JPS59105133A - 多項目入力装置 - Google Patents
多項目入力装置Info
- Publication number
- JPS59105133A JPS59105133A JP57215904A JP21590482A JPS59105133A JP S59105133 A JPS59105133 A JP S59105133A JP 57215904 A JP57215904 A JP 57215904A JP 21590482 A JP21590482 A JP 21590482A JP S59105133 A JPS59105133 A JP S59105133A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- item
- page
- rear end
- seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0238—Programmable keyboards
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本究明はm子計算機システムに使用される入力装置に関
し、特に多項目表示部を有し、表示部に表ボされた多項
目の中から必ツな項目を這んで対し6するキースイッチ
で入力するコードレス多項目人力装置に関するう 従来例の構成とその間践点 かかる入力装置は従来のキーホードでコードを入力する
装置と異なり、文字記号台の自゛帛用昭や組合で衣ボで
きるのが特徴で、あり、専門のオペレーターでなくても
間単に入ノJ操作できるものである。ところでこの種入
力装置では文字記号台の項目が予じめ記入されているか
若しくは記入可能なスペースを有するシートを複数枚人
力装置に装填しておき、ソフトブロクラムに対応させて
シートを友えることで表7バ項目の内在を父挾し、その
中に衣4くされた仮数の項目から6跨なJ負目を選択し
て人力操1′μするイjξにすれば、柚々の情報処理業
務を行なうことができる、 従来はこのJ:うな入力装置として複数のシートラ木の
ように綴じて必安なページをめくるフッタ方式、あるい
は長帯状のシートを21細間にローlし状に設けで、そ
の長句・状シートの所定の拉iiRを衣ボ部に表示する
方式、あるいは仮数枚のシートを同1t+il上に一!
j、間隔に巻装して軸の回法角反により任意なシー]・
を進択するなど各棟方式か提案さオシているが、ブック
方式の場合はページの幻0υ作をその都度保f?首が行
なわねばならない。また上記の曲の方式は自!IIII
J旧にシー1への父侯は可能であるも交換器のシート移
動風か太きいために父侠吋向の短縮が困難であり、d〕
るいはシート11」での宿動繍が大きく、シートに場か
旬きやすいなどの問題があった。
し、特に多項目表示部を有し、表示部に表ボされた多項
目の中から必ツな項目を這んで対し6するキースイッチ
で入力するコードレス多項目人力装置に関するう 従来例の構成とその間践点 かかる入力装置は従来のキーホードでコードを入力する
装置と異なり、文字記号台の自゛帛用昭や組合で衣ボで
きるのが特徴で、あり、専門のオペレーターでなくても
間単に入ノJ操作できるものである。ところでこの種入
力装置では文字記号台の項目が予じめ記入されているか
若しくは記入可能なスペースを有するシートを複数枚人
力装置に装填しておき、ソフトブロクラムに対応させて
シートを友えることで表7バ項目の内在を父挾し、その
中に衣4くされた仮数の項目から6跨なJ負目を選択し
て人力操1′μするイjξにすれば、柚々の情報処理業
務を行なうことができる、 従来はこのJ:うな入力装置として複数のシートラ木の
ように綴じて必安なページをめくるフッタ方式、あるい
は長帯状のシートを21細間にローlし状に設けで、そ
の長句・状シートの所定の拉iiRを衣ボ部に表示する
方式、あるいは仮数枚のシートを同1t+il上に一!
