JPS59108652A - ロ−ル巻きシ−トの巻出し移送装置 - Google Patents
ロ−ル巻きシ−トの巻出し移送装置Info
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- JPS59108652A JPS59108652A JP57217725A JP21772582A JPS59108652A JP S59108652 A JPS59108652 A JP S59108652A JP 57217725 A JP57217725 A JP 57217725A JP 21772582 A JP21772582 A JP 21772582A JP S59108652 A JPS59108652 A JP S59108652A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D30/00—Producing pneumatic or solid tyres or parts thereof
- B29D30/06—Pneumatic tyres or parts thereof (e.g. produced by casting, moulding, compression moulding, injection moulding, centrifugal casting)
- B29D30/08—Building tyres
- B29D30/20—Building tyres by the flat-tyre method, i.e. building on cylindrical drums
- B29D30/30—Applying the layers; Guiding or stretching the layers during application
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Tyre Moulding (AREA)
- Unwinding Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ローラ巻きシートの巻出し移送装置に関づ
るものである。
るものである。
ここにロール巻きシートというのは、たとえば空気入り
タイヤの製造に当り、その成型初期段階で、いわゆるグ
リーンケース2の造成を司るビルディングドラム上での
張合わせに供されて、該タイヤの主補強に役立つカーカ
スのプライ、すなわちスチール=1−ドまたはm維コー
ドのゴム引きすだれ織り布のように、予めライナを介し
てロール巻きされ、使用に当りライナとともに巻出され
るがライナを分離して上記ビルディングドラムの如きへ
、一定長さ毎に供給するような、資材を意味するものと
づる。
タイヤの製造に当り、その成型初期段階で、いわゆるグ
リーンケース2の造成を司るビルディングドラム上での
張合わせに供されて、該タイヤの主補強に役立つカーカ
スのプライ、すなわちスチール=1−ドまたはm維コー
ドのゴム引きすだれ織り布のように、予めライナを介し
てロール巻きされ、使用に当りライナとともに巻出され
るがライナを分離して上記ビルディングドラムの如きへ
、一定長さ毎に供給するような、資材を意味するものと
づる。
、F例のゴム引きすだれ布は、従来水平軸上に枢架され
るを例とするビルディングドラムの真上に終端づる送り
出しコンベアにより、該ドラム上において貼り合わせを
行うように供給され、そこで必要長さで截断されるが、
この送り出しコンベア上にロール巻きシートを誘導する
適切な1段がなく、とくに大型タイヤでは、ゴム引き°
りだれ布の幅が広大なため、送り出しコンベアの始端下
方のゼまい空間内でロール巻きシートを巻き出し、これ
を下から支えて人為的に移し載せる作業が困H′を極め
たのである。
るを例とするビルディングドラムの真上に終端づる送り
出しコンベアにより、該ドラム上において貼り合わせを
行うように供給され、そこで必要長さで截断されるが、
この送り出しコンベア上にロール巻きシートを誘導する
適切な1段がなく、とくに大型タイヤでは、ゴム引き°
りだれ布の幅が広大なため、送り出しコンベアの始端下
方のゼまい空間内でロール巻きシートを巻き出し、これ
を下から支えて人為的に移し載せる作業が困H′を極め
たのである。
そこでこの発明はかのような送り出しコンベアへのロー
ル巻きシートの誘導を筒便、的確に行うことができる、
巻き出し移送装置を開発したものである。
ル巻きシートの誘導を筒便、的確に行うことができる、
巻き出し移送装置を開発したものである。
この発明はライナを介してロール巻きされたシートを、
