JPS59110013A - Dpcm符号化音響信号処理装置における信号ブロツク切分用マ−キング回路 - Google Patents

Dpcm符号化音響信号処理装置における信号ブロツク切分用マ−キング回路

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JPS59110013A
JPS59110013A JP57219908A JP21990882A JPS59110013A JP S59110013 A JPS59110013 A JP S59110013A JP 57219908 A JP57219908 A JP 57219908A JP 21990882 A JP21990882 A JP 21990882A JP S59110013 A JPS59110013 A JP S59110013A
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賢治 神谷
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    • G11B20/10Digital recording or reproducing
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  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)
  • Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、I〕P CM (D 1fferentia
l p ulseCode M odula+ ion
差分パルス符号化変調) f[号化音響何月処理装買、
特に時間’l’lll ′&換を行なうDPCM符号化
音響信号処即装処理おりる信号ブロック切分用マーキン
グ回路に関する。
従来、楽音信号や音市信円などの音響信号をPCM(パ
ルス符号化変調)符号化処理すると共に信号の時間軸変
換を行なって、再生音の音程を変えずに再生速度を変え
たり、再生速度をaえて音程を微妙に変化させることが
行なわれている。
このような時間軸変換を行なう場合、PCM符号化信号
を予め定めた間隔で7[コック毎に切分し、子のブロッ
ク毎の信号の相関の強い部分や無音部=  3  − 分を検出し、圧縮の場合に【ま、相関の強い部分や無γ
)部分においてイのブ1−1ツクの数周切分を削除し、
一方、伸長する揚台には、相関の強い部分の数周明分を
挿入ηる処理が行なわれる。
しかし、従来のPCM符工〕化による音響信号の0)間
軸変換では、音響fli ’j−7をブ[1ツク毎に切
分する際、音響信号のfc/相などにかかわらず、予め
定められ/j時間間隔C音費イ1ス号がブE]ツク毎に
切分されていた。したがって、メモリから信号を読み出
η際、位相の巽なった信8のブロックが前後して読み出
され、再生されlこj′1費仏8に位相の相違した接続
箇所が発生しτ、If ?rを発生させる原因となった
り、1[f生金の聴感を悪化さVる問題があつ Iこ 
本発明は、十記の問題貞を解決1)るためになされたも
ので、r)IIcM(差分パルス符8変調)符号化よる
音響信号をメモリに円き込む際、音響信号を区分りする
各ブロックの切分点の位相が同一になるJ:うにマー:
ヤングを施し、これらのマークに基づいてメモリからブ
ロック毎に読み出されたー  4 − 音響信号の接続箇所にお【する位相の乱れをなくして、
時間軸変換処理の後、雑音のない良好な聴感の再生音を
得ることができる時間11’+l+変換を行なうDPC
M符号化音費信号処理装買にお【ノる信号ブロック切分
用マーキング回路を1?供することを目的どする。
このために本発明は、一つはDPCMPCM符号化音響
信号処理心向Jる符号化データとされた音響信号をブロ
ックfoにメモリから読み出すために、DPCM符号化
データのメモリへの書ぎ込み時にブロック切分点のマー
クを施すブロック切分用マーキング回路であって、入力
された音響信号波形のピークを検出するピーク検出回路
と、予め設定された時間だ(を前記ピーク検出回路から
出力されるピーク検出信号をマスキングするタイマ回路
と、該DPCM符号化データのゼロクロスを検出すると
共に当該ゼロクロス検出と前記マスキング後のピーク検
