JPS59107584A - 発光ダイオ−ド - Google Patents
発光ダイオ−ドInfo
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- JPS59107584A JPS59107584A JP57216956A JP21695682A JPS59107584A JP S59107584 A JPS59107584 A JP S59107584A JP 57216956 A JP57216956 A JP 57216956A JP 21695682 A JP21695682 A JP 21695682A JP S59107584 A JPS59107584 A JP S59107584A
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/80—Constructional details
- H10H20/85—Packages
- H10H20/8506—Containers
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/80—Constructional details
- H10H20/85—Packages
- H10H20/857—Interconnections, e.g. lead-frames, bond wires or solder balls
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
- Led Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の技術分野〕
この発明は、発光ダイオードに関する。
〔発明の背景〕
従来、発光グイメートとしては、例えば第1図あるいは
、第2図に示すように構成さtltものが知らhている
。 即ち、第1図に示された発光ダイオードは、1対のリー
ドフ
、第2図に示すように構成さtltものが知らhている
。 即ち、第1図に示された発光ダイオードは、1対のリー
ドフ
【/−ムであるアノード1とカソード2とを平行に
立設し、このカソード2の上端にP−N結晶体3を載置
して、P−N結晶体3のN型電極を上記カソード2に接
続し、甘な、P型電極をワイヤーボンデング4により、
上記アノード1に接続し、この後、とわらを樹脂5で略
円柱状に封止し、たものであり、一般に樹脂5の外径寸
法は約1〜2■程度になっている。しかし、このような
発光ダイオードにおいては、P−N結晶体3のP−N接
合面が樹脂5の外径に対し直交しているので、薄型化に
は、適さないという問題があった。 また、第2図に示さtた発光グイメートは、アノード6
とカソード7を上下平行に配置し、これらの間に、P−
N結晶体8を配置して、P−N結晶体8の各電極を直接
的に上記アノード6及びカソード7に接続し、この後、
とわらを樹脂9でマツチ箱状に封止したものであり、こ
hら全体の厚さけ、約0.7〜0.9run程度に形成
2台でいる。しかし、このような発光ダイオードにあっ
ては、P−N結晶体8の上下にアノード6及びカソード
7を釉層し、且つ、こわら全体を樹脂9で封止しなけh
ばならηいので、薄型化に限界があるという欠点があっ
た。 〔発明の目的〕 この発明け、上記のような$情を背月になさhたもので
、全体の厚さが極めて薄い発光ダイオードを提供するこ
とにある。 〔発明の要点〕 この発明は、上鍔【′のような目的を達成するために、
陽極電極及び陰極電極を有する半導体結晶体をシー)K
形成された貫通孔内に配置し、この半導体結晶体の一方
の電極を上記シートに積層さり。 て上記貫通孔と対応する箇所で2つに分割された導電箔
の一方に直接的に接続し、且つ他方の電極を上記導電箔
の他方にワイヤーボンデングによシ#続し、上記シート
の貫通孔を樹脂封止したものである。 〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を第3図ないし第9図に基づ
いて具体的に駁明する。 第3図は、この発明に係る発光ダイオードの製造過程を
示してネーリ、図中10はポリイミド樹脂よりなるフィ
ルム状のシートである。この7−ト10は13図(Al
、(A’)に示すように、長方形に形成されており、そ
の下面には接着剤11が塗布さ力ている。この後、上記
シート10は、第3図f81、(B′)に示すように、
打ち抜き加工さ引、その中央部に貫通孔12が形成され
る。この場合、連通孔12の大きさけ、デバイス(後述
するP−N結晶体15)よυも犬きく形成さハている7
、この仮、上記シート100下1niには、第3図(C
)、IC’)に示すように、上紀接矯剤11を介して、
銅等よシなる導電箔14が貼着さ力、且つラミネートさ
れる。この導電箔14は、シート10よυも長く形成さ
h1シート10の側方へ突出している。そして、上記導
電箔14は、第3図(D)、(B′)に示すように、シ
ー)100貫通孔12に対応する箇所の中央部分がエツ
チングによシ取り除かh1左右2つに分割さハて、相互
に導通しないように々っている。このように、導電箔1
4が設けら力た上8[1シート]0のp通孔J2内には
、第3図(E)、(B′)に示すように、P−N結晶体
15が配置される。このP−N結晶体15け、第4図に
示すように、N型層16上にP型層17を形成し、この
