JPS59103139A - X−yプロツタ - Google Patents

X−yプロツタ

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JPS59103139A
JPS59103139A JP57213074A JP21307482A JPS59103139A JP S59103139 A JPS59103139 A JP S59103139A JP 57213074 A JP57213074 A JP 57213074A JP 21307482 A JP21307482 A JP 21307482A JP S59103139 A JPS59103139 A JP S59103139A
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JP
Japan
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pen
data
printing
vector
paper
Prior art date
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Application number
JP57213074A
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English (en)
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JPS6346450B2 (ja
Inventor
Hiroyoshi Ueno
浩義 上野
Shigehisa Iwanaga
岩永 重久
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS59103139A publication Critical patent/JPS59103139A/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06KGRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
    • G06K15/00Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
    • G06K15/22Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using plotters

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はペンキャリッジと用紙との相対位置を移動させ
て、ペンを出し入れして用紙を押圧しながら図形もしく
は文字を描(X−Yプロッタに関する。
従来例の構成とその問題点 従来、この種の装置では文字およびシンボル等は、その
決められたパターンのデータがROM (読み出し専用
メモリ)に記憶されておシ、マイクロプロセッサ等のコ
ントローラによシデータがaみ出され、ベンキャリッジ
及びペンの動きが制御され、用紙上に印字しているが、
用紙上の文字及びシンポμのl!J[! iによっては
、ペンの移動のために不必要な動きを強いられるもので
あった。特にコンピュータのプログラムリスト等の印字
において、ドツト・プリンタでは、文字及びシンボルの
ROM内のパターンデータを逆順序から読み出すととに
より、印字の順序を容易に変えられるために、双方向印
字による印字速度向上が容易である。しかし、x−yプ
ロッタでは、文字及びシンポμのパターンデータが、ペ
ンの用紙に対する移動方向、移動距離、ペンの出し入れ
の情報を含んでいるため、文字及びシンポμが同一パタ
ーンでもペン書きの順序を変えるには別のデータが必要
であシ、ROMの必要容量が増加するという欠点を有し
ていた。
発明の目的 本発明はROMの容量を増大させることなくペン書きの
順序を変えて印字速度の向上を達成できるX−Yプロッ
タを提供することを目的とする。
発明の構成 本発明のX−Yプロッタは、ペンを印字用紙に対してX
方向とY方向に駆動する駆動装置と、所定の文字及びシ
ンボlレバターンの前記ペンの移動方向ベクトル情報を
記憶する記憶装置と、印字内容に応じて前記記憶装置か
ら読み出したデータに基づいて前記駆動装置を制御する
制御駆動回路とを設けると共に、前記移動方向ベクトル
情報をそのベク)/L/と点対称な方向のペクトμ情報
に変換する変換手段を設け、逆方向印字に際して前記記
憶装置のパターンデータを逆方向から実行中毒し、かつ