ライナのさき取りにより巻出し可能に保持りるロール巻
ぎシー1〜の保持台と、ライノー上にそれとともに巻出
されたシー]−をライナからはがして吸着保持し、送り
出し」ンベアに誘導する中継コンベアおよび 中継=1ンベアの終端Cシートを押)げ、送り出しコン
ベア十への移載を司る押ドげ1」−ラとからなるローラ
巻込シートの巻出し移送装置である。
ライナのさき取りにより巻出し可能に保持りるロール巻
ぎシー1〜の保持台と、ライノー上にそれとともに巻出
されたシー]−をライナからはがして吸着保持し、送り
出し」ンベアに誘導する中継コンベアおよび 中継=1ンベアの終端Cシートを押)げ、送り出しコン
ベア十への移載を司る押ドげ1」−ラとからなるローラ
巻込シートの巻出し移送装置である。
この発明c 4.L、(−」−ル巻さシー1−の保lr
台から巻出したシートを、ライナーの巻き取りにより中
継コンベアの始端直下で該コンベアに吸着保持して送り
出しコンベアに向は誘導し、中継コンヘアの終端でシー
トの先端を送り出しコンベア上に移載する一連の動作を
自動的に遂行するわけである。
台から巻出したシートを、ライナーの巻き取りにより中
継コンベアの始端直下で該コンベアに吸着保持して送り
出しコンベアに向は誘導し、中継コンヘアの終端でシー
トの先端を送り出しコンベア上に移載する一連の動作を
自動的に遂行するわけである。
第1図にこの発明に従うロール巻きシートの巻き出し移
送装置の全体を1例で示し、図中1はロール巻きシート
Sの保持台、2は中継コンベア、3はその駆動を司る架
台であり、4は送り出しコンベアである。
送装置の全体を1例で示し、図中1はロール巻きシート
Sの保持台、2は中継コンベア、3はその駆動を司る架
台であり、4は送り出しコンベアである。
ロール遂さシー1〜Sは上記のゴム引きづたれ織り布を
代表例とするようなシート材料mをライナ℃の介装によ
り相互接着を回避しC−緒に巻き取った形で準備され、
これを図には省略したが台車型にす゛ることか好ましい
保持台1の下方に軸受け5でもって回転自在に枢架し、
とくに数回の余巻きをfqしたライナー℃を保持台1の
4一部前方に軸支したカイトローラ6を通して再びロー
ル巻きシートSのほぼ半周にわたり巻きがけしだ−して
保持台1のV部中央の軸受け7により軸支しl、−ライ
ブ巻取りロール8に巻付ける。ライナ巻取りロール8は
、その外周に接するタッチロール9により駆動し、もっ
てシート材料Iが、ライプλとともに巻出されることは
明らかである。
代表例とするようなシート材料mをライナ℃の介装によ
り相互接着を回避しC−緒に巻き取った形で準備され、
これを図には省略したが台車型にす゛ることか好ましい
保持台1の下方に軸受け5でもって回転自在に枢架し、
とくに数回の余巻きをfqしたライナー℃を保持台1の
4一部前方に軸支したカイトローラ6を通して再びロー
ル巻きシートSのほぼ半周にわたり巻きがけしだ−して
保持台1のV部中央の軸受け7により軸支しl、−ライ
ブ巻取りロール8に巻付ける。ライナ巻取りロール8は
、その外周に接するタッチロール9により駆動し、もっ
てシート材料Iが、ライプλとともに巻出されることは
明らかである。
シー1〜(Δ利mは、ガイドローラ6土に達して中継コ
ンベア2の直下に面し、その始端でシート材料mが1掲
のようにスチールコードを含むかさもなくてもシート材
料…の先端に鉄片を装着することにより、中継コンベア
2に磁気的に吸着さけるかまたはシー1〜材料1nの性
質の如何に拘らず真空吸着を/[じさμるかのような手
段を講じて、容易に中継コンベア2の1・面に沿って帯
同させることができる。
ンベア2の直下に面し、その始端でシート材料mが1掲
のようにスチールコードを含むかさもなくてもシート材
料…の先端に鉄片を装着することにより、中継コンベア
2に磁気的に吸着さけるかまたはシー1〜材料1nの性
質の如何に拘らず真空吸着を/[じさμるかのような手
段を講じて、容易に中継コンベア2の1・面に沿って帯
同させることができる。
中継は一1ンベ7’ 2の終端に達したシート伺わ1m
は、その先端を検出覆る光学素子たとえば光電管の如き
で動作する押下げ〔1−ラ10により送り出し」ンベア
4上に移載させることがしできる。
は、その先端を検出覆る光学素子たとえば光電管の如き
で動作する押下げ〔1−ラ10により送り出し」ンベア
4上に移載させることがしできる。
架台3は、中継二1ンベア2およびタッチロール9の駆
動のほか、それらの適切な姿勢を、押下げIN−ラ10
の動f1にあわIIC操作りる機能をbつ。
動のほか、それらの適切な姿勢を、押下げIN−ラ10