出伏目に基づいてマーキング指令信号を出力するゼロク
ロス検出回路と、該マー:1ング指令信号を入力して前
記メモリへのI’)PCM符号化−5− データの古ぎ込み0、)、該データにブロック切分用の
マークを施すマーキング回路とを備えたことを特徴どす
るr) P CM R’l弓化?:1讐伯シ]処理装置
にお(づる信8ブ[コック明分用マーキング回路と、更
に第2の発明は前記タイマ回路のマスク設定時間経過後
、予め設定された時間が粁過11゛るまでにゼロクロス
検出回路からのマー二1ング指令信号が出力されないと
き、rIft記ゼ[]り[]ス検出回路に信号を送って
強制的に7−ヤング指令伏目を出力させる第2タイマ回
−′8とをjt!iえ/;: l〕11 CM符す化音
費信号処理装置にお【Jる信810ツク切分用マーキン
グ回路を要旨とする。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は時間軸変換を(jなうI) PCM符号化音響
信号処理S’!ifF?の符号化回路と、l) l〕C
M符号をメモリにド1き込む時、ブ[1ツク明分用のマ
ーク、つまり、f) l” CM符号化された音響信号
のメモリからの読み出し速度を変えr II;’l I
i!I ’l’lll変換を行なうために、メモリから
r)PCM符号化信号を圧縮又−6− は伸長してブロック毎に読み出す際、読み出し記号とし
て使用するマークをイ4す信号ブロック切分用マーキン
グ回路を示1ノでいる。2は入力端子1から入力された
音声信号や楽音信号等のアJ−■グ旧1 (M @を入
力してフィルタリングを行イfう入力フィルタであり、
音響信号処理に不要イに周波数成分ヤ)穎音を除去し帯
域の設定を行なう。3は入力フィルタ2から送られる入
力信号の振幅圧縮を行なう]ンプレッ4ノーであり、ノ
イズリタ′クシ三1ン動作のために信号振幅のn縮を行
ない、図示しないDPCM信号の復列化回路ではエキス
パンダにより信号の増幅が行なわれる。/Iは]ンプレ
ツ1ノ3から送られるア犬ログの音響信号を標本化Jる
→Jンプル・ボールド回路であり、タイミングコントロ
ーラ8から送られる1J−ンプリングパルスの時間間隔
にJ:り連続的な音響4’4月波形の瞬間、瞬間の振幅
値がサンプル値どして取り出さねる。5はをナンプル・
ボールド回路4により標本化された信号を量子化して2
31!、数の符号に変換するA/D変換器であり、1h
にここでは、入力信号と予測信号−7− (14IンプJし^(1の復円(直の(y (r% )
どのパー分をとってこれを量子化及び符号化するメイー
分符号化のA/D変換器となっている。6はA/D変換
器5から)スられる符号化された:l:1..響(i−
+ +jのデータを、読みplき可能メモリ(RAM)
7内に没参りられた音響信号の数ブロック分の記憶容部
を持つレジスタに順次記憶でるためにラッチ1」る書き
込み用ラッチであり、タイミングT1ン1− rl−ン
8から供給されるラップ信8によりデータを−m l+
、’l記憶し、RAM7に書き込み許可信号が送られI
、二時、データバスを通してRAM7に符号化データが
送られ、RAM7の指定され!、ニアドレスに符号化デ
ータが順次内ぎ込まれる。一方、RAM7への符号化デ
ータの占き込みを行なう際、例えばでの最下位ビット(
+、513)に、信号の圧縮や伸長による時間軸変換を
行イよう1、Yの[でΔM7からの6・:cみ出しブロ
ックの切分点を指定1Jるマー//(例λば論理「1」
の符″;″J)が(=1されるが、このよ−)1.c 
!I’JI作を行なうブロック切分用マーキング回路は
次のように構成される。11は]ンプレッリ3からのア
ナ[]グ音管−8− 信号を入力し、イのピークを検出するピーク検出回路で
あって、]ンデンリの充放電を利用して音響信号の正の
ピーク又は負のピーク時にパルス状のピーク検出信号を
出力する。14は予め設定された時間だけピーク検出回
路11がら出力されるピーク検出信号をマスクしてその
信Bの出力を中止させるタイマ回路であり、後)41す
るゼロクロス検出回路12から出力されるマーキング指
令信号の立上り時から所定のマスク時間だIj高レベル
のマスク用信号をピーク検出回路11に繰り返し出力す
る。ゼロクロス検出回路12はA/D変換器5から書ぎ
込み用ラッチ6に出力されるDPCM符号化信号の最上