これを前記変換手段を介した移動方向ペクトμ情報で駆
動制御回路を動作させて、双方向印字することを特徴と
する。
実施例 以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
(1)はプラテンロールで、中心にプラテンシャフト(
2) ’e一体に有しており、シャーシ(3)の両側に
圧入等で固定された軸受(4)に回動自在に支持されて
いる。一方のプラテンシャフト(2)には、プラテン歯
車(5)が圧入等で取フ付けられており、このプラテン
歯車(5)はプラテン駆動モータ(6)のロータシャフ
ト(7)に圧入等で取り付けられた小歯車(8)に噛合
シテいる。(9)はペンで、ペンキャリッジ(10に固
定された電磁石(11)の作動子α2に一体に取っ付け
られたペン押棒Q31に当接している。(14)はペン
戻しスプリングで、前記ベンキャリッジ0りにねじ等で
固定されている。用紙(Inは前記プラテンローyv 
(i)と前記ペン(9)の閤に位置し、前記プラテンロ
ー/L/(1)と回動自在なローラθυによって挟圧さ
れている。また、プーリθηが一体となったプーリ歯車
(田は前記シャーシ(3)に固定されたプーリシャフト
09)に回動自在に取付けられており、ペンキャリッジ
駆動モータ(20)のロータシャフト(21)に圧入等
で取9付けられた小歯車(イ)に噛合している。(2υ
は前記シャーシ(3)に固定されたプーリシャフト(至
)を軸として回動自在に取り付けられた遊びプーリ(2
41と前記プーリθηとの間に掛張されたべμトで、こ
のべ7レト(ロ)に前記ペンギヤリッジθ0が取り付け
られている。
第3図はX−Yプロッタの機構を制御駆動する回路の構
成図で、(28)はマイクロプロセッサ、(2力はRO
M (読み出し専用メモリ)、(ハ)はRAM (;i
甫助メモリ)、(2!]lは印字制御用の入出力ボート
集積回路で、前記ベンキャリッジ駆動モータ00)とプ
ラテン駆動モータ(6)と電磁石(11)への出力信号
を与える駆動回ドロー、位置決め等のセンサ(31)へ
の入出力信号の制御を行う。
第4図は用紙(lωに対するペン先の動きを示すプロッ
トパターンのペタ12図で、±X、±Yおよびそれぞれ
45°方向の計8方向の基本動作を示したものである。
ここで前記ベンキャリッジj嘔動モータ□□□、プラテ
ン駆動モータ(6)にステップモータ等を使用すれば、
ベンキャリッジ、駆動モーターのみに駆動パフレスを供
給するεを例えばXの正負方向に、又、プラテンJ枢動
モータ(6)のみに駆動パルの4方向にペン(9)が動
くものである。
i5図は文字及びシンボルのパターンデータを8ビツト
のデータを例にとって示しており、ビットD。はペンの
出し入れを示すデータ、ビットD0〜D3はペン(9)
の用紙θ5)に対する移動方向を示すデータで、第4図
の8方向が与えられている。またビットD4〜D、は移
動距離を示すデータで、0001から1111までの1
5種類の距離を指定可能である。
第6図は英大文字rJ、 e描く場合のペン(9)の動
きを矢印で示したもので、実線の矢印はペン(9)が用
紙に押し当てられた状態での動き、破線の矢印はペン(
9)が用紙α0から離れた状態での動きである。
また、第7図は第6図のペン(9)の動きを、第5図の
パターンデータに基づき表現した場合のROMQη内の
データ格納状態を示し、m面)ら)Mtf地まで、ただ
しEND番地には、英大文字人のパターンデータの約9
を示すために全ビットを”θ″にしである。
第8図は本発明の主要内容を示すパターンの変換方式を
示すものであり、第9図と第10図は文字入0’ /<
ターン印字を行うプログラムのフローチャートである。
この様に構成されたX−Yプロッタは、コンピュータか
らの情報に対して第3図の制御駆動回路の前記マイクロ
プロセッサ−が応答し、前記プラテン駆動モータ(0)
 VC駆動信号が送られると小歯車(8)とi:+il
記プラテンGコ車(5)との噛合により iiJ記プラ
テンローtv (i)が回動し前記用紙α5)がY軸の
正負の方向に移動する。また前記ペンキャリッジモータ
(20)に駆動信号が送られると小歯車(2zとプーリ
歯車θυの噛合によ勺、前記プーリ0ηが回動し、前記
べμト(2)の移動によシ前記ベンキャリッジθOがX
方向の正負の方向に移動する。ここで、前記電磁石(1
1)に駆動信号を送ると前記作動子〇カがペン戻しスプ
リング(14)に抗して前記ペン押棒(131を介して
前記ペン(9)を用紙(I5)に押圧する。また前記電
磁石(11)への駆動信号をオフすれば、前記ペン戻し
スプリング04)によりペン(9)はペン(9)が用紙
(10から離れた位置へ押し戻される。このように、各