の動f1にあわIIC操作りる機能をbつ。
第2図(a >、 <b >、 (c )には架台
3を、主として駆動系につき要部側面と、前面および背
面で図解した。
3を、主として駆動系につき要部側面と、前面および背
面で図解した。
図中11はモータ軸、12.13は2連のスブロクッ1
〜ボイールであり、14はモータで、左右一対の支柱1
6およびたて桁17よりなる主フレーム土に載直りる。
〜ボイールであり、14はモータで、左右一対の支柱1
6およびたて桁17よりなる主フレーム土に載直りる。
たて桁17の前方にブラケット18.19を設け、それ
ぞれ取イ・1()た軸受け20.21により第1、第2
の各中間軸22.23上のスプロケットホイール24ど
歯車25、歯車26、プーリー27により、無断変速機
28を埋込んだプーリー29をもつで覆る伝動系により
、中継コンベア2を駆動するのであり、30はそのメイ
ンシャフトである。
ぞれ取イ・1()た軸受け20.21により第1、第2
の各中間軸22.23上のスプロケットホイール24ど
歯車25、歯車26、プーリー27により、無断変速機
28を埋込んだプーリー29をもつで覆る伝動系により
、中継コンベア2を駆動するのであり、30はそのメイ
ンシャフトである。
一方虫4・l’ 16には、直接およびブラクツ1−3
1を介して軸受け32.33を取(=jけ、また軸受け
32の直下にて白檀に軸受け34を取付けて短軸35と
長軸36とを軸支し、短軸35には、モータQ1111
のブ[1ケツトホイール13と対応覆る一スブロケッ1
ヘホイール37と、長軸36に設(Jたスプロケットホ
イール38と対応でるスプロケットホイール39および
タッチロールの駆動用スプロケットホイール40とを取
(4け、さらに知@35にタッチロール9の保持フレー
ム41を枢動可能に取付け、長軸36には、予備ガイド
L1−ラー42を取イj(プる。
1を介して軸受け32.33を取(=jけ、また軸受け
32の直下にて白檀に軸受け34を取付けて短軸35と
長軸36とを軸支し、短軸35には、モータQ1111
のブ[1ケツトホイール13と対応覆る一スブロケッ1
ヘホイール37と、長軸36に設(Jたスプロケットホ
イール38と対応でるスプロケットホイール39および
タッチロールの駆動用スプロケットホイール40とを取
(4け、さらに知@35にタッチロール9の保持フレー
ム41を枢動可能に取付け、長軸36には、予備ガイド
L1−ラー42を取イj(プる。
1尿1、′Jル−lX/11は、再び第1図に示づ−よ
うに先端にスブロクットホイール11.3を軸支してタ
ッチロール9を第2図に示したチ■ン伝動系1113
37 /10 /13により駆動づるJ、う(1:
リ−る。また1+A、持フレーム41はタッチロール9
の巻取りロール8に3Jする接触位置の調整を司る伸縮
手段447jどえば流体J1作動シリンタを、た(桁1
7の後端を連ねた横梁17′に軸支し、そのピストンL
1ツドを、保持フレーム41の、どくにクランク形とし
たスノーパイプ45のH−り/[6にビン連W、りる。
うに先端にスブロクットホイール11.3を軸支してタ
ッチロール9を第2図に示したチ■ン伝動系1113
37 /10 /13により駆動づるJ、う(1:
リ−る。また1+A、持フレーム41はタッチロール9
の巻取りロール8に3Jする接触位置の調整を司る伸縮
手段447jどえば流体J1作動シリンタを、た(桁1
7の後端を連ねた横梁17′に軸支し、そのピストンL
1ツドを、保持フレーム41の、どくにクランク形とし
たスノーパイプ45のH−り/[6にビン連W、りる。
ここにスノー−バイ/45 ’aクランク形にしたのは
、保持フレーム41の鎖線で示しIこ士降イ1°l置(
ぞの白トで後述のJ、うに呑さ1.1) t、J駆動さ
れる中継コンベア2の走行径路からΔフレットするため
Cある。第1図におい(47は)−ンシ;」ン[J−ラ
である。
、保持フレーム41の鎖線で示しIこ士降イ1°l置(
ぞの白トで後述のJ、うに呑さ1.1) t、J駆動さ
れる中継コンベア2の走行径路からΔフレットするため
Cある。第1図におい(47は)−ンシ;」ン[J−ラ
である。
なお予備ガイドローラ7I2は、引続き説明覆るように
しCシート状H料mが送り出し」ンベ(74」−に送り
進められたあと(・、巻取り[1−ルε3による送り出
しとの間の速度差を吸収するように、第1図に仮想線0
1′で示すフェスツーンを形成するのに、役立つ9゜ さてメイソン1ツノh 3 ’Oは、第3図のJ、うに
両側のたC +ii 17間にわたり軸受(〕48で(
(6支し、図示例で四辻の場合を例示した磁性l\ル1
