JPS59104579A - レーダ・ビデオ信号の同時表示装置 - Google Patents
レーダ・ビデオ信号の同時表示装置Info
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- JPS59104579A JPS59104579A JP58211186A JP21118683A JPS59104579A JP S59104579 A JPS59104579 A JP S59104579A JP 58211186 A JP58211186 A JP 58211186A JP 21118683 A JP21118683 A JP 21118683A JP S59104579 A JPS59104579 A JP S59104579A
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- JP
- Japan
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- radar
- circuit
- trigger
- video signals
- video signal
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S13/00—Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
- G01S13/87—Combinations of radar systems, e.g. primary radar and secondary radar
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はレーダ・ビデオ伯り表示方式に保り一レータ
゛・トリガの同期の異なる2個のレーダの同時ビデオ表
示に関するものである。
゛・トリガの同期の異なる2個のレーダの同時ビデオ表
示に関するものである。
従来この4M匙の方式を実施する回路装置としては第1
図に示すものがあった。図において(旧3)はゲート回
路、(2)は制御回路でゲート回路(1)および(3)
のゲートを制御することにより出力を制御する。
図に示すものがあった。図において(旧3)はゲート回
路、(2)は制御回路でゲート回路(1)および(3)
のゲートを制御することにより出力を制御する。
(4)は表示回路で制御回路(2)カらのトリ力信号を
用いゲート回路(1)および(3)の出力を表示する・
ここでゲート回路(1)(3)は入力端子(bJ (8
1へ人力したレーダ・ビデオ信号の表示回路(4)への
送出を制御する機能を備えている。
用いゲート回路(1)および(3)の出力を表示する・
ここでゲート回路(1)(3)は入力端子(bJ (8
1へ人力したレーダ・ビデオ信号の表示回路(4)への
送出を制御する機能を備えている。
次にかかる回路の動作について説明する。
第1図の入力端子(6)に第2図(a)のレーダ・トリ
ガが人力し、第1図の入力端子(7)には第21MI
(d)のレーダ・トリガが入力する。入力端子(6)と
レーダビデオ信号の入力端子(5)とが対応し、入力端
子(7)と他方のレーダ°ビデオ(q−Qの入力端子(
8)とが対応する。制御回路(2)は入力端子(7)
(11)で41’を成する2個の異なるレーダ°ビデオ
(74号の表示のうち一方を優先する様な命令を作成す
る。
ガが人力し、第1図の入力端子(7)には第21MI
(d)のレーダ・トリガが入力する。入力端子(6)と
レーダビデオ信号の入力端子(5)とが対応し、入力端
子(7)と他方のレーダ°ビデオ(q−Qの入力端子(
8)とが対応する。制御回路(2)は入力端子(7)
(11)で41’を成する2個の異なるレーダ°ビデオ
(74号の表示のうち一方を優先する様な命令を作成す
る。
入力端子(3)には第2図(c)の斜tI4で示した時
間レーダ・ビデオ信号が人力するが1この斜線で示した
時間のすべてのレーダ・ビデオ(M号が表示回路(4)
に入力する様に制御回路(2) i、Jニゲ−]・回路
(3)に命令を与える。すなわち第2図(e)に示す方
のレーダ・ビデオ信号が今優先表示される。ゲート回路