j、間隔に巻装して軸の回法角反により任意なシー]・
を進択するなど各棟方式か提案さオシているが、ブック
方式の場合はページの幻0υ作をその都度保f?首が行
なわねばならない。また上記の曲の方式は自!IIII
J旧にシー1への父侯は可能であるも交換器のシート移
動風か太きいために父侠吋向の短縮が困難であり、d〕
るいはシート11」での宿動繍が大きく、シートに場か
旬きやすいなどの問題があった。
光明の目的
本光明はかかる問題を解消するものであり、シート交俣
時にてきるたGブシートの杉勤琺を少なくして交挨時1
ttlの思緬あるいはシート間の摺動能能を短の)くシ
てシートの細部を防止するものである。
時にてきるたGブシートの杉勤琺を少なくして交挨時1
ttlの思緬あるいはシート間の摺動能能を短の)くシ
てシートの細部を防止するものである。
すなわち、本発明についてはすてに鉤願昭48−294
15あるいは脣願昭48 100148などで公開され
た方式に関連するものであるか、この両者の方式は全て
のシーI・に項目表ボ心か設けられており、シートダ換
1りに穴と穴かび・つかかつて摺動の女疋注がなかった
が、この問題を解決するために待願昭57−83669
にまっで穴明さシートと透明シーi・を又互に1= +
t>Jする方式が提糸されており、本発明は付(こ゛i
、!J’瓦貝11昌57−836691こ関連するもの
である。
15あるいは脣願昭48 100148などで公開され
た方式に関連するものであるか、この両者の方式は全て
のシーI・に項目表ボ心か設けられており、シートダ換
1りに穴と穴かび・つかかつて摺動の女疋注がなかった
が、この問題を解決するために待願昭57−83669
にまっで穴明さシートと透明シーi・を又互に1= +
t>Jする方式が提糸されており、本発明は付(こ゛i
、!J’瓦貝11昌57−836691こ関連するもの
である。
ここて、多項目を記入したシー1− *¥のうちの任息
のシーI・をゴ×択し、そのシートを所]ごの位置に移
動さ1tろためにはシーI・の−tlsを同一かの方法
で馳卯Jさせねばならないが、シー1〜の一部を引ぢ長
したりゐろいは押したりすればシー1−に(オス1−レ
スが生し長期便用に耐えられなくなり、あるいは厚さの
傅いシートは便11」環税温反、湿度によって容易に変
形するものであり、変形したシートを移動させることは
内鑵である。そこで本発明はこのような間粗を解消する
ものであり、j≠さの島いシートゐるいは技ルしたシー
トをも長期便用に充分に耐え得る多項目入力装置を提供
することを目的とするものである。
のシーI・をゴ×択し、そのシートを所]ごの位置に移
動さ1tろためにはシーI・の−tlsを同一かの方法
で馳卯Jさせねばならないが、シー1〜の一部を引ぢ長
したりゐろいは押したりすればシー1−に(オス1−レ
スが生し長期便用に耐えられなくなり、あるいは厚さの
傅いシートは便11」環税温反、湿度によって容易に変
形するものであり、変形したシートを移動させることは
内鑵である。そこで本発明はこのような間粗を解消する
ものであり、j≠さの島いシートゐるいは技ルしたシー
トをも長期便用に充分に耐え得る多項目入力装置を提供
することを目的とするものである。
究明のべkt戟
上i己目的を逆賊するために、本光明は、複数の項目記
入シートそれぞれに対応して設けられ、かつ上記シート
の前端部と俊11J部とを保持して上記シートをIすf
疋の位置へ移動させろことか可能なシート保持部材を備
えた構成にしたものであり、これにより、項目記入シー
トを長期間便用してもイら顕性が低ドすることかなくな
るとともに、多項目人力装置dとして最も重要なページ
選択動作の信頼性が雑作できるに至ったものである。
入シートそれぞれに対応して設けられ、かつ上記シート
の前端部と俊11J部とを保持して上記シートをIすf
疋の位置へ移動させろことか可能なシート保持部材を備
えた構成にしたものであり、これにより、項目記入シー
トを長期間便用してもイら顕性が低ドすることかなくな