〜/198〜49dを巻かり駆動するように、左右−文
・1の保持フレーム50a、501〕をメインシャフト
に枢架し、保持フレーム50a、50bの自由端側にそ
れぞれ横ff1l151a 、 51bを固着しC1受
動プーリ52.1,52bと、52c、52dを軸支し
、メインシャフト 53a〜53(Iと対応させる。
しCシート状H料mが送り出し」ンベ(74」−に送り
進められたあと(・、巻取り[1−ルε3による送り出
しとの間の速度差を吸収するように、第1図に仮想線0
1′で示すフェスツーンを形成するのに、役立つ9゜ さてメイソン1ツノh 3 ’Oは、第3図のJ、うに
両側のたC +ii 17間にわたり軸受(〕48で(
(6支し、図示例で四辻の場合を例示した磁性l\ル1
〜/198〜49dを巻かり駆動するように、左右−文
・1の保持フレーム50a、501〕をメインシャフト
に枢架し、保持フレーム50a、50bの自由端側にそ
れぞれ横ff1l151a 、 51bを固着しC1受
動プーリ52.1,52bと、52c、52dを軸支し
、メインシャフト 53a〜53(Iと対応させる。
図中5)/lはイシ: J、11ル−ム50a、 巳)
01+のスノーパイプ、また55.56は、保持フレ
ーム50a、50bに設(プた隆起部E)Oa −50
11−にそれぞれ反3=I向きに突板した横ビン57.
58に軸支した磁状ヘル]〜=198〜dに対重る】ソ
ジョン[l−ラである。
01+のスノーパイプ、また55.56は、保持フレ
ーム50a、50bに設(プた隆起部E)Oa −50
11−にそれぞれ反3=I向きに突板した横ビン57.
58に軸支した磁状ヘル]〜=198〜dに対重る】ソ
ジョン[l−ラである。
保持フレーム50a、50bには、Aゝ)はりぞれぞれ
反夕・j向きにいくつかのブラグツ1〜59.60を取
付()て、磁性ベルト49a−dの+側止イ゛r It
!iの背面に吸6手段と1ノC働くたとえばマグネツ1
〜保持器61.62を取付り、ざらに必要によっては、
保hノI/−IX50 a 、 50 bの白山暢:に
t)Iiil様にして補助のングネット保持器63.6
4%用意りる。
反夕・j向きにいくつかのブラグツ1〜59.60を取
付()て、磁性ベルト49a−dの+側止イ゛r It
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〜保持器61.62を取付り、ざらに必要によっては、
保hノI/−IX50 a 、 50 bの白山暢:に
t)Iiil様にして補助のングネット保持器63.6
4%用意りる。
保持フレ−ム\E〕Oa 、 5Q bの自由端寄りの
パイブスデ;54には上記の吸着手段によるシート状4
J )El mの先i1%i 1JiJ) ’Jる保持
開始を検出する光学素子!、二とえば光電管64を取(
:I IJ 、中間のパイグスデーり4には再び第1図
(ご承りように横梁17−にビン連結した伸縮手段65
たとえば流体圧シリングのビス1〜ン【トンド端の一ノ
ノイピース66を41λφ力連結し、さらに1尿持フレ
ーム50a、!50bの4駆動球端側のパイブスーj−
54には、シー1〜状月料nlの誘導を待受りて動作4
る光学索子たとえは光゛電管67を取イNJ tJる。
パイブスデ;54には上記の吸着手段によるシート状4
J )El mの先i1%i 1JiJ) ’Jる保持
開始を検出する光学素子!、二とえば光電管64を取(
:I IJ 、中間のパイグスデーり4には再び第1図
(ご承りように横梁17−にビン連結した伸縮手段65
たとえば流体圧シリングのビス1〜ン【トンド端の一ノ
ノイピース66を41λφ力連結し、さらに1尿持フレ
ーム50a、!50bの4駆動球端側のパイブスーj−
54には、シー1〜状月料nlの誘導を待受りて動作4
る光学索子たとえは光゛電管67を取イNJ tJる。
光?4i TA’ 67は、メインンシ!ν〕l−30
に対しく(ス動+iJ能4c樒動架68に横軸69で軸
支した押−1・げ[1、−ラ10を、再び第1図に示し
・た伸縮手段70たとえば流体圧シリンダのビス!−ン
ロツドにより、下降さlで中継=lンベア2から、送り
出し二“1ンベア4上へシート状材料mを移載Jるのに
役立ち、図中−11tel該ビス1〜ンロツドの−1−
りとのビン連結に供づるシフイピースである。
に対しく(ス動+iJ能4c樒動架68に横軸69で軸
支した押−1・げ[1、−ラ10を、再び第1図に示し
・た伸縮手段70たとえば流体圧シリンダのビス!−ン
ロツドにより、下降さlで中継=lンベア2から、送り
出し二“1ンベア4上へシート状材料mを移載Jるのに
役立ち、図中−11tel該ビス1〜ンロツドの−1−