(3)は制御回路(2)からの命令により入力端子(8
]から人力するレーダ・ビデオ信号にゲートをかけ表示
回路に送る・入力端子(5」には第2図(b)の斜線で
示した時間レーダ・ビデオ信号が人力するがこの斜線で
示した時間のレーダ・ビデオのうち下記の条件に相当す
る時間のレーダ°ビデオ信号が表示回路(4)に入力す
る様に制御回路(2)はゲート回路(1)に命令を与え
る。すなわちその条件は入力端子(6)に人力するレー
ダトリ力が入力端子(7)にメカするトリ力と一致した
トリ力から始まり、その俵最初に入力する入力端子(6
ンに人力するトリ力および入力端子(7)に入力するト
リガのうち早い方のトリ力で終る時間である。この時、
上記条件に相当する時間は第2図(c)の斜線で示した
時間である。制御回路(2)は入力端子(5)に人力す
る第2図(b)の斜線した時間のレータ゛・ビデオ信号
に苅して第2図(clの斜線で示した時間の間のレーダ
°ビデオ信号が表示回路(4)に人力する様にゲート回
路(1)に命令を与える。ゲート回路(1)は制御回路
(2)からの命令により入力端子(5)から入力するレ
ーダ・ビデオ信号にゲートをかけ表示回路(4〕に送る
。制御回路(2)は入力端子(7) (81で構成する
レーダ・ビデオ信号の表示を優先する故に入力端子(7
)に入力するトリ力を表示回路(4)にトリガとして与
える0表示回路(4)は制御回路(2)から入力するト
リガを用い1ヶ−1・回路(1)(3)の出力を表示す
る。
間レーダ・ビデオ信号が人力するが1この斜線で示した
時間のすべてのレーダ・ビデオ(M号が表示回路(4)
に入力する様に制御回路(2) i、Jニゲ−]・回路
(3)に命令を与える。すなわち第2図(e)に示す方
のレーダ・ビデオ信号が今優先表示される。ゲート回路
(3)は制御回路(2)からの命令により入力端子(8
]から人力するレーダ・ビデオ信号にゲートをかけ表示
回路に送る・入力端子(5」には第2図(b)の斜線で
示した時間レーダ・ビデオ信号が人力するがこの斜線で
示した時間のレーダ・ビデオのうち下記の条件に相当す
る時間のレーダ°ビデオ信号が表示回路(4)に入力す
る様に制御回路(2)はゲート回路(1)に命令を与え
る。すなわちその条件は入力端子(6)に人力するレー
ダトリ力が入力端子(7)にメカするトリ力と一致した
トリ力から始まり、その俵最初に入力する入力端子(6
ンに人力するトリ力および入力端子(7)に入力するト
リガのうち早い方のトリ力で終る時間である。この時、
上記条件に相当する時間は第2図(c)の斜線で示した
時間である。制御回路(2)は入力端子(5)に人力す
る第2図(b)の斜線した時間のレータ゛・ビデオ信号
に苅して第2図(clの斜線で示した時間の間のレーダ
°ビデオ信号が表示回路(4)に人力する様にゲート回
路(1)に命令を与える。ゲート回路(1)は制御回路
(2)からの命令により入力端子(5)から入力するレ
ーダ・ビデオ信号にゲートをかけ表示回路(4〕に送る
。制御回路(2)は入力端子(7) (81で構成する
レーダ・ビデオ信号の表示を優先する故に入力端子(7
)に入力するトリ力を表示回路(4)にトリガとして与
える0表示回路(4)は制御回路(2)から入力するト
リガを用い1ヶ−1・回路(1)(3)の出力を表示す
る。
第1図および第2図では2:8で同期してし)る2個の
レーダの同時表示についで説明したが、n:mで同期し
ている2イμlのレーダでも前記条件のもとで優先しな
い方を優先する方のトリ力で表示すれば上記説明と同様
のことがいえる・第1図に示すような例えば従来のレー
ダ・トリガの周期の異なる2個のレーダ・ビデオ表示に
つい−C1優先しないレーダ・ビデオ信号の表示はレー
ダ・トリガが優先するレーダ・ビデオ信号のレーダ・ト
リガと一致した時のみ表示され、一致しない時は表示さ
れないという欠点があつtコ。
レーダの同時表示についで説明したが、n:mで同期し
ている2イμlのレーダでも前記条件のもとで優先しな
い方を優先する方のトリ力で表示すれば上記説明と同様
のことがいえる・第1図に示すような例えば従来のレー
ダ・トリガの周期の異なる2個のレーダ・ビデオ表示に