駆動信号を制御すれば、前記ペン(9)により前記用紙
θ5)に図形もしくは文字を描くことが可能である。通
常、文字及びシンボル等の決まったパターンは、その文
字及びパターンを指定する信号を与えるだけで、Rω伽
内のデータを利用してパターン全幅く手法が利用されて
いるが、前述した様に、データがペン(9)の用紙05
5に対する移動方向、移動距離、ペンの出し入れの情@
を含んでおや、ペン書き順序を変えるのは、データをそ
のままにし、実行する順序を変えるだけでは不可能であ
るので、若干のデータの修正が必要となる。そこで本発
明では(9)の用紙α5)に対する移動方向のみを変更
して、データを実行する順序を変えてペン書きの順序を
変更するよう構成されている。例えば、第6図の英大文
字Nのペン書き順序を変えるならば、ビットD8〜D3
を第8図■をΦ)の様に変更してデータを実行する順序
を逆にしてやれば、第6図のペン書き順序が反矢印方向
6−+ 11−p g→f→e→d→C→b→aとなる
ところで、用紙(lIilの必要な位置に文字及びパタ
ーンを印字する場合、ある文字及びシンボμを最短経過
でペン(9)を!゛IDかし、ペン(9)の終点が次に
印字する文字の書き初めの位置に近い程、印字速度は向
上することを考慮すれば文字及びシンボルを左から舌き
始めて右側で終わる様なペン書きの順序と右から書き始
めて左側で終わる2経路かもしくは、日本語の縦書きで
あれば、上下方向を双方向から櫨・<経過を有していれ
ば十分である。
ここで上述の内容を第9図、第10図のフローチャート
に従って説明する。第9図はROM e2η内のパター
ンデータを順方向に実行するフローチャートで、先ず、
ある文字を印字する情報に対し、その文字のROM (
271内のデータの先頭番地mnを解読する[1011
.そして番地を進めていくための変数R1の初期値を0
″とし[102] 、先頭番地mn1C番地を進めてい
く変数R1を加えた番地のデータを別の変数R2に入れ
る[103]。次いで、変数R2の内容が零であるか否
かをチェック[104] して、零であれば印字μmチ
ンを終了し、零でなければ[105)〜[116]の印
字μmチンを実行する。印字ル−チンでは、先ず、デー
タのビットD0が1”か0”かをチェック(105) 
L、D0=”1”であればペン出し動作を行い、D0=
”0”であればペン(9)の戻し動作[106]を実行
する。次いで、移動距離を示すビットD4〜D、の4ビ
ツトをROMρηから取シ出して変数R3のD4〜D7
に入れる(107)。変数R3の内容を右へ4回シフト
してD4〜D、をり。−D3にシフト[ZOS]させる
。変数R2すなわちデータのペン(9)の用紙Q5)に
対する移動方向を示すD8〜D3のみをROM @7+
から取り出し変数R4に入れる[IXO]。そして、変
数R4すなわちD1〜D3の値をチェック[nl) 、
印字方向をセットするだめの7レーチン(112)に進
む。第1θ図はこのル−チン[112)の詳細を示す。
すなわち、[111)でチェックした変数R4が%16
進数で表現して”00ΦD”であればXの正方向に、”
02(−1)″であればXの正方向かつYの正方向に、
・−・・・・08■”であればXの正方向かつYの負方
向になるように第4図のプロットパターンに合致して印
字方向セットを行う。これによって[112] ’i終
了し1次いでC112]の印字方向セットに従って1ス
テップ動作〔113〕させる。
(114)、015)にて移動距離を示す変数R3が零
になるまでステップ動作[xza:lを繰り返す。[1
15]でR3=0が検出されると、変数R1の内容をR
1+1に更新(116) して(103)にリターンし
て印字μmチンを繰9返して実行し、(104]でR2
=0が検出されると、ROMfZ乃内のパターンデータ
が終了したとしてメインμmチンに戻る[1171゜ このような処理を英大文字因の印字に1際して実行する
と、第71MIのmn番地からEND番地までを行い、
第6図のパターンを矢印に沿ってペン(9)が21−+
 l) −+ (−+ d −P 6−) f −+ 
g −* h−+ eと移動する。
ここで、第6図の6−+ h−e g →f →6−p
 d −+ (→b→aとペン(9)を逆方向に移動さ
せるには、第9図の[xol:lにおいて、 ROM(
財)内のデータの先頭番地mnを解読する代シに最終番
地器を解読し、を加える代勺に最終番地器より番地を戻
すために変数R1を引いていく操作のR2←(MN−R
1)を行い、更に、〔108〕と(110’)の間に第
8図に示したように移動方向を反転させる操作のR24
−R2を加えればよい。このようにして英文字■」の印