るとともに、多項目人力装置dとして最も重要なページ
選択動作の信頼性が雑作できるに至ったものである。
実施例の説明
以ド本晃明の一実施例を図面にもとづいて説明する。第
1図は本発明を実施した多項目人力装置の外観図をボす
。四はスイッチパネルであり、項目を判読するための複
数個の透明な項目表示窓(]〃と、その項目表7J<悪
毎に複数の項目スイッチI、14と、谷ページの内在を
表示するためのページ表示窓Q罎とそのページ表示窓に
対しI;シたページ選択スイッチ(14)と、さらに選
択されたページのROを表示するページNO,&示、怒
Q!9とか設けらILでいる。αりはテンキーであり、
a7)は各m&龍を目出に設定するためのファンクショ
ンキーを表わす。スイッチパネル四は第2図に表わすよ
うに開扉目在であり、化2図には屏を開いた状態をボす
。(119はシートカートリッジ ージ内在衣ボシート四を塔載している。またシートカー
トリッジ 位ii決めビン@に位−決め穴(ハ)をはめこむことに
よりInn ’4”に右1悦自在に設けらス′シている
。
1図は本発明を実施した多項目人力装置の外観図をボす
。四はスイッチパネルであり、項目を判読するための複
数個の透明な項目表示窓(]〃と、その項目表7J<悪
毎に複数の項目スイッチI、14と、谷ページの内在を
表示するためのページ表示窓Q罎とそのページ表示窓に
対しI;シたページ選択スイッチ(14)と、さらに選
択されたページのROを表示するページNO,&示、怒
Q!9とか設けらILでいる。αりはテンキーであり、
a7)は各m&龍を目出に設定するためのファンクショ
ンキーを表わす。スイッチパネル四は第2図に表わすよ
うに開扉目在であり、化2図には屏を開いた状態をボす
。(119はシートカートリッジ ージ内在衣ボシート四を塔載している。またシートカー
トリッジ 位ii決めビン@に位−決め穴(ハ)をはめこむことに
よりInn ’4”に右1悦自在に設けらス′シている
。
第3図をもとにして、シートカートリ、ツジ四の構成を
詳しく説明する。項目記入シートQすは紙を一lとした
穴明きシート四と透明なポリエステルフィルムを試材と
した透明ソート四とが父互に偵JPJされている。穴明
さシー+− =にはスイッチノでネル四の項目表示窓0
vと刈応する位置に開口穴脅が設けられており、スイッ
チパネル□すの非表示fX1.置すなわち項目スイッチ
四に対応する位置に項目記入部に)が虚数個形成されて
いる3項目は第3図に7、イ、つ、工、オで示すよう任
怠の項目あるいは記号を記入する。さらに項目記入シー
ト四の一部にはそのシートのページNo;t、、Hゎす
ためのページ表7f<部(ハ)が設けられている。四両
はシートの足であり、シートの前端部と後端部に設けら
れており、シートの平向方間がら見て各シートごとにシ
ートの足に)(7)の位置が重さならないよう、かつ積
層された状態では各シートの足(491が並列にならぶ
まうに設けられている。またシートの足に)に)の一部
には保持穴0υに)が設けられている。〜はシートカー
トリッジ四のプレート基板である。プレート基板峙の前
部と後部には項目す己人シートα場の枚数と同数の長大
(至)が対tこ設けられている。■はシート作詩レバー
であり、プレート基板に)の裏面にシートと同数域だけ
並列に配されている。シート作詩ビンに)はシート保持
レバー■の両端に植設されているとともに長穴(2)に
はまりこみながら頭をプレート基板Qの平面より突出す
るよう設けられており、かつシート作詩ピン(7)に項
目記入シートQ0の保持穴0v(2)がはまりこみ、項
目自己人シートaつの待ベージの前端と後端を保持す−
るよう収けられている。またシート保持レバー例の先端
部には係合爪C3t)が設置jられており、後端には引
張ばね閃がプレート柄板峙との同に設けられてぃZl。
詳しく説明する。項目記入シートQすは紙を一lとした
穴明きシート四と透明なポリエステルフィルムを試材と
した透明ソート四とが父互に偵JPJされている。穴明