つい−C1優先しないレーダ・ビデオ信号の表示はレー
ダ・トリガが優先するレーダ・ビデオ信号のレーダ・ト
リガと一致した時のみ表示され、一致しない時は表示さ
れないという欠点があつtコ。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので優先されないレーダ・ビデオ信号を
記憶回路で記憶することにより優先されたレーダ・ビデ
オ信号のトリガと優先されないレーダ°ビデ第1uυの
レータ−・トリガが一致していない時の優先されないレ
ーダ・ビデオ信号を常時同時に表示できる表示方式を提
供することを目的としている。
めになされたもので優先されないレーダ・ビデオ信号を
記憶回路で記憶することにより優先されたレーダ・ビデ
オ信号のトリガと優先されないレーダ°ビデ第1uυの
レータ−・トリガが一致していない時の優先されないレ
ーダ・ビデオ信号を常時同時に表示できる表示方式を提
供することを目的としている。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第8図において041−(llj、+371は記憶回路
でn : mでL/−1’°l−’Jガの周期が同期し
ている2個のレーダ・ビデオ信号のうち針先して表示し
ない方の11またはInの1μm数が4イ1^1の例を
述べている。肥1.し、回路(141〜QQ 、 (3
7+はレーダ・ビデオ信号を記憶する。
でn : mでL/−1’°l−’Jガの周期が同期し
ている2個のレーダ・ビデオ信号のうち針先して表示し
ない方の11またはInの1μm数が4イ1^1の例を
述べている。肥1.し、回路(141〜QQ 、 (3
7+はレーダ・ビデオ信号を記憶する。
6ηは制御回路で入力端子O!υ(2)から入力するレ
ーダ・トリガから表示回路−\の表示用トリ力信号を作
成する。さらに制御回路<31)は記憶回路αa−at
9+Iqカヘの記憶および読出し命令をf’F=成する
。o′7)は加算回路であり記憶回路041〜OIj、
(3カの出力を加算するし)表示回路−・出力するー
(四は表示回路で制御回路りυからの表示用トリ力信号
r用い加算回路αDの出力および入力端子a呻からのレ
ーダ・ビデオ信号を表示する。
ーダ・トリガから表示回路−\の表示用トリ力信号を作
成する。さらに制御回路<31)は記憶回路αa−at
9+Iqカヘの記憶および読出し命令をf’F=成する
。o′7)は加算回路であり記憶回路041〜OIj、
(3カの出力を加算するし)表示回路−・出力するー
(四は表示回路で制御回路りυからの表示用トリ力信号
r用い加算回路αDの出力および入力端子a呻からのレ
ーダ・ビデオ信号を表示する。
次にかかる本発明の一実施例について創作を説明する。
入力端子Qυに入力するレーダ・トリガのタイミングを
第4図(a)に、入力端子@に人力するレーダ・トリ力
のタイミングを第4図(b)に示す。
第4図(a)に、入力端子@に人力するレーダ・トリ力
のタイミングを第4図(b)に示す。
両レーダ・トリガは8:4の割合で同期している。
入力端子o1には入力端子Qυに人力するレーク・トリ
力に対応するレーダ・ビデオ信号が人力する。
力に対応するレーダ・ビデオ信号が人力する。
入力端子(イ)には入力端子に)に人力するレーダ・ト
リガに対応するレーダ・ビデオ信号が人力する。
リガに対応するレーダ・ビデオ信号が人力する。
入力端子C11!υに人力するレーダ・ビデオfU号の
方を入力端干物(イ)1人力するレータ−・ビデオ11
6号に優先して表示する。レーダ4 (IAIで同期し
ているレーダトリガの内容を第4図(b)に示すように
に)+3311311 。
方を入力端干物(イ)1人力するレータ−・ビデオ11
6号に優先して表示する。レーダ4 (IAIで同期し
ているレーダトリガの内容を第4図(b)に示すように
に)+3311311 。
州と各トリガ毎に番号をつける。トリガタイミング6罎
に対応する記憶回路を記1.核回路0411トリ力タイ
ミング(3,1に対応する記憶回路を記憶回路θ岑、ト
リガタイミング(財)に対応する紀1ハ回路を記憶回路
Qlか1 トリガタイミングの樽に対応する記憶回路を
記憶回路(37)とする。制御回路リルによりトリガタ
