JPS59111013A - 回転位置検出装置 - Google Patents
回転位置検出装置Info
- Publication number
- JPS59111013A JPS59111013A JP57221699A JP22169982A JPS59111013A JP S59111013 A JPS59111013 A JP S59111013A JP 57221699 A JP57221699 A JP 57221699A JP 22169982 A JP22169982 A JP 22169982A JP S59111013 A JPS59111013 A JP S59111013A
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- Japan
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- rotary encoder
- output
- circuit
- period
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D11/00—Component parts of measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は電子マイクロメータ、電子ノギス等の電子測
長器などに使用される回転位置検出装置に関するもので
ある。
長器などに使用される回転位置検出装置に関するもので
ある。
従来例の構成とその問題点
第1図は回転位置検出装置の機構部分である接点穴ロー
タリエンコーダの分解斜視図を示している。第1図にお
いて、1は回転位置検出用の接点基板、2および3は接
点基板1の表面に同心円状に印刷形成されて一定角度毎
に突起2a、3ai有する導電パターン、4は接点基板
10表面に導! パターン2,3と同心円状に印刷形成
された共通導電パターン、5は共通導電パターン4およ
び突起2a、3aに接触して共通導電パターン4と突起
2a、3aとをそれぞれ短絡する刷子である。
タリエンコーダの分解斜視図を示している。第1図にお
いて、1は回転位置検出用の接点基板、2および3は接
点基板1の表面に同心円状に印刷形成されて一定角度毎
に突起2a、3ai有する導電パターン、4は接点基板
10表面に導! パターン2,3と同心円状に印刷形成
された共通導電パターン、5は共通導電パターン4およ
び突起2a、3aに接触して共通導電パターン4と突起
2a、3aとをそれぞれ短絡する刷子である。
6は刷子5の台座で、回転軸6aが接点基板1の中実軸
孔1aに挿通されて刷子5を回転させる。
孔1aに挿通されて刷子5を回転させる。
7ないし9は接点基板lに取付けた引出端子で、接点基
板1に設けた貫通電極(図示せずンにより接点基板1の
裏面側で導電パターン2,3および共通導電パターン4
にそれぞれ接続している。
板1に設けた貫通電極(図示せずンにより接点基板1の
裏面側で導電パターン2,3および共通導電パターン4
にそれぞれ接続している。
上記構成により、刷子5の台座6が回転すれは第2図に
示すような波形の検出信号のパルス列が得られる。第2
図(イ)は導電パターン2および共通導電パターン4間
の検出信号、同図03)は導電パターン3および共通導
電パターン4間の正回転時の検出信号、同図(C)は同
図の逆回転時の検出信号で、この同図(イ)の検出信号
と同図(13) 、 (C)の検出信号との間に位相差
ができるように導電パターン2,3全印刷してあシ、回
転方向によって検出信号が同図(B)と(Qのように位
置が変わるので、正逆の回転方向も検知される。また、
その波形のパルス数を計数すれば回転位置および回転角
度が検知される。
示すような波形の検出信号のパルス列が得られる。第2
図(イ)は導電パターン2および共通導電パターン4間
の検出信号、同図03)は導電パターン3および共通導
電パターン4間の正回転時の検出信号、同図(C)は同
図の逆回転時の検出信号で、この同図(イ)の検出信号
と同図(13) 、 (C)の検出信号との間に位相差
ができるように導電パターン2,3全印刷してあシ、回
転方向によって検出信号が同図(B)と(Qのように位
置が変わるので、正逆の回転方向も検知される。また、
その波形のパルス数を計数すれば回転位置および回転角
度が検知される。
第3図は上記接点式ロータリエンコーダを用いた回転位
置検出装置の回路図を示している。第3図において、7
ないし9は1g1図と同じ引出端子、5は刷子であり、
入力抵抗17.17全引出端子7゜8の各々に接続し、
後の信号処理がしやすいように電圧波形としたパルス列
を得ている。12はその検出出力のチャタリング全除去
するチャタリング除去回路、13は台座6の回転方向が
正か逆であるかを検出する正逆検出回路、14は正逆検
出回路13の検出出力に基づいてロータリエンコーダ部
の検出出力を計数する可逆カウンタ、15はその計数出
力を変換するデコーダ、16は計数内容全デジタル表示
するデジタル表示器である。
置検出装置の回路図を示している。第3図において、7
ないし9は1g1図と同じ引出端子、5は刷子であり、
入力抵抗17.17全引出端子7゜8の各々に接続し、
後の信号処理がしやすいように電圧波形としたパルス列
