JPS5910659A - 折版状屋根の水下側修装置 - Google Patents
折版状屋根の水下側修装置Info
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- JPS5910659A JPS5910659A JP11983182A JP11983182A JPS5910659A JP S5910659 A JPS5910659 A JP S5910659A JP 11983182 A JP11983182 A JP 11983182A JP 11983182 A JP11983182 A JP 11983182A JP S5910659 A JPS5910659 A JP S5910659A
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- JP
- Japan
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- eaves
- folded
- hanging
- fixed
- door
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、風圧荷重に対して極めて強固な軒先部にでき
、また、雨仕舞(水密性)が勝れ、施工性が良好であり
、さらに簡単な構成で安価にできる折版状屋根の水下側
修装置に関する。
、また、雨仕舞(水密性)が勝れ、施工性が良好であり
、さらに簡単な構成で安価にできる折版状屋根の水下側
修装置に関する。
従来より、折版屋根の杆部等の水下側の修は、山伏部に
軒先面戸が固着され、また、その軒先面戸の下側に軒先
水切材(唐草材)が取付けられていたが、その軒先面戸
と軒先水切材とは一般に分%11されており、杆部の水
下側箇所の風雨は、設計的にも、実験的にも特に強くな
り、強度的に副えられなかった。建築工学上の風力係数
は屋根の軒先部が中間部に比較して約5倍となっており
、これには、板厚を厚くすれば、屋根軒先部の強度は確
保できる反面、その屋根中間部は強度的に強くなりすぎ
、殆どが中間部である屋根工事等では、屋根全体の施工
背が高騰する等の不都合があった。
軒先面戸が固着され、また、その軒先面戸の下側に軒先
水切材(唐草材)が取付けられていたが、その軒先面戸
と軒先水切材とは一般に分%11されており、杆部の水
下側箇所の風雨は、設計的にも、実験的にも特に強くな
り、強度的に副えられなかった。建築工学上の風力係数
は屋根の軒先部が中間部に比較して約5倍となっており
、これには、板厚を厚くすれば、屋根軒先部の強度は確
保できる反面、その屋根中間部は強度的に強くなりすぎ
、殆どが中間部である屋根工事等では、屋根全体の施工
背が高騰する等の不都合があった。
また、軒□先水り3口の後端側が平坦状で、最も水下側
位置の母屋の上面に挿入されており、軒先等の水下側か
ら吹きイ」りる風雨は、その軒先水すJ 44の土面を
伝わって、室内に屡浸入する欠点があった。
位置の母屋の上面に挿入されており、軒先等の水下側か
ら吹きイ」りる風雨は、その軒先水すJ 44の土面を
伝わって、室内に屡浸入する欠点があった。
そこで本発明は、」−面部の前端より前側垂下状部を形
成し、その上面部の後輪より後側垂下状部を形成した長
尺または適宜の長さの軒先水IJJ +4の後側垂下状
部を壁板及び胴縁に固着し、その上面部を折版状屋根の
平坦部の水下側F而に固着し、略台形状の面戸主板の」
二輪に上面片を、その下端より中1先側に向かう底辺部
を夫々形成し、該底辺部の前端より垂下状部を形成した
軒先面戸の底辺部及び垂下状部を前記軒先水切材の−l
二面部及び前側垂下状部に重合載置し、その底辺部及び
上面部を固着し、その軒先面戸の上面片を折版状屋根の
山伏部下面に固着したり、或いは上面部の前端より前側
垂下状部を形成し、その上面部の後端より後側垂下状部
を形成した長尺または適宜の長さの軒先水切材の後側垂
下状部を壁板及び胴縁に固着し、その上面部を折版状屋
根の平坦部の水下側下面に固着し、略台形状の面戸主板
の上端に上面片を、その下端より軒先側に向かう底辺部
を夫々形成し、該底辺部の前端より垂下状部を形成し、
該下端より折返し縁を形成した軒先面戸の折返し縁を軒
先水切材の前側垂下状部の下端に係止しっ\その底辺部
及び垂下状部を軒先水切材の上面部及び前側垂下状部に
重合載置し、その軒先面戸の上面片を折版状屋根の山伏
部下面に固着したり、或いは上面部の前端より前側垂下
状部を形成し、該下端より折返し縁を形成し、その上面
部の後端より後側垂下状部を形成した長尺または適宜の
