JPS59106459A - 2−ヒドロキシカルバゾ−ル−1−カルボン酸の製造法 - Google Patents

2−ヒドロキシカルバゾ−ル−1−カルボン酸の製造法

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JPS59106459A
JPS59106459A JP21966983A JP21966983A JPS59106459A JP S59106459 A JPS59106459 A JP S59106459A JP 21966983 A JP21966983 A JP 21966983A JP 21966983 A JP21966983 A JP 21966983A JP S59106459 A JPS59106459 A JP S59106459A
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JP
Japan
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hydroxycarbazole
salt
carboxylic acid
reaction
solvent
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JP21966983A
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English (en)
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ビルフリ−ト・ケ−ラ−
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Bayer AG
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Bayer AG
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 2−ヒドロキシカルバゾールを炭酸カリウムの存在のも
とて275℃にて且つ25バールのCO2圧のもとて2
0時間反応させることにより、2−ヒドロキシカルバゾ
ール−オルト−カルボン酸の異性体混合物が得られるこ
とはすでに発表されている(西ドイツ国特許明細曹第5
12.234号)。
収車または選択性は該特許に報告されていない。
またこの西ドイツ国特許明細誉には反応媒質として水を
用いることが記載されているが、この方法の結果として
、この場合の転化率は水の存在しなた。
2−ヒドロキシカルバゾールをコルベ−シュミット反応
にかけた場合も、2−ヒドロキシカルバゾール−オルト
−カルボン酸の異性体混合物が得られる。フイアット・
ファイナル・レポート(fi’IAT Final R
eport’)第1313号364頁によれば−2−ヒ
ドロキシカルバゾールを水酸化カリウム水溶液を用いて
燕発させそしてその結果得うした乾燥した2−ヒドロキ
シカルバゾールのカリウム塩を180℃以上、250〜
260℃に上げそして4.5バールのCO2圧下で反応
させる。
反応混合物を水に浴解しそして硫酸で中和し、未反応の
2−ヒドロキシカルバゾールを沈叔させる。
岩塩を用いて塩析した後、2−ヒドロキシカルノ々ゾー
ルー1−カルボン酸がナトリウム塩の形で得られる。異
性体3−カルボン酸及び1−カルd?ン酸の一部がp液
中に見出される。
るージクロロベンゼン中に)h濁させた2−ヒドロキシ
カルバゾールカリウム塩のカルがキシル化がアメリカ合
衆国特許第2,453,105号に発表されている。2
−ヒドロキシカルバゾール及び水酸化カリウムからの2
−ヒドロキシカルバゾールカリウム塩の生成、その結果
生成した水の除去及び次のCO2との不均一相中での反
応は分故剤としてO−ジクロロベンゼンの存在のもとで
行われる。明示されていないある反応時間後に、O−ジ
クロロベンゼンは水蒸気蒸G7(され−未反応の2−ヒ
ドロキシカルバゾールは値数により中和して洗絨除去さ
れそして2−ヒドロキシカルバゾール−1−カルボン酸
カリウム塩は炭酸カリウムヲ用イる塩析により分離され
る。3−カルボン酸は涙液中の1−カルピン酸残渣中に
見出される。
更に、2−クロロナフタレン中に崩1濁された2−ヒド