イミング04の間の優先しないレーダ・ビデオ信号をト
リガタイミング6りに記憶回路a<へ亀 トリガタイミ
ングtaa+の間の優先しないレーダ・ビデオ信号をト
リガタイミング關に記1.す、回路Or1へ、トリガタ
イミング(財)の間の優先しないレーダ°ビデオ信号を
トリガタイミングa1に記憶回路0りへ1更にトリガタ
イミング口〜の聞の後先しないレーダ・ビデオ信号をト
リガタイミング(ハ)に、記憶回路(37jに各々記憶
させる。これにより優先しないレータ・ビデオ信号はす
べて記憶回路tI虫〜Q+シ、頃)が記憶することにな
る。優先するレーダ・トリガ(第4図(a))のタイミ
ングのうちで記憶回路Q〜〜a呻の各々の記憶するタイ
ミング(脅〜Klとかさならないタイミングで記憶回路
Q41−(II、の7)を各々読み出すと、優先しなイ
レーズ・ビデオ14号はすべて出方される。第4図(a
)に示す8個で同期しているレーダ・トリガの内容を四
の悄3!I)と各トリガ4すに番号をつける。制御回路
いりにより記憶回路Q41の内容はタイミング0句で示
す優先するレーダ・トリガ間に、記憶回路OQの内容は
タイミング−で示す優先するレーダ・トリガ間に1記憶
回路α0の内容はタイミングの〜で示す優先するレーダ
・トリガ間に1更に記1.吃凹トf5の7jの内容はタ
イミンク躯ωで示す優先するレーダ・トリガ間に各々読
み出される。こiLによりしL先しないレーダ・ビデオ
(i−Qはすべて記(,1,1,回路から出力される。
に対応する記憶回路を記1.核回路0411トリ力タイ
ミング(3,1に対応する記憶回路を記憶回路θ岑、ト
リガタイミング(財)に対応する紀1ハ回路を記憶回路
Qlか1 トリガタイミングの樽に対応する記憶回路を
記憶回路(37)とする。制御回路リルによりトリガタ
イミング04の間の優先しないレーダ・ビデオ信号をト
リガタイミング6りに記憶回路a<へ亀 トリガタイミ
ングtaa+の間の優先しないレーダ・ビデオ信号をト
リガタイミング關に記1.す、回路Or1へ、トリガタ
イミング(財)の間の優先しないレーダ°ビデオ信号を
トリガタイミングa1に記憶回路0りへ1更にトリガタ
イミング口〜の聞の後先しないレーダ・ビデオ信号をト
リガタイミング(ハ)に、記憶回路(37jに各々記憶
させる。これにより優先しないレータ・ビデオ信号はす
べて記憶回路tI虫〜Q+シ、頃)が記憶することにな
る。優先するレーダ・トリガ(第4図(a))のタイミ
ングのうちで記憶回路Q〜〜a呻の各々の記憶するタイ
ミング(脅〜Klとかさならないタイミングで記憶回路
Q41−(II、の7)を各々読み出すと、優先しなイ
レーズ・ビデオ14号はすべて出方される。第4図(a
)に示す8個で同期しているレーダ・トリガの内容を四
の悄3!I)と各トリガ4すに番号をつける。制御回路
いりにより記憶回路Q41の内容はタイミング0句で示
す優先するレーダ・トリガ間に、記憶回路OQの内容は
タイミング−で示す優先するレーダ・トリガ間に1記憶
回路α0の内容はタイミングの〜で示す優先するレーダ
・トリガ間に1更に記1.吃凹トf5の7jの内容はタ
イミンク躯ωで示す優先するレーダ・トリガ間に各々読
み出される。こiLによりしL先しないレーダ・ビデオ
(i−Qはすべて記(,1,1,回路から出力される。
ここで名々の記憶−4路はe’二先しないレーダ°ビデ
オ伯号を記憶している時以外の廿・L先するレーダのレ
ータ・トリガ間はすべて読・9・出すことができる・記
憶回路aZ〜Qす+Hの出力は加1f、回路で加算し表
示回路QQに人力する。表示回路0〜は制御回路0υか
らの優先するレーク・トリガから1・「成する表示用ト
リ力を用い人力聰1子(+1から人力する優先するレー
タ・ビデ1色りと加r(1回!1jIJ力の出力を加算
して表示する。この様にするとf’を先しないレーダ・
ビデオはすべて後先するレーク・トリガで表示できる・
優先するレータ゛・ビデオ信号(トリガ数8)と優先し
ないレーダ(トリガ数4)で8=4で同期するとき4個
の記1.ki、 14.!、l路をもち優先しないレー
ダ・11118号のレータ・トリ力と優先するレーダ・
ビデオ信号のレーダ・トリガのタイミング図を画き、優
