JPS59102020A - マンホ−ル - Google Patents
マンホ−ルInfo
- Publication number
- JPS59102020A JPS59102020A JP57211049A JP21104982A JPS59102020A JP S59102020 A JPS59102020 A JP S59102020A JP 57211049 A JP57211049 A JP 57211049A JP 21104982 A JP21104982 A JP 21104982A JP S59102020 A JPS59102020 A JP S59102020A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- lid
- receiving frame
- cover
- bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 2
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D29/00—Independent underground or underwater structures; Retaining walls
- E02D29/12—Manhole shafts; Other inspection or access chambers; Accessories therefor
- E02D29/14—Covers for manholes or the like; Frames for covers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、地面中に埋設した受枠と蓋とをアームによっ
て開閉かつ反転自在に連結したマンホールに係るもので
ある。
て開閉かつ反転自在に連結したマンホールに係るもので
ある。
従来、マンホールにおいては、地面中に受枠ン埋込み、
該受枠に重量の犬なる蓋ヲ嵌込んで閉蓋しているが、マ
ンホール内の圧力が何らかの原因1− で異常に上昇することがあると9重量の犬なる蓋であっ
てもこれが跳上ることがある許りでなく。
該受枠に重量の犬なる蓋ヲ嵌込んで閉蓋しているが、マ
ンホール内の圧力が何らかの原因1− で異常に上昇することがあると9重量の犬なる蓋であっ
てもこれが跳上ることがある許りでなく。
蓋上を貨物自動車等が通過することによっても。
該蓋が旋回して跳上ることがあり、危険な状態ケまねく
おそれがあった。
おそれがあった。
本発明は上記の如き従来の実状に鑑み、受枠の内周面に
下方に従い縮径する下り傾斜面を形成し。
下方に従い縮径する下り傾斜面を形成し。
蓋の外周面に上記傾斜面と一致する傾斜面ケ形成したマ
ンホールにおいて、受枠の内周−側にブラケットv突成
して、該ブラケットにアーム?上下回動自在に枢着する
と共に、蓋の兼面には係合凹溝ケ形成して、該係合凹溝
に前記アームの先端係合部ン摺動かつ回動自在に係合し
、受枠に蓋ン開閉かつ反転自在に連結したことにより、
蓋にかかる重電によって該蓋ン受枠の傾斜面に置台させ
て罹災な閉蓋状態を保持させることができる許りです<
、マンホール内の圧力が異常に上昇した場合であっても
、蓋がアームン介して受枠に連結されているところから
その跳上りン防止することができ、またマンホールの量
論時にも摺動かつ回鯛自−2= 在なアームに案内させて蓋7容易に開くことができるう
え、マンホールの閉蓋時にも同様に蓋ケ容易に閉じるこ
とができるマンホールケ提供しようとするものである。
ンホールにおいて、受枠の内周−側にブラケットv突成
して、該ブラケットにアーム?上下回動自在に枢着する
と共に、蓋の兼面には係合凹溝ケ形成して、該係合凹溝
に前記アームの先端係合部ン摺動かつ回動自在に係合し
、受枠に蓋ン開閉かつ反転自在に連結したことにより、
蓋にかかる重電によって該蓋ン受枠の傾斜面に置台させ
て罹災な閉蓋状態を保持させることができる許りです<
、マンホール内の圧力が異常に上昇した場合であっても
、蓋がアームン介して受枠に連結されているところから
その跳上りン防止することができ、またマンホールの量
論時にも摺動かつ回鯛自−2= 在なアームに案内させて蓋7容易に開くことができるう
え、マンホールの閉蓋時にも同様に蓋ケ容易に閉じるこ
とができるマンホールケ提供しようとするものである。
本発明の構成乞図面に示された一実施例について説明す
れば、1は受枠であって、該受枠1は地面中に埋設され
ており、その内周面2は下方に従って縮径する下り傾斜
面に形成されている。3は蓋であって、計量3の外周面
