JPH04208031A - 電気機器 - Google Patents
電気機器Info
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- JPH04208031A JPH04208031A JP34044890A JP34044890A JPH04208031A JP H04208031 A JPH04208031 A JP H04208031A JP 34044890 A JP34044890 A JP 34044890A JP 34044890 A JP34044890 A JP 34044890A JP H04208031 A JPH04208031 A JP H04208031A
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- electric apparatus
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- transistor
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 14
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 206010067482 No adverse event Diseases 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、交流を整流して用いる電気機器に関する。
従来の電気機器は、交流を整流して出力する充電器と、
電気機器本体26、とからなる。この電気機器本体は、
蓄電池を有するものや、モータ等を含む駆動部又は電子
回路を設けた負荷を有するものや、前記駆動部及び電子
回路を設けた負荷を有するものである。このものは、充
電器と電気機器本体間に、着脱自在の電源コードを介し
て用いるものや、それぞれに設けられた接触部を直結し
て用いるものがある。前者のものは、例えば第3図に示
すような、変圧回路及び整流回路を内蔵した充電器1と
、蓄電池15及び負荷11とスイッチ22を有する電気
機器本体26と、この両者に接続する電源コード19、
とを有している。このものの動作は、スイッチ22が「
開」の状態にあるときには、充電器1の出力電圧がある
と蓄電池15が充電される。
電気機器本体26、とからなる。この電気機器本体は、
蓄電池を有するものや、モータ等を含む駆動部又は電子
回路を設けた負荷を有するものや、前記駆動部及び電子
回路を設けた負荷を有するものである。このものは、充
電器と電気機器本体間に、着脱自在の電源コードを介し
て用いるものや、それぞれに設けられた接触部を直結し
て用いるものがある。前者のものは、例えば第3図に示
すような、変圧回路及び整流回路を内蔵した充電器1と
、蓄電池15及び負荷11とスイッチ22を有する電気
機器本体26と、この両者に接続する電源コード19、
とを有している。このものの動作は、スイッチ22が「
開」の状態にあるときには、充電器1の出力電圧がある
と蓄電池15が充電される。
次に、スイッチ22を「閉」の状態にされると負荷11
が駆動される。このとき蓄電池15の蓄電容量が乏しい
場合は、蓄電池15に電流が流れて負荷11の出力が低
下する。また、電気機器本体26を電源コード19から
外してスイッチ22を「閉」の状態にされると蓄電池に
て負荷11が駆動される。
が駆動される。このとき蓄電池15の蓄電容量が乏しい
場合は、蓄電池15に電流が流れて負荷11の出力が低
下する。また、電気機器本体26を電源コード19から
外してスイッチ22を「閉」の状態にされると蓄電池に
て負荷11が駆動される。
このものの電源コード19と充電器1及び電気機器本体
26との接続において、電源コード19の極性を違えて
接続されたり、充電器1に対して電気機器本体26の方
向を違えて連結されたりすると、電気機器本体26に逆
電圧が印加されて蓄電池15又は負荷11が破壊される
可能性がある。この破壊を防ぐために、極性を逆にする
誤りを防止するところの、接触部又はそのガイドのそれ
ぞれの挿入口の形状を異にする逆入れ防止機能が設けら
れている。
26との接続において、電源コード19の極性を違えて
接続されたり、充電器1に対して電気機器本体26の方
向を違えて連結されたりすると、電気機器本体26に逆
電圧が印加されて蓄電池15又は負荷11が破壊される
