JPS5910632A - 化粧天板と槽状物の取り付け方法 - Google Patents
化粧天板と槽状物の取り付け方法Info
- Publication number
- JPS5910632A JPS5910632A JP11992782A JP11992782A JPS5910632A JP S5910632 A JPS5910632 A JP S5910632A JP 11992782 A JP11992782 A JP 11992782A JP 11992782 A JP11992782 A JP 11992782A JP S5910632 A JPS5910632 A JP S5910632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- decorative
- top plate
- opening
- attaching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 17
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 210000004072 lung Anatomy 0.000 claims 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 15
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 5
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 5
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 4
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 3
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 2
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 2
- 239000000047 product Substances 0.000 description 2
- 229920001342 Bakelite® Polymers 0.000 description 1
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004640 Melamine resin Substances 0.000 description 1
- 229920000877 Melamine resin Polymers 0.000 description 1
- 241000283973 Oryctolagus cuniculus Species 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 229910002804 graphite Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010439 graphite Substances 0.000 description 1
- 238000005470 impregnation Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000004807 localization Effects 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 description 1
- 238000002203 pretreatment Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000006748 scratching Methods 0.000 description 1
- 230000002393 scratching effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来化粧大板と横状物の取り付けに関する加工方法は、
化粧天板と槽との間を接着性を有する合成樹脂層で固め
て固定するが、或いは化粧天板を作成する途中か天板作
成後に、開口値穴)の側面を樹脂加工したあと、切削加
工によシ檜取のフランジを取り付ける座を作シここに槽
を取り付は具で取りつけたあと更に合成樹脂で防水及び
機械的強度を補強するのが一般的である。
化粧天板と槽との間を接着性を有する合成樹脂層で固め
て固定するが、或いは化粧天板を作成する途中か天板作
成後に、開口値穴)の側面を樹脂加工したあと、切削加
工によシ檜取のフランジを取り付ける座を作シここに槽
を取り付は具で取りつけたあと更に合成樹脂で防水及び
機械的強度を補強するのが一般的である。
これらは第1図に示す様にいずれも化粧板と檜との間に
、施工上どうしても必要な樹脂加工層(第1図3樹脂露
出層)が現われ実際の生産では釣5%程度化粧板と檜と
が離れることになってしまう。
、施工上どうしても必要な樹脂加工層(第1図3樹脂露
出層)が現われ実際の生産では釣5%程度化粧板と檜と