りとのビン連結に供づるシフイピースである。
押下げ[1−゛)10の関係配置は2AS1図にJ3い
て錯綜しているので第4図に詳細を示したように、架台
3の横梁′17′に伸縮手段70の上端をブラクッ1−
72にビン連結し、光電色・67の検知信号に応動しC
押下げ「1−ラ10を押下げた4;i @に導くことが
できる3゜ なお図中73は、送り出し二1ンl\〜ノ土に移載され
たシー1へ状祠わ1111の到達を確1■(jる光2y
・素子Iどどえば光電管(・ある。
て錯綜しているので第4図に詳細を示したように、架台
3の横梁′17′に伸縮手段70の上端をブラクッ1−
72にビン連結し、光電色・67の検知信号に応動しC
押下げ「1−ラ10を押下げた4;i @に導くことが
できる3゜ なお図中73は、送り出し二1ンl\〜ノ土に移載され
たシー1へ状祠わ1111の到達を確1■(jる光2y
・素子Iどどえば光電管(・ある。
十にのべたところにJ3いて、(」−ル巻きシー1〜S
から第1図に示したようにライノρの巻き取りに帯同さ
れてカイトローラ6に向りて進行づるシー1〜祠J’l
mの先端が、該材料Sかスプール−」−ドのづだれ織
り布なら中継コンベノ72に磁気吸着さねさも’cC<
(”b先端に鉄ハを取付【)ることにJ:り同様にし
て中継1ンベア2の搬送表面に吸着されるように、中継
」ンベ72の姿勢を、伸縮手段65により調節づるーh
、タッヂロール9についてもライナ巻き取り[1−ル8
十に巻回したライノ(を摩擦駆動づるのに適切な位置を
、伸縮手段44によって占めさける。
から第1図に示したようにライノρの巻き取りに帯同さ
れてカイトローラ6に向りて進行づるシー1〜祠J’l
mの先端が、該材料Sかスプール−」−ドのづだれ織
り布なら中継コンベノ72に磁気吸着さねさも’cC<
(”b先端に鉄ハを取付【)ることにJ:り同様にし
て中継1ンベア2の搬送表面に吸着されるように、中継
」ンベ72の姿勢を、伸縮手段65により調節づるーh
、タッヂロール9についてもライナ巻き取り[1−ル8
十に巻回したライノ(を摩擦駆動づるのに適切な位置を
、伸縮手段44によって占めさける。
かくしC中継1ンベ?2によりシー1〜状材Fl n+
が吸着保持されたことは光電管6/lにJ、すlif[
認され、引続き送り出しコンベア4に近づくとこんどは
光電管67がそれを検知して伸縮手段70にJ。
が吸着保持されたことは光電管6/lにJ、すlif[
認され、引続き送り出しコンベア4に近づくとこんどは
光電管67がそれを検知して伸縮手段70にJ。
り押下げローラ10を動作さけて、シート状材料mを送
り出し」ンベノ74.[に移載りることができる。
り出し」ンベノ74.[に移載りることができる。
中継コンベア2にJ、る吸着保持は、真空味Q’4 ′
cあってもよく、このときシー1〜状部材口1がスチー
ル。1−ドを含むど否どにかかわり7.1シに実現され
るのは、いうまでらない。
cあってもよく、このときシー1〜状部材口1がスチー
ル。1−ドを含むど否どにかかわり7.1シに実現され
るのは、いうまでらない。
送り出し′:1ンベノ74は、シー1〜状部(AIII
を、たとえばビルディングドラムLに導いてタイX7骨
格の造成などに供−4ることができ、こうして送り出し
コンベア4上にシート状材料mが送り込まれたあとは、
中継−1ンベア2の動作は不要どなるので、伸縮1段6
5を収縮させて避待位閘に待機させればよい。
を、たとえばビルディングドラムLに導いてタイX7骨
格の造成などに供−4ることができ、こうして送り出し
コンベア4上にシート状材料mが送り込まれたあとは、
中継−1ンベア2の動作は不要どなるので、伸縮1段6
5を収縮させて避待位閘に待機させればよい。
このどきシーI−材)3+ Illは予備カイト■−ラ
38に肩代り保持され、従って送り出しコンベア4が造
成作業に関連した停止期間中に送り出されたシート状部
材Illを、第1図にm′で示したように−1)停滞さ
け、フコースラーンが形成されるので、タップ]]−ル
9は、連続駆動としても、J、い。
38に肩代り保持され、従って送り出しコンベア4が造
成作業に関連した停止期間中に送り出されたシート状部
材Illを、第1図にm′で示したように−1)停滞さ
け、フコースラーンが形成されるので、タップ]]−ル
9は、連続駆動としても、J、い。
以」のべたようにしてこの発明によれは゛、ライナの介
在による相U接着の回避を要づる粘着状のシー1〜状祠
オ′;1が、どくに広幅であるどき、送り出しコンベア
への移載の手間が甚だ厄介であったのを、両潔な構成の
中継コンベアによる先端誘導により、特別に人手を要す