を得ている。12はその検出出力のチャタリング全除去
するチャタリング除去回路、13は台座6の回転方向が
正か逆であるかを検出する正逆検出回路、14は正逆検
出回路13の検出出力に基づいてロータリエンコーダ部
の検出出力を計数する可逆カウンタ、15はその計数出
力を変換するデコーダ、16は計数内容全デジタル表示
するデジタル表示器である。
しかし、このような従来の回転位置検出装置は接点式ロ
ータリエンコーダの刷子5の停止位置によって、第4図
に示すように刷子5と引出端子7゜8に接続された導電
パターン2,3とが接触した状態で停止することがあシ
、この状態で放置すれば無駄な電流1,1′を消費する
ことになる。
ータリエンコーダの刷子5の停止位置によって、第4図
に示すように刷子5と引出端子7゜8に接続された導電
パターン2,3とが接触した状態で停止することがあシ
、この状態で放置すれば無駄な電流1,1′を消費する
ことになる。
発明の目的
この発明は不使用時の消費電力を低減することができる
回転位置検出装置を提供することを目的とする。
回転位置検出装置を提供することを目的とする。
発明の構成
この発明の回転位置検出装置は電源とロータリエンコー
ダとの間にスイッチを介在させ、ロータリエンコーダか
ら回転検出パルスが連続的に出力されている期間は前記
スイッチをオン状態に保持し、回転検出パルスの出力が
停止したのち一定時間経過すると自動的にスイッチをオ
フにすることによシネ使用時にロータリエンコーダに電
流が流れ込むのを阻止して消費電力の低減を図るもので
ある。
ダとの間にスイッチを介在させ、ロータリエンコーダか
ら回転検出パルスが連続的に出力されている期間は前記
スイッチをオン状態に保持し、回転検出パルスの出力が
停止したのち一定時間経過すると自動的にスイッチをオ
フにすることによシネ使用時にロータリエンコーダに電
流が流れ込むのを阻止して消費電力の低減を図るもので
ある。
実施例の説明
第5図はこの発明の一実施例の回転位置検出装置の回路
図を示し、第3図と同一箇所には同一符号を伺している
。第5図において、19および19′lJ:電源と抵抗
17 、17’との間にそれぞれ介挿したスイッチング
トランジスタ、27および27′はそれぞれスイッチン
グトランジスタ19 、19’のペース抵抗、20I−
i正逆検出回路13の2出力を時限回路28へのトリガ
としてまとめて加えるためのノア回路、21は充電用抵
抗、22ば急速放電用ダイオード、23は充電用コンデ
ンサ、24および25は一定時間を検出するための基準
電圧VR用の抵抗、26は演算増幅器であり、抵抗21
,24゜25、急速放電用ダイオード22.充電用コン
デンサ23および演算増幅器26により時限回路28が
構成されている。29は【帰スイッチである。
図を示し、第3図と同一箇所には同一符号を伺している
。第5図において、19および19′lJ:電源と抵抗
17 、17’との間にそれぞれ介挿したスイッチング
トランジスタ、27および27′はそれぞれスイッチン
グトランジスタ19 、19’のペース抵抗、20I−
i正逆検出回路13の2出力を時限回路28へのトリガ
としてまとめて加えるためのノア回路、21は充電用抵
抗、22ば急速放電用ダイオード、23は充電用コンデ
ンサ、24および25は一定時間を検出するための基準
電圧VR用の抵抗、26は演算増幅器であり、抵抗21
,24゜25、急速放電用ダイオード22.充電用コン
デンサ23および演算増幅器26により時限回路28が
構成されている。29は【帰スイッチである。
上記時限回路28によシ接点式ロータリエンコーダの出
力停止から一定時間T。経過後にスイッチングトランジ
スタ19.19がオフとなり、接点式ロータリエンコー
ダに流れ込む電流がカットされ、消費電流の節約をする
ことが可能である。すなわチ、接点式ロータリエンコー
ダからのパルス出力がなくなると、充電用コンデンサ2
3に充電用抵抗21全通して電荷が蓄積され、一定時間
T。が経過すると充覗用コンデンサ23の電圧が抵抗2
4゜25による基準電圧vRを越え、演算増幅器26の
出力が低レベルから高レベルに変化してスイッチングト
ランジスタ19.19’がオフとなる。なお、接点式ロ
ータリエンコーダから連続的にパルスが出力されている
ときは、スペース期間に充電用コンデンサ23に充電さ
れた電荷がつぎのパルス期間に急速放電用ダイオード2
2全通して急速に放出され、抵抗24.25により設定
された基準電圧vRヲ越えることはなく、スイッチング
トランジスタ19.19’はオン状態を持続する。
力停止から一定時間T。経過後にスイッチングトランジ
スタ19.19がオフとなり、接点式ロータリエンコー
ダに流れ込む電流がカットされ、消費電流の節約をする
ことが可能である。すなわチ、接点式ロータリエンコー
ダからのパルス出力がなくなると、充電用コンデンサ2
3に充電用抵抗21全通して電荷が蓄積され、一定時間
T。が経過すると充覗用コンデンサ23の電圧が抵抗2
4゜25による基準電圧vRを越え、演算増幅器26の
出力が低レベルから高レベルに変化してスイッチングト
ランジスタ19.19’がオフとなる。なお、接点式ロ
ータリエンコーダから連続的にパルスが出力されている
ときは、スペース期間に充電用コンデンサ23に充電さ
れた電荷がつぎのパルス期間に急速放電用ダイオード2