長さの軒先水切材の後側垂下状部を壁板及び胴縁に固着
し、その上面部を折版状屋根の平坦部の水下側1面に固
着し、略台形状の面戸主板の上端に上面片を形成し、そ
の面戸主板の下端より上側に二重折返し縁を形成した軒
先面戸の二重折返し縁を前記軒先水切材の前側垂下状部
の下端の折返し縁に挿入係1にし、その軒先面戸の上面
片を折版状屋根の山伏部下面に固着したことにより、軒
先等の水下側から吹き付ける風雨が強く“ζも、強度的
に耐え得る極めて強固な軒先部にでき、さらに、その雨
水は、室内に浸入することがなく、雨仕舞を極めて良好
にでき、しかも施工性が勝れ、さらに簡単な構成で安f
111iにでき前記の欠点を解消したものである。
成し、その上面部の後輪より後側垂下状部を形成した長
尺または適宜の長さの軒先水IJJ +4の後側垂下状
部を壁板及び胴縁に固着し、その上面部を折版状屋根の
平坦部の水下側F而に固着し、略台形状の面戸主板の」
二輪に上面片を、その下端より中1先側に向かう底辺部
を夫々形成し、該底辺部の前端より垂下状部を形成した
軒先面戸の底辺部及び垂下状部を前記軒先水切材の−l
二面部及び前側垂下状部に重合載置し、その底辺部及び
上面部を固着し、その軒先面戸の上面片を折版状屋根の
山伏部下面に固着したり、或いは上面部の前端より前側
垂下状部を形成し、その上面部の後端より後側垂下状部
を形成した長尺または適宜の長さの軒先水切材の後側垂
下状部を壁板及び胴縁に固着し、その上面部を折版状屋
根の平坦部の水下側下面に固着し、略台形状の面戸主板
の上端に上面片を、その下端より軒先側に向かう底辺部
を夫々形成し、該底辺部の前端より垂下状部を形成し、
該下端より折返し縁を形成した軒先面戸の折返し縁を軒
先水切材の前側垂下状部の下端に係止しっ\その底辺部
及び垂下状部を軒先水切材の上面部及び前側垂下状部に
重合載置し、その軒先面戸の上面片を折版状屋根の山伏
部下面に固着したり、或いは上面部の前端より前側垂下
状部を形成し、該下端より折返し縁を形成し、その上面
部の後端より後側垂下状部を形成した長尺または適宜の
長さの軒先水切材の後側垂下状部を壁板及び胴縁に固着
し、その上面部を折版状屋根の平坦部の水下側1面に固
着し、略台形状の面戸主板の上端に上面片を形成し、そ
の面戸主板の下端より上側に二重折返し縁を形成した軒
先面戸の二重折返し縁を前記軒先水切材の前側垂下状部
の下端の折返し縁に挿入係1にし、その軒先面戸の上面
片を折版状屋根の山伏部下面に固着したことにより、軒
先等の水下側から吹き付ける風雨が強く“ζも、強度的
に耐え得る極めて強固な軒先部にでき、さらに、その雨
水は、室内に浸入することがなく、雨仕舞を極めて良好
にでき、しかも施工性が勝れ、さらに簡単な構成で安f
111iにでき前記の欠点を解消したものである。
その構造を図面にて説明する。
Aは折版状屋根であって、山伏部と平坦部とが繰り返え
されて幅方向に多数併設されている。その折版状屋根へ
を構成する金属製の屋根板A1は種にの構造、形状のも
のが存在する。具体的には、その屋根板へ1は水平主板
1の両側に傾斜部2゜2が形成され、該傾斜部2.2の
上端より外方に上面部3.3が形成され、該」二面部3
.3の外端より屈曲部4.5が屈曲形成されている。該
屈曲P、Ii4,5の実施例は複数存在し、該第1実施
例の屈曲部4.5は第1図、第5図等に示すように前記
上面部3,3の外端より下向きの傾斜端縁として屈曲し
たちの°rs−11面部3.3が市ね結合するもので−
・般に折版と指称される屋根板ごある。また、第14図
に示した屈曲部4.5は第1実施例の屈曲部4.5(第
1図、第5図参照)を少し変形したもので、その(lJ
i斜端縁の端を折返したりしている。その第2実施例の
屈曲部4.5は馳締端縁として屈曲形成されている。具
体的には、略逆1、形状にしたり(第7図参照)、?状
にしたり (第15図参照)、角形?状に形成されてい
る。また、その略逆り形状の屈曲部4.5にキャップ材
6を設り−ζ馳締することもある(第16図、第17図
参照)。また、第3実施例の屈曲部4.5は図示しない
が、馳締嵌合端縁として?状等に適宜屈曲形成すること
もある。それらの屋根板AI。
されて幅方向に多数併設されている。その折版状屋根へ
を構成する金属製の屋根板A1は種にの構造、形状のも
のが存在する。具体的には、その屋根板へ1は水平主板
1の両側に傾斜部2゜2が形成され、該傾斜部2.2の
上端より外方に上面部3.3が形成され、該」二面部3
.3の外端より屈曲部4.5が屈曲形成されている。該
屈曲P、Ii4,5の実施例は複数存在し、該第1実施
例の屈曲部4.5は第1図、第5図等に示すように前記