さシー+− =にはスイッチノでネル四の項目表示窓0
vと刈応する位置に開口穴脅が設けられており、スイッ
チパネル□すの非表示fX1.置すなわち項目スイッチ
四に対応する位置に項目記入部に)が虚数個形成されて
いる3項目は第3図に7、イ、つ、工、オで示すよう任
怠の項目あるいは記号を記入する。さらに項目記入シー
ト四の一部にはそのシートのページNo;t、、Hゎす
ためのページ表7f<部(ハ)が設けられている。四両
はシートの足であり、シートの前端部と後端部に設けら
れており、シートの平向方間がら見て各シートごとにシ
ートの足に)(7)の位置が重さならないよう、かつ積
層された状態では各シートの足(491が並列にならぶ
まうに設けられている。またシートの足に)に)の一部
には保持穴0υに)が設けられている。〜はシートカー
トリッジ四のプレート基板である。プレート基板峙の前
部と後部には項目す己人シートα場の枚数と同数の長大
(至)が対tこ設けられている。■はシート作詩レバー
であり、プレート基板に)の裏面にシートと同数域だけ
並列に配されている。シート作詩ビンに)はシート保持
レバー■の両端に植設されているとともに長穴(2)に
はまりこみながら頭をプレート基板Qの平面より突出す
るよう設けられており、かつシート作詩ピン(7)に項
目記入シートQ0の保持穴0v(2)がはまりこみ、項
目自己人シートaつの待ベージの前端と後端を保持す−
るよう収けられている。またシート保持レバー例の先端
部には係合爪C3t)が設置jられており、後端には引
張ばね閃がプレート柄板峙との同に設けられてぃZl。
それによりシート印打レバー64はシートのiiI端と
後端を醋持した状1諒で長大に)の灸さpの間を移動可
能であるとともに吊に引張はね■に才って矢印Aの方間
へもどるように細動されている。すなわち任なのIE、
?aレバー(至)の係合爪(ロ)を矢印Aと反メ1の
方間へ駆動することに誹り、項目記入シートαりの項目
記入都営のに6己人された項目がシートの開口収祷の部
分に移動してスイッチパネルVIQの項目表ボ慾α〃を
透して判続することが可能になる。さらにシートのベー
ジ衣示都(イ)に記入されたシートのページN(Jがス
イッチパネルuIのページ衣ボ窓(至)を透して判説町
龍になる。
後端を醋持した状1諒で長大に)の灸さpの間を移動可
能であるとともに吊に引張はね■に才って矢印Aの方間
へもどるように細動されている。すなわち任なのIE、
?aレバー(至)の係合爪(ロ)を矢印Aと反メ1の
方間へ駆動することに誹り、項目記入シートαりの項目
記入都営のに6己人された項目がシートの開口収祷の部
分に移動してスイッチパネルVIQの項目表ボ慾α〃を
透して判続することが可能になる。さらにシートのベー
ジ衣示都(イ)に記入されたシートのページN(Jがス
イッチパネルuIのページ衣ボ窓(至)を透して判説町
龍になる。
次にシートカートリッジ曹が装置本陣すυに鉄石された
後にff[のシートを遠択する機構の説明を第4図、第
す凶を6とにして行なう2表姐本庫シυの裏側にはカイ
トビン卿11が植設a ttでおり、それに装置された
スライダ一部材(転)にはカイト穴畷が設けられており
、カイト穴(6)がカイトビン(2)(6)に案内され
なからスライダ一部材(6)は矢印Bの方間へ移動勇能
である。トリガーソレノイド(転)は項目記入シートの
枚数と同数だけスライダ一部材四に取付けられており、
プランジャ一部かha爪■の一端に係合されている。駆
動爪−はスライダ一部材(ロ)上に設けられた支点軸−
を支点として面切自在に支持されでおり、第5図にボす
ようにソレノイド(転)が吸着することによって駆動爪
■の先端が(44A)の位置に回動する。1)Cモータ
0呻の軸にはウオーム1ηが取りつけられており、ウオ
ームu71ハウオームホイルに)に噛み合っている。ウ
オームホイル−は中心軸−に回転目在に支持されている
とともにそのホイル図上には0−ラ軸l1lIυが本イ
ルの回転中心に対して偏心した位置に植設されている。