可能性がある。この破壊を防ぐために、極性を逆にする
誤りを防止するところの、接触部又はそのガイドのそれ
ぞれの挿入口の形状を異にする逆入れ防止機能が設けら
れている。
前述したような電気機器は、接触部又はそのガイドに設
けられた逆入れ防止機能が劣化してくると逆入れができ
るようになるためにこの信較性が高くできない。また、
この逆入れ防止機能を設けるために、接触部やガイドの
構造が複雑化して、金型製作費用が高(なる。さらに、
電源コードの極性の間違いがあったりすると逆入れ防止
機能の効果がなくなる。
けられた逆入れ防止機能が劣化してくると逆入れができ
るようになるためにこの信較性が高くできない。また、
この逆入れ防止機能を設けるために、接触部やガイドの
構造が複雑化して、金型製作費用が高(なる。さらに、
電源コードの極性の間違いがあったりすると逆入れ防止
機能の効果がなくなる。
本発明は、このような事由に鑑みてなしたもので、その
目的とするところは、充電器又は電源コードと電気機器
本体間の逆取り付けや電源コードの極性の間違いがあっ
たとしても電気機器本体側の損傷が生じない電気機器を
提供するにある。
目的とするところは、充電器又は電源コードと電気機器
本体間の逆取り付けや電源コードの極性の間違いがあっ
たとしても電気機器本体側の損傷が生じない電気機器を
提供するにある。
〔課題を解決するための手段]
上記した目的を達成するために、本発明の電気機器は、
交流を整流して出力する充電器と、該充電器の出力と接
続される電気機器本体、とからなる電気機器において、 電気機器本体の入力側に整流ブリ・ノジを設けた構成に
している。
交流を整流して出力する充電器と、該充電器の出力と接
続される電気機器本体、とからなる電気機器において、 電気機器本体の入力側に整流ブリ・ノジを設けた構成に
している。
この構成によれば、電気機器本体の入力側に整流ブリッ
ジを設けているので、充電器等から電気機器本体に入力
される電源の極性が逆になったとしても、整流ブリッジ
から出力される極性が変わらないため蓄電池や駆動部に
は不都合な影響が生しない。
ジを設けているので、充電器等から電気機器本体に入力
される電源の極性が逆になったとしても、整流ブリッジ
から出力される極性が変わらないため蓄電池や駆動部に
は不都合な影響が生しない。
以下、本発明の一実施例を第1図に基づいて説明する。
1は充電器で、商用トランス2及び2個の整流ダイオー
ド3,3からなるセンタータップ方式の全波整流回路を
有している。この商用トランス2は、入力端が交流電圧
が印加される入力端子4,4に、出力側が両端を整流ダ
イオード3及び中間夕・ンプを一出力端子5に接続され
ている。この2個の整流ダイオード3,3は、+出力端
子6に接続されている。この整流回路は、整流ブリッジ
を用いたものや半波整流のものやスイッチングレギュレ
ータ方式のものであってもよい。
ド3,3からなるセンタータップ方式の全波整流回路を
有している。この商用トランス2は、入力端が交流電圧
が印加される入力端子4,4に、出力側が両端を整流ダ
イオード3及び中間夕・ンプを一出力端子5に接続され
ている。この2個の整流ダイオード3,3は、+出力端
子6に接続されている。この整流回路は、整流ブリッジ
を用いたものや半波整流のものやスイッチングレギュレ
ータ方式のものであってもよい。
7は電気機器本体で、整流ブリッジ8、過充電防止回路
9、スイッチ10、負荷11、からなる回路を有してい
る。
9、スイッチ10、負荷11、からなる回路を有してい
る。
整流ブリッジ8は、入力側が直流電圧が印加される+入
力端子12及び−入力端子13に、出力側が過充電防止
回路9に接続されている。
力端子12及び−入力端子13に、出力側が過充電防止
回路9に接続されている。
過充電防止回路9は、第1抵抗14、蓄電池15、トラ
ンジスタ16、ツェナーダイオード17、第2抵抗18
、からなる。この第1抵抗14と蓄電池15は直列接続
し、蓄電池15とエミッタ接地のトランジスタ16を並
列接続し、かつ、□トランジスタ16の入力側をスイッ
チ10を介して整流ブリッジ8の土掻に接続している。
ンジスタ16、ツェナーダイオード17、第2抵抗18
、からなる。この第1抵抗14と蓄電池15は直列接続
し、蓄電池15とエミッタ接地のトランジスタ16を並
列接続し、かつ、□トランジスタ16の入力側をスイッ
チ10を介して整流ブリッジ8の土掻に接続している。
このトランジスタ16は、ベースにツェナーダイオード