上面部3,3の外端より下向きの傾斜端縁として屈曲し
たちの°rs−11面部3.3が市ね結合するもので−
・般に折版と指称される屋根板ごある。また、第14図
に示した屈曲部4.5は第1実施例の屈曲部4.5(第
1図、第5図参照)を少し変形したもので、その(lJ
i斜端縁の端を折返したりしている。その第2実施例の
屈曲部4.5は馳締端縁として屈曲形成されている。具
体的には、略逆1、形状にしたり(第7図参照)、?状
にしたり (第15図参照)、角形?状に形成されてい
る。また、その略逆り形状の屈曲部4.5にキャップ材
6を設り−ζ馳締することもある(第16図、第17図
参照)。また、第3実施例の屈曲部4.5は図示しない
が、馳締嵌合端縁として?状等に適宜屈曲形成すること
もある。それらの屋根板AI。
A1相互の屈曲部4.5等が結合されて傾斜部2上面部
3傾斜部2(第1図等参照)または傾斜部2」二面部3
.3傾斜部2(第7図等参照)とで山伏部が形成されて
いる。その屋根板A、は母屋7上に直接または母屋7上
に敷設した木毛板1発泡合成樹脂等の断熱材8上に載置
され、その母屋7上の受金具9上にその折版状屋根Aの
山伏部がボルト・ナンド等にて固着されて葺成されてい
る(第1図、第4図参照)。その受金具9は山形部の両
F端に底辺部が形成されたり、或いは側面からみて略乙
字状に形成されたり(第1図参照)、棒状に形成される
こともある(第4図参照)。Bは長尺または適宜の長さ
の金属板製の軒先水切材であって、」二面部10の前端
より前側垂下状部11が形成され、該下端より折返し縁
12が必要に応じて形成され、その−に面部10の後端
より後側垂下状部13が一体形成されている。適宜の長
さにする場合には、第13図に示すようにその長平方向
の一端の前側垂下状部11埠を少しの長さ切除し、その
他端の一ヒ面部101&側垂下状部13を少しの長さ外
側に膨出形成する。Cは金属板製の軒先面戸であって、
略台形状の面戸主板14の1一端に1=面片15が形成
され、その面戸主板14の両側に側部片16.16が水
下側向き(第8図実線位等参照)またはこの反対側(第
8図点線位等参照)に屈曲形成され、また、その面戸主
板14の下端より上向きに折返され、再び該上端より丁
向きに折返すニニ重折返し縁17が屈曲形成されたり(
第1図乃至第3図、第8図参照)、或いはその面戸主板
14の下端より水下側に底辺部18が形成され、該底辺
部1日の前端より垂下状部19が形成されたり(第6図
、第7図、第10図参照)、或いは該垂下状部19の下
端より折返し縁2oが形成されることもある(第4図、
第5図、第9図参照)。21は壁板、22胴縁はである
。その何れの軒先水切材Bの後側垂下状部13は壁板2
1及び胴縁22にドリル状のボルト(図面参照)または
ボルト・ナンド等にて固着されている。また、その上面
部10が屋根板A1の水平主板1 (折版状屋根Aの平
坦部)の水下側下面にボルト・ナツトまたはりヘット等
にて固着されている。その折版状屋根Aの水下側修の構
成は複数(3種類)存在し、該第1実施例は、前側垂下
状部11のみが形成された軒先水切材B(第12図参照
)及び垂下状部19のみが形成された軒先面戸C(第1
0図参照)を使用し、該軒先面戸Cの底辺部18及び垂
下状部19が軒先水切材Bの上面部1o及び前側垂下状
部11に重合載置されっ−その底辺部I8及び上面部1
0がボルト・ナンド等にて固着され、その軒先面戸0の
上面片15が折版状屋根への山伏部下面にボルレナソト
等にて固着されている(第6図、第7図参照)。また、
その第2実施例の折版状屋根への水下側((iは、前側
垂下状部11のみが形成された軒先水切材B(第12図
参照)及び垂F状部I9折返し縁2oが形成された軒先
面戸C(第9図参照)を使用し、該軒先面戸Cの折返し
i!20が軒先水切材Bの前側垂下状部11の下端に係
止されっ\その底辺部18及び垂下状部19が軒先水切
材Bの上面部1o及び前側垂下状部11に重合載置され
、その軒先面戸CのL面部15が折版状屋根Aの山状部
下面にボルト・ナツト等にて固着されている(第4図、
第5図、第16図参照)。また、その第3実施例の折版
状屋根Aの水下側(1には、折返し縁12が形成された
軒先水切材B(第11図、第13図参照)及び二重折返
し縁17が形成された軒先面戸C(第8図参照)を使用
し、該軒先面戸CのE二重折返し縁17が軒先水切材B
の前側垂下状部11の下端の折返し縁12に挿入係止さ
れっ−その軒先面戸Cの上面片15が折版状屋根Aの山
伏部下面にj″ルトナノ1−等にて固着されている(第
1図乃至第3図、第14図、第15図、第17図参照)
。