ることなく、確実な送り出しコンベア上への移載が容易
に行える。
在による相U接着の回避を要づる粘着状のシー1〜状祠
オ′;1が、どくに広幅であるどき、送り出しコンベア
への移載の手間が甚だ厄介であったのを、両潔な構成の
中継コンベアによる先端誘導により、特別に人手を要す
ることなく、確実な送り出しコンベア上への移載が容易
に行える。
第1図はこの発明の実施例を示す側面図、第2図は要部
ム■細で(a )は側面図、(I))は前面図、(C)
は後面図であり、 第3図は中継コンベアの平161図、 第4図は押下げロールの側面図である。
ム■細で(a )は側面図、(I))は前面図、(C)
は後面図であり、 第3図は中継コンベアの平161図、 第4図は押下げロールの側面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ライブを介してロール巻きされたシートを、ライナの巻
取りにより巻出し可能に保持するロール巻きシートの保
持台と、 。 ライナ上にそれとともに巻出されたシートをライナから
はがして吸着保持し、送り出しコンベアに誘導づる中継
コンベアおよび中継コンベノ7の終端でシートを押上げ
、送り出しコンベア上への移載を司る押下げローラと からなる[J−ラ巻ぎシートの巻出し移送装置、。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57217725A JPS59108652A (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | ロ−ル巻きシ−トの巻出し移送装置 |
| US06/561,112 US4540131A (en) | 1982-12-14 | 1983-12-13 | Rolled sheet paying out transfer apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57217725A JPS59108652A (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | ロ−ル巻きシ−トの巻出し移送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59108652A true JPS59108652A (ja) | 1984-06-23 |
Family
ID=16708757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57217725A Pending JPS59108652A (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | ロ−ル巻きシ−トの巻出し移送装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4540131A (ja) |
| JP (1) | JPS59108652A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019220792A1 (ja) * | 2018-05-17 | 2019-11-21 | 横浜ゴム株式会社 | ゴムシート部材の供給装置および方法 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4951892A (en) * | 1988-12-30 | 1990-08-28 | Bridgestone/Firestone, Inc. | Server system for rubberized sheets |
| CA2018289C (en) * | 1990-06-05 | 1994-02-01 | Franciscus Adrianus Van Biesen | Paper-making machine reeling operation |
| US5762284A (en) * | 1993-02-19 | 1998-06-09 | Valmet Corporation | Assembly for the unwinder end of an off-machine paper web handling line |
| CA2150168C (en) * | 1995-05-25 | 2003-01-14 | Djuro Kremar | Center wind assist driving wheel mechanism |