先しないレーダ・ビデオ信号のレーク・トリガの4個の
トリガの各トリガ毎に各々別々の記憶回路に記憶させる
。そして優先するレーダ・ビデオ信号のレーダ・トリガ
のうち各々の記憶回路の各々の記憶回路に記憶させる時
間の存在しないレーダ・トリガで任意に読み出し、優先
するレーダ・ビデオ信号のトリガで優先するレーダ・ビ
デオ信号と記憶回路の出力を加算表示すれば前記の場合
と同様に優先しないレーダ・ビデオ信号のレーダ・トリ
力のうち後先するレーダ・ビデオ信号のレーダ・トリガ
と一致しないレーダ°トリガのレーダ・ビデ第1i号も
表示することができる。
オ伯号を記憶している時以外の廿・L先するレーダのレ
ータ・トリガ間はすべて読・9・出すことができる・記
憶回路aZ〜Qす+Hの出力は加1f、回路で加算し表
示回路QQに人力する。表示回路0〜は制御回路0υか
らの優先するレーク・トリガから1・「成する表示用ト
リ力を用い人力聰1子(+1から人力する優先するレー
タ・ビデ1色りと加r(1回!1jIJ力の出力を加算
して表示する。この様にするとf’を先しないレーダ・
ビデオはすべて後先するレーク・トリガで表示できる・
優先するレータ゛・ビデオ信号(トリガ数8)と優先し
ないレーダ(トリガ数4)で8=4で同期するとき4個
の記1.ki、 14.!、l路をもち優先しないレー
ダ・11118号のレータ・トリ力と優先するレーダ・
ビデオ信号のレーダ・トリガのタイミング図を画き、優
先しないレーダ・ビデオ信号のレーク・トリガの4個の
トリガの各トリガ毎に各々別々の記憶回路に記憶させる
。そして優先するレーダ・ビデオ信号のレーダ・トリガ
のうち各々の記憶回路の各々の記憶回路に記憶させる時
間の存在しないレーダ・トリガで任意に読み出し、優先
するレーダ・ビデオ信号のトリガで優先するレーダ・ビ
デオ信号と記憶回路の出力を加算表示すれば前記の場合
と同様に優先しないレーダ・ビデオ信号のレーダ・トリ
力のうち後先するレーダ・ビデオ信号のレーダ・トリガ
と一致しないレーダ°トリガのレーダ・ビデ第1i号も
表示することができる。
なお1上記実施例では記憶回路の出力は加算回路0υで
加算して表示しているが、加算回路(illのがわりに
最大値をとる回路を同一場所に入れても同一効果を得ら
れるし、また加算回路Oυのがわりに加算および最大値
をとる回路の組合せ回路を同一場所に入れても同一効果
が得られる。更に1紀の実施例は8:4で同期した2つ
のレーダ・トリガに関して説明したが、この発明は、レ
ーダ°トリガの比はこれに限らず一般にm:nで同期し
ているものにも適用することができる。但し優先するレ
ーダ・ビデオ信号のトリガ数は8以上で同期する。又、
2個の異なるレーダ・ビデオ信号の同時表示について述
べたが2個以上の場合にもこの発明を当然適用すること
ができる。
加算して表示しているが、加算回路(illのがわりに
最大値をとる回路を同一場所に入れても同一効果を得ら
れるし、また加算回路Oυのがわりに加算および最大値
をとる回路の組合せ回路を同一場所に入れても同一効果
が得られる。更に1紀の実施例は8:4で同期した2つ
のレーダ・トリガに関して説明したが、この発明は、レ
ーダ°トリガの比はこれに限らず一般にm:nで同期し
ているものにも適用することができる。但し優先するレ
ーダ・ビデオ信号のトリガ数は8以上で同期する。又、
2個の異なるレーダ・ビデオ信号の同時表示について述
べたが2個以上の場合にもこの発明を当然適用すること
ができる。
以上の様にこの発明によれはレーダ・トリガには優先、
非優先があるがレーダ・ビデオはすべて表示可能という
効果を実現することができる。
非優先があるがレーダ・ビデオはすべて表示可能という
効果を実現することができる。
第1図は従来のレータ−・ビデオ信号の同時表示方式を
説明するブロック図、第2図は第2図の同時表示方式を
説明するタイミング図、第8図はこの発明の−実施例を
示すブロック図、第4図は第8図を説明するためのタイ
ミング図である。 図中、040Q06 、 @71は記憶回路%αηは加
算回路、01Gは表示回路16〃は制御回路である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 第1図 第2図 (e) ・ ゛/
