JPS59104563A - 省電力比較用電力量表示装置 - Google Patents
省電力比較用電力量表示装置Info
- Publication number
- JPS59104563A JPS59104563A JP21383282A JP21383282A JPS59104563A JP S59104563 A JPS59104563 A JP S59104563A JP 21383282 A JP21383282 A JP 21383282A JP 21383282 A JP21383282 A JP 21383282A JP S59104563 A JPS59104563 A JP S59104563A
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- circuit
- devices
- compared
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- Pending
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、稼動中の二つの電気機器や電子機器、例えば
、家電製品の消費電力量の差を表示する省電力比較用電
力量表示装置に関するものである。
、家電製品の消費電力量の差を表示する省電力比較用電
力量表示装置に関するものである。
二つの同種の家電製品のうち、どちらの消費電力量が小
さいかを比較する場合に、現在では、二つの家’(14
製品に別々に電力量計を取すイづけて、1時間程度の短
時間、計量し、二つの計量値の差を見ている。ところが
、電力量計にはそれぞれ固有の誤差があり、この誤差に
よる誤計量値は無視できない。例えば、十の誤差をもつ
電力量計と−の誤差をもつ電力量計とを使用した場合に
は消費電力量の差の誤差は相当大きくなる。また、一般
に、電力量計は1ケ月程度の計量期間を基準として表示
桁が定められているので、1時間程度の短時間の計量に
は適していない。
さいかを比較する場合に、現在では、二つの家’(14
製品に別々に電力量計を取すイづけて、1時間程度の短
時間、計量し、二つの計量値の差を見ている。ところが
、電力量計にはそれぞれ固有の誤差があり、この誤差に
よる誤計量値は無視できない。例えば、十の誤差をもつ
電力量計と−の誤差をもつ電力量計とを使用した場合に
は消費電力量の差の誤差は相当大きくなる。また、一般
に、電力量計は1ケ月程度の計量期間を基準として表示
桁が定められているので、1時間程度の短時間の計量に
は適していない。
本発明の目的は、上述した問題点を解決し、稼動中の二
つの被比較機器の消費電力量の差を短時間で比較的正確
に表示することができる省電力比較用電力量表示装置を
提供することである。
つの被比較機器の消費電力量の差を短時間で比較的正確
に表示することができる省電力比較用電力量表示装置を
提供することである。
この目的を達成するために、本発明は、二つの被比較機
器を電源に接続する二つの分岐回路と、該分岐回路の電
圧を検出する電圧検出手段と、二つの分岐回路の電流の
差を検出する電流差検出手段と、検出された電圧と電流
差とから二つの被比較機器の消費電力量の差を計測する
電力量差計側手段と、前記消費電力量の差の極性を判別
する極性判別手段と、前記消費電力量の差及び極性を表
示する表示手段とから成り、先に、電流差を検出するこ
とを特徴とする。
器を電源に接続する二つの分岐回路と、該分岐回路の電
圧を検出する電圧検出手段と、二つの分岐回路の電流の
差を検出する電流差検出手段と、検出された電圧と電流
差とから二つの被比較機器の消費電力量の差を計測する
電力量差計側手段と、前記消費電力量の差の極性を判別
する極性判別手段と、前記消費電力量の差及び極性を表
示する表示手段とから成り、先に、電流差を検出するこ
とを特徴とする。
以ド、本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する
。
。
省電力比較用電力量表示装置lは、電源プラグ2により
電源に接続される二つの分岐回路3.4を備える。分岐
回路3,4の負荷端にはコンセント5.6が設けられ、
被比較機器A、Bのプラグ7.8が接続される。分岐回
路3.4には電源変圧器9、計器用変圧器1o、変流器
11.12が取りイリけられる。
電源に接続される二つの分岐回路3.4を備える。分岐
回路3,4の負荷端にはコンセント5.6が設けられ、
被比較機器A、Bのプラグ7.8が接続される。分岐回
路3.4には電源変圧器9、計器用変圧器1o、変流器
11.12が取りイリけられる。
13は整が6回路、14は各部に電源を供給する電源回
路、15.16は電流−電圧変換回路、17は差動増幅
回路、18は乗算回路、19は両極性周波数変換回路、