| ATE319557T1 (de) * | 1999-12-21 | 2006-03-15 | Pirelli | Verfahren und vorrichtung zur automatischen abtrennung des stützgewebes von einem gummiband |
| FR2930243B1 (fr) * | 2008-08-06 | 2012-12-28 | Michelin Soc Tech | Dispositif de fourniture et installation de depose d'une bande de gomme. |
| CN107718706B (zh) * | 2017-09-18 | 2019-06-18 | 华中科技大学 | 一种包装机的首卷物料穿料装置 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US494492A (en) * | 1893-03-28 | Cloth drying | ||
| US1370268A (en) * | 1919-08-11 | 1921-03-01 | Fisk Rubber Co | Stock-winding device |
| US1876633A (en) * | 1928-03-30 | 1932-09-13 | Fisk Rubber Co | Tire building apparatus |
| US3279718A (en) * | 1965-01-18 | 1966-10-18 | Hobbs Mfg Company | Density control apparatus for roll winding machine |
| US3647126A (en) * | 1970-03-30 | 1972-03-07 | Eagle Picher Ind Inc | Tire-fabric-handling apparatus |
| DE2623638C3 (de) * | 1976-05-26 | 1980-07-24 | Metzeler Kautschuk Gmbh, 8000 Muenchen | Vorrichtung zum Zuführen einer vulkanisierbaren Kautschukbahn zu einer Reifenaufbautrommel |
| DE2658385C2 (de) * | 1976-12-23 | 1982-05-13 | Karl-Heinz 4800 Bielefeld Honsel | Abwickelstation für Materialbahnen |
| JPS5859829A (ja) * | 1981-10-06 | 1983-04-09 | Kobe Steel Ltd | ゴムシ−ト材料の搬送成形装置 |
-
1982
- 1982-12-14 JP JP57217725A patent/JPS59108652A/ja active Pending
-
1983
- 1983-12-13 US US06/561,112 patent/US4540131A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2019220792A1 (ja) * | 2018-05-17 | 2019-11-21 | 横浜ゴム株式会社 | ゴムシート部材の供給装置および方法 |
| KR20200133805A (ko) * | 2018-05-17 | 2020-11-30 | 요코하마 고무 가부시키가이샤 | 고무 시트 부재의 공급장치 및 방법 |
| CN112041250A (zh) * | 2018-05-17 | 2020-12-04 | 横滨橡胶株式会社 | 橡胶片构件的供给装置以及方法 |
| CN112041250B (zh) * | 2018-05-17 | 2021-06-11 | 横滨橡胶株式会社 | 橡胶片构件的供给装置以及方法 |
| US11179907B2 (en) | 2018-05-17 | 2021-11-23 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Device and method for feeding rubber sheet member |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4540131A (en) | 1985-09-10 |
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