位ピッl−(MSII)の情報、づなわち符号化データ
の正負符号をチェックすると共にピーク検出回路11か
らのピーク検出信号を入力し、ピーク検出信号を入力す
ると同時にI) PCM符号化データが負から正に移行
するUロクロス、即ち差分が負f’s +ろ正に移る差
分子OJの点を検出した時、パルス状のマーキング指令
信号をマーキング回路13に出力するように構成される
−9− hお、Uロタ1−1ス検出がピーク検出信号とほぼ同時
に得られるのに1.△/I”)変換器L〕から出力され
た符号化信号がX分憎8でdするからCある。よってピ
ーク検出回路11がアナ目グγ1讐13号の正のピーク
を検出でるようにした場合には、そのピークはA/D変
換器5から出力されるI)PCM符号化信号において正
からイ)に移ti1するげ[+クロスとし−C表われる
から、ぜ[1り11ス検出回路12は正から負に変わる
10クロス4Iυ十イ1°Iビットをチェックしながら
検出ηることにイする。マー4:ング回路13はゼロク
ロス検出回v1112 h日)出ノ1されるマー4−ン
グ指令イ58を受(Jて、△10変換器5から出力され
る符号化データにお(プる例えば最下位ビット(LSB
)にブ「lツクの切分点を示すマーク、例えば論理1′
1」の符号を付与するように動作する。15は、無?′
、入力時に作動する第2タイマ回路であり、無γ−人力
拾弓が続く場合、即ちブロックを指定する切分Ij、t
のマー1ングが、メモリを一循するような長い時間にわ
たってできない場合、RAM7内レジスタの数プ1゛1
ツク分のメモリは切−10− 分点を示づマークが付されないまま無音状態を表わす符
号化データが記憶されることになる。イの場合、復号化
の為に切分点を示すマークを検出し、そのマークの清面
からデータを読み出すことから、無音状態を示すデータ
が無視され、再生時の音に連続性がなく違和感を生ずる
こととなり、また聴感上信号が遅れて聞こえることとな
る。このような現象の発生を防止するために、タイマ回
路14のマスク信号終了から所定の時間経過してもげロ
グロス検出回路12からマーキング指令信号が出力され
ない場合、高レベル信号をゼロり日ス検出回路12に送
って強制的にマーヤング指令信号を出力させるように構
成される。
次に、先ず第2図の波形図を参照しで右ハの音響信号が
入力された時のブロック切分用のマーキング回路の動作
を説明する。
楽音信号ヤ)音声信号等の音響信号は、入力端子1から
入力され、入力フィルタ2を通ることによって信号処理
に不要な周波数成分や償1音が信号から除去され、コン
ブレラ1」3に送られる。、]ンプー  11  − レッリ−3ではノイズリグクシ1ン等のために音響信号
の振幅圧縮が行なわれ、振幅月−縮されたアナログ音費
信8はI’) IつCM省SJ化処理回路へ送られ、先
ず、リーンプル・ホールド回路1に入力されてサンプリ
ングが行イ1われる1、リンプリングはタイミングコン
1〜[1−ラ8から送られる4ノンプリングパルスの口
、1間間隔で行なわれ、各振幅値がサンプル値どして保
持される。リンプル・ホールド回路4により標本化され
た(Fj Y−J GEL、次にA/D変換器5に送ら
れ、イれ1)各信号の差分が甲子化され2進数の符号に
変換される。I!I+ ”)、ここでは、連続して入力
される標本化信シ〕の人力化8と予測信号の差分をとっ
てこれが吊子化され、甲子化された信号データは2進数
に符号化される。A/D変換器5でD P CM符号と
なったン°1費信弓の符号化データ(、工、次に占き込
み用ラッチ6に送られ、タイミングコン1へローラ8か
ら供給されろラッチ信号にJ:つ℃ラップされる。イし
て、p4さ込み用ラッチ6′cラツヂされた73 z化
データは、順次RΔM7に)スられ、図示しない書き込
み用カウンタから供−12− 給されるアドレス信号に基づいてアドレスされながらR
AM7内に一定の速瘍で占ぎ込まれていく3一方、A/
D変換器5から符号化データが内き込み用ラッチ6に送
られ一時記憶される際、イの符号化データの最下位ピッ
1〜に、信号のブロック切分貞を示すマークが音費信8
の所定のピーク位置において次のように付与される。
すなわち、コンプレッサ3から出ツノされたアブログの
音響信号aはピーク検出回路11に入力され、−]ンデ
ン+」の充放電を利用して音響信M aの負のピークが
検出され、このピークill ii2?を示すピーク検