2o、21はアンドゲート。
路、15.16は電流−電圧変換回路、17は差動増幅
回路、18は乗算回路、19は両極性周波数変換回路、
2o、21はアンドゲート。
22.23は分周回路、24は消費電力量の差を計部す
るカウンタ、25は表示器、26は動作表示を行う表示
器、27は単位時間毎、例えば1分毎に1パルスを出力
する単位時間信号発生回路、28は計測時間を計時する
カウンタ、29は表示器、30は、計量開始スイッチ(
図示せず)の操作により計量開始信号S1が入力すると
、先ず1発目の制御パルスP、を出力し、次いで2発目
の制御パルスP2を出力し、計量停止スイッチ(図示せ
ず)の操作により計量停止信号S2が入力すると、制御
パルスP3を出力する制御パルス発生回路、31はRS
クリップフロップ、32.33は高入力インピータンス
増幅回路、34は電圧比較回路、35.36は駆動回路
、37.38は消費電力量の差の極性を表示する表示器
である。
るカウンタ、25は表示器、26は動作表示を行う表示
器、27は単位時間毎、例えば1分毎に1パルスを出力
する単位時間信号発生回路、28は計測時間を計時する
カウンタ、29は表示器、30は、計量開始スイッチ(
図示せず)の操作により計量開始信号S1が入力すると
、先ず1発目の制御パルスP、を出力し、次いで2発目
の制御パルスP2を出力し、計量停止スイッチ(図示せ
ず)の操作により計量停止信号S2が入力すると、制御
パルスP3を出力する制御パルス発生回路、31はRS
クリップフロップ、32.33は高入力インピータンス
増幅回路、34は電圧比較回路、35.36は駆動回路
、37.38は消費電力量の差の極性を表示する表示器
である。
次に動作について説明する。電源プラグ2を電源のコン
セントに接続し、被比較機器A、Bのプラグ7.8をコ
ンセント5.6に接続した後、被比較機器A、Bの電源
スィッチをオンにすると、被比較機器A、Hに供給され
る電圧が54器用変圧器lOにより検出され、それに比
例した電圧が乗算回路18に入力される。被比較機器A
、Hの電流は変流器11.12により検出され、電流−
電圧変換回路15.16によりそれらに比例した電圧に
変換されて、差動増幅回路17に入力される。差動増幅
回路17は入力端子の差、即ち二つの被比較機器A、H
の電流の差に比例した電圧を出力し、乗算回路18に与
える。乗算回路18は二つの入力電圧を乗算し、乗算信
号を電圧又は電流の形で出力する。この乗算信号のレベ
ルは、二つの被比較機器A、Hの消費電力の差に比例し
たものとなる。乗算信号は両極性周波数変換回路19に
よりそのレベルに比例した周波数のパルスに変換される
。このパルスは分周回路23により所定の分周比(軽負
荷時から重負荷時までの表示器26の点滅が目で判別で
きる分周比)で分周され、表示器26を点滅させる。こ
れにより動作中であることが分かる。
セントに接続し、被比較機器A、Bのプラグ7.8をコ
ンセント5.6に接続した後、被比較機器A、Bの電源
スィッチをオンにすると、被比較機器A、Hに供給され
る電圧が54器用変圧器lOにより検出され、それに比
例した電圧が乗算回路18に入力される。被比較機器A
、Hの電流は変流器11.12により検出され、電流−
電圧変換回路15.16によりそれらに比例した電圧に
変換されて、差動増幅回路17に入力される。差動増幅
回路17は入力端子の差、即ち二つの被比較機器A、H
の電流の差に比例した電圧を出力し、乗算回路18に与
える。乗算回路18は二つの入力電圧を乗算し、乗算信
号を電圧又は電流の形で出力する。この乗算信号のレベ
ルは、二つの被比較機器A、Hの消費電力の差に比例し
たものとなる。乗算信号は両極性周波数変換回路19に
よりそのレベルに比例した周波数のパルスに変換される
。このパルスは分周回路23により所定の分周比(軽負
荷時から重負荷時までの表示器26の点滅が目で判別で
きる分周比)で分周され、表示器26を点滅させる。こ
れにより動作中であることが分かる。
高入力インピーダンス増幅回路32.33は同し増幅率
のもので、差動増幅回路17に影響のないように、電流
−電圧変換回路15.16の出力iL圧を増幅し、電圧
比較回路34の入力端チェ。
のもので、差動増幅回路17に影響のないように、電流
−電圧変換回路15.16の出力iL圧を増幅し、電圧
比較回路34の入力端チェ。
と工、へそれぞれ入力させる。電圧比較回路34は、高
入力インピーダンス増幅回路32の出力電圧の方が大き
い時には出力端子o1がらハイレベルの信号を出力して
、駆動回路35を経て表示器37を動作させ、高入力イ
ンピーダンス増幅回路33の出力電圧の方が大きい時に
ば出力端子o2からハイレベルの信号を出力して、駆動
回路36を経て表示器38を動作させる。即ち、被比較
機器Aの消費電力の方が大きい時には表示器37が表示