第3図
説明するブロック図、第2図は第2図の同時表示方式を
説明するタイミング図、第8図はこの発明の−実施例を
示すブロック図、第4図は第8図を説明するためのタイ
ミング図である。 図中、040Q06 、 @71は記憶回路%αηは加
算回路、01Gは表示回路16〃は制御回路である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 第1図 第2図 (e) ・ ゛/
第3図
Claims (1)
- 少なくとも2個のレーダ・ビデオ信号を互いに同期した
レーダ°トリガ数In 、 11により表示するレータ
゛・ビデオ信号の同時表示方式において、シ・−ター°
トリカが数m iC対応するレーダ・ビデオ11号を該
レータ・トリヵ数1nのクー(ミンクで並列に記憶する
m個の記憶回路と、この記憶回路力・らレータートリカ
数nに同辺jしてレータ′・ビデオ信号・を順次読み出
す制御回路と1この制御回路の両し−ダ′ビデオfa号
を向特に表示する表示回路とを備えたレーダ・ビデオ信
号の同時表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58211186A JPS59104579A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | レーダ・ビデオ信号の同時表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58211186A JPS59104579A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | レーダ・ビデオ信号の同時表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59104579A true JPS59104579A (ja) | 1984-06-16 |
| JPS64668B2 JPS64668B2 (ja) | 1989-01-09 |
Family
ID=16601828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58211186A Granted JPS59104579A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | レーダ・ビデオ信号の同時表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59104579A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61235777A (ja) * | 1985-04-11 | 1986-10-21 | Shipbuild Res Assoc Japan | レ−ダ合成表示装置 |
| JPS62201384A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-05 | Tokyo Keiki Co Ltd | 船舶用レ−ダ装置 |
-
1983
- 1983-11-08 JP JP58211186A patent/JPS59104579A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61235777A (ja) * | 1985-04-11 | 1986-10-21 | Shipbuild Res Assoc Japan | レ−ダ合成表示装置 |
| JPS62201384A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-05 | Tokyo Keiki Co Ltd | 船舶用レ−ダ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64668B2 (ja) | 1989-01-09 |
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