出信号すがピーク検出回路11から出力される。この時
、タイマ回路14からは、前のマーキング信号Cがゼロ
クロス検出回路12から出力された後、予め設定された
時間、例えば時間T8だけピーク検出信号をマスクする
出力信8dがピーク検出回路11に出されているから、
この間のピーク検出はキャンセルされる。したがって、
タイマ回路14の設定時間によっておよそのマーキング
の時間間隔つまりブロックの長さが決められ−13− ることになる。このJ、・)ナピーク検出信号すを入力
するぜ[1り11ス検出回路12は、そのピーク信号入
力と同+t、l、に、(11き込み用ラッチ6にラッチ
される符号化データの正、イ1符8がイ]された最上位
ピッ1〜をヂエツクする間、各データの正負信号が負か
ら正に変わるぜ日り11ス点を検出した時、マーキング
指令信8Cを?−1:ング回路13に出力する。ぞして
、マー4−ング指令信号Cを入力したマーキング回路1
3では、?11き込み用ラッチ6にラッチされる省8化
データにお(jる例えば最下位ピッ1−にブロックの切
分teaを示すマークが例えば論理「1」の符号で付さ
れる。
このようにして、ブ[]ツク明分点を示すマークを施さ
れた符号化データL;t RA M 7に記憶されるが
、ここからの読み出しI+、’lに信号の圧縮や伸長に
J:る時間軸変換が行すわれる。すなわち、RAM7か
らのデータ読み出し時にI+、’1間軸の圧縮が行なわ
れる場合、符号化データにイ;1されたマークをアドレ
ス指定してデータがブ【]ツク毎に読み出される際にブ
ロックを一部飛ばして読み出す操作が行−14− なわれる。一方、時間軸の伸長を行なう場合には、同一
のデータブロックがマーク情報にJ:って複数回繰り返
されて読み出され、新たにブロックの挿入が行なわれる
が、Ili間軸変換に伴うブロック毎の信号の切分点に
15、上341のように、音響信号のピーク時に付()
られ、同一位相の点となっている。
したがって、各ブ[]ツク毎の音響信号は位相をそろえ
て接続されることになり、復号化され再生された信号に
大ぎな位相のずれなどが!1じないことから、接続ノイ
ズや聴感の悪化は発生せず、良好な再生音をつくり出で
ことができる。
一方、無音信号が継続するようイr場合、第2図の実施
例ではピーク検出をできず、マーキングを行なうことが
できないことから、時間軸変換の処理に支障をきた1゜ したがって、第3図に示t J、うに、無音の音響信号
a1が入力された場合には、第2タイマ回路15が、ゼ
ロクロス検出回路12から所定のマーキング信号が出力
されない場合、タイマ回路14から出力されるマスク信
号d1の立下り時から予−15− め設定され!、−ゲイ1ノイIRI II!I −1r
y  の後、出力信M eをぜロク[1メ検出回路12
に出力する。この第2タイマ回路15からの出力(i1
’lを入力したゼロクロス検出回路12はこの11、¥
無条件にマーキング指令信号C1をマー−ヤング回路1
3に出力し、上記と同様にブlT、Iツクの切分点を示
すマークが符号化データの一部にfdliされる。
このように、照合入力時にも所定の間隔でブロックの切
分子”、tを示すマークがfN+すされることにより、
例えば無?)状態の後に急激なアタック部をもつ音響信
号が入力された場合にも、再生音が太き(遅れるといっ
たことを防止し、もとの入力信号に追随した(r十りに
で−ることができる。
以上説明したように、本発明の時間軸変換を行イ、1う
DPCM符弓化合費信弓処理装置の信号ブロック明分用
マーキング回路ににれば、音響信号のピーク位置でイの
718化j゛−タにマークを付(Jることから、音響信
号におiJる同 位相の点をブロックの切分点とJるこ
とができ、時間軸変換を行なうためにメモリからブロッ
クfUに音響信号の符−16− 8化データを読み出づ際、圧縮ヤ)伸長を行なって各ブ
ロックを削除又は繰り返し挿入しても各ブロックの接続
箇所の位相に乱れを生じさせず、このためノイズの発生
や聴感の悪化を防止することができる。また、無音入力
信号時にも所定の時間間隔で符同化データにマークを付
けることができるから、メモリからの読み出し時に、マ
ークがある期間においてないことによる再生音の遅れな
どの不具合を発生させない。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の実施例を示し、第1図はDPCM符号化音