3傾斜部2(第1図等参照)または傾斜部2」二面部3
.3傾斜部2(第7図等参照)とで山伏部が形成されて
いる。その屋根板A、は母屋7上に直接または母屋7上
に敷設した木毛板1発泡合成樹脂等の断熱材8上に載置
され、その母屋7上の受金具9上にその折版状屋根Aの
山伏部がボルト・ナンド等にて固着されて葺成されてい
る(第1図、第4図参照)。その受金具9は山形部の両
F端に底辺部が形成されたり、或いは側面からみて略乙
字状に形成されたり(第1図参照)、棒状に形成される
こともある(第4図参照)。Bは長尺または適宜の長さ
の金属板製の軒先水切材であって、」二面部10の前端
より前側垂下状部11が形成され、該下端より折返し縁
12が必要に応じて形成され、その−に面部10の後端
より後側垂下状部13が一体形成されている。適宜の長
さにする場合には、第13図に示すようにその長平方向
の一端の前側垂下状部11埠を少しの長さ切除し、その
他端の一ヒ面部101&側垂下状部13を少しの長さ外
側に膨出形成する。Cは金属板製の軒先面戸であって、
略台形状の面戸主板14の1一端に1=面片15が形成
され、その面戸主板14の両側に側部片16.16が水
下側向き(第8図実線位等参照)またはこの反対側(第
8図点線位等参照)に屈曲形成され、また、その面戸主
板14の下端より上向きに折返され、再び該上端より丁
向きに折返すニニ重折返し縁17が屈曲形成されたり(
第1図乃至第3図、第8図参照)、或いはその面戸主板
14の下端より水下側に底辺部18が形成され、該底辺
部1日の前端より垂下状部19が形成されたり(第6図
、第7図、第10図参照)、或いは該垂下状部19の下
端より折返し縁2oが形成されることもある(第4図、
第5図、第9図参照)。21は壁板、22胴縁はである
。その何れの軒先水切材Bの後側垂下状部13は壁板2
1及び胴縁22にドリル状のボルト(図面参照)または
ボルト・ナンド等にて固着されている。また、その上面
部10が屋根板A1の水平主板1 (折版状屋根Aの平
坦部)の水下側下面にボルト・ナツトまたはりヘット等
にて固着されている。その折版状屋根Aの水下側修の構
成は複数(3種類)存在し、該第1実施例は、前側垂下
状部11のみが形成された軒先水切材B(第12図参照
)及び垂下状部19のみが形成された軒先面戸C(第1
0図参照)を使用し、該軒先面戸Cの底辺部18及び垂
下状部19が軒先水切材Bの上面部1o及び前側垂下状
部11に重合載置されっ−その底辺部I8及び上面部1
0がボルト・ナンド等にて固着され、その軒先面戸0の
上面片15が折版状屋根への山伏部下面にボルレナソト
等にて固着されている(第6図、第7図参照)。また、
その第2実施例の折版状屋根への水下側((iは、前側
垂下状部11のみが形成された軒先水切材B(第12図
参照)及び垂F状部I9折返し縁2oが形成された軒先
面戸C(第9図参照)を使用し、該軒先面戸Cの折返し
i!20が軒先水切材Bの前側垂下状部11の下端に係
止されっ\その底辺部18及び垂下状部19が軒先水切
材Bの上面部1o及び前側垂下状部11に重合載置され
、その軒先面戸CのL面部15が折版状屋根Aの山状部
下面にボルト・ナツト等にて固着されている(第4図、
第5図、第16図参照)。また、その第3実施例の折版
状屋根Aの水下側(1には、折返し縁12が形成された
軒先水切材B(第11図、第13図参照)及び二重折返
し縁17が形成された軒先面戸C(第8図参照)を使用
し、該軒先面戸CのE二重折返し縁17が軒先水切材B
の前側垂下状部11の下端の折返し縁12に挿入係止さ
れっ−その軒先面戸Cの上面片15が折版状屋根Aの山
伏部下面にj″ルトナノ1−等にて固着されている(第
1図乃至第3図、第14図、第15図、第17図参照)
。
また、その何れの軒先面戸Cの両1u11部片16,1
6が折版状屋根Aの傾斜部2.2に必要窓じてボルト・
ナツトまたはりベント等で固着されることもある(第5
図点線位参照)。
6が折版状屋根Aの傾斜部2.2に必要窓じてボルト・
ナツトまたはりベント等で固着されることもある(第5
図点線位参照)。
なお、その水平主板1の幅が広い場合には、第1図等に
示すように1乃至複数の山形膨出部23を膨出形成する
ことがある。また、その水平主板1に咳長手方向に直交
する(略直交する場合も含む)高さの低い突条が連続形
成されて波形に形成されることもある。該突条が連続形
成された場合には、長平方向に直線状に形成されたり、
或いは側面からみて長手方向に湾曲状に形成されること
もある。この最小曲率は、屋根Fj、AIの高さ、板厚
等にもよるが実験より約7〜8mである。また、その壁