4は上記受枠1の内周面2の下り傾斜面に一致する傾斜
面となっている。蓋3の裏面には補強のためのリブ5が
形成されている。また、上記受枠1の内周面2には、そ
の−側にブラケット6が突成されており、#ブラケット
6にはアーム7が枢支軸8によって上下回動自在に枢結
されている。そして、上記アーム7の先端は球状の先端
保合部9となっており、該アーム7の先端係合部9は蓋
3の長面に形成された係合凹黄10に摺動かつ回動自在
に係合されていて、受枠1に看3がアーム7ン介して開
閉かつ反転自在に連結されている。
れば、1は受枠であって、該受枠1は地面中に埋設され
ており、その内周面2は下方に従って縮径する下り傾斜
面に形成されている。3は蓋であって、計量3の外周面
4は上記受枠1の内周面2の下り傾斜面に一致する傾斜
面となっている。蓋3の裏面には補強のためのリブ5が
形成されている。また、上記受枠1の内周面2には、そ
の−側にブラケット6が突成されており、#ブラケット
6にはアーム7が枢支軸8によって上下回動自在に枢結
されている。そして、上記アーム7の先端は球状の先端
保合部9となっており、該アーム7の先端係合部9は蓋
3の長面に形成された係合凹黄10に摺動かつ回動自在
に係合されていて、受枠1に看3がアーム7ン介して開
閉かつ反転自在に連結されている。
斜上の如く構成されたマンホールにおいて、閉蓋した状
態の蓋3は、その外周面が受枠1の下り傾斜面に対して
嵌合し、蓋3が受ける重量が増すほどその嵌合状態が強
くなるので、確実な閉無状態ン保持させることができる
。そして、閉蓋した状!序の蓋3は、受枠1にアーム7
ケ介して連結されているので、たとえマンホール内の圧
力が異常に上昇した場合であっても、蓋3が跳上ること
がなく、安全が確保される。待にアーム7ン介して連結
された善3の全面に均等に圧力が加わった場合には、ア
ーム7の先端係合部9の係合凹@10に対する係合位置
が変らないので、マンホール内の圧力か異常に上昇して
も多くの場合には善3が開くことはない。
態の蓋3は、その外周面が受枠1の下り傾斜面に対して
嵌合し、蓋3が受ける重量が増すほどその嵌合状態が強
くなるので、確実な閉無状態ン保持させることができる
。そして、閉蓋した状!序の蓋3は、受枠1にアーム7
ケ介して連結されているので、たとえマンホール内の圧
力が異常に上昇した場合であっても、蓋3が跳上ること
がなく、安全が確保される。待にアーム7ン介して連結
された善3の全面に均等に圧力が加わった場合には、ア
ーム7の先端係合部9の係合凹@10に対する係合位置
が変らないので、マンホール内の圧力か異常に上昇して
も多くの場合には善3が開くことはない。
また、閉蓋時には、責3ンアームIに案内させて開くこ
とができるので、蓋3の重量゛が犬であっても容易にそ
の作業ヶ行うことかできる。なお。
とができるので、蓋3の重量゛が犬であっても容易にそ
の作業ヶ行うことかできる。なお。
開いた蓋3はその裏面か上になるが、これン反転させて
表面ケ上にしておくこともできる。開いた看3ン閉じる
際にも、該蓋3はアーム7に案内されるので、その作業
も開蓋時と同時に容易である。
表面ケ上にしておくこともできる。開いた看3ン閉じる
際にも、該蓋3はアーム7に案内されるので、その作業
も開蓋時と同時に容易である。
これン要するに1本発明は、受枠の内周面に下方に従い
縮径する下り傾斜面ケ形成し、蓋の外周面に上記傾斜面
と一致する伸斜面ケ形成したマンホールにおいて、受枠
の内周−〇l11にブラケットv突成して、該ブラケッ
トにアーム?上下回動自在に枢着すると共に、蓋の裏面
には係合凹溝ン形成して、該係合凹溝に前記アームの先
端係合部ケ摺勧かつ回動自在に係合し、受枠に蓋ン開閉
かつ反転自在に連結したから、蓋にかかる重量によって
該蓋ン受枠の傾斜面に嵌合させて確実な閉蓋状態を保持
させることができる許りでなく、マンホール内の圧力が
異常に上昇した場合であっても、蓋がアームを介して受
枠に連結されているところからその跳上りン防止するこ
とができ、またマンホ−ル内 ができる等、きわめて有用な新規的効果ケ奏するもので
ある。
縮径する下り傾斜面ケ形成し、蓋の外周面に上記傾斜面
と一致する伸斜面ケ形成したマンホールにおいて、受枠
の内周−〇l11にブラケットv突成して、該ブラケッ
トにアーム?上下回動自在に枢着すると共に、蓋の裏面
には係合凹溝ン形成して、該係合凹溝に前記アームの先
端係合部ケ摺勧かつ回動自在に係合し、受枠に蓋ン開閉
かつ反転自在に連結したから、蓋にかかる重量によって
該蓋ン受枠の傾斜面に嵌合させて確実な閉蓋状態を保持
させることができる許りでなく、マンホール内の圧力が