P型層17の上面両側に陽極電極18.18を設け、上
記N型M16の下面に陰極電極19を設けたものである
。fflち、上鍔r′N型層16は、ガリウム・砒素f
GaAs )基板にN型不純物を含むガリウム・アルミ
ニウム・砒素(Ga’−χAtxAslを除冷して成長
させたN型のエビタオシャル屑であり、贅た、上d已P
型層17は、上記N型層16の?−面に鉛(Zn)を拡
散して得られた層でを・す、これらN型rrJ16及び
P型層17の間には、P−N接合面20か形威さi9て
いる。なお、上記N型層16のガリウム・砒素基板は取
シ除か力、N型、P型の各層16.17には、陽極′¥
m&19及び陰極電極18.18が夫々蒸着さ力ている
。このよう゛に構成されたP−N結晶体15は、第3図
(E)、(E勺に示すように、シート10の貫通孔12
内に配置されたときに、2つに分割された上記導電箔1
4の一方、つまり、同図中左側の導電箔14aに飽性さ
)1、こわにより、N型層16の陰極電極19が上記導
電箔14aに直接接触して接続さhる。また、P型層1
7の陽極電極18は、ワイヤー21により、2つに分割
さhた導電、箔14の他方、つ才り、右側の導電箔14
bにボンデングさかている。この後、第311Wl(F
l、(F’)に示すように1、)言1−IP−N結晶体
15が配置されたシート10のμ通孔】2内に樹脂22
を充填し7て、十F P LN結晶体15を樹脂封止す
る。こねにより、全体のJ?官が極めて薄い(約0.4
解程度)発光ダイオードが仲られお。 このようにして得られた発光ダイオード2at第5図及
び第6図に示すように、回銘麦板24に取り付けられる
。即ち、上記回路基板24は、発光ダイオード23よシ
も却さが薄いフレキシブルシートであり、その上下両面
に、回路パターンが形成さhている。また、回路基板2
4の所足箇所には、発光ダイオード23を収納配置する
透孔25が形成さノアており、この透孔25の胆縁部に
け発光ダイメート23の各導電箔14a、14bK対応
して、1対の銅箔26.26が断面路「コ」字状に形成
さhている。との銅箔26は、銅メッキ層、銅m′、解
メッキ層、金メッキ層を順次積層したものであり、銅箔
26の一部は、回路基板24の平面を延ひて、回路パタ
ーンに接続はねている。 このように、銅箔26.26が形成さハた回路基板24
の透孔25内には、第5図に示すように、発光ダイオー
ド23が遊嵌さh1月つ発光ダイオ−)’23ノ各導電
箔14a、14bは、上記銅箔26.26上に配置さす
る。そして、上記発光ダイオード23の側壁と上記銅箔
26.26との間の隙間に幻、半田27.27が融着さ
れ、こf−によp、発光ダイオード23は回路基板24
に取シ付けらhる。ところで、上記半田27.27を融
着する場合には、第5図に示すように、発光ダイオード
23f透孔25内に配遊嵌した状態で、回路基@24を
上下の治具28.29間にセットし、発光ダイオード2
3の側壁と銅箔26.26との間の隙間に対応する箇所
にイースト半田を塗布する。この後、上記回路基板24
及び発薯ダイオード23を治具28.29で押えて、ヒ
ータ(!)たけホットエア)30で加熱する。すると、
ペースト半田が溶けて、銅箔26.26に案内官力、上
鍔r″隙間に流引込むと共に、発光ダイオード23の各
導電箔14a、14bとの間にも流ね込む、この後、冷
却してd−スト半田を硬化させ、上下の治具28.29
間より、発光ダイオード23が取り付けられた回路基板
24を取シ串せけよい2このようにして、発光ダイオー
ド23が取り月けらifr回路基板24は、前述しk
P −N結晶体15の各電極18.19に接続さhた各
導電、箔14a、14bか、上記半田27.27を介し
て銅箔26.26に霜気的に接続される。また、上記回
路基板24は、半田27.27が融着時に上汗の治x
2=8.29で押えらhて、発光ダイ祠−ド23の上下
方向に盛り上がることがないので、発光ダイオード23
の厚さよりも厚くなることがなく、極めて薄く構成され
る。 次に、上記のように、゛発光ダイオード23が取り付け
られた回路基鈑24をカード型小型電子式計算機に連用
する場合につき、身)7図汲ひ第9図1を参照して説明
する。 第7図は、カード型小型電子式計a機を示し1、こσ)
計算機は全体のJすさが約08℃程度の蔓絶て薄いもの
であり、表示部31、太陽電池部32、及びキーボード
gif834等を備え、第8図及び第9図に示すように
構成ζpている。即ち、最上部にはキーシート35が配
置さねている。このキーシート35は、ポリエステル等
の透明な樹脂フィルムであり、このキーシート35には
、上記表示部31と、上記太陽電池部32とに対応する
箇所に表示窓35a、35bが詐けられており、また、
キー日?−ド部34に対応する箇所には、キー35C・
・・・・・が印刷表示さりている。 上iピキーシート35の下面には、ステ〉ルス製の接点
パネル36が接着剤37を介して接着されていると共に
、この接点ノ+ネル36の一ト面には、ステンレス製の
金属フレーム38が接着剤39を介してv%さtている
。即ち、上記接点・やネル36及び上記金妨フレーム3
8は、接着剤39により、ラミネートさ勤て積層さ力て
いる。この場合、上記接点パネル36には、上記表示窓
35a、35bと対応する箇所に開口36a、36bが
形成さhていると共に、キー35c・・・・・・と対応