2全通して急速に放出され、抵抗24.25により設定
された基準電圧vRヲ越えることはなく、スイッチング
トランジスタ19.19’はオン状態を持続する。
オフ期間中よジオン期間への復帰は復帰スイッチ29′
f:オンにして充電用コンデンサ23の電荷を放電する
ことにより行う。すなわち、復帰スイッチ29のオンに
より充電用コンデンサ23の電荷を放電させれば、スイ
ッチングトランジスタ19゜19′が再夏オンとなり、
入力抵抗17.17’への通電状態となる。
f:オンにして充電用コンデンサ23の電荷を放電する
ことにより行う。すなわち、復帰スイッチ29のオンに
より充電用コンデンサ23の電荷を放電させれば、スイ
ッチングトランジスタ19゜19′が再夏オンとなり、
入力抵抗17.17’への通電状態となる。
第6図は第5図の各部の信号波形図を示し、同図(イ)
、(B)はそれぞれ正逆検出回路13から出力される正
方向回転検出パルスおよび逆方向回転検出パルスであり
、同図(C)はノア回路20の出力パルスであるう同図
(Diは充電用コンデンサ23の電圧波形であり、正転
期間または逆転期間においてはスペース期間において充
電用コンデンサ23の電圧が上昇するがつぎのパルス期
間において充電用コンデンサ23の1i荷が放電されて
電圧は零まで降下し、上記期間内では光透用コンデンサ
23の電圧は基準゛電圧vRを越えることはない。また
、停止期間においては、停止と同時に充電用コンデンサ
23の電圧が上昇し、停止後T。時間経過して基準覗圧
vRヲ越える。同図@)は時限回路28の出力状態、す
なわち演算増幅器26の出力状態を示し、充亀用コンデ
ンサ23の1圧が基準電圧vRを越えた時以後高レベル
となる。
、(B)はそれぞれ正逆検出回路13から出力される正
方向回転検出パルスおよび逆方向回転検出パルスであり
、同図(C)はノア回路20の出力パルスであるう同図
(Diは充電用コンデンサ23の電圧波形であり、正転
期間または逆転期間においてはスペース期間において充
電用コンデンサ23の電圧が上昇するがつぎのパルス期
間において充電用コンデンサ23の1i荷が放電されて
電圧は零まで降下し、上記期間内では光透用コンデンサ
23の電圧は基準゛電圧vRを越えることはない。また
、停止期間においては、停止と同時に充電用コンデンサ
23の電圧が上昇し、停止後T。時間経過して基準覗圧
vRヲ越える。同図@)は時限回路28の出力状態、す
なわち演算増幅器26の出力状態を示し、充亀用コンデ
ンサ23の1圧が基準電圧vRを越えた時以後高レベル
となる。
このように、この実施例は、接点式ロータリエンコーダ
の出力停止後一定時間経過後に電源と接点式ロータリエ
ンコーダとの間に介在させたスイッチングトランジスタ
19.19’iオフにするようにしたため、不使用時の
接点式ロータリエンコーダによる電力消費金なくすこと
ができ、その結果不使用時の消費電力を低減することが
できる。
の出力停止後一定時間経過後に電源と接点式ロータリエ
ンコーダとの間に介在させたスイッチングトランジスタ
19.19’iオフにするようにしたため、不使用時の
接点式ロータリエンコーダによる電力消費金なくすこと
ができ、その結果不使用時の消費電力を低減することが
できる。
第7図はこの実施例の回転位置検出装置全内蔵した電子
マイクロメータの一部破断圧面図を示している。第7図
において、1は接点基板、5け刷子、6は刷子台座、1
6はデジタル表示器、31はスピンドル、32はスリー
ブ、33は操作スイッチ、34は回路基板、35は電池
、36は0字フレームである。スリーブ32はスピンド
ル31に外装されており、スピンドル31と同時に回転
するが、キー溝によp軸方向にスライドするのでスピン
ドル31の回転による軸方向の動きは伝わらない。刷子
5は刷子台座6によりスリーブ32に固定されている。
マイクロメータの一部破断圧面図を示している。第7図
において、1は接点基板、5け刷子、6は刷子台座、1
6はデジタル表示器、31はスピンドル、32はスリー
ブ、33は操作スイッチ、34は回路基板、35は電池
、36は0字フレームである。スリーブ32はスピンド
ル31に外装されており、スピンドル31と同時に回転
するが、キー溝によp軸方向にスライドするのでスピン
ドル31の回転による軸方向の動きは伝わらない。刷子
5は刷子台座6によりスリーブ32に固定されている。
また、電子回路部は回路基板34に搭載されている。
なお、上記実施例は接点式ロータリエンコーダ音用い7
(ものについて説明したが、光学式、磁気式のロータリ
エンコーダを用いたものにも適用することができる。
(ものについて説明したが、光学式、磁気式のロータリ
エンコーダを用いたものにも適用することができる。
発明の効果
この発明によれば、従来構成にスイッチと時限回路をイ
」〃口するだけの11σ単な構成で、不使用時において
ロータリエンコーダへの通電を自動的に停止して消費′
4力の低減を図ることができる。
」〃口するだけの11σ単な構成で、不使用時において
ロータリエンコーダへの通電を自動的に停止して消費′
4力の低減を図ることができる。
第1図は接点式ロークリエンコーダの分解斜視図、第2
図囚〜(Qはその出力波形図、第3図は従来の回転位置
検出装置の回路図、第4図はその欠点説明のための一部