異常に上昇した場合であっても、蓋がアームを介して受
枠に連結されているところからその跳上りン防止するこ
とができ、またマンホ−ル内 ができる等、きわめて有用な新規的効果ケ奏するもので
ある。
5−
図面は本発明に係るマンホールの一実施例〉示すもので
あって、第1図は要部の縦断側面図、第2図は同上縦断
正面図、第3図および第4図は開蓋状態ケ示す要部の縦
断側面図、第5図は蓋ン開いて反転させた状態ケ示す要
部の縦断側面図やある。 図中、1は受枠、2はその内周面、3は蓋、4はその外
周m1.6はブラケット、7はアーム、8は枢支軸、9
は先端係合部、10は係合凹溝である。 特許出願人 株式会社水島鉄工所 6−
あって、第1図は要部の縦断側面図、第2図は同上縦断
正面図、第3図および第4図は開蓋状態ケ示す要部の縦
断側面図、第5図は蓋ン開いて反転させた状態ケ示す要
部の縦断側面図やある。 図中、1は受枠、2はその内周面、3は蓋、4はその外
周m1.6はブラケット、7はアーム、8は枢支軸、9
は先端係合部、10は係合凹溝である。 特許出願人 株式会社水島鉄工所 6−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 受枠の内周面に下方に従い縮径する下り傾斜面を形成し
、蓋の外周面に上記傾斜面と一致する傾傾斜面ケ形成し
たマンホールにおいて、受枠の内周−側にブラケットケ
突成して、該ブラケットにアーム?上下回動自在に枢着
すると共に、蓋の裏面には係合凹溝ン形成して、該係合
凹溝に前記アームの先端係合部ン摺動かつ1梱動自在に
係合し。 受枠にay開閉かつ反転自在に連結したことY%徴とす
るマンホール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57211049A JPS59102020A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | マンホ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57211049A JPS59102020A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | マンホ−ル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59102020A true JPS59102020A (ja) | 1984-06-12 |
Family
ID=16599530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57211049A Pending JPS59102020A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | マンホ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59102020A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59116446U (ja) * | 1983-01-26 | 1984-08-06 | 鷲野 利彦 | マンホ−ルカバ− |
| FR2618468A1 (fr) * | 1987-07-24 | 1989-01-27 | Arnaud Bernard | Couvercle pour regard ou analogue |
| JP2006144263A (ja) * | 2004-11-16 | 2006-06-08 | Hinode Ltd | 地下構造物用蓋 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP57211049A patent/JPS59102020A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59116446U (ja) * | 1983-01-26 | 1984-08-06 | 鷲野 利彦 | マンホ−ルカバ− |
| FR2618468A1 (fr) * | 1987-07-24 | 1989-01-27 | Arnaud Bernard | Couvercle pour regard ou analogue |
| JP2006144263A (ja) * | 2004-11-16 | 2006-06-08 | Hinode Ltd | 地下構造物用蓋 |
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