が離れることになってしまう。
槽を有する化粧天板の機能デザインからみて、化粧板と
檜とを樹脂層の露出なく隣接する事が好ましいのは当然
であるが、現在まで化粧板、基材及び槽の三者を結合し
、流し台洗面台等の厳しい使用条件に耐え得るものが得
られないのが実状である。
檜とを樹脂層の露出なく隣接する事が好ましいのは当然
であるが、現在まで化粧板、基材及び槽の三者を結合し
、流し台洗面台等の厳しい使用条件に耐え得るものが得
られないのが実状である。
本発明はかかる状況に対し、化粧板と槽とを重接接着す
る事を特徴とし、性能及びデザインのすぐれた加工方法
を提供するものである。
る事を特徴とし、性能及びデザインのすぐれた加工方法
を提供するものである。
本方法の工程はまず第2図に示すごとく、槽取り付は用
の開口部(穴)において化粧板を大側にはみ出させ、接
着剤を間に入れた一E、槽のフランジ部を対応させる。
の開口部(穴)において化粧板を大側にはみ出させ、接
着剤を間に入れた一E、槽のフランジ部を対応させる。
この際、接着剤は耐水性、耐熱性を有し1、目クリープ
性のないもの、例えばエポキシ樹脂系のものが好ましい
。
性のないもの、例えばエポキシ樹脂系のものが好ましい
。
接着剤の塗布は、接着面へ直接塗布しても良いし、含浸
性の良い紙に塗布し、適当に乾燥して、いわゆるテゴフ
ィルム状としたあと、必要な形に切シ接着部分に挿入す
ると、接着剤の塗りむら流れ出し等を防止出来、作業性
を太1]に向上する事が出来る。
性の良い紙に塗布し、適当に乾燥して、いわゆるテゴフ
ィルム状としたあと、必要な形に切シ接着部分に挿入す
ると、接着剤の塗りむら流れ出し等を防止出来、作業性
を太1]に向上する事が出来る。
なお、槽のフランジ部分をサンドペーパーでスクラッチ
処理をする等、接着性向上の前処理を行っておくのが好
ましいのけ言うまでもない。
処理をする等、接着性向上の前処理を行っておくのが好
ましいのけ言うまでもない。
次に化粧天板と檜とを合わせたものを、化粧板側に基準
となる面を有する耐秋物を当て、フランジの外側より接
着部分に熱と圧力をかけ接着剤を硬化させる。加熱方法
として、化粧板の表面に密着し7た高周波導伝性を有す
る物例えばアルミ筒、グラフ−rイト混練プラスチック
フィルム等を使用して一方の極とし他の一極を槽自体と
して、この間に高周波をかけて加熱する方法を行うとフ
ランジ部分の接着層のみを加熱する事が出来、作業性と
槽の形状の変更があっても、設備を変える必要がない等
、非常にすぐれ特に大損生産に適しているが、少量の場
合は槽のフランジ部を加圧するクッションを加熱する様
、例えばクツシロンの表面に、プラスチックの帯状のヒ
ーターを仕込む等の方法が適している。々お槽が金属製
のものでなく高周波を伝導しないものの時はフランジの
裏面に帯状の電極を当てる様にすれば良い。
となる面を有する耐秋物を当て、フランジの外側より接
着部分に熱と圧力をかけ接着剤を硬化させる。加熱方法
として、化粧板の表面に密着し7た高周波導伝性を有す
る物例えばアルミ筒、グラフ−rイト混練プラスチック
フィルム等を使用して一方の極とし他の一極を槽自体と
して、この間に高周波をかけて加熱する方法を行うとフ
ランジ部分の接着層のみを加熱する事が出来、作業性と
槽の形状の変更があっても、設備を変える必要がない等
、非常にすぐれ特に大損生産に適しているが、少量の場
合は槽のフランジ部を加圧するクッションを加熱する様
、例えばクツシロンの表面に、プラスチックの帯状のヒ
ーターを仕込む等の方法が適している。々お槽が金属製
のものでなく高周波を伝導しないものの時はフランジの
裏面に帯状の電極を当てる様にすれば良い。
加圧は複数個のパワーシリンダーで、接着部加圧板を介
してフランジの全周がほぼ均一な圧力となる様、加圧を
行う、圧力の部分的な差を吸収するため加圧板の先端及
び化粧板側にクッション材を挿入するのが有効であるが
化粧板側のクッションは、厚すぎると化粧板面にフラン
ジ部が凸状と々って出て来るおそれがあるので、必要針
少限の厚さにとどめる必要があるのは椙う迄もない。
してフランジの全周がほぼ均一な圧力となる様、加圧を
行う、圧力の部分的な差を吸収するため加圧板の先端及
び化粧板側にクッション材を挿入するのが有効であるが
化粧板側のクッションは、厚すぎると化粧板面にフラン
ジ部が凸状と々って出て来るおそれがあるので、必要針
少限の厚さにとどめる必要があるのは椙う迄もない。
接着剤の硬化後、加圧、加熱装置を外した種付の化粧天
板を一例としで示す第4図の様に槽支技具をつけ、空隙
部を合成樹脂でうめ機材強度の補強を行い完成品を得る
。第二の発明は、第5図に示す様に、第一の発明に加え
、化粧板と暴利との間に空隙を設けておき、槽取り付は
後この空間部分の化粧板が、たわみ得る事を利用し基材
表面の化粧板の高さとフランジ部表面の化粧板の高さを
調整したのち、この空隙部分を、接着性を有する合成樹
脂を充填固化することKより、加工工程中で化粧板の高
低を調整出来る様にしたものである。
板を一例としで示す第4図の様に槽支技具をつけ、空隙
部を合成樹脂でうめ機材強度の補強を行い完成品を得る
。第二の発明は、第5図に示す様に、第一の発明に加え
、化粧板と暴利との間に空隙を設けておき、槽取り付は