回路図、第5図はこの発明の一実施例の回路図、第6図
(イ)〜(E)はその各部の波形図、第7図は実施例の
回転位置検出装置を内蔵した遊子マイクロメータの一部
破断圧面図である。 ■・接点基板、2,3・・導電パターン、4・・共通導
電パターン、5・・刷子、6 ・台座、7〜9・・・引
出端子、12 チャタリング防止回路、13・・・正逆
検出回路、14・・可逆カウンタ、15・・デコーダ、
16・デジタル表示器 代 理 人 弁理士 官 井 暎 夫第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 正転 孟k 樺と 第6図
図囚〜(Qはその出力波形図、第3図は従来の回転位置
検出装置の回路図、第4図はその欠点説明のための一部
回路図、第5図はこの発明の一実施例の回路図、第6図
(イ)〜(E)はその各部の波形図、第7図は実施例の
回転位置検出装置を内蔵した遊子マイクロメータの一部
破断圧面図である。 ■・接点基板、2,3・・導電パターン、4・・共通導
電パターン、5・・刷子、6 ・台座、7〜9・・・引
出端子、12 チャタリング防止回路、13・・・正逆
検出回路、14・・可逆カウンタ、15・・デコーダ、
16・デジタル表示器 代 理 人 弁理士 官 井 暎 夫第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 正転 孟k 樺と 第6図
Claims (1)
- ロータリエンコーダト、このロータリエンコーダに給電
する電線と、前記ロータリエンコーダから出力される回
転検出パルスの個数をカウントするカウンタと、前記電
源と前記ロータリエンコーダとの間に介挿接続したスイ
ッチと、前記回転検出パルスの出力期間中前記スイッチ
をオン状態にし前記回転検出パルスの出力停止後一定時
間経過して前記スイッチ全オフ状態にする時限回路とを
備えた回転位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57221699A JPS59111013A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 回転位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57221699A JPS59111013A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 回転位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59111013A true JPS59111013A (ja) | 1984-06-27 |
Family
ID=16770886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57221699A Pending JPS59111013A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 回転位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59111013A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4889769A (ja) * | 1972-02-09 | 1973-11-22 | ||
| JPS52145271A (en) * | 1976-05-29 | 1977-12-03 | Katsuhiko Nakamura | Photoelectric rpm meter |
| JPS5360259A (en) * | 1976-11-10 | 1978-05-30 | Seiko Epson Corp | Detector |
| JPS57134797A (en) * | 1981-02-13 | 1982-08-20 | Aisin Seiki | State reading control method for photo interrupting sensor |
-
1982
- 1982-12-16 JP JP57221699A patent/JPS59111013A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4889769A (ja) * | 1972-02-09 | 1973-11-22 | ||
| JPS52145271A (en) * | 1976-05-29 | 1977-12-03 | Katsuhiko Nakamura | Photoelectric rpm meter |
| JPS5360259A (en) * | 1976-11-10 | 1978-05-30 | Seiko Epson Corp | Detector |
| JPS57134797A (en) * | 1981-02-13 | 1982-08-20 | Aisin Seiki | State reading control method for photo interrupting sensor |
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