17、コレクタに第2抵抗18が接続されている。
17、コレクタに第2抵抗18が接続されている。
スイッチ10は、第1接点10a1第2接点10b1第
3接点l0C1の3個の接点を有している。第1接点1
0aは整流ブリッジ8の土掻に接続し、第2接点10b
はトランジスタ16の入力側に接続し、第3接点10c
は負荷11に接続している。このスイッチIOは、押釦
方式からなり、押釦を押す毎に3個の接点を「閉」の状
態にしたり「開」の状態にしたりする。
3接点l0C1の3個の接点を有している。第1接点1
0aは整流ブリッジ8の土掻に接続し、第2接点10b
はトランジスタ16の入力側に接続し、第3接点10c
は負荷11に接続している。このスイッチIOは、押釦
方式からなり、押釦を押す毎に3個の接点を「閉」の状
態にしたり「開」の状態にしたりする。
負荷11は、モータ等の被駆動部材である。
19は電源コードで、一方を充電器1の十出力端子6及
び−出力端子5に、他方を電気機器本体7の+入力端子
12及び−入力端子13に接続されている。
び−出力端子5に、他方を電気機器本体7の+入力端子
12及び−入力端子13に接続されている。
前述したものの動作は、第1図に示すような接続におい
て、充電器1に交流電圧が印加されスイッチ10が「開
」の状態にあるときは、電気機器本体7の+入力端子1
2及び−入力端子13間に直流電圧が印加され、第1抵
抗14を通って蓄電池15に充電電流が流れる。この状
態にあって、充電器1及び電気機器本体7と電源コード
19間で逆取り付けがされて極性が逆になったとしても
、整流ブリッジ8の出力の極性は変わらないのでこの出
力側乙こ接続される回路には不都合な影響が生じない。
て、充電器1に交流電圧が印加されスイッチ10が「開
」の状態にあるときは、電気機器本体7の+入力端子1
2及び−入力端子13間に直流電圧が印加され、第1抵
抗14を通って蓄電池15に充電電流が流れる。この状
態にあって、充電器1及び電気機器本体7と電源コード
19間で逆取り付けがされて極性が逆になったとしても
、整流ブリッジ8の出力の極性は変わらないのでこの出
力側乙こ接続される回路には不都合な影響が生じない。
次に、スイッチ10が「閉」の状態にされると、負荷1
1が駆動される。このとき、負荷11の消費電力が小さ
い場合には蓄電池15に充電電流が流れる。この充電状
態が続いて蓄電池15の電圧が高くなって、ツェナーダ
イオード17及びトランジスタ16のベース・エミッタ
ー間の電圧の和に達するとトランジスタ16が動作する
。この動作でトランジスタ16がONI、、て蓄電池1
5に流れていた充電電流をバイパスする回路が形成され
る。この結果、交流電圧に印加して負荷11を駆動する
ときの蓄電池15への過充電が防止される。次に、電気
機器本体7を電源コード19の接続から外して用いると
きには、スイッチ10を「閉」の状態にすると蓄電池1
5の電圧で負荷が駆動をされる。
1が駆動される。このとき、負荷11の消費電力が小さ
い場合には蓄電池15に充電電流が流れる。この充電状
態が続いて蓄電池15の電圧が高くなって、ツェナーダ
イオード17及びトランジスタ16のベース・エミッタ
ー間の電圧の和に達するとトランジスタ16が動作する
。この動作でトランジスタ16がONI、、て蓄電池1
5に流れていた充電電流をバイパスする回路が形成され
る。この結果、交流電圧に印加して負荷11を駆動する
ときの蓄電池15への過充電が防止される。次に、電気
機器本体7を電源コード19の接続から外して用いると
きには、スイッチ10を「閉」の状態にすると蓄電池1
5の電圧で負荷が駆動をされる。
次に、本発明の一実施例の変形例を第2図に基づいて説
明する。先に説明した一実施例と実質的に同一の部材に
は同一の符号を付して詳細な説明は省略する。
明する。先に説明した一実施例と実質的に同一の部材に
は同一の符号を付して詳細な説明は省略する。
このものは、充電器11、電源コード19、電気機器本
体20、からなる。
体20、からなる。
電気機器本体20は、整流ブリ、ジ8、充電防止回路2
1、負荷11、スイッチ22、からなる回路を有してい
る。
1、負荷11、スイッチ22、からなる回路を有してい
る。
充電防止回路21は、蓄電池15、第1トランジスタ2
3、第2トランジスタ24、コンパlメータ25、から
なる。この蓄電池15は、半極を整流ブリッジ8の斗−
極に接続に、−極を第1トランジスタ23及び第21−