後この空間部分の化粧板が、たわみ得る事を利用し基材
表面の化粧板の高さとフランジ部表面の化粧板の高さを
調整したのち、この空隙部分を、接着性を有する合成樹
脂を充填固化することKより、加工工程中で化粧板の高
低を調整出来る様にしたものである。
この発明は、第一の発明に対し薄物の化粧板、フレキシ
ブル性を有する化粧板を使用した時に生じ易い表面の基
材部分と、槽のフランジ部分との高低差を防止して外観
上優れたものが得られる他、化粧板の裏面の接着層の長
さを長くすることになり、万一槽の接着部分にリークが
生じた場合も浸水防止が出来耐水性(防水性)にすぐれ
ているものを作るすぐれた方法を捉供するものである。
ブル性を有する化粧板を使用した時に生じ易い表面の基
材部分と、槽のフランジ部分との高低差を防止して外観
上優れたものが得られる他、化粧板の裏面の接着層の長
さを長くすることになり、万一槽の接着部分にリークが
生じた場合も浸水防止が出来耐水性(防水性)にすぐれ
ているものを作るすぐれた方法を捉供するものである。
実施例1
第6図に示す断面形状を有する流し台の平面部基材を1
5%合板とし、中央部に槽取り付は用の開口部(穴)を
あけ表面にメラミン樹脂化粧板ポストフオームタイプ1
2%を貼ったあと、第3図に示す様に厚さ1%、硬度8
5°のゴムシートの表面にアルミ箔を敷いたクツ/コン
を強度を有する水平の加工台の上に置きこの上に上記天
板を裏面を土にして載置し、接着剤としてエポキシ樹脂
と硬化剤を主体とした液状接着剤を809/rt?のリ
ンター紙に含浸乾燥して固形分120 ?/nlとした
ものをフランジ部分の巾に合わせテープ状としたものを
、2枚重ねて化粧板と槽フランジ部の間に挿入し、この
部分にフランジ接着面をサンドペーパー粒度+60で全
面スクラッチ跡が認められ、る様、処理を行ったステン
レススチール製の槽を!9[定位値に合わせて置き、加
工台の上部より、エアーシリンダーをおろしロッドの先
にっけたクッション(硬度75°厚さ30%のゴム)伺
加圧板で圧力をかり、その状態のit化粧板の表面に当
っているアルミ箔と槽(金属製)との間に高周波をかけ
接着層を加熱した。
5%合板とし、中央部に槽取り付は用の開口部(穴)を
あけ表面にメラミン樹脂化粧板ポストフオームタイプ1
2%を貼ったあと、第3図に示す様に厚さ1%、硬度8
5°のゴムシートの表面にアルミ箔を敷いたクツ/コン
を強度を有する水平の加工台の上に置きこの上に上記天
板を裏面を土にして載置し、接着剤としてエポキシ樹脂
と硬化剤を主体とした液状接着剤を809/rt?のリ
ンター紙に含浸乾燥して固形分120 ?/nlとした
ものをフランジ部分の巾に合わせテープ状としたものを
、2枚重ねて化粧板と槽フランジ部の間に挿入し、この
部分にフランジ接着面をサンドペーパー粒度+60で全
面スクラッチ跡が認められ、る様、処理を行ったステン
レススチール製の槽を!9[定位値に合わせて置き、加
工台の上部より、エアーシリンダーをおろしロッドの先
にっけたクッション(硬度75°厚さ30%のゴム)伺
加圧板で圧力をかり、その状態のit化粧板の表面に当
っているアルミ箔と槽(金属製)との間に高周波をかけ
接着層を加熱した。
約2分間で接着が完了高周波を切り加圧装置を外したあ
と基材の裏面から第4図に示す様に種皮持具を取りつけ
、常温で流動性を有するエポキシ樹脂を空隙に流し7、
固化させ補強後、加工台から外し、槽本体の開口部分の
上部に有る化粧板を接着の際にじみ出して化粧板に刺着
し7た接着剤を含めトリーマーで切削除去し、デザイン
、性能とも良好な種付化粧天板を得た。
と基材の裏面から第4図に示す様に種皮持具を取りつけ
、常温で流動性を有するエポキシ樹脂を空隙に流し7、
固化させ補強後、加工台から外し、槽本体の開口部分の
上部に有る化粧板を接着の際にじみ出して化粧板に刺着
し7た接着剤を含めトリーマーで切削除去し、デザイン
、性能とも良好な種付化粧天板を得た。
実施例2
実施例1に準じ化粧板を06%とし、た洗面化粧台用天
板に槽を取り付ける際し1、天板の合板暴利に開口部を
設けると同時に開口部の周辺に暴利の表面側へ大側で5
5平面方向が2011で深さが01となる正角形の切削
を第5Mに示す様に行っておき、槽取り利は具をセット
したあと取り+jけボルトを調整17、フランジ部の化
粧板向と基材部の?L−粧而と面水平になったところで
、常温硬化形のエポキシ樹脂を流し込み固化させ、化粧
板の動きを止めたあと実施例1と同様、エポキシ樹脂で
空隙をうめ、次に表面側を仕上げ、良好な性能、外観を
有する種付化粧天板を得た。。
板に槽を取り付ける際し1、天板の合板暴利に開口部を
設けると同時に開口部の周辺に暴利の表面側へ大側で5
5平面方向が2011で深さが01となる正角形の切削
を第5Mに示す様に行っておき、槽取り利は具をセット
したあと取り+jけボルトを調整17、フランジ部の化
粧板向と基材部の?L−粧而と面水平になったところで
、常温硬化形のエポキシ樹脂を流し込み固化させ、化粧
板の動きを止めたあと実施例1と同様、エポキシ樹脂で
空隙をうめ、次に表面側を仕上げ、良好な性能、外観を
有する種付化粧天板を得た。。
図面はいずれも本発明を説明する断面図である。
出願人 住友ベークライト株式会社
第4図
第6図