後にff[のシートを遠択する機構の説明を第4図、第
す凶を6とにして行なう2表姐本庫シυの裏側にはカイ
トビン卿11が植設a ttでおり、それに装置された
スライダ一部材(転)にはカイト穴畷が設けられており
、カイト穴(6)がカイトビン(2)(6)に案内され
なからスライダ一部材(6)は矢印Bの方間へ移動勇能
である。トリガーソレノイド(転)は項目記入シートの
枚数と同数だけスライダ一部材四に取付けられており、
プランジャ一部かha爪■の一端に係合されている。駆
動爪−はスライダ一部材(ロ)上に設けられた支点軸−
を支点として面切自在に支持されでおり、第5図にボす
ようにソレノイド(転)が吸着することによって駆動爪
■の先端が(44A)の位置に回動する。1)Cモータ
0呻の軸にはウオーム1ηが取りつけられており、ウオ
ームu71ハウオームホイルに)に噛み合っている。ウ
オームホイル−は中心軸−に回転目在に支持されている
とともにそのホイル図上には0−ラ軸l1lIυが本イ
ルの回転中心に対して偏心した位置に植設されている。
ローラーはローラs+ 闘+こ回転1仕に支持されてい
るとともにスライダー部材t4υの長大h2にはめこま
れでいる。モーターが回転することによりワオーム靭お
よびウオームホイール(四が1転を行ないローラーか第
5図に示す(50A)の位置に一同則する。そのことに
よりローラーかスライダ一部材i4I、lを第4図の矢
印B方間へと移IMさせる。この時ソレノイドμsが設
着を行なっていれは駆動爪(必りがシート保持レバー■
の係合爪(ロ)に坐接し、保持レバー(ハ)を(84A
)の伍重まで移動ささせるとともにそり保持レバー(ハ
)によって保持されたシートを衣ボ位置に移動させるよ
う構成されでいる。
るとともにスライダー部材t4υの長大h2にはめこま
れでいる。モーターが回転することによりワオーム靭お
よびウオームホイール(四が1転を行ないローラーか第
5図に示す(50A)の位置に一同則する。そのことに
よりローラーかスライダ一部材i4I、lを第4図の矢
印B方間へと移IMさせる。この時ソレノイドμsが設
着を行なっていれは駆動爪(必りがシート保持レバー■
の係合爪(ロ)に坐接し、保持レバー(ハ)を(84A
)の伍重まで移動ささせるとともにそり保持レバー(ハ
)によって保持されたシートを衣ボ位置に移動させるよ
う構成されでいる。
以上に構造の説明を行なったが、次に装置の連れ旧な動
作の訳、明を行なう、多項目を記入された項目i己人シ
ートα罎を保持したシートカートリッジ(ト)を装置本
体c!IJに装置し、ス、イツチパ不ルαQを閉状態(
hx図に示す)にし、FITFl!するページに該当す
るページ辿択スイッチα4を操作することにより、その
ページに該当するトリカッレノイド卿が吸着し駆動爪■
が回動を行なうとともにモータO1が回転を開始し、ス
ライダ一部材りυが矢印B方同に移動することにより駆
動爪−かシート1米持レバー■の係合爪■に係合し、所
望するソートをスイッチパネルの項目衣ボ窓(ロ)の下
部に移動させる。
作の訳、明を行なう、多項目を記入された項目i己人シ
ートα罎を保持したシートカートリッジ(ト)を装置本
体c!IJに装置し、ス、イツチパ不ルαQを閉状態(
hx図に示す)にし、FITFl!するページに該当す
るページ辿択スイッチα4を操作することにより、その
ページに該当するトリカッレノイド卿が吸着し駆動爪■
が回動を行なうとともにモータO1が回転を開始し、ス
ライダ一部材りυが矢印B方同に移動することにより駆
動爪−かシート1米持レバー■の係合爪■に係合し、所
望するソートをスイッチパネルの項目衣ボ窓(ロ)の下
部に移動させる。
このようにしてスイッチパネル四の項目表示、怒(ロ)
から所望するシート上に記入された項目が全て判読可能
になるとともに選択表示されたシートのページNOがペ
ージ表示窓から判読可能になる。
から所望するシート上に記入された項目が全て判読可能
になるとともに選択表示されたシートのページNOがペ