板21が例えば、パネル状で極めて強度的に強固な場合
には、その軒先水切材Bを壁板2Iのみに固着すること
もある。24は長尺の断面略U字状の軒樋、25は樋受
金具である。
示すように1乃至複数の山形膨出部23を膨出形成する
ことがある。また、その水平主板1に咳長手方向に直交
する(略直交する場合も含む)高さの低い突条が連続形
成されて波形に形成されることもある。該突条が連続形
成された場合には、長平方向に直線状に形成されたり、
或いは側面からみて長手方向に湾曲状に形成されること
もある。この最小曲率は、屋根Fj、AIの高さ、板厚
等にもよるが実験より約7〜8mである。また、その壁
板21が例えば、パネル状で極めて強度的に強固な場合
には、その軒先水切材Bを壁板2Iのみに固着すること
もある。24は長尺の断面略U字状の軒樋、25は樋受
金具である。
次に作用効果について説明する。
先ず、特許請求の範囲第1項の発明においては、上面部
10の前端より前1u11垂下状部11を形成し、その
上面部10の後端より後側垂下状部13を形成した長尺
または適宜の長さの軒先水切+ABの後側垂下状部13
を壁板21及び胴縁22に固着し、その」二面部IOを
折版状屋根Aの平坦部の水下側下面に固着し、略台形状
の面戸主板14の−I一端に上面片15を、その下端よ
り軒先側に向かう底辺部18を夫々形成し、該底辺部1
8の前端より垂下状部19を形成した軒先面戸Cの底辺
部18及び垂下状部19を前記軒先水切材Bの4二面部
10及び前側垂下状部2に重合載置し、その底辺部18
及び上面部10を固着し、その軒先面戸Cの」二面片1
5を折版状屋根Aの山状部下面に固着したことにより、
先ず、第1に風圧荷重に対して極めて強固な軒先部にで
き、第2に強固でありながら大幅に施工費の軽減ができ
るし、第3に雨仕舞(水密性)が勝れ、第4に簡単な構
成で施工性が良好である等多くの作用効果を奏する。
10の前端より前1u11垂下状部11を形成し、その
上面部10の後端より後側垂下状部13を形成した長尺
または適宜の長さの軒先水切+ABの後側垂下状部13
を壁板21及び胴縁22に固着し、その」二面部IOを
折版状屋根Aの平坦部の水下側下面に固着し、略台形状
の面戸主板14の−I一端に上面片15を、その下端よ
り軒先側に向かう底辺部18を夫々形成し、該底辺部1
8の前端より垂下状部19を形成した軒先面戸Cの底辺
部18及び垂下状部19を前記軒先水切材Bの4二面部
10及び前側垂下状部2に重合載置し、その底辺部18
及び上面部10を固着し、その軒先面戸Cの」二面片1
5を折版状屋根Aの山状部下面に固着したことにより、
先ず、第1に風圧荷重に対して極めて強固な軒先部にで
き、第2に強固でありながら大幅に施工費の軽減ができ
るし、第3に雨仕舞(水密性)が勝れ、第4に簡単な構
成で施工性が良好である等多くの作用効果を奏する。
該作用効果を詳述すると、その折版状屋根Aの平坦部は
軒先水切材Bを介して壁板21及び胴縁22に固着され
、また、折版状屋ll1Aの山伏部は軒先面戸B及び軒
先水切材Bを介して壁板21及び胴縁22に固着されて
おり、工学上は構造物の構造材たる胴縁22にその折版
状屋根Aの水下側(軒先部)が固定されていると同様に
なり、風圧荷重に対するその折版状屋根への水下側(軒
先部)の強度を極めて強固にできる。従って、建築工学
上の風力係数は屋根の軒先部が中間部に比較して約5倍
となっているが、これを満足させることが容易にできる
のみならず、その折版状屋根Aの中間部は従来通りの薄
利でも強度的に十分にでき、屋根工事等では、屋根全体
の施工費が殆ど変らないという大きな作用効果を発揮し
うる。また、本発明では、軒先面戸Cの底辺部1日及び
垂下状部19を前記軒先水切材Bの上面部10及び前側
垂下状部11に重合載置し、その底辺部18及び上面部
lOを固着したので、特に、軒先面戸Cと軒先水切+A
Bとが一体化し、強度的に強く、軒先部を大きな風力係
数にできる。また、その軒先等の水下側から雨水の吹き
付りが強くても、軒先面戸Cの垂下状部I9と軒先水切
月Bの前側垂下状部11とは重合されつ\垂下している
ため、その端で雨水が落下しやすく、その間から著しく
浸入しにく\でき、雨仕n(水密性)を極めて良好にで
きる。これは実験によると特に顕著な効果であった。ま
た、その軒先水切材Bの後側垂下状*+tt3の胴縁2
2への取付は、壁板21の−に端の取付と同時にできる
し、さらに、全体の構成も簡単であり、施主性の勝れた
ものにできる。
軒先水切材Bを介して壁板21及び胴縁22に固着され
、また、折版状屋ll1Aの山伏部は軒先面戸B及び軒
先水切材Bを介して壁板21及び胴縁22に固着されて