し、被比較機器Bの消費電力の方が大きい時には表示器
38が表示する。
入力インピーダンス増幅回路32の出力電圧の方が大き
い時には出力端子o1がらハイレベルの信号を出力して
、駆動回路35を経て表示器37を動作させ、高入力イ
ンピーダンス増幅回路33の出力電圧の方が大きい時に
ば出力端子o2からハイレベルの信号を出力して、駆動
回路36を経て表示器38を動作させる。即ち、被比較
機器Aの消費電力の方が大きい時には表示器37が表示
し、被比較機器Bの消費電力の方が大きい時には表示器
38が表示する。
に]量開始信号S1が入力すると、制御パルス発生回路
30は制御パルスP1を出力し、カウンタ24.28及
び分周回路22をリセットする。次いで出力される制御
パルスP2によりRSフリンプフロンプ31がセットさ
れ、そのハイレベルのセット出力によりアンドゲート2
0.21が開成される。これにより、両極性周波数変換
回路19のパルスはアンドゲート2oを通って分周回路
22で分周され、カウンタ24で計数される。カウンタ
24の計数値は被比較機器A、Hの消費電力量の差とな
る。この差の電力量は表示器25にょり表示される。
30は制御パルスP1を出力し、カウンタ24.28及
び分周回路22をリセットする。次いで出力される制御
パルスP2によりRSフリンプフロンプ31がセットさ
れ、そのハイレベルのセット出力によりアンドゲート2
0.21が開成される。これにより、両極性周波数変換
回路19のパルスはアンドゲート2oを通って分周回路
22で分周され、カウンタ24で計数される。カウンタ
24の計数値は被比較機器A、Hの消費電力量の差とな
る。この差の電力量は表示器25にょり表示される。
電力、アントゲ−)21の開成により単位時間信号発生
回路27の単位時間信号はカウンタ28により計数され
、計測時間として表示器29で表示される。
回路27の単位時間信号はカウンタ28により計数され
、計測時間として表示器29で表示される。
計測時間が所定時間となり、計量停止信号S2が入力す
ると、制御パルス発生回路30は制御パルスP3を出力
し、アンドゲート20.21を閉成するので、カウンタ
24.28の計数動作は停止する。
ると、制御パルス発生回路30は制御パルスP3を出力
し、アンドゲート20.21を閉成するので、カウンタ
24.28の計数動作は停止する。
本実施例によれば、乗算回路18により電力を演算する
前に、二つの被比較機器A、Hの電流差を検出するよう
にしたから、乗算回路18からカウンタ24まての計測
手段は一つで済み、誤差の全く等しい二つの電力量計で
言1測するのと等価になる。したがって、計測誤差を少
なくすることができる。
前に、二つの被比較機器A、Hの電流差を検出するよう
にしたから、乗算回路18からカウンタ24まての計測
手段は一つで済み、誤差の全く等しい二つの電力量計で
言1測するのと等価になる。したがって、計測誤差を少
なくすることができる。
本実施例において、計器用変圧器lOが本発明の電圧検
出手段に相当し、変流器11.12、電流−電圧変換回
路15.16及び差動増幅回路17か電流差検出手段に
相当し、乗算回路18、両極性周波数変換回路19、分
周回路22及びカウンタ24が電力量差計側手段に相当
し、表示器25.37.38か表示手段に相当し、高入
力インピーダンス増幅回路32.33及び電圧比較回路
34が極性判別手段に相当する。
出手段に相当し、変流器11.12、電流−電圧変換回
路15.16及び差動増幅回路17か電流差検出手段に
相当し、乗算回路18、両極性周波数変換回路19、分
周回路22及びカウンタ24が電力量差計側手段に相当
し、表示器25.37.38か表示手段に相当し、高入
力インピーダンス増幅回路32.33及び電圧比較回路
34が極性判別手段に相当する。
図示実施例では、電流差の極性により消費電力量の差の
極性を判別しているが、乗算回路18の平均出力の極性
、或は両極性周波数変換回路19における平均周波数の
極性によって消費電力量の差の極性を判別するようにし
てもよい。また、カウンタ28をタイマーとして用い、
任意に設定し得る所定の計測時間が経過した時に、計量
停止信号S2をカウンタ28から出力するようにしても
よい。
極性を判別しているが、乗算回路18の平均出力の極性
、或は両極性周波数変換回路19における平均周波数の
極性によって消費電力量の差の極性を判別するようにし
てもよい。また、カウンタ28をタイマーとして用い、
任意に設定し得る所定の計測時間が経過した時に、計量
停止信号S2をカウンタ28から出力するようにしても
よい。
以」二説明したように、本発明によれば、二つの被比較
機器を電源に接続する二つの分岐回路と、該分岐回路の
電圧を検出する電圧検出手段と、二つの分岐回路の電流
の差を検出する電流差検出手段と、検出された電圧と電
