端への検出
電圧が非反転入力端への第1の基準電圧よりも小さくな
り、第2オペアンプ1凛の出力端からタイマ都1列の第
3オペアンプ(2)の反転入力端に出力される差電圧が
尚くなるとともに、前記差電圧が第1bF変抵抗t;1
0) KよりJツf定側に設定された第3オペアンプ(
′171の非反転入力端への第2の基準電圧よりも尚く
なり、第3オペアンプ(27)からの出力信号かハイレ
ベルからローレベルに反転し、カウンタ)3力らのタイ
マ信号が前記カウント終r信号の立上り時にローレベル
からハイレベルに反転するとともに、・・イレベルのタ
イマ信号かオアゲー) t42]の一力の入力端に出力
される。このとき、第2オペアン7” 12tllの出
力端から制御部(41)の第4オペアンプ(36)の非
反転入力端に出力される差電圧か、第2町変抵抗(38
)により前記第2の基準電圧よりも大きな所定++m
K設定された第4オペアンプ(3G)の反転入力端ヘノ
¥J3の基準電圧よりも低く、第4オペアンプ+:3g
、からの出力信号がローレベルのま捷であるとともに、
第2 F F Ho)の出力端からの過充電防止制御信
号もロー17ベルottであるため、tt制御部(41
)は作動せずにタイマ部(34)のみか作動しているこ
とになり、オアゲート(421の画人刃端へのハイレベ
ルのタイマ信号およびローレベルの過充電防止制御信号
により、オアゲート(42)の出力端からハイレベル1
次コイル(22吉の間の3gJ電路が週明されて過充電
か防止される。
つきに、両コイル(21、(4)の位置関係が最適状態
に設定されて充電が開始されたのち2、伝送トランス(
3)または2次側構成部(l)に異常が発生して電池(
6)に過大な充電々流かJ…流すると、第2オペアンプ
120)の反転入力端への検出′電圧か非反転入力端へ
の褐1の基準電圧よりも著しく低くなり、化2オペアン
プ(zO)の出力端から器側1都(41)の第4オペア
ン7” +36jの非反転入力端Vζ出力される差電圧
が、第4オペアンプ(36)の反転入力端への第3の基
準電圧よりも、F?+’ <なり、第4オペアンプ1i
i6iからの出力信号かロー17ベルからハイレベルに
反転するとともに、前記・・イレベルの出力信号が第2
1′i’ +401のクロンク端子にクロック入力信号
として出力され、第21′” J!” +401の出力
端からの過充電防止制御信号が前記間が設定されてカウ
ンタ(321がカウントを開始するが、カウンタ132
)がカウントしている間、第11=’ J=’+:i3
1からのタイマ信号はローレベルのitであるため、オ
アゲー) i42]の両人刃端へのローレベルのタイマ
信号および・・イレベルの過充電防止制御信号により、
オアゲルト+42+の出力端からノ・イレベルの遮断制
御信号か出力され、第1.第2トラン/スタ(44)、
(49)がさもにオフして電#(1)の出力が停止さ
れ、制御部(41)の作動により、電池(6)K異常に
よる過大な充電々流か曲流する吉;、1嗅時を二電源(
1)と1次コイル(2)との間の通電路が連断さ八て過
充電が防止される。
に設定されて充電が開始されたのち2、伝送トランス(
3)または2次側構成部(l)に異常が発生して電池(
6)に過大な充電々流かJ…流すると、第2オペアンプ
120)の反転入力端への検出′電圧か非反転入力端へ
の褐1の基準電圧よりも著しく低くなり、化2オペアン
プ(zO)の出力端から器側1都(41)の第4オペア
ン7” +36jの非反転入力端Vζ出力される差電圧
が、第4オペアンプ(36)の反転入力端への第3の基
準電圧よりも、F?+’ <なり、第4オペアンプ1i
i6iからの出力信号かロー17ベルからハイレベルに
反転するとともに、前記・・イレベルの出力信号が第2
1′i’ +401のクロンク端子にクロック入力信号
として出力され、第21′” J!” +401の出力
端からの過充電防止制御信号が前記間が設定されてカウ
ンタ(321がカウントを開始するが、カウンタ132
)がカウントしている間、第11=’ J=’+:i3
1からのタイマ信号はローレベルのitであるため、オ
アゲー) i42]の両人刃端へのローレベルのタイマ
信号および・・イレベルの過充電防止制御信号により、
オアゲルト+42+の出力端からノ・イレベルの遮断制
御信号か出力され、第1.第2トラン/スタ(44)、
(49)がさもにオフして電#(1)の出力が停止さ
れ、制御部(41)の作動により、電池(6)K異常に
よる過大な充電々流か曲流する吉;、1嗅時を二電源(
1)と1次コイル(2)との間の通電路が連断さ八て過
充電が防止される。
したかつて、前記実施例によると、検出部(23)によ
り1次コイル(2)の両端電圧と基準電圧との差電圧を
検出するとともに、前記差電圧に基づき、タイマ部(3
4)により所定の設定時間をカウントする吉、ソー”J
−1i 111jν(1)の出力を停止させて電源(1
)と1次コイル(2)古の間の通屯路を遮1析すること
かでき、所定の充゛市ずべき時間を越える長時間充電お
よび異常による電池(6)への大きな充電々流の血流等
の所謂過光電を防止することかてき、充電時の安全性を
向上することかできる。
り1次コイル(2)の両端電圧と基準電圧との差電圧を
検出するとともに、前記差電圧に基づき、タイマ部(3
4)により所定の設定時間をカウントする吉、ソー”J
−1i 111jν(1)の出力を停止させて電源(1
)と1次コイル(2)古の間の通屯路を遮1析すること
かでき、所定の充゛市ずべき時間を越える長時間充電お
よび異常による電池(6)への大きな充電々流の血流等
の所謂過光電を防止することかてき、充電時の安全性を