する箇所[oJ勤接点36c・・・・・・が形成されて
いる8更に、上布゛接点パネル36の下面には、後述す
る回路基板240発光ダイオード23、LSI40、チ
ップ部品41等と対応する箇所に凹部36d・・・・・
が形成さhている。なお、上記金属フレーム38は、接
点パネル36の下部周囲を囲むものでをる。 上記金嫡フレーム38内における上記接点)9ネル36
の下1i1i+には、ポリエステル等の樹脂フィルムよ
υなるスペーサ42が接着剤43により接着され、この
スペーサ42の下面に口、回路基板24が接着剤44で
接着されている。この回路基板24には、第6図に示す
ように、上下両面に回路パターンが形成されていると共
に、上記接点ノ(ネル36の可動接め36c・・・・・
・と′−A応する箇所に1足接点24c・・・・・・が
形Ql’、 d #ている8オた、上記回路基板24K
にr、その所定箇所に前述したように、発光ダイオード
23が取り付けられていると共に、LSI40、チップ
部品41等も取り付けらかでいる。更に、上記回路基板
24には、液晶表示装置45及び太陽電池46がヒート
シール45 a、 46 aを介して接続さねている
。この場合、上a〔各ヒートシール45a、46aけ、
一端が回路基板24K、細端が液晶表示装置45もしく
は太陽電池46に夫々熱圧着さり、ている。また、上記
液晶表示装置45は、上記接点パネル36の開口36a
内に配置されて、キーシート35の表示窓35aに対応
しており、また、上記太陽電池46は、接点パネル36
の開口36b内に配置されて、キーシート35の表示窓
35bに対応している。 切に、上記回路基板24の下面及びその隙間、並ひに金
木フレーム38の外周には、充ケ剤47が充填さhてい
る。この充填剤47は、アク+フル系着′#は、エポキ
シ系等の接別剤である。この充キ剤47の下には、?リ
エステル等の樹脂フイ刀ムよりなるパックシート48f
知iflにラミネートカットさ名ている8 このように構成されtカード型小型電子式引算機により
は、発光ダイオード23がこhよりも厚さの薄い回路基
板24に、上記発光グイオーiパ23とはぼ回じ埋さで
強固に取り付けらr1且つ、回路基板24から突出した
発光ダイオード23及びLSI40、チップ部品41等
がス4−サ42の厚きを介して、接点)9ネル36の凹
部36d・・・・・・内に配置さ負るので、計14.機
全体の厚さ′f−iめて薄くすることができる。因に、
上述したカード型小型匍子式「[算機においては、回路
基板24の厚さが約0.2〜0.25簡で、その上部の
犀ネ(キーシート35、接点〕母ネル36、スペーサ4
2)が約0.3 wnで、回路基板24の下部の蜂さく
補強板50、パックシート48、及び発光ダイズート9
23の下へ突出したf3!含む)が約025〜0.3間
であり、とわら全体の胛さが約08胴となシ、柘めて湖
い計初4抄が得らhる。 々お、この発明は上述したようなカード型小型電子式計
算機に限ら戸ることなく、他の小型電子機器にも広く適
用することができる。 〔発明の効果〕 以上詐明したように、この発明に伶る発光ダイオードに
よf′1−1陽極電極及び陰極電極を有する半導体結晶
体をシートに形成さf−た負通孔内に配置し、この半導
体結晶体の一方の電極を上記シートに積層さ丈2て、上
記貫通孔と対応する箇所で・2つに分割さねた導電箔の
一方に接続し、且つ他方(D %、 楡金上Qc’、導
電箔の他方にワイヤーボンデングによシ接続し、上記シ
ートの貫通孔を樹脂封止した構成であるから、全体の坤
さを極めて薄くすることかでき、例えば、カード型小型
市子式引算機等に用いれは ffl詳機の薄型化を口[
ることカニできる。
立設し、このカソード2の上端にP−N結晶体3を載置
して、P−N結晶体3のN型電極を上記カソード2に接
続し、甘な、P型電極をワイヤーボンデング4により、
上記アノード1に接続し、この後、とわらを樹脂5で略
円柱状に封止し、たものであり、一般に樹脂5の外径寸
法は約1〜2■程度になっている。しかし、このような
発光ダイオードにおいては、P−N結晶体3のP−N接
合面が樹脂5の外径に対し直交しているので、薄型化に
は、適さないという問題があった。 また、第2図に示さtた発光グイメートは、アノード6
とカソード7を上下平行に配置し、これらの間に、P−
N結晶体8を配置して、P−N結晶体8の各電極を直接
的に上記アノード6及びカソード7に接続し、この後、
とわらを樹脂9でマツチ箱状に封止したものであり、こ
hら全体の厚さけ、約0.7〜0.9run程度に形成
2台でいる。しかし、このような発光ダイオードにあっ
ては、P−N結晶体8の上下にアノード6及びカソード
7を釉層し、且つ、こわら全体を樹脂9で封止しなけh
ばならηいので、薄型化に限界があるという欠点があっ
た。 〔発明の目的〕 この発明け、上記のような$情を背月になさhたもので
、全体の厚さが極めて薄い発光ダイオードを提供するこ
とにある。 〔発明の要点〕 この発明は、上鍔【′のような目的を達成するために、
陽極電極及び陰極電極を有する半導体結晶体をシー)K
形成された貫通孔内に配置し、この半導体結晶体の一方
の電極を上記シートに積層さり。 て上記貫通孔と対応する箇所で2つに分割された導電箔
の一方に直接的に接続し、且つ他方の電極を上記導電箔
の他方にワイヤーボンデングによシ#続し、上記シート