流差とから二つの被比較機器の消費電力量の差を計測す
る電力量差計側手段と、前記消費電力量の差の極性を判
別する極性判別手段と、前記消費電力量の差及び極性を
表示する表示手段とから成り、先に、電流差を検出する
にしたから、稼動中の二つの被比較機器の消費電力量の
差を短時間で比較的正確に表示することができる。
機器を電源に接続する二つの分岐回路と、該分岐回路の
電圧を検出する電圧検出手段と、二つの分岐回路の電流
の差を検出する電流差検出手段と、検出された電圧と電
流差とから二つの被比較機器の消費電力量の差を計測す
る電力量差計側手段と、前記消費電力量の差の極性を判
別する極性判別手段と、前記消費電力量の差及び極性を
表示する表示手段とから成り、先に、電流差を検出する
にしたから、稼動中の二つの被比較機器の消費電力量の
差を短時間で比較的正確に表示することができる。
図面は本発明の一実施例を示すブロック図である。
l・・・・・・省電力比較用電力量表示装置、3.4・
・・・・・分岐回路、lO・・・・・・計器用変圧器、
11.12・・・・・・変流器、15.16・・・・・
・電流−電圧変換回路、17・・・・・・差動増幅回路
、18・・・・・・乗算回路、19・・・・・・両極性
周波数変換回路、20・・・・・・アントゲ−1・、2
2・・・・・・分周回路、24・・・・・・カウンタ、
25・・・・・・表示器、32.33・・・・・・高入
力インピータンス増幅回路、34・・・・・・電圧比較
回路、37.38・・・・・・表示器、A、B・・・・
・・被比較機器。 第1頁の続き (沙発 明 者 金子政弘 東京都大田区下丸子2丁目6番 22号 0発 明 者 酒井正道 東京都大田区南馬込4丁目42番 18号 0発 明 者 河西紀へ 富士見型諏訪2下目1−20 0発 明 者 古谷章 板戸市末広町12−8−502
・・・・・分岐回路、lO・・・・・・計器用変圧器、
11.12・・・・・・変流器、15.16・・・・・
・電流−電圧変換回路、17・・・・・・差動増幅回路
、18・・・・・・乗算回路、19・・・・・・両極性
周波数変換回路、20・・・・・・アントゲ−1・、2
2・・・・・・分周回路、24・・・・・・カウンタ、
25・・・・・・表示器、32.33・・・・・・高入
力インピータンス増幅回路、34・・・・・・電圧比較
回路、37.38・・・・・・表示器、A、B・・・・
・・被比較機器。 第1頁の続き (沙発 明 者 金子政弘 東京都大田区下丸子2丁目6番 22号 0発 明 者 酒井正道 東京都大田区南馬込4丁目42番 18号 0発 明 者 河西紀へ 富士見型諏訪2下目1−20 0発 明 者 古谷章 板戸市末広町12−8−502
Claims (1)
- /、二つの被比較#jj、器を電源に接続する二つの分
岐回路と、該分岐回路の電圧を検出する電圧検出手段と
、二つの分岐回路の電流の差を検出する電圧検出手段と
、検出された電圧と電流差とから二つの被比較機器の消
費電力量の差を計測する電力量差計側手段と、前記消費
電力量の差の極性を判別する極性判別手段と、前記消費
電力量の差及び極性を表示する表示手段とから成る省電
力比較用電力量表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21383282A JPS59104563A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 省電力比較用電力量表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21383282A JPS59104563A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 省電力比較用電力量表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59104563A true JPS59104563A (ja) | 1984-06-16 |
Family
ID=16645762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21383282A Pending JPS59104563A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 省電力比較用電力量表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59104563A (ja) |
-
1982
- 1982-12-08 JP JP21383282A patent/JPS59104563A/ja active Pending
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