JPS59103745A - 積層板の製造方法 - Google Patents

積層板の製造方法

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JPS59103745A
JPS59103745A JP19896882A JP19896882A JPS59103745A JP S59103745 A JPS59103745 A JP S59103745A JP 19896882 A JP19896882 A JP 19896882A JP 19896882 A JP19896882 A JP 19896882A JP S59103745 A JPS59103745 A JP S59103745A
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JP
Japan
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laminate
flame
soluble phosphorus
water
resin
Prior art date
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Pending
Application number
JP19896882A
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English (en)
Inventor
吉岡 斌
都甲 明
富田 哲朗
楠原 明信
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Bakelite Co Ltd
Original Assignee
Sumitomo Bakelite Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sumitomo Bakelite Co Ltd filed Critical Sumitomo Bakelite Co Ltd
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  • Laminated Bodies (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Reinforced Plastic Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は耐燃性の優れた熱硬化性樹脂積層板を製造する
方法に関するものであり、詳しくは難燃剤の燐成分とし
て油溶性燐化合物の他に、一般式 %式%) (式中、R1は炭素数l〜4のアルキル基を示し、R2
は炭素数1〜4のアルキリデン基またはアルキレン基を
示し、nは1〜2の整数、mは1〜4の整数を示す。) で示される水溶性燐化合物を、樹脂に対し0.5チ以上
2%未満添加してなる熱硬化性樹脂組成物を、積層板繊
維素系基材に含浸し、乾燥後加熱加圧する事を特徴とす
る積層板の製造方法に関するものである。
その目的とするところは、従来公知の難燃剤を配合した
積層板に見られる耐燃性が優れるものは熱的に不安定で
耐熱性が低く、基材層間の接着力が弱い為に刀ロエ性が
悪かったシ、電気特性が低下するものが多かったのに対
し、耐熱性、加工性、電気特性が優れ、しかも著しく耐
燃性の優れた熱硬化性樹脂積層板を製造する方法に関す
るものである。
石油化学の著しい発展により、これから誘導される合成
樹脂の生産量は膨大なものとなってきているが、合成樹
脂はその優れた特性を巧みに利用する事によシ広い範囲
に使用され、今後もますますその用途は広められようと
しているが、合成樹脂は燃え易いという欠点のために厳
しい規制がなされる様になってきた。本明細書中に記載
のUL規格もその1つである。ULとは、米国アンダー
ライタース争うボラトリーズeイ/コーポレーテッドと
^う公衆安全機関であシ、その第94号にプラスチック
材料の燃焼性規格(UL−94)がある。同規格に定め
られた難燃性の評価は、難燃性の程度に応じ94V−0
,94V−1,94V−2,94HBノ順テ格付けされ
ている。試験方法は所定寸法の試験片を5片用意し、該
試験片の上端をフラングで止めて試験片を垂直にセット
し、下端に所定の長さに調整されたバーナー炎を10秒
間あててはなし、試験片の燃焼時間を測定する。消火し
たら直ちに再び10秒間炎をあててはなし燃焼時間を測
定する。5片の試験の燃焼時間の合計をTとし最大値を
Mとすると、Tが刃秒以下でMが10秒以下でフラング
まで燃えず、炎のついた溶融物が落下し、所定下の木綿
に着火しなければUL−94、V−0,Tが250秒以
下でMが蜀秒以下で、その他はv−0と同様な条件を満
せばUL−94、v−1、T及びMがv−1と同様な条
件で炎のついた溶融物が落下し、木綿に着火すればUL
−94、v−2、更K V−Q、v−1、V−2に不合
格なものは水平燃焼試験を行ない、所定の標線前で消火
すればUL−94HBと評価する。世の中の動向として
難焼性に対する要求は年毎に厳しくなり、現時点に於い
ては、大半のものがUL−94、V−0を要求するよう
になってきた。これに対し合成樹脂の難焼化はハロゲン
化合物、燐化合物、窒素化合物あるいは金属酸化物など
の組合せによる相乗効果によシなされてきたが、合成樹