の貫通孔を樹脂封止したものである。 〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を第3図ないし第9図に基づ
いて具体的に駁明する。 第3図は、この発明に係る発光ダイオードの製造過程を
示してネーリ、図中10はポリイミド樹脂よりなるフィ
ルム状のシートである。この7−ト10は13図(Al
、(A’)に示すように、長方形に形成されており、そ
の下面には接着剤11が塗布さ力ている。この後、上記
シート10は、第3図f81、(B′)に示すように、
打ち抜き加工さ引、その中央部に貫通孔12が形成され
る。この場合、連通孔12の大きさけ、デバイス(後述
するP−N結晶体15)よυも犬きく形成さハている7
、この仮、上記シート100下1niには、第3図(C
)、IC’)に示すように、上紀接矯剤11を介して、
銅等よシなる導電箔14が貼着さ力、且つラミネートさ
れる。この導電箔14は、シート10よυも長く形成さ
h1シート10の側方へ突出している。そして、上記導
電箔14は、第3図(D)、(B′)に示すように、シ
ー)100貫通孔12に対応する箇所の中央部分がエツ
チングによシ取り除かh1左右2つに分割さハて、相互
に導通しないように々っている。このように、導電箔1
4が設けら力た上8[1シート]0のp通孔J2内には
、第3図(E)、(B′)に示すように、P−N結晶体
15が配置される。このP−N結晶体15け、第4図に
示すように、N型層16上にP型層17を形成し、この
P型層17の上面両側に陽極電極18.18を設け、上
記N型M16の下面に陰極電極19を設けたものである
。fflち、上鍔r′N型層16は、ガリウム・砒素f
GaAs )基板にN型不純物を含むガリウム・アルミ
ニウム・砒素(Ga’−χAtxAslを除冷して成長
させたN型のエビタオシャル屑であり、贅た、上d已P
型層17は、上記N型層16の?−面に鉛(Zn)を拡
散して得られた層でを・す、これらN型rrJ16及び
P型層17の間には、P−N接合面20か形威さi9て
いる。なお、上記N型層16のガリウム・砒素基板は取
シ除か力、N型、P型の各層16.17には、陽極′¥
m&19及び陰極電極18.18が夫々蒸着さ力ている
。このよう゛に構成されたP−N結晶体15は、第3図
(E)、(E勺に示すように、シート10の貫通孔12
内に配置されたときに、2つに分割された上記導電箔1
4の一方、つまり、同図中左側の導電箔14aに飽性さ
)1、こわにより、N型層16の陰極電極19が上記導
電箔14aに直接接触して接続さhる。また、P型層1
7の陽極電極18は、ワイヤー21により、2つに分割
さhた導電、箔14の他方、つ才り、右側の導電箔14
bにボンデングさかている。この後、第311Wl(F
l、(F’)に示すように1、)言1−IP−N結晶体
15が配置されたシート10のμ通孔】2内に樹脂22
を充填し7て、十F P LN結晶体15を樹脂封止す
る。こねにより、全体のJ?官が極めて薄い(約0.4
解程度)発光ダイオードが仲られお。 このようにして得られた発光ダイオード2at第5図及
び第6図に示すように、回銘麦板24に取り付けられる
。即ち、上記回路基板24は、発光ダイオード23よシ
も却さが薄いフレキシブルシートであり、その上下両面
に、回路パターンが形成さhている。また、回路基板2
4の所足箇所には、発光ダイオード23を収納配置する
透孔25が形成さノアており、この透孔25の胆縁部に
け発光ダイメート23の各導電箔14a、14bK対応
して、1対の銅箔26.26が断面路「コ」字状に形成
さhている。との銅箔26は、銅メッキ層、銅m′、解
メッキ層、金メッキ層を順次積層したものであり、銅箔
26の一部は、回路基板24の平面を延ひて、回路パタ
ーンに接続はねている。 このように、銅箔26.26が形成さハた回路基板24
の透孔25内には、第5図に示すように、発光ダイオー
ド23が遊嵌さh1月つ発光ダイオ−)’23ノ各導電
箔14a、14bは、上記銅箔26.26上に配置さす
る。そして、上記発光ダイオード23の側壁と上記銅箔
26.26との間の隙間に幻、半田27.27が融着さ
れ、こf−によp、発光ダイオード23は回路基板24
に取シ付けらhる。ところで、上記半田27.27を融
着する場合には、第5図に示すように、発光ダイオード
23f透孔25内に配遊嵌した状態で、回路基@24を
上下の治具28.29間にセットし、発光ダイオード2
3の側壁と銅箔26.26との間の隙間に対応する箇所
にイースト半田を塗布する。この後、上記回路基板24
及び発薯ダイオード23を治具28.29で押えて、ヒ
ータ(!)たけホットエア)30で加熱する。すると、
ペースト半田が溶けて、銅箔26.26に案内官力、上
鍔r″隙間に流引込むと共に、発光ダイオード23の各
導電箔14a、14bとの間にも流ね込む、この後、冷
却してd−スト半田を硬化させ、上下の治具28.29
間より、発光ダイオード23が取り付けられた回路基板
24を取シ串せけよい2このようにして、発光ダイオー
ド23が取り月けらifr回路基板24は、前述しk
P −N結晶体15の各電極18.19に接続さhた各
導電、箔14a、14bか、上記半田27.27を介し
て銅箔26.26に霜気的に接続される。また、上記回
路基板24は、半田27.27が融着時に上汗の治x