9i信号処理装買の符号化回路と、その信号ブロック切
分用マーキング回路を示寸ブロック図、第2図は音響信
号及び各回路の出ツノ信号波形図、第3図は無音入力音
響信号と各回路の出力信号波形図である。 6・・・書き込み用ラッチ 7・・・RAM(メモリ) 11・・・ピーク検出回路 −17− 12・・・げ1]り[1ス検出回路 13・・・マー−)−ング回路 14・・・タイマ回路 15・・・第2タイマ回路 代理人 弁理士 シ+) s’t  勉1.1か1名 −18−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1  DPCMPCM符号化音響信号処理装置ノる符号
    化データとされIc高9v信弓をブロック毎にメモリか
    ら読み出すために、DPCM符号化データのメモリへの
    棗ぎ込み時にブロック切分点のマークを施すブロック切
    分用マーキング回路であって、入力された音響信号波形
    のピークを検出するピーク検出回路と、予め設定された
    時間だけ前記ピーク検出回路から出力されるピーク検出
    何月をマスキングするタイマ回路と、該DPCMPCM
    符号化データクロスを検出すると共に当該ゼロクロス検
    出と前記マスキング後のピーク検出信号に基づいてマー
    キング指令信月を出力するゼロクロス検出回路と、該マ
    ーキング指令何月を入力して前記メモリへのDPCM符
    号化データの書き込み時、該データにブロック切分用の
    マークを施すマーキー  1 − ング回路とを備えたことを’Rr l?llとするDP
    CIVI符弓化音響信8処理装貿にお()る信号ブロッ
    ク切分用マーキング回路焔。 2  DPCM符月化′rrl費信号yt埋装置におけ
    る符号化データとされた高■信gをブロック毎にメモリ
    から読み出すために、I’)PCM符号化データのメモ
    リへの占き込み時にブロック切分点の71りを施づブロ
    ック切分用マーー1゛ング回路であって、入力された音
    響信号波形のピークを検出するピーク検出回路と、予め
    設定された時間だけ前記ピーク検出回路り日ら出力され
    るピーク検出信号をマスキングするタイマ回路と、該[
    ”)PcM符号化データのゼ[]クロスを検出すると共
    に、当該ゼロクロス検出と前記マス=1−ング1りの1
    で−り検出信号に基づいてマー1−ング指令4* 、+
    3を出力Jるぜロクロス検出回路と、該マーキング指令
    fi; ”;’jを入力して前記メモリへのl’) P
     CM符号化データの書ぎ込み時、該データにブロック
    切分点のマークを施すマーキング回路と、071297
    7回路の一ンスク設定時間経過摂、予め設定された時間
    が経過するまでに前記=    2   − 6 Dクロス検出回路からのマーキング指令信号が出力
    されない時、前記(4r:+り1]ス検出回路に指令信
    号を出力して強制的にマーキング指令信号を出力させる
    第2タイマ回路とを備えたことを特徴とするDPCM符
    号化音胃信月処何月置の信号ブ【コック明分用マーキン
    グ回路。
JP57219908A 1982-12-14 1982-12-14 Dpcm符号化音響信号処理装置における信号ブロツク切分用マ−キング回路 Granted JPS59110013A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01107239U (ja) * 1988-01-09 1989-07-19
JPH01219890A (ja) * 1988-02-29 1989-09-01 Namuko:Kk 音程変調回路

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JPH01107239U (ja) * 1988-01-09 1989-07-19
JPH01219890A (ja) * 1988-02-29 1989-09-01 Namuko:Kk 音程変調回路

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