字を逆方向から実行すると、第7図の駅番地からend
行まで行い、第6図のパターンで矢印とは逆にペン<9
)がf−動する。
発明の詳細 な説明のように本発明のX−Yプロッタによると、文字
およびシンボルのパターンを記憶する記憶装置内のパタ
ーンデータの構成要素のうちで、ペンの用紙に対する移
動方向を示す情報部分のみを変換手段で反対方向を示す
点対称の情報に変換し、かつ前記記憶装置内のパターン
データを逆から実行するだけで、容易にペン、−)きの
順序が逆転可能とな勺、記憶容量を増大させることなく
、用紙上の文字及びシンポlしの配置に対応した最適な
ペン書き動作にて印字速度を向上させることができるも
のである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はX−Yプロッ
タの一部切欠き正面図、第2図は第1図の要部横断面図
、第3図は制御駆動回路の構成図、第4図はプロットパ
ターン図、第5図はパターンデータのフオマット図、第
6図はペンの1iij1作説明図、第7図はパターンデ
ータの内容の説明図、第81図はパターンデータの変換
説明図、第9図と第1019は印字プログラムのフロー
チャートである。 (1)・・・プラテンローμ、(6)・・・プラテン駆
動モーフ、(9)・−・ペン、aυ・・・用紙、(20
)・・・ベンキャリッジmhJモータ、(財)・・・マ
イクロプロセラセッサ、 @71・−・ROM代理人 
  森  本  義  弘 第1図 1、( 第2図 第7図 第4図 (+01) 第5図 第5図 〆 第7図 ADDRESS  Dy Ds Ds D4 D3 D
2 DI D。 第8図 第7図 −−−−−−−(101〕 −−−−−−−(+02) 一一−−−−−(+03) −−−−(104) 一一一−−−(105) −−−−−−−r 1063 −−m−−41073 一−−−−−(+08) 一−−−−−−−−(+09] 一−−−−印0〕 −−−−−−〔IN) −−−−−−−[+12] 一−−−−−rl+33 −−−−−−[114] 一−−−−Jf+5] 一−−−−−〔+163 −−−−−−(117)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. L ペンを印字用紙に対してX方向とY方向に駆動する
    駆動装置と、所定の文字およびシンボルパターンの前記
    ペンの移動方向ペクトμ情報、を記憶する記憶装置と、
    印字内容に応じて前記記憶装置から読み出したデータに
    基づいて前記駆動装置を制御する制御駆動回路とを設け
    ると共に、la記移動方向ペクトμ情報をそのベクトル
    と点対称な方向のベク)/L/情報に変換する変換手段
    を設け、逆方向印字に際して前記記憶装置のパターンデ
    ータを逆方向から実行キネし、かつこれを前記変換手段
    を介した移動方向ベクトル・i゛++イ報動制御回路を
    動作させるX−Yプロッタ。
JP57213074A 1982-12-03 1982-12-03 X−yプロツタ Granted JPS59103139A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57213074A JPS59103139A (ja) 1982-12-03 1982-12-03 X−yプロツタ

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JP57213074A JPS59103139A (ja) 1982-12-03 1982-12-03 X−yプロツタ

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JPS59103139A true JPS59103139A (ja) 1984-06-14
JPS6346450B2 JPS6346450B2 (ja) 1988-09-14

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ID=16633106

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JP57213074A Granted JPS59103139A (ja) 1982-12-03 1982-12-03 X−yプロツタ

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Cited By (1)

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