おり、工学上は構造物の構造材たる胴縁22にその折版
状屋根Aの水下側(軒先部)が固定されていると同様に
なり、風圧荷重に対するその折版状屋根への水下側(軒
先部)の強度を極めて強固にできる。従って、建築工学
上の風力係数は屋根の軒先部が中間部に比較して約5倍
となっているが、これを満足させることが容易にできる
のみならず、その折版状屋根Aの中間部は従来通りの薄
利でも強度的に十分にでき、屋根工事等では、屋根全体
の施工費が殆ど変らないという大きな作用効果を発揮し
うる。また、本発明では、軒先面戸Cの底辺部1日及び
垂下状部19を前記軒先水切材Bの上面部10及び前側
垂下状部11に重合載置し、その底辺部18及び上面部
lOを固着したので、特に、軒先面戸Cと軒先水切+A
Bとが一体化し、強度的に強く、軒先部を大きな風力係
数にできる。また、その軒先等の水下側から雨水の吹き
付りが強くても、軒先面戸Cの垂下状部I9と軒先水切
月Bの前側垂下状部11とは重合されつ\垂下している
ため、その端で雨水が落下しやすく、その間から著しく
浸入しにく\でき、雨仕n(水密性)を極めて良好にで
きる。これは実験によると特に顕著な効果であった。ま
た、その軒先水切材Bの後側垂下状*+tt3の胴縁2
2への取付は、壁板21の−に端の取付と同時にできる
し、さらに、全体の構成も簡単であり、施主性の勝れた
ものにできる。
また、特許請求の範囲第2項の発明においては、上面部
10の前輪より前側垂下状部11を形成し、その」−面
部lOの後端より後側垂下状部13を形成した長尺また
は適宜の長さの軒先水切材13の後側垂下状部13を壁
板21及び胴縁22に固着し、その上面部10を折版状
屋根への平坦部の水下側下面に固着し、略台形状の面戸
主板14の−1一端に上面片15を、その下1瑞より軒
先側に向かう底辺部18夫々を形成し、該底辺部18の
前端より垂下状部19を形成し、該下端より折返し縁2
0を形成した軒先面戸Cの折返し縁20を軒先水切材B
の前側垂下状部11の下端に係止しつ\その底辺部18
及び垂下状部19を軒先水切材Bの上面部10及び前側
垂下状部11に重合載置し、その軒先面戸Cの上面片1
5を折版状屋根Aの山状部下面に固着したこにより、第
1に強固な水下側修ができるし、第2に地震や熱伸縮等
に良好な対応ができる。これを詳述すると、その軒先面
戸Cと軒先水切+ABとは、折返し縁20にて係止され
ているのみであり、折版状屋根Aの幅方向に歪や熱応力
が加わっても、その軒先面戸Cと軒先水切材Bとが独立
して摺動等するため、該摺動等にてその歪や熱応力を吸
収して所謂軟構造的になり、地震や熱伸縮等に対して強
固な水下側修構造にできる。他の構成は第1項発明と同
一であり、これと同様な作用効果を奏する。
10の前輪より前側垂下状部11を形成し、その」−面
部lOの後端より後側垂下状部13を形成した長尺また
は適宜の長さの軒先水切材13の後側垂下状部13を壁
板21及び胴縁22に固着し、その上面部10を折版状
屋根への平坦部の水下側下面に固着し、略台形状の面戸
主板14の−1一端に上面片15を、その下1瑞より軒
先側に向かう底辺部18夫々を形成し、該底辺部18の
前端より垂下状部19を形成し、該下端より折返し縁2
0を形成した軒先面戸Cの折返し縁20を軒先水切材B
の前側垂下状部11の下端に係止しつ\その底辺部18
及び垂下状部19を軒先水切材Bの上面部10及び前側
垂下状部11に重合載置し、その軒先面戸Cの上面片1
5を折版状屋根Aの山状部下面に固着したこにより、第
1に強固な水下側修ができるし、第2に地震や熱伸縮等
に良好な対応ができる。これを詳述すると、その軒先面
戸Cと軒先水切+ABとは、折返し縁20にて係止され
ているのみであり、折版状屋根Aの幅方向に歪や熱応力
が加わっても、その軒先面戸Cと軒先水切材Bとが独立
して摺動等するため、該摺動等にてその歪や熱応力を吸
収して所謂軟構造的になり、地震や熱伸縮等に対して強
固な水下側修構造にできる。他の構成は第1項発明と同
一であり、これと同様な作用効果を奏する。
また、特許請求の範囲第3項の発明においては、上面部
10の前端より前側垂下状部IIを形成し、該下端より
折返し縁12を形成し、その上面部IOの後輪より後側
垂下状部13を形成した長尺または適宜の長さの軒先水
切IfABの後側垂下状部13を壁板21及び胴縁22
に固着し、その」二面部10を折版状屋根Aの平坦部の
水下側下面に固着し、略台形状の面戸主板14の上端に
上面片15を形成し、その面戸上Fj、14の下端より
」−側に二重折返し縁17を形成した軒先面戸Cの二重
折返し縁17を前記軒先水切’FA’ Hの前側垂下状