ランジスタ24のコレクタに接続されている。
3、第2トランジスタ24、コンパlメータ25、から
なる。この蓄電池15は、半極を整流ブリッジ8の斗−
極に接続に、−極を第1トランジスタ23及び第21−
ランジスタ24のコレクタに接続されている。
この第1トランジスタ23及び第2トランジスタ24は
、それぞれNPN型及びPNP型のトランジスタからな
る。この両トランジスタは、エミ・ンタ接地をなし、コ
レクタを蓄電池15の一極に、ベースをコンパレータ2
5の出力側に、エミッタを整流ブリッジ8の一極に接続
されている。このコンパレータ25は、入力側の一方の
+端子25aを負荷11とスイッチ22間に、他方の一
端子25bを基準電圧回路(図示せず)に、出力側を第
1 hランジメタ23及び第21−ランジスタ24のベ
ースに接続されている。
、それぞれNPN型及びPNP型のトランジスタからな
る。この両トランジスタは、エミ・ンタ接地をなし、コ
レクタを蓄電池15の一極に、ベースをコンパレータ2
5の出力側に、エミッタを整流ブリッジ8の一極に接続
されている。このコンパレータ25は、入力側の一方の
+端子25aを負荷11とスイッチ22間に、他方の一
端子25bを基準電圧回路(図示せず)に、出力側を第
1 hランジメタ23及び第21−ランジスタ24のベ
ースに接続されている。
スイッチ22は、単極型をなし、一方は負荷11に、他
方は整流ブリッジ8の一極に接続されている。
方は整流ブリッジ8の一極に接続されている。
前述したものの動作は、第2図に示すような接続におい
て、充電器1に交流電圧が印加されスイッチ22が「開
」の状態にあるときは、電気機器本体20の十入力端子
12及び−入力端子13間に直流電圧が印加され、蓄電
池15と第1トランジスタ230回路に電流が流れて蓄
電池15が充電される。このとき第1トランジスタ23
はコンパレタ25のハイレベルの出力を受けて動作状態
にある。この状態にあって、充電器1及び電気機器本体
20と電源コード19間で逆取り付けがされて極性が逆
になったとしても、整流ブリッジ8の出力の極性は変わ
らないのでこの出力側に接続される回路には不都合な影
響が生じない。次に、スイッチ22が「閉」の状態にさ
れると、負荷11が駆動される。このとき、コンパレタ
25の十端子25aがスイッチ22を介して整流ブリッ
ジ8の一極とつながり、コンバレ汐25の出力がローレ
ベルになり、第1トランジスタ23及び第2 f−ラン
ジスタ24の・\−スに同一信号が入る。これによって
第1トランジスタ23がOFFに、第2トランジスタ2
4がONに、同時に動作する。
て、充電器1に交流電圧が印加されスイッチ22が「開
」の状態にあるときは、電気機器本体20の十入力端子
12及び−入力端子13間に直流電圧が印加され、蓄電
池15と第1トランジスタ230回路に電流が流れて蓄
電池15が充電される。このとき第1トランジスタ23
はコンパレタ25のハイレベルの出力を受けて動作状態
にある。この状態にあって、充電器1及び電気機器本体
20と電源コード19間で逆取り付けがされて極性が逆
になったとしても、整流ブリッジ8の出力の極性は変わ
らないのでこの出力側に接続される回路には不都合な影
響が生じない。次に、スイッチ22が「閉」の状態にさ
れると、負荷11が駆動される。このとき、コンパレタ
25の十端子25aがスイッチ22を介して整流ブリッ
ジ8の一極とつながり、コンバレ汐25の出力がローレ
ベルになり、第1トランジスタ23及び第2 f−ラン
ジスタ24の・\−スに同一信号が入る。これによって
第1トランジスタ23がOFFに、第2トランジスタ2
4がONに、同時に動作する。
この結果、蓄電池15を充電する電流の流れが阻止され
、交流電圧に印加して負荷月を駆動するときの蓄電池1
5への充電が防止される。また、交流電圧に印加して負
荷11を駆動中に負荷11の消費電力が大きくなる場合
には蓄電池15からも第2トランジスタ24を通る電流
が供給される。次に、電気機器本体20を電源コード1
9の接続から外して用いるときには、スイッチ22を「
閉」の状態にすると第2トランジスタ24が動作してO
NL蓄電池15の電圧で負荷11が駆動をされる。
、交流電圧に印加して負荷月を駆動するときの蓄電池1
5への充電が防止される。また、交流電圧に印加して負
荷11を駆動中に負荷11の消費電力が大きくなる場合
には蓄電池15からも第2トランジスタ24を通る電流