2=8.29で押えらhて、発光ダイ祠−ド23の上下
方向に盛り上がることがないので、発光ダイオード23
の厚さよりも厚くなることがなく、極めて薄く構成され
る。 次に、上記のように、゛発光ダイオード23が取り付け
られた回路基鈑24をカード型小型電子式計算機に連用
する場合につき、身)7図汲ひ第9図1を参照して説明
する。 第7図は、カード型小型電子式計a機を示し1、こσ)
計算機は全体のJすさが約08℃程度の蔓絶て薄いもの
であり、表示部31、太陽電池部32、及びキーボード
gif834等を備え、第8図及び第9図に示すように
構成ζpている。即ち、最上部にはキーシート35が配
置さねている。このキーシート35は、ポリエステル等
の透明な樹脂フィルムであり、このキーシート35には
、上記表示部31と、上記太陽電池部32とに対応する
箇所に表示窓35a、35bが詐けられており、また、
キー日?−ド部34に対応する箇所には、キー35C・
・・・・・が印刷表示さりている。 上iピキーシート35の下面には、ステ〉ルス製の接点
パネル36が接着剤37を介して接着されていると共に
、この接点ノ+ネル36の一ト面には、ステンレス製の
金属フレーム38が接着剤39を介してv%さtている
。即ち、上記接点・やネル36及び上記金妨フレーム3
8は、接着剤39により、ラミネートさ勤て積層さ力て
いる。この場合、上記接点パネル36には、上記表示窓
35a、35bと対応する箇所に開口36a、36bが
形成さhていると共に、キー35c・・・・・・と対応
する箇所[oJ勤接点36c・・・・・・が形成されて
いる8更に、上布゛接点パネル36の下面には、後述す
る回路基板240発光ダイオード23、LSI40、チ
ップ部品41等と対応する箇所に凹部36d・・・・・
が形成さhている。なお、上記金属フレーム38は、接
点パネル36の下部周囲を囲むものでをる。 上記金嫡フレーム38内における上記接点)9ネル36
の下1i1i+には、ポリエステル等の樹脂フィルムよ
υなるスペーサ42が接着剤43により接着され、この
スペーサ42の下面に口、回路基板24が接着剤44で
接着されている。この回路基板24には、第6図に示す
ように、上下両面に回路パターンが形成されていると共
に、上記接点ノ(ネル36の可動接め36c・・・・・
・と′−A応する箇所に1足接点24c・・・・・・が
形Ql’、 d #ている8オた、上記回路基板24K
にr、その所定箇所に前述したように、発光ダイオード
23が取り付けられていると共に、LSI40、チップ
部品41等も取り付けらかでいる。更に、上記回路基板
24には、液晶表示装置45及び太陽電池46がヒート
シール45 a、 46 aを介して接続さねている
。この場合、上a〔各ヒートシール45a、46aけ、
一端が回路基板24K、細端が液晶表示装置45もしく
は太陽電池46に夫々熱圧着さり、ている。また、上記
液晶表示装置45は、上記接点パネル36の開口36a
内に配置されて、キーシート35の表示窓35aに対応
しており、また、上記太陽電池46は、接点パネル36
の開口36b内に配置されて、キーシート35の表示窓
35bに対応している。 切に、上記回路基板24の下面及びその隙間、並ひに金
木フレーム38の外周には、充ケ剤47が充填さhてい
る。この充填剤47は、アク+フル系着′#は、エポキ
シ系等の接別剤である。この充キ剤47の下には、?リ
エステル等の樹脂フイ刀ムよりなるパックシート48f
知iflにラミネートカットさ名ている8 このように構成されtカード型小型電子式引算機により
は、発光ダイオード23がこhよりも厚さの薄い回路基
板24に、上記発光グイオーiパ23とはぼ回じ埋さで
強固に取り付けらr1且つ、回路基板24から突出した
発光ダイオード23及びLSI40、チップ部品41等
がス4−サ42の厚きを介して、接点)9ネル36の凹
部36d・・・・・・内に配置さ負るので、計14.機
全体の厚さ′f−iめて薄くすることができる。因に、
上述したカード型小型匍子式「[算機においては、回路
基板24の厚さが約0.2〜0.25簡で、その上部の
犀ネ(キーシート35、接点〕母ネル36、スペーサ4
2)が約0.3 wnで、回路基板24の下部の蜂さく
補強板50、パックシート48、及び発光ダイズート9
23の下へ突出したf3!含む)が約025〜0.3間
であり、とわら全体の胛さが約08胴となシ、柘めて湖
い計初4抄が得らhる。 々お、この発明は上述したようなカード型小型電子式計
算機に限ら戸ることなく、他の小型電子機器にも広く適
用することができる。 〔発明の効果〕 以上詐明したように、この発明に伶る発光ダイオードに
よf′1−1陽極電極及び陰極電極を有する半導体結晶
体をシートに形成さf−た負通孔内に配置し、この半導
体結晶体の一方の電極を上記シートに積層さ丈2て、上
記貫通孔と対応する箇所で・2つに分割さねた導電箔の
一方に接続し、且つ他方(D %、 楡金上Qc’、導
電箔の他方にワイヤーボンデングによシ接続し、上記シ
ートの貫通孔を樹脂封止した構成であるから、全体の坤
さを極めて薄くすることかでき、例えば、カード型小型
市子式引算機等に用いれは ffl詳機の薄型化を口[
ることカニできる。
第1図及び第2図は、従来の発光ダイオードを概略的に
示した各斜視図、第3図ないし第9シ1にこの発明の一
実施例を示し、第3図(Al、(A’)〜(F)、(F