向上することかできる。
一!/こ、充電時の両コイルt2+、 (4)の位id
ずれか表示7+1(f25Hの発光素子の点滅およびブ
ザーにより告知さね−るため、使用性か向上され、両コ
イル+21. (4)の位1醒関係かj′反適状態であ
るか否かに容易に判断するこさかてきる。
ずれか表示7+1(f25Hの発光素子の点滅およびブ
ザーにより告知さね−るため、使用性か向上され、両コ
イル+21. (4)の位1醒関係かj′反適状態であ
るか否かに容易に判断するこさかてきる。
なお、タイマ部+34)−4たけ制御部(41)のいず
れか−力のみを設け、設けられたタイマ部+34] t
たは制御部(41)からのタイマ信号捷たは過充電防止
制御信号により遮断IIL制を作動させ、電源tlL!
1次コイル(2)との1IJ1のJ山′市路を〕暦…i
するようにしてもよい。
れか−力のみを設け、設けられたタイマ部+34] t
たは制御部(41)からのタイマ信号捷たは過充電防止
制御信号により遮断IIL制を作動させ、電源tlL!
1次コイル(2)との1IJ1のJ山′市路を〕暦…i
するようにしてもよい。
Claims (1)
- ■ 交流電源および該電源に接続された1次コイルから
なる1次側構1戊部と、前記1次コイルに電S的に結合
された2次コイルおよび該2次コイルに整流素子を介し
て接続された電池とからなる2次側構成部と、前記1次
コイルの両端電圧の変化を検出して4ψ出信号を出力す
る検出部と、前記検出信号により前記電源と前記1次コ
イルとの間の通電路を遮断するJ断部とを備えたことを
特徴とする電池の充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116846A JPS5910140A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 電池の充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116846A JPS5910140A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 電池の充電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910140A true JPS5910140A (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=14697072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57116846A Pending JPS5910140A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 電池の充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910140A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999049552A1 (en) * | 1998-03-24 | 1999-09-30 | Seiko Epson Corporation | Electronic device, method of controlling electronic device, method of estimating charge in rechargeable battery, and method of charging rechargeable battery |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5264642A (en) * | 1975-11-20 | 1977-05-28 | Koehler Mfg Co | Battery charger |
-
1982
- 1982-07-07 JP JP57116846A patent/JPS5910140A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5264642A (en) * | 1975-11-20 | 1977-05-28 | Koehler Mfg Co | Battery charger |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999049552A1 (en) * | 1998-03-24 | 1999-09-30 | Seiko Epson Corporation | Electronic device, method of controlling electronic device, method of estimating charge in rechargeable battery, and method of charging rechargeable battery |
| US6316909B1 (en) | 1998-03-24 | 2001-11-13 | Seiko Epson Corporation | Electronic device, control method for electronic device, recharge-rate estimating method for secondary battery, and charging control method for secondary battery |
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