ージ表示窓から判読可能になる。
冗明の効果
以上述べたように本冗明は、シートを所ンとの距離だけ
移動させるに際して、響ンートの前端部と後端部とをシ
ートH持レバーで作詩し、駆動時にシート保持レバーを
駆動するまうにしたため次の様な効果が得られる。
移動させるに際して、響ンートの前端部と後端部とをシ
ートH持レバーで作詩し、駆動時にシート保持レバーを
駆動するまうにしたため次の様な効果が得られる。
Oシートに10接に祁m機(苛が当接することがないの
でシートの破損や傷が生じない。
でシートの破損や傷が生じない。
O従来この柚の装置はシートの後端部ゐるいはrja端
部に力を与えて移動させていたが、本発明はシートの目
d端部と後端部を光全に作詩した状態でシートの移動を
行なわせることから、シートに引張力や座屈力などによ
るストレスが生しることかなく、シートの艮助間(史1
月力)可n目番こなるとともに薄手のシートも便用可能
となり、コストの低減、社嵐化を可能(こする。さら(
こシートは温度、湿度などの環境(こよ−って反り1し
を生じ紛いがシートのnu後両端を印打しても)ること
から良形したシートでも、ねじtL!こり、まカ)つた
りすることかない。
部に力を与えて移動させていたが、本発明はシートの目
d端部と後端部を光全に作詩した状態でシートの移動を
行なわせることから、シートに引張力や座屈力などによ
るストレスが生しることかなく、シートの艮助間(史1
月力)可n目番こなるとともに薄手のシートも便用可能
となり、コストの低減、社嵐化を可能(こする。さら(
こシートは温度、湿度などの環境(こよ−って反り1し
を生じ紛いがシートのnu後両端を印打しても)ること
から良形したシートでも、ねじtL!こり、まカ)つた
りすることかない。
0 シートの移動時にシート同の摺動(こよる静電気か
先生し、シート聞の吸呑が先生してもシートの前端と伐
端を作詩した状態でイ多動させるのでシートのジャミン
グなど先生じな05以上のまうに本発明を使用すること
船こより、項目記入シートを長ル」間便用しても信頼注
力≦凹ドすることかなくなるとともに多項白人力表−と
して最も車娶なページ造択動作の信頼性力)小車1ひき
るものである。
先生し、シート聞の吸呑が先生してもシートの前端と伐
端を作詩した状態でイ多動させるのでシートのジャミン
グなど先生じな05以上のまうに本発明を使用すること
船こより、項目記入シートを長ル」間便用しても信頼注
力≦凹ドすることかなくなるとともに多項白人力表−と
して最も車娶なページ造択動作の信頼性力)小車1ひき
るものである。
第11は本発明を実施した多項目の入力装置の外観図、
1182因はその屏を囲C>?:状態をボす斜視図、第
8凶はシートカートリ・ノジの構成を乃くず斜視図、第
4図および第5図はシート選択機構を説明する装部(1
目である。 uU・・・スイッチパネル、θ〃・・・項目表ボ忽、u
4・・°項目スイッチ、Q東・・・ページ表示窓、(凶
・・・ページ177−2スイツチ、05・・・ページN
O表示窓、(、lす・・・テンキー、Qη・・・ファノ
クションキー、(ト)・・・シートカー1−リッジ、四
・・・項目d己入シート、■・・・ページ内在衣7fX
シ・−ト、シ1ノ・・・装置本体、□□□・・・穴明き
シート、(イ)・・・透明シート、吻・・・曲目穴、■
・・・項目記人部、(21(7)・・。 シートの足、G(U G(椴・・・作詩穴、−・・・プ
レー1−:+!+1lrffi、■・・・シーl−床持
レバー、(2)・・・シーt−H持ビン、に)・・・係
合爪、に)・・・引張はね、(ト)・・・スライタ一部
材、□□□・・・トリカーソレノイド、−・・・駆動爪
、(、p−I) Cモータ、撃θ・・・ウオーム、栃・
・・ウオームホイー1し、…・・・ローラ、イ4・・・
長穴 代理人 森 本 戎 弘 第1図
1182因はその屏を囲C>?:状態をボす斜視図、第
8凶はシートカートリ・ノジの構成を乃くず斜視図、第
4図および第5図はシート選択機構を説明する装部(1