′)は、発光ダイオードの段進過程を示す図、第4図は
、P−N結晶体の正面図1、第5図は、発光ダイオード
を回路21i!=飯に取り柑け6ときの椴略断面図、第
6図は、発光ダイオードが取り付けらtまた回路基板の
平前図、第7シ17いし第9図は、発光ダイオードをカ
ード型小型り子犬計算機に適用した場合を示し1、第7
図111 カード型小型電子式計算機の外観斜視図、第
8図は第7図の■−■線断面図、第9図はその分解斜視
図である。 lO・・・・・・シート、12・・・・・・y−A孔、
14.14a、14b・・・・・・導電箔、15・・・
・・・P−N結晶体、16・・・・・・N型層、17・
・・・・・P型層、18・・・・・・陽極電極、19・
・・・・・陰極t1.極、21・・・・・・ワイヤーボ
ンデング、22・・・・・・樹脂。 手続稲正書 (方式) 昭和58年4月27日 特許庁長官若杉和夫 殿 ■、小事件表示 昭和57年特許願第216956号 2、発明の名称 発光ダイオード 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都新宿区西新宿2丁目6番1号名 称 (
144)カシオ計算機株式会社代夛者 樫 尾
俊゛ 雄 4、代理人 住 所 東京都中央区銀座6丁目7番16号岩月ビル8
階 ・ 氏名 弁理士(6548)山田端彦ノ 5、補正命令の日付 (1)明細書の「発明の詳細な説明」の欄。 (2)明細誓の「図面の簡単な説明」の欄。 (3)図 面。 7、 補正の°内容 (1)明細書第4頁第7行目に「(k)、いり」とある
のを「(A1)、(A2)Jと訂正する〇 (2) 同第4頁第10行目に1(B)、V月とある
のを「(B1)、(B2)と訂正する。 (3)同第4頁第15行目に[(C)、C月とあるのを
「r(01)、(02)Jと訂正する。 (4)同第4頁最終行にr(D)、(財)」とあるのを
r(Dl)、(B2 )Jと訂正する。 (5)同第5頁第5行目及び第6頁第2行目に「(E)
、(9)」とあるの’!1−r(El)、I ID2
)Jとそれぞれ訂正する。 (6)同第6頁第11行目に「(F)、に)」とあるの
を[(Fl)、f F2 )Jと訂正する。 (7)同第14頁第5行及び第6行に「;83図(A)
、(υ〜(F)、(ロ)は、」とあるのを[第3図(A
1)、(A2)〜(Fl)、(F2)は、」と訂正する
。 (8)図面中、射3図(A1)、(A2)〜(Fl)、
(F2)を別紙の通りに1圧する。
示した各斜視図、第3図ないし第9シ1にこの発明の一
実施例を示し、第3図(Al、(A’)〜(F)、(F
′)は、発光ダイオードの段進過程を示す図、第4図は
、P−N結晶体の正面図1、第5図は、発光ダイオード
を回路21i!=飯に取り柑け6ときの椴略断面図、第
6図は、発光ダイオードが取り付けらtまた回路基板の
平前図、第7シ17いし第9図は、発光ダイオードをカ
ード型小型り子犬計算機に適用した場合を示し1、第7
図111 カード型小型電子式計算機の外観斜視図、第
8図は第7図の■−■線断面図、第9図はその分解斜視
図である。 lO・・・・・・シート、12・・・・・・y−A孔、
14.14a、14b・・・・・・導電箔、15・・・
・・・P−N結晶体、16・・・・・・N型層、17・
・・・・・P型層、18・・・・・・陽極電極、19・
・・・・・陰極t1.極、21・・・・・・ワイヤーボ
ンデング、22・・・・・・樹脂。 手続稲正書 (方式) 昭和58年4月27日 特許庁長官若杉和夫 殿 ■、小事件表示 昭和57年特許願第216956号 2、発明の名称 発光ダイオード 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都新宿区西新宿2丁目6番1号名 称 (
144)カシオ計算機株式会社代夛者 樫 尾
俊゛ 雄 4、代理人 住 所 東京都中央区銀座6丁目7番16号岩月ビル8
階 ・ 氏名 弁理士(6548)山田端彦ノ 5、補正命令の日付 (1)明細書の「発明の詳細な説明」の欄。 (2)明細誓の「図面の簡単な説明」の欄。 (3)図 面。 7、 補正の°内容 (1)明細書第4頁第7行目に「(k)、いり」とある
のを「(A1)、(A2)Jと訂正する〇 (2) 同第4頁第10行目に1(B)、V月とある
のを「(B1)、(B2)と訂正する。 (3)同第4頁第15行目に[(C)、C月とあるのを
「r(01)、(02)Jと訂正する。 (4)同第4頁最終行にr(D)、(財)」とあるのを
r(Dl)、(B2 )Jと訂正する。 (5)同第5頁第5行目及び第6頁第2行目に「(E)
、(9)」とあるの’!1−r(El)、I ID2
)Jとそれぞれ訂正する。 (6)同第6頁第11行目に「(F)、に)」とあるの
を[(Fl)、f F2 )Jと訂正する。 (7)同第14頁第5行及び第6行に「;83図(A)
、(υ〜(F)、(ロ)は、」とあるのを[第3図(A
1)、(A2)〜(Fl)、(F2)は、」と訂正する
。 (8)図面中、射3図(A1)、(A2)〜(Fl)、
(F2)を別紙の通りに1圧する。
Claims (1)
- 少なくとも1つのP層とN層を崩し、且つと自ら各層に
陽極電極及び陰罹電極を有する半導体結晶体と、この半
導体結晶体を収納する貫通孔fmえたシートと、とのシ
ートに積層され、上配貝通孔に対応する箇所で2つに分
割された導電箔とを具備し、上=eレシート貫通孔内に