ロキシカルバゾールカリウム塩のカルボキシル化が日本
特許第5084/1956号に記載されている。水酸化
カリウムから製造された塩を先ず脱水和しそして次に触
媒量のトリエタノールアミンの存在のもとで170乃至
175°Cにて且つ10バールのCO2圧のもとでカル
d?キシル化される。未反応の2−ヒドロキシカルバゾ
ールの除去及びl羞1g異性体カルボン鍍の塩析及び分
離は上記のアメリカ合衆国特許と同機に行われる。
以上に述べた方法はすべて種々の且つ随伴する分離操作
及び所望の異性体に対する選択性の不足を余儀なくされ
る。
本発明によれば、反応をアルコール溶媒中で行うことを
特徴とする。高温及び加圧下における2−ヒドロキシカ
ルバゾールアルカリ金属地とCOlとの反応による2−
ヒドロキシカルバゾール−1−カルがン酸の製造方法が
提供される。
アルコール及びエーテルアルコールが本発明に従う方法
に用いる溶媒である。
適当なアルコールは一部アルコール及び多価アルコール
の両方である。記載出来る−価アルコ−ルの例は脂゛肪
族の直鎖せたは分枝鎖C,C8アル:7−ル、 fll
;tJj:メタノール、エタノール、プロパツール、イ
ンブタノール、ブタノール、インブタノール、t e 
r t、ブタノール、ペンタノール、ヘキサノールまた
はオクタツールである。記載出来る多価アルコールの例
はグリコール及び1,2−及び1,3−ジヒドロキシプ
ロパンである。
本発明に従う方法で用いる溶媒としてのエーテ/l/フ
ルコールの例ハゲリコールモノメチルエーテル、グリコ
ールモノエチルエーテル、及びジグリコール及びトリグ
リコールから誘導されるモノアルキルエーテルのごとき
化合物である。
記載された溶媒のすべては単独でまたは混合物として用
いることが出来る。
記載された溶媒のうち、−価アルコール、特に−価C8
〜C,アルコールが好ましい。
2−ヒドロキシカルバゾールのアルカリ金属塩の生成の
ために記載し得る陽イオンはナトリウム及びカリウム、
特にカリウムである。2−ヒドロキシカルバゾールのア
ルカリ金属塩を生成させるために、例えば特定のアルカ
リ金属水酸化物、炭酸塩、重炭酸塩、またはアルコラー
ド全相いることが出来る。アルコラ−トラ用いる場合、
例えば本発明に従う方法に対する溶媒としても役立つア
ルコールを用いて始めることが可能である。然しなから
、溶媒の混合物を用いることも可能であるので、溶媒ア
ルコールのアルコラード以外のアルコラードを用いて始
めることも可能である。然しなから、一般に容易な入手
性のゆえに1選ばれる金属の水酸化物を用いることが好
ましい。
本発明に従う方法は80乃至230℃、好ましくは10
0乃至180°C1特に好ましくは110乃至170℃
の範囲の温度にて行われる。
本発明の方法に用いるCO2圧は極めて広い範囲で変え
ることが出来、そしてこれは卸に工業的操作の経済性に
よって1例えば0.5乃至200バールに限定される。
然しなから一般に、本方法を行うには1乃至100バー
ル、好ましくは1.5乃至40バール、特に好ましくは
2乃至20パール。
なお特に好捷しくは3乃至10バールの範囲が用いられ
る。更に、場合により例えば20バールまでの不活性気
体圧を用いることが出来る。不油性気体の例は窒素、水
素または希ガスである。各々の場合、選ばれた反応温度
における固有の圧力に従って記載される圧力に溶媒の圧
力が加えられる。
本発明に従う方法に用いる2−ヒドロキシカルバゾール
塩は塩及び溶媒の全量に対して5乃至50重散係、好1
しくは10乃至40京耐%、特に好ましくは15乃至3
0重fit %の濃度にて用いられる。従って1反応源
度においては−2−ヒドロキシカルバゾールの溶解した
塩の殆んどの場合の濃度は忍解した2−ヒドロキシカル
バゾール塩及び溶媒の全量に対して少くとも5重量係1
通常15重量係以上である。
一般に、2−ヒドロキシカルバゾール1モル当り1乃至
25モルのアルカリ、好捷しくけ1〜1.5モルを用い
て2−ヒドロキシカルバゾール塩を生成させる。
本発明に従う方法は水を排除して行われる。本発明に従
う方法において、2−ヒドロキシカルバゾール塩が別個
に製造され、乾燥され、従ってすでに無水の状態で用い
られることがない場合には。
選ばれた溶媒または溶媒混合物中で′2−ヒドロキシカ
ルバソール及び所望の陽イオンの記載すれた化合物の一
つから該塩を製造し、そしてその結果生成した水を、蒸