が供給される。次に、電気機器本体20を電源コード1
9の接続から外して用いるときには、スイッチ22を「
閉」の状態にすると第2トランジスタ24が動作してO
NL蓄電池15の電圧で負荷11が駆動をされる。
なお、前述したものの過充電防止回路9や充電防止回路
21がないものであってもよい。
21がないものであってもよい。
本発明の電気機器は、電気機器本体の入力側に整流ブリ
ッジを設けて、充電器又は電源フードと電気機器本体間
の逆取り付けや電源コードの極性の間違いがあったとし
ても電気機器本体側の損傷を生しないので、逆入れ防止
機能が不要にでき、これに関する費用の低減や信較性が
上げられる。
ッジを設けて、充電器又は電源フードと電気機器本体間
の逆取り付けや電源コードの極性の間違いがあったとし
ても電気機器本体側の損傷を生しないので、逆入れ防止
機能が不要にでき、これに関する費用の低減や信較性が
上げられる。
第1図は、本発明の一実施例を示す電気回路図、第2図
は、同じく、一実施例の変形例を示す電気回路図、 第3図は、従来例の電気回路図。 1へ一充電器、 2−商用トランス、 3・−整流ダイオード、 7.20.26・−電気機器本体、 8・−整流ブリッジ、 9〜過充電防止回路、 10.22− スイッチ、 11−負荷、 19・−電源コード、 21・−充電防止回路。 特許出願人 松下電工株式会社
は、同じく、一実施例の変形例を示す電気回路図、 第3図は、従来例の電気回路図。 1へ一充電器、 2−商用トランス、 3・−整流ダイオード、 7.20.26・−電気機器本体、 8・−整流ブリッジ、 9〜過充電防止回路、 10.22− スイッチ、 11−負荷、 19・−電源コード、 21・−充電防止回路。 特許出願人 松下電工株式会社
Claims (1)
- (1)交流を整流して出力する充電器と、該充電器の出
力と接続される電気機器本体、とからなる電気機器にお
いて、 電気機器本体の入力側に整流ブリッジを設けたことを特
徴とする電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34044890A JPH04208031A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34044890A JPH04208031A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 電気機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04208031A true JPH04208031A (ja) | 1992-07-29 |
Family
ID=18337059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34044890A Pending JPH04208031A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04208031A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001160498A (ja) * | 1999-12-01 | 2001-06-12 | Sony Corp | 充電用半導体装置 |
| JP2008532467A (ja) * | 2005-02-25 | 2008-08-14 | エルジー・ケム・リミテッド | 2次電池保護装置及び方法 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP34044890A patent/JPH04208031A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001160498A (ja) * | 1999-12-01 | 2001-06-12 | Sony Corp | 充電用半導体装置 |
| JP2008532467A (ja) * | 2005-02-25 | 2008-08-14 | エルジー・ケム・リミテッド | 2次電池保護装置及び方法 |
| JP2011103764A (ja) * | 2005-02-25 | 2011-05-26 | Lg Chem Ltd | 2次電池保護装置及び方法 |
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