配置さtまた上81半導体結晶体の一方の霜、極を2つ
に分割さhた上記導電箔の一方に接続し、且つ他方の電
極を上記導電箔の他方にワイヤーボンデングにより接続
し、上記シートの貫通孔を樹脂封止してなることを特徴
とする発光ダイオード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57216956A JPS59107584A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 発光ダイオ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57216956A JPS59107584A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 発光ダイオ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59107584A true JPS59107584A (ja) | 1984-06-21 |
| JPH0475672B2 JPH0475672B2 (ja) | 1992-12-01 |
Family
ID=16696546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57216956A Granted JPS59107584A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 発光ダイオ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59107584A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002017405A1 (de) * | 2000-08-23 | 2002-02-28 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Optoelektronisches bauelement und verfahren zu dessen herstellung, modul und vorrichtung mit einem solchen modul |
| WO2004004017A3 (de) * | 2002-06-26 | 2004-08-05 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Oberflächenmontierbare lumineszenz- und/oder photo-diode und verfahren zu deren herstellung |
| WO2005064696A1 (de) * | 2003-12-30 | 2005-07-14 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Strahlungsemittierendes und/oder strahlungsempfangendes halbleiterbauelement und verfahren zu dessen herstellung |
| EP1162669A3 (en) * | 2000-06-09 | 2006-07-05 | SANYO ELECTRIC Co., Ltd. | Light irradiating device, manufacturing method thereof, and lighting apparatus using the light irradiating device |
| EP1280211A3 (en) * | 2001-07-25 | 2006-09-20 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Light emitting device with improved heat dissipation and its manufacturing method |
| JP2007519233A (ja) * | 2003-12-30 | 2007-07-12 | オスラム オプト セミコンダクターズ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | ビーム発光型及び/又はビーム受光型半導体構成素子 |
| EP1253650A3 (en) * | 2001-04-25 | 2008-02-20 | Avago Technologies ECBU IP (Singapore) Pte. Ltd. | Surface-mount type light emitting diode |
| JP2008047836A (ja) * | 2006-08-21 | 2008-02-28 | Hamamatsu Photonics Kk | 半導体装置および半導体装置製造方法 |
| JP2012191151A (ja) * | 2011-03-11 | 2012-10-04 | Lingsen Precision Industries Ltd | バー型ledライトの製造方法、および、この方法で製造されたバー型ledライト |
-
1982