溜により、適尚な場合カルブキモ層化前に1反応混合物
から除去することも可能である。この蒸溜除去は一般に
公知の方法でありそして純粋の水相の蒸溜除去によるか
または]■1(当ならは共沸混合物とすることが出来る
水/溶媒混合物の蒸溜除去により行うことが出来る。
本発明の方法は1例えば2−ヒドロキシカルバゾール塩
の生成後、反応混合物を存在する水がすべて除去される
まで加熱するような方法で行うことが出来、そのあと該
混合物は所望のCO2圧を保ちながら、攪拌しつつ所望
の反応温度まで加熱される。反応時間は通常1乃至20
時間である。
冷却しそして反応混合物の圧力を開放した後、2−ヒド
ロキシカルバゾール−1−カルボン酸塩カ反応混合物か
ら沈析した沈澱物として存在する。
それは濾過または遠心分離のごとき適当な分離操作によ
り分離することが出来る。その結果p液は極く少斌の俗
解したカルボン酸塩及び未反応の2−ヒドロキシカルバ
ゾール塩を含む。好ましい変形方法においては、このろ
液は次の反応混合物に再1吏用される。
本発明の方法により、 4i、ljめで少怒の望ましく
ない異性体3−カルボン酸及び未反応の2−ヒドロキシ
カルバゾールを含むにすぎない2−ヒドロキシカルバゾ
ール−1−カルボン畝の直接的分離が可能となる。従っ
て本発明に従う方法はそのあとの望捷しくない3−カル
ボン酸の除去が避けられる。これに関連して、特定的に
は、従来公知の方法において行われているような塩析に
よる分離を用いることが不必要であり、そしてこれによ
り塩析に要する化学薬品の経費及び流出液中に高含量に
て含まれる塩の処理が赴けられる。唄に、本発明ニ従え
ば、未反応の2−ヒドロキシカル/(ゾール塩の除去の
ために別個の分離操作を行うことが不必要となる。本発
明の方法においては、2−ヒドロキシカルバゾール−1
−カル列?ン酸は最約選ばれた陽イオンの塩として生成
されそして更にそのまま例えばナフトール−AS染料の
製造のために直接用いることが出来る。遊離の酸は例え
ば鉱酸を用いる敵性化による公知の方法で分離すること
が出来る。
実施例1 カリウムイソブタノラードの25.7重%、 %インブ
タノール溶液、561.9を、イソブタノール1250
mJに工業用2−ヒドロキシカルバゾール(94チ純度
)239gを懸濁させた攪拌された懸濁液に約80℃に
て注入した。残留水をインブタノール約550m1を溜
去させることにより除去した。該反応混合物は塩に対し
て約20重敏係でありそして150℃にて2.5パール
のCO2圧にて10時間攪拌された。オートクレーブを
冷却し。
内容6thwと9出し、イソブタノールを用いてゆすキ
、そして未溶解の2−ヒドロキシカルバゾール−1−カ
ルボン酸カリウム塩を80〜90’C,にて戸別した。
80℃にてイソブタノールを用いて洗浄しそして真空中
で乾燥した後、結晶295.!i+が得られた。
分析 2−ヒドロキシカルバゾール− 1−カルボン酸カリウム塩:    98.3重量係2
−ヒドロキシカルバゾール− 3−カルボン酸カリウム塩:1.5重量%2−ヒドロキ
シカルバゾール:  検出さレス収率 1−カルボン酸:2−ヒドロキシカルバゾールの初期量
に対して理論値の89係 消費された2−ヒドロキシカルバゾールに対して理論値
の98qb 流液は2−ヒドロキシカルバゾールの初期量に対して下
記の含有!’(i=示した。
1−カルボン酸:理論値の0.9% 3−カルボン酸:理論値の0.1% 2−ヒドロキシカルバゾール:初期量の8.6%実施例
2 48係濃度の水酸化カリウム水溶液157.!9を、n
−ゲタノール1600 ml中に工業用2−ヒドロキシ
カルバゾール(93係純度)2411を加えた攪拌され
た懸濁液に90℃にて注入した。該混合物を、TOam
の充填カラム及び該カラムの頭部に水分離器を取り付け
た蒸留装置中にて9j、′、”シ流温度で、最早水が分
離面出しなくなるまで加熱した。
次に、最後の残留水を除去するために更にn−ブタノー
ル250ばを溜去させた。該反応混合物をオートクレー
ブ中で150℃にて25バールのCO3圧にて10時間
攪拌した。処理は実施例1と同様に行われた。結晶28
1gが得られた。
分析 2−ヒドロキシカルバゾール−1 一カルボン淑カリウム塩     98.4 重’i5
%2−ヒドロキシカルバゾール− 3−カルボン酸カリウム塩:1.3重量%2−ヒドロキ