目である。 uU・・・スイッチパネル、θ〃・・・項目表ボ忽、u
4・・°項目スイッチ、Q東・・・ページ表示窓、(凶
・・・ページ177−2スイツチ、05・・・ページN
O表示窓、(、lす・・・テンキー、Qη・・・ファノ
クションキー、(ト)・・・シートカー1−リッジ、四
・・・項目d己入シート、■・・・ページ内在衣7fX
シ・−ト、シ1ノ・・・装置本体、□□□・・・穴明き
シート、(イ)・・・透明シート、吻・・・曲目穴、■
・・・項目記人部、(21(7)・・。 シートの足、G(U G(椴・・・作詩穴、−・・・プ
レー1−:+!+1lrffi、■・・・シーl−床持
レバー、(2)・・・シーt−H持ビン、に)・・・係
合爪、に)・・・引張はね、(ト)・・・スライタ一部
材、□□□・・・トリカーソレノイド、−・・・駆動爪
、(、p−I) Cモータ、撃θ・・・ウオーム、栃・
・・ウオームホイー1し、…・・・ローラ、イ4・・・
長穴 代理人 森 本 戎 弘 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 信号を送出する複数個のキースイッチとそれぞれ
のキースイッチ毎に透明なH/J< ’!4とをスイッ
チパネル上に設け、1文字、記号などを記入した仮数枚
の項目記入シートを選択し任急のシートをスイッチパネ
ルの7部へ4部励させて、上記衣が窓を透して上記文字
記号の判読か可能な多項目人力装置であって、上記複数
の項目記入ソートそれぞれに対応して設けられ、かつ上
記シートの内口端部と後端部とを作詩して上6己シート
をPhi疋の位−へ移動させることが可能なシート作詩
S何を91Mえた多項目人力装置。 2、 床持部材は、夢項目記人シートの前端から後端ま
での長さとほば同等の長さを何し、かつそのrIIjl
鍋には凸状の突起が設けられており、上目己シートの目
iI端部と後端部にはそれぞれ上り己突起がはよりこむ
穴が設けられており、上記凸状突起に上記シートの穴を
はめこむことによってシートの作詩を行なうようにした
ことを特徴とする特許りば求の範囲第1項記載の多項目
入力表*。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57215904A JPS59105133A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 多項目入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57215904A JPS59105133A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 多項目入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59105133A true JPS59105133A (ja) | 1984-06-18 |
| JPH0115890B2 JPH0115890B2 (ja) | 1989-03-22 |
Family
ID=16680176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57215904A Granted JPS59105133A (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 多項目入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59105133A (ja) |
-
1982
- 1982-12-08 JP JP57215904A patent/JPS59105133A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0115890B2 (ja) | 1989-03-22 |
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