- 1982-12-13 JP JP57216956A patent/JPS59107584A/ja active Granted
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1162669A3 (en) * | 2000-06-09 | 2006-07-05 | SANYO ELECTRIC Co., Ltd. | Light irradiating device, manufacturing method thereof, and lighting apparatus using the light irradiating device |
| US7446347B2 (en) | 2000-08-23 | 2008-11-04 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Optoelectronic component and method for the production thereof, module and device comprising a module of this type |
| WO2002017405A1 (de) * | 2000-08-23 | 2002-02-28 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Optoelektronisches bauelement und verfahren zu dessen herstellung, modul und vorrichtung mit einem solchen modul |
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| CN100388512C (zh) * | 2002-06-26 | 2008-05-14 | 奥斯兰姆奥普托半导体有限责任公司 | 可表面安装的微型发光二极管或光电二极管以及它们的制造方法 |
| JP2005531152A (ja) * | 2002-06-26 | 2005-10-13 | オスラム オプト セミコンダクターズ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 表面実装可能な小型発光ダイオードおよび/またはフォトダイオードおよび該ダイオードを製造するための方法 |
| WO2004004017A3 (de) * | 2002-06-26 | 2004-08-05 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Oberflächenmontierbare lumineszenz- und/oder photo-diode und verfahren zu deren herstellung |
| JP2007519233A (ja) * | 2003-12-30 | 2007-07-12 | オスラム オプト セミコンダクターズ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | ビーム発光型及び/又はビーム受光型半導体構成素子 |
| WO2005064696A1 (de) * | 2003-12-30 | 2005-07-14 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Strahlungsemittierendes und/oder strahlungsempfangendes halbleiterbauelement und verfahren zu dessen herstellung |
| US7666715B2 (en) | 2003-12-30 | 2010-02-23 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Radiation-emitting and/or radiation-receiving semiconductor component and method for the production thereof |
| JP4939946B2 (ja) * | 2003-12-30 | 2012-05-30 | オスラム オプト セミコンダクターズ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | ビーム発光型及び/又はビーム受光型半導体構成素子 |
| JP2008047836A (ja) * | 2006-08-21 | 2008-02-28 | Hamamatsu Photonics Kk | 半導体装置および半導体装置製造方法 |
| JP2012191151A (ja) * | 2011-03-11 | 2012-10-04 | Lingsen Precision Industries Ltd | バー型ledライトの製造方法、および、この方法で製造されたバー型ledライト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0475672B2 (ja) | 1992-12-01 |
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