シカルバゾール   検出さレス収率 1−カルボン酸=2−ヒドロキシカルバゾールの初期量
に対して理論値の85% 消費された2−ヒドロキシカルバゾールに対して理論値
の97% 涙液は2−ヒドロキシカルバゾールの初期量に対して下
記の含有量を示した。
1−カルボン酸:理論値の1.2係 3−カルボン酸:理論値の0.2係 2−ヒドロキシカルバゾール:初期量の124係実施例
3 n−ブタノールに溶かしたカリウムn−ブタノラードの
25重重量溶液6149′(il−1n−ブタノール1
250mに工業用2−ヒドロキシカルバゾール(94%
純度)239gを加えた攪拌された懸濁液に約80℃に
て注入した。残留した水をn−ブタノール約600プか
ら蓋面により除去した。
反応混合物のカルがキシル化及び処理は実施例1と同様
に行われ、結晶の収量は287gであった。
得られたろ液に工業用2−ヒドロキシカルバゾール(9
4チ純度)215gを加えた。2−ヒドロキシカルバゾ
ールを一上記のごとく、カリウムn−1タノラートをn
−ブタノールに溶かした25重鼠係浴液515gを用い
て2−ヒドロキシカルバゾールのカリウム塩に転化し、
n−ブタノール’tmq4除去して2−ヒドロキシカル
バゾールカリウム塩の濃度を約20重量係とし、そして
カルボキシル化及び処理を行って一結晶294&i得た
第一の再循環に対して同量の2−ヒドロキシカルバゾー
ルをこの工程で得られたP液に加えた。
カリウム塩への転化及びカルボキシル化−を行い。
その結果 収斂:結晶294g 全体収量:結晶875g であった。
結晶全混合物の分析 2−ヒドロキシカルバゾール− 1−カルボン酸カリウム4:    98.0重量%2
−ヒドロキシカルバゾール− 3−カルボン酸カリウム塩:1.5重社チ2−ヒドロキ
シカルバゾール: 検出さレス収率 1−カルボン酸:2−ヒドロキシカルバゾールの全初期
量に対して理論値の94%。
M終F液は2−ヒドロキシカルバゾールの全初期量に対
して下記の含量を示した。
l−カルボン酸:理論値の0.8係 2−カルボン酸:理論値の0.1% 2−ヒドロキシカルバゾール:理論値の3.6%。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 反応をアルコール溶媒中で行うことを特徴とする
    、高温及び加圧下にて2−ヒドロキシカルバゾールのア
    ルカリ金属塩fco、と反応させることによす2−ヒド
    ロキシカルバゾール−1−カルボン酸を製造する方法。 2、.2−ヒドロキシカルバゾールのカリウム塩を用い
    る。特許請求の範囲第1項記載の方法。 & 溶媒として一価アルコールを用いる。特許請求の範
    囲第1項及び第2項のいずれかに記載の方法。 4、−価C(−C5アルコールを用いる、特許請求の範
    囲第1項及び第2項のいずれかに記載の方法。 5、反応を水を排除しつつ行う、特許請求の範囲第1項
    〜第4項のいずれかに記載の方法。 6.2−ヒドロキシカルバゾール塩を塩及び溶媒の全量
    に対して5乃至50重1a %の濃度にて用いる。特許
    請求の範囲第1項〜第5項のいずれかに記載の方法。 7.2−ヒドロキシカルバゾール塩を塩及び溶媒の全量
    に対して10乃至40重重量の濃度にて用いる。特許請
    求の範囲第1項〜第5項のいずれかに記載の方法。 8、80乃至230℃の温度にて反応を行う。 特許請求の範囲第1項〜第7項のいずれかに記載の方法
    。 9.2−ヒドロキシカルバゾール−1−カルビン酸の沈
    澱塩を除去した後、残留溶媒をその中に含まれる未反応
    の量の2−ヒドロキシ力ルパゾール塩と共に反応に戻す
    、舶、許請求の範囲第1項〜第8項のいずれかに記載の
    方法。
JP21966983A 1982-11-27 1983-11-24 2−ヒドロキシカルバゾ−ル−1−カルボン酸の製造法 Pending JPS59106459A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3244024 1982-11-27
DE32440243 1982-11-27
DE33139067 1983-04-16

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