脂に難燃剤を添加すれば難焼性は向上するが、逆に耐熱
性、加工性、電気的特性などの緒特性が低下するのが必
定であった。そのため、これ等の特性の低下を極力抑え
た難燃化方法及び難燃化された熱硬化性樹脂積層板が強
く要求される様になってきた。
本発明者らは、熱硬化性樹脂が優れた機械的特性、電気
的特性、耐熱性、耐水性、耐薬品性、成形性、加工性な
どを有するにも拘らず、優れた難燃剤がない為にその発
展性が著しく阻害されている事に着目し、従来公知の難
燃剤を使用した積層板にみられる諸欠点を除く方法につ
き鋭意研究の結果、本発明を完成するに至ったものであ
る。
即ち、本発明の利点は難燃剤の燐成分として、従来よシ
多用されてきた油溶性燐化合物に加えて、新たに水溶性
燐化合物を併用することにより、積層板用繊維素系紙基
材に対する難燃剤のなじみ性、含浸性が向上し、この為
基材の耐燃性が均一に向上し、少量の難燃剤で耐燃性が
達成されるため、積層板に対する耐熱性の低下、加工性
の低下、電気的特性の低下など他特性に及ぼす影響が殆
んどないことである。
本発明のもう1つの利点は、本発明で使用する水溶性燐
化合物がその分子構造中に窒素原子を含んでいるため、
難燃性に対し優れた相乗効果を発揮することである。
本発明の方法は、難燃剤め燐成分として油溶性燐化合物
の他に、一般式 (式中、R+(d炭素数1〜4のアルキル基を示し、R
2は炭素数1〜4のアルキリデン基またはアルキレン基
を示し、nは1〜2の整数、mは1〜4の整数を示す。
) で示される水溶性燐化合物を、樹脂に対し0.54以上
2チ未#添加してなる熱硬化性樹脂組成物を、積層板用
繊維素系基材に含浸し、乾燥後加熱加圧する事を特徴と
する積層板の製造方法に関するものである。
本発明における油溶性燐化合物とは、 トリフェニルホスヘート、 トリキシレニルホスヘート、 トリクレジルホスヘート、 クレジルジフェニルホスヘート、 オクチルジフェニルホスヘート、 キシレニルジブエニルホスヘート、 トリメチルホスヘート、 トリプチルホスヘート、 トリスクロロエチルホスヘート、 トリスシクロログロビルホスヘート、 トリフェニルホスファイト、 トリスクロロエチルホスファイト、 ジブチルブチルホスホネート などの燐化合物である。これ等の燐化合物は従来からも
使用されてきたものであシ、これ等の燐化合物を1種な
いし2種以上併用する事は特に新しい事ではない。本発
明の特徴は、これ等油溶性燐化合物と、次にのべる水溶
性燐化合物を併用するところにあシ、この方法は従来に
ない全く新しい手法である。
本発明における水溶性燐化合物とは、一般式(式中、R
1は炭素数1〜4のアルキル基を示し、R2は炭素数1
〜4のアルキリデン基またはアルキレン基を示し、nは
1〜2、mは1〜4の整数)で示されるものである。こ
の水溶性燐化合物の合成方法は、代表例をもって具体的
に説明すると下記の様になる。
0 111 02H,0 02H,0 本発明において、油溶性燐化合物と併用する水溶性燐化
合物の添加量は、樹脂に対して帆5チ以上2%未満であ
る。0.5%よりも少ないと本発明の効果がなく、2チ
よりも多いと水溶性であるために、最終製品である積層
板の電気的特性を著しく悪化させる。
本発明の水溶性燐化合物に相当する一般式%式%) (式中のR1は炭素数1〜4の一価のアルキル基、R2
、R3は炭素数1〜4の二価のアルキル基である)で表
される化合物を添加してフェノール樹脂積層板を製造す
る方法が、特開昭55−22940号公報にみられるが
、該発明は、その発明の詳細な説明に於いて添加量は2
チ以上でなければならず、2チ未満では耐燃効果が不十
分とされてお9、本発明者らの2チ未満で使用するとい
うものとは大いに異なる。またその発明の詳細な説明に
於い゛C1前記化合物は単独でも用いうるが、他の難燃
剤と併用する方法も好ましいとされているが、本発明者
らのものは単独では使用できず、油溶性燐化合物と併用
する事が必須であり、この点大いに異なるものである。
本発明における積層板用の熱硬化性樹脂とはフェノール
樹脂、エポキシ樹脂、メラミン樹脂、ユリャ樹脂、ポリ
エステル樹脂、ジアリルフタレート樹脂、ポリブタジェ
ン樹脂、ポリウレタン樹脂、アルキッド樹脂などの加熱
により硬化するタイプの樹脂類である。また本発明にお
ける難燃剤を配合してなる熱硬化性樹脂組成物には、必
要に応じてハロゲン化合物、窒素化合物、金属酸化物な
どの他の難燃剤を添加することもできるし、可塑剤、硬
化剤、硬化促進剤、表面処理剤、界面活性剤、保護コロ
イド、熱安定剤、光安定剤、酸化防止剤、着色剤、充填
剤、滑剤、溶剤、水などの添加物を添加することができ
る。
本発明における積層板用基材とは、各種セルロース系繊
維よりなる紙や布、あるしはこれに更に合成繊維、ガラ
ス繊維、鉱物繊維などを併用してなる紙、布、シート、
マットや不織布などで62またこれらの基材を予め樹脂
で処理したものも片いることができる。
本発明によって得られる油溶性燐化合物と水温性燐化合
物を配合してなる熱硬化性樹脂組成物を積層板用繊維素
系紙基材等に含浸し、乾燥後加熱加圧することによって
得られる積層板は、基材に対するなじみ性、しみこみ性
が著しく優れているために、難燃剤が基材のすみずみま
で行きわたり優れた耐燃性を発揮すると共に、少量の難
燃剤の添加でよい為に、優れた耐熱性、電気的特性、加
工性などを損う事がなく、本発明になる耐燃性積層板は