部11の下端の折返し縁12に挿入係止し、その軒先面
戸Cの上面片15を折版状屋根への山伏部下面4M固着
したことにより、第1にその接合部を極めて水密的結合
ができると共に強固にできる。これを詳述すると、その
軒先面戸Cと軒先水切材Bとの係止部は二重折返し縁1
7と折返し縁12とが巻き馳として構成され、一般の罐
詰等の端の巻き馳と同様になっており、そごからは雨水
が極めて浸入しにくい水密的結合ができるし、且つボル
ト等によらなくとも引張荷重、圧縮荷重に対し゛ζ強固
にできる。このため、軒先部を極めて大きな風力係数に
できる。さらに、第2項発明と同様にその軒先面戸Cと
軒先水切材Bとが係止されており、独立して摺動等する
ため、該摺動等にてその歪や熱応力を吸収して地震や熱
伸縮等に対して強固な水下側修構造にできる。他の構成
は第1項発明と同一であり、これと同様な作用効果を発
揮しうる。
10の前端より前側垂下状部IIを形成し、該下端より
折返し縁12を形成し、その上面部IOの後輪より後側
垂下状部13を形成した長尺または適宜の長さの軒先水
切IfABの後側垂下状部13を壁板21及び胴縁22
に固着し、その」二面部10を折版状屋根Aの平坦部の
水下側下面に固着し、略台形状の面戸主板14の上端に
上面片15を形成し、その面戸上Fj、14の下端より
」−側に二重折返し縁17を形成した軒先面戸Cの二重
折返し縁17を前記軒先水切’FA’ Hの前側垂下状
部11の下端の折返し縁12に挿入係止し、その軒先面
戸Cの上面片15を折版状屋根への山伏部下面4M固着
したことにより、第1にその接合部を極めて水密的結合
ができると共に強固にできる。これを詳述すると、その
軒先面戸Cと軒先水切材Bとの係止部は二重折返し縁1
7と折返し縁12とが巻き馳として構成され、一般の罐
詰等の端の巻き馳と同様になっており、そごからは雨水
が極めて浸入しにくい水密的結合ができるし、且つボル
ト等によらなくとも引張荷重、圧縮荷重に対し゛ζ強固
にできる。このため、軒先部を極めて大きな風力係数に
できる。さらに、第2項発明と同様にその軒先面戸Cと
軒先水切材Bとが係止されており、独立して摺動等する
ため、該摺動等にてその歪や熱応力を吸収して地震や熱
伸縮等に対して強固な水下側修構造にできる。他の構成
は第1項発明と同一であり、これと同様な作用効果を発
揮しうる。
第1図は本発明の杆部修の斜視図、第2図は第1図の縦
断側面図、第3図は第2図の一部拡大縦断側面図、第4
図は本発明の別の実施例の縦断側面図、第5図は第4図
のV−V矢視断面図、第6し1は本発明のさらに別の実
施例の縦断側面図、第7図は第6図の■−■矢視断面図
、第8図乃至第10図は軒先面戸の斜視図、第11図、
第12図は軒先水切材の斜視図、第13図は軒先水切材
の端部分解斜視図、第14図乃至第17図は本発明の各
種の一部!!断正面図である。 A・・・・・・折版状屋根、 B・・・・・・軒先水
切材、C・・・・・・軒先面戸、 10・・・・・
・上面部、11・・・・・・前側垂下状部、12.20
・・・・・・折返し縁、13・・・・・・後側垂下状部
、14・・・・・・面戸主板、15・・・・・・上面片
、 17・・・・・・二重折返し縁、18・・・
・・・底辺部、 19・・・・・・垂下状部、2
1・で・・・壁板、 22・・・・・・胴縁。 第8図 第10図 第9図 5 O 第11図
断側面図、第3図は第2図の一部拡大縦断側面図、第4
図は本発明の別の実施例の縦断側面図、第5図は第4図
のV−V矢視断面図、第6し1は本発明のさらに別の実
施例の縦断側面図、第7図は第6図の■−■矢視断面図
、第8図乃至第10図は軒先面戸の斜視図、第11図、
第12図は軒先水切材の斜視図、第13図は軒先水切材
の端部分解斜視図、第14図乃至第17図は本発明の各
種の一部!!断正面図である。 A・・・・・・折版状屋根、 B・・・・・・軒先水
切材、C・・・・・・軒先面戸、 10・・・・・
・上面部、11・・・・・・前側垂下状部、12.20
・・・・・・折返し縁、13・・・・・・後側垂下状部
、14・・・・・・面戸主板、15・・・・・・上面片
、 17・・・・・・二重折返し縁、18・・・
・・・底辺部、 19・・・・・・垂下状部、2
1・で・・・壁板、 22・・・・・・胴縁。 第8図 第10図 第9図 5 O 第11図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 上面部の前端より前側垂下状部を形成し、そ
の上面部の後輪より後側垂下状部を形成した長尺または
適宜の長さの軒先水切材の後側垂下状部を壁板及び胴縁