手 続 捕 正 惺(方式)
%式%:1
1、事件の表示
昭オ057年特許w4第119927号2、発明の名称
化粧天板と槽状物の取り付は方法
5、補1Eを−する者
事件との関係 特杵出願人
住 所 東京都千代田区内辛町1■−目2番2号昭第1
157年10月26日(発送日)5、補正の対象 第8貴第3行 1図面」を「兎1〜6図」に補正する。 以 上
157年10月26日(発送日)5、補正の対象 第8貴第3行 1図面」を「兎1〜6図」に補正する。 以 上
Claims (2)
- (1)化粧天板に横状物を取り付けるに際し、開口部に
於いて、基材端部より化粧板がはみ出し又は開口部をお
おっている状態としこの化粧板の裏面側に横状物の7ラ
ンジを接着した事を特徴とする化粧天板と横状物の取り
付は方法。 - (2)化粧天板に横状物を取り付けるに際し、開口部に
於いて開口部の周辺に沿い、基材の形状をはみ出しだ化
粧板が接する点より、開口部と反対側に行くに従い、次
第に狭くなる空隙を設けておき、槽取りイづけ後この空
隙を接着性を有する耐水性合成樹脂を充填固化したこと
を特徴とする化粧天板と横状物の取り付は方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11992782A JPS5910632A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 化粧天板と槽状物の取り付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11992782A JPS5910632A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 化粧天板と槽状物の取り付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910632A true JPS5910632A (ja) | 1984-01-20 |
| JPH034697B2 JPH034697B2 (ja) | 1991-01-23 |
Family
ID=14773612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11992782A Granted JPS5910632A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 化粧天板と槽状物の取り付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910632A (ja) |
-
1982
- 1982-07-12 JP JP11992782A patent/JPS5910632A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH034697B2 (ja) | 1991-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4707391A (en) | Vehicle body surface repair patch assembly | |
| JPH06504599A (ja) | 土台上にカバーを撤去可能に固定する方法並びに方法遂行に適合する部品と材料 | |
| JPS6043994A (ja) | スピ−カ−キヤビネツト | |
| JPS6192618A (ja) | 水槽付き天板とその製造方法 | |
| JPS60230438A (ja) | シンクの取付方法 | |
| JPS59161530A (ja) | シンクの取付け方法 | |
| JPH034697B2 (ja) | ||
| CN216761118U (zh) | 薄型pet装饰膜的安装结构 | |
| JPS59177433A (ja) | シンク取付方法 | |
| JP2008001058A (ja) | 化粧ボード | |
| JPS611741A (ja) | 陶器製水槽付き天板 | |
| JPS62242501A (ja) | 木工製品の木口防湿方法 | |
| JPS6397106A (ja) | カウンタ−へのシンクの固定方法 | |
| JPS6114952A (ja) | 水槽付き天板の製造方法 | |
| JPS5853349Y2 (ja) | 流し台及び洗面台の甲板 | |
| JPS59111833A (ja) | 彫刻模様を有する化粧板 | |
| JPS58546B2 (ja) | メラミン化粧板パネルの旋工方法 | |
| JPS6251734B2 (ja) | ||
| JPS604668U (ja) | 水槽付き天板 | |
| CN121224149A (zh) | 一种导热垫片的制备方法及导热垫片用治具组 | |
| JPS605106A (ja) | 化粧天板と槽状物の取付方法 | |
| JPH01269839A (ja) | 床暖房及びその製造方法 | |
| JPS6140932A (ja) | 水槽付き天板用部材の製造方法 | |
| JPS58195399A (ja) | 振動板エツジ部の接着方法 | |
| JPS60109438U (ja) | 天板表面構造 |