、従来の耐燃性積層板にみられる諸欠点を改良した優れ
た積層板であった。
以下実験例にて本発明を更に詳細に説明する。
実施例 積層板用油変性フェノール樹脂100部(固形分重量、
以下同様)に対し、 1 (02H50”y7 P −0H2−N−(−c2a、
on )、 テ示すれル水溶性燐化合物0〜10部、ク
レジルジフェニルホス1   ヘート20 部、テトラ
ブロムビスフェノールA25部、メラミン樹脂5部及び
低分子量多メチロールフェノール樹脂10部を混合して
樹脂組成物を作った。
この組成物に積層板用クラフト紙を浸漬して含浸せしめ
、150℃で乾燥してBステーゾの樹脂分52チ、揮発
分1.2チのプリプレグを得た。このグリプレグを8枚
積層し、片面にあμ厚の接着剤付き鋼箔を重ねてブレス
にセットし、温度170℃、面圧80匂/−で90分間
加熱加圧し、1.6mm厚の銅張積層板を得た。この積
層板の特性を第1表に示した。
実施例 ビスフェノールAジグリンノルエーテル型エホキシ樹脂
60部、積層板用フェノール樹脂40部に対し、 1 (04H,OヒP −(0H2) −N−(OH20H
)  で示さ2              2   
                   2れる水溶性
燐化合物0〜10部、トリクレジルホスヘート加部、デ
カブロムジフェニルエーテル20部、2部4MZ (イ
ミダゾール系硬化剤)1,5部、及び低分子量多メチロ
ールフェノール樹脂5部を混合して樹脂組成物を作った
。以下実験例1と同様な方法によ’りl;6rran厚
の銅張積層板を得た。この積層板の特性を第1表に示し
た。
第1表に示す様に、積層板N(L−3,4,5及び積層
板Nα−10、IL 12は、基本樹脂に対する水溶性
燐化合物の添加量が0.5〜2チと最適量であるため、
耐燃性、半田耐熱性、絶縁抵抗、吸水率及び打抜加工性
のいずれの特性も優秀な値を示している。これは水溶性
燐化合物が基材であるクラフト紙の中に深く浸み込み、
基材全体を6随から難燃化するため難燃剤の使用量が少
なくとも耐燃性は十分に発揮されると共に、使用量が少
ない為に他特性の低下が全くなく、優秀な性能を維持で
きるものと考えられる。
これに対し積層板Nα−1,2及び積層板Nα−8,9
は水溶性燐化合物の添加量が少なすぎるため、耐燃性が
不充分であり、また積層板NrL−6,7及び積層板t
4α−13,14は水溶性燐化合物の添加量が多すぎる
ため、吸水率が大きく、その為絶縁抵抗が悪く、接着力
を低下させるために打抜加工性も悪くなり、半円耐熱性
も悪くなってしまった。
特許出願人  住友ベークライト株式会社手続補正書(
自発) 昭和59年 1月13日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第198968号 2、発明の名称 積層板の製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所    東京都千代田区内幸町1丁目2番2号4
、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。
5、補正の内容 (1)第2頁第11行目 「積層板繊維素系基材」を1積層板用繊維素系基材」と
補正(2)第4頁第14行目 「難焼性」をri燃性」と補正する6 (3)m4頁第17行目 「難焼性」を「難燃性」と補正する。
(4,)fiS4頁第20行目 1−難焼性」を「難燃性」と補正する。
(5)第4頁第14行目から第15行目[積層板用繊維
素系紙基材」を「積層板用繊維素系基材」と補正する。
(6)第11頁第6行目 「積層板用繊維素系紙基材」を1−積層板用繊維素系基
材」と補正する。
(7)第15頁f518行目 「半円耐熱性」を「半田耐熱性」と補正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 難燃剤の燐成分として油溶性燐化合物の他に、一般式 %式%) (式中、R1は炭素数1〜4のアルキル基を示し、R2
    は炭素数1〜4のアルキリデン基またはアルキレン基を
    示し、nは1〜2の整数、mは1〜4の整数を示す。) で示される水溶性燐化合物を、樹脂に対し帆5%以上2
    %未満添加してなる熱硬化性樹脂組成物を、積層板用繊
    維素系基材に含浸し、乾燥後加熱加圧する事を特徴とす
    る積層板の製造方法。
JP19896882A 1982-11-15 1982-11-15 積層板の製造方法 Pending JPS59103745A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0359061A (ja) * 1989-07-28 1991-03-14 Hitachi Chem Co Ltd 難燃性樹脂組成物及び該組成物を用いた積層板

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5522940A (en) * 1978-08-07 1980-02-19 Mitsubishi Gas Chemical Co Method of producing incombustible paperrbased phenol resin laminated plate

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