に固着し、その上面部を折版状屋根の平坦部の水下側下
面に固着し、略台形状の面戸主板の上端に上面片を、そ
の下端より軒先側に一向かう底辺部を夫々形成し、該底
辺部の前端より垂下状部を形成した軒先面戸の底辺部及
び垂下状部を前記軒先水切材の上面部及び前側垂下状部
に重合載置し、その底辺部及び上面部を固着し、その軒
先面戸の上面片を折版状屋根の山伏部下面に固着したこ
とを特徴とした折版状屋根の水下側修装置。 (2)上面部の前端より前側垂下状部を形成し、その上
面部の後端より後側垂下状部を形成した長尺または適宜
の長さの軒先水切材の後側垂下状部を壁板及び胴縁に固
着し、その上面部を折版状屋根の平坦部の水下側下面に
固着し、略台形状の面戸主板の上端に上面片を、その下
端より軒先側に向かう底辺部を夫々形成し、該底辺部の
前端より垂下状部を形成し、該下端より折返し縁を形成
した軒先面戸の折返し縁を軒先水切材の前側垂下状部の
下端に係止しつ\その底辺部及び垂下状部を軒先水切材
の上面部及び前側垂下状部に重合載置し、その軒先面戸
の上面片を折版状屋根の山伏部下面εこ固着したことを
特徴とした折版状屋根の水下側修装置。 +31 、に面部の前端より前側垂下状部を形成し、
該下端より折返し縁を形成し、その」二面部の後端より
後側垂下状部を形成した長尺または適宜の長さの軒先水
切材の後側垂下状部を壁板及び胴縁に固着し、その」−
面部を折版状屋根の平坦部の水下側下面に固着し、略台
形状の面戸主板の」一端に上面片を形成し、その面戸主
板の下端より上側に二重折返し縁を形成した軒先面戸の
二重折返し縁を前記軒先水切材の前側垂下状部の下端の
折返し縁に挿入係止し、その軒先面戸の」二面片を折版
状屋根の山伏部下面に固着したことを特徴とした折版状
屋根の水下1ull修装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11983182A JPS5910659A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 折版状屋根の水下側修装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11983182A JPS5910659A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 折版状屋根の水下側修装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910659A true JPS5910659A (ja) | 1984-01-20 |
Family
ID=14771335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11983182A Pending JPS5910659A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 折版状屋根の水下側修装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910659A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5327331A (en) * | 1987-08-07 | 1994-07-05 | Roberts Seth D | Arising aid |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5117058U (ja) * | 1974-07-25 | 1976-02-07 | ||
| JPS544271U (ja) * | 1977-06-13 | 1979-01-12 |
-
1982
- 1982-07-12 JP JP11983182A patent/JPS5910659A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5117058U (ja) * | 1974-07-25 | 1976-02-07 | ||
| JPS544271U (ja) * | 1977-06-13 | 1979-01-12 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5327331A (en) * | 1987-08-07 | 1994-07-05 | Roberts Seth D | Arising aid |
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